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2024/11訪問
1回
指宿にお邪魔しました お店はほぼ満席 まずは前菜(タコ、生ハム、サラダ、チーズなど)とクラフトビール(ひでじ)とスパークリングと両手にもって、乾杯 パンがお通しについてきますが、付け合わせを何種類ある中からチョイス、レバーパテにしました 焼き野菜のバーニャカウダ、ブルーチーズのオムレツ、自家製ソーセージのグリル、子羊の背肉のローストを頂きました ペアリング的に白ワインは、フランスのコート・ド・ガスコーニュ、華やかだけど、しっかり芯のある、飲みごたえのある白、子羊にあわせて赤ワイン、イタリアのヴァルポリチェッラ、甘いブドウの香り、味は香りを10倍にした旨味、グラスで頼んだ白と赤では自分的トップグループに入る美味しさでした なかなか手に入りにくいワインとのこと、色々お店の方に教えてもらいました ネットで注文します こういうビストロは常に通いたい、遠くなければ、1-2mに1回は行くでしょう それくらい、料理もワインもレベル高かったです、ごちそうさまでした
2025/12訪問
1回
今回は、職場の仲間と、ホルトのワイン会へ イタリアのワインでなく、フランスのファミリーワインの企画でした 会に先立って、シャンパンといつものパルメザンチーズのクロカンテが食欲を掻き立てます オリーブパンも美味しかった タカエビのラビオリ仕立て(サワークリームソース)、ヴィオニエという品種の白ワインと 双方、爽やかな感じでのスタートです フォアグラと大根のコンフィ、リースリングの白と イタリアンというよりフレンチっぽいですね、フォアグラとしっかり味がしみ込んだ大根に、先ほどの爽やかな白と違ってまったりとしてワインがよく合います 鱈のポワレ(白ワインソース)には、ピノノワールの赤、タンニンあまり感じない、スーッとする赤で、ソースより前に立ちません お肉は、和牛フィレのパイ包み焼き、パイ生地の前に薄皮で包んであって、肉汁を閉じ込めています タンニンがしっかり味する赤ワイン(タナ、ビネンク、カベルネ・ソーヴィニョン)と ドルチェはロゼワインと いつも少人数でワイン会でるけど、大人数も楽しいです 仲間も抽選会では1番にあたりを引き当てて、嬉しそうでした ごちそうさまでした 毎年恒例のイタリアンとワインペアリング会 昨年に引き続き、参加 料理は秋太郎、ミネストローネ、イセエビとアラのポワレ、牛肉のポテト巻き、秋の季節の食材ふんだんに 巨大な天然舞茸も付け合わせで ワインは料理とあわせて、泡、白、白、赤、赤、赤 サンジョベーゼもネッビオーロも、やっぱりおいしい 今回のお気に入りは、ゲヴュルツトラミネールの白でした、トロピカルフルーツの味わいが何とも華やか ペアリングも、グラス空けば、ついでくれます、お願いしても、ついでくれます ごちそうさまでした 来年も参加させてください
2025/12訪問
2回
再び、中華バイキングを利用、88バイキングと銘打って、88品から選択できます 北京ダックもフカヒレも、イセエビのチリソース、黒酢の酢豚は、必ず頼みます 城山のクラフトビールとワインも ごちそうさまでした 中華バイキングを利用 北京ダックもフカヒレも、イセエビのチリソースも美味しい いつもバイキングが開催されるときは、利用させてもらってます 黒酢の酢豚は、今までの酢豚の中でも一番好きです 城山のクラフトビールとワインも ごちそうさまでした
2025/12訪問
3回
5回目の訪問 今は2回転でされてますが、それでも予約は取りづらくなって、半年前に2回転目の20:30-からお邪魔させて頂きました コースにいつもの、たくさんの追加(お刺身系、おつまみ系、焼き)をしました キンカンのり巻きは濃厚!でいて、味わい深い、コースのふりそでは、鶏の中で一番筋肉質じゃないのかな、すごい噛み応え いつもその季節の野菜もたくさん頂くんですが、冬なので、鶏のセリ鍋、セリはシャキシャキで美味しいですね ビールと白ワイン×2(フランスのソーヴィニョン・ブランとシャルドネ)と一緒に レバーパテは、無限に食べれる、ハチミツのアクセントが1段上のレベルに押し上げてる けっこうお腹いっぱいだったけど、欲張って、チキンカレーと鶏南蛮そばを注文、このお店の締めは、ライスとヌードルを2品注文が自分スタンダード ゴロっとしたチキンに、スープカレーみたいなカレー 鶏南蛮はスープがどこまでも甘く透き通った味 好き勝手食べて、お酒も飲んで、under15000円、次の予約もして帰りました ごちそうさまでした 4回目の訪問。 鶏ももちろん美味しいけど、野菜も珍しいものも出してもらったりで、美味しいですね。 コースにプラス、珍しい部位を選んで頼むのも楽しいし、美味しいです。 次は12月の訪問を予約。今から楽しみ。
