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道場六三郎さんのお弟子さんのお店。 ろくさん亭の流れを感じます。 蟹、鮑、すっぽん、フカヒレ、カラスミ、フグなど高級食材も沢山堪能できました! ・セコガニの土佐酢、内子石焼、柿のなます 12月らしく、まずはセコガニを頂く。 焼いた内子が香ばしくお酒がすすむ。 ・フカヒレ、スッポンの生姜汁 蓋を開けると生姜の香り。寒い季節、体が温まります。 ・マグロ、イカ、ウニのお造り、カワハギ 柑橘をあけると、カワハギと肝。肝の風味が滋味深く、酒のアテに。最後までとっておきました、 ・フグの白子、からすみ 香ばしい白子とミネラル感を感じるお出汁。 ここで、白ワインを頂きました。 ・ローストビーフ、京菜、クワイチップ ローストビーフは柔らかく口の中でとろけます。 イチボを使っているとのこと。 ・海老芋、チーズの西京焼き、カニサラダ ろくさん亭のチーズの黄金焼を思い出します。 蟹がもう一度出てきて、嬉しい! ・鮑の柔らか煮、源助大根 石焼で香ばしく頂く。鮑も、大根もしっかりと出汁を感じる。 ・おにぎり、塩辛、赤だし 柔らかすぎず、粒感があるおにぎり。 ・キャラメルアイス 抹茶と合わせて頂きました。
2025/12訪問
1回
日本酒&ビストロのようなアテが愉しめる
2025/12訪問
1回
モダンな内装の店舗。 カレーは、エビ、ビーフ、フィッシュとある中から、1番スパイシーというシナモン、クローブ、カルダモンベースのものを選ぶ。 ご飯の周りにサケフレークのようなものや大根の煮物、ビーツなのどがのっている。 どうやって食べようかと迷ったが、カレーをかけて混ぜ合わせて食べると、それぞれの付け合わせが融合して美味しく頂けた。 お水が人肌で温かかったのが印象的。冷たすぎると味覚がリセットされてしまうので、確かにこの温度は良い。
2025/12訪問
1回
土曜日の18:30に2名で訪問。ほぼ満席で、人気店なんだと実感。 お通しは、菜の花のおひたし。鰻の箸置きが可愛い。 串は、鰻の白焼きと肝とヒレをいただく。 焼き魚、岩魚。柔らかな身、淡白で上品な味わい。 刺身は、岩魚と富士の介と鰻の肝。富士の介は、キングサーモンとニジマスを交配させた山梨のブランド魚とのこと。サーモンよりもあっさりとした風味。添えられた、寿司飯と骨の唐揚げが嬉しい。 なんといっても、岩魚の骨酒が最高。2回もつぎ酒をましたが、お酒に滋味深い風味が染み出します。今年1番の寒さで冷えた体を、温めてくれました。
2025/12訪問
1回
食べログ カレー TOKYO 百名店 2024 選出店
茅場町、日本橋、水天宮前/カレー、ダイニングバー
ボンヌカレーを辛さ中で頂きました。 茄子のカリカリした食感と溶け込んだチーズ、形が見える状態で入っている千切りのニンニクが特徴ですね。 いつもボンヌカレーを頼むのですが、今度は納豆挽肉カレーに挑戦したいと思います。
2025/11訪問
1回
持ち込みワイン会にぴったりのお店だったので2回目の訪問。 チーズのコクがしっかりしたアミューズのオムレツが美味。 今回は、前菜に豚スネのテリーヌ、カリフラワーのポタージュ、肉料理に牛肉の赤ワイン煮込みを選びました。 白ワインは持ち込みでムルソー、お店で頼んだローヌのグルナッシュブレンドの赤が6000円ほどでお肉料理にピッタリで、とってもリーズナブルでした。 デザートのフランは、甘さ控えめでボリュームのあるお食事の後にぴったりでした。 ボリューム感のある気軽に楽しめるフレンチ。 ワインの持ち込み代が1本3500円ということで、当初は持ち込みを検討していたのですが、それなりのワインが8000-10000円ほどで楽しめるので、白ワイン以外はお店のワインから選びました。 前菜、スープ、お肉料理、デザートは選ぶスタイル。魚料理は固定でした。 どれもしっかりとした味わいで、ワインがすすみます。 食べきれなかった分持ち帰り用の容器を頂き、詰めさせて頂くことができました。 予約は、テーブルチェックでなんとか取れて行くことができました。前月の1日の0時から予約解放とのことで、0時ピッタリに予約を試みたのですが、なかなかサイトに入ることができず、やっと入れた30分後には半分以上の日程が埋まってました。よく朝サイトを見たら、もう空きがありませんでした。数年前はもう少し予約が取れやすがったそうですね。
2025/11訪問
2回
食べログ カレー TOKYO 百名店 2024 選出店
茅場町、八丁堀、水天宮前/カレー、カフェ
初めて行ったのは2005年ごろ、スパイスカレーを初めて体験したお店です。ザラっとするぐらいに使われているスパイスがたまりませんでした。 その後、たまに通うと営業時間がどんどん短くなり、店主の年齢的にもいつまで営業されるのかと心配していました。名前が変わったのは引き続がれたからとのことですが、六義園でご健在と知り嬉しくなりました。 代が変わってもスパイス感とホロホロのお肉の食感は変わらず。新たに野菜チップスの食感と彩も加わり楽しんで頂きました。
2025/10訪問
1回
日曜日の13時ごろに訪問。2組待ち、5分ほどで入店。 つけ汁も玉子焼きも、甘辛のしっかりした味わいで、これが、江戸前なのかなと思う。東京出身の私は、色々なタイプの出汁やつけ汁がある中で懐かしさを感じた。 価格は、天せいろ×2、蕎麦前3点、ビール中瓶2本で1万円弱。銀座価格なのかなと思う。 ・天せいろ(海老と季節の野菜のかき揚げ) 季節の野菜として、百合根が入っているのが嬉しい。 ・天せいろ(小さな海老) エビ2本と大葉の天ぷら。華咲の良い頃も。 ・わさび芋、ごま豆腐、玉子焼き 玉子焼きは、甘辛のしっかりした味わい。 ・ビール中瓶 2本
2026/01訪問
1回
元旦の夜に訪問。 住所は同じですが、一階から二階に移動していて驚く。 水槽の甘海老は同じく。生で頂いた後に、頭を唐揚げで頂く。 その他、チヂミや蟹クリームコロッケ、塩から、おばんざいの盛り合わせなど。 日本酒は裏の冷蔵ケースに魅力的な銘柄が保存されてます。 本日その中から、亀齢、黒牛などをもらいました。
2026/01訪問
1回
飲み放題付きのカウンターのコース、女性2人で頂きました。写真の他に、小さなバーニャカウダのアミューズもつきます。ビール→スパークリングワイン→白ワイン→赤ワインとお料理に合わせて飲み物も楽しみました。 特に前菜のあん肝といぶりがっこを乗せたポテサラとオレガノで和えたキャロットラペ、ポルチーニの香り良いラビオリ、ピスタチオのアイスクリームが美味でした。 落ち着いた雰囲気で、大人の女子会にピッタリのお店です。
2025/10訪問
1回
地元の方で賑わうお店。 1人飲みの方も多く、気軽に来れるところがいいですね。 サービスに、シメサバを頂きました。 今日は二軒でだったので頼んだのは飲み物と水餃子のみ。 今度ゆっくり来たいと思います。
2025/12訪問
1回
和の食材を活かしたフレンチの最高峰