「海鮮」で検索しました。
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2026/02訪問
1回
海浜幕張駅から歩いてすぐの場所にある「ネオ和食居酒屋 君に会えてよかった。」に行ってきました。お店の名前に惹かれて入ったのですが、和モダンな雰囲気で落ち着きがあり、カウンターや掘りごたつ席など、シーンに合わせて使えそうな空間でした。 まず印象的だったのが名物の「土鍋ご飯」。炊きたてで運ばれてきて、ふたを開けた瞬間に立ちのぼる香りだけで幸せな気分に。粒立ちがよく、一粒一粒がつややかで、お米そのものの甘みがしっかり感じられました。派手さはないけれど、これだけで食べ進んでしまうくらい美味しかったです。 「デミおでん」は洋風のコクが加わった新鮮な味わいで、特に大根は出汁とデミグラスの旨みが中まで染みていて絶品。定番のおでんをちょっと贅沢に楽しんでいるような気分になれました。 牡蠣は思った以上に大ぶりで、口に入れるとプリッとした食感と濃厚な旨みが広がります。シンプルな調理でも素材の良さを存分に感じられて、海鮮好きにはたまらない一品でした。 そして意外に印象に残ったのが「ハムカツ」。分厚くカットされていて、外はサクッと軽い衣、中はジューシーで食べ応え抜群。懐かしさとボリューム感があって、お酒は飲みませんでしたが、とてもお酒を飲みたいと思う、料理でした。 料理はどれも丁寧に作られていて、創作性がありながらも食べやすく、肩肘張らずに楽しめるのが魅力だと思います。 また、平日なのに凄く賑わっていました。おしゃれだけど居心地が良い雰囲気で、女子会や友人との食事、ちょっと特別な日の利用にもおすすめできるお店でした。海浜幕張で和食をベースにした少し変わった一皿を楽しみたい時には、また立ち寄りたいと思います。
2025/08訪問
1回
浅草の名店「本とさや」、さすがの貫禄でした。 一歩足を踏み入れた瞬間、昔ながらの活気ある雰囲気に包まれ、これぞ“下町焼肉”といった趣。スタッフの方々の温かい接客にも、老舗ならではの安心感を覚えます。 そして、何より圧巻なのがそのお肉。 厚切りでボリュームたっぷり、それでいて一口食べればとろけるような柔らかさ。炭火でじっくり焼き上げることで、香ばしさと旨みが引き立ち、思わず笑みがこぼれました。特にハラミとタンは絶品で、まさに看板メニューと言える仕上がり。 特に上タン塩は何枚でも食べたくなる1品でした。
2025/05訪問
1回
正直、最初は「よくある駅前の居酒屋かな」くらいの気持ちで入ったんですが、つくねで印象がガラッと変わりました。 ここのつくね、ただの“串の一品”じゃないんですよね。 ひと口目で感じたのは、ちゃんと主役を張れる存在感。外はさっと火が入っていて香ばしく、中はふわっとやわらかい。けど、やわらかいだけじゃなくて、ちゃんと弾力もあって「肉を食べてる」って感覚が残る。 味違いでいくつか頼んだんですが、それぞれがちゃんと別の料理みたい。 チーズはとろけるというより、つくねの中に自然に溶け込んでコクを足してくる感じ。 月見は黄身をまとわせると、一気に丸みのある味わいに変わる。 ネギ系は後味が軽くなって、気づいたらもう一本いきたくなる危険なやつ。 面白いのは、どれも派手すぎないこと。 映えを狙ってる感じじゃなくて、ちゃんと“食べるための味”。だから飽きないし、最後まで美味しくいける。 お店の雰囲気も、いわゆる大衆居酒屋のにぎやかさはあるけど、席に着くと不思議と落ち着く。仲間内でワイワイするのも良いし、仕事終わりにちょっと一息つくのにも使えそうな空気感。 いろいろ頼んだはずなのに、振り返ると頭に残っているのはつくね。 「あ、あのつくねまた食べたいな」ってなるタイプのお店でした。
