「うどん」で検索しました。
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金曜日の夜開店と同時に入店した。 ひとりだったのでカウンターに案内された。 本日のメニュー(手書き)に「田酒」があったので、飲み物はグラスで田酒を、食べ物は鴨の生ハムとクレソンのポテトサラダ、つけとろせいろ、トッピングでかしわ天と卵を頼んだ。 ポテトサラダは、半熟卵が乗っており、崩して鴨の生ハムとポテトと一緒に食べるのだが、ひとりにちょうど良い量で、かつ満足感があった。 つけとろせいろのとろろは、海苔と卵の黄身が乗っていて、本自然薯は粘りが強くて、つゆに負けていなかった。 うどんはつるつる&もちもちで、喉越し良かった。 天ぷらは紫蘇の天ぷらもつけてくれて美しく盛り付けられていた。揚げ方もうまいと思う。 サービスで山芋柚子胡椒漬けを出してくれたので、まんまと日本酒「みむろ杉」を追加で注文してしまった。 新しい店なので、きれいだし、清潔感があり、生花を生けているところもよかった。 また行きたいと思う。
2025/04訪問
1回
一度行ってみたいと思っていた「根の津」にようやく行くことができた。 開店15分前に到着したところ誰もおらず1番乗りだったけれど、その後行列ができて、開店と同時に満席になった。 本日はとり天とカレーうどんがないというので、天ぷらは海老を選び、うどんはちくわと卵の天ぷらの乗ったぶっかけ(冷)にした。 しかし「復活です 限定10食」と赤字で書いてある「肉つけ麺」もどうしても気になり、同行者と半分ずつ食べることにして1つ注文した。 うどんは引き締まってなおかつモチモチしていて、とてもおいしかった。 (同行者の注文したあたたかいうどんもひと口味見させてもらったが、あたたかいうどんはふわふわだった。) 天ぷらもおいしい。 特に卵が、箸で割ると中から半熟の黄身がとろっと流れてきてよかった。 あまり広くない店舗で行列ができているので、食べ終わったらさっさと退店したが、今度は夜にゆっくりお酒とおつまみも楽しんでみたい。
2025/05訪問
1回
日本橋三越本店の地下食品売り場での催事「「うどん」だけにあらず!香川の食の魅力を伝える1週間」のイートインに「うどん一福」が出ていたので、お昼に入店した。 催事初日は、開店前から行列していたらしいが、最終日前日の平日だからか、満席でも5人くらいの列ですぐに着席できた。 エビのすり身を揚げたもの(香川では「天ぷら」というらしい)を乗せたうどんを冷やで頼んだ。 イートインスペースで手切りしたうどんは、やや細めで、モチモチして弾力があった。 つゆもエビのすり身もおいしかった。 香川の本店ではけっこう行列するとのことなので、東京でささっとおいしいうどんを食べられてよかった。 (しかしいつか香川の本店にも行きたい。)
2024/11訪問
1回
2024/08訪問
1回
春野菜の天ぷらとぶっかけうどんのセット 本日の粉は群馬の「つるぴかり」とのことだが、まさにつるつるで輝くうどんだった。 抹茶塩を添えた春野菜の天ぷらも揚げたてでおいしい。 野菜は、うど、たけのこ、グリーンピース、ごぼう。 盛り付けが美しいし、店内も清潔で、店員さんもテキパキしている。 次に行くときは大盛りにしようと思う。
2024/05訪問
1回
平日午後1時過ぎに行ったところ、5人ほど行列していた。 少し待って入店して、冷たい麺のメニューから「鬼釜 」(群馬県産 麦豚使用)1,300円を注文した。 鬼ひも川という幅広のツルツルした麺で、「うどん日本一を決める大会で十五万人のお客様に選ばれ、三年連続優勝したメニュー」とのことだった。 食べ方の説明書に従って、最初は麺をそのまま食べ、次に麺と具をよく混ぜて出汁醤油をからめて食べ、最後はわさびを混ぜて食べた。 初めて食べる鬼ひもかわは、なめらかでおいしかった。 近隣の他の店に比べると値段がそれほど高くないのにおいしくてよかった。 たぬきの器も味があっておもしろい。
