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2024/11訪問
2回
なないろ夢和膳(アジフライ&唐揚げ)、ドリンクバー、ポテトフライ 平日14:30過ぎに訪問。 5割くらいの満席率。 牛豚しゃぶしゃぶ食べ放題 平日20:30頃に訪問。 先日も来たのだが、やはり週末は混んでいたため止めた。平日に再訪。 食べ放題メニューが変わったらしい。しゃぶ肉に牛もつが、サイドメニューに温玉が追加されたとのことで、もつ鍋、温玉ごはん食べ放題やん!と思って来た。 しゃぶしゃぶと言えば肉や野菜だが、夢庵はうどんや蕎麦も食べ放題に付いており、生卵とごはんでTKGも作れる。 そこに牛もつと温玉ですよ。ツマミも主食もやりたい放題。 注文してみたら期間限定なのか、カニ足も一つサービス品として出て来た。 牛もつは、うーん、不味くは無いけど、思ったほど美味しくもない?かな。もつはもつ鍋屋で食べた方が圧倒的に美味い。スープもすこぶる汚れるので、肉もしゃぶしゃぶし難くなる。これは失敗だなあ。 温玉、これは良い。遊ばれないか心配になるくらい良い。ごはんに3つも4つも温玉をかけて贅沢な温玉丼を作れる。 それを主食にしゃぶ肉をツマむ。贅沢な食べ方だ。 うどんや、蕎麦に入れて月見にしても、ディップしても良い。 これはやり過ぎると「お一人様n個まで制限」がかけられるかもしらん。肉よりか原価は低そうだけど、常識の範囲内で楽しもう。 夢郎うどん(3玉盛り)+0.5玉 日曜の16時頃に訪問。 飯時を外したし空いてるだろうな~という考えとは裏腹に8~9割の満席率。 客層を見ると小さい子連れファミリィが多かったので、ベビーカーの持ち込みや、五月蠅くはしゃぎまくる子どもが居るご家庭が配慮して飯時を外した時間とかち合ったみたいだ。入口は階段だからベビーカーは無いか。 個人的にはどんなに騒ごうが、酒を覚え始めた学生ほど五月蠅くもないので何の感慨も湧かない。 もっとはしゃいでみろよ。いや、この程度の喧騒なのは各家庭の教育の賜物かもしれないがね。 さて「夢郎うどん」。次郎インスパイア系?つけうどんである。 3玉盛りを注文しようとしたところ、無料で大盛(0.5玉増し)にできるようだったので、それで。 ニンニクがかなり効いた味濃いめのつけ汁と、3.5玉のうどんどーんどどーん。 トッピングは茹でたて熱々野菜。もやしとキャベツね。少しの豚しゃぶ肉。 思った以上のニンニクと味の強さ。次郎系らしい。 3.5玉に対するつけ汁だが、つけ麺屋だとつけ汁をお代わりしたり、割スープも飲めないくらい使い切る自分ですら半分以上余らすくらいの割合で提供された。 味が濃いこともあるが思ったほど、うどんには汁が絡まらない。きっとそれ故の味の濃さなのだろう。 3.5玉という大ボリュームもあって量的な満足感はかなりのもの。 お値段も1,139円とこの量にしてこのお値段である。 鰻重は2199円と中々のお値段だったけど、好きなタイプではなかったのでリピはない。 味は良いが、小骨がやや残っており口当たりが良く無い。 皮目はよく言えばモチモチだけど、ちょっと残る感じが好きでは無いやつだった。鰻の蒲焼はふわとろかカリふわが好きなんです。 不味いことはないので、この辺りは好みに寄るところかな。 大盛無料で大盛りにしたところライスマネージメントに失敗。無料に乗ってしまったが適量ってあるよね。新香とタレごはんで処理する。 後悔のまま終わりそうだったので、気になっていた純氷かき氷も追加。 初めて食べたが、食べ方が難しい。 かるふわ食感なのだけど、圧力がかかるとかるふわがゴリカタになるのである。 下から掬い上げるようにしないとかるふわを保てずにやや固まってしまう。ややゴリである。 ここで問題が一つ。 かき氷の味のすべてであるソースは全体に満遍なくはかかってないのである。 味を拡げるために混ぜると折角のかるふわ食感がややゴリになってしまい台無し。 かき氷の量に対してソースは充分なのだが、混ぜられないという不条理にあってしまう。 いちごソースが別付になっているのは、作り手もそれを理解していて少ない抵抗をしているのだろう。 このソースは決して最初に掛けてはいけない。
2025/03訪問
4回
