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タンタンメン2辛、大盛、味玉、ごはん 土曜16:00過ぎに訪問。 先客1名。 こちらは家系ともラーショ系ともつかぬラーメンが美味いところだが、川崎タンタンメンも出している。 ラーメン同様に少々塩っぱく感じるがやはり出汁は旨い。 最後はインザライスで、雑炊のようにして食べるのが好き。このかき卵がやはり雑炊への橋渡しになっているのだろう。 ラーメン4、大盛、味玉、ごはん 平日20:00過ぎに訪問。 先客なし。なし!?平日だからなのか。他の人とは味覚が違うからなのか。偶々なのか。 でも並ぶのは嫌なので、個人的には良いのだけど継続できるくらいには儲かって欲しいなあ。 家系のチャーシュー+4に大盛、味玉、ごはんである。定常。 味薄めも定常。やはり、美味いスープだよなあ。 もっと人が居ていいはずなのだが? 黒ラーメン4、味玉、ごはん 平日13:00前に訪問。 先客2名。 家系と川崎タンタンメンが楽しめる店。今回は黒ラーメン。マー油入りである。 前回の調整から味は薄めで注文する。 はい、正解。はい、美味い。やっぱり味が濃いだけでベースは美味いんよ。 家系は自分の好みにカスタマイズすることができるけど、薄めに調整するは珍しいかな。歴戦の猛者たちはこの店でも味濃いめを注文するのだろうか? スープを完飲。ごちさうさまでした。 近隣には名のある家系があるけど、自分としては営業時間的にこちらを優遇しそう。 冷やしタンタンメン、大盛、チャーシュー、味玉、ライス 平日19:30頃に訪問。 8割くらいの満席率。 さっそくの再訪問。 家系と川崎タンタンメンが選べるラーメン屋。前回は家系だったので、今回はタンタンメンかなあと思いきや、限定?メニューで冷やしタンタンメンがあり、そちらを注文。 文字面からして夏限定っぽいでしょう。もう夏も終わる。 冷やしタンタンメンは、1辛~3辛までを自由に選べるみたいで、ニンニクの有無も聞かれたので、3辛ニンニクありで注文する。 かきたまスープみたいのを想像していたら想像以上に赤いスープ。冷んやりスープで旨味も十分、ただやっぱり少し味が濃いかな?冷えている分、塩っぱさも強く感じる。 麺は〆られている分、歯応えがあり良き。これはいくらでも食べられるやつだなあ。 食べ進むたびに徐々に辛さが蓄積されてきて……ん?この塩っぽい感じ、塩味じゃなくて辛味だわ。3辛は結構辛いわ。冷たさでようわからんかったけど、これは辛味だわ。 最後は残った汁に、卓上の焦がしネギとライスをインして雑炊風にして食す。タンタン麺の最後はやはりこれをしてしまう。 次は家系の薄めか、温かい方のタンタンメンか、次にも楽しみが残る。 ベースの出汁が美味しいので、どの種類を食べても良さそう。 ラーメン(チャーシュー➕4)、大盛、味玉、ごはん 平日20時過ぎに訪問。 先客はカウンターに2名、テーブル席に4名。 家系ラーメンが3種(通常、レッド(辛い)、ブラック(馬油))と、川崎タンタン麺の2系統が選べるお店。 ラーメン屋で味別で複数種類はよく見るが、系統がまったく違うものを提供するのは珍しい。 今回は券売機の左上にある一番オーソドックスなものを注文。(チャーシューは増やした) 家系と言えばデフォルト味玉なしなので、味玉も追加。ライスは一杯無料である。 ライスは券売機には無く、店主に言えば+100円で大盛にも変えられるみたい。 大盛券が100円なので、これを渡しながら麺じゃなくて米を大盛って言えばいいかも?知らんけど。 ノーマルごはんが嫌ならチャーシュー丼みたいなのもチョイス可能。 