「居酒屋」で検索しました。
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2025/04訪問
1回
日曜の昼頃に席だけ予約して訪問。両国のちゃんこ屋のなかでは、もっとも訪れているお店です。 今回は掘りごたつ形式のカウンターに案内され、海鮮ちゃんこ定食(1,590円)を注文。ご飯は迷わず大盛りでお願いしました。 定食の刺身は控えめな量ながら、鍋が仕上がるまでの時間を自然に埋めてくれる存在です。 主役の海鮮ちゃんこは、鶏ガラをベースにした醤油スープに魚の切り身や海老、ホタテの旨味が重なり、野菜の甘みも加わって食べ進めるほどに味わいが深まります。 家庭の鍋とはやはり別物で、この店の安定感を改めて実感します。大盛りご飯は丼サイズで提供され、満足度は十分。 これまで、友人との飲みの席でも、家族との食事会でも利用してきましたが、どの時間帯でも変わらず安心して頼れるお店です。 両国でちゃんこを食べるなら、今後もまずこちらを思い浮かべると思います。 ごちそうさまでした。
2025/11訪問
1回
くらやみ祭の日に入店。 「ミートハウス炉区」「鮮や一夜」のリニューアル後ということで、予約して伺いました。 全席個室で、周囲を気にせずリラックスして食事を楽しめる雰囲気。お祭りで外は賑やかだったものの、店内は落ち着いていてとても快適でした。 コースは手頃な価格ながら飲み放題付きで、料理も美味しく好印象。店員さんの接客も丁寧で、気持ちよく滞在できました。ドリンクの提供に少し時間がかかる場面もありましたが、全体的に満足度の高い食事体験でした。 ごちそうさまでした。
2025/05訪問
1回
会社関係の方々との懇親会で伺いました。 お店探しの際、獨協大学前という土地柄からか、騒がしそうなお店ばかりが検索に出てきて悩んでいたところ、価格帯や雰囲気がちょうど良さそうだと思い、飲み放題付きで1人5,500円のコースを予約しました。 結果的に大正解でした。 カツオや鶏肉の藁焼きをはじめ、提供される料理はどれも美味しく、ドリンクの提供スピードも早かったです。また、店員さんの気配りも丁寧で、気持ちよく過ごすことができました。 前日に1名追加のお願いをした際も快くご対応いただき、大変ありがたかったです。 ごちそうさまでした。
2025/04訪問
1回
平日の13時頃に訪問。夜に一度来たことはありますが、ランチは今回が初めて。店内は3割ほどの客入りで、落ち着いた雰囲気でした。 前回、カキソース和えそばを食べた記憶があるので、今回はチンジャオロース定食(1,200円)を注文。ほどなくして運ばれてきたのは、艶やかなピーマンと豚肉が美しく絡んだ一皿。立ち上る香ばしい香りに、思わず期待が高まります。 ひと口頬ばると、ピーマンの歯ごたえと、豚肉の脂の旨みがよく調和し、食感の対比が楽しい仕上がり。味付けはやや濃いめですが、オイスターソースの深みとコクが感じられ、全体にまとまりがあります。いわゆる町中華のジャンクさとは一線を画し、素材の火入れやソースの絡め方に丁寧な仕事を感じました。 そして、もうひとつの驚きが水餃子。たっぷりと餡が詰まり、もっちりとした皮との相性も抜群。想定外の満足感を得られました。 ごはんはおかわり自由のメニューだったので、しっかり2杯完食。他のメニューも気になるものばかりで、次は何を頼もうかと今から楽しみです。 ごちそうさまでした。
2025/10訪問
1回
