「日本料理」で検索しました。
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アジのきゅうり巻きからスタート。 最初の一口で、瑞々しいアジときゅうりの相性の良さに思わず驚かされます。軽やかなのに旨味がしっかりあって、「これは美味しい…」と素直に声が出てしまう導入でした。 喉が渇いていたので、まずは冷たいお茶をお願いしていたのですが、流れに身を任せるようにすぐシャンパーニュへ。結果的に大正解で、料理の輪郭がよりくっきりと立ち上がります。 一品一品が、凡人の発想では到底思いつかないアプローチで地元の名産品を表現していて、その工夫と完成度にただ感心するばかり。 甘鯛は期待を裏切らない美味しさで、上品さの中にしっかりとした旨味があり、余韻まで美しい味わいでした。 そして、毎回いちばん楽しみにしているのが金目鯛の鱗焼き。 皮目はパリッと香ばしく、身は火入れぎりぎりの絶妙な状態で、食感と旨味のコントラストが本当に見事。これを食べると「やっぱりここだな」と思わされます。 ご飯ものもこちらの魅力のひとつで、バリエーションがとにかく豊富。 おかわりするたびに味が変わり、まったく飽きることなく楽しめます。結果、何杯もおかわりしてしまいましたが、それでもまだ余裕があるほど。最後まで満足感が続きます。 私の席からは大将の手元がよく見える位置で、 丁寧な仕事を間近に感じながら、良い料理に囲まれて過ごす時間は本当に幸せそのもの。 味だけでなく、その場の空気ごと心に残る食事でした。 茶懐石の流れに沿った、おだやかで柔らかい料理が続くお店。 過度な演出はなく、丁寧にされど華麗に、素材と季節の気配を感じられる一皿一皿が心に沁みます。 静かに“整う食事”をしたいときに選びたい、凛とした美しさのある料理。 心が落ち着く、不思議な力のあるお店です。 焼津駅から静かな街並みを歩き、たどり着く「茶懐石 温石」。 一歩足を踏み入れれば、そこには都会の喧騒とは無縁の、凛とした時間が流れています。杉山大将が紡ぎ出す料理は派手な演出に頼らず、素材そのものが持つ「声」を聴かせてくれるような、この上なく純度の高いものばかりです。 ☆本日の印象に残った一皿一皿 無花果と胡麻の白和え(シャインマスカット添え) --幕開けにふさわしい、瑞々しい一品。無花果の甘みと胡麻の濃厚なコクが溶け合い、シャインマスカットの爽やかな酸味が全体を美しく引き締めています。 伊勢海老のプレゼンテーション --圧巻だった調理前に披露された立派な伊勢海老。その力強い生命力を、どのような形で皿に落とし込むのか、期待が高まる瞬間。 金目鯛の鱗焼き --パリッパリに逆立った鱗の食感と、対照的にしっとりと脂の乗った身のコントラスト。これぞプロの火入れ。添えられた大根おろし(または薬味)が、その甘みをさらに引き立てます。 お造り(焼津の恵み) --地元・焼津の海を感じさせる鮮度。切りつけの美しさもさることながら、噛むほどに溢れる旨味に、この地でいただく意味を強く実感しました。 デザート:氷室のような涼やかな甘味 --最後は、すっと口の中でほどける透明感のある甘味。食後の余韻を壊さない、引き算の美学を感じる締めくくりでした。 総評 茶懐石の精神を根底に置きながらも、決して古臭さを感じさせないモダンな感性。 杉山大将の穏やかな語り口とともに供される料理は、どれも「美味しい」の一言では片付けられない、深い充足感を与えてくれます。 わざわざ焼津まで足を運ぶ価値がある。 そう確信させてくれる、日本が誇るべき名店の一軒です。 季節を変えて、またこの「静かな情熱」に触れに来たいと思います。 ごちそうさまでした✨
2025/10訪問
3回
