8回
2017/10 訪問
セルフワンプレートはじまりました。
セルフワンプレート(1500円)
セルフワンプレート(1500円)の紅茶
セルフワンプレート(1500円)のおデザ
和食(1080円)
和食(1080円)のお煎茶
ワンプレート・カレーセット(1500円) ※セルフワンプレートが始まる前のもの
ワンプレート・カレーセット(1500円)のおデザ ※セルフワンプレートが始まる前のもの
ビーツスープセット(1300円)
ケークサレ&スープセット(1200円)
ケークサレ&スープセット(1200円)のケークサレとミニフルーツ
トライフル フルーツ(700円)
紅茶
2018/07/25 更新
2017/10 訪問
モーニング4回行きました。※モーニングは宿泊客以外は要予約です。
朝食があまりにも素晴らしくて短期間に4回ほど行ってしまいました。
モーニングカレーの「チキンと豆のカレー」は日によってあっさりしたスープっぽかったり、お昼に食べたいガッツリ味だったり、豆が強かったり、ココナッツが強かったりと1度として同じ味に出会わなかったです。
〆のコーヒーはアメリカンとブレンド(かな?)の2種類があって結構味が違うのに驚きました。
こうして書いている間にもまた行きたくなってきました。
和食(1080円)
エッグ・ベネディクト(1080円)
モーニングビュッフェの野菜スープ
モーニングビュッフェのカレー
和食(1080円)
モーニングビュッフェのカレー
和食(1080円)のお煎茶
和食(1080円)
モーニングビュッフェのカレー
モーニングコーヒーはアメリカンとブレンドの2種類
2017/10/15 更新
2017/09 訪問
「1080円でいただける朝食」の最高到達点。※宿泊客以外は要予約です。
予約をして3人で朝食に行ってきました。
1080円でいただける朝食は「和食」「エッグ・ベネディクト」「ヨーグルトで食べるフルーツグラノーラ」の3種類です。これにプラスでモーニングビュッフェがいただけます。
■和食 1080円
絶妙な炊き加減の白米、お味噌汁、日替わりおかず、焼き魚、温野菜(酢味噌つき)、なめたけ、玉子焼き、焼き海苔(絶品の田庄の海苔)、自家製の糠漬けといった朝定食です。
素晴らしく美味しいお煎茶からはじまるのも最高です。
■エッグ・ベネディクト 1080円
エッグベネディクトは2個ではなく、片方が自家製のツナサラダという組み合わせ。
さらに食パンもついています。
■ヨーグルトで食べるフルーツグラノーラ 1080円
ヨーグルトとキトゥルハニーでいただくたっぷりのフルーツグラノーラ。
添えてあるルランも美味しいです。
モーニングビュッフェではサラワナンシェフのチキンと豆のカレー、フレッシュジュース、野菜スープ、卵かけごはんなどがいただけます。
「1080円でいただける朝食」にこれ以上のものはあるのかしら…という感動がありました。
和食(1080円)
エッグ・ベネディクト(1080円)
ヨーグルトで食べるフルーツグラノーラ(1080円)
モーニングカレー
グリーンスムージー
和食のお煎茶
フレッシュジュース3種
フレッシュジュース3種
ビュッフェ台
2017/09/30 更新
2017/09 訪問
惚れ直してしもた。
8月下旬から蒲田のディデアンでカフェ営業がはじまったようです。
どんなものがいただけるのかしら。と3人でお伺いしました。
事前に「コラキャンダセット」「ワンプレート・カレーセット」「アフターヌーンティーセット」の3品と、テイクアウトの「カレー弁当」を予約しておきました。
■コラキャンダセット 1300円
コラキャンダ(ツボクサのお粥)、ケークサレ、ミニフルーツのセットです。
ツボクサは乾燥ではなくフレッシュなもので作っているのだそう。とても美味しいです。
野菜を使ったケークサレは中央はシットリ、外側はサクサク、そして絶妙な塩加減にシビれました。
ゴラカもはいっているのだとか。魚料理にしか使わないのだとばかり思っていたのですが、すごいセンスです。
ケークサレってこんな美味しいものなんですね。
■ワンプレート・カレーセット 1500円
ランチビュッフェでも腕を振るっていたサラワナンシェフのカレーを引き続きいただくことができます!
