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3週間ほど前にまいもん寿司本店を訪問してからのここ珠姫は半年ぶり2度目の訪問。サラリーマンがいない休日の大手町中心部にあっても満席状態でしたが、予約していたのでセーフ。 取り敢えず生ビールからスタート。肴はおばんざい三種盛合わせと卵焼き。早々にビールは飲み切ったので、日本酒手取川を注文。 メインは今回も蒼古。追加で本鮪赤身を2貫。 金沢まいもんも美味しいですが、さすがに回転寿司との違いは明白。絶品。寿司ひとつひとつが綺麗。 コスパも良いと思います。 個人的に思う欠点は、最寄り駅から遠くて場所がいまひとつ分かりにくいことと酒類が少ないこと。それ以外はほぼパーフェクトです。 酒の肴はおばんざい3種盛り合わせ、玉子焼き、鯖へしこ、茶碗蒸し。 メインは蒼古。 めちゃくちゃ綺麗で美味しかったです。 個人的に酒の種類が少ないのが難点。 でも、また行きます。
2024/11訪問
2回
うに、酒肴、寿司、〆まで隙がなく、「何を頼んでも外さない」安定感がこの店最大の魅力。 最近は月イチ訪問がすっかり定番。 この日は甲府飲みの2軒目。 まずは白州ハイボールで乾杯。 肴は、新サンマの刺身、鰹のたたき、そして毎回必ず頼むうにのつまみ。 どれも旬の味わいで、脂の乗ったサンマと香ばしい鰹が最高。うには相変わらずの絶品。 続いて、ふぐのひれ酒を。炙りの香ばしい香りがふわっと立ちのぼる。一気に酔いそうなので、チェイサーをもらいながら、ゆっくり味わう。 締めは久しぶりに寿司。 前回感動した鯖の棒鮨ハーフに加えて、まぐろ三昧、光り物三昧、うに軍艦を2貫。 酢飯の酸味と甘味のバランスが絶妙で、どれも丁寧な仕事ぶり。気づけばあっという間の完食。 途中でひれ酒の中を2合追加したが、飲みきれず...。 店員さんの手際も以前より格段に良くなっており、コスパ抜群の良店に進化。 また来月もお邪魔します。 せっかくなら美味しいものを…ということで、向かったのは安定の横綱寿司。 開店から15分ほどで入店したものの、すでにほぼ満席。人気の高さを実感しつつ、カウンター席に案内される。 まずは生ビールで喉を潤す。 つまみに頼んだのは、ふぐの白子焼き、玉子焼き、山芋のわさび漬け。 玉子焼きと山芋が早めに登場。これがまたビールに合う。気づけばビールを即おかわり。調子が出てきたところで、うにのおつまみを追加オーダー。これ、何度も頼んでいるがマジでおすすめ。 白州のハイボールを合わせて、うにの濃厚さと甘みに酔いしれる。酒が進むやつ、確定。 握りは中トロ・赤身・こぼれネギトロがセットになった「まぐろ結び」。連れは「あぶり鯖の棒寿司(ハーフ)」をチョイス。 まぐろは想像通りに美味い。 でも、今日の主役はむしろ鯖だった。炙り具合が絶妙で、わさびを少し乗せて食べると最高。 脂と香ばしさのバランスが秀逸。 〆はふぐのひれ酒。ヒレの香ばしさが鼻を抜けて、ほっと一息。こういうのが昼飲みの醍醐味。 本店にも何度か行ってるけど、やっぱり自分はこっちが好き。来週、また来ます。 甲府飲みはしごの3軒目。ここは月一ペースで通っているお気に入り。この日はふぐのひれ酒からスタート。すでにお腹はいっぱいだが、今日のメインは最初から決まっている。 頼んだのは「うに特盛海鮮ひつまぶし」と「カツオのたたき」。 まずはカツオのたたき。にんにくスライスを乗せて口に運ぶと、やっぱり安定のうまさ。酒が進む。 そしてお待ちかねのうにひつまぶしが登場。 取り分けて、最初は醤油でいただく。