「ラーメン」で検索しました。
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2025/09訪問
1回
夜中はやっぱりチャーシュー軒!!
1回
お久しぶりぶりラーメン屋さん!!
2025/07訪問
1回
べちゃべちゃ炒飯大好き!!
2025/04訪問
2回
今日はかっぱ橋に食器を買いにお出かけ! ちょーどランチタイムだったのでチャー活をしよーとお店を検索。 パラパラよりべちゃべちゃチャーハンが大好きなのでとりあえずは見た目で選んでみる。 しゅうまいも大好き! しゅうまいも推しっぽい来集軒で決まり! なんかチャーハンは出てくるのが早いらしい。 お店は少しわかりにくい場所だったで電話で確認! 雑だけど丁寧に教えてくれた! 予定通り、チャーハンとシュウマイを注文。 正直シュウマイはあまり好みの味ではないかなぁ… チャーハン到着、食べてみる。 ん?しょっぱい?かな… あ〜はずしたなぁ…と思っていたが… だんだん美味しいんじゃないかと思えてきたwww なんかクセになる味というのでしょうか。 なんとも言えないが、悪くなかった気がする、このお店! かっぱ橋行く時にまた行ってみよう! 台東区松が谷、西浅草にまたがって存在し、浅草通りと交わる菊屋橋交差点付近から言問通りまで約800メートルに渡り南北に伸びる商店街である。 地元「東京合羽橋商店街振興組合」ではかっぱ橋道具街[1]と称するが、かっぱ橋、合羽橋道具街とも呼称される。台東区道路通称名は、かっぱ橋道具街通り[2]と認定されている。 雨具の合羽(カッパ)の字をあてるが、妖怪の河童にまつわる伝承があり、街のシンボルとして河童の置物や壁面装飾が数多く見られる。表通りの歩道の大半はアーケードが設置され、建物側に店舗銘板を兼ねる白い河童のキャラクターを取り付けている。アーケードの無い横路の店舗も、私的に飾られた河童の像や置物が見られる。 各種の厨房用品や設備に係わる専門店は170店以上に及び、「調理、厨房備品に関するものなら何でも揃う」。顧客の多くは飲食店主などの料理人である。卸売り中心であるが小売りも拒まない[3]。抜き型や蕎麦切り包丁など限定用途の調理器具も店頭で販売し、諸国から訪日した料理人も見られる。日本特有の食品サンプルがガイド冊子などで紹介されて訪日観光客の人気を得て以来、専ら観光客向け土産物屋として営業する店もある。 毎年10月9日前後に開催されるかっぱ橋道具まつりでは、調理道具や食器、食品サンプル等を扱う専門店が出店し、平日でも朝早くから多くの人でにぎわう。1983年から開催され、第3回より10月9日を「道具の日」と定めた[4][5]。2003年10月には、道具街誕生90周年を記念して、彫刻家の西村祐一と工芸作家の北村真一に制作を依頼し合羽橋交差点近くのポケットパークに「かっぱ河太郎像」を建立した[6]。 1731年創業のドイツ刃物メーカーヘンケルス社など、高い技術と伝統を有する道具や店舗が多い。
2025/01訪問
1回
秋田市で〆のお夜食!!!! ・ラーメン ・カレー蕎麦 ・カツカレーライス ・板わさ ・メンマ なかなかパンチがきいてますwww ラーメン、カツカレーライス美味しかったぁ!! 食べ過ぎ、腹パンパン!! 秋田市(あきたし)は、秋田県の沿岸中部に位置する市。秋田県の県庁所在地及び人口が最多の市で、中枢中核都市、および中核市に指定されている。 秋田市の市制施行は1889年(明治22年)4月1日で、日本で最初に市制施行された31都市のうちのひとつである。1997年(平成9年)4月に東北初の中核市に指定された。 秋田県の県庁所在地であり、同県の政治、経済、交通の中心都市でもある。久保田藩時代から城下町として、また土崎港は北前船の寄港地として栄えた。土崎地区には秋田港があり、秋田火力発電所を代表として工業団地が広がる。なお、八橋・寺内地区を中心として国内最大の油田でもある八橋油田が広がる。 高速交通網としては秋田駅を発着し、東北新幹線を介して東京駅へ直通する秋田新幹線「こまち」、国土交通省から空港法第4条に基づく特定地方管理空港の指定を受けている秋田空港、また秋田南IC・秋田中央IC・秋田北ICを中心に秋田自動車道・日本海東北自動車道が整備されている。
2025/03訪問
1回
2024/11訪問
1回
京都駅だからとても便利!