~静岡の至宝「日本料理 FUJI」さん。冬と春が交差する、豆鰺と赤座海老の幻想的なマリアージュ~ 静岡にて季節の移ろいを一皿に凝縮する「日本料理 FUJI」。親友の誕生日という特別な夜に、冬の名残と春の芽吹きが交錯する「冬春ミックス」の贅沢。シャンパンとブルゴーニュのに乗せて、驚喜の宴でした✨ ◇ 「奇跡の豆鰺」との遭遇!止まらない、終わらせたくない至福の連鎖 ーーーこの日、運命的に出会ったのが「豆鰺」。これほどまでに繊細で小さな姿を目にしたのは初めてです。一口食べれば、凝縮された旨味と軽やかな食感が脳を突き抜け、「ずっと食べていたいぃぃ」と涙が出るほどの感動。これこそが、旬の走りを逃さず捉える藤岡シェフの真骨頂です。 ◇ 「ブルーサファイア」が彩る、赤座海老の圧倒的なプレゼンテーション ーーー美しいブルーサファイアと共に供された、極上の赤座海老 視覚から入る宝石のような輝きと、海老の甘みが重なり合う、まさに「味のアート」。最初から最後まで、一切の妥協なく繰り出される料理の数々に、お祝いの席は最高潮の盛り上がりを見せました ◇ 総評 「相変わらず最高」という言葉すら、この感動の前では色褪せてしまう。 親友の喜ぶ顔と共に刻まれたこの夜の記憶は、静岡という地が育む豊かな食材と、シェフの卓越したセンス。忘れられない夜となりました。 あの豆鰺の衝撃と、赤座海老の輝きの余韻。 大切な人の笑顔を再び見たい☺️ フォロー、保存、いいね大歓迎です✨励みになります! サスエ前田ファミリーのFUJIさん。 その日入手したお魚たちを様々な調理法で目の前で仕上げて頂くというまさに一期一会のお料理。 毎月通わせて頂きたいけれどその美味しさからの人気ゆえに予約もとりづらくなってしまった、、嬉しいような悲しいような。 美味しいお魚を存分に味わうためになくてはならない場所です☺️ 気づくと次の予約がどんどん先になって今や何か月待ちなのか。。な、日本料理FUJIさん。 幸運なことにこの日はアカザ海老の解禁日で、最初の最初、に頂けたという。ラッキーすぎました✨ ここを訪れると、嗚呼、やっぱり静岡大好きだと実感できるFUJIさん。 終始最高でした、ありがとうございました✨ また本年もよろしくお願い致します✨ 静岡が大好きになった大きな理由の一つ。 もう何年通わせて頂いてるでしょうか、 初回から、静岡でこんなに丁寧な日本料理が味わえるとは、と驚愕し、 来るたびに毎回感動がリセットします◎ 店内は落ち着いていて、丁寧な接客もとても心地よい。 日本を代表する、大好きな場所です◎
2026/02訪問
4回
今更ながら山﨑さんで働いてらっしゃる、顔がはっきりくっきりの天〇さんに「ファミリーはどちらご出身なんですか?」聞いたんですね、 私も『ご家族』という言葉を遣ったらよかったのですが 『ファミリー』って私が言ったからなのか、 くるりと後ろを向いて 「こちらは〇〇出身で、」って説明を始めまして。 それって一緒に働いてる人を「ファミリー」って思ってるってことですよね、 なんだかそれって、もしかしたら飲食店で働かれてる方は当然のことかもしれないですが なんだかすごい素敵なことだよなぁ ってなんだか純粋に思いました。 そんな皆さんを見守る山﨑志朗さんのおかげですね、本当に^^ いつもありがとうございます^^・:*+. 12月の山﨑さん。友人たちと伺いました。 この日のグラスシャンパーニュは JOSE MICHEL&FILS Special Club2015。 赤ワインはSavigny-Les-Beaune 2017をオーダー。 実は私、鴨肉が苦手なんです★ でも、山﨑さんの鴨肉は別モノ。 この日も、いただいた鴨肉のおいしさといったらもう言葉では表現しきれないほど。 炭火の香ばしさと溢れる旨みに、思わずその場で 『んんんんん!おいっっし!!』 と大きめの独り言が漏れてしまいました。 鴨を克服したというより、山﨑さんの手掛ける鴨だからこそ、ここまで心揺さぶられたのだと思います。これからは『山﨑さんの鴨』だけは、何をおいても頂きたいです! そして、毎年この時期に欠かせないのが河豚。 身のジューシーさはもちろん、何より煮凝りのおいしさが唯一無二です。 あの濃厚さと、他では決して出合えない独特の食感……。 今年もこの味をいただけて、本当に幸せでした。 蟹をはじめ、どのお皿も旬の輝きに満ちていて、すべてが最高でした。 山﨑大将、ありがとうございました。またよろしくお願いいたします♡ 静かな西麻布の一角に佇む「山﨑」。 もう何度お伺いさせて頂いてるでしょう? 私はまだまだ食通とは言えませんが、私の周りの食通の方も共通して称賛するのは、まず“料理の完成度”。旬の素材を惜しみなく使った繊細な料理の数々に、多くの人が「驚き」と「満足」を口にしています。 カウンターわずか8席ほどの落ち着いた空間は、“静けさ”と“集中”を同時に与えてくれる——。 レビューの多くが、「初めてでも安心」「緊張せずに愉しめた」「料理人の所作が素晴らしい」といった“おもてなし”と“雰囲気”の心地よさを高く評価しています。 