「焼き鳥・串焼・鳥料理」で検索しました。
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2004年にオープンした「ホルモン焼き&レバー専門店」。名物!「レバーレア焼き ビビンバ丼」のレバーは、芝浦市場から直送の「朝挽きレバー」だからこそ作れる一品。“朝挽きレバー”とは、その日の朝に捌いたばかりの“鮮度抜群”なレバーのこと。その流通と調達が安定しているお店は都内でも数えるばかりという。 田町(三田)に鉄火本店と、本店のスグ近くに鉄火分店も存在する。そして新橋には「鉄火」から暖簾分けをされた“劇団武士道”が運営する「鉄火 武士道」という系列店も存在する。成り立ちの経緯は不明だが、“劇団 武士道”の劇団員が働いているようだ。 ◎鉄火 三田本店 2004年〜 ◎鉄火 三田分店 2009年7月27日〜 ◉鉄火 新橋店 2011年?〜2012年?【閉店】 ◉鉄火 青物横丁店 2013年〜2020年【閉店】 ◎鉄火 武士道 新橋烏森口店 2014年10月21日〜 ↑ 暖簾分け店舗 ●「レバーレア焼き ビビンバ丼」¥950 ●「肉大盛り」¥300 肉大盛りで、「肉」と「ご飯」の割合がほぼ1:1。常にレアレバ肉を噛み締めながらご飯を飲み込めるという幸せ。さすが「朝挽きレバー」だけあって、臭みなどは微塵もないし、鮮度と柔らかさと旨味が凝縮していて、更にマイルドなコチュジャンが辛さと甘味を与えている。 店内は老朽化しているのか、壊れた天井の業務用冷房から水がポタポタ落ちてきており、床にはバケツと雑巾が置いてあるという状態。しかも店の中央付近。見てくれは悪いのだが、味はその印象を全て帳消しにしてくれました。次回までに直っていることを願います。 次回の注文候補! ➡「レバーレア焼肉定食」
2025/07訪問
1回
1986年にオープンした「焼き鳥専門店」。銀座一丁目に佇むカウンター席のみの小じんまりした隠れ家的“焼き鳥屋”。ランチ営業では「きじ焼重」のみを取り扱っている。今年で創業39年の人気店で、オープン前に並ばないと1巡目では食べられないほど。 ●「きじ焼重」¥1200 ●「ご飯大盛り」¥100 ランチのメニューは1種類のみ“きじ焼重”。ご飯は“普通盛り”か“大盛り”かを聞かれ、“大盛り”の場合は、¥100加算されるようになった。(以前は無料だった) ちなみに、オーダーして席に着く前に先に支払う前払い制。 12時前にはお店に到着していたが、階段には既に数人の列が出来ていた。待つこと10分ほどで入店。“きじ焼重”と対面する。 大きな4枚の“きじ肉”がこんがり焼けていて重箱のご飯の上に敷き詰められている。お肉は柔らかく既に掛かっているタレだけでも十分美味しいが、更に味に変化を加えたい場合は、“七味唐からし”と“さんしょうの粉”が備え付けられている。スープは“鶏出汁スープ”であっさりしている。 また機会があればリピしたいお店。ランチのメニューは1種類しかないが、コレだけで十分。 次回の注文候補! ➡「きじ焼重」
2025/09訪問
1回
芝浦にある「鳥一代」「小鳥一代」に続く、2009/4/7にオープンした3号店。参鶏湯(サムゲタン)を推しており、店舗オリジナル料理として「男のサムゲタン」「女のサムゲタン」「ヤマゲタン」、そして「激辛サムゲタン」がある。 【裏話】余談だが、芝商店街(新堀商店街)が“激辛ストリート”と呼ばれるキッカケになったのが、このお店がブート・ジョロキアを格安で仕入れることができたことによる。“芝辛”の生みの親である。 ●「きじ焼き丼」¥950 きじ肉とそぼろ肉の二色丼。きじ肉はタレと合って美味しい。そのままでも十分に美味しいが、更に味変するなら調味料が5種もあり楽しめる。特に、味に飽きてきた後半は辛味噌に絡めると美味しい。お吸い物にうどんが数本入ってて面白い。ランチはお一人様客も多く、1人でも入りやすい。この内容で¥1000切るとか良心的過ぎる! 次回の注文候補! ➡「芝の大きい唐揚げランチ」「きじまぶし丼」