うめー。うにといくらの組み合わせが最高。続いて出汁をかけてひつまぶしスタイル。これがまた贅沢で、しみじみ美味い。2人で2杯ずつ、ちょうど良い量。 ひれ酒の中を追加しつつ、ひつまぶしを食べ切ってフィニッシュ。 3軒目とは思えない満足度。腹いっぱい、大満足。ご馳走様。 若鮨時代から通っている一軒。何度も訪れているが、なぜか店主にはなかなか覚えてもらえない。というか店主が誰なのかはっきり分からない。 最近は2次会や3次会での利用が多く、少し腹が膨れた状態で訪問。それでも、毎回頼むのはふぐのひれ酒。今回もまずはこれからスタート。 つまみは定番の「うにのおつまみ」と「ふぐの白子焼き」。うには海苔で巻いて食べるスタイルで、口の中でとろける旨みがたまらない。白子焼きはクリーミーで濃厚、酒が進む。 ひれ酒は中だけ1合追加。1.5時間の滞在。今回も満足度高し。 はしご3軒目。さすがに腹はいっぱいだが、ここの寿司は外せない。 まずはふぐのひれ酒でスタート。香ばしい香りが胃袋をもう一度動かす。 肴は鰹の刺身と山芋わさび漬け。どちらも酒のあてにぴったり。 ツレの女性は光物3種を注文。毎回頼むほど気に入っているらしい。確かに旨い。 ひれ酒はそれぞれ追い酒して、ゆったりとした時間を楽しむ。 〆はうに軍艦4つ。これも定番。濃厚で口の中が幸せ。 今日もいい夜だった。ご馳走様。 予約して訪れたお気に入りの寿司屋。 まずは生ビールで乾杯。酒の肴は初ガツオのタタキとホクホクのメヒカリ唐揚げを注文。どちらも絶妙な味わい。新鮮なかつおはミョウガと合わせるとさらに旨さが際立ちます。暫くしてからうにのつまみを注文。うにを海苔で巻いて食べるとうに本来の濃厚な旨味と海苔の香りが絶妙に融合。寿司は光物結び、赤貝・つぶ貝・ホタテの乗った貝結び、中トロ、赤身、こぼれネギトロのまぐろ結びと、どれも堪能できる逸品でした。 富士山ハイボールやグラングラントハイボール、そして炙りの香りが食欲をそそるふぐのひれ酒が料理を引き立てます。合計3時間半、至福の時間を楽しむことができました。 旧若鮨甲府駅前店からの自称常連。 横綱寿司に変わってからは2度目の訪問。 寒ブリの刺身、山菜の天ぷら、牡蠣フライ、松茸の土瓶蒸し、厚焼き玉子、光物結び、炙り結び、うに、まぐろ赤身などを順次注文。どれもめちゃくちゃ美味しい。酒は、生ビールからスタートして、富士山ハイボール、ガリ酎、クラフトビール、緑茶ハイなど色々。4時間ほど滞在。 日本酒も色々あります。 甲府に立ち寄った際にはぜひ。
2025/10訪問
7回
3年連続、金沢ツアー初日。 1年ぶりに再訪。今回は娘を加えた家族3人。そして、念願のポールポジションゲット。 のど黒、本まぐろ三昧、うに、白えび、がすえび・海鮮たから箱など、どれも絶品。 がすえび頭の唐揚げや骨せんべい、甘えびの旨みたっぷり味噌汁まで抜かりなし。 酒は、生ビールからの日本酒飲み比べ、満寿泉でフィニッシュ。 全部美味くてコスパ最強。 行列必至だけど並ぶ価値あり。 次は東京・大手町の珠姫へ。 妻と2人で訪問。 去年訪問してめちゃくちゃ美味しかったため再訪。 本まぐろ三昧 のど黒三昧 がすえび 黒むつ うに 匠のマ印いくら 能登ふぐ 和牛ローストビーフ昆布締め ばい貝炙り 平目えんがわ 炙りえんがわ あら汁 他 北陸地酒飲み比べ 観音下 エビスビール ノンアルコールビール たくさん飲んでたくさん食べました。全部美味しい。接客もgoodでコスパ良し。大満足。 来年も来ようと思います。
2025/10訪問
2回