平日の11時45分に初訪問。 お盆期間でしんみち通りの多くの店が休業する中、営業していたのはありがたい限り。 カウンター席はボトルがずらりと並ぶバーのような雰囲気で、わずか2席。隣席との間隔も広く、落ち着いて過ごせる空間です。 タンかつやシャリアピンソースのハンバーグなど魅力的な定食の選択肢に迷いつつ、「もつ焼きを出す居酒屋は、もつ系カレーも間違いない」という同僚の言葉を思い出し、いろいろお野菜と牛すじのカレー(900円)をごはん大盛(400g)で注文。 数分で運ばれてきた皿には、素揚げのポテト・ブロッコリー・人参・エリンギが彩りよく盛られ、食欲をそそる。 辛さは控えめで家庭的な味わいながら、牛すじの甘みと旨みがしっかり溶け込み、ご飯が進む一皿。 同僚に感謝しつつ、あっという間に完食しました。 この価格でこの内容は素晴らしいコスパ。 店員さんの温かみある接客も印象的で、ぜひ再訪したい一店。 ごちそうさまでした。
2025/08訪問
1回
四ツ谷の平日ランチで定期的に利用している一軒。 この日は12時ちょうどに到着。席はほぼ埋まっていたものの、スムーズに着席できました。 客層は相変わらず男性が中心で、リーズナブルにしっかり食べたいときの定番です。 ライスおかわり自由の店だと、つい食べすぎて後悔しがちですが、こちらは大盛りでちょうど満足できる絶妙なバランス。その点でもありがたい存在です。 牛もつ煮込み丼(750円)を注文。 やや値上がりしたようにも感じますが、周辺相場を考えれば十分に手頃。提供も3分ほどとスピーディーです。 ぺらっとしたモツが独特ながらもクセになる味で、卓上の七味や唐みそをやや多めにかけて食べるのが自分流。 カレー風味の大根漬けや、ホルモン入りの魚介出汁系味噌汁もいつもながらほっとする美味しさ。 このまま変わらずコスパの良いお店であり続けてくれることを願いつつ。 ごちそうさまでした。
2025/06訪問
1回
平日の11時半頃に入店。 先客はおらず、静かで落ち着いた雰囲気の中で食事ができました。 ランチメニューは4種類とやや絞られていますが、食欲をそそるラインナップで食べ盛りにはどれも魅力的に映ります。 今回は和牛すじカレー(800円)を大盛りで注文。提供まではわずか2分ほどと、非常にスピーディーで好印象。 提供されたカレーは、野菜類が完全に煮溶けており、具材としては牛すじ数個のみの構成で レトルトカレーの完成形を思わせるスタイル。(褒め言葉)。 肝心の牛すじは柔らかく煮込まれており、口の中でほろっと崩れる食感。 カレー全体としても過度な自己主張はなく、すっきりとした味わいながらもコクがあり、ライスとの相性も抜群。 大盛りでも最後まで飽きずに楽しめました。 欲を言えば、もう少しだけカレールーの量が多ければさらに嬉しいところ。 このボリュームとクオリティで800円という価格は、豊洲という立地を考えると破格とも言える内容。 ランチの選択肢として、間違いなくアリなお店だと感じました。 次回は、850円とかなり良心的な価格の海鮮丼にもぜひ挑戦してみたいところです。 ごちそうさまでした。
2025/06訪問
1回
数年前の夜に来た際に麺類を食べた記憶がなかったこともあり、平日の11時半頃に改めて訪問。店内は程よい賑わいでしたが、すぐにカウンターへ案内されました。 ベースの支那麺(900円)を注文すること5分ほどで提供。薄めのチャーシュー2枚、メンマ、海苔、細ねぎという、シンプルな構成です。 スープはすっきりとした優しい味で、細麺との相性も良く、気づけば自然と食べ終えているような中華そばです。 周囲を見ると、雲吞麺を注文しているお客が多く、そちらが定番の様子。次回は試してみたいと思います。 ごちそうさまでした。
2025/11訪問
1回