家系と言えば「麺固、濃いめ、多め」が友人に乗せられてデフォルトだったが、濃いめは辛いし、油はなくてもよい。自分の好きな味にしようと考えてからは家系が好きになれた。 麺固も最近では普通や、柔らかめにしたりと気分で変えるが、今回は麺固のみ。 チャーシューはほんのりピンクの低温調理?肉の味が残っているタイプでジュースィー。これは好きなやつである。+4枚して良かった。デフォルト1枚みたいなので全5枚である。贅の極みである。 その他トッピングは海苔とほうれん草、やはり味玉はデフォルトなしなので追加して正解。 汁をひったひたにした海苔でごはんをいただく。海苔はごはんのためにある。 チャーシューもごはんのために必要なのである。 スープはデフォルトで結構濃いめなので、次回は薄めがいいな。でもスープ自体は美味しいので薄めにすれば完飲もできそうなくらい良い。 麺は中太の短め。やはり家系は短めが良き。 そして卓上にある「焦がしネギ」これは有料トッピングじゃなくていいの?と思うくらい合う。 焦がしネギといえばラーショ系を思い浮かべるが、味も雰囲気ラーショに思えてくる。ジェネリックラーショである。 2系統の味が楽しめると思いきや実は3系統が楽しめるラーメン屋。 次はタンタン麺を食べよう。既に再訪決定。
2024/11訪問
5回
正油あらびき、めん大盛 祝日14:00頃に訪問。 待機列の五番目。着席まで10分、そこから着丼まで20分といったところ。 頑固おやじ拘りのスープらしいので、効率化は諦めましょう。余人には触らせないタイプの頑固おやじでしょう。 店名にある通りでボニート(鰹)らしいので、ごりごりの鰹出汁なのだろうと思いを馳せつつ待機。 着いてみればめちゃくちゃ鰹臭。これは濃い味の鰹そうだと口に運ぶと、味が薄く……は無いなあ。しっかり鰹。これだけ匂いが鰹なのに濃い鰹ではなく、ちょうど良い鰹。???どうやって味を出してるの??? 匂いからは想像できない味のすっきりさ。匂いに対しての味がしないものだから薄い味と勘違いしたが、きっちり鰹。初めの数口はもうずっと???である。 麺は中太麺でしっかりとスープをキャッチしてくれている。品名のあらびきとあるのは鰹節の粗びきだと思うのだが、スープを掬うと確かにカツオがヒットする。しかし、鰹節らしくない。鰹節の厚切りがふやければこんな感じかもしれないし、鰹節まで乾燥させてないくらいの鰹なのかもしれない。 チャーシューは極太だけど、とても柔らかく箸で切れるタイプで味もしっかりしている。タケノコかと思うのはメンマですね。まあ言っちゃえば両方タケですけど。こちらも柔らか。 麺は中盛、大盛があるなかの大盛を頼みましたが、いわゆる特盛的な位置にある大盛であり、想像以上には多かった。 鰹の旨味たっぷりの良いラーメンです。この匂いと味のバランスにはとても拘りを感じます。 店のあちこちに注意書きの張り紙がしてあり、面倒臭いタイプの店主かと思いきや、優し気な声で話しかけてくる気の良い感じの方でした。
2024/09訪問
1回
地鶏中華そば(醤油)、大盛、味玉、和え麺 土曜14:00過ぎに訪問。 先客3名。 今回はしっかりレギュラーメニューの地鶏中華そば(醤油)。良い香りのスープ。たぶん名古屋コーチン、知らんけど。 大盛で注文したが、モリモリいける。ひたすら啜ってられる麺ってある。まだまだイケそう。 券売機には無かったが、卓上に「和え麵」というのがあったので追加で注文。 既に味付けがされた麺なので、そのまま食べることもでき、つけ麺のようにスープに付けて食べるもよし。ラーメンのようにスープに入れても良しといった感じ。 自分は和え麵の味だけだとちょっと物足りなかったので、そのままスープにIN。 