「焼き鳥・串焼・鳥料理」で検索しました。
1~8 件を表示 / 全 8 件
2026/02訪問
1回
つくねと鶏料理がメインのお店。 店内は落ち着いた雰囲気で、ゆっくり食事やお酒を楽しめる空間でした。 看板メニューのつくねは、ふわっとした食感で中はジューシー。 鶏の旨みがしっかり感じられて、タレとの相性も抜群です。 甘すぎず濃すぎない味付けなので、最後まで飽きずに食べられました。 焼き鳥もクオリティ高め。 ももは皮がパリッとしていて、中はしっとり。 レバーは臭みがなく、とろっとした食感でかなり美味しかったです。 一品一品が丁寧に焼かれているのが伝わってきます。 料理の提供もスムーズで、スタッフさんの対応も感じが良く、 居心地の良さもポイント高め。 総合的に見ると ・鶏の旨みをしっかり味わえる ・お酒に合うメニューが豊富 ・落ち着いて食事できる 焼き鳥・つくね好きなら一度は行ってほしいお店です。
2026/01訪問
1回
船橋で九州料理が食べたくなって訪問。 店内は落ち着いた雰囲気で、ガヤガヤしすぎず使いやすい印象。 料理は全体的に安定感がある。 もつ鍋は脂が重すぎず、スープもくどくないので最後まで食べやすい。 もつの臭みもなく、九州料理にありがちな「濃すぎる感じ」がないのが良い。 馬刺しはクセがなく、赤身がさっぱり。 薬味と一緒に食べるとちょうどよく、お酒が進むタイプ。 九州醤油の甘さも主張しすぎず、バランスが取れている。 全体として「尖った一品」というより、 どれを頼んでも大きく外さない安心感のある店。 仕事帰りや少人数での飲みでも使いやすい。 派手さや映えを求めるより、 落ち着いて九州料理を楽しみたい人向け。 船橋で九州系居酒屋を探すなら、覚えておいて損はない一軒。
2025/06訪問
1回
まず店内の雰囲気が良くて、居酒屋なんだけどどこかおしゃれ。ガヤガヤしすぎず、友達同士でもデートでも使いやすい感じです。 焼き鳥は一本一本が大ぶりで、噛むとジューシー。特にももやつくねは食べ応えがあって、炭火の香ばしさがしっかり感じられます。定番だけじゃなく、ちょっと変わり種の串や創作系の一品料理もあって、つい色々頼みたくなります。 お酒も種類が多く、料理に合わせて選べるのが嬉しいポイント。価格も高すぎず、気軽に通えそうな印象でした。 全体的に、 「焼き鳥をしっかり楽しめて、雰囲気もいい居酒屋」 という満足感のあるお店。またふらっと行きたくなる一軒です。 名前ふざけすぎでしょって思って入ったら、 めっちゃちゃんとした焼き鳥屋でびっくりした。 まず内装がオシャレ。居酒屋っていうよりバーっぽい。 でもメニューはガチの焼き鳥。 串、どれも焼き加減がドンピシャ。 皮パリパリ、レバーとろとろ、塩がキマってる。 あと、タレ系のやつが甘すぎなくていい。 ビールでもハイボールでも合う感じ。 ってか、飲み物出てくるのも早くて地味にうれしい。 店員さんもノリよすぎず、淡々と優しい。 めっちゃ好みでした、、、
2026/01訪問
2回
赤からといえば名物「赤から鍋」、を注文しましたが、辛さの中にしっかりとした旨味があってクセになる味わいでした。 鍋のスープはコクがあり、味噌と唐辛子のバランスがちょうどよく、辛いものが苦手な人でも楽しめるレベル。具材もバリエーション豊富で、特にプリプリのホルモンやつくねがスープと相性抜群! サイドメニューの「セセリ焼き」や「赤から唐揚げ」も人気なだけあって、外はカリッと中はジューシーでレベルが高かったです。 店内は清潔感があり、居心地のいい和風空間。個室風の席も多く、ゆったり食事ができました。スタッフの対応も丁寧で、初めてでも安心して利用できました。
2024/02訪問
1回
正直、最初は「よくある駅前の居酒屋かな」くらいの気持ちで入ったんですが、つくねで印象がガラッと変わりました。 ここのつくね、ただの“串の一品”じゃないんですよね。 ひと口目で感じたのは、ちゃんと主役を張れる存在感。外はさっと火が入っていて香ばしく、中はふわっとやわらかい。けど、やわらかいだけじゃなくて、ちゃんと弾力もあって「肉を食べてる」って感覚が残る。 味違いでいくつか頼んだんですが、それぞれがちゃんと別の料理みたい。 チーズはとろけるというより、つくねの中に自然に溶け込んでコクを足してくる感じ。 月見は黄身をまとわせると、一気に丸みのある味わいに変わる。 ネギ系は後味が軽くなって、気づいたらもう一本いきたくなる危険なやつ。 面白いのは、どれも派手すぎないこと。 映えを狙ってる感じじゃなくて、ちゃんと“食べるための味”。だから飽きないし、最後まで美味しくいける。 お店の雰囲気も、いわゆる大衆居酒屋のにぎやかさはあるけど、席に着くと不思議と落ち着く。仲間内でワイワイするのも良いし、仕事終わりにちょっと一息つくのにも使えそうな空気感。 いろいろ頼んだはずなのに、振り返ると頭に残っているのはつくね。 「あ、あのつくねまた食べたいな」ってなるタイプのお店でした。