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2025/10訪問
1回
神田で「今日は焼肉いきたいな」って時に、ちょうど頭に浮かぶタイプの店。 駅出てすぐで入りやすいし、店内は賑やか。静かに語る焼肉じゃなくて、仕事終わりに仲間と肉と酒を放り込む感じがちょうどいい。 厚切りタンはしっかり食べ応えあって、焼いてる時からテンション上がるし、カルビも値段考えると素直にうまい。 一枚一枚に感動する高級焼肉ではないけど、 値段・立地・満足感のバランスがかなり良い。 「神田で焼肉?じゃあここでよくない?」 って自然に選ばれる理由がわかる店。 気取らず腹いっぱい肉食いたい日は、普通に正解だと思う。
2026/01訪問
1回
焼く音がもう反則。金ちゃんのサムギョプサル、五感全部で食えッ!」 ジュウゥゥ……という音とともに現れる極厚肉のビジュアル、すでに勝利が約束された瞬間。スタッフの絶妙な焼き&カット技で、外カリッ中ジューシーな肉が完成する頃には、胃袋が膝をついている。 サンチュで巻く、キムチで追う、にんにくでキメる──完璧な三段構え。味も演出もまさに“肉のエンタメ”。 気づけば会話も忘れて、無言の“咀嚼タイム”。 「金ちゃん、これはもう焼肉界のライブハウス。」 肉の美味しさを改めて実感しました、、、
2025/01訪問
1回
浅草の名店「本とさや」、さすがの貫禄でした。 一歩足を踏み入れた瞬間、昔ながらの活気ある雰囲気に包まれ、これぞ“下町焼肉”といった趣。スタッフの方々の温かい接客にも、老舗ならではの安心感を覚えます。 そして、何より圧巻なのがそのお肉。 厚切りでボリュームたっぷり、それでいて一口食べればとろけるような柔らかさ。炭火でじっくり焼き上げることで、香ばしさと旨みが引き立ち、思わず笑みがこぼれました。特にハラミとタンは絶品で、まさに看板メニューと言える仕上がり。 特に上タン塩は何枚でも食べたくなる1品でした。
2025/05訪問
1回
入り口をくぐると、あの独自の味集中カウンターが迎えてくれる。一蘭のラーメンは見た目はシンプルながら、その一杯には確かなこだわりが詰まっている。 まずスープ。豚骨の旨味がじんわりと深く、クリーミーでありながらクドさがない。一口目から豊かなコクが広がり、まろやかな塩味が後を引く。辛味タレを少し足すと、ピリッとしたアクセントが加わり、味の輪郭がぐっと引き締まる。 麺は細麺ストレートで、スープとの絡みが抜群。程よい硬さの茹で加減で、啜るたびにスープの香りを運んでくれる。チャーシューは薄めながらも柔らかく、全体のバランスを崩さず優しく寄り添う。 そして一蘭ならではの“自分好み”注文システム。脂の量・味の濃さ・にんにく量まで細かく選べるため、自分だけの一杯を作り上げられる楽しさもある。
2026/01訪問
1回
ホルモン屋だん はなれ3号店。 新橋エリアのホルモン屋の中では、品質と安定感が一段上にある店だと思う。 ホルモンは鮮度がよく、下処理も丁寧。 マルチョウやシマチョウは脂の質が良く、焼いたときの甘みがはっきり出る。 レバー系もクセが少なく、内臓が苦手な人でも比較的食べやすい仕上がり。 味付けは派手さはないが、その分素材の良さが分かりやすい。 タレは濃すぎず、塩もシンプルで、どの部位を頼んでも大きく外れない。 七輪でじっくり焼けるので、食感や脂の落ち方を自分好みに調整できるのも良い。 価格は安くはないが、その理由は分かる内容。 「安さ重視」ではなく、「ちゃんとしたホルモンを食べたい」人向け。 新橋という場所を考えると、納得感はある。 店内は活気がありつつも、接客は比較的落ち着いている。 焼き方を聞けばさっと教えてくれる距離感で、居心地は悪くない。 全体として、 派手さよりも質と安定感を重視した、信頼できるホルモン屋。 新橋でホルモンを食べるなら、候補に入れておいて間違いない一軒。
2025/12訪問
1回
新橋でがっつりいきたい気分のときに行くなら、やっぱりラーメンバリ男。 店に入った瞬間から豚骨の匂いがガツンと来て、「あ、今日は軽くじゃ無理だな」って覚悟させられる。 スープはかなり濃いめの豚骨醤油。脂も多いけど、意外と醤油のキレがあって重すぎない。 極太麺はワシワシ系で食べ応え抜群。正直、途中から噛むのが疲れてくるけど、それも含めてバリ男って感じ。 チャーシューは大判だけど、日によって厚みはちょっとブレる印象。 柔らかい日は当たり、薄い日は「今日はハズレかも」と思うこともある。 ニンニク入れると一気に中毒性が上がるので、午後仕事がない人は絶対入れたほうがいい。 逆に仕事中なら覚悟必須。 食べ終わったあとは満腹というより「やり切った感」。 あっさり系が好きな人には向かないけど、 「今日は腹を満たしたい」「二郎系欲が溜まってる」って日に行くと満足度は高い。
2025/12訪問
1回
