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2025/10訪問
1回
千葉にある「めしやアガる」に行ってきました。 今回は牛タンステーキとイチボをメインに注文。 まず牛タンステーキ。 しっかり厚みがあるのに、噛むとちゃんと柔らかい。外側は香ばしく焼かれていて、中はジューシー。タン特有のコリッとした食感もありつつ、重たくなりすぎないのがいい感じ。シンプルな味付けだからこそ、お肉そのものの旨みがしっかり伝わってきました。ご飯が進むやつです。 イチボはさすが赤身の王様って感じ。 脂がしつこくなくて、でもパサつきは一切なし。噛むたびに肉の甘みがじわっと出てくる。焼き加減もちょうどよくて、柔らかさと肉々しさのバランスが絶妙でした。個人的には牛タンよりイチボのほうが好みかも。 全体的に“ちゃんと肉を食べた感”があるお店。 ガッツリ系だけど、質がいいから最後まで美味しく食べられました。今日は肉いきたいな、って日に間違いない一軒です。
2026/02訪問
1回
ゴルフ場のステーキとハンバーグって、正直そこまで期待してなかったけど、いい意味で裏切られることが多い。 ステーキは、派手さはないけど「ちゃんと肉」。 ミディアム寄りで出てくることが多くて、筋も少なく食べやすい。 ゴルフ終盤の疲れた体に、塩と胡椒ベースのシンプルな味付けがちょうどよくて、変に凝ってないのが逆にありがたい。 「高級レストランの感動」とまではいかないけど、ラウンド後に食べると3割増しで美味く感じるタイプ。 ハンバーグは安定感の塊。 ふっくら系で肉汁じゅわっと、デミグラスか和風ソースが多くて万人受け。 付け合わせのポテトやコーンも含めて、「これでいい、いやこれがいい」って感じ。 スコアが良かった日はご褒美感あるし、悪かった日でもちゃんと慰めてくれる優しさがある。 総じて、 ゴルフ場のステーキとハンバーグは“味以上にシチュエーション込みで美味い”。 期待値を超えてくることは少ないけど、裏切られることもほぼない、安心して頼める一皿。
2026/02訪問
1回
食べログ ラーメン HOKKAIDO 百名店 2025 選出店
東本願寺前、資生館小学校前、山鼻9条/ラーメン
きたね、信玄の信州。味噌ラーメン界の安定感バケモノ枠。 まずスープ一口目。 「あ、これ絶対うまいやつだ」って脳が即理解するタイプのコク深味噌。しょっぱすぎないのにパンチはある、そして後味まろやか。ラードの膜で最後まで熱々なのも北海道ラーメンらしくてテンション上がるポイント。体が内側からあったまるやつ。 麺は中太ちぢれ。 このスープに対しての正解をぶつけてくる感じ。もちっとしてて、味噌がしっかり絡む。すすると「ラーメン食ってる幸福感」がダイレクトに来る。勢い止まらん。 チャーシューは派手じゃないけど、ちゃんと仕事してる実力派。脂トロトロ系じゃなくて、スープの邪魔しない味付けでバランス重視。メンマともやしのシャキシャキが、濃厚スープの中でいい休憩ポイントになってるのも地味に嬉しい。 全体の印象は 観光客向けの一発ネタじゃなくて、地元民が通う完成度の高い味噌ラーメン。 濃厚なのに最後まで飽きないのがすごい。気づいたらレンゲ止まらなくて、スープかなり飲んで「あ、やば」ってなるやつ。
2026/01訪問
1回
まずカレーうどん。 出汁の効いた和風カレーで、スパイスは控えめながらもコクがしっかりあって、最後まで飲み干したくなるタイプ。うどんはやや太めでコシがあり、カレーがよく絡みます。とろみもちょうどよく、寒い日には特に染みる一杯でした。 おでんは全体的に優しい味付け。 出汁がしっかり染みていて、派手さはないけれど「こういうのでいいんだよ」と思わせる安心感があります。カレーうどんの後に食べると、口の中がリセットされて相性も◎。 観光地の食事処という印象でしたが、想像以上に丁寧で、落ち着いて食べられるのが好印象。 ドライブ途中や足柄方面に立ち寄った際に、ほっと一息つくのにちょうどいいお店だと思います。
2026/01訪問
1回
