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ビール注ぎの名人、タップスター・佐藤裕介氏を招いての Beer Festival。 これまでも何度かお邪魔していますが、今回も期待を裏切らない時間でした。 まずはアサヒスーパードライをノーマルで一杯。 続いて、生ハム・サラミ・スモークサーモン、ピンチョスとともに、同じスーパードライを「佐藤注ぎ」で。ササッとサーブされた一杯は、驚くほど炭酸が抜けているのがはっきり分かります。それでいて、ちょうどよい炭酸感はきちんと残っており、ビールそのものの味をじっくり楽しみたいときに最適だと感じました。 茸と砂肝のアヒージョには、城山ブルワリーの新作「ロゼ・エール」を合わせて。カベルネ・ソーヴィニヨンを使用した限定醸造で、料理との相性も抜群です。 ソーセージには、ハーヴェスト・ムーンのピルスナー。昨年9月のイクスピアリ以来の、うれしい再会となりました。 魚のフリットとポークグリルとともにいただいたのは、チェコの名ビール「ピルスナー・ウルケル」。ミルコ(泡だらけのやつ)で頂く、やはりタップで飲むと別格です。 タップマスターの熟練した所作は実に美しく、ソムリエとはまた違った魅力があります。 お土産にウルケルのビアグラスまでいただき、ごちそうさまでした。 今日もとても楽しい時間でした。またぜひ伺いたいと思います。
2026/01訪問
1回
二次会でオススメされたワインバーに 生ハムとフレッシュなチーズ シャンパンから始めて、赤2つと白をそれぞれグラスで 赤はバローロ 今まで飲んだ赤の中でもピカイチ美味しかった ただ残念なことに、ほぼ酔ってたので、美味しさ以外、どのワインか、全く覚えてない 写真撮るのもお店の雰囲気見ながらですが、私みたいな人は撮っておかないと覚えてないですね…
2025/11訪問
1回
ランチでビステッカを注文 サラダは、オリーブオイルとソルト、バルサミコ酢を自分でドレッシングする仕様 ポテトの付け合わせがたっぷりと 時間のそうないランチでしたが、今度はモッツァレラとワインをゆっくりいだただきたいですね
2025/11訪問
1回
1回
ロジカルペアリングなる、料理とアルコールペアリングのロジックの本を買ってから、著書のオーナーのこのお店に行きたいと思ってました 土曜の仕事を終えて、日曜帰る前のランチでお邪魔させて頂きました まずは、ストリートフードとして、バインミーが登場、こんなところでもバインミーに会えるとは、感激です シラスのバインミー、はみ出しちゃってますね、たくさん アルコールペアリングはその次の料理からということで、ベトナムビールのサイゴンを 続いて、シグネチャーのサラダ、発酵茶葉など、キウイフルーツと、ペアリングは北海道の白、どの料理もフルーツの瑞々しさがお互いを高めあってますね 続いて、大きな生春巻きみたいなロール カブがくっついてます、ペアリングは熊本の日本酒、産土を これやばい、微発泡で、お米の甘さがこんなに美味しいのかっていうくらいの、衝撃 ペアリングはこういうお酒にあえるから、とっても楽しいと思えます 次は、キノコの練り餅、お雑煮みたいな、、 ワインはオレンジワイン、料理よりは前にでない余韻を愉しむ お肉は鴨で、赤ワイン(シチリア)と しっかりとタンニン ヌードルは待ってましたの、フォー 余分なものは一切なく、スープとを楽しむ、黒薩摩鶏のエキスがとんでもなく香るし、喉越しがすごく美味しい、もちろんパクチーは大盛で 焼酎と一緒に 最後は、バジルのアイスでフィニッシュ 料理もアルコールペアリングも、バラエティ豊かで、ここまで色々な風味を味わえたのは、今までMAXかも それでいて、風が吹き抜けていくようにコースが終わったのは、ペアリングの妙でしょう ごちそうさまでした