温玉黒ビビンバ牛カルビ焼肉丼、特盛、豚汁サラダセット 平日20:30過ぎに訪問。 5割くらいの満席率。 牛丼、キング、たまご2 平日22:00前に訪問。 先客4名でガラガラ。22:00以降は深夜料金がかかるのでギリギリ。 日本最強のチェーン店コスパ飯。 キングサイズは料金がバグってるのである。 因みに量は並盛換算で4杯分らしい。3杯が一番良い腹ごたえなのだが、そんなサイズは無いので、こちらで。 生卵を付ける時と付けない時があるが、付ける時には前半ディップ。後半TKGで2個使う。 生卵のコスパは悪いが、ある程度は店側にも還元したい気持ち。 牛丼、キング 平日21:30頃に訪問。 先客1名。 どの種類にもキングサイズというのがあるらしい。でもキングサイズと言えばノーマル牛丼を頼んでしまう。 凡そメガサイズの倍もり。 牛肉が食え、米が食え、安い。 やはりこの量の牛肉を1500円くらいで食べられるなんて異常。1300〜1500gはありそうな物量もほぼ限界食いである。 数字にすると判りやすいが凡そ1g/1円か。ヤバいな。 やわらかチキンカレー、メガ、豚汁サラダセット 祝日14:30頃に訪問。 先客2名。 カレーをリニューアルしたということで頼んでみた。 めちゃくちゃフルーティな甘み。あまぁい。 辛さが好みにできるように辛さ調節用の調味料が配られてきた。カレーはスパイシーが好みなのだが、この調味料のベースがわからないので少しずつ投入してみる。ひと回し入れた程度では甘みが勝つ。 これはかなり入れても大丈夫そうだと思い、そこそこ入れてみるが甘さが勝つ……がちゃんと辛味も出てきた。 あ、この甘みは消せないやつだ。 甘くて辛い。辛さは良い感じで出るのだが、ベースの甘さがまったく消えないし、むしろちゃんと甘い。 舌にはピリッとした辛味が出つつ甘い。甘さが邪魔過ぎる。 うーん、これはもうベースから言って好みにはならないな。 甘いカレーが好きな人にはいいのだろうが、メガサイズにしたのは失敗。この量を処理するのはやや苦痛。 辛さを調節はできるが辛いカレーが好きな人向けでは無いな。 チーズ牛丼、メガサイズ、豚汁サラダセット 平日20:00過ぎに訪問。 先客3名。 久々にチーズ牛丼を食べたが、そのまま牛丼にチーズを乗せました!という味。調味料としてタバスコが付くのが特色と言えば特色なんだろうか。 ザ・普通という味。でも、24h営業なのは助かるよねえ。 早ければ20:00、遅くても23:00とかで閉まってしまい、開くのは10:00か11:00かという中で、0:00~9:00でも食に困らない上に、この平均点が味わえるのである。 うなぎだけだとライスマネージメントに失敗するので牛付き。 ごはん大盛で1190円。 平日月曜日の昼ど真ん中の訪問で8割くらいの埋まり具合。 味は想像よりは全く良い。 小骨が当たることも無く、身もほろほろ崩れるくらいに柔らかい。 あれ?想像よりは良いというより、これは結構良くない? 老舗感を出してるだけの4000円くらい取りよる雰囲気うなぎ家より全然良いわ。 しかもチェーンだし、完成度はこれで均一でしょう。 すごっ。今ってこんなんなってんの?!
2025/03訪問
6回
Wカルビ定食 土曜18:30頃に訪問。 8割くらいの満席率。 一人焼肉屋さん。一人で某焼肉チェーンとかに行くので「一人だから」ということでの訪問ではない。焼肉屋に行けば3000~10000円くらいかかってしまうので、そんなにコストはかけたくない、でも牛丼気分じゃない、メイラード反応(焦が)した肉が食いたい!そんな時にチョイスする。 ここはタレが美味い。タレ味の肉脂でごはんを食う!これ! 焼肉のごはんとは、肉を食って肉を食って、口の中が塩っぱくなったところをごはんでクリアするのだが、こちらの店は一片の肉にタレをひったひたにしてタレ肉でごはんを食うのだ。 某焼肉屋が肉10、ごはん1だとしたら、こちらは肉1、ごはん10である。
2024/11訪問
1回
朝ブッフェ 祝日6:00過ぎくらいに訪問。 朝早くもあってガラガラ。 以前うどんだった場所が中華麺に、ダイスポテトだったところが鶏唐揚げに、サバの味噌煮だったところがししゃもフライに変わっていた。この辺りは日替わりっぽいね。 今回は鶏唐揚げがあったのでアタリ回だったのかもしれない。 早起きからの訪問ではなく、徹夜明けの訪問だったので、それほど食べることはできなかったけども、1周分だけでもそんなに損した気分にはならない。〆のラーメンではなく、〆のブッフェという選択肢。 唐揚げ食べ放題だったので、もう少しがんばっても良かったかなあと考えたが、この後は寝るだけだし潔く1周で終了。 朝ブッフェ 日曜6時過ぎに訪問。 朝一番から食べ放題である。早い時間だけあって客席もまばら。 朝はブッフェのみの提供らしく確認をされてから先にお会計。バインダーを渡されてお好きな席にどうぞとのこと。このバインダーが有席の証になっているみたい。 特に口頭での説明はなかったが90分間である。90分間食べ続けられる人はめったにいないだろうけど。 ブッフェを楽しみながら優雅にお仕事、とかはもちろんできないのである。 同ビル内のホテルの朝食サービスがここのブッフェになっているらしく、直通の連絡口から何名か来店されていますね。 ドリンクバー付きなので飲み物には困らないが食事にジュースを合わせ難いのでお茶。 スープは2種類。味噌汁と洋風汁。