2025/04訪問
1回
2014年8月12日にオープンした「和肉バル/居酒屋」。お昼はランチで定食を数種出している。この店をオープンする前は「神鶏」という炭火焼き鳥屋をすぐ近くでやっていたというオーナー、実はなんと元ビジュアル系ロックバンド「BY-SEXUAL」のメンバー(ドラム)だったという。今回の「麻布九番」も通称“ナイン”と称し、どこかロック時代の響きを感じさせる。そして店内には少しだけだがバンド時代の名残の品も飾ってある。 ●「ミックスフライ定食」¥1100 ●「ライス大盛り」無料 本日のサービスランチ(日替り定食):「ミックスフライ定食」は【鶏の唐揚げ・ハムカツ・鯵フライ】。現金払いの場合は¥100引きで¥1000という麻布十番では破格の料金設定にして、写真の通りのボリュームである。しかも、ちゃんとした肉厚である(衣詐欺なし)。ご飯も“大盛り(無料)”でてんこ盛り、お味噌汁でさえワカメいっぱいの具だくさんの良心的なお店。 お一人様で静かな隠れ家でひっそり格安のボリュームランチを楽しみたい人向けのお店。フライは注文が入ってから手際よく揚げてくれる。お味はまぁ普通の範疇だが、満足感はそこそこある。1人向け隠れ家店かな。
2025/12訪問
1回
2025年9月15日にオープンした「焼きとん&焼き鶏&居酒屋」。近年店舗を拡大している比較的新しいチェーン居酒屋さん。特に、強力なガス圧で作られる「超炭酸ハイボール」と「やきとん」を前面に売り出している。 【ぶたぼーる 全店舗】 ◎新宿店 (2021年2月5日〜) ◎新橋店 (2022年7月7日〜) ◎赤坂店 (2023年11月1日〜) ◎吉祥寺店 (2023年12月7日〜) ◎大塚店 (2025年4月1日〜) ◎田町店 (2025年9月15日〜) ●「焼鳥丼」¥900 日曜日の利用でしたが、コストパフォーマンスはかなりよかったです。“焼鳥丼”には焼鳥がたくさん(およそ5本分くらい)入っている。タレはちょっと甘すぎでしたが、七味唐辛子などで調整すれば問題ないです。低コスト&ボリュームはあるので、ランチ営業していない店が多い日曜日は特にオススメです。 次回の注文候補! ➡「生姜焼定食」
2025/10訪問
1回
2012年10月4日にオープンした「焼き鳥専門店」。麻布十番と六本木一丁目で展開している人気焼鳥店「とさか」の姉妹店にあたる。「鳥とも」は、より“焼き鳥”に特化した店舗という。 使用する鶏はすべて自家養鶏。岐阜県の飛騨高山で採卵し、前橋の養鶏場で飼育している。さまざまな“マニアックな希少部位”も取り扱っているそうだ。 ●「鶏煮込みカレー(日替わり)」¥1200 初来訪、昼の13:30頃に行ったら既にお目当ての「焼き鳥丼」は完売しておりました。致し方なく、頼んでみたのは「鶏煮込みカレー」という日替り定食。 写真では分かりづらいが、煮込みカレーには結構な分量のほぐし鶏肉が入っており、鶏の唐揚げ2つも付いておりボリュームはそこそこいい感じでしたが、鶏肉の味そのものを味わいたい場合はやっぱり煮込みカレーだとわかりづらい。ちなみに、唐揚げは油っぽくないクリスピー的な揚げ方でこれはこれで美味しかった。また今度「焼き鳥丼」を食べに来訪したい。 次回の注文候補! ➡「焼き鳥丼」
2025/10訪問
1回