麻婆豆腐とライスが食べ放題というユニークなスタイルに惹かれ、平日11時半頃に初訪問。 オープン直後ということもあり、先客はなく落ち着いた雰囲気の中で食事を楽しめました。 迷わずドラゴン定食(750円)を注文。 提供のスピードも非常にスムーズで、ランチタイムには嬉しいポイントです。 焼き小籠包は、厚めの皮に肉汁をたっぷりと閉じ込めた力強い一品。 熱すぎない温度も、猫舌にはちょうどよく感じられました。 (熱々が好みの方には少し控えめに映るかもしれません) 麻婆豆腐はコクと旨味がしっかり感じられ、食べ進めるうちにじんわりと汗がにじみ出る心地よさ。 セルフ形式でライスとともにおかわりできるため、満腹感を得られるのも魅力です。 全体としてコストパフォーマンスの高い内容で、日常使いのランチとして非常に優秀。 ふと家ではない麻婆豆腐を食べたくなったとき、また立ち寄りたいと思えるお店でした。 ごちそうさまでした。
2025/05訪問
1回
平日の正午前、手早く食事を済ませたく初訪問。開放的なつくりの大衆居酒屋が、そのままランチ営業をしている印象です。店内は喫煙可で、入店時に芳香剤の香りを感じましたが、しばらくすると気にならない程度でした。 提供が早く、さっと食べられそうなものをと、ネギトロ丼(950円)をタブレットで注文。同一料金で大盛りにできたため、無意識で選択。 提供までは約5分。スピード感はありがたいです。丼は小ぶりに見えるものの、ご飯がしっかり詰まっており、見た目以上に量はあります。ネギトロはよくあるタイプで、可もなく不可もなくといったところ。 五反田で手早く米もののランチを済ませたい場面では、選択肢の一つになりそうです。 ごちそうさまでした。
2025/12訪問
1回
土曜の夕ご飯に席だけ予約をして2人で訪問。老舗らしい落ち着いた店構えです。案内されたのはテーブル席。席間は狭く周囲の声が響きやすい印象です。 ■注文内容 ・しょうゆちゃんこ鍋(2,750円) ・いかゲソのから揚げ(550円) ・つくね焼き(550円) ・ご飯(330円) ・熱燗(880円) スープはやさしく、どこか家庭的な味わい。オーソドックスな具材ということもあり派手さや驚きはありませんが、ほっと落ち着く味です。ただ、つくねはややジャンキーで、ここは好みが分かれそうです。 締めには雑炊もありましたが、味の想像がついたので今回は見送りました。 とはいえ、有名な寺尾に来られてよかったと思える嬉しさはありました。 ごちそうさまでした。
2025/11訪問
1回
平日の15時頃に初訪問。 みなとみらい周辺に数店舗展開しているようで、この時間帯の先客は2名。ロースカツ定食(980円)を注文しました。 10分足らずで提供され、味噌汁とご飯がおかわり自由との案内にテンションが上がります。 とんかつは分厚さや脂の甘みを楽しむタイプではなく、大衆とんかつの王道。脂控えめな薄めの肉に、サクサク感はしっかりの衣です。 卓上には塩も2種類用意されていましたが、ここはソースを多めに、からしを効かせて白ごはんとガツガツ食べるのが正解。リッチなとんかつも魅力的ですが、日常的にはこういう気取らないものがちょうどいい。 味噌汁は珍しくシジミ入りの赤だし。本当はおかわりをしたかったものの、最近は塩分気をつけるマンなので断念。代わりにご飯をしっかりおかわりして、お腹は満たされました。 昼ごはん難民の時間帯に、こうした定食にありつけたのはありがたい限り。気取らない食堂感が心地よく、また立ち寄りたくなるお店でした。 ごちそうさまでした。
2025/09訪問
1回
平日13時過ぎに初訪問。 店内は適度に賑わっていたものの、待ち時間なくカウンター席に案内されました。 スタッフの方々は外国籍のようでしたが、動きは非常にテキパキしており、スムーズな接客が印象的です。 8時間煮込み牛すじカレー(990円)をマイルドで注文。ライスは十穀米の特盛(410g)を選択しました。 注文から提供まではわずか3分ほどと非常に迅速で、事前の紙エプロン提供など、ちょっとした気配りも嬉しいポイント。 鉄鍋で提供されるカレーは、運ばれてきた時点でグツグツと煮立っており、見た目からも食欲をそそります。 