ひと皿ごとに丁寧さと遊び心が感じられ、「これはただの食事ではなく“記憶に残る時間”だ」と書く人も少なくありません。 特に、火入れや味付けのバランス、盛り付けの美しさ、そして季節感あふれる素材選びが、「和食の新しい可能性」を感じさせるとの声が多いです。 加えて、「予約が取りにくい」「それだけ価値がある」というレビューも散見され、 “特別な夜”“大切な人との食事”“非日常”を求める人にとって、文句なく満足度の高いお店だと思います。 個人的には、 「ひと口ごとに“ここでしか味わえない”という実感があった」 「静寂と緊張の中で、料理の温度や香りが際立つ」 という言葉がとても印象的でした。
2025/12訪問
3回
〜氷見の冬が躍動する、一月の至福。新春の喜びと美食の極致!〜 一月の「片折」。凛とした冬の寒さの中、貸切会という特別な熱気に包まれて暖簾をくぐりました。今回は香箱蟹こそありませんでしたが、それを補って余りある冬の北陸の底力、そして「片折」でしか出逢えない極上の素材たちに終始、圧倒されっぱなしの夜となりました。 ◇記憶に刻まれる、至高の冬体験 新春の喜び、おみくじで「大吉」! ーーー新年の趣向として用意されていたおみくじ。なんと見事に「大吉」を引き当てることができました❤ 美味しいお料理を前に幸先の良いスタートが切れ、お席の盛り上がりも最高潮に✨ 氷見のあんこう、その「ぷるぷる」の衝撃 ーーー今回、最も感動したのが氷見のあんこう。これほどまでに力強い歯ごたえがあるのは、新鮮さゆえ。肝和えにすれば、その肝が驚くほど甘く、とろんとろんの白子と一緒にいただけば、もう言葉になりません。あんこうの概念が変わる、鮮烈な体験でした。 至福の「全種類制覇」!お米の旨味に浸る ーーー片折さんに来たら、やはりご飯は外せません。その日のお供に合わせて用意されるご飯を、欲張って全種類いただいてしまいました。お米一粒一粒が輝き、どのおかずとも完璧に調和する……日本人で良かったと心から思える瞬間です。 *総評 素晴らしい食材、片折さんの研ぎ澄まされた技、そして貸切会ならではの温かな雰囲気。仲間たち全員が心から満足し、笑顔が絶えない素晴らしい一夜でした。 冬の北陸の生命力を肌で感じた、あのあんこうのぷるぷる感と甘い肝。 また季節を変えて、この場所でしか味わえない感動を分かち合える日を心待ちにしています。 大将、女将さん、本当にありがとうございました! ごちそうさまでした。 ☆彡最後までお読み頂き有難う御座います✨いいね、保存、フォロー大歓迎です、励みになります! 片折さんの香箱蟹. 光栄にも何度か通わせて頂いていますが、この時期は驚くほどに格別に違いますね。 こんなにも美味しい香箱蟹は初めてです✨✨✨ 初めて頂いた鰤の血合いも素晴らしすぎました、 寒鰤自体がもう都内では頂けないと確実に言えるほどの食感、新鮮さ。 こんなにも新鮮な鰤の血合いがどれほどのものか想像しうるでしょうか。 最後のお米には贅沢に全部乗せをお願い致しました、この時ばかりはこれを一口で。 もう至福中の至福です、 口の中が北陸の海。一言で、溶けます。 いつもこの上ないありがとうございます✨
2026/01訪問
3回
~伝説の“厳しさ”を礎に、今、穏やかなる円熟の境地を味わう~ 渋谷の喧騒を忘れさせる隠れ家。かつて「西の京味、東の末冨」と並び称された伝説の系譜。時を経てなお、その料理に宿る一寸の狂いもない職人の魂に、背筋が伸びるような思いで向き合います。 ◇ 伝説の残像と、今。厳しさを乗り越えた先に灯る「穏やかさ」 ーーーかつての末冨大将は、今では想像もつかないほど険しく、厳しい表情をされていたとか。しかし、その苛烈なまでの自己研鑽があったからこそ、今、目の前で供される料理はこれほどまでに優しく、心に染み渡るのでしょう。かつての「厳しさ」という名の火入れが、今の「穏やかさ」という名の円熟味を完成させた……。そんな歴史の重みを感じずにはいられません。 ◇ 「時」が醸す、唯一無二の日本料理の真髄 ーーー時差投稿ゆえ、記憶の中でより鮮明に輝く一皿一皿。食材の持ち味を極限まで引き出し、余計なものを削ぎ落とした末冨の味。大将の柔和な笑顔の裏に、かつての鋭い牙が、今も料理の端々に確かな「品格」として息づいている。