1年ぶり3回目の訪問。 本店もあるようだが、雰囲気が好きでついこちらに足が向く。 市場で生牡蠣やウニ、串物をつまんだ後だったが、寿司は別腹。 前回はのど黒炙り重だったので、今年はのど黒とウニが入った贅沢握りを。 妻は去年が贅沢握りで、今年はおまかせ握り。初参戦の娘はのど黒の旨さに感動し、食べ比べをチョイス。全員あら汁を追加。 さらに、時期外れながら地元産ではない香箱蟹があるというので、それも追加注文。 まずは生ビールで乾杯し、香箱蟹からスタート。蟹酢で味わうと、旨味が詰まっていて最高。 寿司は今回も安定の美味しさ。あら汁の出汁はのど黒のようで、しみじみ旨い。次回はセットではなく、単品で色々楽しむのも良さそうだ。 美味しかったー。 多分、来年もまた来ます(笑) 嫁さんと1年ぶりに近江町市場へ。 まず、生牡蠣とうにの立ち食いにに直行。次に串物を食べ、本格的にご飯を食べようと市場内をぶらぶら。海鮮丼の店は多いですが、見た目も値段もどこも同じ感じ。結局、去年もお邪魔して満足したここ近江町市場寿司(支店)さんへ。 今日は酒を嫁さんが飲む番。酒の肴に注文した香箱ガニが美味い。メインは嫁さんが嫁さんぜいたく握り、自分は握りを前日食べていたため、のど黒炙り重にしました。追加でうに2巻と能登牛炙り。どれも美味しくて腹一杯になりましたよ。店の奥さんも気さくで素敵な方。 来年もまた来る予定です。
2025/10訪問
2回
1年ぶりの訪問。 白州&山崎ハイボールが飲めるのが良き。 福島県産の山桜ハイボールも飲んでおく。 本鮪、活あわび、かんぱち、ウニ軍艦、活貝3種盛り、赤貝、生牡蠣、あら汁などを注文。 回転寿司なのにとにかく美味い。 腹いっぱいで満足でした。
2024/07訪問
1回
2度目の訪問。前回はコロナ前。普段は暖簾分けの横綱寿司によく行くので、比較の意味も込めて若鮨本店へ。 車だったため、レモン風味のノンアルビールで乾杯。せっかくなので税込5,500円の「ミラクル丼」を、茶碗蒸しとサラダ付きのセット(+440円)で注文。 まず先に届いたのは茶碗蒸しと海老入りサラダ。茶碗蒸しは出汁が効いていてとても美味。メイン前にあっさり完食。 そしてメインのミラクル丼が到着。薬味と鉄瓶の出汁も添えられ、最後はお茶漬けにできるスタイル。見た目からして豪勢で、さすがミラクル。期待が高まる。 ただ、カウンターが手狭で、器が大きい分少々食べにくさあり。 まず中央の海老から。頭をむしって食べる。続いてトロをわさびたっぷりで。溶ろける美味さだ。 酢飯を頬張るとかなり酸味が強い。個人的には好みと少し違う。目当てのウニやイクラも酢飯の酸っぱさに押され気味。さらにご飯量が想定以上に多い。終盤は薬味と熱々の出汁をかけてお茶漬けに。これが一番バランス良く美味かった。連れの女性はご飯を持て余し気味だったので、1/4ほど引き受けることに。 めちゃくちゃ腹一杯。追加予定だった三昧セットなど到底入らず。 味は悪くないが、サービス面含めてトータルでは横綱寿司の方に軍配。
2025/09訪問
1回
久しぶりの訪問。いわゆる“回らない回転寿司”。 正直、くら寿司よりは満足感は明確に上。 まぐろ食べ比べ(1,452円)は価格なりだが、ネタの厚みやシャリの安定感は量販店とは差がある。派手さはないが、ちゃんと寿司を食べた感はある。 平日ランチのみそ汁無料も地味に嬉しい。今日はあらの身が多く当たり。 毎回言っているが、紙注文を受けたその手袋で握るスタイルは衛生面がかなり気になる。早期のタブレット化を願う。 特別ではないが、くら寿司に行くなら断然こちら。