ただし、スプーンがそのまま鉄鍋に入ってくるため、うっかり触れるとかなり熱くなっている点には注意が必要です。 十穀米の特盛は名前ほどのボリューム感はなく、やや控えめな印象。ご飯とルーがセパレート提供のため、配分には少し気を遣います。 カレー自体は、しっかりと煮込まれたことが分かるビジュアル。野菜は原型をとどめないほど滑らかに溶け込み、牛すじは程よい柔らかさで煮崩れすぎることなく、しっかりと存在感を残していました。 ルーはややサラッとしたタイプで、マイルド仕様のため辛さはなし。突出したコクやスパイス感があるわけではありませんが、バランスの取れた優しい味わいで、全体として普通に美味しいという感想に落ち着きます。 五反田駅近で、ボリューム・価格・味ともに納得感のある一杯。卓上に用意された福神漬けとらっきょうの存在も、個人的には好印象でした。 ごちそうさまでした。
2025/06訪問
1回
平日の11時半に初訪問。ノーゲスでしたが、しばらくすると少しずつサラリーマンが入店。 店名にもある鶏焼肉が気になり、鶏焼肉定食(900円)を注文。提供はわずか2分ほどと驚く早さ。 熱々ではありませんが、猫舌にはちょうど良い温度感です。(熱々派には少し物足りないかもしれません。) 初体験の松阪鶏焼肉は、小葱が少量添えられる程度で、鶏肉だけをじっくり味わう潔い構成。赤味噌ベースのタレは甘辛く濃厚で、ご飯との相性は抜群。おかわり自由なのは嬉しいポイントです。 鶏肉はほどよい弾力と旨みがあり、産卵を終えた雌鶏を大切に活かす工夫が感じられました。 松阪鶏焼肉というものを気軽に体験できたのは良い機会でした。 ごちそうさまでした。
2025/09訪問
1回
平日の11時45分頃に訪問。前を通るたびに、安いランチメニューの張り紙が気になっていたお店です。 店内はこじんまりとしており、年季の入った雰囲気でノーゲスト。暖房がよく効いていることもあって独特の匂いがあり、スキー場近くによくあるタイプの居酒屋を思い出しました。 注文は豚焼肉丼(650円)。現金先払いするシステムで、ごはん大盛りサービスは迷わずお願いしました。メニューに薄っすら残る、おかわり自由の表記にかつてのサービス精神が垣間見えます。 提供までは5分ほど。調理の様子がカウンターから見える距離感です。よく火の通った豚肉に、大きめに切られた玉ねぎを合わせたシンプルな構成で、玉ねぎの比率が高め。味付けは醤油ベースのマイルドな焼肉ダレで、家庭的な方向性です。 手早くお昼を済ませたいときに、価格相応に割り切って使うランチという印象でした。 ごちそうさまでした。
2026/01訪問
1回
平日の13時頃に訪問。海浜幕張駅前のaune幕張4階に入っている、いわゆる町中華といった雰囲気で客入りは8割ほどでした。 4種類ある日替わりランチの中から海老のチリソース(980円)を注文。日替わりランチは全品800円かと思っていたところ、種類ごとに価格が違っていて少し肩透かし感がありました。 案内された席はガラス越しにキッチンの様子がよく見える位置で、時折上がる大きな火はライブ感があります。注文から提供までは数分とスピーディーでした。 メインの海老チリは、キャベツの上に中サイズの海老がそこそこ入っており、食感も悪くありません。一方で、味付けはどこかで食べたことのある定番の印象で、良くも悪くも驚きはありませんでした。 定食には唐揚げが1個付いてくるのは、ささやかながら嬉しいポイントです。 総じて、よくある町中華のランチという印象です。この店のために4階まで上がるかと言われると、そこまでではなさそう。ただ、周辺で働いていて、さっとランチを済ませたいときの候補の1つとしては十分アリなお店だと思いました。 ごちそうさまでした。
2025/11訪問
1回
