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食べログ ラーメン HOKKAIDO 百名店 2025 選出店
東本願寺前、資生館小学校前、山鼻9条/ラーメン
2026/01訪問
1回
麺屋2代目弘 船橋店 ― 強烈なインパクトが残る一杯! 初訪問でしたが、一口目からガツンとくる濃厚なスープに圧倒されました。豚骨ベースに魚介の旨味がしっかりと重なり合い、力強さと深みのある味わいが印象的です。まさに「記憶に残る一杯」。 特にチャーシューの存在感がすごい。厚みもあり、香ばしく炙られていて、ラーメンの中でもしっかり主役を張っています。食べ応えとインパクトの両立が素晴らしい。 また、麺も極太で、スープによく絡む仕上がり。全体的にボリュームもあり、「ラーメンを食べた!」という満足感が高いです。 店内はカウンター中心で、活気のある雰囲気。スタッフさんの対応も丁寧で好印象でした。 営業が2時までということもあり飲みのあとは確定です!!
2025/05訪問
1回
「黒揚羽森住」、想像以上の体験でした。 趣ある古民家の佇まいにまず心をつかまれ、静かな空間に自然と気持ちも整います。 そして、いざ目の前に現れた一杯。黒く艶やかなスープの美しさにまず驚き、ひと口いただくと…深いコクと香りが一気に広がり、思わず言葉を失いました。 力強さと繊細さを兼ね備えた味わいで、ただのラーメンではなく「作品」と呼びたくなるほど。 特別な一杯を静かに味わいたい方に、心からおすすめしたいお店です。 私が注文したのは黒中華です!
2025/05訪問
1回
地元でも評判の高い家系ラーメン、ラーメン濱野家 に行ってきました。まず一口スープをすすると、鶏ガラと豚骨をじっくり炊いた深いコクとキレのある醤油だれがガツンと来て、家系らしい骨太な味わいがしっかり感じられます。スープは濃厚なのに後味が意外とすっきりしていて、ご飯やライスとの相性も抜群。  麺は中太のストレートで、もっちりとした食感がスープとよく絡むタイプ。チャーシューは程よい厚みで、噛むごとに旨味が広がり、全体のバランスがとても良い一杯でした。家系初心者にも楽しめる濃さながら、老若男女に人気があるのも納得の安定感です。  客足も絶えず、地元ラーメンランキングでは常に上位評価という点からも、味の評価の高さが伺えます。少し濃いめ・こってり系が好きな人には特に満足感のある、「王道家系ラーメンの美味しさを存分に味わえる一杯」。
2026/01訪問
1回
家系ラーメンの系譜を受け継ぐ 「環家」 は、千葉県君津市にある 王道家直系の家系ラーメン店。その一杯は、王道家譲りの濃厚な豚骨醤油スープと自家製太麺が魅力です。  スープは 豚骨の旨味がぎゅっと濃縮されたクリーミー系で、醤油ダレのキレもあって一口目から存在感バッチリ。家系らしい骨太の味わいで、しっかりしたコクと香ばしさを感じられます。麺は太めでもちもちとした食感で、濃いめのスープに負けずにしっかり絡むのが嬉しいポイント。  トッピングのほうれん草・海苔・チャーシューも、スープと一緒に食べるとそれぞれの旨味が引き立つ王道構成。濃厚系が好きな人には特に満足感が高く、ライスを頼んでスープをかけるのも定番の楽しみ方です。  ただし、味の濃さや塩分のパンチが強めなので、あっさり派には少し重く感じられるかも。最初は“普通”で味の濃さ・油の量を調整しつつ、自分好みにカスタムするのがおすすめです
2026/01訪問
1回
正直、山岡家って 「深夜」「男」「ガッツリ」 みたいなイメージ強かったんだけど、 たまに無性に行きたくなる中毒性あるんだよね。 店入った瞬間の あの独特な豚骨の匂いで 「あ、山岡家来たわ」ってなる感じ、嫌いじゃない。 ラーメンはとにかく濃い。 ・スープ → しょっぱくて脂ギトギト ・麺 → 太めでワシワシ ・チャーシュー → 地味にうまい 正直、 「毎日は無理」 「体に悪いなぁ」 って思いながらも 3ヶ月に1回くらい、無性に欲しくなる味。 あと 味濃いから ✔ ライス頼んでスープかける ✔ にんにく大量投入 ✔ 辛味噌足す このカスタムしてる時が一番楽しい。 山岡家に入ると、まず漂ってくるのはこってり豚骨の香り。カウンター席中心の空間はラーメンを食べるための“戦闘態勢”が整っていて、どこかクセになる雰囲気があります。 