神田で「今日は焼肉いきたいな」って時に、ちょうど頭に浮かぶタイプの店。 駅出てすぐで入りやすいし、店内は賑やか。静かに語る焼肉じゃなくて、仕事終わりに仲間と肉と酒を放り込む感じがちょうどいい。 厚切りタンはしっかり食べ応えあって、焼いてる時からテンション上がるし、カルビも値段考えると素直にうまい。 一枚一枚に感動する高級焼肉ではないけど、 値段・立地・満足感のバランスがかなり良い。 「神田で焼肉?じゃあここでよくない?」 って自然に選ばれる理由がわかる店。 気取らず腹いっぱい肉食いたい日は、普通に正解だと思う。
2026/01訪問
1回
定番のバターチキンは、想像よりも甘ったるくなくてコク重視。 クリーミーだけど後味は重すぎず、ナンとの相性がかなりいい。 スパイス感もちゃんとあって、日本向けに寄せすぎていないのが好印象。 タンドリーチキンは表面が香ばしく、中はジューシー。 スパイスが主張しすぎないから、カレーの合間にちょうどいい存在。 全体的に「派手さ」より「完成度の高さ」で勝負している感じ。 流行りの映えるインドカレーというより、 昔から愛されてきた理由が分かる味という印象だった。
2025/06訪問
1回
ヘイズダイナーのマッシュルームバーガー、かなり当たりだった。 出てきた瞬間から、マッシュルームの香りがちゃんとして期待上がる。 パティは相変わらず肉肉しくて、噛むとしっかり肉汁。 そこにバターでソテーされたマッシュルームが合わさって、コクが一気に増す感じ。きのこ系ありがちな水っぽさがなくて、旨みだけ乗ってくるのがいい。 ソースも主張しすぎなくて、 「肉+マッシュルーム」をちゃんと活かしてるバランス。 バンズもふわっとしてるけど受け止めてくれるから、最後まで崩れず食べやすい。 正直、チーズバーガーより大人向けかも。 ガツンと重いというより、じわっと旨いタイプ。 きのこ好きなら間違いなく頼んでいいと思う。 全体的に 派手じゃないけど完成度高いバーガー。 落ち着いてちゃんと美味いハンバーガー食べたいときに、また来たいなって思った。
2025/11訪問
1回
まず、お店の雰囲気がとても良かったです。 少しクラシカルな雰囲気もありつつ、上品さを残したテーブル席、流れる音楽の選曲どれをとってもここ最近でお邪魔したお店の中ではダントツでした。 お通しでいただいた、カリッカリッのトーストがこれから食べるオムライスであったり、チキンの食欲を掻き立てるような1品でした。 半熟卵とトーストで食べるのですが、トーストのイメージが変わるほど美味しく、家に帰ってパン焼いて食べたぐらいハマってしまいました。 オムライスはふわとろの卵にチーズがとろけていて、濃厚なのに重すぎずペロリといけました。ボリュームがかなりありましたので、3.4人でシェアして食べるのがちょうどいいと思いました。 チキンは香ばしく焼かれていて、シンプルながらジューシー。さらにチキンの上にもたんまりとチーズづくし。揚げたてのポテトはカリッとホクホクで、お酒にも合うし手が止まらないやつでした。 デザートのチーズケーキは甘さ控えめで、しっとり濃厚。料理でチーズをたっぷり楽しんだあとでも不思議と重くなく、むしろ口直し的にちょうど良かったです。 全体的に“チーズ尽くし”のお店ですが、がっつり食事もできるので女子会や友達同士の飲みにも使いやすいなと感じました。 また、当日はサプライズのバースデー演出もあり、そういった臨機応変に対応していただけれるスタッフの方々からも温かみを感じました。 次回も楽しみに行ってみたいと思うお店でした。
2025/10訪問
1回
海浜幕張駅から歩いてすぐの場所にある「ネオ和食居酒屋 君に会えてよかった。」に行ってきました。お店の名前に惹かれて入ったのですが、和モダンな雰囲気で落ち着きがあり、カウンターや掘りごたつ席など、シーンに合わせて使えそうな空間でした。 まず印象的だったのが名物の「土鍋ご飯」。炊きたてで運ばれてきて、ふたを開けた瞬間に立ちのぼる香りだけで幸せな気分に。粒立ちがよく、一粒一粒がつややかで、お米そのものの甘みがしっかり感じられました。派手さはないけれど、これだけで食べ進んでしまうくらい美味しかったです。 「デミおでん」は洋風のコクが加わった新鮮な味わいで、特に大根は出汁とデミグラスの旨みが中まで染みていて絶品。定番のおでんをちょっと贅沢に楽しんでいるような気分になれました。 