チキンカレー、豆カレー、ポルサンボル、ジャックフルーツのおかずなどなど。
缶詰ではないフレッシュなジャックフルーツを使ったおかずがとても美味しいです。
カレーだけでなく美味しいスープ、スイーツ(ワタラッパン、ルラン、ミーキリ(かな?))、紅茶(1杯)がついています。
ビュッフェのときのように好きなだけ!とはいかないのですが、ビュッフェとは違う趣のある美味しさがあり、やはりサラワナンシェフのカレーは最高に美味しいです。
■アフターヌーンティーセット 2500円
ティースタンドの上段にはフルーツサラダ、バナナケーキ、冬瓜とブルーベリーのトフィー、ワタラッパン、ルラン。
下段にはパティス、ビーフロールス、ミニカレーライス。
これに別途スープと紅茶が付いています。
冬瓜を使ったトフィーははじめていただいたのですが、ブルーベリーの爽やかさと相まっていくらでも食べられる軽さと美味しさでした。
■カレー弁当 1500円
今回はテイクアウトで1500円のカレー弁当もお願いしました。
サラワナンシェフの料理をいただいて「必ずしもスリランカカレーはアツアツである必要が無い」ことを知る人にはきっとわかっていただけると思うのですが、このカレー弁当も悶絶の美味しさなのです!正直温めないほうが美味しさをしみじみと感じられます。
お伺いするまではどんな感じなんだろう。とソワソワしていましたが、フタを開けてみれば超満足な食事が楽しめました。
浴びるようにいただくランチビュッフェも愛おしいものでしたが
カフェになってもこれまで通りサラワナンシェフのカレーはいただけるし、さらには絶品のケークサレやコラキャンダ、紅茶もいただけるとあって、楽しみの幅が広がりました。
お菓子を担当されている方の自家製ケークサレやトフィーはぜひとも毎回頼みたいです。
またカフェ営業を機にモーニングのメニューも変わったそうです。
和食、洋食(エッグベネディクト)、フルーツグラノーラの3種類で各1080円だとか。
加えてカフェで出しているカレーとは少し違う、サラワナンシェフのモーニングカレー(チキンと豆のカレー)もあるそうです。
近日中にディデアンモーニング→散歩→ディデアンランチのハシゴをキメる予定です!
アフターヌーンティーセット(2500円)
コラキャンダセット(1300円)
ワンプレート・カレーセット(1500円)
ワンプレート・カレーセット(1500円)のスープ
ワンプレート・カレーセット(1500円)のスイーツと紅茶
キリテ(500円)
2017/09/16 更新
2017/06 訪問
ランチビュッフェは2017年7月31日まで。
これまで1500円だったランチビュッフェですが、2017年4月からは平日は1800円、休日は2000円に値上がりしました。
というわけで平日に行ってきたのですが、内容はさらにグレードアップしていました!
ロゴスキーでいただいたゆで卵とひき肉のピロシキを髣髴とさせるような「鶏肉とゆで卵のパティス」がとても美味しかったです。スープがあるのも嬉しいです。
この素晴らしすぎるランチビュッフェは2017年7月で終了だそうでヒジョーに残念です。
7月中にも何度かお伺いしたいと思います。
2017年6月のランチビュッフェ(1800円)
2017年6月のランチビュッフェ(1800円)のデーツケーキ、パンプディングなど
2017年1月のランチビュッフェ(1500円)
2016年12月のランチビュッフェ(1500円)
2017/07/16 更新
2016/10 訪問
すごく美味しいスリランカ料理のビュッフェ。
キュウリとココナッツの和えものが悶絶の美味しさでした。
デザートのパンプディング、デーツケーキ、ルランも美味!
