「海鮮」で検索しました。
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2026/02訪問
1回
2018年11月15日にオープンした「シーフードバル専門店」。 横浜発のシーフードバル。シーフードに合うワインを多種取り揃えており両方を気軽に楽しめるお店。「魚と酒 はなたれ」とは同じ会社の姉妹店。この「はなたれ」は、焼酎の蒸留過程で最初に出てくる“最も香り高い希少な部分(最高峰の原酒)”とのこと。横浜と東京に1店舗づつ展開中。 ●「蒸し真かきと大粒カキフライのかき食べ尽くし定食」¥1200 ●「ごはん大盛り」無料 田町のムスブ2階。広い店内、ラストオーダー直前の入店だったので、お客さんも疎ら。この時期は「かき」推しメニュー多し。折角なので、“かき食べ尽くし定食”を注文、大粒カキフライ1つ(広島県瀬戸内産)と蒸しかき6つ(兵庫県室津産)の計7つも食べれてまさに“かき三昧”で嬉しい。調味料も【しょうゆ・旨み塩・ポン酢・ウイスキー・タバスコ】があり5種の味付けを楽しめる。個人的には“旨み塩”・“タバスコ”が美味しかった。ごはんとみそ汁もお代わり自由。これが“生かき”だったら最高なんだが、この価格でそれはないよね。 次回の注文候補! ➡「大粒カキフライと刺身3種付き定食」 【魚とワインはなたれ 全店舗】 ◉野毛店 (2012年8月5日〜2019年2月頃)【閉店】 ◎横浜東口店 (2012年12月22日〜) ◉Onikai (桜木町) (2017年4月7日〜2020年4月)【閉店】 ◎田町 (2018年11月15日〜)
2026/01訪問
1回
2014年11月20日にオープンした「牡蠣&海鮮専門店」。渋谷の喧騒を忘れる隠れ家的な空間で、小洒落たあまり和風っぽくはない店構え。“牡蠣”をメインに仕入れている本社が都内で複数の牡蠣レストランを展開している中の一つ。サッパリ系からクリーミー系まで、産地直送の新鮮な生牡蠣を複数種類(産地別で)食べることができる。 ●「牡蠣と海鮮の神泉丼」(限定5食) ¥2800 お昼13時頃であったがまだ注文することができた限定5食の「牡蠣と海鮮の神泉丼」。写真で見た通りの“てんこ盛り”海鮮丼に、牡蠣がてっぺん2個乗っている。とてつもないボリュームそうだが、実は器(飯碗)はあまり大きくないのでこれでちょうどいいくらいのサイズである。確かに海鮮は美味しかったのだが、やっぱりここに来たなら“生牡蠣”を召し上がるに限るかな。次回こそは。 次回の注文候補! ➡「IKKOKU御膳」
2025/12訪問
1回
2024年5月9日にオープンした「クジラ(鯨肉)居酒屋」。都内でも希少な鯨の様々な部位(舌・顎肉・心臓・尾ビレなど)を食べることができるお店。 オーナーの父が和歌山出身であった為、小さい頃からクジラの存在に馴染みがあったという。元々は海鮮大衆居酒屋を営んでいたそうですが、お客さんからの要望でクジラのメニューをどんどん考案するうちに鯨肉の占める割合が増していったとのこと。 【鯨の胃袋 全店舗】 ◉西新橋店 (2012年4月2日〜2016年)【移転】 ◎西新橋本店 (2016年3月24日〜) ◎鯨の離れ 西新橋店 (2018年5月8日〜) ◎浜松町店 (2024年5月9日〜) ●「くじらのステーキ重」¥1500 珍しい鯨肉取り扱い店。いくつかあるランチメニューの中から選んだのは「くじらのステーキ重」。鯨肉は“海のジビエ”とも言われ、栄養価にも優れる高たんぱく&低脂肪のヘルシー肉。赤身のステーキはさっぱりしつつも臭みもなく食べやすい。また、付いてくるお味噌汁はくじらの天然脂入り“くじら汁”である。 次回の注文候補! ➡「くじらの刺身(上)」
2025/12訪問
