53回
2019/07 訪問
こちらはお寿司屋さんです
(2019/07 再訪)
月一ペース。
久々の平日。
飲み食いしたのは以下の通り。
【料理】
・おまかせ
(持ち込んだ日本酒を減らす事に必死で、
鮎のすり流しと鮑の肝が
とても美味しかった事を覚えている。
いつの間にか、握りが2周目になっていて、
特に追加はしていないので、
他のお客さんもそうだったはず。)
【ドリンク】
・裏死神 佐香錦 2019
(持ち込みのため、写真無しだが、
写り込んだ写真があった。)
・コーヒー
(この日は、アンデスの輝き。)
合計17900円でした。
ごちそうさまでした。
お椀(そうめんかぼちゃ + 鮑)
鯵 + しらす
お椀
お椀(鮎のすり流し + 蓴菜)
茄子田楽 + 雲丹
鮑
加賀太きゅうり
鰹 藁焼き
能登 アラ + 雲丹
雲丹
能登 アラ
穴子
お椀(茄子)
児島 鰻飯
牡丹海老(握り)
(握り)
(握り)
鯵(握り)
天草 小肌(握り)
とろ(握り)
陸前高田 石垣貝(握り)
赤身(握り)
烏賊(握り)
(握り)
とろ(握り)
(握り)
(握り)
とろ(握り)
陸前高田 石垣貝(握り)
水菓子
コーヒー(アンデスの輝き)
2019/08/04 更新
2019/06 訪問
こちらはお寿司屋さんです
(2019/06 再訪)
月1ペース。
飲み食いしたのは以下の通り。
【料理】
・おまかせ
(・枝豆
・獅子唐 + じゃこ
・蒸し鮑 + ずいき
・明石 煮蛸 + 夕顔 + 打木赤皮甘栗かぼちゃ + 萩 たまげなす + 余市 鮟肝
・干瓢 + 長良川 鮎 甘露煮ペースト
・淡路島 星鰈 + 礼文島 雲丹
・お椀(東京湾 穴子 + 秋田 蓴菜 + 大阪 千石豆)
・丼(毛蟹 + 紫雲丹)
・マスノスケ(キングサーモン)(握り)
・境港 大とろ(握り)
・児島湾 鰻丼
・宮古 鮑(握り)
・境港 中とろ(握り)
・真子鰈(握り)
・泥障烏賊(握り)
・岡山 平貝(握り)
・出水 春子鯛(握り)
・天草 小肌(握り)
・境港 赤身(握り)
・(握り2週目)
・手巻き
・鯵丼
・手巻き(鰻)
・水菓子(マンゴー + さくらんぼ + 夕張メロン + パイナップル)
手巻きタイプの鰻は初めてかも。)
【ドリンク】
・勝沼醸造 ARUGA BRANCA PIPA
(同行者の持ち込みのため、写真無し。)
・裏死神 佐香錦 2019
(持ち込みのため、写真無し。)
合計21500円でした。
ごちそうさまでした。
枝豆
獅子唐 + じゃこ
蒸し鮑 + ずいき
明石 煮蛸 + 夕顔 + 打木赤皮甘栗かぼちゃ + 萩 たまげなす + 余市 鮟肝
干瓢 + 長良川 鮎 甘露煮ペースト
淡路島 星鰈 + 礼文島 雲丹
お椀(東京湾 穴子 + 秋田 蓴菜 + 大阪 千石豆)
丼(毛蟹 + 紫雲丹)
マスノスケ(キングサーモン)(握り)
境港 大とろ(握り)
児島湾 鰻丼
宮古 鮑(握り)
境港 中とろ(握り)
真子鰈(握り)
泥障烏賊(握り)
岡山 平貝(握り)
出水 春子鯛(握り)
天草 小肌(握り)
境港 赤身(握り)
(握り)
(握り)
天草 小肌(握り)
宮古 鮑(握り)
マスノスケ(キングサーモン)(握り)
手巻き
鯵丼
手巻き(鰻)
水菓子(マンゴー + さくらんぼ + 夕張メロン + パイナップル)
2019/07/24 更新
2019/05 訪問
こちらはお寿司屋さんです
(2019/05 再訪)
月1ペース。
飲み食いしたのは以下の通り。
【料理】
・おまかせ
(・稲庭うどん(卯の花めん)
・琵琶湖 鮎 + 粟
・北海道 余市 鮟肝
・与論島 小芋
・蛍烏賊 酢味噌 + 翡翠豆
・キンキ + 京都 賀茂茄子
・淡路 星鰈 + 昆布森 馬糞雲丹
・お椀(淡路 鱧 + 鮑 + 蓴菜)
・芋茎
・牡丹海老(握り)
・三重 鳥貝(握り)
・マスノスケ(キングサーモン)(握り)
・石垣島 大とろ(握り)
・淡路 星鰈(握り)
・岡山 児島 鰻飯
・三重 鳥貝(握り)
・石垣島 赤身(握り)
・富山 白海老 + 雲丹(握り)
・小肌(握り)
・締め鯵(握り)
・平貝(握り)
・雲丹(握り)
・石垣島 中とろ(握り)
・巻物(追加)
・水菓子(太陽のタマゴ + キウイ + ライチ)
・水菓子(おかわり)(太陽のタマゴ + キウイ + ライチ)
最初から砕いてある稲庭うどんを
使ったお椀からスタート。
粟と一緒に炊いた鮎や
鮟肝といったつまみで酒を飲み、握りへ。
この日の握りは鳥貝二発で、
ガリの代わりに芋茎。
太陽のタマゴが美味しかったので、
水菓子をおかわりして終了。)
【ドリンク】
・芋焼酎「魔王」(ロック)
(持ち込みのため、写真無し。
半分程飲んで、残りは持ち帰り。)
合計19200円でした。
ごちそうさまでした。
秋田 稲庭うどん(卯の花めん)
琵琶湖 鮎 + 粟
北海道 余市 鮟肝
与論島 小芋
蛍烏賊 酢味噌 + 翡翠豆
キンキ + 京都 賀茂茄子