(2016/08)
久しぶりにランチビュッフェへ。
いつも大満足の美味しさ、この日も素晴らしかったです。
(2016/04)
10月に再び来日のディラー二さん。10/3と10/4は蒲田のディデアン、10/5は門前仲町のディデアンでカレーがふるまわれました。
サンバライスとディラーニさんが自宅で作ったモージュを抱えて来日されたようです。
・10/3はパリップ、合挽き肉団子のカレー、ナスのモージュ、ビーツのキラター、長ネギのテルダーラ、サンバライス
・10/4はパリップ、手羽元のカレー、さつまいものカレー、ナスのモージュ、キャベツの甘口カレー、サンバライス
かつて門前仲町でいただいていたディラーニさんのカレーを思い出す味わいです。美味しくてニヤニヤがとまらなかったです。
その数日後は通常のランチビュッフェもいただきました。相変わらず今のシェフのお料理も美味しいです。
この日は生のツボクサを使ったふりかけ(ゴトゥコラサンボル)を浴びるようにいただきました。
デザートのバナナケーキもあまじょっぱくて美味!ルランも前回より好みでした。
先日、茨城のコジコジでも絶品スリランカ料理をいただきましたが、ディデアンのスリランカ料理はコジコジとは全くタイプが違っていますね。
いろんなスリランカ料理が楽しめて、改めてうれしいなーと思いました。
(2015/10)
スリランカから来日中のディラーニさんのゴハン会。
門前仲町のディデアン、東あずまの光うさぎCafeに続く第3弾は蒲田ディデアンでした。
この日はビーフビリヤニ、カシューナッツカレー、玉ねぎアチャール、パイナップルアチャールにファルーダ(バラの香りのするドリンク)でした。
玉ねぎアチャールは酸味と辛味があり、パイナップルアチャールと合わせると酢豚感があります。ビリヤニ、カシューナッツ、パイナップルとそれぞれが独立してそうですが、お皿の中を全部混ぜていただくとやはり統一感みたいなものが生まれ美味しかったです。
(2015/08)
最近さらに美味しくなっているというハナシを耳にしたため、3月以来およそ5ヶ月ぶりの訪問です。
コリアンダーのお茶をゆっくりと飲みながら、今回も1500円のビュッフェを楽しみました。
【ごはん】
・赤米
・ターメリックライス
【カレー】
・ダール豆のカレー(パリップ)
・かぼちゃのカレー
・ポテトの炒めカレー
・ビーツのカレー
・いんげんのカレー
・チキンのスープカレー
・大根のスープカレー
【おかず】
・マグロのカツレツ(カトレット)
・キャベツを使ったココナッツのスパイス炒め(マッルン)
・ココナッツのふりかけ(ポルサンボル)
・カツオのふりかけ(カッタサンボル)
・デーツのピクルス(メレイピッケル)
・生野菜サラダ
・温野菜
・豆の粉せんべい(パパダン)
・コリアンダーのペーストなど
【デザート】
・ルラン(ういろうっぽくもあり、スージハルワっぽくもあるお菓子)
・いちじくのケーキ
・パンプディング
カトレット(この日はマグロのカツレツ)が普通にビュッフェ台に並んでいるのもスゴイですが、ちょっとした生野菜サラダもかなり美味しいです。
辛いカッタサンボル(カツオのふりかけ)があるので、好みの辛さに調節できるようになったのも嬉しいポイントです。
個人的にたまらなく気に入ったのがコリアンダーをはじめとする3種類のペーストでした。
スリランカにもこういったペーストのお料理があるのですね。最近フムスが食べたいナーと思っていたので、いい具合でナメモノ気分が満たされました。
デザートも質が高く、文句なしです!
3月も美味しかったのですが、品数も質も高まった今の満足度はとんでもないことになっています!