洋風は日によって内容が変わるみたい。 サラダバーにパン、うどん、ソース焼きそば、総菜に白飯、炊き込みごはん、カレーにワッフルと生卵、納豆、味海苔いくらでも食べられる。胃が許すまで食べられる。あー、再来週に健康診断だったなあ。俺の健康は死んだん。 総菜は、スクランブルエッグ、ソーセージ、肉団子とナスの炒め物、ダイスポテト、コロッケ、サバ味噌であった。 コロッケ、サバ味噌あたりは日替わりだったり、提供毎に変わったりするみたいなので来店時間により内容は変わりそうですね。 味は推して知るべしというか、食べられないほど不味いことはなく、かと言ってこんなところに絶賛されるナニカは無いのである。「量」それだけが約束された勝利なのである。 ただ「スクランブルエッグ」だけはコロナ渦前後でリニューアルされているけど悪くなったなあ。 前は一般的なスクランブルエッグで家庭でも提供されてそうなやつだったが、今は何なんでしょうねアレ。ジェネリック卵?それともバターとかクリームとか不使用になっただけなのか。自動調理になって人類には不可能な調理法になったか。見た目スクランブルエッグとは違う何か。そして旨味という旨味が無い。食べられないこたあないけど、これを胃に入れるなら他のものにしたいかな。 「量」を入れたいとき。ここに勝てる店は無い。 デカ盛り料理の店を検索することが多いけど、ただ単純に量であれば1㎏カレーでも1㎏焼きそばでも1078円で食べられるのである。味はそれなり。 みなが来店し、企業が儲け、さらなる商品開発をすると、この値段で味すら他店を凌駕しかねない可能性の店。それがココス。
2024/09訪問
2回
3種盛り定食 日曜14:00過ぎに訪問。 先客1名。 唐揚げ、チキン南蛮、ハンバーグの3種盛り。チキンが被るけど、唐揚げが食べたかった。唐揚げ定食を食べさせてくれるところが案外少ないのよね。チキン南蛮は激推しの一食なので外したくなかった。 なぜ美味しく感じるのか?を考えながら味わってみるが……塩味かなあ。単品だけで食べると塩味が勝つ。言ってしまえば濃い味。米と合わせて食べたときちょうど良い塩味となる。 チキン南蛮の歯応えは衣がサクッと、肉はジューシーよりも、とても柔らかという感じ。肉には塩コショウがしっかりと味付けされている。 米はしっかり盛られてくるので、3種盛りだとおかずと合わせて1㎏弱くらいありそうかな。かなり食べる人向け。 米が美味しく食べられるおかずというのは素晴らしいのである。 日替り(レバニラ)定食、単品2種盛り(唐揚げ、エビフライ) 土曜13:30頃に訪問。 先客なし。 週末か有休を取ったときにしか訪れないが、満席に遭遇したことがないのが不思議な店。立地条件が良くないのかしらねえ? 千鳥町という近くのランドマークを聞かれても困る土地だし、商店街に建っているので専用駐車場は無い。確かに来難いか。 言うて自分もこの店は自分の足で見つけたワケではなく、コロナ渦で軒並み飲食店がデリバリーをやり始めたときに見つけたのである。すぐにデリバリーは無くなってしまったが、そのとき食べた「チキン南蛮」が激ウマだったので調べて来店するようになった。 今回注文はしていないがオススメは「チキン南蛮」なのは伝えておく。店のオススメはこれではないみたいなのだが、個人評価ではNo.1である。鶏ムネを柔らかジューシーになるまま揚げてタルタルさせた逸品。これは必食。米泥棒というやつである。 今回は唐揚げ気分だったのと、余所でエビフライを食べてから、ここのエビフライが食べたくなったのでその2つを外せなかった。 それに定常のチキン南蛮を加えた「3種盛定食」の予定で来店したが、日替わりのレバニラに最後まで惑わされてしまったのである。 結果としては、どちらにしようが勝利は約束されていた。 「レバニラ」レバーとニラともやしの逸品。特筆することはないが安定した美味しさ。想像の中のソレがそのままで出てきた形だ。レバーというクセの強い食材だが、オイスターソースが味を纏めて米に合うようにしてくれている。 「唐揚げ」鶏モモである。もも肉のジューシーと皮のパリパリを兼ね備えた逸品。味が強めで米や酒に合う味付けにしているのが良き。そしてデカい。量がある。それが選択される条件なのである。決して特別ではないけども、日常の中ではとても豪勢な食べ物。 「エビフライ」デカい、安い、ウマイ。それが揃っていれば選択されるのである。現時点でかなり美味いと思うけど、衣が進化したとしたらエビフライが名物の洋食屋になるかもしれない。 個人的には米と一緒に食わずに、これ単体として一品料理として好む。そんな贅沢な料理。 店のコンセプトとしてはきっと肉体労働者が毎日通う食堂になるのだけど、値段、味、量の中で特出して味が良いのよねえ。濃い味が好きってのはあるのだけど、この店が毎日通える場所にあって欲しかった。