注文したのは看板の豚骨醤油ラーメン。スープは濃厚でパンチがあり、こってり派にはたまらないコク。脂の層が表面にしっかりあるので、スープを一口すすると旨味がぐっと舌に残り、ご飯との相性も抜群です。 麺は太めでしっかり噛み応えがあり、スープに負けない存在感。チャーシューはほどよく柔らかく、噛むほどに味が出てきます。好みでニンニクや辛味を足せるカスタム性も嬉しく、自分好みの一杯に仕上げられるのが山岡家らしさ。 全体として、 「濃厚好きには満足度の高い、がっつり系ラーメン」。 ライトな味が好きな人には重く感じるかもしれませんが、一度ハマるとクセになる、そんな一杯です。
2026/01訪問
2回
入り口をくぐると、あの独自の味集中カウンターが迎えてくれる。一蘭のラーメンは見た目はシンプルながら、その一杯には確かなこだわりが詰まっている。 まずスープ。豚骨の旨味がじんわりと深く、クリーミーでありながらクドさがない。一口目から豊かなコクが広がり、まろやかな塩味が後を引く。辛味タレを少し足すと、ピリッとしたアクセントが加わり、味の輪郭がぐっと引き締まる。 麺は細麺ストレートで、スープとの絡みが抜群。程よい硬さの茹で加減で、啜るたびにスープの香りを運んでくれる。チャーシューは薄めながらも柔らかく、全体のバランスを崩さず優しく寄り添う。 そして一蘭ならではの“自分好み”注文システム。脂の量・味の濃さ・にんにく量まで細かく選べるため、自分だけの一杯を作り上げられる楽しさもある。
2026/01訪問
1回
新橋でがっつりいきたい気分のときに行くなら、やっぱりラーメンバリ男。 店に入った瞬間から豚骨の匂いがガツンと来て、「あ、今日は軽くじゃ無理だな」って覚悟させられる。 スープはかなり濃いめの豚骨醤油。脂も多いけど、意外と醤油のキレがあって重すぎない。 極太麺はワシワシ系で食べ応え抜群。正直、途中から噛むのが疲れてくるけど、それも含めてバリ男って感じ。 チャーシューは大判だけど、日によって厚みはちょっとブレる印象。 柔らかい日は当たり、薄い日は「今日はハズレかも」と思うこともある。 ニンニク入れると一気に中毒性が上がるので、午後仕事がない人は絶対入れたほうがいい。 逆に仕事中なら覚悟必須。 食べ終わったあとは満腹というより「やり切った感」。 あっさり系が好きな人には向かないけど、 「今日は腹を満たしたい」「二郎系欲が溜まってる」って日に行くと満足度は高い。
2025/12訪問
1回
幕張インター近くで入りやすい魁力屋。 京都背脂醤油ラーメンは、見た目ほど重くなくて意外とあっさり。背脂のコクはあるけど後味はすっきりしていて、万人受けする味だと思う。 麺は細めでスープによく絡むタイプ。卓上のネギ・たくあん入れ放題なのが地味に嬉しい。 駐車場が広く、店内もファミリー向けで使い勝手はかなり良い。 感動レベルではないけど、「今日は無難にラーメン食べたい」時にちょうどいい一杯。 また近く通ったら普通に寄る、そんな店。
2025/08訪問
1回
豚けんセカンド、いわゆる王道の二郎系って感じ。 スープはかなり濃いめで、ニンニク入れると一気にパンチが来る。最初に脂の層がガツンとくるから、軽い気持ちで行くと「おっ…重いな」ってなるけど、二郎系好きなら全然アリ。 麺は太めでワシワシ系。硬すぎず柔らかすぎずで、個人的にはちょうどよかった。量もしっかりあるから、普通盛りでも満足感は高いと思う。 野菜はモヤシ多めでシャキ寄り。スープ吸わせながら食べるとちょうどいいバランス。 豚は日によって当たり外れありそうだけど、当たった日はホロホロでかなりうまい。脂身多めで、二郎系らしさ全開。 逆に言うと、脂や味の濃さが苦手な人にはキツいかも。 全体的に「優しさ」はないけど、 今日はガッツリいきたい日にはかなり刺さるラーメン。 津田沼で二郎系食べたくなったら、普通に選択肢に入る店だと思う。
2025/12訪問
1回
一番亭 長泉下土狩店、まさに“がっつり食べたい日の正解”。 店に入った瞬間から、いい意味で気取らない空気。どこか懐かしくて、でもちゃんと今の味がする。そういうバランスが絶妙でした。 ラーメンも餃子も炒飯も、「これこれ、こういうのが食べたかった!」っていう直球の美味しさでした! 三島に行った際にはぜひ行ってみてください!