たまに使うのはアリ。 たまに利用する寿司屋。 今日はウニ軍艦、まぐろ食べ比べ、赤エビ岩塩炙り、赤貝を肴にビールと加賀鳶を飲む。 味はまぁ悪くない。くら寿司なんかよりは全然マシ。ただ、紙で注文を渡す仕組みで、その手でそのまま握るのは衛生的にどうなのかと思う。気にするなら来るなという考えなのかもしれない。店員が全体的に暗いのも気になる。 とはいえ家から近いので、なんだかんだでたまに来てしまう笑 数ヶ月ぶりの訪問。 平日の12時少し前に到着したら駐車場はほぼ満車。少し待つかなと思いながら入店すると、すんなりボックス席に案内される。やはり、お客はご老人が多い。 ここ活鮮の平日ランチはかなりお得で、今日も色々なネタが乗った厳選ランチを注文。セットメニューは茶碗蒸しをチョイス。サービル味噌汁はなめこと豆腐の赤だし。 なお、注文は紙に書いて渡すスタイル。回転寿司とは言っても、回っているのはわさびくらいで、基本は注文したものを直接提供してもらえる。 値段が少し高めなので味はまずまず。くら寿司やはま寿司などのザ・回転寿司よりは美味しい。 難点は、今日はそうでもなかったが、たまに混雑状況次第で注文した品の提供がめちゃくちゃ遅くて、忘れられているのかと思うことなどかな?笑
2026/02訪問
3回
くらでちょい飲み。 ぶり塩熟成まぐろ×2 つぶ貝×2 熟成ゆず漬け真鯛×1 かに食べ比べ×1 旨だれまぐろ×1 小海老の唐揚げ×1 生ビール×2 マルエフ×1 安定のメニュー写真とのギャップに笑う。 ゆず漬けはゆず乗ってないし。 でも、良いんです。 それが気軽に飲んで食べれる回転寿司なので。 何年かぶりの訪問。ここは土日はいつもめちゃくちゃ混んでいるので事前にアプリで予約。予約していても定刻から20分近く待たされたこともあったのだが、今日はほぼ予定時刻で呼び出し。 着席したら取り敢えずビールをタッチパネルで注文。以前はサーバーでキンキンに凍ったジョッキに自分で注ぐシステムだったが、いまはレーンで運ばれてくるシステム。 まぐろなど主要な寿司は事前注文していたので、すぐに流れてきた。今日はネタが比較的綺麗に切られてシャリに乗っているなと思ったら、いくらは転倒、炙り中トロは捻れて到着。まあ、回転寿司あるあるのご愛嬌。特製茶碗蒸しは美味い。また、くら出汁が意外にも美味いのだ。最後にデザートまで食べてしまった。 水産物や燃料費が高騰するなかでこの価格でよくやってると思う。
2024/10訪問
2回
甲府の中心地、やや寂れたアーケード街の一角に静かに佇む一軒。入店時の先客は2名。カウンターに腰を下ろし、まずは生ビールで乾杯。 メニューはなく、すべてお任せでお願いする。 刺身は ・まぐろ(赤身・中トロ)、金目、珍しいヒラスズキの4点盛り ・アジとカツオの2点盛り ここで日本酒は春鶯囀を燗で。 続いて、岩手産の生牡蠣、白子ポン酢、大間産あん肝、つぶ貝、自家製塩辛。 岩手産の生牡蠣はツルッと一気に。ミネラル感と旨みが心地いい。白子ポン酢は温かく、なめらかでコクがある。あん肝は奈良漬と合わせることで甘みが際立つ。つぶ貝は食感と甘みが良く、塩辛は塩梅がちょうどいい。 そして寿司へ。ここで菊正宗を燗で追加。 ・塩とすだちで引き締めたヒラメ ・煮切りと塩が控えめに効いたホタテ ・甘みが活きる赤貝 ・シャリとの一体感が抜群な赤身 ・包丁目が見事な中トロ ・口溶けの良い大トロ ・海苔がパリッとしたウニ軍艦 ・粒立ちの良いイクラ軍艦 派手さはないが、一つひとつが丁寧で、大将の仕事の確かさが伝わってくる構成。 来てよかったと心から思える店。