牡蠣は思った以上に大ぶりで、口に入れるとプリッとした食感と濃厚な旨みが広がります。シンプルな調理でも素材の良さを存分に感じられて、海鮮好きにはたまらない一品でした。 そして意外に印象に残ったのが「ハムカツ」。分厚くカットされていて、外はサクッと軽い衣、中はジューシーで食べ応え抜群。懐かしさとボリューム感があって、お酒は飲みませんでしたが、とてもお酒を飲みたいと思う、料理でした。 料理はどれも丁寧に作られていて、創作性がありながらも食べやすく、肩肘張らずに楽しめるのが魅力だと思います。 また、平日なのに凄く賑わっていました。おしゃれだけど居心地が良い雰囲気で、女子会や友人との食事、ちょっと特別な日の利用にもおすすめできるお店でした。海浜幕張で和食をベースにした少し変わった一皿を楽しみたい時には、また立ち寄りたいと思います。
2025/08訪問
1回
麺屋2代目弘 船橋店 ― 強烈なインパクトが残る一杯! 初訪問でしたが、一口目からガツンとくる濃厚なスープに圧倒されました。豚骨ベースに魚介の旨味がしっかりと重なり合い、力強さと深みのある味わいが印象的です。まさに「記憶に残る一杯」。 特にチャーシューの存在感がすごい。厚みもあり、香ばしく炙られていて、ラーメンの中でもしっかり主役を張っています。食べ応えとインパクトの両立が素晴らしい。 また、麺も極太で、スープによく絡む仕上がり。全体的にボリュームもあり、「ラーメンを食べた!」という満足感が高いです。 店内はカウンター中心で、活気のある雰囲気。スタッフさんの対応も丁寧で好印象でした。 営業が2時までということもあり飲みのあとは確定です!!
2025/05訪問
1回
焼く音がもう反則。金ちゃんのサムギョプサル、五感全部で食えッ!」 ジュウゥゥ……という音とともに現れる極厚肉のビジュアル、すでに勝利が約束された瞬間。スタッフの絶妙な焼き&カット技で、外カリッ中ジューシーな肉が完成する頃には、胃袋が膝をついている。 サンチュで巻く、キムチで追う、にんにくでキメる──完璧な三段構え。味も演出もまさに“肉のエンタメ”。 気づけば会話も忘れて、無言の“咀嚼タイム”。 「金ちゃん、これはもう焼肉界のライブハウス。」 肉の美味しさを改めて実感しました、、、
2025/01訪問
1回
レストランバロック、大久保にこんなお店あったんだ…ってちょっと驚いた。 外観からしてちょっとクラシカルな雰囲気で、入ってみると落ち着いた空間。ちょっとした非日常感があって、でも堅苦しくなくて居心地がいい。 料理はどれも丁寧に作られてるのが伝わってくる味。洋食系が中心だけど、どこか懐かしくて優しい味わいで、ちゃんと満足感もある。特にハンバーグがジューシーで絶妙な焼き加減。ソースとの相性もバッチリだった。 あと、店員さんの接客がすごく丁寧で、ゆっくり食事を楽しめる雰囲気を作ってくれてるのがありがたい。 派手さはないけど、「ちゃんと美味しいものを、ちゃんとした場所で食べたい」ってときにぴったりのお店。
2025/05訪問
1回
浅草の名店「本とさや」、さすがの貫禄でした。 一歩足を踏み入れた瞬間、昔ながらの活気ある雰囲気に包まれ、これぞ“下町焼肉”といった趣。スタッフの方々の温かい接客にも、老舗ならではの安心感を覚えます。 そして、何より圧巻なのがそのお肉。 厚切りでボリュームたっぷり、それでいて一口食べればとろけるような柔らかさ。炭火でじっくり焼き上げることで、香ばしさと旨みが引き立ち、思わず笑みがこぼれました。特にハラミとタンは絶品で、まさに看板メニューと言える仕上がり。 特に上タン塩は何枚でも食べたくなる1品でした。
2025/05訪問
1回
「黒揚羽森住」、想像以上の体験でした。 趣ある古民家の佇まいにまず心をつかまれ、静かな空間に自然と気持ちも整います。 そして、いざ目の前に現れた一杯。黒く艶やかなスープの美しさにまず驚き、ひと口いただくと…深いコクと香りが一気に広がり、思わず言葉を失いました。 力強さと繊細さを兼ね備えた味わいで、ただのラーメンではなく「作品」と呼びたくなるほど。 特別な一杯を静かに味わいたい方に、心からおすすめしたいお店です。 私が注文したのは黒中華です!
