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【絶品のいちごミルフィーユ】 まず閑静な住宅街のすごく落ち着いた場所にあるのが特徴。 お店に入ると、真っ白な看板犬がお出迎えしてくれます。 とにかく人懐こく、すごく癒されます。 絶品のいちごミルフィーユを求めて来店したため、 もちろん注文。 オーナーさんがパティシエということもあり、とにかく本格的。 そしてまずは見た目の美しさ。 とにかく美しく食欲をそそります。 お味はというと、ミルフィーユのサクサク具合、口当たりが軽いたっぷりのクリーム、2種類のいちごの組み合わせが絶妙で、幸せ。 冗談抜きでいくらでも食べれるくらいくどくなく、 上品な味わいでした。 時間の流れがすごくゆっくりと感じられる空間でした。 季節によってメニューも変更されているとのことなので、またぜひ行きたいお店でした。 ごちそうさまでした!
2026/01訪問
1回
合計6席の店内で、数人並んでおり10分ほどで入店。 メニューは1種類のみ。 席につくなり店主さんが作り始めます。 3分ほどで出てきました。 「ポークビンダルー」 ちなみにポークビンダルーとインドのゴア地方発祥の、豚肉を酢(ビネガー)とニンニク、各種スパイスでマリネして煮込む、酸味と辛味が特徴の豚肉カレーです。 まずは1口。 酸味が口いっぱいに広がりその後スパイスの辛さがくるイメージで、うまい。 付け合わせのサラダと食べてもよし、卓上にある7つのトッピングをお好みでかけて食べるのもよし。 とにかく酸味の美味しさを感じることができるスパイスカレーです。 すごく味覚が洗練された気分になります。 気づいたら完食。 税込1000円(現金のみ)。 とにかくカレー以外がシンプルで、 ただただカレーと向き合う時間を与えてくれます。 まるで精神と時の部屋。 そんな空間をも提供してくれる体験でした。 ごちそうさまでした!!
2025/12訪問
1回
平日のランチで利用しました。 「ランチ ★1番人気★ワンドリンク付き(東京クラフトや日本酒・ハイボールなど)おまかせ牛肉寿司3貫とA5仙台牛のすき焼き重+牛タン焼き」を注文。 まずランチがオススメということ!! ディナーは少しリッチなためお得に楽しみたい方は平日のランチがオススメです! ちなみに私は有給使いました笑 なんといっても1食で上質なお肉がこれだけ味わえるということがポイント! どれも美味しかったですが、1番はと言われればやはりメインのすきやき重。 絶妙なサシ具合でとにかくトロけます。 そのまま食べてもよし。卵と絡めてもよし。 気がついたらペロリで、この時間がずっと続けばいいなと思いました。 写真には撮り忘れましたが、食後にはトロトロのわらび餅のデザートとお茶があり最後までほっこり楽しむことができました。 接客も料理説明などすごく丁寧で、良いひとときを味わうことができました。 ごちそうさまです!!
2025/11訪問
1回
のんきグループの系列のお店。 おしゃれなビストロで少し薄暗く、落ち着ける空間でした。 QRコードで注文し、いくつか食べましたが、 特に美味しかった2品を紹介。 1枚目:豚ほほ肉の赤ワイン煮込み →とにかくアツアツトロトロで、間違いないです。 きっと何十時間も煮込まれてこれほどまでにトロ トロになったのであろう。お酒にもよく合うし、頼んでおけばまず間違いないです。 2枚目:季節の炊き込みご飯 →季節によって変わるとのことで、本日はキノコのリゾット。炊き込みごはん系は時間がかかるので、早めの注文がオススメ! 目の前で説明がありながら、かき混ぜて盛り付けてくれるのでライブ感があって面白い! お兄さんも楽しそうに仕上げをしてくれたので、こっちも楽しい気分でした。 特製のチーズソースがたまらなくおいしく、キノコの季節感もあいまって秋を感じることが出来ました。 追いチーズと黒胡椒をつぶのままかけるとまた味変で、お箸が止まりません。 黒胡椒がつぶで食べるのもこだわっているみたいで、意外と柔らかく香りを感じられるので美味しかったです。 お好みで挽いてくれたものもいただけます。 何かしら締めのご飯食べるのがオススメだと思います!!次はガーリックライス食べたい!! 是非参考にしてみてください!! ご馳走様でした!!!
2025/11訪問
1回
2025/09訪問
1回
忘年会の場所として利用させていただきました。 【鮨と天麩羅 上会席】コースを注文 写真には載せきれませんでしたが、デザートを合わせて10品近くの豊富な料理を楽しむことができました。 どの料理も上品かつ繊細で、料理へのこだわりがすごく伝わってきます。 メインのお寿司は8貫とウニを海苔で巻いたもの。 特に美味しいなと思ったのは、穴子とウニ。 ただただトロける。 やはりトロけるものは印象に残るな〜と後日この口コミを書きながらふと思いました。 メインのあいだあいだに茶碗蒸しやお椀ものがあり、一つ一つが主役級の味でありながら、お口直しをしてくれる最高の脇役たちでした。 何かすごくほっとする気分になりました。 全体的に男性には少し量が少ない感じはしましたが、一つ一つのクオリティが高く満足でした。 ごちそうさまでした!
