「イタリアン」で検索しました。
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2026/01訪問
1回
新宿で“体験する料理”を楽しめるレストラン。 Ark Lounge 新宿の名物「一枚麺のサーロイン肉ボナーラ」は、 長さ約50cmの特注麺を一枚で仕上げたインパクト抜群の一皿。 卵黄の下に折りたたまれた麺を持ち上げる瞬間は圧巻で、 思わず動画を回したくなるビジュアル。 見た目先行かと思いきや、濃厚なソースと肉の旨みがしっかり絡み、 最後まで飽きずに食べられる完成度の高さも魅力。 前菜でいただいた厚切りベーコンと半熟卵のシーザーサラダも、 ベーコンの存在感があり、満足度の高い一品。 テレビやWEBメディア、SNSでも多数紹介され、 海外からの来店が多いのも納得の“新宿で特別な体験ができる一軒”。 デートや観光、動画・写真目的でも間違いなく楽しめる。
2026/01訪問
1回
横浜駅徒歩1分、鶴屋町にある人気イタリアンバル「THE ATTACHMENT 横浜鶴屋町店」。 SNSで話題の溶岩パスタをはじめ、前菜からメイン、デザートまで満足感の高い構成が魅力。今回いただいたのは2時間飲み放題付きの全9品アタッチメントコース。生ハムやカルパッチョ、アヒージョ、肉盛り、名物の溶岩ミートパスタまでテンポよく提供され、どの料理もワインとの相性が抜群です。 店内は隠れ家的でおしゃれな雰囲気。デートや記念日はもちろん、女子会や宴会にも使いやすい空間です。毎月100組以上がお祝いするという記念日プレートも人気なのも納得。 横浜店限定メニューもあり、何度訪れても楽しめる一軒。横浜でイタリアンに迷ったら、間違いないお店だと思います。
2026/01訪問
1回
2024年10月1日、町田にオープンした本格ビストロ「ビストロヒーロー」。 ミシュラン一つ星を獲得した名店で腕を磨いた料理長が監修する一軒で、 町田エリアでは一線を画す完成度の料理が楽しめる。 店内は落ち着いたモダンな空間で、アットホームさと上質さのバランスが心地よい。 肩肘張らずに食事ができる雰囲気ながら、提供される料理はどれも丁寧な仕事が感じられる。 まず印象的だったのはアンチョビチーズポテト。 前菜ながら塩気と旨味の設計が明確で、ワインを呼び込む一皿。 名物の「モッツァレラチーズの沼るパン」は、店を象徴する存在。 とろけるチーズにパンを絡めて食べるシンプルな構成だが、 食べ進めるほどに中毒性が増していく。 チーズの海に溺れるローストビーフは、 視覚的なインパクトだけでなく、 ローストビーフ自体の火入れと旨味がしっかりしている点が好印象。 チーズに負けない肉の存在感がある。 締めに頼んだシカゴピザは、 しっかりとしたボリューム感で満足度が高い。 重さはあるが、分かって頼みたい一品。 ワインのラインナップも充実しており、 料理との相性を考えて選べるのも嬉しいポイント。 記念日やデート、女子会など、 さまざまなシーンで使いやすいビストロだと感じた。
2025/12訪問
1回
川崎で“本気のナポリピッツァ”に出会った。
2025/12訪問
1回
【削りたて、生ハムの正義】 Lampada(ランパダ) / 虎ノ門 ◾︎頼んだメニュー ・生ハム・サラミ盛り合わせ ・ニョッコフリット ・豆腐 白魚の唐辛子漬け ・生湯葉ウニのせ ・牡蠣と下仁田ネギのグラタン ・真魚鰹とナスのフリット ・桜海老とほうれん草のオイルパスタ(カラスミ) カジュアルなのに、どれも“料理として”レベル高い。 削りたての生ハムは香りが違うし、揚げたてのニョッコフリットは背徳感なのに軽い。 肉だしのおでん系は旨味が深くて、お酒が止まらんタイプ。 虎ノ門で寄り道するなら、ここ覚えておくと勝てる。
2025/11訪問
1回
横浜駅、肉好きの“隠れ基地”ってここじゃない?
