「焼肉」で検索しました。
1~14 件を表示 / 全 14 件
The Tabelog Award 2026 Silver 受賞店
食べログ 焼肉 EAST 百名店 2025 選出店
武蔵新城、武蔵中原/ホルモン、焼肉
〜体育会系男子を黙らせる、〆の冷麺エンドレス地獄~ 「肉を喰らう」本能を呼び覚ますなら、ここ「さわいし」。今回は私以外は全員男性、しかも体育会系を含むパワフルな布陣で挑みましたが、初来店の彼らの度肝を抜くには十分すぎるほどの破壊力でした! ◇ 「食べる」の猛攻!体育会系男子を虜にする肉の波ーーー ーーー運ばれてくる肉の質に、初来店の男性陣は一瞬で陥落。「うまっ!」という叫びとともに、網の上は常にフル稼働状態です。最後までお替りが止まらない彼らの食べっぷりを見て、改めてここの肉が持つ「人を狂わせる旨さ」を再確認。連れてきた側としても、鼻が高くなる瞬間でした ◇ もはやメインディッシュ?全員がひれ伏した「感動の冷麺」ーーー ーーー今回のハイライトは、お肉の後にやってきました。一口食べた瞬間に全員の箸が止まり、次の瞬間には「これ、お替りいいっすか?」の合唱(笑)。喉越しの良さと出汁の深みが、焼肉の脂を完璧に洗い流し、新たな食欲を呼び覚ます……。冷麺をお替りするという、前代未聞のループに全員が心地よく溺れていきました。 ◇ 総評 圧倒的な肉のポテンシャルと、〆まで一切手を抜かないプロの仕事。 屈強な男性陣が少年のように目を輝かせて食べる姿は、この店の「確かな実力」を何よりも雄弁に物語っていました。最後の一口まで驚きと感動が続く、まさに焼肉の聖地です。 あの澄み渡る冷麺の余韻と、仲間たちの満足げな笑い声。 次はもっとお腹を空かせた猛者たちを引き連れて、必ずこの熱い扉を叩きたいと思います。 ごちそうさまでした。 最後までお読み頂き有難う御座います✨いいね、保存、フォロー大歓迎です、励みになります! さわいし — “肉と炭火”で満たされる夜 武蔵新城駅から徒歩5分ほど。細い路地を抜けた先にひっそり佇むこの店は、まさに「肉好きが通うべき隠れた名店」。予約困難なのも納得の、一度行けば虜になる焼肉体験をくれます。 ◇ 肉のクオリティが段違い この店の魅力は、“肉の質とカットの良さ”。たとえば特選ハラミ/サガリは厚切りで、まるでステーキのような満足感。噛むたびにジュワッと溢れる肉汁と濃厚な旨味に、思わず「これぞ焼肉」と声が漏れそうになります タンも絶品。厚切りタン芯は、赤身と脂のバランスが良く、炭火で焼き上げられることで香ばしさと肉の弾力が両立。塩でシンプルに味わっても、タレでガツンと攻めても、どちらも文句なし。 それだけじゃない。ホルモン類や刺しもの(センマイ刺しやウルテなど)も新鮮で、「内臓の良さ」にこだわる店主の丁寧な仕入れ眼が伝わってきます。臭みゼロ、食感も抜群で、“肉と内臓の両方を楽しむ”という贅沢なバランス。 ◇ 焼肉以上の“体験” 炭火焼きの七輪で、薪の香りとともに焼かれる肉。店内は決して豪華ではないけれど、炭の煙とともに立ち上る音・香り・ライブ感が、“ただの食事”を“記憶に残る夜”へと昇華させてくれます。 塊で出されるハラミやサガリをシェアして、ひと切れごとに歓声が上がる――そんな場の空気も、この店ならでは。 ◇◇総評:肉好きなら一度は行きたい「本気の焼肉」◇◇ 「炭火焼肉ホルモンさわいし」は、 厚切り・上質肉の豪快なカット 新鮮なホルモン&刺しものの存在感 炭火ならではの香ばしさとライブ感 予約困難だが、その価値に見合った満足感 ――と、あらゆる意味で“焼肉の醍醐味”を極めたお店です。 友人との特別な夜、大切な“肉の会”、あるいは「とにかく良い肉を喰らいたい!」という日に。予約が取れたら、迷わず行って欲しい。そんな「通いたくなる」焼肉屋だと思います!