そのコントラストこそが、今のこの店を訪れる最大の醍醐味です。 ◇ 総評 「伝説」を懐かしむだけでなく、現在進行形の「深化」に立ち会える幸せ。 大将の歩んできた道のりそのものを喰らうような、贅沢で静かな時間。変わらない本質と、変わりゆく表情。その両方を慈しみたくなる名店です。 あの研ぎ澄まされた出汁の余韻と、大将の温かな眼差しの記憶。 日本料理の「正解」を確認したくなった時、また必ずこの静謐な扉を叩きたいと思います。 ごちそうさまでした。 フォロー、保存、いいね大歓迎です✨励みになります! 末冨さんの、一見シンプルな見た目だけれども手間暇をかけて素材の美味しさをこの上なく引き出すお料理たちにはいつも感動させられます・:*+. スペシャリテの鼈は首肩腰の部分。 甘さを抑えたから目のたれで炭焼きした鼈は噛めば噛むほど旨味が出て毎度のことながら本当に美味しい いつもありがとうございます 東京のみならず、全国レベルで“日本料理の最高峰”として名を挙げられるのが 末冨。 強気な価格帯で、ほぼ6万円からという設定にも納得できる存在感があります。 まず心を惹かれたのは、店主の佇まい。 とても控えめで物静かな方なのですが、 常に客の表情や料理の状態に目と耳を傾けておられ、 “もっと良いものを”と追求する姿勢がひしひしと伝わってくる。 その空気感に触れただけで、この店が選ばれる理由が分かります。 今回のお目当ては、店のスペシャリテである スッポン。 格式高い日本料理でありながら、手に持って豪快にかぶりつくという背徳感も含めて最高の体験。 素材の力強さと調理の妙が一体となって、思わず無言で食べ進めてしまうほど。 そして個人的に印象深かったのが 鱧のしゃぶしゃぶ。 自分のペースでしゃぶしゃぶできる楽しさに加え、 惜しみなく提供してくれるお出汁がまた格別で、飲み干したくなるほどの旨さでした。 これほどの内容に、今回はお茶を2杯いただいて合計約6万円。 東京の富裕層にとっては痛くも痒くもない価格かもしれませんが、 CPの部分で言うとそう高くはないというのが正直なところです。 でも、美味しいと通ってしまうんですよね* 素晴らしい時間をありがとうございました。 ごちそうさまでした。
3回
今回は、これでもかと言うくらい鰻尽くしで幸せ 「食べ物屋」と自称する勢麟さんはいつも鰻の時期はそれにたどり着くまでにお腹いっぱいになってしまっていたのでこの時は終始鰻オンリーで逆に良かった 2週間ぶりの外食だったので美味しさも倍の倍でした☺️✨ いつもありがとうございます☺️ こちらの鰻は、人生で何度でも思い出したくなるほどの美味しさ。 皮目は香ばしく、中はふわっとしていて、 香り・脂のキレ・タレの塩梅、すべてが完璧です。 兄弟店の「麟」もいつか行きたいと思いながら、 大将が「食べ物屋」と貴店を称す勢麟さんで毎回ご満悦♡ そのボリュームが凄いのですが一つ一つの新鮮さを極みだたせる水分量が凄いのでまるで口の中で溶けていく感覚も生まれます。 前田サスエさんのお魚を使用してではなく独自の道を切り開き続ける大将のお味、大好きです♡
2回
~赤坂の春、萌える緑!「赤坂おぎ乃」で、五感を揺さぶる旬のコントラストに溺れる~ 厳しい寒さが和らぎ、季節の輪郭が柔らかくなる頃。赤坂の一角で、私たちは「春」そのものを喰らう喜びに出会いました。「赤坂おぎ乃」の暖簾をくぐれば、そこには都会の喧騒を忘れさせる、鮮やかな緑と春の息吹が満ちていました。 ◇ 「緑のコントラスト」が描く、春の静かなる胎動ーーー ーーー一皿ごとに表現される、若草のような瑞々しい緑。視覚から春を取り込むその演出に、思わず顔がほころびます。単なる色彩の変化ではなく、食材そのものが持つ「生命力」を際立たせる荻野シェフの感性。冬の終わりと春の始まりが、器の上で見事に調和していました。 ◇ 脳天を直撃する、究極のシグニチャー「鮪×卵」 ーーー待っていました♡シンプルという名の贅沢を極めた逸品。濃厚な卵のコクが、選び抜かれた鮪の脂と溶け合い、ダイレクトに脳の快楽中枢を刺激します。余計な説明を拒絶するほどの完成度。 最後にはふみちゃんの温かな笑顔に癒されながら味わうこの瞬間は、まさに至福のひとときです。 ◇ 総評 「春」という抽象的な美しさを、圧倒的な具現力で提供してくれる名店。 技術の高さはもちろんのこと、迎えてくれるスタッフの真心まで含めて、一分の隙もないおもてなし。