2025/11訪問
1回
馬焼肉、感動した
2025/10訪問
1回
【牡蠣×ワインで銀座の夜を】 Oyster bar & Restaurant(銀座) ◾︎頼んだメニュー ・オイスタープラッター6pcs ・スルメイカとししとうのアヒージョ ・牡蠣のアヒージョ ・牡蠣グラタン ・牛ほほ肉の赤ワイン煮込み ・渡り蟹のトマトクリームリングイネ 毎日約10種の新鮮牡蠣を揃える、都内屈指のオイスターバー。 産地ごとに違う味わいを食べ比べ、ワインと合わせて楽しむ大人時間。 牡蠣好きも、ワイン好きも満足できる一軒。
2025/09訪問
1回
【チーズの海に溺れてきた】 Cheese Meets Meat YOKOHAMA(横浜) ◾︎頼んだメニュー ・ラクレットチーズのローストビーフと季節野菜のグリル ・フレッシュコーンの黄色のチーズフォンデュ ・国産牛の低温調理ユッケ ・シカゴピザ 肉に、チーズに、またチーズ。 撮ってよし、食べて昇天。 口いっぱいの幸せを、横浜で。
2025/07訪問
1回
【とろける夜にチーズと和牛】 黒毛和牛とラクレットチーズ ガリチーノ 蒲田 ◾︎頼んだメニュー ・生ハムと季節野菜のサラダ(12年熟成バルサミコソース) ・函館産ホタテとイクラのカルパッチョ ・黒毛和牛のローストビーフ ・フランスパン ・本場スイス産ラクレットチーズ ・<全長22cm>でかっ!エビフライ ・米沢牛サーロインステーキ ・ボロネーゼパスタ 肉もチーズもガチすぎる。 とろとろ、じゅわじゅわ、ぷちぷち、サクっ…。 ぜんぶ“音”で記憶に残るやつ。 ラクレットはもちろん、 米沢牛のステーキにチーズかけちゃう贅沢まで…。 夜のご褒美はここで決まり。
2025/07訪問
1回
神泉駅から徒歩数分、渋谷の喧騒を少し離れた場所に佇む「オイスター&イタリアン スパイラル」。 13年以上続く老舗オイスターバーで、全国各地の漁場から直送される牡蠣を、産地ごとに食べ比べできる一軒です。 この日いただいたのは、牡蠣好きのための「スパイラルコース」。 まずは生牡蠣3種食べ比べからスタート。真牡蠣・岩牡蠣・ブランド牡蠣など、その時季に状態の良いものを厳選。 産地ごとのミネラル感、甘み、余韻の違いがはっきり分かり、鮮度の高さを実感できます。 1ピース400円から楽しめるのも嬉しいポイントで、気軽に牡蠣の奥深さに触れられます。 前菜は、爽やかな酸味が心地よいオレンジソースを使った鯛のカルパッチョ。 続くモッツァレラチーズと林檎のハーブサラダは、フルーティーさとチーズのコクが好相性で、牡蠣の合間の口直しとしても優秀。 有機野菜を中心に使っているため、全体的に軽やかな印象です。 印象的だったのが、牡蠣とリコッタチーズのトロトロオムレツ。 ふんわりとした卵の中に牡蠣の旨味が溶け込み、リコッタの優しいコクが全体を包み込む一皿。 ワインとの相性も良く、ついグラスが進みます。 メインには三元豚のグリル。 ジューシーで旨味の強い豚肉をシンプルに焼き上げ、牡蠣料理が続いた後でも満足感のある構成。 〆は牡蠣の白ボロネーゼ。 牡蠣の旨味を活かしたソースがパスタにしっかり絡み、クリーミーながらも重すぎない仕上がり。 牡蠣を“生で食べる店”に留めない、料理力の高さを感じます。 ワインはクラシックからナチュラル、日本ワインまで幅広く揃い、牡蠣に合わせた提案も的確。 少人数向けの個室もあり、デートや接待、落ち着いた会食にも使いやすい雰囲気です。 「牡蠣をしっかり味わいたい日」に安心して選べる、渋谷エリアでは貴重な存在。 生牡蠣はもちろん、火入れやパスタまで含めて“牡蠣料理を一通り楽しみたい人”におすすめのお店です。
2026/01訪問
1回
洗足池駅からほど近く、本格ナポリピッツァを楽しめる 「ピッツェリア ダ グランツァ 洗足池店」。 こちらは、2024年ナポリピッツァ世界選手権 カプートカップ日本大会で日本一、 さらに2023年にはイタリアで開催された ピッツァワールドカップで世界一を獲得した ピッツァ職人が監修する実力派。 生地には北海道産の全粒粉をブレンドし、 低温でじっくり熟成。 薪窯の高火力で一気に焼き上げることで、 縁は香ばしく、中はもっちりとした理想的な食感に。 看板の「STG」は、日本一に輝いたスペシャルマルゲリータ。 トマトの酸味、水牛モッツァレラのミルキーさ、 バジリコの香りが見事に調和し、 シンプルながら技術の高さを感じる一枚。 生ハムとルーコラのピッツァは、 塩気と苦味、チーズのコクのバランスが良く、 大人向けの仕上がり。 ランチタイムには、ピッツァ・パスタ・ドリンクを 自由に選べるお得なセットも用意されており、 このクオリティを考えると非常に満足度が高い。 目黒線・洗足駅徒歩1分の場所に本店もあり、 メニューは同様。 土日祝は混み合うため、平日の訪問がおすすめ。