淡路 星鰈 + 昆布森 馬糞雲丹
お椀(淡路 鱧 + 鮑 + 蓴菜)
芋茎
牡丹海老(握り)
三重 鳥貝(握り)
マスノスケ(キングサーモン)(握り)
石垣島 大とろ(握り)
淡路 星鰈(握り)
岡山 児島 鰻飯
三重 鳥貝(握り)
石垣島 赤身(握り)
富山 白海老 + 雲丹(握り)
小肌(握り)
締め鯵(握り)
平貝(握り)
雲丹(握り)
石垣島 中とろ(握り)
巻物
水菓子(太陽のタマゴ + キウイ + ライチ)
水菓子(おかわり)(太陽のタマゴ + キウイ + ライチ)
2019/06/08 更新
2019/04 訪問
こちらはお寿司屋さんです
(2019/04 再訪)
月1ペース。
飲み食いしたのは以下の通り。
【料理】
・おまかせ
(・長崎 牡蠣
・鯛の子 + 鯛と空豆の煮こごり + 蕗味噌 + 蛍烏賊 + 四万十川 ごりの甘露煮と切干大根 + 浜防風
・沖縄 紅じゃがいも ポテトチップス
・明石 蛸 + 宮城 雪菜の花
・明石 鯛 + 鮪 + 雲丹 + 蕗 + うすい豆
・紫アスパラガス(だった気がする) + 花山椒
・紫アスパラガス 天ぷら
・お椀(長岡京 筍 + のどぐろ + 鯛 白子 + 花山椒)
・児島湾 鰻丼
・奈良 白胡瓜
・仙崎本鮪 大とろ(握り)
・明石 鯛(握り)
・鰹 藁焼き(握り)
・仙崎本鮪 中とろ(握り)
・明石 蛸(握り)
・縞鯵(握り)
・関 鯵(握り)
・小柴 墨烏賊(握り)
・仙崎本鮪 赤身(握り)
・穴子(握り)
・雲丹(手巻き)
・水菓子
牡蠣からスタート。
煮こごり、ごりの甘露煮が美味く、
蕗味噌を食べて思わずガッツポーズ。
握りで特に美味しかったのは、鯵。
最後にポテチをおかわりしようと思ったら
品切れだった。)
【ドリンク】
・芋焼酎「甕つぼ仕込み」(さつま無双)
(持ち込みのため、写真無し。
平成19酒造年度 鹿児島県本格焼酎鑑評会 総裁賞。
3Mでも未達成の史上初の審査員全員満点。
ロックで飲んだが、お湯割りが良いらしい。)
・コーヒー
(この日はAceh Gayo(アチェ・ガヨ)。)
ごちそうさまでした。
長崎 諫早 牡蠣
鯛の子 + 鯛と空豆の煮こごり + 蕗味噌 + 蛍烏賊 + 四万十川 ごりの甘露煮と切干大根 + 浜防風
沖縄 紅じゃがいも ポテトチップス
明石 蛸 + 宮城 雪菜の花
明石 鯛 + 鮪 + 雲丹 + 蕗 + うすい豆
紫アスパラガス + 花山椒
紫アスパラガス + 花山椒(アップ)
紫アスパラガス 天ぷら
お椀(長岡京 筍 + のどぐろ + 鯛 白子 + 花山椒)
児島湾 鰻丼
児島湾 鰻丼
奈良 白胡瓜
仙崎本鮪 大とろ(握り)
明石 鯛(握り)
鰹 藁焼き(握り)
仙崎本鮪 中とろ(握り)
明石 蛸(握り)
縞鯵(握り)
関 鯵(握り)
小柴 墨烏賊(握り)
仙崎本鮪 赤身(握り)
穴子(握り)
雲丹(手巻き)
水菓子
Aceh Gayo(アチェ・ガヨ)
2019/04/20 更新
2019/03 訪問
こちらはお寿司屋さんです
(2019/03 再訪)
月1ペース。
訪れる前からわくわくする店は、もうここだけかもしれない。
飲み食いしたのは以下の通り。
【料理】
・おまかせ
(・お椀(白川・白皮(白尼鯛、白甘鯛))
・駿河湾 桜海老 天ぷら
・京都 人参・山うど きんぴら + 山形 野萓草 酢味噌和え + 山形 こごみ 胡麻和え + 琵琶湖 稚鮎 釜揚げ
・明石 鯛 + 函館 馬糞雲丹 + 愛知 蕗
・蓬豆腐 + 富山 蛍烏賊 + 酢味噌
・鮟肝 + 牡蠣 バターソテー
・お椀(白川・白皮(白尼鯛、白甘鯛) + 京都 初物 筍 + 鯛 白子 + 花山椒)
・とろ(握り)
・三河 平貝(握り)
・締め鯖(握り)
・中とろ(握り)
・浜名湖 鰻丼
・明石 鯛(握り)
・穴子(握り)
・鯵(握り)
・小肌(握り)
・赤身(握り)
・鮑 + 雲丹(手巻き)
・唐墨白子天丼
・丼(追加)
・水菓子(珊瑚樹トマト + 桶柑 + その他)
前半のつまみで魔王が消えていく。
確か、夜のお客さんは8名で、
8名分の手巻きだけで雲丹を一箱使っていた。
一番美味しかったのは、
白子天と唐墨のミニ丼。
最後に出してくれた"名もなき丼"と
いつもより多い水菓子で締め。)
【ドリンク】
・芋焼酎「魔王」(ロック)
(持ち込みのため、写真無し。
720mlを飲み干した。)
・コーヒー
(この日は、フレンチだった。)
合計19500円でした。
ごちそうさまでした。
お椀(白川・白皮(白尼鯛、白甘鯛))
駿河湾 桜海老 天ぷら
京都 人参・山うど きんぴら + 山形 野萓草 酢味噌和え + 山形 こごみ 胡麻和え + 琵琶湖 稚鮎 釜揚げ
明石 鯛 + 函館 馬糞雲丹 + 愛知 蕗
蓬豆腐 + 富山 蛍烏賊 + 酢味噌
鮟肝 + 牡蠣 バターソテー
お椀(白川・白皮(白尼鯛、白甘鯛) + 京都 初物 筍 + 鯛 白子 + 花山椒)
とろ(握り)
三河 平貝(握り)