心も体も春の色に染まる、最高に「ほっこり」した夜でした。 あの鮪と卵の濃密な余韻と、春の緑の記憶。 季節の変わり目に、確かな心の贅沢を求めたくなった時、また必ずこの温かな扉を叩きたいと思います。 ごちそうさまでした。 フォロー、保存、いいね大歓迎です✨励みになります! ~料理人をも魅了する「究極の鰻」と、最高潮の活気に酔いしれる。~ (時差投稿) 赤坂の路地裏に灯る、今最も勢いのある日本料理店の一つ「おぎ乃」。 荻野大将の溢れんばかりの情熱が、お皿の上だけでなく、お店全体の空気感にまで満ち満ちています。噂に名高い「鰻」を筆頭に、相変わらず五感が震えるような素晴らしい時間を過ごさせていただきました。 ◆記憶に刻まれる、至高の和食体験 プロを唸らせる、芸術的な「絶品の鰻」 ーーーおぎ乃さんに来たら、これを頂かないわけにはいきません。その技術の高さは、他の名だたる料理人たちがわざわざ学びに来るというほど。皮目は驚くほどパリッと香ばしく、身は驚異的なふっくら感。脂の乗りとタレの塩梅、そのすべてが黄金比で構成された、まさに「究極」と呼ぶにふさわしい一品です。 「最高」の居心地を生む、圧倒的な活気 ーーー扉を開けた瞬間から感じる、厨房と客席の一体感。大将を筆頭にスタッフの皆さんが生き生きと立ち働く姿は見ているこちらまで元気をもらえるほど。格式高い日本料理店でありながら、どこか温かく、最高に心地よい活気に満ち溢れています。 四季の生命力が宿る、繊細かつ大胆な一皿 ーーー鰻の衝撃はもちろんのこと、最初から最後まで、季節の食材が持つポテンシャルを120%引き出す構成には脱帽です。お出汁の優しさ、素材の瑞々しさ、そして盛り付けの美しさ。大将の確かな技術と遊び心が、一皿ごとに驚きを運んでくれます。 *総評 素晴らしいお料理と、それをさらに輝かせる極上のサービス。 特にあの鰻を一口含んだ瞬間の幸福感は、他では決して味わうことのできない唯一無二のものです。 プロをも惹きつけるあの圧倒的な「焼き」の技術と、大将の朗らかな笑顔。 その活気にまた身を委ね、心から美味しい和食を堪能するために、必ずまた予約を入れて伺いたいと思います。 ごちそうさまでした。 最後までお読み頂き有難う御座います✨いいね、保存、フォロー大歓迎です、励みになります!
2回
〜古都・鎌倉に響く、静謐なる美食。素材の生命感を呼び覚ます「北じま」の至芸〜 鎌倉の閑静な住宅街に溶け込むように佇む「北じま」。 扉を開ければ、外の喧騒を忘れさせる清廉な空間が広がっています。ここでいただけるのは、北嶋大将の確かな技術と、鎌倉という土地が持つ豊かな食材が共鳴し合う、瑞々しい日本料理の数々でした。 ◇記憶に刻まれる、珠玉の逸品 • 季節を映し出す、美しい先付け お写真にあるように、視覚から季節の移ろいを感じさせてくれる繊細な盛り付け。一つ一つの素材が持つ食感や香りが立っており、最初の一口で一気に「北じま」の世界観に引き込まれます。 • 出汁の深みと、素材の調和 お椀を一口啜れば、身体の隅々まで染み渡るような滋味深いお出汁。決して主張しすぎず、しかし主役の食材をこれ以上ないほど華やかに引き立てる、その絶妙な加減に職人の矜持を感じます。 • 驚きを秘めた、創意工夫の一皿 伝統を重んじながらも、随所に大将独自の感性が光ります。意外な組み合わせが口の中で一つの完成された味へと昇華する瞬間は、まさに日本料理の醍醐味です。 • 心地よい静寂と温かなおもてなし 大将の穏やかなお人柄と、細部まで目が行き届いたサービス。凛とした空気感がありつつも、決して緊張させすぎない心地よさが、料理の味をさらに深めてくれます。 鎌倉という地で、これほどまでに純粋で、かつエネルギーに満ちた日本料理に出会える幸せ。 素材を慈しみ、そのポテンシャルを最大限に引き出す。北嶋大将の真摯な姿勢が、一皿一皿に深く刻まれています。 静かに、しかし力強く心に響く食体験。 季節が変わるたびに、その時々の「鎌倉」を味わいに、何度でも足を運びたいと思わせてくれる名店です。 心から、ごちそうさまでした。
1回