2026/02訪問
1回
いいとこ取りすぎる海鮮丼きたこれ。 まずホタテ。 ねっとり甘い系で、噛んだ瞬間「あ、今日ちょっといい日だわ」ってなるやつ。変に水っぽくなくて、ちゃんと貝の旨みが残ってるタイプ。ごはんと一緒でもいいけど、正直これは単体で味わいたくなるレベル。 サーモンは脂のノリがちょうどいい。トロトロすぎてクドい感じじゃなくて、ちゃんと“魚の旨み+脂の甘み”のバランス型。わさびちょい多めにして醤油つけて食べると優勝。口の中でとろけるけど、ちゃんと存在感あるのが最高。 マグロは赤身寄りでさっぱり系だったらもう完璧な三角関係完成。ホタテとサーモンが濃厚担当だから、マグロが味をキュッと締めてくれる。合間に食べると口の中がリセットされて、また次のひと口が楽しみになる無限ループ仕様。 全体としては 「豪華」っていうより 満足度が高い王道海鮮丼 って感じ。 派手すぎないのに、食べ終わったあとしっかり幸せが残るやつ。
2026/01訪問
1回
食べログ ホットレストラン 2025 受賞店
京成船橋、船橋、大神宮下/居酒屋、かき、海鮮
店名からしてちょっとロマンチックで気になってたけど、実際行ってみたら雰囲気も料理も想像以上に良かった。 まず内装。 和モダンって感じで、照明も落ち着いててデートでも使えるし、友達同士でも居心地いい空間。ガヤガヤしすぎないのが個人的に高評価。 料理は“ネオ和食”だけあって 和食×今風アレンジがうまくハマってる。 ・お刺身 → 見た目がおしゃれで盛り付け綺麗 どれ頼んでもハズレ感なくて、ちゃんと「考えられてるな」って感じ。 ドリンクも フルーツサワーとか変わり種多くて 女性ウケ間違いなし。 接客も丁寧で 「また来たいな」って思わせてくれる対応。
2026/01訪問
1回
船橋で見つけた 「47都道府県の日本酒と炉端焼き 浦島」 は、日本酒好きにはたまらないコンセプトの居酒屋。全国47都道府県の地酒がずらりと並び、お猪口を選ぶ楽しさからスタートする晩酌タイムが魅力です。  日本酒の種類がとにかく豊富で、季節ものや地元銘柄まで幅広く揃っていて、どれにしようか迷う時間も楽しい。お猪口に注いで飲むその一杯は、各地の味わいの違いを実感でき、酒好き同士の会話も弾みます。  料理は海鮮や炉端焼き、旬の一品が並び、お造り盛り合わせや和牛ユッケなど、日本酒と合わせやすいメニューが豊富。魚介の鮮度も良く、酒との相性が抜群なのが印象的でした。  店内はモダンな居酒屋の雰囲気で、個室やソファ席もあり、デートや宴会、仲間との飲み会まで幅広いシーンに対応。ただ単価は少し高めに感じるという声もありますが、クオリティと体験を考えると納得感のある一軒です
2026/01訪問
1回
つくねと鶏料理がメインのお店。 店内は落ち着いた雰囲気で、ゆっくり食事やお酒を楽しめる空間でした。 看板メニューのつくねは、ふわっとした食感で中はジューシー。 鶏の旨みがしっかり感じられて、タレとの相性も抜群です。 甘すぎず濃すぎない味付けなので、最後まで飽きずに食べられました。 焼き鳥もクオリティ高め。 ももは皮がパリッとしていて、中はしっとり。 レバーは臭みがなく、とろっとした食感でかなり美味しかったです。 一品一品が丁寧に焼かれているのが伝わってきます。 料理の提供もスムーズで、スタッフさんの対応も感じが良く、 居心地の良さもポイント高め。 総合的に見ると ・鶏の旨みをしっかり味わえる ・お酒に合うメニューが豊富 ・落ち着いて食事できる 焼き鳥・つくね好きなら一度は行ってほしいお店です。