締め鯖(握り)
中とろ(握り)
浜名湖 鰻丼
明石 鯛(握り)
穴子(握り)
鯵(握り)
小肌(握り)
赤身(握り)
鮑 + 雲丹(手巻き)
唐墨白子天丼
丼
水菓子(珊瑚樹トマト + 桶柑 + その他)
フレンチ
2019/04/10 更新
2019/02 訪問
こちらはお寿司屋さんです
(2019/02 再訪)
月1ペース。
飲み食いした中で覚えているものだけ。
【料理】
・おまかせ(一部)
(・明石 煮蛸 + 京都 菜の花
・琵琶湖 鮎 釜揚げ + 能登 海鼠子(このこ)
・山形 のびる 天ぷら
・島根 椎茸 天ぷら
・宮崎 めひかり 天ぷら
・琵琶湖 わかさぎ 天ぷら
・金目鯛 + 新潟 糸魚川 なめこ 煮付け
・能登 赤海鼠
・明石 平目 + 昆布森 雲丹
・鮟肝
・唐墨入り磯辺巻き
・お椀(なめたがれい + 秋田 せり)
・昆布森 雲丹(軍艦)
・明石 煮蛸(握り)
・烏賊(握り)
・明石 平目 昆布締め(握り)
・出水 鯵(握り)
・白子飯
・明石 平目(握り)
・中とろ(握り)
・めじまぐろ 燻し(握り)
・大とろ(握り)
・小肌(握り)
・赤貝(握り)
・赤貝のひも(握り)
・浜名湖 天然鰻飯
・水菓子(せとか + 徳島 佐那河内産 さくらももいちご)
記憶にあるものだけ挙げてみた。
珍味もあり、
一品ずつ揚げては持ってきてくれる
天ぷら屋の様になったかと思いきや、
唐墨と一緒に海苔で巻いた餅を
単に「餅です」と出してくれる
かっこよさを見せてくれる、
こちらは寿司屋。
まだ2月だけれど、
書くためにこちらで勝手に名付けた
「唐墨入り磯辺巻き」が
今年一番美味いもので決まりそう。)
【ドリンク】
・加茂福酒造「裏死神 佐香錦 2018」
(前回の残りのため、写真無し。)
・コーヒー
(この日は、TOARCO TORAJA。)
合計16000円でした。
ごちそうさまでした。
明石 煮蛸 + 京都 菜の花
琵琶湖 鮎 釜揚げ + 能登 海鼠子(このこ)
山形 のびる 天ぷら
島根 椎茸 天ぷら
宮崎 めひかり 天ぷら
琵琶湖 わかさぎ 天ぷら
金目鯛 + 新潟 糸魚川 なめこ 煮付け
能登 赤海鼠
明石 平目 + 昆布森 雲丹
鮟肝
唐墨入り磯辺巻き
お椀(なめたがれい + 秋田 せり)
昆布森 雲丹(軍艦)
明石 煮蛸(握り)
烏賊(握り)
明石 平目 昆布締め(握り)
出水 鯵(握り)
白子飯
(握り)
(握り)
明石 平目(握り)
中とろ(握り)
めじまぐろ 燻し(握り)
大とろ(握り)
小肌(握り)
赤貝(握り)
赤貝のひも(握り)
(握り)
(握り)
浜名湖 天然鰻飯(正面)
浜名湖 天然鰻飯
水菓子(せとか + 徳島 佐那河内産 さくらももいちご)
コーヒー(TOARCO TORAJA)
2019/02/16 更新
2019/01 訪問
極上
(2019/01 再訪)
月1ペース。
飲み食いしたのは以下の通り。
【料理】
・おまかせ(極上)
(・粕汁(境港 鰤など)
・能登 赤海鼠
・大分 どんこ椎茸 + 京都 壬生菜の胡麻和え
・佐島 虎河豚 唐揚げ
・琵琶湖 本諸子 炭火焼き
・余市 鮟肝 + 昆布森 牡蠣 時雨煮 + 搾菜
・佐島 虎河豚 てっさ + てっぴ
・虎河豚 焼き白子
・お椀(鹿児島 筍 + 宍道湖 白魚)
・牡蠣 ソテー + 北海道 大福豆 + 菜の花
・銚子 のどぐろ + 鹿児島 筍 炊き込みご飯
・境港 鰤(握り)
・墨烏賊(握り)
・青森 平目(握り)
・舞鶴 本鮪 大とろ(握り)
・浜名湖 天然鰻飯
・馬糞雲丹(軍艦)
・淡路島 さより(握り)
・余市 鮟肝(握り)
・舞鶴 本鮪 中とろ(握り)
・有明 小肌(握り)
・岩手 鮑(握り)(写真無し)
・ずわい蟹 + 馬糞雲丹(巻き物)
・羅臼 鱈 白子 + 黒トリュフペースト ご飯
・おこげ 唐墨 + 青森 平目 餡かけ
・水菓子(千葉 アイベリー + 佐賀 デコポン)
予約の際に、他のお客様に合わせた
極上コースで良いかを確認されたので、
迷わずお願いした。
この日は粕汁からスタートし、
根菜の美味さを感じた。
鮟肝と牡蠣 時雨煮と搾菜、
写真では搾菜がほぼ写っていないが、
あの搾菜が霞んでしまう程、
他の2つが美味かった。
牡蠣のソテーも美味かった。
てっさ、てっぴ用のポン酢には、
黒七味を振りかけていた。
店主から「身(てっさ)がかたくて、
すいません。」と言われたが、
かたいとは思わなかった。
昨年、「板前 石山光一」で虎河豚を
食べなかったので、こちらで
食べることが出来たのが嬉しい。
お椀の筍も炊き込みご飯の筍も
甘さを感じられて、美味かった。
鱈の白子と黒トリュフペーストのご飯が
あったので、白子の食べ比べも達成。
握りで特に美味かったのは、やっぱり鮟肝。)
【ドリンク】
・加茂福酒造「裏死神 佐香錦 2018」
(持ち込みのため、写真無し。
昨年購入し、冷蔵庫に入れておいたもの。
約6時間で一升瓶の半分程を飲んだ。)
