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芸術は、食べる前から奏でる。移転後、五感に響く鈴木シェフのますますの進化に唸る店 自然の恵みのスープ、長野パープルとチーズ、どんぐり、猪とキノコ、卵のラビオリ、信州サーモンのシグニチャー、ビーツ、ハヤとサンショウのお焼き、合鴨、ユキマスの寿司、いちじくのデザート。どれも完璧。特にラビオリ、合鴨は人生でもナンバーワン!シェフの挑戦を受ける方も五感を駆使して必死に挑む壮絶なそしてワクワクする試合。 絶句。どの皿も芸術品の様によく練られ、この組み合わせ?どうして思いつくの?という言葉が見つからないが、見た目も素晴らしい、皿のポーションも良く、美味しさの満足のレベルが高い。行く度に感動するが、移転し、自分の城を僅か5年で作られ、更に進化。建築家の奥様の発想も建物の随所に。そして、ノンアルコールペアリングは、料理そのもの。2倍楽しめる。鮎の万願寺唐辛子春巻は格別。
2025/10訪問
2回
全て完璧でした。とても良かった。何と言っても、きのこの最高の季節。たくさんの種類のきのこの地味豊かな味わい。香茸、ハナビラダケ、しめじ、子猪、カモときのこのパエリア。夜中に取りに行かれたトリフに感動。シェフのホスピタリティに感謝。 一つの料理にかける情熱がすごい!!きのこ、ジビエ、そして、この季節は山菜。普通でない発想でボールを投げてくる。はまぐりのパエリアは、抜群。ポークと魚が若干火入れが弱い部分があったのが残念ながら、素直なシェフゆえ、おじさんおばさんのファンがすごく増えている。 大将が取りに行くキノコのスープは滋味豊か。ここからMANOワールドに引き込まれていく。カウンター八席。29歳の大将は、三歳から山菜の本に親しんでいたそう。手作りパンは二種類、カリカリポテトまで愛が詰まってる。ジビエ、トリの甲殻イカパエリアまで直球で胃袋を掴まれる。最後は昔ながらのプリン。これも白州で一捻り。美味しかった! まだまだ進化しそう。アイデア抜群。シェフが本当に良い方、定期的に行きたい。でも、予約困難店になりそう。
2025/09訪問
4回
The Tabelog Award 2026 Silver 受賞店
食べログ イタリアン EAST 百名店 2025 選出店
中軽井沢、信濃追分/イタリアン
とても考えられている料理。とてつもなく熟されている。説明が少し長いのが難点
1回
ビーガン。味わいが良く、どのお皿も美味しかった。よく、自然食のレストランに行くのだが、素材も良いのかも。梅ジュース2度目、忘れられない味。
2025/08訪問
1回
なめろう、馬刺し、鶏レバー赤ワイン煮、マッシュルームサラダ。ピレネーの焼き、フォレストヴェール、そして、GONZさんと大将を追いかけて。ツマミと美味しいワインでわんこ室内OKの希少なお店。
2025/10訪問
1回
麺がしっかり、そして、汁も濃厚ながらすっと入る。チャーシューは若干固め。美味しい。
2025/07訪問
1回
噂に違わず美味しい!素敵な空間、色んな種類のジビエ、クローニー流のおしゃれなプレゼン!全てに完成度が高い。そして、愛犬家には垂涎の、!ですね!!軽井沢の水準高い!