2025/12訪問
4回
The Tabelog Award 2026 Bronze 受賞店
食べログ 日本料理 WEST 百名店 2025 選出店
中福良、表木山、嘉例川/日本料理
1回
前回のランチに続いて、今回はディナーでお邪魔しました まずは、椀物として、ごま豆腐の白味噌仕立て…プレミアムモルツと一緒に 経産牛と出汁 しゃぶしゃぶ風で 出汁をかけるとネギの香味がふわっと ハガツオのサラダ仕立てと一緒に、白ワイン 華やかさを抑えたリースリング やっぱり、されど、リースリング ハガツオの甘いサラダソースを邪魔しない脇役に徹する 北海道産、白子の麹漬 甘鯛の鱗焼き、ここは日本酒、鍋島と 黒毛和牛のランプと、メルロー 赤身との相性がいい 蕪ごはん おみそ汁と漬物と 最後は抹茶大福に、チョコレート 和食オンリーというより、和食ベースという感じですね、ランチより品数多いし、プラス➕️ペアリングなので、楽しみ要素増えました ごちそうさまでした ランチコース。 姶良に移転されてから、初めての訪問。 ランチでゆっくり、鹿児島の時のお店とは違って、時間がゆっくり流れる。一つ一つ丁寧に、お店の雰囲気も料理も、そのタイミングも、大事にしたい思いが伝わってきます。
2026/01訪問
2回
ビール注ぎの名人、タップスター・佐藤裕介氏を招いての Beer Festival。 これまでも何度かお邪魔していますが、今回も期待を裏切らない時間でした。 まずはアサヒスーパードライをノーマルで一杯。 続いて、生ハム・サラミ・スモークサーモン、ピンチョスとともに、同じスーパードライを「佐藤注ぎ」で。ササッとサーブされた一杯は、驚くほど炭酸が抜けているのがはっきり分かります。それでいて、ちょうどよい炭酸感はきちんと残っており、ビールそのものの味をじっくり楽しみたいときに最適だと感じました。 茸と砂肝のアヒージョには、城山ブルワリーの新作「ロゼ・エール」を合わせて。カベルネ・ソーヴィニヨンを使用した限定醸造で、料理との相性も抜群です。 ソーセージには、ハーヴェスト・ムーンのピルスナー。昨年9月のイクスピアリ以来の、うれしい再会となりました。 魚のフリットとポークグリルとともにいただいたのは、チェコの名ビール「ピルスナー・ウルケル」。ミルコ(泡だらけのやつ)で頂く、やはりタップで飲むと別格です。 タップマスターの熟練した所作は実に美しく、ソムリエとはまた違った魅力があります。 お土産にウルケルのビアグラスまでいただき、ごちそうさまでした。 今日もとても楽しい時間でした。またぜひ伺いたいと思います。
2026/01訪問
1回
二次会でオススメされたワインバーに 生ハムとフレッシュなチーズ シャンパンから始めて、赤2つと白をそれぞれグラスで 赤はバローロ 今まで飲んだ赤の中でもピカイチ美味しかった ただ残念なことに、ほぼ酔ってたので、美味しさ以外、どのワインか、全く覚えてない 写真撮るのもお店の雰囲気見ながらですが、私みたいな人は撮っておかないと覚えてないですね…
2025/11訪問
1回
城山ブルワリーの見学をして、ビールの勉強をしたあとに、ビアプランへ 前菜はプレートで、グラタンにアヒージョ、ハンバーグとローストビーフ?、パエリアはイカスミ ビールは定番の ①ベルギーホワイト(ペルジャンホワイト) 小麦のエールです、桜島小みかんの皮(1年に1ヶ月の収穫期間とのこと)とコリアンダーで風味付け、最初の1杯はいつもこれ ②ハーブレモングラス(ハーブエール) アヒージョに合います ③万咲IPA(アメリカンインディアペールエール)、アロマ豊か、長命草で、苦味と複雑味が追加、お肉と一緒に ④スタウト(アイリッシュスタイルスタウト) 奄美黒糖を使用 今回は頂かず ⑤季節のビールとして、アメリカンラガー ラガーでスッキリはするけど、これもまたアロマ豊か 今日もごちそうさまでした 新しいビールも仕込まれてるとのこと、楽しみにしておきます クラフトビールイベント。 前回のイベントにもお越しいただいたT.Y.HARBORさんとのコラボ。 城山のクラフトビールもいつも美味しいけど、いつも飲めないビールも美味しいね。 ピンチョス系はビールにあう。 こうやっていつでもクラフトビールが楽しめる環境に感謝です。
2025/11訪問
2回
お寿司と和食とアルコールペアリングと