合計23700円でした。
ごちそうさまでした。
粕汁(境港 鰤など)
能登 赤海鼠
大分 どんこ椎茸 + 京都 壬生菜の胡麻和え
佐島 虎河豚 唐揚げ
琵琶湖 本諸子 炭火焼き
余市 鮟肝 + 昆布森 牡蠣 時雨煮 + 搾菜
佐島 虎河豚 てっさ + てっぴ
ポン酢(黒七味入り)
虎河豚 焼き白子
お椀(鹿児島 筍 + 宍道湖 白魚)(アップ)
牡蠣 ソテー + 北海道 大福豆 + 菜の花
銚子 のどぐろ + 鹿児島 筍 炊き込みご飯
銚子 のどぐろ + 鹿児島 筍 炊き込みご飯
境港 鰤(握り)
墨烏賊(握り)
青森 平目(握り)
舞鶴 本鮪 大とろ(握り)
浜名湖 天然鰻飯
馬糞雲丹(軍艦)
淡路島 さより(握り)
余市 鮟肝(握り)
舞鶴 本鮪 中とろ(握り)
有明 小肌(握り)
ずわい蟹 + 馬糞雲丹(巻き物)
羅臼 鱈 白子 + 黒トリュフペースト ご飯
おこげ 唐墨 + 青森 平目 餡かけ
水菓子(千葉 アイベリー + 佐賀 デコポン)
2019/02/02 更新
2018/12 訪問
唐墨 食べ比べ
(2018/12 再訪)
定期というよりは、これまでと違った
特殊な予約間隔で訪れました。
飲み食いしたのは以下の通り。
【料理】
・おまかせ
(・蟹
・牡丹海老(握り)
・お椀
・牡蠣
・かわはぎ 肝和え
・銚子 金目鯛 + 釧路 馬糞雲丹 + そばの芽
・余市 鮟肝 + 京都 海老芋 + 松葉蟹とせいこ蟹の餡掛け
・唐墨 食べ比べ(和歌山・大阪)
・蟹飯(底にいくら)
・八郎潟 鰻飯
・鰤(握り)
・山口 赤貝(握り)
・山口 赤貝 ひも(握り)
・とろ(握り)
・平目 かわはぎの肝入り(握り)
・銚子 金目鯛(握り)
・明石 鯛(握り)
・東京湾 墨烏賊(握り)
・鯖(握り)
・とろ(握り)
・小肌(握り)
・水菓子(新潟 ル・レクチェ + 千葉 アイベリー + 愛媛 紅まどんな)
珍しく二品目から握り。
牡蠣、かわはぎの肝和え、鮟肝、
海老芋と美味いものがずっと続いた。
値段に3倍の開きがあるという
唐墨の食べ比べを行った後、
身を蟹味噌と和えた蟹飯と
パリパリ食感の鰻飯という
豪華なミニ丼を連続で。
握りで特に美味しかったのは、赤貝、平目。
平目はかわはぎの肝と一緒に
握っていて、ぽん酢の味付けだった。)
【ドリンク】
・町田酒造「soul」
(前回の残り。写真無し。)
・グアテマラ(追加)
(毎回豆が違うけれど、
良くなって来ている気がする。
これまでで一番好みの味。)
合計15800円でした。
ごちそうさまでした。
蟹
牡丹海老(握り)
お椀
牡蠣
かわはぎ 肝和え
銚子 金目鯛 + 釧路 馬糞雲丹 + そばの芽
余市 鮟肝 + 京都 海老芋 + 松葉蟹とせいこ蟹の餡掛け
唐墨 食べ比べ(和歌山・大阪)
唐墨(和歌山・大阪)
蟹飯(底にいくら)
八郎潟 鰻飯
鰤(握り)
山口 赤貝(握り)
山口 赤貝 ひも(握り)
とろ(握り)
平目 かわはぎの肝入り(握り)
銚子 金目鯛(握り)
明石 鯛(握り)
東京湾 墨烏賊(握り)
鯖(握り)
とろ(握り)
小肌(握り)
水菓子(新潟 ル・レクチェ + 千葉 アイベリー + 愛媛 紅まどんな)
グアテマラ(追加)
2018/12/24 更新
2018/11 訪問
久々の昼
(2018/11 再訪)
定期訪問。昼は久々。
飲み食いしたのは以下の通り。
【料理】
・おまかせ + 追加
(短い間隔で訪れたので、
前半の今回は写真のみ。
一品目のお椀から美味かったのは
よく覚えている。
いいペースで酒が進んだので、
追加の丼の量を抑えてもらった。)
【ドリンク】
・町田酒造「soul」
(持ち込みのため、写真無し。)
・キリマンジェロ(追加)
(キリマンジャロではなく、
キリマンジェロ。)
今回は一升瓶を持ち込んだため、
合計21600円でした。
ごちそうさまでした。
お椀(せいこ蟹あんかけ)
雲丹
蟹
(奥に見えるのは大根)
蟹飯
お椀
お椀(仕事をしたでかい牛蒡入り。太い牛蒡なのにとても柔らかい。)
(握り)
鰻飯(多め)
(握り)
(握り)
赤貝のひも(握り)
赤貝(握り)
(握り)
烏賊(握り)
(握り)
(握り)
いくら(手巻き)
水菓子
控えめにしてもらった丼(追加)
キリマンジェロ(追加)
2018/12/15 更新
2018/10 訪問
鮟肝食べ比べ + 鰹食べ比べ + リクエスト珈琲
(2018/10 再訪)
定期訪問。
飲み食いしたのは以下の通り。
【料理】
・おまかせ
(・金平独活
・自家製ポテトサラダ
・牡蠣 時雨煮 + ホンモロコ有馬煮 + ゴリ有馬煮
・北海道 助子 + 萩 鮟肝 + 余市 鮟肝
・唐墨 + 京都 海老芋
・鰹 炭火焼き
・金目鯛 煮付け
・平目 + 雲丹 + 独活 酢味噌和え
・甘鯛と松茸の土瓶蒸し
・八郎潟 天然鰻 蒲焼き丼
・鰹 藁焼き
・とろ(握り)
・鰤 藁焼き(握り)
・淡路 〆鯖(握り)
・かわはぎの肝入り平目(握り)
