田舎女のイキり飯さんの行った(口コミ)お店一覧

レビュアーのカバー画像

田舎女のイキり飯

メッセージを送る

田舎女のイキり飯 認証済

エリアから探す

すべて

開く

北海道・東北
北海道 青森 秋田 岩手 山形 宮城 福島
関東
東京 神奈川 千葉 埼玉 群馬 栃木 茨城
中部
愛知 三重 岐阜 静岡 山梨 長野 新潟 石川 福井 富山
関西
大阪 京都 兵庫 滋賀 奈良 和歌山
中国・四国
広島 岡山 山口 島根 鳥取 徳島 香川 愛媛 高知
九州・沖縄
福岡 佐賀 長崎 熊本 大分 宮崎 鹿児島 沖縄
アジア
中国 香港 マカオ 韓国 台湾 シンガポール タイ インドネシア ベトナム マレーシア フィリピン スリランカ
北米
アメリカ
ハワイ
ハワイ
グアム
グアム
オセアニア
オーストラリア
ヨーロッパ
イギリス アイルランド フランス ドイツ イタリア スペイン ポルトガル スイス オーストリア オランダ ベルギー ルクセンブルグ デンマーク スウェーデン
中南米
メキシコ ブラジル ペルー
アフリカ
南アフリカ

閉じる

ジャンルから探す

寿司

開く

ジャンルから探す

閉じる

行ったお店

「寿司」で検索しました。

これらの口コミは、訪問した当時の主観的なご意見・ご感想です。

最新の情報とは異なる可能性がありますので、お店の方にご確認ください。詳しくはこちら

19 件を表示 9

すし玲

赤坂見附、赤坂、永田町/寿司、海鮮、日本料理

3.28

94

¥15,000~¥19,999

¥15,000~¥19,999

定休日
水曜日

夜の点数:4.2

赤坂に移転してから初の訪問。 結論から言うと、味は文句なし。申し分ない。 だけど、空間が洗練されすぎていて、入店した瞬間に「あ、今日もっと良い服着てくるべきだった」と、自分のクローゼットの限界を呪うことになる。 店内は、とにかく上品。 「美味しいですね」って言うのすら、この静寂を汚すんじゃないかと気を遣うレベル。 正直、もう少しガヤガヤしてた方が、小心者の私には胃に優しいかもしれない。 ​味は間違いなく「正解」 お寿司は、本当に非の打ち所がない。 赤坂という場所代を考えても、このクオリティなら納得せざるを得ないのが悔しい。 ただ、あまりに完璧すぎて、逆に「隙」を探したくなるのが私の悪い癖。 「このコハダ、ちょっと締めすぎじゃない……? いや、これが正解なんだろうな、私の舌が追いついてないだけだ」と、一人で勝手に敗北感を味わっていた。 ​総評:結局、美味しい。それはもう、暴力的なまでに。 でも、食後にお会計の伝票を見た瞬間、洗練された空間で保っていた「余裕の笑み」が少し引き攣るのを感じたのは、ここだけの秘密。 ​「自分へのご褒美」という言葉で無理やり脳を納得させたけど、この店が似合う本当の「赤坂の女」になるには、あと3回くらい転生が必要そう。 ​ごちそうさまでした。 味は最高! 次はもう少しメンタルを鍛えてから挑みます

