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2026/01訪問
1回
心斎橋の喧騒から一歩入った場所に佇む、ナチュラルワインと本格中華を楽しめる大人向けの隠れ家。フレンチのように洗練された“中華っぽくない”空間で、記念日や静かに過ごしたい夜にも最適です。よだれ鶏や麻婆豆腐は刺激と上品さを兼ね備え、フカヒレステーキは主役級の存在感。締めには軽やかな担々麺や香港風おかゆも用意され、深夜まで高水準の料理とサービスを楽しめます。心斎橋駅徒歩5分という立地ながら落ち着いた雰囲気で、価格以上の満足感が得られる一軒です。
2026/01訪問
1回
食べログ ホットレストラン 2025 受賞店
心斎橋、長堀橋、四ツ橋/焼肉、ホルモン、韓国料理
食べログ「ホットレストラン2025」に選ばれているお店ですが、“ホット”どころか、17時から朝までずっと燃え続けているようなエネルギーを感じる一軒です。本日が2回目の訪問。前回同様、鬼嫁とその姉・鬼嫁鬼姉の3人で再訪しました。心斎橋エリアで、コスパ・活気・肉質・商品企画・スタッフの元気さ、そのすべてがMAX級。しかも、このテンションのまま朝7時まで営業しているというのは、本当に驚きです。 A5ランクの黒毛和牛を驚くほどリーズナブルに楽しめる点だけでも十分魅力的ですが、それ以上に印象に残るのがスタッフの熱量。その明るさと一体感に惹かれて、自然とファンになってしまう人が多いのも納得です。昨年とメニュー構成は似ているものの、味付けや食べ方の提案が細かくアップデートされており、満足度はさらに向上していました。 この日は塩タンや厚タン、炙りユッケ、上ハラミ、特選ヒレ肉、名物のトリュフサーロインすき焼きなどを注文。どの肉も驚くほど柔らかく、脂の甘みと旨味がしっかり感じられます。特にトリュフサーロインすき焼きは、自家製ダレとの相性が抜群で、見た目の演出も含めて完成度の高い一皿でした。 立地は心斎橋駅から徒歩1分と抜群。繁華街にありながら、店内は清潔感があり、木目調と間接照明が落ち着いた雰囲気を演出しています。活気はあるものの騒がしすぎず、一人焼肉からグループ利用まで幅広く対応できる空間。終電を逃しても朝まで楽しめるアラカルトの充実度も魅力です。 価格設定も非常に良心的で、このクオリティを考えるとコスパは圧倒的。心斎橋で焼肉を探すなら、間違いなくおすすめできる一軒です。
2025/12訪問
1回
ランチ食べ放題を楽しんできました。価格は2000円からと手頃で、今回は飲み放題も付けてゆったり満喫。種類豊富なお肉料理が並ぶ中でも、手ごねハンバーグは特に印象的で、ふっくらジューシーな食感と肉の旨みがしっかり感じられました。さらにサラダも新鮮で味付けが良く、ついおかわりしてしまうほど。カジュアルな雰囲気で気軽に楽しめ、コスパ良く満足度の高いランチタイムを過ごせました。
2026/02訪問
1回
素材の味を楽しめる串揚げが良い。
2026/02訪問
1回
味わいは相変わらず繊細で、素材の良さを丁寧に引き出した京都らしい仕上がりです。 派手さはありませんが、一品一品に美意識と技が感じられ、静かな空間で旬をゆったり楽しめます。 場所は祇園新橋エリアで、主要な観光スポットからの動線も分かりやすく立地は良好。 地下鉄・京阪・阪急いずれからも徒歩圏内で、観光や会食にも使いやすい印象です。 店内は和の趣を大切にした落ち着いた雰囲気。 料理と器の調和も美しく、上質な時間を肩肘張らずに過ごせます。 接客は終始丁寧で程よい距離感。 料理説明も分かりやすく、英語対応がしっかりしている点も安心でした。 14,300円でこの内容と雰囲気は非常に魅力的。 夜は2コース、昼はコスパの高い内容で、記念日や会食にも頼れる一軒です。
2026/01訪問
1回
前菜五種盛りから始まり、紹興酒がふわりと香るチーズ最中、名物のよだれ鶏、鮮やかな揚げ茄子炒めまで、序盤から香り高く本格的な味わいが続きます。前菜の時点で「ここは一味違う」と感じ、自然と引き込まれました。 特に印象に残ったのは、鎮江香醋を使った角煮酢豚。黒酢のまろやかさと深いコクが際立ち、とろとろの肉質と表面の香ばしさの対比が見事で、丁寧な仕事ぶりが伝わる逸品です。 メインのフカヒレあんかけ土鍋ご飯は熱々で提供され、旨みがご飯にしっかり染み込んだ贅沢な一皿。二人で一鍋かと思いきや、まさかの一人一鍋で思わず顔が緩みました。 餡は繊細な味付けでフカヒレを引き立て、最後の特製アイスまで上品。余韻まで楽しめる満足度の高いコースでした。