・搾菜
・鰹 藁焼き(握り)
・黒むつ(握り)
・中とろ(握り)
・淡路 鰺(握り)
・小肌(握り)
・赤身(握り)
・雲丹(握り)(写真無し)
・牡丹海老(握り)
・太巻き
・やぶれかぶれ丼(追加)
・水菓子(翠峰 + 黒あま + 輝太郎)
・ブレンドコーヒー(リクエスト)
作るのが人生で2回目という
ポテトサラダ作りを
眺めるところからスタート。
栗を入れて混ぜる頃は
じゃがいももホクホクだったが、
出来上がったものはトロトロ。
一匙食べる度に林檎を噛んでいたので、
新しいスイーツのような感覚だった。
牡蠣 時雨煮がとても美味しかった。
鮟肝の食べ比べ、
値段に大きな差がある2種類だったが、
安い方も美味しいと思った。
未完成と言っていた唐墨は、
まだまだこれからという感じ。
海老芋がとても美味しく、芋好きには
1個だけでは物足りなかった。
鰹、炭火焼きにするか藁焼きにするかを問われ、
「両方」と答えて、食べ比べに。
がりが切れたので、握りの途中から搾菜。
握りで特に美味しかったのは、牡丹海老。
追加で握りを注文しようとしたが、
「丼の方が良いのでは」と提案されて注文。
この日の追加丼は、やぶれかぶれ丼。
事前にリクエストしていたコーヒーで終了。)
【ドリンク】
・町田酒造「???」(写真無し)
(いつもより早いペースで飲み干した。
次回から一升瓶を持ち込むつもり。)
合計18900円でした。
ごちそうさまでした。
金平独活
自家製ポテトサラダ
牡蠣 時雨煮 + ホンモロコ有馬煮 + ゴリ有馬煮
北海道 助子 + 萩 鮟肝 + 余市 鮟肝
唐墨 + 京都 海老芋
鰹 炭火焼き
金目鯛 煮付け
平目 + 雲丹 + 独活 酢味噌和え
甘鯛と松茸の土瓶蒸し
甘鯛と松茸の土瓶蒸し
八郎潟 天然鰻 蒲焼き
八郎潟 天然鰻 蒲焼き丼
鰹 藁焼き
とろ(握り)
鰤 藁焼き(握り)
淡路 〆鯖(握り)
かわはぎの肝入り平目(握り)
がり + 搾菜
鰹 藁焼き(握り)
黒むつ(握り)
中とろ(握り)
淡路 鰺(握り)
小肌(握り)
赤身(握り)
牡丹海老(握り)
太巻き
やぶれかぶれ丼
水菓子(翠峰 + 黒あま + 輝太郎)
ブレンドコーヒー(リクエスト)
2018/11/08 更新
2018/09 訪問
中秋の名月
(2018/09/24 再訪)
定期訪問。
飲み食いしたのは以下の通り。
【料理】
・おまかせ
(・松茸・鮑茸・菊の花・三つ葉のおひたし
・釧路 秋刀魚(山椒煮?)
・鰹(藁焼き?)
・淡路島 星鰈 + 昆布森 馬糞雲丹 + 海ぶどう
・徳島 海老芋
・厚岸 牡蠣フライ
・余市 鮟肝 燻製 + じゃこ + 万願寺唐辛子 山椒炊き
・苫小牧 松茸 + 丹波 栗 炊き込みご飯
・お椀(京都 鱧 + 松茸 + 百合根 + 菊の花 + 三つ葉)
・戸井 中とろ(握り)
・魳 昆布締め(握り)
・陸前高田 石垣貝(握り)
・根室 鰯(握り)
・羽太(握り)
・霞ヶ浦 鰻飯
・戸井 大とろ(握り)
・淡路島 鯵(握り)
・平貝(握り)
・赤むつ(のどぐろ)(握り)
・戸井 赤身(握り)
・昆布森 馬糞雲丹 + 標津 いくら(手巻)
・水菓子(無花果 + 洋梨)
北海道を応援しようということで、
北海道の食材を中心としたメニュー。
上記以外に、鮑の握りが出た気がする。
握りで特に美味しかったのは、鰯と鯵。
その他、全てが美味しかった。)
・中秋の名月丼(追加)
・お椀(徳島 海老芋 + 菊の花 + 三つ葉)(追加)
(酢飯が足りなくて、
炊き込みご飯を足した丼。
よって、栗が入っており、
そういう意味でも中秋の名月丼。
胡麻で和えたものが乗っていたり、
握りでは出なかった、羽幌 牡丹海老が
乗っていたり、豪華な丼だった。
「丼だけでは」と出してくれた
お椀もとても美味しかった。)
【ドリンク】
・サッポロ黒ラベル(小)
・ペリエ
(各税別500円。)
合計18000円でした。
ごちそうさまでした。
サッポロ黒ラベル(小)
松茸・鮑茸・菊の花・三つ葉のおひたし
ペリエ
釧路 秋刀魚
鰹
淡路島 星鰈 + 昆布森 馬糞雲丹 + 海ぶどう
徳島 海老芋
厚岸 牡蠣フライ
余市 鮟肝 燻製 + じゃこ + 万願寺唐辛子 山椒炊き
苫小牧 松茸 + 丹波 栗 炊き込みご飯
苫小牧 松茸 + 丹波 栗 炊き込みご飯
お椀(京都 鱧 + 松茸 + 百合根 + 菊の花 + 三つ葉)
戸井 中とろ(握り)
魳 昆布締め(握り)
陸前高田 石垣貝(握り)
根室 鰯(握り)
羽太(握り)
霞ヶ浦 鰻飯
戸井 大とろ(握り)
淡路島 鯵(握り)
平貝(握り)
赤むつ(のどぐろ)(握り)
戸井 赤身(握り)
水菓子(無花果 + 洋梨)
中秋の名月丼(上から)
中秋の名月丼(横から)
お椀(徳島 海老芋 + 菊の花 + 三つ葉)
2018/10/06 更新
2018/08 訪問
飯 三部作
(2018/08 再訪)
定期訪問。
飲み食いしたのは以下の通り。