1回

築地すし好匠 麻布十番店

麻布十番/寿司

3.06

24

¥5,000~¥5,999

¥2,000~¥2,999

定休日
-

夜の点数:4.2

麻布十番って、寿司屋は本当にピンからキリまである。 超高級で緊張する店も、映えるだけの店も、いろいろ。 でも普段使いで一番ちょうどいいのが、すし好。 肩肘張らない。 でも安っぽくない。 「今日はちゃんと寿司行こ」って日に、 自然とここを思い出すバランス感。 席はカウンター一択。 なぜなら、板前さんがみんな良い人。 この“人がいい寿司屋”って、実は一番強い。 気持ちよく食べられるだけで、味の満足度は1.2倍になる。 麻布十番は寿司屋の戦国時代。 その中でここは、 “ちょっと分かってる人の普段使い”ポジション。 気取らないのに、ちゃんと満足。 これが一番むずい。 カウンターに座れば、 板前さんはフレンドリーすぎず、堅すぎず。 会話の温度感がちょうどいい。 寿司より先に安心感が出てくるタイプの店。 混んでて活気があるのも納得。 常連も観光客も、なぜか同じ顔で並んでる。 “ここなら間違いないでしょ”の集合場所。 一品料理に寄り道するより、 素直に握りで攻めるのが正解ルート。 結論: 麻布十番で「気を張らずにちゃんと美味い寿司」を食べたいなら、ここに座るべき。

2026/01訪問

1回

鮨 しら河

清澄白河、森下、菊川/寿司、海鮮

3.39

99

¥5,000~¥5,999

¥1,000~¥1,999

定休日
月曜日

昼の点数:3.8

ランチのラストオーダー直前に駆け込み。 「寿司はやっぱりカウンターでしょ?」と心の中でだけイキってみるも、店内はキレイで落ち着いた雰囲気で、こちらの気負いはすぐに中和される。 板前さんも皆ベテラン感。 まずは安定の日本酒で一息。 時間がなかったので lunch握り を選択したけれど、ネタの仕事が丁寧でサクッとでも満足度は高め。 ただ、本気で楽しむなら次は夜ゆっくり来たい…そんな“予告編感”のあるランチでした。

2025/11訪問

1回

おざき

麻布十番、赤羽橋/寿司、日本料理

3.57

106

¥30,000~¥39,999

¥30,000~¥39,999

定休日
日曜日

夜の点数:3.8

麻布十番の寿司屋、おざきさん。 まず店構えからして「ここ、私が入っていいんですか?」ってレベルのお高級感。 田舎イキり女、心の中で軽く正座しながらも、戦闘態勢むき出しで背筋ピーン。 でも入ってみたら意外や意外、店主さんが気さくで、 「お、高級店なのに怖くない…!」とちょっと安心。 カウンターに座って、寿司が目の前に並ぶ瞬間、 心の中で小声でイキりツッコミ「うわ、私、東京でカウンター寿司やっちゃってる…」状態。 ネタは文句なしの美味しさ。 ひと口ごとに、「うわ、これ…私、舌が都会に染まる…!」と悶絶。 シャリの温度、ネタの艶、全て計算されてて、背伸びしに来た甲斐がある。 結論: 麻布十番で背伸びした田舎イキり女も、店主の気さくさで安心。 味は言わずもがな文句なし、カウンター越しに楽しむお寿司体験は最高級でした。

2024/03訪問

1回

魚屋路 富士吉田店

富士山/回転寿司

3.06

52

¥3,000~¥3,999

¥1,000~¥1,999

定休日
-サイトの性質上、店舗情報の正確性は保証されません

昼の点数:3.7

正直、入るまでは 「はいはい、回転鮨ね」 くらいの気持ちだった。 が、注文した瞬間に空気変わる。 回ってる寿司じゃなくて、必ず“注文”が正解。 出てきたネタ、 デカい。想像の1.5倍。 そして普通に美味い。 回転寿司のテンションで食べると、いい意味で裏切られる。 シャリとのバランスも悪くないし、 「これでこの価格帯なら全然アリじゃん?」ってなる。 地方ロードサイド系の底力、見せてくるタイプ。 回ってる寿司は正直スルーでいい。 ここは**“頼んだ人だけが勝つ回転鮨”。** **結論: 魚屋路は回すな、頼め。 ネタの大きさでテンション上がったら勝

