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8人で美味しく比内地鶏!!
2025/03訪問
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お初の横手焼きそば!
2025/03訪問
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秋田市で〆のお夜食!!!! ・ラーメン ・カレー蕎麦 ・カツカレーライス ・板わさ ・メンマ なかなかパンチがきいてますwww ラーメン、カツカレーライス美味しかったぁ!! 食べ過ぎ、腹パンパン!! 秋田市(あきたし)は、秋田県の沿岸中部に位置する市。秋田県の県庁所在地及び人口が最多の市で、中枢中核都市、および中核市に指定されている。 秋田市の市制施行は1889年(明治22年)4月1日で、日本で最初に市制施行された31都市のうちのひとつである。1997年(平成9年)4月に東北初の中核市に指定された。 秋田県の県庁所在地であり、同県の政治、経済、交通の中心都市でもある。久保田藩時代から城下町として、また土崎港は北前船の寄港地として栄えた。土崎地区には秋田港があり、秋田火力発電所を代表として工業団地が広がる。なお、八橋・寺内地区を中心として国内最大の油田でもある八橋油田が広がる。 高速交通網としては秋田駅を発着し、東北新幹線を介して東京駅へ直通する秋田新幹線「こまち」、国土交通省から空港法第4条に基づく特定地方管理空港の指定を受けている秋田空港、また秋田南IC・秋田中央IC・秋田北ICを中心に秋田自動車道・日本海東北自動車道が整備されている。
2025/03訪問
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期待値大で訪れた町中華!!!! 10:50到着!!!! 全く並ばず入れてよかったぁ〜!! ・えびチャーハン ・麻婆豆腐 ・レバニラ炒め ・エビチリ を注文!! まずはエビチりから。 少し味がうすめかなぁ… つづいてレバニラ炒め。 レバーは臭み全くなし! ただなぁ… つづいて麻婆豆腐。 少し味は濃いめ。 ご飯と一緒が良い。 最後はえびチャーハン。 うすあじかなぁ… 海老はぷりぷりだった! なんだかんだ、スープが1番美味しかったかなぁ!! ラーメン頼めば良かったなぁ… 四川料理は、狭義には、中国四川省の郷土料理。広義には、もともと四川省の一部であった重慶市はもとより、雲南省、貴州省などの周辺地域をも含めた、共通する特徴をもつ郷土料理の系統を指す。 中国四大料理(ないし八大料理)の一つ。中国での一般的な呼称は「川菜 チュアンツァイ、Chuān cài」。 四川料理は、酸(酸味)・辣(辛味)・麻(しびれ)・苦(苦味)・甜(甘味)・香(香り)・鹹(塩味)の7つの味のうち、特に痺れるような辛さを意味する「麻辣」(マーラー málà)を味の特徴とする中華料理として知られる。 四川料理では「三椒」と呼ばれる3種類の香辛料が重用される「三椒」とは辣椒(唐辛子)・花椒(山椒の同属異種のカホクザンショウ)・胡椒(コショウ)のことである。ただし、四川に唐辛子が伝来するのは明朝末期以降のことである。 他の調味料では、ソラマメの加工品である豆板醤(トウバンジャン)、黒大豆の加工品である豆豉(トウチ)、米を発酵させた酒醸(ジュウニヤン)などが頻繁に用いられる。五味をあわせもつ怪味ソースというものもある。 このように中国の他の地方の料理に比べて香辛料を多用するが、辛い料理が多い理由として、四川の成都は盆地で湿気が多く、唐辛子に含まれるカプサイシンの効果によって発汗を促すことで健康を保つためだという説がある。スパイスを多く使うインド料理やタイ料理と同様、高温多湿の地域ならではの食の工夫がみられる。 これとは逆に、宴会料理では、砂糖を大量に使った極端に甘い料理や箸休めが辛い料理と交互に出されることもある。内陸という地域性を反映して元々は海産品を食材として使うことは少なく、野菜、鳥獣肉、穀類を主体としているが、近年は冷凍食品も普及していることから、海産食材も取り入れられている。 なお、4千とも6千ともいわれる四川料理のうち3〜4割は特段辛味をもつ料理ではないといわれている。 四川省の中でも成都を本場とする。四川料理は中国各地に専門店が存在しており、「正真正銘・正統派の四川料理」という意味の「正宗川味」という看板をよく見かける。なお、現在の行政区分では四川省でも、西部の山岳地域はもともとチベットが領土を有していた時代のカム、そして西北部はアムドであり、それぞれ後に四川省と青海省に分割されたものの、料理はチベット料理が主体の地域となっている。
2025/03訪問
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お墓参りの帰りに能代駅前の定食屋さんへ! ・チャーハン ・ぎばさうどん ・カツ丼 を注文!! 本日2度目のチャーハンwww お母さんがつくる家チャーハンみたいな感じ!! 全然美味しかったです!! ぎばさうどんは初トライ!! ぎばさのお味噌汁を食べたことがあったので美味しいのはなんとなくわかるw やっぱり美味しかった!! ぎばさ とは? アカモク(学名:Sargassum horneri (Turner) C.Agardh[1])は、褐藻綱ヒバマタ目ホンダワラ科に属する海藻である。北海道(東部を除く)から日本列島全土の漸深帯(浅海)に分布し、朝鮮半島、中国及びベトナム北部にまで分布する。1年生で、秋から冬に生長し、4-7mの長さに達する。