2025/11訪問
2回
~予約必須の熱狂!地下に潜む"肉塊"の衝撃に震える~ 秋葉原の地下、そこには肉焼きたちの執念が渦巻く聖域が。 予約の電話が鳴り止まない名店「たん清」。扉を開けた瞬間の熱気と、立ち込める肉の香りに、こちらのボルテージも一気に最高潮へ。 ◇ 視界を覆い尽くす「たん」の圧倒的ボリューム! 運ばれてきた瞬間、思わず声が。 皿から溢れんばかりの肉、肉、肉。店名に掲げた「たん」の迫力はまさに声が出ずにいられない。 一切の妥協を許さない厚切りなのに、噛めば驚くほど素直に歯が入り、濃厚な旨味が溢れ出す。予約を勝ち取った者だけが味わえる勝利の味 ◇ 脇役不在。サイドメニューまで全力投球の隙のなさ! 驚くのは主役のたんだけじゃない。どの部位を頼んでも迫力満点、そしてサイドメニューの一つひとつに至るまで、作り手のこだわりがビシバシ伝わってくる。大賑わいの店内に身を任せ、次から次へと肉を焼き、喰らう。これこそが焼肉の醍醐味、本能が歓喜する最高の宴だった ごちそうさまでした。 フォロー、保存、いいね大歓迎です✨励みになります!
1回
~赤坂の夜、確信の「金樹」!有名人も惹きつける圧倒的肉力と、理性を溶かす秘伝のタレ~ 赤坂の路地裏、美食の感度が極限まで高まる「焼肉ホルモン 金樹」。隣のテーブルには誰もが知る著名なグルメの姿……。その瞬間、空間の質が一段と跳ね上がるのを感じました。ここは、本物を知る者が最後に行き着く、肉の聖域です。 ◇ 「目に狂いはない」ーーー有名人の存在が証明する、本物の価値 ーーー 一流の食通がそこに居合わせるという事実。それは自分の店選びが「正解」であったことを、何よりも雄弁に物語ってくれます。彼らを惹きつけてやまないのは、流行に左右されない真摯な肉への向き合い方かと。 その確信が、一口目の満足度をさらに高めてくれます。 ◇ 「レバーんま♡」ーーー鮮度が語る、ホルモンへの深い慈しみ ーーー特筆すべきは、その鮮烈なレバー。角が立ち、艶やかに光るその姿は、徹底した鮮度管理の証です。口の中でとろける甘みと、それを引き立てる絶妙なタレの塩梅。同行した3人も言葉を失い、ただただ「金樹」の肉力に圧倒される、至福の時間が流れていきました。 ◇ 総評 味、お客様など、そのすべてが印象的な焼肉店。 タレの一滴まで計算し尽くされた料理の数々は、食への情熱を再び燃え上がらせてくれます。大切な仲間と、最高の肉を喰らう。赤坂の夜に相応しい、完璧な宴でした☺️ あのレバーの濃厚な余韻と、活気あふれる赤坂の夜。 自分の感性を信じて正解を選びたい時、また必ずこの確信の扉を叩きたいと思います。 ごちそうさまでした。 フォロー、保存、いいね大歓迎です✨励みになります!
1回
〜白煙の結界を抜け、極薄肉の“官能”に溺れるディープな夜〜 中野駅から少々歩いて12-3分ほど。 扉を開けた瞬間に視界を奪う「真っ白な煙」。そこは、洗練された都心の焼肉店とは対極にある、肉焼きたちの業が渦巻くディープな聖域。服に染み付く匂いすら、この店を楽しむための「香水」に思える。 ◇ 「オーダー一度きり」の緊張感。極薄肉が描く耽美な世界 追加不可という「一発勝負」の掟。その中で選び抜く、上タン、並ロース、上ハラミ。運ばれてきた肉は、まるで「てっさ」のように皿が透けるほどの薄切り。さっと炙るだけで完成するその刹那の旨味は、肉を「焼く」というより、熱という名の魔法をかけるような快感だ。 ◇ 白煙の向こう側に見える、中野という街の真髄 もくもくと立ち昇る煙の中で、ひたすら肉と向き合う贅沢。そして店を出た後、火照った身体で歩く中野の街の、どこか懐かしく怪しい空気感。この体験こそが、中野という街が持つ奥行きと、食の本能を呼び覚ます最高のスパイスとなっていた。 ごちそうさまでした。 フォロー、保存、いいね大歓迎です✨励みになります!