田町駅近くにある「和紙しゃぶ 虎てつ」。 店内は和モダンで落ち着いた雰囲気。個室もあり、仕事帰りや会食でも使いやすい印象。 名物の和紙しゃぶは、薄くスライスした肉をさっと火を通して食べるスタイル。 脂が落ちて口当たりが軽く、しゃぶしゃぶだけど重くならないのが良い。出汁も上品で、肉の旨みをしっかり引き立ててくれる。 野菜も新鮮で、全体的にバランスがいい。 量は食べ放題でもガツガツ系というより、「ゆっくり食べて満足する」タイプ。 価格帯はやや高めだが、雰囲気と内容を考えると納得。 大人の飲み会や、少しきちんとした食事に向いている一軒。
2025/10訪問
1回
昔ながらの雰囲気が残る「純洋食とスイーツパーラー大箸」。 店内に入った瞬間から、どこか懐かしくて落ち着く空気感。気取らないけど、ちゃんと“洋食屋さん”しているのが良い。 洋食メニューはどれも丁寧で、味は濃すぎず優しめ。 派手さはないけど、デミグラスやソースに手作り感があって、最後まで飽きずに食べられる。ボリュームもちょうどよく、「ちゃんと食事したな」という満足感がある。 食後に頼みたくなるのがスイーツ。 パフェやケーキは昔ながらの王道スタイルで、甘さも控えめ。洋食のあとでも重くならないのが嬉しい。 流行りのお店ではないけど、 落ち着いて洋食と甘いものを楽しみたい日にちょうどいい一軒。 近くにあったら定期的に通いたくなるタイプのお店。
2025/06訪問
1回
初めて訪れたプロジェクションマッピングの料理コース。 最先端を先取りした気分でした。 料理ひとつひとつもそうだが、それを掻き立てるようなひとつひとつ丁寧なプロジェクションマッピングが初めての体験すぎて感動がとてつもなくあった。 料理もプロジェクションマッピングと連携して小人シェフが作ってくれる演出も細かく計算されているなという感じでした。 少しお値段はかかるが、特別な日や子供と行ったらとにかく大喜び、大絶賛間違いないお店でした。 機会があればまたお伺いさせていただくと思います。
2025/12訪問
1回
中目黒でピザを食べるなら、ピッツァリエ8は一択。 薪窯から一気に焼き上がるナポリピッツァは、外はパリッと香ばしく、中はもっちりとした完璧な食感。トマトソースの酸味とチーズのコクが鋭く立っていて、一口目から強烈な満足感。 メニュー構成もシンプルで無駄がなく、食材へのこだわりがそのまま味に直結していました。 また行きたいと思います!!
2024/04訪問
1回
店内は洗練されているけれど、決して気取った雰囲気ではなくて、照明の加減や音楽の音量も絶妙。まるでその日の自分の気分にそっと寄り添ってくれるような空間でした。 料理はどれも丁寧に仕上げられていて、お酒との相性も考えられているのがわかります。特別派手な演出があるわけではないけれど、一皿ごとにしっかりとした“芯”があって、食べ終えたあとに満足感が静かに残るタイプの料理です。 スタッフの接客も程よく落ち着いていて、あまり構われすぎず、でもこちらが何か求めたときにはきちんと応えてくれる。言葉選びや所作にも、自然な優しさが感じられました。
2023/05訪問
1回
まず店内の雰囲気が良くて、居酒屋なんだけどどこかおしゃれ。ガヤガヤしすぎず、友達同士でもデートでも使いやすい感じです。 焼き鳥は一本一本が大ぶりで、噛むとジューシー。特にももやつくねは食べ応えがあって、炭火の香ばしさがしっかり感じられます。定番だけじゃなく、ちょっと変わり種の串や創作系の一品料理もあって、つい色々頼みたくなります。 お酒も種類が多く、料理に合わせて選べるのが嬉しいポイント。価格も高すぎず、気軽に通えそうな印象でした。 全体的に、 「焼き鳥をしっかり楽しめて、雰囲気もいい居酒屋」 という満足感のあるお店。またふらっと行きたくなる一軒です。 名前ふざけすぎでしょって思って入ったら、 めっちゃちゃんとした焼き鳥屋でびっくりした。 まず内装がオシャレ。居酒屋っていうよりバーっぽい。 でもメニューはガチの焼き鳥。 串、どれも焼き加減がドンピシャ。 皮パリパリ、レバーとろとろ、塩がキマってる。 あと、タレ系のやつが甘すぎなくていい。 ビールでもハイボールでも合う感じ。 ってか、飲み物出てくるのも早くて地味にうれしい。 店員さんもノリよすぎず、淡々と優しい。 めっちゃ好みでした、、、
2026/01訪問
2回
「スターバックス リザーブ ロースタリー 東京」は、コーヒー愛好者はもちろん、カフェ巡りが好きな方にもおすすめのスポットです。特別な空間で、普段とは一味違ったスターバックス体験を楽しんでみてはいかがでしょうか。
2022/08訪問
1回
肉割烹 頷-UNAZUKI- 【恵比寿】 極みコース✨を頂きました。 厳選和牛を使った“割烹スタイル”の上質な肉料理 ・職人技が光る一皿一皿の美しい盛り付け ・落ち着いた大人の空間で、デートや記念日にぴったり ・カウンター中心で、ライブ感のある調理を間近で楽しめる 目の前で料理の盛り付けを見ながら、優雅に食事を楽しめる、名店です。 極コース(11,000円) は11品構成。海老を和牛で包んだ一口から始まり、季節のおばんざい、トリュフ茶碗蒸し、帆立×和牛のコンポジション、そしてすき焼きへ。〆は土鍋ご飯に和牛・蟹・いくらを添える贅沢な〆。 一言で言えば、 「肉を極めた大人の隠れ家」 です。 必ず次回もお邪魔します!