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茶碗蒸し、うにつつみ、ウニ入りクリームコロッケ、3貫にぎり、イカ天、蓮根天、海鮮ユッケつつみ、かにみそ、中トロ軍艦、とんこつラーメン、アジ、イワシ 平日21:00前に訪問。 うにフェアというので来てみた。 この値段だし、チリかカナダ産であろう。と思って来たがその通り。まあそうだよね。国産かロシア産だと破産しちゃう。でも最近のウニ事情はそこまで悪く無いと思う。一昔前の超絶な苦味があるようなウニには当たったことがない。甘くはないけどな! いつものメニューに切り替えて。 旬は過ぎたが、まだまだイワシが旨い。脂ものっていて良し。
2024/11訪問
1回
ランチ食べ放題 土曜の14:30頃に訪問。 先客1名。 ランチはちょっと安めの食べ放題コースがあったよなあ。と思い訪問したら終わってた。 確かに開店キャンペーンみたいな言い方をしていた記憶。10月10日からは今までのデータを元に正式にコースを確定させたらしい。 ランチは5000円、ディナーは6000円。アルコールは一杯サービス。ソフトドリンクはコース内。デザートは一品サービス。 肝心のネタの方は3貫一皿のセットを最初に2つ選び、後は食べ放題。上物は有料追加という形だった。以前は7800円のコースで上物は10貫まで、という形式だったし、コスパ的には平均を取ったんだろうか? 自分としては上物の食べられる貫数は減ったけど、その分お安くなったし、まあ気分的には変わらない。ただ、上物は無くてもいいから安く済ませたい!というときのコースは無くなってしまったので、食べ放題を頼む人は総合的に減るのでは? 是非、お店の売上データをみたいね。どんな変化をしているのだろうか。 大満足食べ飲み放題 土曜14:00過ぎに訪問。 半分くらいの満席率。 制限なし!って書いてあったけど、「特上寿司」の中からは10貫のみ、他は無制限ですよとのこと。全種類から選べるってところが制限がないって意味なのかな。 寿司以外にも一品料理も頼めて、このコースはソフトドリンクは飲み放題が付いている。アルコールを入れたい場合は+1000円とのこと。 全体的にシャリは大きめで、ネタもデカい。体感1.5倍くらい。食べ放題のときは小さい方が色々楽しめるのだが、魚の種類がそんなにないのでこの大きさでも気にならない。あ、割と食うやつの意見です。 満足してしまう前に「特上寿司」から攻める。 まずは「大トロ」。名に恥じぬ脂。ずっとコレでいいかも……と思ったけど10貫までだった。 赤身と中トロは本マグロとのことだが、舌触りが凄い滑らか?何か特別な処理をしてる?? 一品からは「茶碗蒸し」を頼んだが、大きめの器で来たがこれは十人並の味。食べ放題で頼むのはちょっともったいない。 「ウニ」はどういう立ち位置なのかはよくわからなかったネットメニューでは「極上ウニ」と「ウニ軍艦」で分かれていたが、注文メニューには1種だった。本日のオススメというチラシには「極上ウニ」が推されてたので、これが「極上ウニ」?なのかな? 味としてはたぶんチリ産かカナダ産だろう。盛り方はかなり多めなので、そこは評価したい。 国産なんて出したら儲けがなくなっちゃうだろうから期待はしてなかったんだけど「極上」なんて言われちゃうとちょっと気になるよねえ。 驚きがあったのは「特上寿司」からの「のどぐろ」。いくつかの店で食べたことがあったはずだが、驚いたのは香り。あれ?もう少したんぱくな白身ってイメージだったけど、何か嗅いだ覚えのあるフルーツだか花だかの香りが強く。あれ?のどぐろってこんな香り高い魚だったの!?と混乱を招く。誰か本物を教えて……。 逆にこんなものかは「ガスエビ」。北陸でしか聞いたことのないエビだったが、素人には判らない味。ほぼ甘えび。 特上寿司を味わうためには「大満足食べ放題」だけど、特ネタは無くてもいいから寿司を食べたければ、半額のランチ食べ放題もあり、一品料理も食べたければお手軽食べ放題もあり、良い値段設定だと思う。
2024/10訪問
2回
厚切り中トロ、生サバ、まぐろ3貫、イカ3貫、肉団子、キンパ、サーモン3貫、マヨ軍艦3貫、カニ味噌、豚マヨ、牛マヨ、ブリ、エンガワ、安納芋モンブラン 土曜15:30頃に訪問。 待機なし。 厚切り中トロフェアをCMで見て来た。 厚切りと謳っているので、いつもより厚切りであるのが食感でも判る。あー?でも厚切りにしてようやく一般寿司屋の厚さくらいなんね。 お値段を考えたら激安ではあるけど、他のネタが物足りなく感じてしまった。 安価な寿司の金字塔ではあるが、物価高に耐えて欲しいところ。 大トロ、大トロ軍艦、真イカ軍艦、豚トロ炙り、みる貝、カキフライ、カレイフライ、蟹味噌軍艦、カフェオレ 日曜11:00前に訪問。 昼のピーク前だけどもテーブル席は満杯なのか待ち客もそこそこ。 