1回
キムタクさんがお気に入りと噂されているお店。 たしかテレビで紹介されたことをきっかけに一気に有名になった、という話も聞きますが、実際に足を運ぶと「なるほど」と思わされる魅力があります。 理由はーーーーもちろん焼肉そのものがしっかり美味しいのですが、ここは料理のクオリティだけでは語りきれない楽しさがあるお店。 一番の名物は、やはりお母さん(オモニ)の存在。とにかく温かくて人懐っこく、初めてでも自然と距離が縮まるあの感じがたまりません。まさかの “あーん♡” で食べさせてくれるあの距離感は、なかなか出会えない貴重な体験。(笑) お肉は全体的に分厚めで、しっかり濃厚なタレ味。 ガツンとした焼肉をみんなで囲むスタイルがよく似合うので、少人数よりも大人数で訪れる方が、このお店の良さをより楽しめる気がします。 店内の造りも、ほどよく年季の入った渋さがあり、どこか懐かしさを感じる雰囲気。個人的にとても好み♡ 昔ながらの焼肉屋が持つ良さと、人の温度がちゃんと残っている空間だからこそ、ここまで長く愛されているのだと思います。 行くたびにオモニから元気をもらえて、 「また来たいな」と自然に思わせてくれる大好きなお店です!
1回
~恵比寿と十番の魂を継承!タンの大皿に溺れる熱狂の夜~ 「焼肉ランボー」と「焼肉おくむら」。その二つの名店で磨き上げられた技が、大塚という地で「だいじゅ」として結実。今回は友人5名という「食べ盛り」な布陣で挑みましたが、期待を遥かに上回る肉の弾丸に、全員が返り討ちに遭うほどの衝撃でした! ◇ 驚愕のタン・パレード!「大皿二皿」という狂気のオーダー ーーーここに来てタンを頼まないのは罪。しかし、大皿を二皿も並べるのはもはや暴挙!それでも箸が止まらないのは、その一切れ一切れに刻まれた丁寧な包丁仕事と、溢れ出す肉汁の甘みのなせる業です。5人で囲むテーブルは、さながら「タンの祭典」。厚み、食感、味付け、そのすべてが完璧な調和を奏でていました。 ◇ 名門の系譜を感じる「研鑽」の結晶 ーーーオーナーがこれまで歩んできた名店の矜持が、お皿の隅々まで行き届いています。ただ「いい肉」を出すのではない、どう切れば、どう味付けすれば最も輝くのかを知り尽くしたプロの仕業。友人たちが一口ごとに上げる歓喜の叫びが、そのクオリティの高さを何よりも雄弁に物語っていました。 ◇ 総評 名店の遺伝子を継ぎつつ、独自の進化を遂げた「だいじゅ」の底力。 5人で大皿を囲む賑やかさと、それを真っ向から受け止める肉のボリューム。これこそが焼肉の醍醐味であり、明日への活力。最高という言葉すら生温く感じる、圧倒的な充足感に満ちた夜でした。 あの弾力豊かなタンの余韻と、仲間たちの弾ける笑顔。 また胃袋を限界まで追い込みたくなったら、必ずこの熱い扉を叩きたいと思います。 ごちそうさまでした。 最後までお読み頂き有難う御座います✨いいね、保存、フォロー大歓迎です、励みになります!
1回
~女子3人で挑んだ圧倒的ボリュームと有名人のサインに囲まれる、焼肉の聖地~ 浅草のディープなエリアで、長年愛され続ける名店「本とさや」。 今回は女子3人で、スタミナ補給に伺いました!お店に一歩入れば、壁一面を埋め尽くす有名人たちのサインがずらり。その歴史と人気の高さに、お肉をいただく前から期待が最高潮に高まります。 ◆記憶に刻まれる、至高の焼肉体験 驚愕のボリューム!「すっごい迫力」の肉塊 ーーー運ばれてきた瞬間、3人で思わず声を上げてしまったほどのボリューム感。一切れが驚くほど分厚くて、お皿から溢れんばかりの肉の迫力はまさに圧巻です!「今日は食べるぞ!」という女子会の気合に、120%応えてくれる頼もしい一皿ばかりでした。 著名人も愛する、歴史が紡ぐ「確かな味」 ーーーずらりと並んだサインの数々は、まさにこのお店が愛されてきた証。長年多くの食通を虜にしてきたタレの味わいとお肉の質は、一口食べれば納得のクオリティです。どこか懐かしく、それでいて力強い美味しさに、お箸が止まりません。 満席必至!「予約はお早めに」が鉄則 ーーー平日でも店内は常に満席で、活気と熱気が渦巻いています!この雰囲気を楽しみながら最高のコンディションでお肉を味わうなら、早めの予約は絶対に欠かせません。この「予約を勝ち取った」という特別感も、またお料理を美味しくしてくれます。 *総評 迫力満点のお肉を囲んで、笑い、語り、食べる。女子3人のパワーに負けない、最高にエネルギッシュな夜になりました。浅草の夜を彩る、飾らないけれど最高に贅沢なひとときです。 あの分厚いお肉の満足感と、活気に満ちた店内の余韻。 元気をもらいたくなった時に、またガッツリとこのお肉を頬張りに戻ってきたいと思います。 ごちそうさまでした。 最後までお読み頂き有難う御座います✨いいね、保存、フォロー大歓迎です、励みになります!