1回
2005年11月にオープンした「とんかつ専門店」。新橋駅前のレトロな新橋駅前ビル1号館の一角にあり、歩道からも館内からも入れる入り口がある。創業時のロースかつ定食が¥700であり、20年経った現在でも¥800というリーズナブル価格で良心的なお店。過去に百名店にも何度か選出されている。2025年12月時点で都内21店舗展開中。1号店がここ「新橋駅前本店」である。(その他、新橋烏森口店・神谷町店・浜松町店・田町店など) ●「限定 厚切りロースかつ定食」¥1500 大根の浅漬けと、赤出汁味噌のしじみ汁が付く。しじみ汁は地味に嬉しい。ご飯は大盛変更+¥50、以前はご飯とお味噌汁のお代わりが自由だったがこれも時代の流れ。さすが“厚切り”だけあって、とんかつぶ厚い。そして柔らかくジューシー。ソースもごく一般的だがこれぞ新橋サラリーマン飯!バクバク食べれてしまう。ただ唯一残念だったのは、写真左2つの“かつ”がほぼ脂身で、無理に食べたので少し気持ち悪くなった; 次回の注文候補! ➡「限定 特ロースかつ定食」
2025/12訪問
1回
2025年11月14日にオープンした「まぐろ専門店」。豊洲にある“まぐろの仲卸”業者が自ら仕入れた食材を使って新しく直接運営する“天然まぐろ”専門のダイニングバーキッチン。「本当にうまい鮪とは何か」を知り尽くした者たちの目利きに叶った自然の恵み(天然まぐろ)を余すとろなく提供する。 ●「天然本鮪 昌丼」¥2500 今年の7月に閉店した日本料理の「鯔背」の後に入ってきたお店。店内のレイアウトはあまり変わっておらず、どこか懐かしさすら感じてしまうが、完全に新店です。豊洲のまぐろ仲卸業者が直営しているので鮮度や質には期待できます。 「天然本鮪 昌丼」はまさに店舗自慢の逸品であろう。赤身・中トロ・ネギトロ、どれも一味違うクオリティーの高さを味わえる。唯一、ご飯の量こそ少なかったものの、まぐろについては◎二重丸。夜は希少部位も出しているようで、機会があったら是非食べてみたい。 次回の注文候補! ➡「豊洲厳選海鮮丼」
2025/11訪問
1回
2024年7月3日にオープンした「韓国風海鮮&焼肉鉄板焼き居酒屋」。店名を“酒楽場”と書いて“しゅらば”と読む。この場所は以前「麻布韓日館」という韓国焼肉専門店があったところ。再び、韓国繋がりの店が入ったようだ。 上質なお肉や四季折々の野菜、豊洲から直送された魚介など、厳選した食材をふんだんに使った鉄板焼き。お肉を食べた後に海鮮を鍋に入れてピリ辛韓国鍋にするなど食べ方は幅広い。また、チヂミやヤンニョムチキンなど定番の韓国料理もあるようだ。 ●「冷麺&ミニカルビ丼」¥1350 夏のオススメはこれ!と店員さんに提案されたのが今回の「冷麺」。麺が長いので、と大バサミで麺を十字に切ってくれる。スープは少し甘酸っぱい&あっさりで、冷やし中華のソフト版みたいな味で、全部飲み干せるほど全くもってクドくない。たまにはこういうのもいいですね。ミニ丼のカルビは甘い味付けで美味しい。こっちはこっちで一人前を食べたかったです。日本の冷やし中華より更に一歩ヘルシーな感じでした。 帰り際に、「カルビ丼やプルコギ丼など、お肉の量を増やしたい場合は追加料金で大盛りとかできるんですか?」と聞いたところ「できません。」というまさかの回答に苦笑w ランチでお肉150gは少し物足りないんだよなぁ。小腹空いている時もあれば、ガッツリ食べたい時もある。ここら辺をもっと柔軟に対応してくれたらな、と思いました。 次回の注文候補! ➡「ブルゴギ丼」「豚カルビ丼」
2025/07訪問
1回