2022年9月28日にオープンした「ひな鳥の焼鳥専門店」。店名にある通り“目黒(区)”に本店がある。 地元・目黒で生まれ育ったオーナーが、「地元に貢献し、次の世代へよい影響を与えたい」という想いから、2009年に平和通り商店街に店を構えたのが始まり。 80年の歴史を持つ日本橋人形町の老舗問屋「鳥安」から、生後60日前後の“国産生肉ひな鳥”のみを仕入れ使用している。中でも「ひな鳥素揚げ」は自慢の逸品で、一般的な唐揚げとは異なり、半身をじっくりと揚げることで、肉質の柔らかさはそのままに、ひな鳥本来の風味をぎゅっと閉じ込めている。 【ひな鳥素揚げ 目黒 月鳥 全店舗】 ◎武蔵小山駅本店 (2009年11月1日〜) ◎自由が丘店 (2019年11月1日〜) ◎三田店 (2022年9月28日〜) ◎武蔵小山駅前店 (2025年10月16日〜) ●「焼鳥弁当」¥990 駅からは離れている。田町と浜松町の中間地点のJR鉄道の高架下付近にあるお店がこの三田店。以前は店内でランチ営業も行っていたが、2023年6月23日以降は店頭販売によるテイクアウトのみで、夕方のみ店内でレストラン営業を行っている。 焼鳥弁当、串5本分が入ったお弁当で今時¥1000を切っている良心飯店。“かわ”だけ2本入っているが、個人的に“かわ”は好きなので全く問題はない。 ここのウリは生後60日前後の“ひな鳥”を使った生肉が原材料となっており、例えば“かわ”なんてとっても弾力があり好みであった。反対に“つくね”なんかは柔らかすぎるひな鳥の肉だと若干物足りないと感じた。 自慢の逸品である「ひな鳥の素揚げ」は一度は試してはみたいが、丸々1羽がどの程度のボリュームなのか気になる・・・。 次回の注文候補! ➡「月セット」
2025/10訪問
1回
2024年11月6日にオープンした「焼き鳥&鶏スープ&バー」。創作【鶏】イノベーティブ系である。“世界初の白トリュフ焼き鳥”を看板フレーズにしている。 【姉妹店】 ◎THE ATRAS SINGS (2021年12月1日〜) @白金台 姉妹店として先にオープンした「THE ATRAS SINGS」は白金台にある超隠れ家的【創作フレンチ】の高級会員制レストランで、店内写真撮影不可もあって、その存在はほとんど表には出て来ないが、数件のレビューを見る限り高評価であるようだ。 そしてこの度、去年にオープンした「ANCHORA」。“ANCHORA”はイタリア語で「また再び」という意味のよう。こちらのお店は姉妹店に比べれば価格もメニューもより一般向けではあるものの、店構えの重厚さとイノベーディブなメニューが敷居の高さにもなっており、いまだ謎に包まれたお店となっているのだろう。 そう感じた私は、新しい体験を求め、暗がりの別世界へと足を踏み入れた。 ●「黒胡麻担々」¥1100 ●「麺」選択 ●「白トリュフ焼き鳥3本(おまかせ)」¥900 店内は落ち着いている。夜のバー営業が本命だろう。昼っぽさは全くないが、真っ昼間から非現実世界に逃避行したい方にはぴったりだ。 おしぼりからいい匂いがする。そして最初に出された“白トリュフ焼き鳥”も白トリュフの芳香が鶏肉の味を引き締める。そして何と言っても、透明の瓶に入った謎のシーズニングだ。見かけは“七味唐辛子”を彷彿とさせる色合いだが、実際は全く“辛くない”、いやむしろ“甘い”。しかし、これが不思議なことに焼き鳥に合うのだ。それも未知なる味として、そして香る。 続いて出された「黒胡麻坦々」。麺こそ少し茹で過ぎて残念だったが、半分食べた時に謎のシーズニングで味変を試みると、またまた未知の味へと誘われた。そして留まる残り香。 この店は「香りを食べる店」だな。いや、意味わからないと思うかもしれませんが、実際に行ってもらえば私の意味が分かると思います。 最後、帰り際に店員さんに謎のシーズニングについて聞いてみた。もちろん、何で出来ているかは企業秘密だが、ひとつだけ教えてくれた。なんと“桃”が入っているらしい。さすがイノベーティブ!こうやって扉は開かれるのだろう。 次回の注文候補! ➡「炭火の鶏白湯」
2025/09訪問
1回
