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秋田市の初日の晩御飯!! どこも入れず、フラフラ入ったお店も感じ悪い… そんな中食べログでいい雰囲気のお店を発見!! 問合せてみたらとても感じが良い!! 直感で来店してみました。 前回食べたご飯屋さんは全てハズレた秋田旅行… 不安いっぱいの来店… コースしかないお店なのに、軽めに出しましょか?と合わせてくれる感じの良い店主!! 一品目は、はまぐりのお椀。 激うまうま〜!! スタートかなりいい感じ!!!! 鯖の海苔巻き的なものも激うま!!!! ハタハタは鳥取産のもので都秋田のハタハタより脂がのっているそう!! そんなハタハタとっても美味しい!! 〆はセリの炊き込みご飯。 昔どこかで食べたセリ鍋がクセが強かったから少し不安… 美味い!! ハタハタと一緒に食べるとなお美味い!! 日本酒に詳しいスタッフさんもいらっしゃって本当にいいお店でした!! 来年は貸切にしよう!! ハタハタとは? ハタハタ(学名:Arctoscopus japonicus、鰰、鱩、雷魚、燭魚、英語: Sailfin sandfish)は、スズキ目に属する魚の一種。別名カミナリウオ、シロハタなど。 日本では主に日本海側で食用にされ、秋田県の県魚である。煮魚や焼き魚に調理されるほか、干物、塩蔵、味噌漬けなどにもされ、しょっつると呼ぶ魚醤にも加工される。魚卵はブリコと呼ばれる。 寿命は5年で体長20センチメートル程になり、水深0 - 約550メートル、までの泥や砂の海底に生息する深海魚である。産卵は海域によって異なり11月から12月で、浅い岩場の藻場を中心に行われる。オスは1歳から、メスは2歳から繁殖活動に参加し、産卵では死亡せず数年間にわたり繁殖をする。 餌は、端脚類、橈脚類、オキアミ類、アミ類、イカ類、魚類を捕食している。 形態 体は体高が高く、左右に扁平でうろこがない。小さな歯が並ぶ大きな口が上向きに斜めに付く。鰓蓋に5本の鋭い突起がある。背ビレは前部と後部が完全に分かれ、かなり離れている。尾ビレ、胸ビレが大きく、特に胸ビレは非常に大きい。浮き袋は持たず、昼間は泥や砂に埋まって目や背ビレだけを出して隠れ、夜に行動する。 卵塊(卵)の色は、赤、茶、緑、黄など様々である。卵の色素は胆汁色素、カロチノイド類のイドザンチン、クラスタザンチン、ビタミンA2などで構成される。色を決定する要因は十分に解明されていないが、餌の生物に含有されているアスタキサンチンを元に自身が生合成したイドザンチン、クラスタザンチンの量が影響していると考えられる。
2025/03訪問
1回
日本料理の最高峰!!