2025/07訪問
1回
お墓参りの帰りに能代駅前の定食屋さんへ! ・チャーハン ・ぎばさうどん ・カツ丼 を注文!! 本日2度目のチャーハンwww お母さんがつくる家チャーハンみたいな感じ!! 全然美味しかったです!! ぎばさうどんは初トライ!! ぎばさのお味噌汁を食べたことがあったので美味しいのはなんとなくわかるw やっぱり美味しかった!! ぎばさ とは? アカモク(学名:Sargassum horneri (Turner) C.Agardh[1])は、褐藻綱ヒバマタ目ホンダワラ科に属する海藻である。北海道(東部を除く)から日本列島全土の漸深帯(浅海)に分布し、朝鮮半島、中国及びベトナム北部にまで分布する。1年生で、秋から冬に生長し、4-7mの長さに達する。雌雄異株である(まれに雌雄同株の個体がある)。秋田県では「ギバサ」、山形県では「銀葉藻(ギンバソウ)」、新潟県では「長藻(ナガモ)」と呼び食用にする。ちなみに、新潟県佐渡地域で「銀葉藻(ギンバソウ)」と言うと、ホンダワラ科に属するホンダワラのことであり、「長藻(ナガモ)」とは違う海藻である。 収穫した赤褐色の生の段階で強い粘りを持つことが特徴であり、腐敗を防ぐため収穫してすぐに茹で上げ、鮮明な緑色のものが販売商品として流通している。新潟県佐渡地域で1~3月頃には、海から上げられた生のものが生ワカメと同様に普通のスーパーなどで販売されている。 付着器は仮盤状で、この付着器から分枝しない茎が1本生じ、数mの長さになる。この茎には縦の溝が数本あり、また短い刺を生じる。枝は茎につく葉の葉腋から生じ、茎と同様に葉をつける。茎の古い部分では葉が脱落するため、直接茎から枝が生じているように見える。 葉は膜状で線形から披針形で、その縁は鋸歯縁ないし中肋に達する切れ込みで羽状になるものもある。葉は長さ7cm、幅1.5cmになる。この葉の形態には地域差があって、関東地方から静岡県などでは葉の切れ込みが浅く鋸葉縁となり、日本海から瀬戸内海に分布する個体群では葉の切れ込みが深く中肋に達し羽状となるという差がある。葉の中肋ははっきりしており、葉柄はやや扁圧して基部が托葉状に広がる。基部に近い葉では葉柄や中肋に刺をつけることもある。 気胞は円柱状で通常の葉に似た冠葉をつけ、短い柄を持つ。 雌雄異株が普通であるが、まれに雌雄同株の個体も見られる。 生殖器床の付き方は枝の末端部に単独または総状につき、その形状は円柱状で先端が細くなっている。雌の生殖器床は太く、長さ2-3cm、直径3mmになるが、雄の生殖器床は細長く、長さ 4-7cm、直径 2mmである。まれに見られる雌雄同株の場合には、シダモク (Sargassum filicinum Harvey) と同様に基部がくさび形であることで違いがあり、この部分に雄の生殖器巣があり、上部の大部分には雌の生殖器巣がある雌雄同株となっている。 アカモクは1年生で、普通は秋から冬にかけて生長し、本州中部では冬から春に成熟し、日本北部では7月頃に成熟期を迎える。また、瀬戸内海などでは春に成熟する個体群と秋に成熟する個体群がある。海岸に棲む生物の重要な生活環境を形成するが、生命力が強いことに加え長大な茎の長さにより海上に浮かび易く、漁場での網や漁船のスクリューならびに養殖施設などに絡みつくことがあるため、漁師の間では「邪魔モク」と揶揄され厄介者扱いされている。 北海道東部を除く日本全国のほか、朝鮮半島から中国、ベトナム北部にまでの漸深帯に分布する。 類似種にシダモクがあるが、気胞の形状が異なっていて、アカモクは円柱状であるのに対し、シダモクは球形から楕円体であることから、区別することができる。しかし、気胞を形成する前の若い個体ではこの 2種はほとんど区別がつかない。
2025/03訪問
1回