2025/11訪問
1回
5月末にオープンした大阪・心斎橋の完全予約制寿司店「鮨 月のね」。心斎橋駅から徒歩約5分、賑やかな心斎橋筋から一本入った路地に佇む、まさに隠れ家のようなお店です。今回は15,000円のおまかせコースをいただきました。 前菜・刺身・つまみ・鮨と、全体の構成バランスが非常に良く、テンポよく楽しめる内容。特に赤酢を使った小ぶりのシャリはネタとの相性が抜群で、一貫一貫が印象に残ります。季節感を大切にした盛り付けも美しく、味だけでなく視覚でも楽しめるのが魅力。お腹に優しいサイズ感なので、最後まで心地よく食事が進みます。中でも「豪快!雲丹のせネギトロたく巻きハーフ」は衝撃的な美味しさで、一口目から思わず悶絶。二切れあるのが本当に嬉しい逸品でした。 店内は落ち着いた和の設えで、1階カウンターは料理への期待が高まる空間。個室もあり、接待や大切なデートにも最適です。2階も木の温もりを感じる静かな雰囲気で、照明も程よく、ゆったりと過ごせます。 接客は丁寧で自然体。店主・スタッフとの距離感も心地よく、料理説明も分かりやすい印象。価格帯は決して安くはありませんが、食材・技術・空間を考えると納得、むしろ良コスパ。記念日や勝負飯に、自信をもっておすすめできる一軒です。
2025/12訪問
1回
大阪ミナミで話題沸騰中、税込4,400円のコスパ鮨。 その代表格・心斎橋の【鮨 響】に行ってきました 予約枠はかなり少なく、すでに大人気。 結論から言うと…絶対おすすめ。お値段以上、完全補償。 元力士の大将が握る“劇場型寿司店”で、寿司×相撲道という唯一無二の世界観。 ただ食べるだけでなく、大将の人生やキャラクターが料理とトークに落とし込まれていて、エンタメ性が抜群です。 ここでは「おいしい!」は**「どすこい!」** 最初は少し恥ずかしいですが、気づけば自然に口から出てきます(笑) 本格鮨15品に加え、ちゃんこ要素のある一品、さらに〆の特製魚介ラーメンは食べ放題という破壊力。 ネタは季節ごとに入れ替えられ、温度管理やシャリとのバランスも良好。 価格以上に丁寧な仕事を感じました。 店内はカウンター中心で大将との距離が近く、まさにライブ感満載。 18:00/20:00の一斉スタート2回転制で、終始テンポよく進みます。 スタッフもフレンドリーで、肩肘張らずに楽しめる雰囲気。 雲丹やいくらはありませんが、この内容で4,400円は驚異的。 最近の1万円鮨や高級回転寿司と比べても、満足度は圧倒的です。 場所は心斎橋・宗右衛門町。駅近で、食事前後の一杯にも便利。 コスパ・味・体験、全部重視派に刺さる一軒です。
2025/12訪問
1回
A5ランクのロースを使った超薄切りロースユッケは、卵黄と甘めの自家製ダレが絡む口どけの良さが印象的で、ご飯が止まらない一品。特選上塩タンはほどよい厚みと旨みのバランスが良く、すき焼き風炙りロースは甘みととろける食感を軽やかなタレで楽しめます。上ハラミやマルチョウは味噌系ダレ と相性抜群で、定番盛合せではカルビやロースなどを食べ比べでき満足感も十分。店内はレトロで活気があり席数も多く、少人数から団体まで対応可能。通し営業で使いやすく、コースや飲み放題も充実しており、スタッフの説明も丁寧で安心して利用できます。
2026/01訪問
1回
A5宮崎牛の特選ロースやバラを楽しめる贅沢な食べ放題。牛肉だけでなく、豚もかなり美味しかった。今回はしゃぶしゃぶコースを選びましたが、すき焼きコースの洗濯もあります。脂が重すぎず、お肉本来の旨みがしっかり感じられて大満足でした。炙り肉寿司に加え、特に印象的だったのが和牛串焼き。火入れが絶妙で、食べ放題とは思えない美味しさです。いくらや雲丹のトッピングも満足感があり、個室中心の落ち着いた空間でゆっくり過ごせるのも魅力。8,000円でこの内容はかなり高コスパで、贅沢気分を味わいたい日にぴったりのお店です。
2026/02訪問
1回