和えられた味がスープにも溶け出しちょっとした味変。 やはりベースの出汁がおいしければ、どれを食べても美味しい。 次は残りの塩味かな。 昆布水つけ麺、チャーシュー丼 日曜13:00前くらいに訪問。 先客一名で空いていた。 荏原病院前の道が中原街道と交じる角の店。駐車場はないので、近くでパーキングに停めるか徒歩。 カウンターのみでおつまみ系はないためしっかりとラーメンを味わおう。 鳥出汁系のラーメンの店であるが、季節限定で昆布水つけ麺があったためそちらをチョイスしてしまう。限定に弱い……。 つけ汁は醤油か塩を選べるので醤油を選択。鴨だしのような香り高いスープ。名古屋コーチンかしら?粘度は無くサラサラ系。 麺は中〜太麺のストレート。昆布水に浸かっている。昆布水は初めてだけどこんな感じなのね。麺が渇かないしほんのり昆布味が付くので、汁に付けたときの旨みもアップしてくれる。 割スープはあまりいただかない派だが、こちらはスープがかなり良い。こちらが何も言わなくてもポットで割スープを用意してもらえており、ついつい注いで完飲。 チャーシュー丼は角切りチャーシューがたっぷりと入っているし、器が大きめで提供されて溢れる心配がない。ちっさい茶碗で提供されるよりこっちがいいよね。 大満足。ちょっと行きにくい場所だが、つけ麺では無くラーメンの方もいただきたい。 つけ麺後にラーメンを追加しようか悩んだが、流石にもう入らないので再訪を誓う。
2024/10訪問
2回
武松スペシャル、青唐辛子、ごはん、味玉 土曜15:00頃に訪問。 先客5名。 グリーンカレーラーメン。 近隣ではここにしか無い味。醤油や塩も食べたことはあるが、それだったら他店で食う。しかし、こいつだけはここで食う! 他店で青唐辛子味のラーメンは食べたけど、これはここが一番合うのよね。 武松スペシャル(青唐辛子)、ごはん 日曜21時過ぎに訪問。 8割くらいの満席率。この時間になると割と込み合う。 醤油、塩、青唐辛子とあるが、ここでは青唐辛子一択。というか青唐辛子のためにここに来る。 以前は青唐辛子がメニューから抜けていたことがあったのだが、知らないうちに復活していた。いつだったかリニューアルで閉店されていた時期があったので、その辺りで入れなおされたのかもしれない。良い判断だ。 ライスは無料で、券売機で0円のライス券をポチる。券を渡すときに大盛でオーダーすれば大盛にしてくれるし、おかわりもできるようです。 スープは青唐辛子と甘味の強い豚骨醤油。そうグリーンカレー味なのである。 ココナッツミルクの代わりに豚骨を使ったような形なのだろう。今のところ、ここでしか味わえないものなのだ。 青唐辛子の辛味と海苔とごはん。もうこれ普通にグリーンカレー。ラーメンの前にグリーンカレーを食っているのである。 麺は中太のやや長め。固めをオーダーするとややムチッとした歯ごたえに粉感が残る状態になるがこれは嫌いじゃない。 グリーンカレーとラーメンを味わえるお店。 青唐辛子がある限り定期的に訪れるだろう。
2024/11訪問
2回
響家ラーメン(並)+ライス(食べ放題) 土曜の19時頃に訪問。 先客2名でガラガラ。というか外からガラガラなのが見えたから入った。 いつもは8~10割くらい埋まっていて、入るのを止めたりするのでタイミングが良かった。 この店の席はカウンター1人分の横幅はまあ一般的だが縦は長い。後ろをごめんなさいねぇーとか言いながら進む激狭店とは一線を画す、スクラムだって組めそうなくらいと言っても過言ではない広さがある!(過言です。) 横にも縦にも斜めにも太い自分もニッコリ。 さて家系ラーメンである。