※メニュー名は正確ではありません。
【料理】
・おまかせ
(・明石 鯛の煮付け
・ほや + もずく + 海ぶどう
・釧路 新秋刀魚 + 球磨川 鮎 山椒煮
・島根 鰹(生姜醤油)
・明石 鯛 + 利尻 雲丹
・広島 松茸 + 長良川 天然鮎 炊き込みご飯
・根室 キンキの煮付け飯
・宍道湖 鰻飯
・大とろ(握り)
・銚子 真子鰈(握り)
・気仙沼 鰹 藁焼き(握り)
・淡路島 鯵(握り)
・泥障烏賊(握り)
・中とろ(握り)
・勝浦 蒸し鮑(握り)
・天草 小肌(握り)
・新烏賊(握り)
・石垣貝(握り)
・赤身(手巻)
・お椀(穴子、雲丹、松茸など)(追加)
・広島 松茸 + 長良川 天然鮎 炊き込みご飯(追加)
・水菓子
松茸と鮎の炊き込みご飯・
最高級キンキの煮付け飯・
パリパリ食感の鰻飯という
飯 三部作の後に握りが続く、
飯好きにはたまらない構成。
炊き込みご飯の水分の多さと
鮎の骨が気になったが、
噛み砕いて食べられる程度だったし、
この日一番美味かったのは炊き込みご飯。
松茸がどっさり入った豪華なお椀と
一緒に食べた追加時の炊き込みご飯は
温めてもらうの敢えて断り、
冷めた状態でも美味いことを確認。
ただし、温かい方が当然美味かった。
ほやも美味かったし、
握りで一番美味かったのは、新烏賊。)
【ドリンク】
・日本酒「???」(群馬 町田酒造)
(持ち込みのため、写真無し。)
合計18400円でした。
ごちそうさまでした。
明石 鯛の煮付け
ほや + もずく + 海ぶどう
釧路 新秋刀魚 + 球磨川 鮎 山椒煮
島根 鰹(生姜醤油)
明石 鯛 + 利尻 雲丹
広島 松茸 + 長良川 天然鮎 炊き込みご飯
広島 松茸 + 長良川 天然鮎 炊き込みご飯
根室 キンキの煮付け飯
宍道湖 鰻飯
大とろ(握り)
銚子 真子鰈(握り)
気仙沼 鰹 藁焼き(握り)
淡路島 鯵(握り)
泥障烏賊(握り)
中とろ(握り)(アップ)
勝浦 蒸し鮑(握り)
天草 小肌(握り)(アップ)
新烏賊(握り)
石垣貝(握り)
赤身(手巻)
お椀(メインは穴子?)(汁を入れる前)(追加)
お椀(穴子、雲丹、松茸など)(追加)
広島 松茸 + 長良川 天然鮎 炊き込みご飯(追加)
水菓子
2018/08/26 更新
2018/07 訪問
これでどうだ!
(2018/07 下旬 再訪)
定期訪問。
飲み食いしたのは以下の通り。
【料理】
・おまかせ
(・鰯 + 鮎
・黒豆 枝豆
・お椀(とうもろこしの擂り流し + 南瓜 + 里芋)
・明石 蛸 + 熊本 木耳 + 大原 蒸し鮑
・徳島 赤むつ 炭火炙り+ 礼文島 雲丹
・四万十川 鮎 塩焼き
・お椀(松茸 + 鱧)
・霞ヶ浦 鰻丼
・牡丹海老(握り)
・とろ(握り)
・平目(握り)
・胡麻鯖(握り)
・鰹(握り)
・淡路島 鯵(握り)
・平目 縁側(握り)
・岩手 紫雲丹(軍艦)
・とろ(握り)
・小肌(握り)
・赤身(握り)
・穴子(握り)
・これでどうだ丼(追加)
・水菓子
お椀2種、とても美味しかった。
鰻丼が大盛になっているのは、
前回、ある食材が一人分足りなかったので、
その代わりかと。
追加の丼に名前が付いたみたい。
今回も豪華だった。)
【ドリンク】
・サッポロ黒ラベル(小)
(暑かったので、日本酒の前に。)
・日本酒「新政 No.6 S-type」
(持ち込みのため、写真無し。)
合計19000円でした。
ごちそうさまでした。
サッポロ黒ラベル(小)
鰯 + 鮎
黒豆 枝豆
お椀(とうもろこしの擂り流し + 南瓜 + 里芋)
明石 蛸 + 熊本 木耳 + 大原 蒸し鮑
徳島 赤むつ 炭火炙り+ 礼文島 雲丹
四万十川 鮎 塩焼き
お椀(松茸 + 鱧)
霞ヶ浦 鰻丼
牡丹海老(握り)
とろ(握り)
平目(握り)
胡麻鯖(握り)
鰹(握り)
淡路島 鯵(握り)
平目 縁側(握り)
岩手 紫雲丹(軍艦)
とろ(握り)
小肌(握り)
赤身(握り)
穴子(握り)
これでどうだ丼(上から)
これでどうだ丼(正面)
水菓子
2018/08/05 更新
2018/06 訪問
今年一番の鯵(暫定)
(2018/06 上旬 再訪)
定期訪問。
飲み食いしたものは以下の通り。
【料理】
・枝豆
・霞ヶ浦 鰻 + そば米雑炊
・気仙沼 渡り蟹の酔っ払い蟹(紹興酒 + 魔王)
・勝浦 蒸し鮑 + 賀茂茄子 + 桜海老
・鮟肝
・北海道 雲丹 + 淡路 星鰈
・那智勝浦 鰹 藁焼き にんにく醤油
・お椀(式根島 黒陸奥 + 秋田 じゅんさい)
・中とろ(握り)
・岡山 児島湾 鰻飯
・鹿児島 出水 鯵(握り)
・大とろ(握り)
・能登 魚荒(漢字は魚へんに荒い)(握り)
・岡山 平貝(握り)
・淡路 胡麻鯖(握り)
・七尾 鳥貝(握り)
・対馬 伊佐木(握り)
・雲丹(手巻)
・行徳 小肌(握り)
・赤身 ヅケ(握り)
・蝦蛄(握り)
・水菓子(夕張メロン + マンゴー + ジューシーオレンジ)
(鰻が乗ったそば米雑炊は、