正直に言うと、私はこれまで梅田エリアの食べ放題で「これは良い」と思えた経験が一度もありませんでした。ところが今回訪れた海鮮×肉×鉄板バル okiumiyaは、その固定観念を一気に覆す一軒でした。生牡蠣を含む牡蠣食べ放題が3,980円という時点で十分に安いのに、さらに+1,000円で海鮮寿司の食べ放題が付くという衝撃的な価格設定。合計4,980円でこの内容は、正直“破格”という言葉以外見当たりません。 「どうせ回転寿司レベルだろう」と思いながら口にしたお寿司は、良い意味で期待を裏切られ、百貨店の惣菜売り場に並ぶ寿司を思わせるクオリティ。牡蠣もぷりぷりで、生・蒸し・焼き・鍋・フライと調理法が幅広く、食べ放題とは思えない満足度です。気がつけばお腹は限界寸前。それでも「この値段でここまで出るのか」と、思わず伝票に追加オーダーを書きそうになる自分がいました。人数限定とのことなので、迷っているなら早めの予約をおすすめします。
2025/11訪問
1回
断然おすすめできる良いお鮨屋さんに出会いました。全14品5,500円という破格の価格ながら、内容は1〜2万円クラスの堅苦しい鮨店にも引けを取らず、普段使いできる点でむしろ満足度が高いです。豊洲市場の老舗「山治」から仕入れた鮮魚を使った“極み寿司”おまかせコースは、雲丹から始まり、鮑小丼や赤海老おはぎなど独自性のある構成が印象的。赤身漬けや中トロは旨味がしっかり乗り、煮帆立の火入れも絶妙でした。何より握り手さんがとてもフランクで話しやすく、堅苦しさゼロなのが魅力。「お鮨行こっか」と気軽に友人を誘える、使い勝手抜群のお店です。これは保存必須。
2025/11訪問
1回
沖縄好きで定期的に沖縄そば欲が高まる筆者が、昨年感動した「沖縄食堂ちばり家」を今年も再訪した記録。大阪市内では沖縄料理店は限られる中、阪急淡路駅徒歩1分という好立地にある同店は、気取らず入りやすい雰囲気ながら味は本格派。2023年のオープン以降、料理と接客の良さが口コミで評価を高めているのも納得できる。店内は清潔感のある沖縄テイストで、BGMも相まって現地の食堂にいるような落ち着きがある。この日はラフテーや沖縄そば、もずく天、ジーマミー豆腐など定番から泡盛まで幅広く注文。特にラフテーは口の中で溶けるほど柔らかく、安定のおいしさ。どの料理もクセがなく、初心者でも楽しめる完成度の高さが印象的だった。席間も広く居心地が良いため、つい長居してしまう。丁寧で柔らかな接客も心地よく、価格は一人3,000〜4,000円ほどでコスパも良好。普段使いにも再訪にも向いた、満足度の高い沖縄食堂である。
2025/12訪問
1回
店名から想像する大衆的な刺身居酒屋とは異なり、実際は高級割烹レベルの料理をアラカルトで楽しめる点がこの店の最大の魅力です。京都の旬食材を使い、刺身、天ぷら、焼き物まで一品一品に確かな技と丁寧な仕事が感じられます。おまかせコース一択ではなく、自分のペースで好きな料理を選べるため、割烹特有の敷居の高さを感じさせず、当日対応可能なメニューも多く迷う楽しさがあります。 この日の食事は、付き出し、イシガキダイやみずたこの刺身、特大足赤海老の天ぷら、せこ蟹のウニ焼き、鮑の生雲丹焼きなど。刺身は鮮度と切り付けの美しさが際立ち、海老天は半生の火入れと衣の軽さが印象的でした。味付けは控えめながら芯があり、京都らしい出汁文化を感じさせます。 京町家を改装した店内は静かで品があり、中庭や風の抜ける空間も心地よく、料理を主役にした落ち着いた雰囲気。接客は割烹らしい距離感を保ちつつも気軽で、説明も的確です。価格は2人で約13,000円と割烹としては納得感があり、質重視の大人に向いた一軒です。
2025/12訪問
1回
お正月2日目の昼に、アゴーラホテル大阪守口「お正月ハッピービュッフェ2026」へ家族6人・3世代で行ってきました。夜は早々に満席だったため13:15開始の昼の部を利用。アプリ会員で10%オフの6300円に。カニ食べ放題は質が高く、ハサミ付き脚を4本も堪能。お寿司・刺身・ステーキも満足度高く、昼夜兼用でお腹いっぱいに。抽選会も当たり、とても楽しい時間でした。来年はもっと早く予約して夜に行きたいです。
2026/01訪問
1回
タイ政府認定五つ星でコスパ最高です。