2026/01訪問
1回
みなとみらい駅から徒歩3分。 観光地の賑わいから少し離れた場所にある、クラフトビールと料理の完成度が高い一軒「oar」。 常時約13種類揃うクラフトビールは、軽めからコクのあるタイプまで幅広く、料理との相性を考えて選ぶのも楽しい。 中でも必食なのが、高温で一気に焼き上げる特製ピザ。外は香ばしく、中はもっちりとした生地の存在感が印象的で、チーズや具材をしっかり受け止めてくれる完成度の高さを感じる。 前菜のブルブラックスサーモンのカルパッチョや三崎漁港のマグロのタルタルは素材の良さが際立ち、白子のグラタンは季節感と濃厚さを兼ね備えた満足度の高い一皿。 72時間煮込んだデミグラスボロネーゼは、時間をかけた分だけコクが深く、〆にも主役にもなる存在感がある。 木の温もりを感じる和モダンな空間は、デートや友人との食事、ちょっと特別なカジュアルシーンにも使いやすい。 クラフトビールと料理、空間のバランスが良く、みなとみらいで覚えておきたい一軒。
2025/12訪問
1回
おしゃれで落ち着いた雰囲気の中、 絶品のチーズ料理を楽しめた とろ~り濃厚な チーズフォンデュは、 チーズの濃厚さとバランスの良さ絶妙な味わい✨ チーズのコクと風味が豊かで、 ワインやスパイスのバランスがよく、 後味にほんのりとした芳醇な香りが広がった フォンデュ用の具材は、 バゲットや野菜、海老、ソーセージなど種類豊富 バゲットは外はカリッと、 中はふんわりしていて、チーズと絡めると絶品! ブロッコリーなどの野菜はチーズのコクを引き立て、 ソーセージは旨味と塩気が加わることで、 また違った美味しさを楽しめた ご馳走様でした
2024/03訪問
1回
【音楽と、美食に、ひたる夜】 新橋 BⅡ ◾︎頼んだメニュー ・前菜3種盛り(カツオのカルパッチョ/牛肉ノコンフィ/サーモンとトマトのムース) ・シェフの気まぐれサラダ ・本日のシェフおまかせパスタ(とうもろこしとホタテの酵素パン粉/イカと明太子) ・岩手県産 岩中豚肩ロースのロースト クラシックやジャズが静かに流れる店内。 その音色に合わせるのは、素材の旨みを最大限に引き出した“静かな料理たち”。 派手じゃないのに、心に残る。 そんな「食と音の余韻」が楽しめるバーです。 新橋で、しっとり美食時間をどうぞ。
2025/07訪問
1回
【新店】自由が丘の名店が芝浦へ。圧倒的な「解け感」のスペアリブと至福のスイーツ。
2026/01訪問
1回
香りとコクが際立ち、 一口食べるごとに満足感を味わえる オムライス ほんのりと香るバターの風味が心地よく、 ご飯一粒一粒にしっかりと味が染み込んでいて しっとりとした食感で、最後まで飽きることなく 食べられる!! ポムの樹ならではの“ふわとろ”な半熟卵が、 バターライスを優しく包み込み スプーンを入れた瞬間にとろっと広がり、 バターライスと絶妙に絡み合いが良かった✨ そして、トマトソースなら酸味が加わり、 さっぱりとした後味に ご馳走様でした
2026/01訪問
1回
渋谷センター街に誕生した 「ニューイタメシ酒場 grazie 渋谷センター街店」。 北海道・札幌で多くの食通を魅了してきた イタリアンダイニング「grazie」が、 満を持して東京に初進出した新店舗です。 コンセプトは “北海道食材×イタリアン”のニューイタメシ。 温かい料理を温かいまま提供すること、 手づくりや手触り感のある料理を 丁寧に出し続けることを大切にしています。 北あかりを使った自家製ニョッキは、 もちふわ食感とトリュフの芳醇な香りが印象的な一皿。 58℃で火入れし、400℃で焼き上げるラムチョップは、 柔らかさと香ばしさを両立した完成度の高い逸品です。 ピッツァはイタリアから取り寄せた専用窯で 高温短時間で焼き上げ、 外はサクッと、中はもちもち。 水牛モッツァレラを使ったマルゲリータは、 王道ながら満足度の高い仕上がりでした。 酒場らしい賑やかさと、 落ち着いたおしゃれな空間を併せ持ち、 昼飲みから深夜利用まで幅広く使えるのも魅力。 渋谷で気軽に、 それでいて本格的なイタリアンを楽しみたい方に おすすめしたい一軒です。