24階でのご飯お替わり自由ランチに惹かれ平日の13時半頃に初訪問。 店内はブラインドが下りており、外の景色が全く見えないうえにやや薄暗め。高層階ならではの眺望を期待していたので、少し肩透かしでした。 気を取り直して、豚バラ叉焼丼定食(1,000円)をスマホで注文。提供までは3分ほどとスピーディー。 気持ち厚めの叉焼が6枚ほど敷き詰められ、メンマと半熟卵が添えられたスタイル。味は可もなく不可もなくといったところです。 ドリンク1杯無料は魅力的でしたが、ご飯のお替わりについては茶碗が用意されておらず、丼ぶりを持って店内を歩く必要があり、やや気恥ずかしさを感じました。 料理や雰囲気からすると、特別感を求めるというよりは、周辺で働く方々が気軽に使用できるお店といった印象でした。 ごちそうさまでした。
2025/09訪問
1回
日曜の19時頃に初訪問。上階もあるようでしたが、この日はワンフロアのみの営業で、先客は独り言の多い外国人がひとり。北京ダックの野菜を巻かず、サラダのように食べていた姿が印象的でした。 レバニラ炒め定食(850円)を注文。夜でも定食メニューがあるのは嬉しいポイントで、ご飯大盛りにも対応いただけました。 料理は10分ほどで到着。メインに加えて麻婆豆腐が付いてくるのはユニーク。 レバニラ炒めは、もやし・ニラ・レバーのシンプルな構成で、町中華にしては量は控えめ。レバーはしっかりと火が通っていて、家庭的な惣菜を思わせる親しみやすい仕上がりでした。 一方、麻婆豆腐は期待以上。花椒の風味もあり辛さも程よく、強めのとろみが特徴的。副菜の域を超えた存在感でした。 日曜夜の東日本橋は食事処が限られるので、こうしたお店はありがたい存在です。 ごちそうさまでした。
2025/09訪問
1回
前を通るたび気になっていたこちらに、平日18時半に予約して初訪問。 清潔感があり、おしゃれな雰囲気の店内。 価格帯はかなり抑えめで、そのせいか客層は若めの印象です。 お通しは6種類のチーズから1人2種を選べるスタイル。ペコリーノ、ゴルゴンゾーラ、カマンベール、ラムレーズンクリームをチョイスし、香りのクセと格闘しつつもワインが進みました。 注文したのは、5種ソーセージのグリル(850円)、芝海老のフリット(880円)、シラスと野菜のペペロンチーノ(1,080円)。 さらに予約クーポンで大きめのマルゲリータが無料提供されたのには驚き。加えてLINE登録特典で隠しワインなるグラスワインをもらえるサービスも。 料理は全体的に塩気が強め。特にマルゲリータは薄生地ゆえに塩味がストレートに響き、お酒が進むというより単純にしょっぱさが気になりました。 ワインも開栓後時間が経っているようで、価格帯を考慮しても期待値を下回る印象。 一方で、3,000円のボトルワインが半額になる定期券のようなキャンペーンもあり、気心の知れた仲間と気軽に飲むには使い勝手が良さそうです。 オープンな半個室で繰り広げられていたお通夜合コンにエールを送りつつ、ごちそうさまでした。
2025/08訪問
1回
本当に大好きなお店です。 コスパが良い意味で狂ってる。もつ焼が1本110円なのに、1本1本がしっかり美味しく、つみきに行くために北千住まで行く価値があると思っています。 ホッピー白セットで飲み続けるのが自分の中のルール。おかわり焼酎を頼むと、グラスの半分くらいまでしっかり注いでくれる。ホッピー1本で4杯飲めるお店はなかなかないから、これはありがたいです。 「ればてき」(220円)は毎回マストで1人1皿。とにかく旨い。食べた瞬間の多幸感がすごく、このために生きてると思えるレベル。 価格が安いだけに、質の悪いお客さんに出くわすことも度々ありますが、それすらも料理と酒が帳消しにしてくれるからノーカウントです。 これからも何度でも通わせてもらいます。 ごちそうさまでした。