鰻のパリパリ感と
雑炊のトロトロ感が良かった。
酔っ払い蟹は、紹興酒 +
焼酎「魔王」などの調味液に
漬け込んでおり、蟹よりも
調味液の方が値段が高いとのこと。
トロトロの身が美味かった。
握りは鳥貝や胡麻鯖も美味しかったが、
「今年一番の鯵」と聞いた出水の鯵が
とても美味しかった。)
・金目鯛うどん(追加)
(この日は米ではなく、
「うどん」だけを指定して追加。
そば米雑炊を食べていたし、
うどんにして良かった。)
【ドリンク】
・ヱビスビール(中)
(750円。
暑かったので、ビールでスタート。)
・日本酒「???」
(持ち込みのため、写真無し。)
合計18900円でした。
ごちそうさまでした。
ヱビスビール(中)
枝豆
霞ヶ浦 鰻 + そば米雑炊
気仙沼 渡り蟹の酔っ払い蟹(紹興酒 + 魔王)
勝浦 蒸し鮑 + 賀茂茄子 + 桜海老
鮟肝
北海道 雲丹 + 淡路 星鰈
那智勝浦 鰹 藁焼き にんにく醤油
お椀(式根島 黒陸奥 + 秋田 じゅんさい)
中とろ(握り)
岡山 児島湾 鰻飯
鹿児島 出水 鯵(握り)
大とろ(握り)
能登 魚荒(漢字は魚へんに荒い)(握り)
岡山 平貝(握り)
淡路 胡麻鯖(握り)
七尾 鳥貝(握り)
対馬 伊佐木(握り)
雲丹(手巻)
行徳 小肌(握り)
赤身 ヅケ(握り)
蝦蛄(握り)
金目鯛うどん
水菓子(夕張メロン + マンゴー + ジューシーオレンジ)
2018/07/01 更新
2018/05 訪問
おすもじ処のお椀
(2018/05 再訪)
定期訪問。
今回は「一期一食」様と一緒に。
飲み食いしたものは以下の通り。
【料理】
・福岡 赤空豆
(初めて見た赤空豆をビールと一緒に。)
・お椀(大原 蒸し鮑 + 京都 賀茂茄子)
(出す時に「今日のメイン」と言われた。
実際、でかい鮑を切っているところを
見たので、メインとも言えるお椀。
個人的には賀茂茄子の方が好きだった。)
・淡路 真子鰈
(肝は別で出してくれたが、
身も旨味が凄くあるし、
肝は少し歯応えもあって、美味い。)
・礼文島 紫雲丹(初もの)
(そのままでも食べたが、
やはり真子鰈で巻いて食べた。)
・北海道 鮟肝 + 鳴門 わかめ
(わかめが良い食感。
この鮟肝の味付けがめちゃくちゃ好き。)
・海ぶどう
(この食事の中での食感の変化を
楽しめて良い。)
・式根島 黒陸奥 塩焼き
(とにかく脂が凄い。
焼き目のカリッとした部分があって、
中の身の柔らかさが引き立つ。)
・搾菜
(食感も良いし、辛くないのが良い。)
・金目鯛 藁焼き + 鰹 藁焼き
(藁焼き2種。
鰹から食べ、鰹が良過ぎたので、
金目鯛の印象が薄れてしまった。)
・酢味噌和え(葉山 泥障烏賊 + 蕨 + 花山椒)
(間違っていなければ、蕨。
烏賊の柔らかさと酢味噌の味が良い。)
・琵琶湖 鰻飯
(いつものパリパリ感が
かなり控え目だった気がする。)
・お椀(駿河湾 桜海老かき揚げ + 京都 花山椒)
(個人的にこの日のメイン。
入っているものより、この汁が素晴らしい。
ここにうどんが入っていれば、最高。
結局、お椀がメインになった日にに
変わりはないが、こちらのお店は
おすもじ処(お寿司屋さん)である。)
・鮪(握り)
・岸和田 鳥貝(握り)
・葉山 泥障烏賊(握り)
・中とろ(握り)
・天草 小肌(握り)
・日高 馬糞雲丹(手巻き)
・金目鯛(握り)
・赤身(握り)
(ここ最近だと、握りが少なめ。
これまでが多かったのかな。
鳥貝と小肌が特に美味しかった。)
・丼(追加)
(「ご飯物」と指定して追加したら、
写真の様な丼を出してくれた。
この日のオールスター食材の丼。
桜海老のかき揚げが香ばしくて、
食欲が増した。)
・水菓子
(西瓜 + マンゴー + ライチ。
やっぱりマンゴーが美味かった。)
【ドリンク】
・一口生ビール(写真無し)
・日本酒「初孫 摩耶山 しぼりたて」(一合)
・芋焼酎「うを徳」(ロック)
・白ワイン グラス
(今回は持ち込みをしなかった。
摩耶山は初めて飲んだが、美味かった。)
合計18900円でした。
ごちそうさまでした。
福岡 赤空豆
お椀(大原 蒸し鮑 + 京都 賀茂茄子)
初孫 摩耶山 しぼりたて(一合)
淡路 真子鰈 肝
淡路 真子鰈
礼文島 紫雲丹(初もの)
北海道 鮟肝 + 鳴門 わかめ
海ぶどう
芋焼酎「うを徳」(ロック)
式根島 黒陸奥 塩焼き
搾菜
金目鯛 藁焼き + 鰹 藁焼き
白ワイン グラス
酢味噌和え(葉山 泥障烏賊 + 蕨 + 花山椒)
琵琶湖 鰻飯
お椀(駿河湾 桜海老かき揚げ + 京都 花山椒)
鮪(握り)
岸和田 鳥貝(握り)
葉山 泥障烏賊(握り)
中とろ(握り)
天草 小肌(握り)
日高 馬糞雲丹(手巻き)
金目鯛(握り)
赤身(握り)
丼
水菓子(西瓜 + マンゴー + ライチ)
2018/06/02 更新
2018/04 訪問
花山椒の季節だけの牛肉
(2018/04 再訪)