何が家系かと言い始めるとラーメンガチ勢が沸くが、その辺りはよくわからん勢である。どこの系譜かも出汁だカエシだは知らないし、そんなのを細かく判別できるような高尚な舌は持ち合わせていない。 こちとら町中華のうま味調味料の味がする醤油ラーメンだって好きなのである。 こちらはいわゆる「横浜家系ラーメン」の味。甘めの豚骨醤油である。クリーミーだが薄すぎない醤油感。麺は太め短めの家系ラーメンでよく使われるやつ。モチモチである。 特色と言えば、「ハムの見た目をしたチャーシュー」。薄いが割と歯応えがあり、噛み締めるとスモーキーな肉の味が染み出る。肉汁が出切ったなんちゃってチャーシューとは違うのである。これで白飯が進む。 100円で食べ放題「白飯」。ラーメンに白飯をセットで食う勢の自分としては、ありがたい食べ放題。と言っても2杯が限度。無茶して詰め込むような年齢でも無くなったので、汁ひったひたの海苔と卓上に準備されているキュウリの漬物で美味しくいただく。 美味しいものは脂と糖で出来ている。
2024/08訪問
1回
つけ麺、大盛 土曜20:30頃に訪問。 先客3名。 鶏塩とか鶏白湯とか推してるラーメン屋だが、ものっそいつけ麺気分だった。 つけ汁は鶏系の味なので間違ってはいないだろう。 以前は自分の生活時間帯と合ってなかったのがよくシャッターが閉まっていた記憶だが、最近はよく開いてるところに遭遇する。営業時間って変わったのかしら? 濃厚鶏白湯と言うがつけ麺の汁の方が濃厚だよね。めっちゃ鶏。 いやーしかし、これは鶏白湯の方が正解だったかもしれない。 悪いことはないが、つけ麺用に濃くしているのか塩味が強い。 次も開いてるところに遭遇するかは判らないが、鶏白湯が食べてみたい。
2024/11訪問
1回
カレーラーメン、とんかつ定食小 平日20:00頃に訪問。 先客5名。 林SPFポーク使用が気になっていたお店。 ちょっと前までは店主の体調不良で閉まっていたが再開したみたい。 ラーメンとカレーととんかつが食いたいが、ラーメンとカツカレーにするか、カレーラーメンととんかつにするか。 とんかつがメインなので、カレーラーメンととんかつにした。 カレーラーメンは、醤油ラーメンにカレールーを掛けた麻婆麺に似た感じのスタイル。ルーを直接食べればカレーだし、スープに拡散すればカレー風味の醤油スープ。 うーん、これは別々の方が良かったかもしれない。 とんかつはお手頃な値段で良いお味だが、いつもの林SPFポークを使用してるところとは肉部位の差なのか、揚げ技術の差なのか、圧倒的な差で敗北。値段は圧倒的勝利だけどね。 まあ専門店が専門調理器を使って、3倍のお値段で出してるところに味で勝てたら異常ではある。 おじいがワンオペで頑張っているお店で、カウンター9〜10席ほど。 自分の中では町中華的な立ち位置になったお店だった。
2024/11訪問
1回
青唐ラーメン、烈 祝日14:00に訪問。 カウンターが10席ほどで、最後の席に着。 満席もあってか着丼までは20分ほど。 つけ麺気分での来訪だったが、期間限定と青唐辛子に負けた。青唐辛子のラーメンは、ほぼ見ないので、好奇心には勝てなかったのだ。 一番辛くしての注文だったが、これは辛い。この辛さは一般人お断りに一歩踏み入れている辛さだ。大辛や極辛などと表記している割にはそんなに辛くない一般人向けのやつらとは違う。文字通り「烈」。 喉に直接流し込んだら咽せる。ちょっとしたら汗が濁々と流れる。そんな辛さ。 スープにも旨味があり、ココナッツミルク抜きのトムカーガイ?という様相。鶏肉は入ってないだろうけど。塩ラーメンベースで青唐辛子を入れてる方が正解かなあ。 麺は中太ストレート。美味さは全くの不明。スープの味、青唐辛子の辛さで注意深く味わっても痛いだけ。辛い、旨い、だけど、初手でやることじゃないな。 次はつけ麺。次はつけ麺!大事なことなので二度言った。