1回
~煙の向こうに笑顔が弾ける!タレの旨さと人情に惚れる、最高の夜~ 大井町の路地裏で、昭和の活気を今に伝える名店「栄養楼」。 今回は仲良しの友達4人で訪問してきました!お店のドアを開けた瞬間、食欲をそそる香ばしい煙の洗礼を受けますが、それこそが美味しい時間が始まる合図。みんなでワイワイ、最高のひとときを過ごせました。 ◆記憶に刻まれる、至高のスタミナ体験 煙黙々!これぞ下町の「いけてる」醍醐味 ーーー店内はもう、視界が白くなるほどの煙!でも、気心知れた仲間となら、その状況すら楽しくて仕方がありません。お気に入りの服は避けて、みんなで「煙もご馳走!」と盛り上がれるこのライブ感、たまりません。 中毒性抜群!「タレしっかり」の濃厚な味わい ーーーこちらのお料理は、なんといってもタレが秀逸。しっかりとした濃いめの味付けが、お肉の旨味をこれでもかと引き立ててくれます。一口食べれば、お酒も白米も止まらなくなること間違いなしの「直球勝負」な美味しさです! ご主人と奥さんの「温かなホスピタリティ」 ーーーお忙しい中でも、ご主人と奥さんが本当に優しく接してくださるのが印象的でした。お二人の温かい人柄があるからこそ、この煙さえも心地よく感じてしまう……そんな不思議な魅力に溢れたお店です。 *総評 煙にまみれて、美味しいタレに酔いしれて、仲間の笑顔に癒される。 気取らず、飾らず、本能で「美味しい!」と言い合える、大井町の誇り✨ あの濃厚なタレの味と、ご夫婦の優しい笑顔。 またガッツリ元気をチャージしたくなった時に、この煙の中に飛び込みたいと思います ごちそうさまでした。 最後までお読み頂き有難う御座います✨いいね、保存、フォロー大歓迎です、励みになります!
1回
超グルメな友人に「きっと好みだと思う」と教えてもらい、一緒に初訪問。 この日は全部で8名の会でした。店内は座敷のみで、四卓を二つ並べた造り。BGMはテレビという、今どき逆に貴重なほど渋い空気感。 全席喫煙可という点だけは正直つらく、ここは改善されたら嬉しいところ…。 予約時の備考欄には「ワンオペのため注文は一回で」と書かれていましたが、実際にはホールを担当する外国人スタッフの方がいらして、状況を見ながら色々とお願いできた印象でした。 焼き物は“上”や“並”といった区分がなく、どれも1,000円台という驚きの価格設定。 まず到着したタンは、適度な厚みがあり見た目からして美味しそう。焼いてみると期待を裏切らず、この日一番印象に残る美味しさでした。正直、他店なら“上タン”として出されてもおかしくないレベル。 次に良かったのがカルビ。 脂の質がよく、こちらも他店なら上カルビクラス。それが1,000円台というのはかなり衝撃的で、結局タンとカルビはどちらもおかわり。自然と箸が止まらなくなります。 ハラミやロースは見た目こそ控えめでしたが、食べてみると値段以上の満足感。 ホルモンも新鮮で、辛味噌味がしっかり効いていて良いつまみになりました。 掘りごたつではない座敷なので、長居すると足腰が少し疲れます。 その分、ここは“サクッと食べて、飲んで、帰る”使い方がちょうど良さそう。 しっかり飲み食いしてもかなりの激安で、友人が「正直あまり広めたくない」と言っていた理由もよく分かります。これ以上知られたら、そのうち本当に予約困難店になりそう。 また無性にタンが食べたくなったら再訪したい◎
1回
游玄亭叙々苑有楽町店 ~絶対王者の安定感。有楽町「游玄亭」で再確認する、高級焼肉の矜持~ 「仕事だし今日は失敗したくない」という日に、真っ先に候補に上がるのがここ游玄亭。有楽町の好立地、一歩足を踏み入れれば、そこには期待通りの「王道」が待っています ◇ マニュアルを超えた安心感。徹底された「店員のマナー」ーーー スタッフの方々の立ち居振る舞いは、まさに高級店の鑑。単に丁寧なだけでなく、こちらの状況を察する細やかな気配りが徹底されており、非常に心地よい時間が流れます。この安定したサービスこそが、接待や特別な日の食事として選ばれ続ける最大の理由かと思います ◇ 「やはり美味しい」と納得させる、盤石の肉質ーーー 提供される肉は、どれも期待を裏切らないクオリティ。門外不出のタレと相まって、一口食べれば「これぞ叙々苑」という安心感に包まれます。冒険はないかもしれませんが、そこには長年積み上げられたブランドへの信頼を裏切らない、盤石の旨さがありました。 ◇ 総評 隙のないサービスと、計算し尽くされた味わい。 何から何まで「しっかりしている」という安心感は、現代の飲食店において非常に稀有な価値です。ゆったりとした空間で、王道の焼肉を堪能する。そんな変わらない贅沢がここにはあります。 あの伝統的なタレの余韻と、洗練されたおもてなし。 確かな充足感でした、 ごちそうさまでした。 最後までお読み頂き有難う御座います✨いいね、保存、フォロー大歓迎です、励みになります!