2025/12訪問

1回

日本橋 すし処 二ノ宮 麻布十番店

麻布十番、赤羽橋、六本木/寿司、海鮮、日本料理

3.25

99

¥6,000~¥7,999

¥4,000~¥4,999

定休日
-

夜の点数:3.6

鮨処 二ノ宮 麻布十番店 NEW OPEN 麻布十番駅“直結”という圧倒的利便性。 できたてほやほやの店内は、まるで高級鮨。凛とした空気感なのに、いざメニューを開くと意外なほどリーズナブルというギャップがたまらない。 赤酢シャリはしっかり主張しつつネタと溶け合う、ちゃんと“江戸前の仕事”を感じる一貫。 細かな手仕事が随所に入っていて、「あ、この店ちゃんとやってるな」と思わせる説得力がある。 結論:麻布十番で“気取らず江戸前”を楽しむなら今ここ一択。OPEN直後の今が一番うまい。

2025/12訪問

1回

SUSHI TOKYO TEN、 六本木店

乃木坂、六本木、六本木一丁目/寿司

3.48

346

¥10,000~¥14,999

¥10,000~¥14,999

定休日
-

夜の点数:3.5

六本木のSUSHI TOKYO TENさん。 都内に何店舗かある人気店だけど、やっぱり六本木は特別感が漂う。 カジュアルに見えても、お値段はそれなりに背伸びには丁度いいレベルで、 「ちょっと…都会の味、刺激強すぎるんですけど」と心の中で小声ツッコミする田舎イキり女。 ここはおまかせのみ。 ひと貫ひと貫が絶妙で、「背伸びした甲斐があるってやつね」と心の中でニヤリ。 最近は外国人のお客さんも多めで、カウンター越しに世界中の舌と同じ空間で食べてると思うと、 「うわ、みて!私六本木スーシーデビューしてる…!」と口には出さないけど、テンション爆上がり。 職人さんの手仕事を眺めながら、都会寿司体験を全力で味わえるのもポイント。 複数店舗あるけど、やっぱり六本木の空気とおまかせ寿司の緊張感は格別でした。 結論: 肩肘張らずに背伸びできる田舎イキり女にぴったり。 ネタも技も文句なし、大満足の六本木寿司体験です。

2024/12訪問

1回

香取鮨

清澄白河、森下、菊川/寿司

3.20

31

¥10,000~¥14,999

-

定休日
-サイトの性質上、店舗情報の正確性は保証されません

夜の点数:3.4

扉を開けた瞬間、 いい意味で古い。 ピカピカの新店でも、 映える創作寿司でもない。 ここにあるのは、 江戸前寿司の“昔からの正解”。 老舗らしい落ち着いた空気。 カウンター越しに職人が淡々と握る姿。 寿司と向き合う時間。 そして、コハダ。 この店の本気はここに詰まってる。 〆の塩梅、旨みの立たせ方、 一貫で「わかる人にはわかる」完成度。 流行を追わない強さ。 古いのに、古臭くない。 むしろ今、こういう店が一番贅沢。 結論: 新しさでイキる時代は終わり。 これからは“いい意味で古い”で勝つ。

2023/10訪問

1回

鮨 酒 肴 杉玉 麻布十番

麻布十番、赤羽橋、六本木/寿司、居酒屋、海鮮

3.31

103

¥3,000~¥3,999

¥1,000~¥1,999

定休日
-

夜の点数:3.4

麻布十番で杉玉。 はい、よくも悪くもチェーン店。 これはもう最初に言っておく。 味は安定、というより変わり種が主役。 ガチで鮨を食べたい夜に来る店ではない。 どちらかと言うと、 「今日は大衆居酒屋でいいけど、寿司っぽい気分」 そんな中途半端なテンションの日にハマる。 正直、 お鮨食べたいよー!ではなく 居酒屋行きたいよー!の日。 これが一番正確。 それにしても、 いつ来ても並んでるのは何故? 麻布十番の人たち、 “分かりやすさ”と“安心感”が好きなのか、 それとも単純に選択肢が面倒なのか。 とはいえ、 この立地でこの価格帯、 考えずに入れる店って意外と少ないのも事実。 結論: 期待値を上げなければ、ちゃんと使える。 ただ、行列の理由は未だに謎。

2026/01訪問

1回

ページの先頭へ