「中華料理」で検索しました。
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2024/12訪問
1回
今日はかっぱ橋に食器を買いにお出かけ! ちょーどランチタイムだったのでチャー活をしよーとお店を検索。 パラパラよりべちゃべちゃチャーハンが大好きなのでとりあえずは見た目で選んでみる。 しゅうまいも大好き! しゅうまいも推しっぽい来集軒で決まり! なんかチャーハンは出てくるのが早いらしい。 お店は少しわかりにくい場所だったで電話で確認! 雑だけど丁寧に教えてくれた! 予定通り、チャーハンとシュウマイを注文。 正直シュウマイはあまり好みの味ではないかなぁ… チャーハン到着、食べてみる。 ん?しょっぱい?かな… あ〜はずしたなぁ…と思っていたが… だんだん美味しいんじゃないかと思えてきたwww なんかクセになる味というのでしょうか。 なんとも言えないが、悪くなかった気がする、このお店! かっぱ橋行く時にまた行ってみよう! 台東区松が谷、西浅草にまたがって存在し、浅草通りと交わる菊屋橋交差点付近から言問通りまで約800メートルに渡り南北に伸びる商店街である。 地元「東京合羽橋商店街振興組合」ではかっぱ橋道具街[1]と称するが、かっぱ橋、合羽橋道具街とも呼称される。台東区道路通称名は、かっぱ橋道具街通り[2]と認定されている。 雨具の合羽(カッパ)の字をあてるが、妖怪の河童にまつわる伝承があり、街のシンボルとして河童の置物や壁面装飾が数多く見られる。表通りの歩道の大半はアーケードが設置され、建物側に店舗銘板を兼ねる白い河童のキャラクターを取り付けている。アーケードの無い横路の店舗も、私的に飾られた河童の像や置物が見られる。 各種の厨房用品や設備に係わる専門店は170店以上に及び、「調理、厨房備品に関するものなら何でも揃う」。顧客の多くは飲食店主などの料理人である。卸売り中心であるが小売りも拒まない[3]。抜き型や蕎麦切り包丁など限定用途の調理器具も店頭で販売し、諸国から訪日した料理人も見られる。日本特有の食品サンプルがガイド冊子などで紹介されて訪日観光客の人気を得て以来、専ら観光客向け土産物屋として営業する店もある。 毎年10月9日前後に開催されるかっぱ橋道具まつりでは、調理道具や食器、食品サンプル等を扱う専門店が出店し、平日でも朝早くから多くの人でにぎわう。1983年から開催され、第3回より10月9日を「道具の日」と定めた[4][5]。2003年10月には、道具街誕生90周年を記念して、彫刻家の西村祐一と工芸作家の北村真一に制作を依頼し合羽橋交差点近くのポケットパークに「かっぱ河太郎像」を建立した[6]。 1731年創業のドイツ刃物メーカーヘンケルス社など、高い技術と伝統を有する道具や店舗が多い。
2025/01訪問
1回
最強コスパ! おそらく冷凍だろうと思うが、それでも美味しい羊肉! 臭みもない! そして安い! 普段使いには良いのでは!
2025/01訪問
2回
この町中華美味いのよ!!