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2025/09訪問
1回
⏰ 17時OPEN直後からすでに3組IN! 人気の理由が分かる、和モダンで落ち着いた空間✨ 前菜3種 もずく、鰻の肝ポン酢、焼きたらこ。最初からお酒が進むやつ 抹茶 × 小鶴 the banana バナナの甘い香りがふわっと広がる不思議な一杯。抹茶の爽やかさと合うなんてびっくり 山椒焼き枝豆 ピリッとした山椒が枝豆の甘みを引き立てて止まらないやつ…! 鰻巻き ふんわり卵に鰻がIN。味がしっかりなのでタレはちょい少なめが◎ 福建省烏龍茶 × スパイシーシトラス すっきり後口にほんのりスパイス。お料理と相性抜群 つくね 卵黄を絡めてとろ〜り濃厚 七味でアクセントを効かせるのもアリ! 鰻桶ひつまぶし 外パリッ、中ふっくら。タレも甘すぎず上品な味わい 山椒エール 驚くほど香る山椒!ビールの苦味と合わさって、鰻とのペアリング最高すぎた ✨ 一品ごとに新しい発見があって大満足! 人気店の理由、しっかり体感してきました
2025/08訪問
1回
木場で出会う“飲めるフレンチトースト” 朝が特別になる週末カフェ
2025/11訪問
1回
【アジア料理を“今の東京”に翻訳】昼は軽やか、夜に本領が見えそうな渋谷の実力店「Night Market」
2026/01訪問
1回
桶盛り親子丼は飲み物です(2,580円)を注文。 鶏スープは「すだち冷そば」に変更。 高級卵をなんと5個も使用し、つくね、むね肉、もも炙りといった多彩な部位を贅沢に楽しめる。レモンをたらすと酸味の後に鶏の旨みがぐっと際立ち、さらにハラペーニ酢でも同じように旨みが強調される。和ピクルスの柚子大根も酸味強めで良いアクセント。最後は卵黄をもう一つ割り入れて、濃厚な卵の旨みで〆る構成。 すだち冷そばはさっぱりとした味わいで、甘めの親子丼とバランス良くマッチ。 同行者は鴨せいろ(1,680円)を注文。つゆは少し濃いめで、こちらも親子丼の甘みに対して絶妙な塩梅。 外観は和テイストで落ち着いた雰囲気。店先から期待感が高まり、料理の世界観ともよく合っている。 一品一品が「親子丼を引き立てる組合せ」ばかりで、最後まで満足度の高い食事体験でした。
2025/09訪問
1回
昭和28年創業の老舗。店内は昔ながらのレトロな雰囲気で、使い込まれたかき氷機もまた味わい深い存在感を放っています。祝日の15時過ぎに訪問しましたが、行列はおよそ15人ほど。駅から徒歩10分ほどの静かな住宅街にあり、落ち着いた立地ながら人気の高さがうかがえます。 たい焼きは焼きたてで香ばしく、まず感じるのはほんのりとした塩味。そのあとにしっかりと粒あんの甘みが広がり、あんこに塩を効かせているのかと思わせる絶妙なバランス。パリッとした皮との相性もさすがで、最後まで飽きずに楽しめました(210円)。 この日は涼しかったのですが、宇治あずきのかき氷(600円)も注文。ふわっと盛られた氷の上から抹茶がたっぷりとかけられており、抹茶のほろ苦さと小豆の甘みが好相性。山盛りの氷は少々食べにくいものの、その豪快さとレトロな機械が生み出す素朴さが魅力。昭和の風情を今も感じさせてくれる甘味処でした。
2025/09訪問
1回
【公園×焙煎×タリーズの新形態】待ち時間も含めて“体験型”の一杯「タリーズコーヒー ロースター相模大野中央公園店」
2026/01訪問
1回
【ヨーロッパ風モダン空間で映える居酒屋を堪能】歌舞伎町とは思えないカフェダイナー「MR Gentleman」
2025/11訪問
1回
まずは「コアップガラナジュース」。疲れた体を癒す炭酸の刺激と、久しぶりにオロナミンCのような懐かしい味わいに思わず笑。「アップルサイダー」は甘めで、食前にぴったり。 「麻辣湯スープ餃子」はピリッと辛く、でも水餃子の皮はもっちり。旨みがしっかり詰まっていて、キクラゲや春雨の食感が楽しい。辛さの奥にコクがある、クセになる一品。 「醤油ラーメン」「焼き餃子」「半チャーハン」のセットは安定感抜群。餃子はプリッとして肉汁たっぷり、濃いめの味でお酒が欲しくなる。ラーメンのチャーシューが驚くほど柔らかく、思わず箸が止まらない。半チャーハンはまさに王道の味。 「季節野菜のせいろ蒸し」はポン酢と食べるラー油の2種のタレで味変を楽しめ、野菜本来の甘みが引き立つ。点心4点盛りもそれぞれ丁寧に仕上げられていて、飽きのこない組み合わせ。 ドリンクは「かぼすサワー」と「LEEのはちみつレモンサワー」。どちらも爽やかで食後にもぴったり。締めの「豆花」は、くこのみ・マンゴー・小豆が彩りよく盛られ、優しい甘さでほっと一息。 渋谷の喧騒を離れて、ゆったり台湾の空気を感じられるお店。
2025/10訪問
1回
