3回
2025/12 訪問
12月の山﨑さん。友人たちと伺いました。
この日のグラスシャンパーニュは
JOSE MICHEL&FILS Special Club2015。
赤ワインはSavigny-Les-Beaune 2017をオーダー。
実は私、鴨肉が苦手なんです★
でも、山﨑さんの鴨肉は別モノ。
この日も、いただいた鴨肉のおいしさといったらもう言葉では表現しきれないほど。 炭火の香ばしさと溢れる旨みに、思わずその場で
『んんんんん!おいっっし!!』
と大きめの独り言が漏れてしまいました。
鴨を克服したというより、山﨑さんの手掛ける鴨だからこそ、ここまで心揺さぶられたのだと思います。これからは『山﨑さんの鴨』だけは、何をおいても頂きたいです!
そして、毎年この時期に欠かせないのが河豚。
身のジューシーさはもちろん、何より煮凝りのおいしさが唯一無二です。 あの濃厚さと、他では決して出合えない独特の食感……。
今年もこの味をいただけて、本当に幸せでした。 蟹をはじめ、どのお皿も旬の輝きに満ちていて、すべてが最高でした。
山﨑大将、ありがとうございました。またよろしくお願いいたします♡
2026/01/18 更新
2024/10 訪問
静かな西麻布の一角に佇む「山﨑」。
もう何度お伺いさせて頂いてるでしょう?
私はまだまだ食通とは言えませんが、私の周りの食通の方も共通して称賛するのは、まず“料理の完成度”。旬の素材を惜しみなく使った繊細な料理の数々に、多くの人が「驚き」と「満足」を口にしています。
カウンターわずか8席ほどの落ち着いた空間は、“静けさ”と“集中”を同時に与えてくれる——。
レビューの多くが、「初めてでも安心」「緊張せずに愉しめた」「料理人の所作が素晴らしい」といった“おもてなし”と“雰囲気”の心地よさを高く評価しています。
ひと皿ごとに丁寧さと遊び心が感じられ、「これはただの食事ではなく“記憶に残る時間”だ」と書く人も少なくありません。
特に、火入れや味付けのバランス、盛り付けの美しさ、そして季節感あふれる素材選びが、「和食の新しい可能性」を感じさせるとの声が多いです。
加えて、「予約が取りにくい」「それだけ価値がある」というレビューも散見され、
“特別な夜”“大切な人との食事”“非日常”を求める人にとって、文句なく満足度の高いお店だと思います。
個人的には、
「ひと口ごとに“ここでしか味わえない”という実感があった」
「静寂と緊張の中で、料理の温度や香りが際立つ」
という言葉がとても印象的でした。
2025/11/30 更新
今更ながら山﨑さんで働いてらっしゃる、顔がはっきりくっきりの天〇さんに「ファミリーはどちらご出身なんですか?」聞いたんですね、
私も『ご家族』という言葉を遣ったらよかったのですが
『ファミリー』って私が言ったからなのか、
くるりと後ろを向いて
「こちらは〇〇出身で、」って説明を始めまして。
それって一緒に働いてる人を「ファミリー」って思ってるってことですよね、
なんだかそれって、もしかしたら飲食店で働かれてる方は当然のことかもしれないですが
なんだかすごい素敵なことだよなぁ
ってなんだか純粋に思いました。
そんな皆さんを見守る山﨑志朗さんのおかげですね、本当に^^
いつもありがとうございます^^・:*+.