「中華料理」で検索しました。
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たまたま近くに用事があって、前から気になっていたこの店でランチを食べた。 同行者が、メニュー写真を見て「チャーハンチャーシューW大盛り」に即決したので、自分は麺を食べてみようと思い五目焼きそば(ソフトドリンクつき)を注文した。 五目焼きそばは、細麺の上に、豚肉、白菜、キクラゲ、うずら卵、イカ、エビ、人参、たけのこの餡がかかっている。 野菜がシャキッとしていて、豚肉もおいしい餡だった。 同行者のチャーシューチャーハンも味見させてもらったが、「弓豚」の脂の濃い旨みを感じた。 年季の入った内装、しっかり目の味付け、そして配膳してくれた女性スタッフの笑顔がいい「ザ・町中華」という店だった。 支払い方法が現金のみ、駐車場がわかりにくいことにはご注意。
2025/12訪問
1回
友人の誕生日祝いの食事会に同席した。 当日予約したので特典はなかったが、2日前までに予約してコースを注文すると、誕生日の人の料金が半額で、同席者全員に乾杯のドリンクサービスがあるそうだ。 前菜盛り合わせ、エビチリソース、北京ダック、たらば蟹とブロッコリーの卵白炒め、鴨肉燻製、広東炒飯、海鮮あんかけ焼きそばを食べた。 やはり名物のあんかけ焼きそばがおいしかった。 雨が降っていたので、川崎駅直結のラゾーナ川崎の店に濡れずに行くことができてよかった。
2025/10訪問
1回
週末の昼に、友人達との食事会で初めて利用した。 ビールは、期間限定の「茜音」(あかね)、スタッフ一押しの定番「THE ハウスエール」、「伽羅」を注文した。 食事は、ハウスサラダ、小籠包、ベルギーポテトフライ、ガーリックシュリンプ、ピリ辛焼き餃子、ムール貝のビール蒸し&残ったスープを使ったチーズリゾットを友達とシェアした。 ビールはそれぞれ特徴的でおいしかった。 食事は、量と塩味が控えめで、おいしいのだが、ガンガン飲んでガツガツ食べたい人には向かないかもしれない。 内装がおしゃれで、接客も丁寧で、好感が持てる店だった。
1回
12月の週末の銀座はどこも混んでいて、三笠会館も1階のイタリアンバールは満席だったので、初めて三笠会館の中華料理店に入ってみた。 迷った挙句、五目焼きそば、鶏もも肉の唐揚げハーフサイズと梅酒のソーダ割を頼んだ。 梅酒のソーダ割は、芳醇でおいしい。 食事中ゆっくり飲んだが、氷が多少溶けても濃厚なままだった。 なお、水ではなくソーダ割にすると追加料金がかかる。 五目焼きそばは、キクラゲが多めでうれしい。 エビ、イカ、豚肉は柔らかくて、青梗菜やタケノコはシャキシャキで、細めの麺はしっかり焼き付けられていて、餡も程よい味付けでおいしかった。 そして唐揚げは、さすが唐揚げが名物の三笠会館という味だった。 3個(ハーフサイズ)を頼んだが、6個にしておけばよかった。
2024/12訪問
1回
名前は知っていたけれど今まで行ったことのなかったやすべえに初めて行った。 日曜日の午後10時過ぎで、平日よりは空いているようで、席にすぐ案内された。 初めてなのでスタンダードなメニューをと思い「つけ麺並盛り」を注文した。 麺は、太いけれど、するすると喉を通っていく。 お値段同じなら中盛にすれば良かったと思った。 つけ汁は、甘みと酸味があって、短冊切りのチャーシューの脂が程よくて、おいしかった。 同行者が辛味マックスのつけ汁を注文したので、ひと口だけ味見させてもらったが、燃えるような辛さで、慌てて水を飲んだ。 次回は味玉やのりをトッピングしてみたい。
2026/01訪問
1回
遅いランチで初めてチャーハン王に入店した。 「チャー王セット」1,080円を注文した。 極上チャーハンと旨味凝縮した鶏スープのセットで、限定150食とのこと。 スープもチャーハンも熱々で、ガツンとくるしっかりした味付けで、チャーハンはこうでなくちゃ、と思った。 味変の酢醤油をかけるとさらに味が際立つ。 辣油は、けっこう辛いので、ちょっとだけ垂らすとおいしい。
2025/02訪問
1回
パシフィコ横浜で用を済ませた後に、喉が渇いたのでビールを飲みたくなり入店した。 崎陽軒本店ビルの地下1階にあり、横浜駅東口地下街ポルタからも直接つながっているのでアクセスが良い。 キリンのビールをジョッキで2杯飲み、タコのカルパッチョ、名物のやわらか&ジューシーローストチキンオリジナル、崎陽軒シウマイ盛り合わせを食べた。 メニューの種類はやや少なめかもしれない。 内装は、天井が高くて、レトロな雰囲気だった。 崎陽軒で中華料理を食べるほど空腹ではないけれどちょっとビールを飲みながら食べたいというときにちょうど良い店だと思う。
2025/03訪問
1回
2024/06訪問
1回
平日ランチセット 1,180円(税込) 大海老炒飯 スープ、杏仁豆腐付き 麻婆豆腐と迷ったが、大海老に惹かれて炒飯を選択した。 プリっとした大きな海老が四つのった炒飯は、米粒がパラパラで、レタスがアクセントになっている。 皿に「中華名菜 陳麻婆豆腐」と書かれているが、陳さんと関係あるのだろうか?
2024/06訪問
1回
2023/02訪問
1回
金曜日午後8時頃に予約なしで入店したところ、すぐに席に通された。(ひと足遅く来た人達は並んで待っていたので運が良かった。) 初めてなので、まずは店の名物の「しいたけそば」、そして炒飯、腸詰、烏龍ハイを注文した。 なお、午後7時以降はワンドリンク制とのこと。 すぐに出てきた腸詰は、ジューシーで味が濃すぎず美味しい。 パクチーが添えてあるのも良い。 しいたけそばは、使われているのは干し椎茸だと思うが、噛むとジュワッと甘みと旨みが出てくる。 他の味がシンプルで、本当にしいたけが主役のそばだなあと実感する。 炒飯は、卵、焼き豚、ネギが使われたオーソドックスな味で良い。 カウンターメインの小さな店で、ちょっとわかりにくい場所にあるが、また行きたいと思う。