(2015/08)
お昼に5回目の訪問です。
平日の11時台でしたがかなりの数のお客さんでにぎわっていました。
この日は卵焼きが特に美味しかったです。
これまでに朝食を含めて6回お伺いしましたが、塩加減、スパイスの強弱、野菜の切り方、お料理の温度、お料理の優しさ、辛さなど、1日として同じ味の日が無く、ライブ感があってとても楽しめました。
(味が安定しない。とも取れる書き方になっていますが、私はこれが楽しみの一つになってしまった!)
ディラーニさんが帰国し、これからスリランカ人の料理人お二人で、どんな世界を展開してゆくのかも楽しみです。
(2015/03)
お昼に4回めの訪問です。
この日は赤米、オクラのテルダーラ、キャベツのテルダーラがお初。
デザートはワタラッパン(スリランカのプリン)、パパイヤスライス、ミーキリなど。
ワタラッパンがビュッフェでいただけるのはしみじみうれしいです。
(2015/03)
3回めの訪問です。この日は同行者に予約してもらいアーユルヴェーダモーニング(税込1080円)もいただきました。
ツボクサのコラキャンダ(お粥)、赤米のプレート、バナナとヨーグルトのマンゴーソースがけ、ミルクティーの4品。
メインのお料理は赤米、麺モノ、キリバット(ミルク粥)のローテーションだそうです。
ツボクサのお粥とミルクティーがかなり美味しい朝ごはんでした。
その数時間後にお昼もいただきました。
パリップとツボクサのマッルンが特においしかったです。
デザートに前からいただいてみたかったサマポーシャ(きな粉玉)があったのも嬉しかったです。
(2015/03)
あまりにも美味しくてまた来てしまいました。
この日は前日とはまた違う顔ぶれのお料理が並んでいました。
パパイヤのサラダ、タマネギのテルダーラ(炒めもの)、カレーはジャックフルーツ、チキン、干し魚、豆のほうれん草がありました。
前日と同じくキャベツのマッルンやポルサンボルもありますが、味わいがまた違って新たな気持ちで楽しめました。
また前日は日本米だったターメリックライスがバスマティだったりと、これは毎日来ても楽しめそうだナーと思いました。
今日も大好物のミーキリで〆。
(2015/03)
JR蒲田駅東口から左方向に進み、線路沿いすぐの場所にあるアーヴェストホテル。
このホテルの1階に2015年3月1日にオープンしたばかりのアーユルヴェーダ式のスリランカ料理店に行ってきました。
「アーユルヴェーダ キッチン ディデアン」という店名と、いただいたチラシのお料理教室の情報から、門前仲町にあるお招き屋 ディデアンの姉妹店という位置付けなのかもしれません。
お料理は日本でもファンの多いディラーニさんが参画しており、また彼女が3月中旬まで厨房に立っているとのことで私も早速行ってきました。
この日はこんなお料理が並んでいました。一部のお料理は日替わりだそうです。
【お料理】
・鱈のスープカレー
・じゃがいものスープカレー
・カシューナッツのカレー
・いんげんのカレー
・サツマイモのカレー
・ダール豆のカレー(パリップ)
・キャベツを使ったココナッツのスパイス炒め(マッルン)
・ココナッツのふりかけ(ポルサンボル)
・豆の粉せんべい(パパダン)
・揚げ餃子(パティス)
・温野菜
・白米
・ターメリックライス
【デザート】
・水牛のヨーグルト(ミーキリ)
・タピオカ
・パイナップル
・スリランカのパンケーキ(ココナッツをクレープのようなもので巻いたお菓子)
お料理はデザート含めて15種類以上あり、ビュッフェ台も非常に華やかです。
「アーユルヴェーダ」の概念で作られているため、ディラーニさんが門前仲町で出していた家庭的なスリランカカレーとはまた違う美味しさのお料理でした。
アーユルヴェーダ的には腹八分目がヨシとされているようなのですが(なんでもそうか)、これだけ美味しいものが目の前にあるとついつい「あれもこれも」となってしまいますね。