〜内幸町の静寂に浸る。春の滋味が五感に染み渡る「味享」の至福。〜 都心の喧騒を忘れさせてくれる、内幸町の「味享」。 一歩足を踏み入れれば、そこには凛とした空気と温かなおもてなしが共存する、極上の空間が広がっています。今回は、春の訪れを五感で享受する、素晴らしいコースを堪能してきます。 ~記憶に刻まれる、至福の和食体験~ 伝統を継承する「ふき」の美学 ーーー「新橋 星野」さんを彷彿とさせるような、瑞々しくも力強いふき。余計な手を加えすぎず、素材の持つほろ苦さと香りを最大限に引き出すその仕事ぶりに、日本の食文化の層の厚さを感じずにはいられません。 季節の旨味が凝縮された「春の逸品」 ーーーどの一皿を手に取っても、春の息吹が鮮烈に感じられます。素材選びの確かさはもちろんのこと、お出汁の引き方から火入れの加減まで、大将の真摯な姿勢が随所に光ります。 至高の締めくくり「至福の鮪丼」 ーーーコースのフィナーレを飾るのは、なんと贅沢な鮪丼。選び抜かれた鮪の質の高さ、そして絶妙な塩梅のタレと御飯の調和。お腹はいっぱいのはずなのに、一口ごとに幸福感が増していく、魔法のような一膳でした。 *総評 季節が移ろう喜びを、お皿の上でこれほどまでに純粋に表現できる技術に深く感動しました。華美に飾るのではなく、素材の生命力を丁寧に手繰り寄せるような、誠実な日本料理。 移りゆく季節ごとに、その時一番の輝きを放つ食材に出逢いに。 また違う季節の表情を見に、大切な方を誘って暖簾をくぐりたいと思います。 ごちそうさまでした。 ☆彡最後までお読み頂き有難う御座います✨いいね、保存、フォロー大歓迎です、励みになります! 数年前から絶滅危惧種になってしまった鮑だけれどもそんな風に思えない程見事なものでした☺️ と合わせて夏を感じさせてくれる逸品でした・:*+. スッポンのみから取ったお出汁のお椀は心の底からほっこりさせてくれる完璧な味わい・:* 前回の訪問から3週間後。ほぼ同じメニューとはいえ何度でも食べれる また味享さんに訪問することが出来て幸せ こちらを頂く少し前に金沢での香箱蟹を頂いていましたが味享さんの香箱蟹も本当に美味しい この時期は色んな所で香箱蟹を頂く機会がありますが それぞれのお店の特色があってとても興味深く楽しいですよね✨ 今回1番びっくりしたのは昆布を舟のようにお皿に見立てての椎茸とのお椀。 シンプルで優しく奥深く、何とも心に残るお味でした・:*+. 常連様にお連れ頂き食事会でした 今は無き京味のDNAを受け継いだ、素材を活かしつつ美しく華麗に繊細な味付けで美味しさの極み。 お酒はあまり頂かなかったのですがそれなりにお値段はいきます。 また是非訪問させて頂きたいお店です。
4回
〜季節の比良山荘。大将が供する「熊のしゃぶしゃぶ」に、生命の尊さと美食の極致を知る〜 比良の山々に抱かれ、静謐な空気の中に佇む名店。冬の比良山荘を訪れる楽しみは、何と言っても「熊」です。今回は運良く、大将自らが目の前で熊肉を最高の状態に仕上げてくださるという、この上ない贅沢な時間を過ごさせていただきました。 ◇記憶に刻まれる、至高の狩猟料理体験 概念を覆す、至高の「熊肉」 ーーーこれまで抱いていたジビエのイメージが根底から覆されました。濁りのない真っ白な脂身は、口に入れた瞬間にサラリと解け、驚くほど上品で清らかな甘みが広がります。臭みなど皆無で、ただただその生命の力強さに圧倒される美味しさです。 大将の妙技「目の前でのしゃぶしゃぶ」 ーーーなんと大将自らがつきっきりで、お鍋の采配を振るってくださいました。肉の厚み、温度、そして引き上げるタイミング。大将の手によって一番美味しい瞬間を見極められた熊肉は、まさに神業とも言える絶妙な食感。贅沢すぎるひとときに心が震えました。 山のご馳走、クレソンとの完璧な調和 ーーー熊肉の旨味をどっしりと受け止める、シャキシャキとした新鮮なクレソン。この苦味とお出汁、そして熊の脂が一体となった時のハーモニーは、比良山荘でしか味わえない唯一無二の芸術品です。 *総評 厳しい自然が育んだ素材を、最高級の技術でいただく。それは単なる食事ではなく、山からの恵みを五感で享受する儀式のような体験でした。大将の温かなお人柄と、お料理に対する情熱に触れ、心もお腹もこれ以上ないほどに満たされました。 あの白く輝く脂身の甘み、そして大将の華麗な手捌きを思い出すたび、冬の比良へ戻りたいという想いが募ります。また来年も、この特別な一献を求めて雪深い山里を訪ねたいと思います。 ごちそうさまでした✨ ☆彡最後までお読み頂き有難う御座います✨いいね、保存、フォロー大歓迎です、励みになります!