1990年にオープンした「焼き鳥専門店」。オーナーは六本木の有名焼き鳥居酒屋である「鳥長(とりちょう)」で修業し、“暖簾”分けではなく“タレ”を分けてもらい独立を果たす。それから長い年月を経て、いま現在は虎ノ門の官庁街で屈指の人気店となっている。ちなみに、鳥長はその後に一度移転し、六本木から現在はやや乃木坂方面に近い場所で営業をしている。 ●「焼き鳥丼」¥1100 12時過ぎに到着した頃、既に店外に数名が並んでいた。私が列に加わると、すぐ後にもたくさんの人が並んでいた。いまも変わらず人気店のようだ。店内に入ると女将さんに注文を聞かれて前会計、私は幸いにも一人だったので、一席だけ空いていたカウンター席に先に通されることに! 丼はスグに着丼。なんとも美味しそうだ。見た感じ、もも肉・手羽先・つくね・レバー・獅子唐・そぼろが乗っている。味はやや薄め、タレを掛けて調節する。 個人的に好きだったのはもも肉とレバー。つくねは一つだけで、手羽先も小さめだったのが少し残念。さらに、手羽先だと骨を取るのが若干億劫でもある。どうもここら辺がイマイチ高評価には到達しない理由に。 次回の注文候補! ➡「とりかつ」
2025/08訪問
1回
田町駅南部の芝浦にある「炭火串焼 正直や」「和モダン炭火焼き居酒屋 下松」、田町駅北部の慶応仲通り商店街一帯にある「炭焼きと海鮮 松栄」に続く4店舗目。ブランド豚の炭火焼きと新鮮な旬魚の店。2024/03/19に「松栄」が出来てからまだ日が浅い中での姉妹店出店に勢いを感じる。 ●「岩中豚バラ焼丼」¥980 豚肉が甘くて脂身もあってご飯がすすむ。表写真より実物は幾分か小さいが、味は合格点。ご飯大盛り(無料)と更に1回(無料で)お替りできる。こちらの店はカウンター席が無いので、お一人様の場合はすぐ近くにある姉妹店の「松栄」を訪れた方が落ち着ける。メニューはだいたい同じと思う。 次回の注文候補! ➡「しまほっけ焼き定食」
2025/04訪問
1回
●「1/4チキンと合鴨のグリルプレートセット」¥1650 2回目の来訪。今回初めて“合鴨のグリル”にチャレンジ、なかなかの肉厚とスパイスが程良く効いており合鴨のヘルシー肉を満足感を持って味わえる。チキンと2大双璧を成す甲乙つけがたいメイン品で、今後は両方味わえるこのプレート一択となろう。不思議なことに、なぜかここ東麻布店で食べると美味しく感じるのは、やっぱり雰囲気の良さだろう。駅近くにして隠れ家のようにひっそりした場所に佇んでおり、カウンターも広くゆったり食べることができる。お気に入りのスポットの1つ。 次回の注文候補! ➡「チキンサンドイッチと1/4チキンのコンボ」 鶏の炙り焼き「ロティサリーチキン」専門店。2010年に田町店(1号店)が誕生。現在は11店舗展開中。(2025年5月時点) 虎ノ門店、東麻布店など。常時テイクアウトできるのが素晴らしい! ●「1/2 チキン&ライスセット」¥1500 ローズマリーなど15種スパイスが引き立っている。チキンのサイズは少し小さめだったが、スパイスが効いていて美味しかった。1/2のチキンを丸ごと半分解体するので全ての部位を平らげる満足感が味わえる。店内は奥行きが広く、奥にテーブル席もちゃんとある。店の雰囲気も綺麗で良かった。 次回の注文候補! ➡「グリルドチキンのチェダーチーズサンドイッチ」
2026/02訪問
2回
2025年11月20日にオープンした「タイ料理専門店」。店名の「Siam(サイアム)」はタイ王国の1939年までの旧国名であるので、“Queen Siam”とは「タイの女王」を意味する。その他、お店に関する情報は一切なし。 ●「カオラートゲーン(2種類)」¥1100 ●「ガパオ」選択 ●「マッサマンカレー」選択 カオラートゲーンは、タイの伝統的なファストフードの1つで、ご飯に様々な種類のカレーやおかずをかけて提供される料理。「カオ」は“ご飯”、「ラート」は“掛ける”、「ゲーン」は“カレーや煮物などのおかずを意味する。1種の場合は¥950、2種の場合は¥1100、3種の場合は¥1250、サラダ・スープはセルフサービス。自分の食べたいおかずを選べ組み合わせるスタイル。 個室も備えているので、特に混んでなければ1人でも使わせてくれる。それ以外はごくふつうの“街中華”ならぬ“街タイレストラン”といった感じ。 ちなみに、“ガパオ”は挽き肉多めで、“マッサマンカレー”もテイストがクリーミーで食べやすく&具材も大きかったので、比較的良心的なお店という印象。比率で言うと、外国人のお客さん多めでした。 次回の注文候補! ➡「パッタイ」