カウンターは空いていたのでお1人様は簡単に入れた。 ミナミマグロの大トロフェアとのこと。1貫だけど100円(110円)は破格だよねえ。 普通の寿司屋で安くても1貫で400円ってところなので3倍は食える。 のっけ寿司なんて揶揄されるけども、やはり職人が握る寿司とは別物に感じる。 しかし、それと比べると値段差がエグい。ここで3000~4000円でしょう?普通に食ったら10000~15000円だよ。 こんな安価で大トロを食べられるとは、どんな流通なんだろうか。 寿司だけでなく、肉系、揚げ物、ラーメン、等々の色々なイロモノもあるし、 最近は〆にアイスカフェオレを頼む。はまカフェと謳ってるけど、意外に美味しい。 18皿 日曜14:00過ぎに訪問。 アプリから予約で来たけど、お1人様カウンターは7割程度の満席率。予約無くても入れたね。 まずはフカヒレ餡かけ茶碗蒸しでスタート。フカヒレどこ?春雨みたいなやつでも入ってるのかと想像してたけど完全な液。フカヒレの味と問われてもまあ判らない舌なので、フカヒレにかかってる餡の味茶碗蒸しです。素人には判別できない。 ただし、茶碗蒸しが美味い。茶碗蒸しは美味い。 銀鮭、本鮪赤身、ブリ、カレイと期間限定商品を食べるが、鮭、鮪なんかは確かに味は良いと思うけど、いつものマグロやサーモンでも十分かなあ。 3貫盛りのイカ、マグロ、サーモン、サラダといつものメンバーを頼む。 イカは大体どこで食っても外れない旨味の塊だし、マグロはもうどこのチェーンで食べても美味いしくなってるよねえ。下手な寿司屋より美味いこともあるし、これを100円程度で出されたら個人店に勝ち目などない。2貫で100円程度だよ。 この味のマグロがこの値段で食べれるならと、来店の選択肢に入ってしまう。店の戦略に負けているなあ。 寿司だけじゃなく、唐揚げやラーメン、デザートも注文して、寿司屋というより居酒屋な感じ。 何かいろいろ食べたい中に寿司や刺身があるともう来店待ったなし。
2024/11訪問
3回
寿司食べ放題コース 土曜14:00に訪問。 予約しないと入れない。でも当日でも空いていれば食べログから予約できました。 ちなみに直前11:00くらいに予約した。 入店とともに名前を確認されて席へ。 カウンター12席は満席だった。やはり土日は混むよねえ。 先に10種類のネタが提供され、食べ終わってからが自由にネタを選択できるという流れ。 この10種は食べ放題のネタと関係が無く提供されるものもあり一度切りのネタがあるそうだ。 スズキが一度切りのネタだったけど、そんなに食べないし、それは良し。 前回から13ヶ月くらいの再訪だけど、今回は満席ということもあって、満足するまでは食べられそうにないかなあ。6人に対して板前さんが1名付いて、順番に3貫ずつを提供する。結果から言えば10ループで最初の10貫を入れて計40貫の提供だった。一般的な人であれば満腹になるだろうけど、足りないよねっ☆ お高目の料金ではあるので、これだけ払って満腹にできないなんて不満!って方にはオススメはできない。平日の人が少なそうなところを狙ってください。 一応〆椀が何度でも注文できるそうなので、満席に当たった人で40貫では不満な人はひたすら飲みましょう。満足はできないでしょうが、満腹にはなれます。私はやりませんけど。 ちなみに全員が10ループでずっと注文を続けていたので、途中でギブする人がいればまだ少しは早くなるかもしれません。知らんけど。 前回はホタテが推しな一品だったけど、うーんホタテの身が薄くなっていた。美味しいは美味しいけども、あの暴力的な大きさが無いなってしまった。残念。自然のものだし、その辺りはどうしようもないのである。 ここは雲丹を食べるところだし、雲丹には期待。 雲丹は3種類かな。説明はされなかったけども、自分の舌を信じるなら一つはチリ産で、他の2つは道産か北方四島産かなあ。鮮やかな黄色のやつ、こいつはチリ産。他は色味は悪いが甘味がある良い雲丹。この辺りは提供回でも変わりそうだし、そう何度も行けるところでもないのでどういう発注かは判らん。前回は確か全部道産だった記憶。でもチリ産は無いにしても他の2種は美味くなってないかね?風味が良くても甘味は無かった記憶。前回のレビューをチラチラして思い出したけど。 注文説明にあるようにどの種類かを指定することはできないので、板前さんの気分一つでどれが提供されるかは変わりそう。 3貫ずつ注文するので、その内1貫で雲丹を頼むとチリ産にされてそうではあった。 そのため雲丹を頼むなら3貫を全部雲丹にすれば全種類を握ってくれてそう!板前さんの気分次第ではある。 今回の敢闘賞はいくらですね。2025年春は雲丹が豊漁らしく、雲丹といくらの値段が逆転していて、美味しいいくらの方が単価が高くなっている高級食材である。貧乏人たる自分は高級食材と聞くだけで、評価は一つ上がるのである。粒は大きく、噛んだときに弾ける食感。