2018年4月にオープンとあるが、どうやら前の店舗も海鮮丼専門店で「築地とと兵衛(TOTOBEE)」という名だったらしい。丼ぶりの器が全く変わっていないのと、一部「バラエティー丼」などのメニューが継承されていることから、オーナーは同じ人であると推測。きっと、チェーン店の契約を解除して独立したのではないかと思われる。ちなみに「築地とと兵衛」のオープンは2010年1月だったようです。2つを合わせると現在まで15年の歴史になります。 ●「三色丼」¥1200 「三色丼」が一番人気メニューとのこと。お米は石川県産コシヒカリを使用しているようです。お米は少しパサつきますが、どちらかと言うと硬めが好きなので問題ありませんでした。(嫌いな人はいるかもです。) ネタはどちらかと言うと、サーモンやハマチなどの方がマグロより美味しかったです。鮮度というか、もう少し刺身は冷えた状態の方が鮮度を感じるので工夫の余地はありそうです。 恵比寿駅前の好立地で一人でも入りやすく、テイクアウトも可能となっております。ただし、作っているのは中国人のアルバイトと思われる女性で、とても綺麗に盛り付けてくれましたが、店内に職人さんはおらず少し残念でした。 次回の注文候補! ➡「バラエティー丼」
2025/06訪問
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音庵(おとあん)は、2023年3月16日に大門にオープンした海鮮料理の居酒屋。実は、“まぐろ問屋”がプロデュースしており、新鮮で上質なネタを格安で入手できるという最強のアドバンテージを持っている。2024年3月29日には「音庵 イオンモール多摩平の森店」(2号店)をオープンさせ、チェーン展開を目論む。 ●「海鮮丼」¥1200 ●「ごはん大盛」¥50 ランチはお椀付き(お吸い物)。さすが“まぐろ問屋”が本業なだけあって、海鮮のネタの味や鮮度には申し分ないが、なんと言ってもこの丼の“盛り付けの華やかさ”には目を見張るものがある。まさに、職人さんの芸術の域ですね。お陰様で写真映えしました。でもやっぱ、ここのオススメは“マグロ”だと思います。毎月27日(ツナの日)のみ販売される噂の「マグロ丼」は是非とも狙ってみたいですね! 次回の注文候補! ➡「特上海鮮丼」「マグロ丼」(毎月27日限定)
2025/06訪問
1回
田町駅南部の芝浦にある「炭火串焼 正直や」「和モダン炭火焼き居酒屋 下松」、田町駅北部の慶応仲通り商店街一帯にある「炭焼きと海鮮 松栄」に続く4店舗目。ブランド豚の炭火焼きと新鮮な旬魚の店。2024/03/19に「松栄」が出来てからまだ日が浅い中での姉妹店出店に勢いを感じる。 ●「岩中豚バラ焼丼」¥980 豚肉が甘くて脂身もあってご飯がすすむ。表写真より実物は幾分か小さいが、味は合格点。ご飯大盛り(無料)と更に1回(無料で)お替りできる。こちらの店はカウンター席が無いので、お一人様の場合はすぐ近くにある姉妹店の「松栄」を訪れた方が落ち着ける。メニューはだいたい同じと思う。 次回の注文候補! ➡「しまほっけ焼き定食」
2025/04訪問
1回
“O'denbar”、読んで字のまんま「おでんバー」。店名の「うまみ」は、世界で5つ目の味覚として100年前に日本人が発見した「うま味」に由来。2021年2月 横浜・関内店に1号店をオープンして以降は都内で展開中、代官山は3号店。現在、2025年6月時点で6店舗拡大中。麻布十番店、表参道店など。 ●「贅沢おでん定食」¥1500 ↑ご飯大盛 無料 おでんは「たまご」「ちくわ」「こんにゃく」「がんもどき」「大根」そして「豚角煮」、たまごは中が半熟め、豚角煮は表写真よりは小さかった。「混ぜご飯」がとても美味しく、ご飯が進む。ボリューム満点で、内容も合格点だった。 次回の注文候補! ➡「うまみ肉丼」
2025/06訪問
1回