1回
~京味の血脈、その滋味溢れる優しさに魂が解ける~ 人形町のビルに静寂に佇む「磯田」。伝説の銘店「京味」の遺伝子を継ぐこの場所には、大将の穏やかな人柄がそのまま皿になったような、気取らぬ温かさが満ちている。 ◇ 「京味」の魂を宿す、虚飾を排した誠実な一皿 派手な演出などいらない。素材の本質を極限まで引き出した料理には、師から受け継いだ「誠実さ」が凝縮されている。一口ごとに身体の奥深くまで染み渡るような滋味深さは、まさに日本料理の真髄。大将の優しい眼差しそのもののような味に、心まで解きほぐされる。 ◇ 気取らぬ温かさ。それこそが最高のご馳走 名門の系譜にありながら、決して奢ることのない大将のホスピタリティ。その温かさがあるからこそ、私たちは緊張から解放され、純粋に食を慈しむことができる。「いつも最高」と確信させてくれるのは、技術の高さはもちろん、変わらぬ安心感で迎えてくれるその真心があるからだ。 ごちそうさまでした、いつもありがとうございます。 フォロー、保存、いいね大歓迎です✨励みになります! 人形町で和食と聞くと、真っ先に思い浮かぶのが磯田さん。 素材の扱いが本当に丁寧で、 香りや温度、全てが細部までしっかり設計された料理ばかりです。 落ち着いた空間でゆっくり味わえるので、心を落ち着かせたり整えたり、っていうそんなときにもぴったりです✨ 派手さではなく、しみじみと美味しい“和食の安心感”がここにはあります。 大将のお人柄も大好きです♡ またお伺いさせてください^^ 人形町で和食と聞くと、真っ先に思い浮かぶのが磯田。 素材の扱いが本当に丁寧で、香りや温度までしっかり設計された料理ばかりです。 落ち着いた空間でゆっくり味わえるので、 心を整えたいときにもぴったり。 派手さではなく、しみじみと美味しい“和食の安心感”がここにはあります。 大将のお人柄も大好きです♡ またお伺いさせてください^^
3回
毎年この季節になると、必ず足を運ばせて頂いてる樋山さん。 秋の訪れを実感する“恒例行事”のような感覚で、今年も心待ちにしていました。 松茸好きには一度は訪れてほしい名店── 今年も無事にこの季節の贅沢を味わいに来ることができました。 最寄りの 東川口駅から徒歩約5分。 一見すると静かな住宅街の一角ですが、ここが知る人ぞ知る 松茸の聖地。 外観だけでは想像もつかない「松茸日本一」と名高いお店なんです。 店内は落ち着いた 座敷席のみ。 どこか懐かしさを感じる空気が心地よく、 ゆっくりと松茸の香りを堪能するにはこれ以上ない環境です。 今回いただいたのは、毎年楽しみにしている 松茸コース。 ♢ 松茸茶碗蒸し ♢ 松茸おひたし ♢ 松茸フライ ♢ マグロ刺身 ♢ 松茸土瓶蒸し ♢ 焼き松茸 ♢ 松茸すき焼き ♢ デザート 次々と運ばれてくる松茸料理は、どれも香り高くて心がふわっと緩む瞬間ばかり…。 変わらず豪華な焼き松茸をいただけました♡ 毎年の楽しみが、今年も期待以上の時間に。 また来年、この香りに会いに行けるのが本当に楽しみです。 ごちそうさまでした♡
2025/11訪問
1回
~静謐なる"引き算"の極致に触れる~ オープンから最短で二つ星を獲得。今や予約困難の頂点に立つ「明寂」。六本木の喧騒を忘れさせるその空間は、日本食の「真髄」を突きつける、研ぎ澄まされた聖域だった。 ◇ 最短二つ星の証明。感性を研ぎ澄ます「無」の空間美 一歩足を踏み入れた瞬間に広がる、洗練を極めた空間。知名度が爆上がりしてもなお、そこに漂うのは一切の浮ついた空気のない静謐さだ。今回の海外ゲストも「日本の極み」と感嘆したのも納得。この「空間」そのものが、これから供される料理への期待を高める、最高の演出となっている。 ◇ 素材と対話する。理屈を捨て、感性で喰らう日本料理 ここで供される一皿一皿には食材の純度を極限まで高める「引き算」の技が宿っている。シンプルでありながら、奥底に潜む力強い旨味。派手な演出に頼らず、素材の声を聴かせる大将の表現力には、ただただ圧倒される。アルコールは少し強気な価格と感じたが、最終的に海外の友人と共に、日本が誇るべき「食の深度」を再確認した、震えるような夜だった。 ごちそうさまでした。 フォロー、保存、いいね大歓迎です✨励みになります!
