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12/1(日)の11時台あたまに訪問、お午(ひる)のピークをずらしたので、提供までの時間もテンポよい。 頼んだのはビール中瓶(700円)、だし巻き玉子(600円)、かきあげ天ざる(せいろ・1050円)ほか。 なお、お酒には当てがつき、この点サービスがよい。 だし巻きがかぶっちゃったけど、さほど気にもせず。 だし巻きの味は塩味がしっかり付いており、しっとり食感であった。 お蕎麦のほうは、先日のへぎそば(小嶋屋・新潟)と比較してみるに、こちらはもちもち感がある。 しかしながら青葉直利庵(一関市)みたいな小麦粉のグルテンでもちもちとした感じとは違い、程よい弾力である。 まずは何もつけずに手繰る、せいろそばながら十割にも劣らない香りで、天ぷらの抹茶塩と山葵をつけて手繰るとそれが立つ…新蕎麦からほどないからか余計に旨い。 続いて汁をつけて手繰る、小嶋屋に比較して、鰹節のクセが強め。 しかしながら、この「クセ」も悪くなく、塩っ辛さもほどほどで、どっぷり付けて食べたくなるのだ。 かき揚げのほうは、衣が軽めで食べやすい。 春菊のパリパリ感がおせんべいみたいでクセになりそうだ。 最後にそば湯はとろっとした感じで葛湯…みたいな。 好みが分かれそうだが、私は好きだ。
2024/12訪問
1回
11/10(日)に1人で1泊、宿泊代金は16500円+入湯税となる。 登録有形文化財の宿にしてはコスパはよい。 夕食は18時より別棟の座敷にて。 まず、お米は地元松之山のコシヒカリにこだわり、水加減、炊き加減ともちょうどよい。 天ぷらも別途揚げたてで供され、サービスが良い。 その他は地元のブランド豚と「ならたけ」を使ったお鍋が滋味深い…といったところかな。 全体量としてはちょうどよい、このちょうど良さ、同じく登録有形文化財の宿である「上野屋(湯河原)」を思い出す。 朝食は8時より、ちなみに朝食会場はおなじ別棟にあるが、昨晩の夕食会場と異なり、洋間で、日当たりが良かった。 やはり、鮭がうまい…塩加減が強すぎず、ご飯が進むのはいうまでもなく。
2024/11訪問
1回
11/8(金)17時の開店と同時に来店。 焼き場は店員の兄ちゃんがワンオペで大変そうであったが、テンポよく焼き鳥は出た方である。 ドリンク注文時に「すぐできる野沢菜やもつ煮は如何?」と聞かれるので、協力を心がけたいものだ。 頼んだのは美味(おい)だれの5本盛り(950円)他、なおそれと10本盛り(1850円)の肉の組み合わせはランダムという点予め了承願いたい。 ま、感想はというと、豚カシラのトロッとした食感、鶏つくねの軟骨のコリコリ感どっちも捨てがたい…それを引き立てるような甘い美味だれ…まさに完成された旨さ、ここにあり。 酒は一番搾り生中(790円)他は「互(ご・沓掛酒造)純米吟醸生原酒(値段失念)」を頼んだ。 度数16度と原酒の割にきつくなく、程よい苦味が焼き鳥の風味をスキッと〆てくれる。
2024/11訪問
1回
食べログ うどん KAGAWA 百名店 2024 選出店
八栗、六万寺、古高松南/うどん、うどんすき、揚げ物
アニメに出てきた店
2025/11訪問
1回
パリッとした焼き目