「ヒキニク x スパイス」をテーマに、自家製サルシッチャ(ソーセージ)やスパイスカレーを中心にクリエイティブな創作料理を提供するモダンなカフェスタイル大衆居酒屋。 ●「かつカレー(大盛無料)」 (サラダ+スープ付)¥1000 カレーは常温で出すドライキーマで、かつは成型肉?揚げたてアツアツ。なんと言ってもキーマが美味しくてご飯が進む。ランチはサイドにサラダとオニオンスープが付く。店内はテーブル席とカウンター席があり、お一人様でも入りやすい。これで¥1000とか、普通に「合格点」過ぎる! 次回の注文候補! ➡「スパイスキーマカレー」
2025/05訪問
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2024年6月10日オープン。「庄や」などを運営する大庄グループの新ブランド:「魚屋のマグロ食堂 オートロキッチン」の3号店。1936年創業、築地→豊洲の老舗鮪仲卸「米川水産」をグループ傘下に加えたことによって、マグロと鮮魚の仲卸が可能となった。また、マグロ一本から僅か1%未満しかとれない4種の希少部位(噛み応えがクセになる「①脳天(頭肉)」、大トロを上回る脂の乗りの「②カマトロ」、牛肉のような弾力の「③ほほ肉」、ごま油とニンニクでいただく生レバ刺のような「④心臓」)と、マグロと言えば押さえておきたい定番の4種(「⑤赤身」「⑥中トロ」「⑦大トロ」「⑧尾の身」まで余す所なく取り揃えている「マグロ専門店」。 ◎新橋店 (1号店) 2021年10月19日オープン ◎渋谷店 (2号店) 2021年12月3日オープン ●「マグロとネギトロのハーフ&ハーフボウル」¥1000 ランチのメニューで人気の「マグロとネギトロのハーフ&ハーフボウル」を注文。マグロの刺身とネギトロの丼ですが、ギンギンに冷えたネギトロとご飯の熱が伝わって鮮度と食感が急速に奪われてしまった刺身との温度差にやや違和感を感じてしまった。ある程度はしょうがない部分ではありますが、そこに気を使う店ではご飯を人肌程度まで冷ましてから盛り付ける店や、刺身とご飯の間に大葉などの葉物野菜を挟むことで、熱が伝わるのを防いだりと工夫している店もあります。本来のネタの鮮度は仲卸直行でいいと思うので、やや勿体ない印象でした。ここが改善すれば評価は上がると思います。 やっぱ、でもここの店の目玉はマグロの仲卸として手に入るマグロの希少部位だと思います。なので、その希少部位4種が入った「OH!トロキッチン盛り8点」(8点の内容は上記①〜⑧)を食べずしてここの店の真の評価はできません。次回は、是非とも食べてみたいです。 次回の注文候補! ➡「OH!トロキッチン盛り8点」
2025/07訪問
1回
田町駅南部の芝浦にある「炭火串焼 正直や」「和モダン炭火焼き居酒屋 下松」に続く3店舗目。ブランド豚の炭火焼きと新鮮な旬魚の店。カウンター席もあり、お一人様でも安心して入って良し。この店舗の後に近くに出来た「芝松」は姉妹店。 ●「しまほっけ焼き定食」¥1100 しまほっけ自体が大きいので、焼けるまでにはおよそ10分程度の時間は掛かってしまう。それでもお待つ甲斐があるくらい、しまほっけはデカく、普通に完食するまでご飯2杯は必要(お替り無料)。お魚でお腹をパンパンに満たすとは贅沢なもんだ。 次回の注文候補! ➡「岩中豚肩ロース炙り焼き定食」
2025/05訪問