2025/11訪問
1回
2018年10月19日にオープンした「九州鶏料理&居酒屋チェーン」。2025年7月時点で全国72店舗展開。(うち東京都で56店舗) 総本店は新宿西口。他、「恵比寿東口店」「田町慶應仲通り店」「田町西口駅前店」「浜松町店」など。ちなみに1号店は2005年6月に赤坂で創業するも、既に2012年に入居ビルの建替えにより閉店。 ボリューム&リーズナブルな価格で、サラリーマン御用達のお店。特に飲み放題付きの宴会コースが人気で、手軽に宴会を開きたい時に便利。また、「てけてけ」という店名は、鶏が可愛らしく「てけてけ」歩く様子から名付けられたそう。 ●「秘伝ダレのチキン南蛮」¥950 ●「ご飯サイズ 特盛り」無料 ご飯【少なめ】【普通】【大盛り】【特盛り】【爆盛り】どれを選んでも、全て無料となる。 新店?と思いきや、いや違う。前からここにある店舗ですな。単に誰かが誤って“食べログ”の登録データを消してしまったのではないでしょうか?特にリニューアル改装した形跡もありませんでした。 看板メニューの「秘伝ダレのチキン南蛮」を注文。ご飯の量を【大盛り】にしましたが、1000円切る値段でお腹いっぱいになりました。タルタルソースも量が大盛りで、チキン南蛮は中身の鶏肉が思っていたよりしっかり大きく、衣でごまかしてないのには好感が持てました。ボリューム特化の大衆定食でした。 次回の注文候補! ➡「極みの生姜焼き」
2025/07訪問
1回
田町駅南部の芝浦にある「炭火串焼 正直や」「和モダン炭火焼き居酒屋 下松」に続く3店舗目。ブランド豚の炭火焼きと新鮮な旬魚の店。カウンター席もあり、お一人様でも安心して入って良し。この店舗の後に近くに出来た「芝松」は姉妹店。 ●「しまほっけ焼き定食」¥1100 しまほっけ自体が大きいので、焼けるまでにはおよそ10分程度の時間は掛かってしまう。それでもお待つ甲斐があるくらい、しまほっけはデカく、普通に完食するまでご飯2杯は必要(お替り無料)。お魚でお腹をパンパンに満たすとは贅沢なもんだ。 次回の注文候補! ➡「岩中豚肩ロース炙り焼き定食」
2025/05訪問
1回
創業不明。東京では珍しい七輪で焼くホルモン屋さん。昼のランチはポカラカリーのみ販売。都内数カ所に暖簾(のれん)分けしている。(渋谷宇田川町店、五反田店、新宿歌舞伎町店など) ●「ポカラカリーライス(大盛)牛すじ」¥950 牛すじ激辛ネパールカレー、女将さんがネパール人らしい。ビーフ以外にも、チキンの日もある模様。大盛りだと量が半端なく多い。そして、涙が出るほど辛い。ルーはスープタイプで人参・じゃがいもの・玉ねぎ・いんげんなどの野菜の具材は大きめだが、肉はほぼ入っていないのが残念。 次回の注文候補! ➡「ポカラカリーライス チキン」
2025/05訪問
1回
2010年4月、たった4坪の広さにカウンター7席のみのお店で田町にオープンしたロティサリーチキン専門店。皮はパリっと、中はジューシー、骨付きのチキンを丸ごと1羽、フランス製のロティサリー専用マシンのオーブン内でロティー(あぶり焼き)。 テイクアウトも可能! ●「チキンオーバーライス」¥1300 味は申し分なく美味しかった。しかしライスは思いの外少なく、これでは精々腹7分目程度か。上に乗っているサラダの量が多くてバランスが悪かった。満足感よりも残念感が勝った。 次回の注文候補! ➡「グリルドチキンのチェダーチーズサンドイッチ」
2025/05訪問
1回
