「ダイニングバー」で検索しました。
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2025/11訪問
3回
食べログ ステーキ・鉄板焼き EAST 百名店 2025 選出店
六本木、六本木一丁目、麻布十番/ステーキ、ダイニングバー、ワインバー
六本木で王道アメリカンを満喫。まずは濃厚なロブスタービスクでウォームアップ。甲殻の旨みぎゅっとで、これだけでワイン欲しくなるやつ。 メインは名物のTボーン(ポーターハウス系)の厚切りをシェア。熱々の皿にバターがジュワ〜っと回って、表面はこんがり、中はジューシー。赤身の力強さと脂の甘みのコントラストがやっぱりここらしい。皿の余熱でどんどん火が入るので、焼き加減は“気持ち一段階下げて”頼むのがおすすめ。 締めはピーカンパイにたっぷりホイップでクラシックに。甘さはしっかりだけど後味は意外と軽めで、食後の満足感◎。 サービスはキビキビ、提供テンポも良好。ランチでもボリュームしっかりで「肉食べた!」感が高いです。週末は混むので予約して行くと安心。 王道の体験を求めている時にハズさない一軒でした。
2018/10訪問
1回
六本木でサクッと“アメリカ気分”。ビールとシェイクシャックは正義
2025/03訪問
1回
西麻布の隠れ家ワインバー。赤いカーテンと額縁だらけのクラシックな空間、カウンター越しにゆったり飲めて雰囲気はバッチリ。ちょうど“有名ワイン講師”の佐々木ソムリエが1日店長の日に訪問できておりました! この日は―― ・スタートはJPボードワンのシャンパーニュ。きめ細かくて塩味のニュアンス、口が整う。 ・カリフォルニアの“The Hilt”シャルドネは厚みがありつつ酸もしっかり。樽が上手。 ・スペインのオレンジ「DIVUIT GRAUS」はほろ苦さが心地よく、次の一杯を呼ぶタイプ。 ・赤はボルドー「CAP D’OR」、スペインF.SCHATZのACINIPO、ブルゴーニュのミシェル・マニャンなど、産地の振れ幅が楽しいセレクト。 つまみは軽めなので“食事”というより完全に“ワインを楽しむ場”。グラスの温度管理やグラスウェアもきれいで、説明も押しつけがましくなく程よい。デートの2軒目や、ひとりでふらっと一杯にちょうどいい感じです。 強いて言えば、立地相応でお会計は気持ちプレミアム。フードの選択肢は多くないので、お腹を満たしたい日は別で食べてから来るのが吉。 それでも、ラインナップの面白さと居心地の良さで満足度は高め。ワイン好きはチェックしておきたいバーでした。
2025/08訪問
1回
六本木のウニ専門「UNIHOLIC」へ。コースにアラカルトを少し足して、がっつり“ウニ三昧”してきました。 頼んだのは、ウニ2種食べ比べ→ウニバーニャカウダ→ウニバターのバゲット→イカ墨リゾットコロッケ→カニグラタン→ウニクリームパスタ→本日のデザート。アラカルトで「追いウニ」とカニグラタンを追加。雲丹モチーフの照明がキラッとしてて、店内の雰囲気も良き。 良かったところ • ウニバーニャカウダのソースが濃厚で野菜が止まらない。 • ウニバター×バゲットはシンプルに優勝。香りとコクが強くてワイン欲しくなる。 • ウニクリームパスタは平打ち麺でソースの絡み◎。追いウニ載せると満足度さらに上がります。 • イカ墨コロッケ、カニグラタンも香ばしくてつまみに最高。 気になったところ • 全体的にリッチなので、後半は少し重め。シェア推奨。 • 価格は“ウニ価格”。満腹までいくとそれなりにかかります。 総じて、「今日はウニで攻めたい!」日にぴったりなお店。初訪はコース+気になるアラカルトを1〜2品追加がちょうど良いバランスでした
2025/09訪問
1回
【紫いもパフェの記録(だいぶ前)】 ビジュアルの勝利。こんもり絞られた紫いもペーストが濃厚ねっとり、バニラと合わせるとコクが増して最高でした。寒天やゼリー、みかん、栗(だったはず…)が層になっていて、重くなりすぎないのがいい。 温かいお茶と一緒にいただくと口がリセットされて、最後までペロリ。 • 甘さ:控えめ寄りで上品 • ボリューム:しっかり。食後はシェアでも良さそう • 映え度:高い。赤いお盆も相性◎ 芋好きは見かけたら迷わずどうぞ。季節に出会えたらまた食べたい一杯でした。
2018/12訪問
1回
料理が遅いですね… 料理の味は悪くないんですが、ちょっと料理と接客のまたせ方がね… 店の大きさの割にスタッフが少ないからなのか色々対応が遅いです パスタ30分まったのは残念です 隣の別の卓のお客さんが すいませーんって叫ばないとスタッフが来ないのもどうなのかと思いました。 あの感じなら他の店でいいかなーって感じです
2025/05訪問
1回
仕事終わりの最適解。西麻布で ワインの気分!を受け止めてくれるゴブリン