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横浜駅徒歩1分、鶴屋町にある人気イタリアンバル「THE ATTACHMENT 横浜鶴屋町店」。 SNSで話題の溶岩パスタをはじめ、前菜からメイン、デザートまで満足感の高い構成が魅力。今回いただいたのは2時間飲み放題付きの全9品アタッチメントコース。生ハムやカルパッチョ、アヒージョ、肉盛り、名物の溶岩ミートパスタまでテンポよく提供され、どの料理もワインとの相性が抜群です。 店内は隠れ家的でおしゃれな雰囲気。デートや記念日はもちろん、女子会や宴会にも使いやすい空間です。毎月100組以上がお祝いするという記念日プレートも人気なのも納得。 横浜店限定メニューもあり、何度訪れても楽しめる一軒。横浜でイタリアンに迷ったら、間違いないお店だと思います。
2026/01訪問
1回
川崎に2025年1月9日オープンした「食堂 薪」。 炊き立ての土鍋ご飯をとことん楽しむための定食屋だ。 ご飯は常に大きな釜で炊き立て。 蓋を開けた瞬間に立ち上がる湯気と香りだけで食欲を持っていかれる。 豚の角煮定食は、箸でほろりと崩れるほど柔らかく、 甘めの味付けが白米との相性抜群。 口に入れるととろけるような食感で、 自然とご飯が進む。 サーモンレアカツいくら定食は、 衣はサクッと、中はレアな火入れ。 いくらの塩味がアクセントになり、 揚げ物ながら重さを感じさせない。 鮭ハラスいくら定食は脂の乗りが良く、 白米が止まらなくなる組み合わせ。 ご飯はおかわり自由で、 お漬物だけでも何杯でも食べられてしまう。 しっかり食べたいランチや、 白米欲を満たしたい日にぴったりの一軒。
2026/01訪問
1回
二郎系の進化した油そば! 国産豚を使った二郎系インスパイアの名店。 日本屈指の超極太自家製麺を、 あえて油そばで味わうという贅沢。 箸で持ち上げた瞬間に分かる麺の強さ。 噛むほどに広がる小麦の風味と、 甘みのある豚の旨みが絡みつく。 代名詞の極厚チャーシューは、 ずっしり重くて、ホロホロ。 もやし、フライドオニオン、メンマも 全部が意味ある存在。 卵黄を崩して混ぜれば、 一気にジャンキーで中毒性MAX。 後半はラー油でキレを、 お酢で軽さを足して完食。 スープなしでも、満足度は異常。 麺を食べたい日に、間違いない一杯。
2026/01訪問
1回
桜木町駅から徒歩5分ほど、野毛エリアにある「松城」。 『褒美松翔』と『野毛あて巻きと刺身 じょうや』のコラボによって誕生した、“あて巻きと肴”を主役にした居酒屋です。 この店の最大の特徴は、寿司でも食事でもなく「お酒のお供」として完成されたあて巻き。 シャリは控えめで、海鮮や和牛、卵黄など具材の存在感が際立ち、一口ごとにお酒を欲する設計になっています。 今回いただいたトロタクは安定感のある王道の美味しさ。 鰻と漬け卵黄のあて巻きは、濃厚さと甘みが重なり日本酒との相性が抜群。 ねぎとろユッケも食感と旨みのバランスがよく、つまみとして完成度の高い一品でした。 一品料理も抜かりなく、和牛焼きユッケは濃厚でコクがあり、 炙りしめサバは香ばしさと脂の旨みがしっかり。 メキシカン春巻きのような遊び心のあるメニューもあり、飽きずに楽しめます。 日本酒をはじめ、焼酎やウイスキーなどお酒のラインナップも豊富で、 希少銘柄がさりげなく置かれているのも酒好きには嬉しいポイント。 カジュアルな和空間で、テーブル席・カウンター・立ちカウンターと使い勝手も良く、 一人飲みから友人同士まで幅広く対応できる一軒。 野毛で“ちゃんと酒が進む店”を探しているなら、ぜひ一度訪れてほしいお店です。
2025/12訪問
1回
藤沢駅北口から徒歩4〜5分ほど。 サムジュモール沿い、ダイエー前に2025年12月オープンした家系ラーメンの新店「五翔家」。 もともと同場所で二郎系ラーメン「豚仙人 藤沢店」として営業していたが、2025年11月に営業終了。 改装期間を経て、家系ラーメンブランドとして生まれ変わったという経緯もあり、オープン前からSNSでも話題になっていた一軒。 「屋号が変わるのか」 「二郎系から家系でどう変わる?」 「どんな味になるんだろう」 そんな声が多く、現地でも告知を足止めして見る人が多いなど、地域での注目度はかなり高め。 今回注文したのは、 ・五翔ラーメン ・チャーシュー丼 ■ スープ・麺 スープは豚ガラ×鶏ガラのダブルスープ。 しっかりコクはありつつも、重すぎず飲み口は比較的クリア。 家系らしい力強さはありながら、雑味が少なく、初見でも食べやすいバランスに感じた。 カエシと麺はどちらも自家製。 麺は家系王道の中太ストレートで、スープの持ち上げも良好。 噛んだ時の弾力がしっかりしていて、スープとの一体感があるタイプ。 ■ チャーシュー 特に力を入れているというチャーシューは、国産豚の肩ロースを使用。 厚みがありながらも硬さはなく、しっとりした食感。 脂の重さも控えめで、スープとの相性を考えた仕上がり。 チャーシューメインで推したいという店側の意図が伝わってくる。 ■ トッピング ・味玉 黄身は半熟寄りで、味付けは控えめ。 スープの味を邪魔せず、後半に入れてもバランスを崩さないタイプ。 ・ほうれん草 家系に欠かせない存在。 スープをしっかり吸っていて、箸休めとしても良い仕事をしてくれる。 ・白髪ネギ シャキッとした食感で、濃厚なスープの中で口の中をリセットしてくれる存在。 後半に入れると食べ進めやすくなる。 ■ 味変 卓上調味料での味変も楽しめる。 ・豆板醤 少量入れるだけで辛味とキレがプラスされ、後半戦にスイッチが入る感覚。 ・行者にんにく パンチ力が一気に増し、家系らしい背徳感が加速。 にんにく好きには間違いなく刺さるが、入れすぎ注意。 ■ チャーシュー丼 チャーシューの良さをストレートに楽しめる一杯。 ラーメンと一緒に頼むと満足度がかなり上がる。 肉に力を入れている店ならではのサイドメニュー。 二郎系から家系へという大胆な転換だが、単なる路線変更ではなく、 「どういう家系を出したいか」が見える一杯。 これから味の調整や進化も楽しみな新店。 藤沢エリアで家系ラーメンを探している人は、一度足を運んでみる価値あり。
2025/12訪問
1回
横浜駅西口エリアで、宴会からデートまで幅広く使える和食居酒屋「はまの家 横浜西口店」。 落ち着いた和モダン空間に、個室・半個室・掘り炬燵席を完備しており、人数やシーンを選ばず利用しやすい。 名物は料理長が厳選した鮮魚を豪快に盛り込む「鮮魚の壺盛り」。 その日一番の魚を楽しめる内容で、日本酒との相性も抜群。 さらに話題なのが、横浜エリアでは珍しい「手巻き寿司盛り合わせ」。 3種以上注文すると大皿で提供され、見た目・満足度ともに高く、宴会の主役になる一品だ。 真鯵フライや海鮮味噌汁など、定番料理も一切手抜きがなく、 最後まで安心して楽しめる構成。 日本酒は各地の銘柄を100ml500円から楽しめるのも嬉しいポイント。 横浜での飲み会、歓送迎会、昼宴会やデートまで、外さない一軒”として覚えておきたい店。
2025/12訪問
1回
関内駅近く、昼のみ営業という潔いスタイルで静かに支持を集める「らぁ麺 松千」。 派手な主張はないが、ラーメンと真剣に向き合っていることが一杯から伝わってくる店だ。 看板の「特製昆布水つけ蕎麦」は、まず麺そのものの完成度に驚かされる。 国産小麦3種を独自にブレンドした自家製麺は、しなやかさとコシを併せ持ち、 噛むほどに小麦の甘みが広がる。 何もつけずに食べても成立するほど、麺が主役の一杯だ。 麺を包む昆布水は、真昆布・がごめ昆布・とろろ昆布の3種を使用。 とろみのある昆布水が麺にしっかり絡み、旨みを段階的に引き上げていく。 つけ汁は、親鶏・伊達鶏・国産鶏骨に加え、 蛤・蜆・浅蜊といった貝出汁を重ねた奥行きのある味わい。 情報量は多いが、雑味はなく、最後まで澄んだ印象を保っている。 「①麺だけ、②昆布水と、③つけ汁で、④最後まで」 一杯で何通りもの楽しみ方ができる構成は、ラーメン好きほど納得するはず。 昼のみ営業というスタイルにも、この一杯に全力を注ぐ姿勢が表れている。 関内で、質の高いつけ麺を求めるなら、ぜひ一度足を運びたい一軒だ。
2025/12訪問
1回
川崎で“本気のナポリピッツァ”に出会った。
2025/12訪問
1回
川崎で“本気の十割蕎麦”に出会った
2025/11訪問
1回
横浜駅、肉好きの“隠れ基地”ってここじゃない?
2025/11訪問
1回
ふわもち、上品、秒で売り切れ
2025/10訪問
1回
【3分で沖縄気分。】
2025/10訪問
1回
【お通しでおでん食べ放題!?】 炉端とおでん 呼炉凪来 関内店 ◾︎頼んだメニュー ・呼炉ポテサラダ ・とん平焼き ・銀鮭のいくらおろしがけ ・お通しおでん食べ放題(大根/たこあし/焼売など) お通し550円でおでんが食べ放題という衝撃スタート。 大根は出汁がじゅわ〜っと染みて、タコ足は噛むほど旨味が広がる。 さらに焼売までおでんにしちゃう遊び心…これだけでお酒が止まらない 焼き物や一品料理も豊富で、関内飲みにはもってこいの一軒でした!
2025/08訪問
1回
店内の雰囲気も落ち着いており、 料理と日本酒をじっくり楽しめた 馬刺しは、臭みもなく肉質は柔らかく美味い 1番は、里芋のバター焼きみたいなやつ!! これはハマる、リピは確実 全国の日本酒が楽しめる隠れ家的な居酒屋で、 料理の質にもこだわりが感じられるお店なので 日本酒好きは是非 ご馳走様でした