2024/11訪問
1回
味噌ラーメン、追い飯 土曜26:00?日曜2:00?過ぎの訪問。 先客2名。この時間までやってるラーメン屋は少ないのでありがたい。LO.は3:30とのこと。もっと攻めれたな。 ジャンルとしては味噌なのだが、とんでもなくラム。匂いラム!味ラム!ラム臭が苦手な人は止めておいた方が良い。 豚骨のような白いミルキーなスープだけども羊100%って書いてあったので、羊骨とかを煮出しているのかしら? 上に乗っているのはジンギスカン炒め?羊100%と言うだけあって羊攻めが凄い。 ジンギスカンって割と匂いをさせないように調理すると人気店ってイメージなのだけど、めちゃめちゃ攻めたジンギスカンに振り切ったラーメンだった。 味噌?ジンギスカンが勝ちます。
2024/10訪問
1回
しょうがラーメン、大盛 日曜18:30頃に訪問。 大通りからは外れた所にあり道を1本間違えたらしく、ちょっと迷いながらも到着。 先客は2名で1名はちょうど券売機に居るところ。 大盛にするかなー、トッピングにするかなーと悩んでいたところ。先客への声掛けで、大盛か味玉がサービスという言葉を聞き、ノーマルしょうがラーメンにすることに。サービスは大盛をチョイス。 L字のカウンターのみの席。8~9人くらいで満席かな? 海苔、チャーシュー、メンマ、水菜、煮卵、そして中央に刻み生姜という構成で、スープはシンプル中華そばといった様相。 まずは混ぜずにスープを飲み、徐々に生姜を崩して味の変化を楽しんでくださいとは店の張り紙に。 まずはスープ。鶏ガラですかね。スープ自体には生姜の何某かがあるわけではなさそう。生姜をスープに溶きながら味わいを変えていく。生姜はタレだか醤油だかで漬けてあるので、生生姜とは違った味わい。醤油ラーメン自体も今のラーメン界隈ではさっぱりとした味わいの方であるが、そこに生姜が加わることで、油物の代名詞のラーメンががなりすっきりと味わえる。 美味しくはあるが、特別感が無いのは不思議。しょうがラーメンとは割と珍しい部類だと思うのだが。やはり生姜の仕込みには何かあるのだろうか。他にもしょうがラーメン屋があれば食べ比べしてみたいところ。
2024/10訪問
1回
汁無し麺豚3枚、ごはん 日曜16:00頃に訪問。 先客10名弱といったところ。 でっかい煮豚でごはんが食いたい!と思い店を探しても昼からやってる店はなく、二郎系の煮豚でごはんを食えばいいんじゃね?と思いやってきた。独特な訪問スタイル。訪問時間が昼にしては遅い?そういうことだ!探しても見つからなかったんだよ。 正直二郎系はそこまで好きなところでは無い。が食いたいのは煮豚deごはんだ。 煮豚がメインなので3枚盛り。スープは要らないので混ぜ麺。ごはんも必要。でも二郎系は物量戦になるので大盛りなどの余計なことはしない、トッピングも増さない、食えない。 水セルフは判るけど、レンゲもセルフなんよね。どういう意図かは知らない。レンゲを使わない人って少ないし、添えて出してくれれば良いけど、調理側の都合か洗い物を減らしたい意図なんかね?店都合ストロングスタイル。店主都合なら良いんだけど、二郎系スタイル都合な気がして嫌。事実無根だか、そう思わせてるんや。味噌ラーメン系で見る穴あきレンゲと普通のレンゲがあるので、好きなチョイスをしてくれってことかも知らん。 レンゲを取ってもテーブルに直置きは嫌なので、後で取りに行くかと思って席に着き、周りを見ると、みんなコップの上に上手いことレンゲを乗せてる。