今日のランチは麻布十番ラーメン麻布十番店へ!! 担々麺食べましたぁ!! う〜ん…南麻布の方が美味いような…う〜ん… 前回来た時は久しぶりに来て、昔より美味くなったなぁって思ったけど、担々麺はまだの様だ… 頑張れ、麻布十番店!! 担担麺また担々麺(たんたんめん、中国語: ダンダンミェン、拼音: dàndàn miàn、成都方言: ダンダルミェンは、中国四川省発祥の、辛味を利かせた挽肉やザーサイの細切りなどをのせた麺料理である。日本の麺料理の一種としても定着しているが、各地で大きくアレンジされ、風味などが異なっている。 担々麺とは? 本来の漢字で書くと「擔擔麪」であり、現在この漢字表記は香港のみで使われる。 台湾では「擔擔麵」と書く。「麵」は「麪」の発音を示す部品を取り替えて生まれた俗字である。 本場の中国では「担担面」と書く。「面」は「麵」の偏を取った字で、「担」は「擔」の簡体字。 日本では「担担麺」と書くのが最も一般的だが、踊り字を使って「担々麺」と書くことも多い。日本においては常用漢字に従って、「担」および「麺」が一般に使われている。後述のように、天秤棒での担ぎ売りに始まった由来にもかかわらず、日本の飲食店では、同音の「坦」を用いて「坦坦麺」「坦々麺」とするメニューや看板の誤記もある。 中国の担々麺のお話 清代の1841年頃、四川省自貢の陳包包というあだ名の男性が考案して、成都で売り歩いたといわれる。元々は、天秤棒の片側に豆炭を使う七輪と鍋を、もう一方に麺・調味料・食器・洗い桶などを吊して、担いで売り歩いた。鍋はまん中に区切りがあり、片方には具を、片方には湯を入れるようにしていた。温かく、辛い麺を出したのが受けて流行ったという。 本場の四川省では、日本で言うところの「汁なし担々麺」が食べられている。元々、天秤棒を担いで売り歩いていた料理であり、スープを大量に持ち歩くのは困難であったことから、「汁なし」が原型である。日本の汁椀からご飯茶碗程度の小さな碗に入れて売られることが多く、一杯あたりの量は少ない。小腹が空いたときに食べる中国式ファーストフードの一種と考えられている。麺は一般的にストレートの細麺で、鹹水は使わないので色は白い。 四川風の花椒(華北山椒)(山椒の同属異種)とラー油の風味を利かせた醤油系の少なめのたれに、ゆで麺を入れ、「脆臊」(ツイサオ 拼音: cuìsào)と呼ばれる豚肉のそぼろとネギ、ザーサイなどを載せたスタイルのものが一般的である。そぼろは、豚肉を中華包丁でみじん切りにし、ラードを入れた中華鍋で、料理酒、甜麺醤、塩、醤油を加えてぱらぱらになるまで炒める。 味付けは、ラー油、花椒の粉または花椒油(辣油の華北山椒版)、醤油がベースで、少量の酢、塩などを合わせる。日本の担担麺でよく用いられる豆板醤や芝麻醤はあまり用いられない。この辛い液が入った碗に、ゆでた麺を入れてから、具を載せる。具は一般的に豚肉のそぼろで、薬味には刻みネギ、モヤシ、刻んだ「(四)川冬菜(四川〈四川では単に「川」〉地域の冬菜〈カラシナ〉)の漬物、エンドウの芽、煎りゴマ、刻んだピーナッツ、揚げた大豆などが添えられる。混ぜてから食べる。 近年は中国各地の四川料理店や専門店で食べられるが、上海など、辛いものを食べ慣れていない地域では、辛さを控えて出す例がある。また、スープが十分に入ったものは、後述のように日本においてアレンジされて普及した担担麺であるが、現在では中国大陸の四川料理店でも、スープのある汁麺を用意しているところも増えつつある。 担担麺と称しないが風味や具が似た麺料理として、四川省成都市崇州市羊馬鎮の「査渣麺」、四川省成都市の「甜水麺」、貴州省貴陽市の「康家脆臊麺」などがある。また、台湾台南市の「担仔麺」は天秤棒で担いで売り歩いた麺料理という点で共通する。 久しぶりの麻ラー! ラーメン キムチチャーハン 餃子 ラーメンもチャーハンも餃子も、以前より美味しくなった気がする! 普段ラーメンはあまり食べず、チャー活ばかりしてるが久しぶりのあざらーは美味しく感じました!
2025/03訪問
2回
この焼き鳥屋さんは美味かった!!