2026/01訪問
1回
田町駅近くにある「和紙しゃぶ 虎てつ」。 店内は和モダンで落ち着いた雰囲気。個室もあり、仕事帰りや会食でも使いやすい印象。 名物の和紙しゃぶは、薄くスライスした肉をさっと火を通して食べるスタイル。 脂が落ちて口当たりが軽く、しゃぶしゃぶだけど重くならないのが良い。出汁も上品で、肉の旨みをしっかり引き立ててくれる。 野菜も新鮮で、全体的にバランスがいい。 量は食べ放題でもガツガツ系というより、「ゆっくり食べて満足する」タイプ。 価格帯はやや高めだが、雰囲気と内容を考えると納得。 大人の飲み会や、少しきちんとした食事に向いている一軒。
2025/10訪問
1回
カウンターに座ると、目の前に現れたのは…てっぺん盛りの海鮮丼。まじで、丼の“高さ”がある。これ、建築物?ってなる。マグロ、サーモン、ウニ、イクラ、甘エビ、それから見たことないような地魚が、これでもかと積まれてる。ご飯がまったく見えない。なのに、スプーンを入れると崩れず立ってるの、職人技。 美味しすぎました、、、
2023/01訪問
1回
2回目の訪問。今回は迷わず限定のカキ鍋を注文。 運ばれてきた瞬間、湯気と一緒に広がる磯の香りで期待値が一気に上がる。 牡蠣はしっかり大ぶりで、火を入れても縮みすぎないのが嬉しい。 ぷりっとした食感で、噛むと旨みがじわっと出てくるタイプ。 クセはほとんどなく、牡蠣が苦手な人でも挑戦しやすそう。 出汁は優しめだけど薄いわけではなく、 牡蠣の旨みが溶け込んで後半にいくほど深みが増す感じ。 野菜もいい仕事をしていて、鍋全体のバランスがかなりいい。 派手さはないけど、「こういうのでいいんだよ」と思わせる安心感。 初訪問よりも店の良さが分かった分、満足度はむしろ今回の方が高かった。 【絶品!海の恵みが爆発する店】 「海鮮浜焼酒場 焼いちゃっ亭」に行ってきました!まるで漁港に来たかのような臨場感。目の前で焼けるアワビのジュワッという音と香ばしい匂い…もうたまりません! 炙りたてのサザエ、ぷりっぷりの牡蠣、特大サイズのホッケ…すべてが“旨すぎて黙る”レベル。しかも店員さんが気さくで、盛り上がり度MAX✨友人との飲み会にも、デートにもバッチリの一軒。 「海鮮で感動したい人」には、絶対行ってほしい名店です! リピート確定です!
2025/12訪問
2回
千葉にある「めしやアガる」に行ってきました。 今回は牛タンステーキとイチボをメインに注文。 まず牛タンステーキ。 しっかり厚みがあるのに、噛むとちゃんと柔らかい。外側は香ばしく焼かれていて、中はジューシー。タン特有のコリッとした食感もありつつ、重たくなりすぎないのがいい感じ。シンプルな味付けだからこそ、お肉そのものの旨みがしっかり伝わってきました。ご飯が進むやつです。 イチボはさすが赤身の王様って感じ。 脂がしつこくなくて、でもパサつきは一切なし。噛むたびに肉の甘みがじわっと出てくる。焼き加減もちょうどよくて、柔らかさと肉々しさのバランスが絶妙でした。個人的には牛タンよりイチボのほうが好みかも。 全体的に“ちゃんと肉を食べた感”があるお店。 ガッツリ系だけど、質がいいから最後まで美味しく食べられました。今日は肉いきたいな、って日に間違いない一軒です。