そういうスタイルなん?こういう独自スタイル嫌い。 なんて言うの、一見殺し?いそいそとレンゲを回収に行く。水が飲み難い。しかし、余り使わなそうな無駄知識はゲットした。これで二郎エアプレイヤーではない。「二郎?ああコップにレンゲを置くとこね」こうやって使う。 二郎と言えば魔法の呪文である。最近は二郎以外でも見かけるが、換気扇の音でだいぶ聞こえない。コールにレスポンスできない。周りは軽快に呪文を唱えるなか、自分は周りが反応をしないことを確かめてから唱える。もっと大きな声で滑舌良くしてくれないだろうか?こちとらおじいちゃん耳なのである。無事に通ったが呪文一つでハラハラである。これ、他人のコールにレスポンスしたらどうなるんだろう? 無事に予定通りの煮豚deごはんをいただき、その後は詰め込み作業である。約2人前くらいの物量を詰め込み終えた。 味とか嫌いでは無い系統だし、量もあるし良いんだけど、店の雰囲気は嫌い。それが二郎系。
2024/10訪問
1回
赤べこらーめん、和牛ローストビーフ丼 土曜20:30前に訪問。 先客2名。 和牛のラーメンとな。焼肉屋のコムタンスープを想像するが、それに近しいものが出てくる。焼肉屋のソレを更に煮詰めて味を濃くして麺に合わせた感じ。 原材料ベースで考えると豚骨と牛骨を比べると、圧倒的に牛の方が高いだろうに、このお値段で出せるのはすごいなあ。 かかっているマー油も牛骨スープに合って良き。 ローストビーフ丼は可愛らしい盛りだけど、ものの値段を考えると致し方なし。 美味しいし、豚骨や鶏ガラばかりのラーメン界隈の中で珍しい牛を味わえるところ。 近くにあれば嬉しい1軒。だけど大井町にはラーメン競合が多過ぎるんよ。
2024/10訪問
1回
海老味噌ラーメン、大盛。 土曜19:30頃に訪問。 先客4名。奥にカウンターがあったがどうやって行くの?と思ったら一旦外から回り込む形だった。特殊ぅ~。 店名から言っても味噌推し。しかし、海老味噌が気になったのでこちらに。無料で大盛にできるそうなので大盛。 届いてみて目を引くのはエビフライ。こんな特殊なトッピングは初めて見た。 ラーメンは「海老味噌」ラーメンではなく、「海老」と味噌ラーメンなのかな。海老味噌感は無い。エビフライ味噌ラーメンが正しいかもしれない。 麵は味噌ラーメンと言えばという黄色いちぢれ麺。この麵は結構好きなんだけど味噌ラーメンでしか見ないよなあ。味噌以外もあるけどこの麵なのかしら? 炒飯や唐揚げなどもあり、味噌以外の味や季節限定麵があるようなので、色々と試したくなる店であった。
2024/10訪問
1回
いっせいラーメン 平日17:30頃に訪問。 先客1名。 この辺りはMAPで見るとラーメンが多いな。と思ったが歩いてみると思った程でも無かった。 この時間だと空いてない店もあるがこちらは通し営業をされているみたいだった。~17時までは大盛無料だが、もう過ぎてしまっている……。もう少し早ければ……。 最近はセントラルキッチンで作って~みたいなところもあるが店炊きしているスープ。豚骨と鶏ガラのWスープというやつですね。 美味しくはあるが、近所ならまた来ようと思うくらいでヒキが無い。 うーん、次にこの辺りに来ても他の店にしてしまいそう。
2024/09訪問
1回
