「焼肉」で検索しました。
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友人の舞台を観たあと来店! 焼肉ジャンボの系列らしい! 期待大ね! レバー新鮮! 肉盛り合わせ、美味しい! 肉吸い、ユッケジャンスープgood! 牛タン美味い! そうめん美味しい!おんめんも欲しいけど… 牛タン美味しかったからもう一枚食べたかったなぁ… 場所が少し駅から遠いかなぁ… 卵からめるお肉美味しかったぁ!
2025/01訪問
1回
駒沢の美味しい焼肉!
2025/06訪問
1回
なんだかクセになる焼肉店!!
2025/10訪問
2回
2024/05訪問
1回
美味しいときいて来店。 う〜ん、写真撮り忘れた牛タンは美味しかったけど、他はどうなんだろう… 人それぞれ好みがあるのだろう… もう少し価格が安ければなぁと思う。 焼肉(やきにく)とは、肉を焼いたもの。また、牛・豚などの肉や内臓をたれにつけ、直火で焼きながら食べる料理[1]。あるいは牛・豚などの肉をあぶり、またはいため焼きにしたもの。 日本語の「焼肉」という言葉は大きく二つの意味を持ち、肉を焼いた料理全般を指す場合と、肉や内臓にたれをつけ焼きながら食べる日本の東洋料理を指す場合がある。本項では、「肉を焼いたもの全般」「東洋料理としての焼肉」をそれぞれ解説する。肉を焼く料理のうち、鉄板で焼く料理については「鉄板焼き」、串焼で提供するものについては「焼き鳥」。 肉を焼いたもの全般 焼いた肉料理を指す「焼肉」という語の使用はより古く、例えば仮名垣魯文の『西洋料理通』(1872年〈明治5年〉)にはバーベキューの訳語として使用されている。同年出版の『西洋料理指南』においても、獣肉を焼いた料理の意味で使用されている。近年では水木しげるの漫画『墓場鬼太郎』シリーズの「鬼太郎夜話」(1961年〈昭和36年〉)に鶏の丸焼きを指して「焼き肉」と呼ぶ台詞がある。 東洋料理としての「焼肉」「焼肉店」 東洋料理としての「焼肉」「焼肉店」は現在広く使用されており、調理器具として主に鉄板や焼網を用いたものをいう。この場合、串焼きなどとは区別して呼称される。日本初の「焼肉店」は、在日韓国・朝鮮人によって1946年頃に開店した東京の「明月館」と大阪の「食道園」だといわれている。 なお、松浦達也によれば『両店とも創業当時はあくまでも「朝鮮料理店」であり、現代でイメージされるような「焼肉店」ではなく、後に焼肉も提供することになる、朝鮮料理店・冷麺店だと考えた方が自然だ。「元祖」というくくりなら、「現存する限り」などの註釈をつけるべき』としている。 その後「焼肉店」は1950年代頃から徐々に数を増やし定着した。 それまで日本人に受け入れられていなかったホルモンを、在日韓国・朝鮮人が戦後闇市で提供したことが今日の「焼肉」の起源となったというのは定説であり、「焼肉店」という領域は日本の代表的な民族集団である在日韓国朝鮮人が開拓したことは比較的知られており、焼肉の起源を純粋な韓国朝鮮の食文化とせず、ジャパナイゼーションされたことも強調されるべき点である。 日本の総務省統計では「焼肉店」を東洋料理としての「焼肉店」のものと限定しており、西洋料理(ステーキ店など)は含まない。
2025/01訪問
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忘年会はやっぱり焼肉最強店!!