【注文】 ・焼き鮭いくらおろし定食 1,780円 ・秋刀魚づくし定食 1,780円 ・玄米緑茶ハイ 580円 ・大人のトマトサワー 650円 【料理】 焼き鮭は驚くほど大ぶり。脂がしっかりのっていて、箸を入れるとふわっと身がほどける。いくらおろしをのせて頬張れば、濃厚さとさっぱり感が絶妙に調和。思わずご飯が進む一品。 秋刀魚づくしはまさに旬の贅沢。香ばしい塩焼き、衣が軽やかな天ぷら、脂が甘い刺身と、三種三様の美味しさを一度に堪能できるのは嬉しい。どれも秋刀魚の旨みを存分に引き出している。 【ドリンク】 玄米緑茶ハイ(580円)は香ばしさが効いて、料理の合間にすっきり。 大人のトマトサワー(650円)はレモンの爽やかさと胡椒のキリッとした刺激が心地よく、鮭にも秋刀魚にも不思議なくらいマッチ。魚の脂をさっぱり流してくれる大人の味わい。 【雰囲気】 店内は少しレトロな雰囲気。今回はランチで訪問したが、テーブル席もあり、夜にゆっくりお酒を楽しみながら食事するのも良さそう。 【感想】 秋の旬を丸ごと味わえる贅沢定食。鮭も秋刀魚も大ぶりで食べ応えがありながら、味わいはどこか上品。お酒との相性も良く、食後まで満足感が続く。 【評価】 味 4.0 サービス 3.3 雰囲気 3.5 コスパ 3.7
2025/09訪問
1回
昭和レトロな雰囲気の店内は、どこか懐かしい空間。 メニューはオムライス、トンカツ、海老フライ、ハンバーグなど喫茶店の定番が揃っています。 オムカツにかけるカレー(デミグラスソースに 近い)にはお肉がゴロゴロ入っていて、とても柔らかくジューシー。 カプレーゼは見た目以上に味のバランスが良く、ほどよい塩味がメロンの甘みを引き立てていました。 海老フライも大きく2匹、タルタルソースも特徴的で、大きめにカットされたピクルスが食感のアクセントになっています。 ボリュームたっぷりでワインもリーズナブル、コスパも良く、気軽に楽しめる一軒。 レトロな雰囲気としっかりした味付けが、ちょっと特別な“日常ランチ”にぴったりです。 ☑︎オムカツカレー 1600円 ☑︎小山プレート 2500円 ☑︎グラスワイン 各350円 ☑︎季節の果実とブラータのカプレーゼ 750円 #昭和レトロ
2025/09訪問
1回
土曜日の17時半前に到着すると、すでに3組待ち。やっぱり人気店✨ 頼んだのは「山本のハンバーグ」と「明太マヨハンバーグ」️ 山本のハンバーグは、味噌と和風出汁の効いたデミグラスソースにゴルゴンゾーラチーズがのっていて、ご飯にびっくりするくらい合うんです ハンバーグ自体もふんわり柔らかくてジューシー。 明太マヨも濃いめの味付けで、白ごはんが止まらない一品でした さらにオリジナルの「食べるラー油」がめちゃくちゃご飯泥棒!市販のものとは違う旨みで、思わずおかわりしたくなる味✨ お店は少し小さめなので、並ぶのは覚悟かな。実際、18時半に出る頃には8組くらい行列ができてました 料理は間違いなく大満足なので、行くなら早めの時間がおすすめです! #ハンバーグ #渋谷 #山本のハンバーグ
2025/08訪問
1回
【“赤身の旨みをとことん味わう”馬肉専門ランチ】
2025/11訪問
1回
【定額ワイン×持ち込みOKの自由度】二子玉川で気軽に楽しむ“ワインの遊び場” nomuno
2025/11訪問
1回
一年を通して季節を旅するような、期間限定(来年6月まで)のペアリングコースを体験してきました。 テーマは「ROKUジン×和菓子」。香りと味わいの掛け合わせで、四季の表情が鮮やかに浮かび上がる特別な時間でした。 春 ― 花霞 ROKUに桜リキュールを合わせたカクテルは、卵白の泡が霞のよう。 一緒にいただくのは桜の練り切り。白餡のやさしい甘みと桜の香りに、ジンの苦味と桜パウダーの塩味が重なり、柔らかいのにキリッと締まる。まさに春爛漫。 夏 ― 朝涼 抹茶の苦味とすだちの酸味を効かせたカクテルは、驚くほど爽やか。 和菓子はアイスみつ豆。甘酒とクリームチーズの濃厚さを梅ソースがさっぱりまとめ、寒天の食感が楽しい。苦味と酸味がこんなに心地よく響き合うのは初めての体験。 秋 ― 秋声 山椒を漬け込んだROKUをベースに、みかん蜂蜜とレモンを合わせたフィズ。山椒の香りと酸味、甘みが順に訪れる一杯。 濃厚な栗きんとんを流すように爽やかさが広がり、生姜八つ橋と合わせると苦味が引き立ち、同じカクテルが別の顔を見せる。秋晴れの澄んだ空気を思わせる組み合わせ。 ❄️ 冬 ― 雪見 ROKUに冬の素材、玉露と牛乳、柚子を加えた温かいカクテル。玉露の香りと柚子の酸味、牛乳のまろやかさが重なり、冬のぬくもりを感じさせる。 白あんのお汁粉は西京味噌の香りが濃厚で、おかきの香ばしさもアクセント。そこに雪見を合わせると、柚子が味噌を解きほぐし、最後はミルキーな余韻で包み込む。冬にぴったりの心温まるペアリング。 ☕ 余韻 ― ジンのお湯割り 最後はROKUのお湯割り。柚子の香りが立ち、玉露の苦味が心地よい。和のボタニカルだからこそ楽しめる締めくくり。 ✨ 香りで春、酸味と苦味で夏、濃厚さと爽やかさで秋、まろやかさと温もりで冬。 一年を巡る物語のようなROKUジンと和菓子のコース。 ひとつひとつのペアリングが「和」と「洋」の境界を軽やかに越えて、まったく新しい味覚体験をつくり出していました。