2025/12訪問
1回
【ザ・B級グルメ】〜もつ煮定食〜 出張の車移動中、突如山の中に現れた文字。 「安い、早い、うまい。もつ煮は日本一。」 一度素通りをしたが、山道にしては車の止まる量が多い。 どうしても気になり、車を止めて調べてみる。 永井食堂…百名店…。 行かないわけには行かない。 折り返し、車を止め、入店。 15時ごろにも関わらず10人弱人がいる。 「もつ煮定食590円 」 注文するや否や、おそらく1分も経っていないだろく。 料理が届く。 早いを超えている。超早い。今までで一番早い気がする。 もつ煮のスープを一口。 もつの旨みが全て詰まっている。 旨い。ザB級グルメ。 シンプルな味でありながら、深みやコクもある。 とにかくお米が進む。 お米の量もボリューミーで、野球部の頃を思い出しました。 気がついたらペロリ。 これで590円! 安い。いや、超安い。 食べていて気がついたのは、食事で来店する人よりお土産でもつ煮を買って帰る人が圧倒的に多かった。 おそらくみなさん常連さんだろうか。 「おみや」での一言を10回は聞いた。 愛される理由は行けば必ず分かります。 「安い、早い、うまい。もつ煮は日本一。」 これは決して書いてるだけじゃない。 店構え、来店ストーリーこれぞまさに孤独のグルメ。 ごちそうさまでした!!
2026/02訪問
1回
群馬出張で何か地元ならではのものを食べたいと思っていた時に、同僚に教えてもらったお店です。 「水沢うどん」 今回はざるうどん(ごまくるみだれ)の麺大盛りと単品で舞茸天を注文。 まず綺麗にトッピングされてるのが素敵。 お味はというと、とにかく喉越しがすごいというのが一言目にでてきます。 普通のうどんとは違って、少し細い。 そして、おそらく水分量が多いのだろうか、 絶妙に水っぽく、ツルツルとしていて、 素麺のようにいくらでも食べれると思うほどの喉越し。 うどんと素麺のハイブリットで、それぞれの良いとこどりをしたイメージがわかりやすいかと… 調べてみると水沢うどんとは、日本三大うどんの一つに数えられるご当地うどんです。小麦粉と塩、清らかな水のみで作られ、透明感のある艶やかな麺と、強いコシ、ツルツルとした喉越しが特徴。 まさしくと言った感じ。 「とは言ってもうどんでしょ」って思った人は、 一度食べてみてください。 一味違ううどんを堪能できます。 ちなみに私はごまだれでしたが、醤油だれもあり、 欲張りな人は2色ダレというのも、、、 天ぷらの種類もたくさんあります。 シンプルにまた来たい!そう思う夕飯でした。 ごちそうさまでした!
2025/12訪問
1回
ランチプレート2種盛 1200円 ・チキンキーマ ・エッグマサラ → ゆで卵をスパイスたっぷりの濃厚なグレイビー(カレーソース)で煮込んだインド料理(GoogleのAIより引用) 3種盛りとも迷いましたが、ここは気持ちを抑えて2種盛りを注文。 こういう時どこから食べればいいのか一瞬迷いますが、お手並み拝見と野菜から食べるのが私流。 酸味がある野菜たちはカレーのお口直しにもなるし、一緒に食べてもマッチするし、まさに名脇役。 本題のスパイスカレーは、推測ですがどちらも日本人の口に合うようにアレンジされており、めっちゃ美味しい。 スパイスは感じるものの、旨味や出汁っぽさが強く、ご飯がとにかくすすみます。 チキンキーマもエッグマサラも辛さはちょうどよく、簡単にいうとみんなに愛されるスパイスカレーといった感じでしょうか。 チャパティ(上に乗ってるナンのようなもの)は初めてでしたが、パリパリでナンというよりはちょっとお煎餅に近いイメージで、カレーによく合います。 気がついたら完食していました。 とにかく全てにおいてバランスが良い一皿でした。 ごちそうさまでした!!
2025/12訪問
1回
オープンキッチンでカジュアルに楽しめるコース料理 【ミシュランビブグルマン4年連続獲得店】 クリスマスディナーとして訪問させていただきました。 まずお店に入ると、オープンキッチンになっており、シェフの作る姿を目の前で見ることができます。照明も暗すぎず、すごく落ち着きのある雰囲気です。 コース料理に慣れていない人にもカジュアルでに楽しめるお店です。 料理は5品+バケット ・アミューズ -モノビス最中- 海鮮、アポカド、クリームチーズ等間違いのない組み合わせを最中で閉じた一品。 アミューズの役割である食欲の増進と期待感の醸成。 今から始まるよと言ってくれてるような最高のウォーミングアップ。 ・前菜 -パテ・アン・クルート- 本店のモノリスで作ったとされるパテ。 フォアグラなどさまざまなお肉を使った前菜。 付け合わせの塩、胡椒、ピクルス、カシスのソースなど一品でいくつもの味を楽しむことができ、 さらに食欲がそそられました。 ・魚料理 -真鯛 ピスタチオ ヴィエノワーズ ソースヴァンブラン- 切った時の鯛のふわふわ感はもはや魚ではない。 家では到底再現できないような火入れ加減。 そして何よりソースが美味しい。 焼き目のついたソースとまろやかなソースの相性が抜群。 ふわふわの鯛、ぷりぷりの海老。 相乗効果とはまさにこのことだと思わされた逸品でした。 ・肉料理 -鹿 フォアグラ ロッシー二風- ずっと食べたいと思っていたジビエ。 一切の臭みがなく、とにかくジューシー。 口の中で肉汁があふれ、一緒に食べたフォアグラのほろほろ感と相まってやばい。 流石メイン!といった感じで、鹿の旨さのトリコになってしまいました。 ・デザート -イチゴとフォンダンショコラのパフェ- まずクリスマス仕様でビジュアルが可愛い。 お味はいちごや柑橘の酸味とフォンダンショコラやメレンゲ等の甘さがマッチして、くどくなく、すごく上品。 その可愛さに全く負けない締めくくりでした。 五感の全てが満足しており、ただいっぱい食べた時の満腹感以上の満腹感。 すごくすごく幸せな気持ちになりました。 ごちそうさまでした!!