2022/05訪問
1回
味噌ラーメンが食べたくなって田所商店の花見川支店へ。安定の美味しさでした。今回は北海道味噌を選んだんですが、濃厚でコクがありつつもクセがなくて食べやすい。炙りチャーシューは香ばしくてトロトロ、味玉もちょうどいい半熟で最高。店内は清潔感があって、スタッフの対応も丁寧。駐車場も広くて入りやすいのが地味にありがたい。味噌ラーメンが恋しくなったら、またここに来たいです。
2024/12訪問
1回
がっつり系のラーメンが食べたい気分で吟屋に行ってきました。スープは濃厚だけどクドすぎず、ちょうどいい塩梅。豚骨の旨みがしっかり出ていて、飲み干したくなる感じ。麺は太めでコシがあり、スープとの相性も抜群でした。海苔とほうれん草のバランスも良くて、家系好きにはたまらない一杯。ご飯との相性もバッチリで、ついついおかわりしたくなります。家系ラーメン食べたいときは、またここに来たいなと思いました。
2025/04訪問
1回
「限界を越えろ」、名前に全力で納得。 出てきた瞬間、え?これホントに一人前?ってなるくらいの盛り。野菜の山、極太麺、ゴロッゴロの豚…見た目からすでに限界。 スープはキリッと塩気強めで、豚の旨味がガツンとくる系。ニンニク入れたらもう止まらない。豚もホロホロじゃなくて“肉!”って感じで超食べごたえアリ。 途中から「もう無理…」と思いながらも、気づいたら完食。胃も心もパンパン。でも、なぜかまた行きたくなる中毒性アリ。 がっつり食べたい日、ストレス吹っ飛ばしたい日に最高の一杯です。 住まいから近いので毎週行ってしまいそうです、、、
2024/09訪問
1回
きたね、信玄の信州。味噌ラーメン界の安定感バケモノ枠。 まずスープ一口目。 「あ、これ絶対うまいやつだ」って脳が即理解するタイプのコク深味噌。しょっぱすぎないのにパンチはある、そして後味まろやか。ラードの膜で最後まで熱々なのも北海道ラーメンらしくてテンション上がるポイント。体が内側からあったまるやつ。 麺は中太ちぢれ。 このスープに対しての正解をぶつけてくる感じ。もちっとしてて、味噌がしっかり絡む。すすると「ラーメン食ってる幸福感」がダイレクトに来る。勢い止まらん。 チャーシューは派手じゃないけど、ちゃんと仕事してる実力派。脂トロトロ系じゃなくて、スープの邪魔しない味付けでバランス重視。メンマともやしのシャキシャキが、濃厚スープの中でいい休憩ポイントになってるのも地味に嬉しい。 全体の印象は 観光客向けの一発ネタじゃなくて、地元民が通う完成度の高い味噌ラーメン。 濃厚なのに最後まで飽きないのがすごい。気づいたらレンゲ止まらなくて、スープかなり飲んで「あ、やば」ってなるやつ。