個人的にポルサンボル(スリランカのココナッツのふりかけ)やミーキリ(水牛のヨーグルト)が好きなだけ楽しめるというだけでたまらないものがありました。
コーヒー付きのビュッフェなので、最後はブレンドコーヒーにあまいココナッツのお菓子と塩気のあるパパダムを交互にあわせ、美味しくて止まらなくなる事態にも陥りました(笑)
ランチタイムは11時から14時半まで。料金は税込1500円で90分制のようです。
宿泊者向けに要予約のアーユルヴェーダモーニングもあるようで、そちらも気になっています。
(2015/03)
2016/10/2のディラーニさんのカレー
2016年8月のランチビュッフェ
2016年4月のランチビュッフェ
この日のランチビュフェ。ツボクサのサンボル最高
ツボクサの生ジュース
この日のランチビュフェ。この日はお芋なメニューが多め
パイナップルケーキとルラン。この日はバナナケーキとパンプディングもありました。
ビュッフェの最初の1杯
ゴトゥコラキャンダ(ツボクサのスープ赤米入り)
10/3のディラーニさんのカレー(1000円) パリップ、合挽き肉団子カレー、長ねぎのテルダーラ、ビーツのキラタ、ナスのモージュ
10/3のディラーニさんのカレー
10/4のディラーニさんのカレー(1000円) パリップ、手羽元のカレー、さつまいものカレー、ナスのモージュ、キャベツのカレー(甘口)、サンバライス
10/4のディラーニさんのカレー
ディラーニさんのカレーについてくる紅茶
ディラーニさんのお料理。ビーフビリヤニ、カシューナッツカレー、パイナップル アッチャール、バラの香りの謎ドリンク(全部で1500円)
オープン当初よりさらに美味しくなっているビュッフェ
ルラン、いちじくのケーキ、パンプディング
この日のランチビュフェ。玉子焼きがおいしい
この日のランチビュフェ。赤米、ポルサンボル、パパダム、パリップ、キャベツのテルダーラ、カシューナッツとグリーンピースのカレー、キャベツのマッルン、オクラのテルダーラ、パティスなど。
おやつ盛りはワタラッパン(スリランカのプリン)、ミーキリ(水牛のヨーグルト)、パパダム(豆せんべい)
要予約のモーニング(1080円)のツボクサのコラキャンダ(お粥)
要予約のモーニング(1080円)の赤米とおかず色々。バナナとヨーグルトのマンゴーソースがけも。
要予約のモーニング(1080円)のキリテー(ミルクティー)
この日のランチビュフェはパリップとツボクサのマッルンが特においしかった。
この日のランチにはサマポーシャ(きな粉玉)も。
盛ったうえに刺してみました
おやつ盛りはスリランカのパンケーキ(ココナッツをクレープのようなもので巻いたお菓子)、ミーキリ(水牛のヨーグルト)、パパダム(豆せんべい)
盛りました
ランチのブレンドコーヒー
はなやかなビュッフェ。
スリランカのデザート。スリランカのパンケーキ(ココナッツをクレープのようなもので巻いたお菓子)、ミーキリ(水牛のヨーグルト)、タピオカ、パイナップルの4種類
2016/12/03 更新
蒲田ディデアンでセルフワンプレートが始まったと目にして行ってきました。
価格は1500円(税込)です。
お店の中央の台には以下の品が並び、好みの量を載せていくスタイルです。
・白米(日本米)
・パリップ
・大根のカレー
・蒸し野菜(サツマイモ、ニンジン)
・オニオンサンボル
・ココナッツサンボル
・カッタサンボル
・ケールのマッルン
・パパダム
チキンカレーとカトレットは別途お店の方が持ってきて下さいます。
これに美味しい紅茶とおデザがついているのですが、ビュッフェ時代の印象が残っていると品数にどうしてもさみしさがあります。
サラワナンシェフのビュッフェは門前仲町のお店で週末のみ完全予約制で2500円で今もやっているので、ビュッフェが好きな人は門前仲町へ、カフェや朝食を楽しみたい人は蒲田へ。と使い分けするのがよさそうですね。