2025/05訪問
1回
正直、最初は「よくある駅前の居酒屋かな」くらいの気持ちで入ったんですが、つくねで印象がガラッと変わりました。 ここのつくね、ただの“串の一品”じゃないんですよね。 ひと口目で感じたのは、ちゃんと主役を張れる存在感。外はさっと火が入っていて香ばしく、中はふわっとやわらかい。けど、やわらかいだけじゃなくて、ちゃんと弾力もあって「肉を食べてる」って感覚が残る。 味違いでいくつか頼んだんですが、それぞれがちゃんと別の料理みたい。 チーズはとろけるというより、つくねの中に自然に溶け込んでコクを足してくる感じ。 月見は黄身をまとわせると、一気に丸みのある味わいに変わる。 ネギ系は後味が軽くなって、気づいたらもう一本いきたくなる危険なやつ。 面白いのは、どれも派手すぎないこと。 映えを狙ってる感じじゃなくて、ちゃんと“食べるための味”。だから飽きないし、最後まで美味しくいける。 お店の雰囲気も、いわゆる大衆居酒屋のにぎやかさはあるけど、席に着くと不思議と落ち着く。仲間内でワイワイするのも良いし、仕事終わりにちょっと一息つくのにも使えそうな空気感。 いろいろ頼んだはずなのに、振り返ると頭に残っているのはつくね。 「あ、あのつくねまた食べたいな」ってなるタイプのお店でした。
2026/02訪問
1回
まず入ると 韓国料理屋らしい活気のある空気感。ランチでもディナーでも、どこかワイワイした雰囲気で食事できる感じでした。2025年11月にリニューアルオープンして、ランチでも本格的な定番メニューが楽しめるようになっているのもうれしいポイントです。  料理は 王道の韓国家庭料理メイン。ビビンバや冷麺はランチでもリーズナブルなのにしっかりした味で、前菜のナムルやキムチも辛さ・甘さのバランスが良く、最初から食欲を引き立ててくれます。  焼肉やサムギョプサルも定番らしく、脂の旨みとタレの香ばしさがご飯にもお酒にも合う系。量も多めで、ランチでも食べ応えがある印象でした。
2026/01訪問
1回
船橋のワイン食堂862行ったら、とりあえず生ハムはマストで頼んでほしいやつ。 まずお皿来た瞬間に「おおっ」ってなるボリューム感。ふわっと薄くスライスされた生ハムが重なってて、見た目からもうワイン泥棒。塩気はしっかりあるけど尖りすぎてなくて、脂の甘みがじわっと広がるタイプ。口の中で体温でとろけて「あ、これずっと食べてられるやつだ…」ってなる。 そこにワイン流し込むと完成。特にスパークリングとか軽めの赤合わせると、塩気と旨みをシュワッとかスッと流してくれて無限ループ入る。気づいたらグラス空いてるのちょっと怖い。 「生ハムでこんなにワイン進む?」ってくらい進む。 お店の雰囲気も肩肘張らないバルって感じで、ちょっと賑やかめ。その空気の中でつまみながら飲む生ハムがまた合うんだよね。デートってよりは、友達とか夫婦で「ちょっといいもん食べながら飲もっか」って日にちょうどいい感じ。 正直、生ハムとワインだけでも満足度かなり高い店。最初の一皿にこれ頼んどけば、その日のテンションだいぶ決まるやつでした。
2026/02訪問
1回
まずひと口目のおでんからじんわり染みる出汁感。昆布と鰹の黄金比で作るという出汁は、しっかりコクがありながらも重たすぎず、箸を運ぶたびに「もう一個…」と止まらなくなるタイプ。特に大根は箸でスッと切れるほど柔らかく、中まで旨味が浸透していて感動的。おでんの定番具がどれも優しい味で、素材の風味がちゃんと生きてる感じが嬉しい。  口の中でほろっと崩れる牛すじや、ぷるんとしたこんにゃく、煮卵のまろやかさも合わさって、出汁のおいしさが主役”な居酒屋おでん。お酒の肴としても、シメの一品としても、どのシーンでも抜群の安心感。味が濃すぎないから飽きずに食べられるし、寒い日に頼むと体まで温まる。 
2026/01訪問
1回
肉割烹 頷-UNAZUKI- 【恵比寿】 極みコース✨を頂きました。 厳選和牛を使った“割烹スタイル”の上質な肉料理 ・職人技が光る一皿一皿の美しい盛り付け ・落ち着いた大人の空間で、デートや記念日にぴったり ・カウンター中心で、ライブ感のある調理を間近で楽しめる 目の前で料理の盛り付けを見ながら、優雅に食事を楽しめる、名店です。 極コース(11,000円) は11品構成。海老を和牛で包んだ一口から始まり、季節のおばんざい、トリュフ茶碗蒸し、帆立×和牛のコンポジション、そしてすき焼きへ。〆は土鍋ご飯に和牛・蟹・いくらを添える贅沢な〆。 一言で言えば、 「肉を極めた大人の隠れ家」 です。 必ず次回もお邪魔します!