1回
~薪火が魔法をかける、春の香りと「巨大しいたけ」の驚愕~ 薪の爆ぜる音と、芳醇な香りが心地よく五感を刺激する「鈴田式」。 芽吹きの季節である春の食材を求めて伺ったとき。力強い薪火によって引き出された素材の生命力が、一皿ごとに身体に染み渡る、まさに至高の体験です。 ◆記憶に刻まれる、至高の薪火体験 口福の極み、薪火で「とろける魚たち」 ーーー薪の柔らかな熱で、極限まで旨味を活性化された魚たち。皮目は薪火特有の香ばしさを纏いながら、身質は驚くほどしっとりと、口の中でとろけるような質感。お刺身とも炭火焼きとも違う、薪火ならではの官能的な美味しさに、一口ごとに溜息が漏れます。 不動のスペシャリテ、大好きな巨大しいたけ ーーーこれに出逢うために再訪していると言っても過言ではない、あの巨大なしいたけ!じっくりと薪火にかけられることで、傘の中に溢れ出した濃厚なエキスは、もはや「山のスープ」そのもの。厚みのある身を噛みしめるたびに広がる旨味と香りは、何度いただいても「たまりません」✨。 薪火の灯火を囲む、贅沢なライブ感 ーーーカウンター越しにゆらめく火を眺めながら過ごす時間は、都会の喧騒を完全に忘れさせてくれます。大将の流れるような所作と、薪を足すたびに立ち上がる香ばしい香り。そのすべてが、お料理を最高の状態へと導く素晴らしいスパイスになっていました。 *総評 薪火という原始的でありながら、最も贅沢な調理法。その可能性を春の素材で見事に表現してくださった素晴らしいコースでした。 あの巨大なしいたけの溢れる旨味と、とろける魚の余韻。 薪火の魅力にどっぷりと浸れるこの場所へ、また違う季節の薫りを探しに必ず伺いたいと思います。 ごちそうさまでした。 最後までお読み頂き有難う御座います✨いいね、保存、フォロー大歓迎です、励みになります! 愛する鈴田式さん 帰国後お久しぶりに訪問できました、とっても楽しみでした.。o○ 一番の親友との訪問、彼女も大好きなお店です。 久しぶりの田代大将のお料理、溶けそう♡ お味も進化が止まりません。 ごちそうさまでした、またお伺いさせてください^^
2回
~京都の頂、狂騒の「京天神 野口」。業界の巨星たちが集う貸切会で、野口大将の“本気”を喰らう~ 京都・北野天満宮近くに佇む、予約困難を極める名店。初訪問の機会が、なんと和食・中華の重鎮たちが顔を揃える伝説の「貸切会」という幸運。静謐な京都の夜を熱狂に変える、濃密すぎる時間がここから始まりました。 ◇ 大将の魂が爆発!業界の巨星たちを唸らせる「マックス・テンション」 ーーーカウンターに並ぶのは、東京の食通なら知らない人はいない、まさに業界の顔。その熱量に応えるように、野口大将のテンションも最高潮!プロがプロを全力でもてなす、その真剣勝負のような空気感と、店内に満ちる爆発的な盛り上がり。これこそが、貸切会でしか味わえない至高のエンターテインメントです。 ◇ 「胃袋の限界」を試す、圧倒的な物量の波 ーーーとにかく、量が凄まじい!一皿ごとの満足度が極めて高い上に、怒涛の勢いで供されるお料理の数々。少食な方なら「最初から少量で」と申告するのが正解でしょう。しかし、その圧倒的なボリュームこそが、大将の「心ゆくまで楽しんでほしい」という情熱の現れ。最後の一口まで、感動と満腹感が交差する幸せな悲鳴が止まりませんでした。 ◇ 総評 名実ともに「京都の宝」であることを、これ以上ない形で証明してくれた夜。 最高峰の食材、圧倒的な技術、そして何より大将の熱い人間味。日本を代表するシェフたちと共に過ごしたこの時間は、私の食の歴史に深く刻まれる一生モノの宝物となりました。 あのエネルギッシュな料理の余韻と、大将の力強い笑顔。 次なる感動の扉を開くために、また必ずこの聖地の扉を叩きたいと思います。 ごちそうさまでした。 最後までお読み頂き有難う御座います✨いいね、保存、フォロー大歓迎です、励みになります!
1回
常連様にお連れ頂き、念願の星野さん! この日は貸切会でした。 “静寂の中で美しく美味しい時間を過ごす”という言葉がぴったりのお店。 どのお皿も手仕事の美しさがあり、素材の良さが一皿ごとに伝わってきてその美味しさにため息がこぼれます✨ カウンター越しの所作も丁寧で、料理が運ばれてくるたびに背筋が伸びるような緊張感、、 できることなら大切な日に足を運ばせて頂きたい超名店 お連れ頂き有難う御座いました✨ 初めてお伺いした際に今まで感じたことのないような感動を味わった新橋星野さん。 幹事様のお優しいお声がけにより再訪することが出来ました☺️・:*+. 実は◯◯が苦手なのですが 星野さんの◯◯は全くもって違う...!✨ こんなに感動した◯◯はありません✨ また忘れられない星野さんのお味が増えました・:*+. 当日は素敵な幹事様はじめ、皆様本当素敵な方 幹事の方に本当に感謝です、ありがとうございました☺️✨