「日本料理」で検索しました。
1~20 件を表示 / 全 26 件
2025/06訪問
1回
名古屋の名店「炭焼うな富士」がグラングリーンに登場。名物の《上うな重》をいただきました 国産の特大青うなぎを使い、外は香ばしくパリッと、内側はふんわりとろけるような仕上がり。秘伝のタレは甘すぎず上品で、ご飯と相性抜群。職人が炭火で一枚一枚丁寧に焼き上げているのが伝わってきます。 肝吸いも付いていて、口の中をさっぱりと整えてくれるのも嬉しいポイント。店内は落ち着いた和の空間で、接待や特別な日の食事にも最適です。 “鰻は脂が重たい”という印象を覆す、まさに極上の一品。うなぎ好きなら一度は訪れてほしいお店です。
2025/07訪問
1回
五感で味わう珠玉のおまかせコース✨
2025/06訪問
1回
一皿目を目にした瞬間、これは“食事”というより舞台だと感じました 京都北山モノリスで味わう秋のコースは、料理が運ばれるたびに空気が切り替わり、静かに感情を動かします。 八寸は紅葉の筏と白い煙の演出から始まり、秋鮭とバルサミコのちらし寿司、甘鯛の幽庵焼、柿膾やタルタルまで、味の幅が驚くほど広い。 それぞれが主張しながらも不思議と調和しています。 御椀はインカのめざめを使ったすり流しで、カプチーノのような口当たりと柚子の香りが印象的。 日吉豚の炭火焼きは驚くほど柔らかく、噛むほどに旨味が広がり、とても満足させられる逸品でした。 締めのトリュフと栗の炊き込み御飯は、一番出汁をかけて完成する構成で、最後まで計算された余韻が残ります。食後は秋のデザート9種。 静かに満たされる時間を過ごすのであれは、こんのに最適なお店はありませんね
2025/11訪問
1回
うなぎと言えば、私はこちらが1番好きなんです その中でも、京都駅直結の京都ポルタにあるこちらは、利便性が高くてイイですよね。 こちらのメニュー〈贅沢一本ひつまぶし特別セット〉は、名物の一本ひつまぶしに、旬魚のお造りと出汁が決め手のうまきが付く、まさに“全部入り”の内容です。 主役のひつまぶしは、一本丸ごとのうなぎを使った迫力ある一杯。表面は香ばしく、中はふっくらと仕上がり、脂の甘みとタレのコクが一体となって広がります。まずはそのまま、次に薬味を添えて、最後は出汁を注いで。味わいが段階的に変化し、食べ進めるほどに完成度の高さを実感✨ お造りは季節感があり、うなぎの濃厚さの合間に心地よい余白を作ってくれます。 うまきは出汁の旨味が際立ち、肝吸いで全体を引き締め、最後は京都茶業組合の玉露「玉兎」で静かに余韻を整える流れ。 移動の合間でも立ち寄れる立地ながら、内容はしっかり特別。うなぎを主役に、和の贅沢を丁寧に組み立てたセットでした
2025/10訪問
1回
食べログ 和菓子・甘味処 WEST 百名店 2023 選出店
東山、祇園四条、蹴上/甘味処、日本料理、喫茶店
料亭菊乃井が手掛ける甘味処
2025/11訪問
1回
先斗町の静かな通りにある「神戸牛鉄板焼き 先斗町之いち」で、A5ランク神戸牛を堪能しました✨ まずは季節の八寸仕立て。神戸牛ローストビーフとパプリカのタルタルは濃厚ながら爽やか、しぐれ煮や梅肉の揚巻など小皿ごとに味の変化が楽しく、スタートから心が躍ります 神戸牛の角煮はとろける柔らかさと上品な甘みが印象的。京野菜の鉄板焼きは素材の瑞々しさを活かしたシンプルな味付けで、次に控えるステーキへの期待を高めてくれます☺️ メインの希少部位赤身ステーキは肉本来の旨みが濃厚で、香り高くジューシー。シェフのコテ捌きで美味しさ倍増でした さらに特筆すべきは「八代目儀兵衛」のご飯。粒立ちがしっかりしていて、肉の脂の余韻をやさしく受け止めてくれます。 最初から最後まで完成度の高い贅沢な時間でしたので、また行きたいですね
2025/08訪問
1回
魅惑の和牛ローストビーフ丼✨
2025/06訪問
1回
ホンモノのうなぎって、こういうモノなんですね
2025/06訪問
1回
カウンターと4人掛けが3卓で、大人数で行く所ではありません。 でも、食材や一品一品に拘りを持たれているので、ちょっと隠れ家的な使い方がイイですね☺️ ビックリしたのが、お刺身食べようとしたら、醤油皿に金魚を発見 これ、どうなってるのか気になったら、是非お店行ってお刺身頼んでみて下さい 個人的には「和牛あみ焼き"ブルサンバター乗せ"」が美味しかったですね〜 今回はお互いに、仕事の途中抜けでの食事だったので、軽食でしたが、私よりも連れが「また今度は1人で来ようかなぁ」なんて言ってました
2025/03訪問
1回
鰻一本、極みの贅沢膳✨