1回
〜神田に降臨した肉の芸術。将泰庵で味わう、A5ランク黒毛和牛〜 神田駅と言う、聞くと雑居ビルのイメージの地にありながら、一歩中へ入れば落ち着いた上質な空間が広がる「肉の匠 将泰庵」。 店名に違わぬ「匠」の技で供されるお肉は、神田のイメージを覆すものばかりでした。 ◇記憶に刻まれる肉ラインナップ 名物:飲めるハンバーグ もはや説明不要、将泰庵の代名詞。お箸を入れた瞬間に溢れ出す肉汁の洪水。口に含めば、噛む必要がないほどに滑らかに解けていきます。肉の旨味を「液体」として感じるような、未体験の感動がここにあります。 史上最強のロース----美しいピンク色の身に、細やかなサシが網目のように広がる一皿。さっと火を通し、口に運んだ瞬間に広がる上品な脂の甘み。重たさは一切なく、ただただ純粋な「肉の幸福」だけが残ります。 洗練された盛り付けとホスピタリティ ーーースタッフの方の丁寧な説明と、最適な焼き加減の指南(あるいはフルアテンド)のおかげで、最高ランクの和牛を最高の状態で楽しむことができました。 「本当に美味しいお肉を、少しずつ、贅沢に」 そんな願いを完璧に叶えてくれるのが、将泰庵の凄みです。 ランチで気軽に名物を楽しむのも良いですが、ディナーでじっくりと肉の深淵に触れる時間はまさに至福。自分へのご褒美や、大切なゲストを招いての食事に、これほど最適なお店は数多くはありません。海外からのVIPのゲストの方も喜んでくださいました。 ごちそうさまでした*
2025/10訪問
1回
~常陸牛の衝撃!東京の常識を打ち砕く驚愕のコスパ~ 茨城ドライブで見つけた焼肉の「桃源郷」。そこで出会ったのは、東京の高級店なら倍の価格を積んでも届かないかもしれない、圧倒的なクオリティの常陸牛だった ◇ 「東京の半分」のお値段に戦慄。常陸牛を贅沢にほおばる メニューを見た瞬間に目を疑う。この価格で、これほど美しいサシの常陸牛を頂けるのか。とろけるような脂の甘み、赤身の濃厚な旨味……。東京の価格設定が、いかに「土地代」というノイズに支配されているかを痛感させられる、あまりに衝撃的な体験。 ◇ ドライブの目的地に昇格。地方だからこそ可能な肉の真実 「東京もそうなってほしい」と願わずにはいられない、理想的な焼肉の形。過剰な演出を削ぎ落としたからこその良心的な価格。偶然の出会いから、今やここを訪れること自体が旅の目的。地方の底力を、身をもって知ることとなった。 ごちそうさまでした。 フォロー、保存、いいね大歓迎です✨励みになります!
1回
最寄り:武蔵小山駅から徒歩5分 定休日:月曜・金曜 営業時間:18:00〜22:00 ご夫婦で切り盛りされている、街の名物焼肉店「和田」。 予約困難店。 店内にはいくつか独自ルールがあり、 ・食べ終わった割り箸は紙袋へ ・お肉の追加注文は不可 など色々。 一見ハードルが高そうですが、それでも“絶対おいしい”と噂され続けている名店。期待値は最高潮でした。 おかあさんはとても穏やかで優しい方で、こちらの体調も気を遣ってくれる(;;) この時点でもう80歳近い大将は体力的にかなり大変そうで、営業はそう長くはないと…。 ご夫婦の人柄に心を持っていかれます。 焼肉が美味しいのはもちろんですが、 “また会いに行きたい”と思わせるお二人なんです♡