日本三大美味鶏、秋田県大館市比内町の“比内地鶏”というブランド鶏を採用。毎日届けられる新鮮で良質な丸鶏を使用。2025年5月時点、本家あべや6店(ムスブ田町店など)、秋田純米酒処3店(恵比寿店、ムスブ田町店など)を展開。 ●「秋田比内地鶏 究極の親子丼」¥1390 「究極の親子丼」、卵はふわトロで味付けもよく最初の一口目を口に入れた瞬間唸った。鶏肉も流石のブランド鶏だけあって身が引き締まっていて上質であることが分かる。しかし欲を言えば、少し肉がバラ切りし過ぎてもう少し大きな鶏肉の味を噛み締めたかった。ご飯など全体的なボリューム(量)もやや少な過ぎて割高感を感じてしまった。 次回の注文候補! ➡「秋田比内地鶏 極上親子丼」
2025/05訪問
1回
●「鶏つくねのせいろ蒸し御膳」 気分的に一番ダイエット向きでヘルシーだと思われるものを頼んでみましたが、私にはローカロリー過ぎて全然物足りなかったです。鶏つくねを油を使わずに蒸していて、更にポン酢に付けて食べるので、ダイエット中の女性の方などには適していると思います。 次回の注文候補! ➡「小悪魔チキン御膳」 代官山徒歩0分のところにある知る人ぞ知る隠れ家レストラン。定番メニューに加えて、季節ごとに1〜2品メニューが変わる。夜は紀州備長炭でじっくり丁寧に焼き上げる地鶏が売りの焼鳥屋。 ●「アジフライ御膳」¥1400 ●「ご飯大盛り」¥100 よくある衣が厚いんではなく、アジが肉厚でホンモノ!2枚あるので満腹に。本当に美味しい!これは友人にもオススメできる。店内はモダン和スタイル、席の間隔が広く居心地も良い。お一人様お忍びにオススメ。ランチは14:20ラストオーダー。女性のお一人様常連客が多い。 次回の注文候補! ➡「小悪魔チキン御膳」
2025/05訪問
2回
1977年創業の老舗「焼き鳥専門店」。もうすぐ50年の節目を迎える、大通りから一本入ったところにあるお店。店内はカウンター席がメインで、お一人様のお客さんが半数くらいでした。通路が狭い為、後ろを人が通ると椅子にぶつかったりしますw 【ランチ】 ■焼鳥丼:焼鳥5種(串抜き)、お吸い物、漬物 ■ラーメン+ミニ焼鳥丼セット:焼鳥3種、ラーメン(塩、醤油、味噌から選択)、漬物 ■焼鳥定食:内容は焼鳥丼と同じで、ご飯と焼鳥が別々(串刺し)。 1番人気は看板メニューの「焼鳥丼」ですが、ボリュームで選ぶなら「ラーメンセット」、白米と焼鳥を分けて食べたいなら「定食」オススメです。ご飯は注文時に“大盛り”可能、後からお代わりもできます。 店主はここ青山生まれの青山育ちとのこと。職人気質もあってか、やや接客は不親切だという口コミも多いのも事実です。私も入店後、席にメニューがなかったので探していたところ、店員さんに「ご注文は?」と聞かれ、私の一つ前の方が「丼(どんぶり)で」と答えていたのを聞いていたので咄嗟に「あ、じゃあ私も丼(どんぶり)で」と答えましたが、後に入ったお客さんには口頭のみで注文取っていました。昨今、QRコード注文が増える中、時代に逆行してますね(笑) それか本当にメニューないのかも。 ●「焼鳥丼」¥1500 丼(どんぶり)かなりデカいです。写真で見て分かる通り、直径はほとんどお箸の長さと同等。ご飯にもタレが染み渡っており、丼の上には5種の焼鳥が敷き詰められております。この5種、日によって若干内容が違う日もあるようですが、本日は(左から)【つくね・ねぎ巻・もも正肉・しそ巻・さび焼】でした。日によって、この“しそ巻”が“血肝”と入れ替わっている時も多いようです。ちなみに、ネタはどれも大きくボリューム満点でした。個人的に一番美味しかったのは、断トツで【しそ巻】でした。しそ巻の肉がピンク色でジューシーで美味しいかったです。なので、次回来た時に【しそ巻→血肝】だったら個人的にはガッカリです。 ここのラーメンも味に定評があるようで、2番人気っぽい感じでした。 次回の注文候補! ➡「焼鳥定食」