これは良いいくら。 高級食材はどれ?とか考えながら食べてる時点で、食べ放題とか向いてないとは思うけど、どうやっても考えてしまうのは仕方ないのである。 お店的には満席の方が良いだろうけども、最大40貫になると考えると客的には少ない方がありがたい。10ループだと自分は足りないのだけど、板前さんは時間いっぱいずっと握っていて大変そうではある。しかし、人数が多い方が食べていない時間の方が多いし手持ち無沙汰になる。板前さんも忙しそうで、板前さんとの会話を楽しみながら食事をしたい人にも少ない人数の方がいいのよね。 このような風に店とWin-Winになれない関係性にはモヤモヤするけども食べ放題は殺すか殺されるかの戦なので仕方がない。 今回は負け戦だったので、シェイクを飲みながら帰った。60貫はイケるんで! お昼は食べ放題になる。 先に10種類のネタが提供され、食べ終わってからが自由にネタを選択できるという流れ。 この10種は食べ放題のネタと関係が無く提供されるものもあり一度切りのネタがあるそうだ。 続くネタは3貫ずつ頼むことができて、お客の入り状態によって注文できる回数は限られそうですね。 帆立はかなり肉厚に処理されていて、一口で食べられるのは人によりそうなくらいに大きい。 ただ口内の圧倒的占有度からくる旨味が凄かった。これは是非一口で頬張って欲しい。 鯛は歯応えがある方の仕込みで、好みであった。 他にもそれぞれのネタは美味いが特筆するところは無し。 もちろんどれもが通常食べ放題なんかで出すレベルでは無いところは伝えておく。 一番の目的は雲丹であったが、こちらは悪くは無いが思ったほどでも無いというのが正直な感想。 数種類あり注文時には種類は選ぶことができずに板前さんの判断により握られる。いずれも道産の雲丹と説明を受けたが、超高級雲丹特有の甘さが少なく、香りとコクはあるという感じ。チリ産やカナダ産のような苦味や臭みは無いが、やはり濃厚な甘味が欲しかったかな。 今回は人数は少なめの回だったため、それなりに食べる方の自分でも満足いくまで注文ができました。 満席だったとしたらどれくらいですかね。先の10貫➕10回注文で40貫ってところが限界かなあ。 お会計は10000円(税抜)にドリンク別料金、そこにサービス料が10%乗るため、お会計を気にする人は揉めないように注意しましょう。
2025/08訪問
2回
中トロ、いか、つぶ貝、えんがわ、カレイ、あじ、かにみそ、まぐろ、サーモン、納豆巻き、マグロたたき巻き、煮穴子、ビン長まぐろ 平日22:00過ぎに訪問。 5割くらいの満席率。 23:00閉店のため、22:30がラストオーダー。中とろ1貫99円というフェア中だったので、取り合えず連打しておく。 最近はどこの回転?寿司チェーン店でもマグロって美味いよねえ。のっけ寿司と揶揄されるけど、ネタ自体は美味いんだよねえ。 ゆっくりは楽しめなかったが、まあまあの腹具合。 違いはあるもののどこのチェーンで食べても美味しさは似たり寄ったりという感想なので、行きやすい、フェア中、安いなどがものさしになりそうだな。
2024/10訪問
1回
食べ放題コース 平日14:00頃に訪問。 待機列1組目。店内は空いてたけど、席準備かね?10分弱くらい待機。 都内に住んでて寿司の食べ放題を探すやつは知らない事がない店。TV取材やYouTubeでも大体出るところ。 その雛鮨の中でも、ここ銀座と上野は、おひとり様から可能な食べ放題なのである。 食べ放題って、1.0kgは食べないと満足しない勢しかお得感がないし、食べ放題好きを探すのも一苦労。そんな苦労から解放されるおひとり様OK。ありがたいね。経営は大変そうだけど。 限定一貫と茶碗蒸しが先付けで一度切り、あとはグランドメニューと季節品5つ、黒板のおすすめ品5つから売り切れになるまで食べられる。 注文はシート記入で一枚20貫まで、注文が届いてから次のシートを渡すという流れ。 このシートは一席一枚ずつ出さないとダメなので、1人でも20貫、4人でも20貫である。おひとり様ありがたし。 高級寿司とは言え、大トロは無い。ウニも海外産の微妙なやつなので、それを目的にするならオススメはしない。 ここは、乗っけ寿司は嫌!でも回らないお寿司屋さんは高くてお値段を気にして美味しく食べられないの!という我儘さんが集う食べ放題。 そして大して食べないのであれば地元のちょっといい寿司屋の方が交通費も考えればトントンだろう。 食べ放題であれば40〜50貫は食べたいところ。 料金5000円、交通費1000円と考えても一貫150円以下。やっぱそんなもんかな。あとは追加で食べれば食べるほど安くなる。 どれを食べようか迷う?全種類食べればええねん。激選しなければならないならば食べ放題は向いてない。悩むのは「どれをもう一回頼もうか?」これだけだ。 なお、ちゃんと食べ放題以外のメニューもある。