2025/10訪問
1回
瀬戸内の厳選食材を使ったラーメンとサイドメニューの店 初めてなのでスタンダードなメニューにしようかと思っていたが、期間限定で瀬戸内レモンらーめんというメニューがあり、「特製瀬戸内レモンらーめん」を注文した。 レモンの輪切りと鶏胸肉のチャーシューがきれいに並んだラーメンで、「特製」の場合味玉とチャーシューが入っている。 麺は細くて、鶏胸肉もしっとりしていて、いりこ出汁のスープは淡麗で、きれいにまとまったらーめんという感じがした。 味玉がキリッとした塩味で合っていると思う。 羊の肉と骨を使ったらーめんもあるので、次回試してみたい。
2025/05訪問
1回
日曜日とはいえ、ランチのピークの時間帯を過ぎた午後2時半になっても行列が続いていて、人気のほどがうかがえた。 行列している間にスタッフが注文を取りに来たので、「山長ひと通り」2,000円を注文した。 しばらく待って入店した後、あっという間に前菜とうどんが出てきた。 さっそく箸をつけると、前菜のかつおのたたきと牛すじ煮込みがとてもおいしくて、うどんだけでなくこうしたメニューがハイレベルなことも人気の理由なのだろうと思った。 天ぷらも揚げたてで、大海老も野菜も軽くサクッとしていて良かった。 天つゆと大根おろしではなくて、天つゆを含んだ鬼おろしが添えてあるのがおもしろいし、おいしい。 うどんは、私の好みだともう少しコシがある方が良いが、上品な細麺だった。 夜にまた来てみたいと思った。
2025/05訪問
1回
12時頃に行ったので、行列していた。 しかし、うどん屋は回転が速いので、5分ほどで席に案内された。 春の天ぷらセット(うどんは小盛り、冷かけ)を注文した。 天ぷらは、海老と新玉ねぎとミニトマトが1つずつ、たけのことアスパラガスが2つずつだった。 揚げたてで良い。 冷かけのうどんには、わかめ、刻みネギ、天かすが添えられている。 うどんはつるつると喉越し良く、つゆはいりこの風味が強い。 都心でこの内容が1,210円(税込)なのは、かなり満足度が高い。
2025/04訪問
1回
2024/08訪問
1回
昼食を食べる時刻が遅くなってしまったので、通し営業の麺通団に行った。 ねばたまのMサイズ、茹で上がりまで8分待ったかいがあって、もちもちしていておいしかった。 私は生ねぎが苦手なので、薬味は生姜だけ入れた。 お腹が空いていたので、大山鶏とナスの天ぷらも追加した。 午後4時頃という時間帯なので、揚げたてではなかったけれどなかなかおいしかった。 胡麻讃岐味噌つけ麺 中(M)サイズ 930円(税込) 蒸し暑かったので、冷たいつゆと氷でしめた麺がおいしかった。(麺は温かいものも選べる。) ネットで検索したところ、讃岐味噌は甘い味噌とのこと。 そこにおそらく砂糖も加えてあり、かなり甘めのつゆなので、麺は冷たい方が合うと思う。 ちなみに麺に載っているのは、自由に取れる天かすの皿から取った天かすなのだが、さつまいもや玉ねぎなど素材がゴロゴロしていて、まるで崩したかき揚げを載せたみたいになってしまった。
2024/10訪問
2回
猛暑でも相変わらず行列していたが、せっかく近くに来たので列に並んで、久しぶりにひやかけとちくわ天を注文した。 冷たいつゆと引き締まったうどんが、暑さに疲れた体に沁みいるようでおいしかった。 あっという間にうどんを食べ終わって汁も飲み干してしまい、遅めの昼食だったし、大盛りを注文するべきだったと後悔した。