こってり味玉醤油ラーメン、大盛、ごはん 平日13:30頃に訪問。 笑麺亭跡地に居抜きで入ったラーメン屋。 先客は2名。 背脂チャッチャ系である。「こってり」とあるしパンチのある味なのかと思いきやとても優しい味。あーなるほどね。毎日食べれるタイプのやつ。優し過ぎる。白飯じゃなくて炊き込みごはんが正解だったかもしれない。 写真を見ずに注文したのでデフォルトに海苔がないのにもラーメンが届いてから気付く。ごはんの処理に悩んだが、卓上の「ラーメンタレ」を入れると、ググッと味がはっきりする。これでイケるわあ。 付け合わせは「エリンギ」 券売機には秋はエリンギっぽいことを書いていたので季節ごとに変えようとしているのかな? 最後に「かんきつ酢」を入れて、こってりをさっぱりに。 3段階の味を楽しめるラーメンだった。
2024/09訪問
1回
ラーメン、半炒飯セット 平日5:00頃に訪問。 24時間営業の町中華。この時間でも5割くらいの満席率。みなさん貫徹後ですかねえ。 町中華醤油ラーメン。化学調味料のこれでいいんだよ。のラーメンである。計算された化学には勝てないのです。 チャーハンはややしっとりで、味が少し足らない感じを卓上コショーで調整するこれ。 飛び抜けて美味いことはないが、毎日でも食べられる平均の味。 これが24時間いつでも食べられるのはいいよなあ。
2024/09訪問
1回
あいがけカレー、〆ラーメン 祝日19:00頃に訪問。 先客1名。至る所にプロレスのチラシやら広告やら。プロレスファンの店なのかしら。 美味い肉と麺の店。とのことでラーメンのつもりで来たけど、メインを幻霜豚という肉を使ったカレーにした。カレー牛みたいなもん。 どこぞで金賞を取った肉丼とのことだが、この幻霜肉の美味さは素人には判らなかった。それはカレー味が勝つよね。仕方がない。 他にも肉メニューがあったので、そちらの方が肉をダイレクトに味わえたかもしれない。 〆ラーメン。ハーフ?サイズのラーメンであったが、麺がめちゃくちゃ美味いな。自分としてはスープがちょっと残念だったが、麺がどストライクで好み。 ぐあー、カレーより麺をメインにした方がよかったかもしれない。この麵、延々と啜っていたい。 「美味い肉と麺の店」。屋号に恥じない美味い麵。次は肉メニューとラーメンだな。麺の大盛ができたらやろう。
2024/09訪問
1回
ラーメン➕ライス(=\1030)、のり(=\150)、味玉(=\150)、チャーシュー(=\300) 土曜19時過ぎに訪問。 営業時間は20時までだが、ほぼ10割といった満席率。 空席があるのは珍しい気がする。 国道1号=第2京浜沿いにある家系ラーメンである。店には駐車場は無いため、国道にハザードで止めている客もしばしば。ここって近くに駐車場も見当たらないのよねえ。 最寄り駅は浅草線の「馬込」 そう、ここを目指したならばもうこの店に入るしかないのである。近くに店はあっても繁華街など無く、飯難民になるのである。 まずはスープ。程よい塩味。家系を食べ慣れていたら薄く感じてしまうかもしれないが、これくらいが丁度良い。これが良い豚骨醤油。 次に自分の中では定番の汁ひったひたにした海苔巻きライス。これは失敗ね。海苔増ししなくて良かった。もしくはライス大にすればよかった。ライスマネージメント失敗。 いつもよりライス少な目に包んで対応。それでも海苔だけでライスが無くなり、しかたなく海苔巻きほうれん草で処理。チャーシューも増したのに丸々余ってしまった。 チャーシューは脂身部分はトロットロ。赤身部分はホロホロじゅーすぃ。飲めるチャーシューというやつですねえ。 麺は平たい中太の短め。家系はやっぱりこの短め!モチモチである。 しかし、ここのスープは完成度が高い。ニンニクや豆板醤などを好みで入れるのが家系だが、追加の必要性を感じないし、むしろ入れない方が良いとまで思う完成されたスープ。 スープまで完飲。最後にお冷を一杯。これが美味い。 やはり完飲できるとはいえ、相当な塩分なんだろう。お冷まで入れたそれが良い。