雌雄異株である(まれに雌雄同株の個体がある)。秋田県では「ギバサ」、山形県では「銀葉藻(ギンバソウ)」、新潟県では「長藻(ナガモ)」と呼び食用にする。ちなみに、新潟県佐渡地域で「銀葉藻(ギンバソウ)」と言うと、ホンダワラ科に属するホンダワラのことであり、「長藻(ナガモ)」とは違う海藻である。 収穫した赤褐色の生の段階で強い粘りを持つことが特徴であり、腐敗を防ぐため収穫してすぐに茹で上げ、鮮明な緑色のものが販売商品として流通している。新潟県佐渡地域で1~3月頃には、海から上げられた生のものが生ワカメと同様に普通のスーパーなどで販売されている。 付着器は仮盤状で、この付着器から分枝しない茎が1本生じ、数mの長さになる。この茎には縦の溝が数本あり、また短い刺を生じる。枝は茎につく葉の葉腋から生じ、茎と同様に葉をつける。茎の古い部分では葉が脱落するため、直接茎から枝が生じているように見える。 葉は膜状で線形から披針形で、その縁は鋸歯縁ないし中肋に達する切れ込みで羽状になるものもある。葉は長さ7cm、幅1.5cmになる。この葉の形態には地域差があって、関東地方から静岡県などでは葉の切れ込みが浅く鋸葉縁となり、日本海から瀬戸内海に分布する個体群では葉の切れ込みが深く中肋に達し羽状となるという差がある。葉の中肋ははっきりしており、葉柄はやや扁圧して基部が托葉状に広がる。基部に近い葉では葉柄や中肋に刺をつけることもある。 気胞は円柱状で通常の葉に似た冠葉をつけ、短い柄を持つ。 雌雄異株が普通であるが、まれに雌雄同株の個体も見られる。 生殖器床の付き方は枝の末端部に単独または総状につき、その形状は円柱状で先端が細くなっている。雌の生殖器床は太く、長さ2-3cm、直径3mmになるが、雄の生殖器床は細長く、長さ 4-7cm、直径 2mmである。まれに見られる雌雄同株の場合には、シダモク (Sargassum filicinum Harvey) と同様に基部がくさび形であることで違いがあり、この部分に雄の生殖器巣があり、上部の大部分には雌の生殖器巣がある雌雄同株となっている。 アカモクは1年生で、普通は秋から冬にかけて生長し、本州中部では冬から春に成熟し、日本北部では7月頃に成熟期を迎える。また、瀬戸内海などでは春に成熟する個体群と秋に成熟する個体群がある。海岸に棲む生物の重要な生活環境を形成するが、生命力が強いことに加え長大な茎の長さにより海上に浮かび易く、漁場での網や漁船のスクリューならびに養殖施設などに絡みつくことがあるため、漁師の間では「邪魔モク」と揶揄され厄介者扱いされている。 北海道東部を除く日本全国のほか、朝鮮半島から中国、ベトナム北部にまでの漸深帯に分布する。 類似種にシダモクがあるが、気胞の形状が異なっていて、アカモクは円柱状であるのに対し、シダモクは球形から楕円体であることから、区別することができる。しかし、気胞を形成する前の若い個体ではこの 2種はほとんど区別がつかない。
2025/03訪問
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秋田市の初日の晩御飯!! どこも入れず、フラフラ入ったお店も感じ悪い… そんな中食べログでいい雰囲気のお店を発見!! 問合せてみたらとても感じが良い!! 直感で来店してみました。 前回食べたご飯屋さんは全てハズレた秋田旅行… 不安いっぱいの来店… コースしかないお店なのに、軽めに出しましょか?と合わせてくれる感じの良い店主!! 一品目は、はまぐりのお椀。 激うまうま〜!! スタートかなりいい感じ!!!! 鯖の海苔巻き的なものも激うま!!!! ハタハタは鳥取産のもので都秋田のハタハタより脂がのっているそう!! そんなハタハタとっても美味しい!! 〆はセリの炊き込みご飯。 昔どこかで食べたセリ鍋がクセが強かったから少し不安… 美味い!! ハタハタと一緒に食べるとなお美味い!! 日本酒に詳しいスタッフさんもいらっしゃって本当にいいお店でした!! 来年は貸切にしよう!! ハタハタとは? ハタハタ(学名:Arctoscopus japonicus、鰰、鱩、雷魚、燭魚、英語: Sailfin sandfish)は、スズキ目に属する魚の一種。別名カミナリウオ、シロハタなど。 日本では主に日本海側で食用にされ、秋田県の県魚である。煮魚や焼き魚に調理されるほか、干物、塩蔵、味噌漬けなどにもされ、しょっつると呼ぶ魚醤にも加工される。魚卵はブリコと呼ばれる。 寿命は5年で体長20センチメートル程になり、水深0 - 約550メートル、までの泥や砂の海底に生息する深海魚である。産卵は海域によって異なり11月から12月で、浅い岩場の藻場を中心に行われる。オスは1歳から、メスは2歳から繁殖活動に参加し、産卵では死亡せず数年間にわたり繁殖をする。 餌は、端脚類、橈脚類、オキアミ類、アミ類、イカ類、魚類を捕食している。 形態 体は体高が高く、左右に扁平でうろこがない。小さな歯が並ぶ大きな口が上向きに斜めに付く。鰓蓋に5本の鋭い突起がある。背ビレは前部と後部が完全に分かれ、かなり離れている。尾ビレ、胸ビレが大きく、特に胸ビレは非常に大きい。浮き袋は持たず、昼間は泥や砂に埋まって目や背ビレだけを出して隠れ、夜に行動する。 卵塊(卵)の色は、赤、茶、緑、黄など様々である。卵の色素は胆汁色素、カロチノイド類のイドザンチン、クラスタザンチン、ビタミンA2などで構成される。色を決定する要因は十分に解明されていないが、餌の生物に含有されているアスタキサンチンを元に自身が生合成したイドザンチン、クラスタザンチンの量が影響していると考えられる。