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2014年8月22日にオープンした「海鮮居酒屋」。 実家が居酒屋というオーナー、いずれは家業を継ごうと修行の為に、海鮮居酒屋「魚真」に入社したのが始まり。13年間の勤務で3店舗の店長、総店長を任され原宿にあった「上総屋眞吉(かずさやしんきち)」という1店を譲渡される形で独立、屋号を「眞吉 本館場末店」とした。 看板メニューは「刺し盛り」、高級寿司店や割烹料理店で出されるような魚たちを、カジュアルな空間でリーズナブル価格で提供しブレーク。現在は都内4店と系列店2店を展開中。 ●「8種盛り海鮮丼」¥1550 ランチの1番人気は「8種盛り海鮮丼」とのこと。8種類のネタは、その日の仕入れ状況や季節によって多少変わるらしいが、定番ネタとしては【マグロ・サーモン・ブリ・エンガワ・エビ・ネギトロ】など。 ご飯の量はやや少なめ(大盛り変更必須か)。朝9時から朝食をやってくれているのはありがたいが、午前中はワンオペらしく年配の女性従業員が1人でやっている。ご飯とネタだけキッチンで装ってきて、あとのはフロントのレジで細かく盛り付けるという驚きの効率化w 生姜とわさびはテイクアウト用の袋入り。うーん・・・、絵的になんだかなぁ。 海鮮ネタの鮮度や味は良かっただけに勿体ない。(お客によっては)味だけではなく雰囲気も楽しみたいということをご理解いただきたい。お味噌汁は煮干し出汁が効いていて美味しかった。 次回の注文候補! ➡「サーモン・ネギトロ・ホタテ丼」 【魚まみれ眞吉 全店舗&系列店】 ◉本館場末店 ()【リニューアル】 ◎渋谷店 (2012年3月20日〜) ◎恵比寿店 (2014年8月22日〜) ◎代々木八幡店 (2017年8月16日〜) ◎新橋店 (2019年1月25日〜)【店名変更】➡「すし屋眞吉」 ◎渋谷 鮨㐂(すしき) (2022年8月12日〜) ◎原宿店 (2024年4月17日〜)
2026/01訪問
1回
2024年12月20日にオープンした「おでん&バー」。 「オシャレな立地で、本格的な“関西風おでん”を女性1人でも楽しめるお店」をコンセプトに、若い女性からも人気を博す新興おでんチェーン店。“おでん”の他に“カレー”、“日本酒”の他に“ワイン”なども取扱うモダンさと、お通しやチャージ料などが一切ない安心感。昆布と鰹の出汁が効いた、薄色で上品なあっさり味の“おでん”を、カジュアル感覚で楽しめる“ネオおでんバー”。 2026年2月時点で、都内6店(代官山店・麻布十番店・新橋店など)、その他、横浜(1号店)と仙台に1店づつの計8店舗展開中。 ●「贅沢うまみ肉丼」¥1500 ●「ご飯大盛り」無料 去年初来訪した代官山店はカウンター中心の小規模店だったが、こちらは古民家を改装した中規模店。麻布十番駅からも少し離れた裏路地に面した立地で“隠れ家”度合いも高めなお店。店内は若い女性から年配の男性まで幅広、人家のように靴を脱いで畳に上がるが、その上にテーブルと椅子が置いてある変わったスタイル。流石に昼時ど真ん中だったので、ランチ休憩の集団も複数いましたが、少し時間を外すとお一人様客が各席にいるイメージが強い。 ランチで注文したのは「贅沢うまみ肉丼」、巨大な出汁の効いた肉塊が写真に写っていましたが、実際は一目でわかるような真っ白な脂身の塊でした。これは流石にひと口も食べれなかったので塊ごと残しました。折角の古民家雰囲気に出汁の効いた肉丼を期待しておりましたが、その一点は非常に残念でした。それ以外の食材は出汁のうまみが非常に効いていて、とても美味しかっただけに勿体ないなという感想です。 次回の注文候補! ➡「贅沢うまみ出汁カレー」 【O'denbar うまみ 全店舗】 ◎横浜関内店 (2020年2月8日〜) ◎表参道店 (2021年10月1日〜) ◎代官山店 (2022年9月1日〜) ◎赤坂店 (2024年2月16日〜) ◎麻布十番店 (2024年12月20日〜) ◎新橋店 (2025年2月27日〜) ◎仙台店 (2025年6月13日〜) ◎三軒茶屋店 (2025年9月8日〜)