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まさか今日の仕事場が草庵から歩いて5分のところとは、ということで昼食時間を少し長くしました。車で来ているので飲酒は厳禁です。白山おろしとせいろを頼みました。白山おろしとは冷たいなめこ蕎麦にとろろとおろしとわさびを合わせたものがたっぷりとのっかっています。とろろの間から出てくる蕎麦、一本一本が立っています。美味い、の一言です。そしてとろろ、なめこ! なぜヒトはこのヌメヌメぬらぬらしたものをこよなく愛するのでしょうか? ほとんど飲み込んでしまうようにすすりあげます。そしてせいろ、香り立ちが素晴らしい。まずはそのまま3口、少しわさびをつけて、さらにつゆをつけて、残ったつゆは濃厚な蕎麦湯ですべていただきました。仕事の合間にこの蕎麦が食べられるなんて、次はいつ来れるかな?
2024/08訪問
1回
休日の月曜日、開店時刻に入りました。黒龍一合を頼んで蛍烏賊と酒肴三種盛り、今日の三種はわさび漬け、蕎麦豆腐、豆腐の味噌漬けです。さらに黒龍をもう一合、合鴨ねぎ焼き、柚子胡椒にレモン、これがたまらなく酒を進めます。小海老のかき揚げを我慢して仕上げはせいろ、ここのツユは辛口、キレがあるので蕎麦が止まりません。今度はいつ来れるのか?
2024/04訪問
1回
朝7時5分到着、7番目、外に並ばず入れました。たこ足と茄子の天ぷらをお盆にのせて、ぬるかけを頼みました。正調さぬきうどん、出汁がいい、うどんのコシがいい、ツルツルがいい、天ぷらには少しだけ醤油をたらして。本町の朝ごはん、何人か、いつも見かける方がいます。おはようございます。
2024/04訪問
1回
農地の中にポツンとあります。開店前、10時40分に到着、すでに1組車の中で待機中。開店の11時にはほぼ満席の人が待機しています。ほとんどのお客さんが車使用です。 日本酒を飲みながら、焼きみそ、わさびの醤油漬け、鴨ロース、昼間から楽しみすぎてもう一合お願いしてしまいました。天ぷらと蕎麦をお願いしました。天ぷらは塩で、とお願いしたらキメの細かい、舐めるだけで酒の肴になる塩をいただきました。塩で食べると海老の甘さが引き立ちます。そして蕎麦、お客さんがいなければおかわりしたいところです。ご馳走さまでした。
2024/04訪問
1回
仙石原に来たら必ず寄る店です。絶品のチャーシュー、これまた絶品の鶏なんこつ、さらに餃子を楽しみつつ麺を待ちます。担々麺、小田原系ともいわれていますが、菊壱オリジナルだと思っています。メニューには1番甘口から4番超辛口まで記載されていますが、いつも10番から20番の間でその日の気分で選んでいます。20番以上、50番まであり、それ以上も頼めば対応していただけます。季節メニューとして開発されたみそにんにくラーメン、黒担々麺もレギュラーメニューとなり、いつでも楽しめるようになりました。この2品もぜひ試してほしいと思います。餃子も菊田シェフがさらにうまい味を目指して日々改良を重ねてどんどん美味しくなっています。ぜひみなさんに寄ってほしい名店です。
2024/02訪問
1回
10時の開店前、9時40分に到着。扉を開けると席に案内していただきました。メニューはうどんのみ、温かいのか、冷たいのかを選びます。今日は温かいのをいただきました。開店時には満席。どんどん入ってきます。つゆは薄味、載っかっているあげとキャベツが効いています。食べるごとに美味さが増してゆく感覚です。途中からテーブルの上にあった辛味を入れました。これがまた引きずられる美味さ。ただ、結構効くので入れる量に気をつけてください。並450円の小宇宙です。店を出ると大きな富士山、というおまけつきのご馳走でした。
2024/02訪問
1回
そば前も楽しめ、美味しいそばをいただきました。
2024/01訪問
1回
春は弥生、この季節の美味しさを味わいたくてやってきました。定番メニューも魅力的ではありますが、今回は季節のおすすめメニューを中心にオーダーしました。ほたて貝柱生ウニ入り揚げ餃子(これはいつも頼む一品です)、ホタルイカフルーツトマトピータン黒酢ソース、トリ貝とエビの塩炒め、桑名の竹の子オイスターソース、中国アンチョビと新玉葱チャーハン、品目を並べて記しただけで春の美味さが溢れています。素材の美味さを最大限に引き出す、その調理力に脱帽です。白ワインを合わせました。次回は定番メニューでゆきたいと思います。