定期訪問。
飲み食いしたものは以下の通り。
【料理】
・お椀
(河豚 唐揚げ + あおさ + 京都 花山椒。
あおさがめちゃくちゃ美味かった。)
・富山 蛍烏賊 + 魚沼 野萱草 酢味噌和え
(蛍烏賊よりも野萱草よりも
酢味噌自体が美味かった。)
・釧路 馬糞雲丹
・若狭 甘鯛
・玉子焼(車海老のすり身入り)
・海ぶどう
(やや多めの馬糞雲丹が登場した後、
甘鯛・玉子焼・海ぶどうの順に。
握りの時はまた別の雲丹だったので、
それだけでも凄いな、と。)
・しゃぶしゃぶ
(北海道 牛肉 + 京都 筍 + 京都 花山椒。
花山椒と肉の相性が良いとのことで、
花山椒の季節だけ肉を使うみたい。
1杯だけでは足りず、おかわりしたかった肉。)
・そら豆
(きれいな緑色の豆が
器の中にたっぷりと入っている。)
・墨烏賊 下足
(コリコリした食感。)
・吉野川 天然鰻飯
(この日は1kg2万円の天然鰻を使用。
産地が変わっても、毎回美味い。)
・とこぶし
(茹で立てを出してくれる。
柔らかさと磯感が良かった。)
・お椀
(甘鯛 + 筍 + 河豚 白子 + こごみ + 花山椒。
白子が特に美味かった。)
・函館 紫雲丹(握り)
・下北 桜鱒(握り)
・大とろ(握り)
・明石 鯛(握り)
・墨烏賊(握り)
・赤貝(握り)
・天草 小肌(握り)
・中とろ(握り)
・赤貝 ひも(握り)
・鳥貝(握り)
・赤身(握り)
・愛知 蝦蛄(握り)
・金谷 鯵(握り)
・鉄砲(干瓢巻)
・追加丼(追加)
・穴子(握り)(追加)
(紫雲丹、桜鱒、赤貝が美味かったので、
桜鱒を追加で頼んだら、
この日ある食材の丼で提供された。
前回は「全部丼」と書いたが、
何か決まった名前が欲しいところ。
穴子もあるとのことだったので、
穴子は握りで。)
・水菓子
(佐藤錦 + せとか + マンゴー。
マンゴーがめちゃくちゃ美味かったので、
思わず仕入れの値段を聞いてしまった。)
【ドリンク】
・悦 凱陣 純米吟醸 黒澤 亀の尾
(持ち込みのため、写真無し。
無濾過生だった気がする。)
合計18000円でした。
ごちそうさまでした。
お椀(河豚 唐揚げ + あおさ + 京都 花山椒)
富山 蛍烏賊 + 魚沼 野萱草 酢味噌和え
塩 + 醤油
釧路 馬糞雲丹
若狭 甘鯛
玉子焼(車海老のすり身入り)
海ぶどう
しゃぶしゃぶ(北海道 牛肉 + 京都 筍 + 京都 花山椒)
しゃぶしゃぶ(北海道 牛肉 + 京都 筍 + 京都 花山椒)(アップ)
そら豆
墨烏賊 下足
吉野川 天然鰻飯
とこぶし(茹で立て)
函館 紫雲丹(握り)
下北 桜鱒(握り)
大とろ(握り)
お椀(甘鯛 + 筍 + 河豚 白子 + こごみ + 花山椒)
明石 鯛(握り)
墨烏賊(握り)
赤貝(握り)
天草 小肌(握り)
中とろ(握り)
赤貝 ひも(握り)
鳥貝(握り)
赤身(握り)
愛知 蝦蛄(握り)
金谷 鯵(握り)
鉄砲(干瓢巻)
追加丼
穴子 (握り)
水菓子(佐藤錦 + せとか + マンゴー)
2018/05/04 更新
2018/03 訪問
根っこに価値がある「せり」
(2018/03 再訪)
定期訪問。
この日は2名で利用しました。
飲み食いしたものは以下の通り。
【料理】
・菜の花 辛子酢味噌和え + 余市 鮟肝
(以前食べた、"蒸し"のみの鮟肝と比べると
濃いめの味になっていて、美味い。)
・合馬 筍 + 鳥羽 泥障烏賊(げそ + みみ) 木の芽味噌和え
(泥障烏賊の柔らかさと
木の芽の風味がとても良い一品。)
・佐島 煮蛸 + 愛知 ふき
(いつも柔らかいと思う煮蛸。
ふきも美味い。)
・潮汁(明石 鯛 + せり 根っこ入り)
(せりの根っこ入りのお椀。
せりの根っこを食べるのは初めてだが、
根っこも楽しむ「せり鍋」を
いつか食べてみたいと思った。)
・明石 鯛 + 蛍烏賊 + 釧路 馬糞雲丹
(この日も雲丹を白身で巻いて食べた。)
・合馬 筍
(木の芽味噌和えでも食べた筍を
更にシンプルに。)
・佐島 虎河豚 唐揚げ
(骨周辺の身も必ず食べたい一品。
この後、別の料理で白子も食べたが、
白子もやっぱり美味い。)
・大とろ(握り)
・金目鯛(握り)
・鳥貝(握り)
・小肌(握り)
・中とろ(握り)
・鯛 昆布締め(握り)
・枕崎 鰹(握り)
・締め鯖(握り)
・青柳(握り)
・さより(握り)
・烏賊(握り)
・鰻飯
・赤身(握り)
・ねぎとろ巻
(鰻を噛んだ時の音は、やっぱり衝撃がある。
光り物、貝類の握りも美味かった。)
・あおさ 酢の物
(口の中に広がる風味が良いあおさを
酢の物でさっぱりと。)
・水菓子
(紅ほっぺ + ピーチパイン + あんぽ柿。
特にあんぽ柿が美味かった。)
・稲庭うどん
(コースの後の恒例の
あとちょっと食べたいシリーズ。
今回は虎河豚の白子入り稲庭うどん。)
【ドリンク】
・悦 凱陣 純米吟醸 赤磐雄町 無濾過生
(持ち込みのため、写真無し。)
ごちそうさまでした。
菜の花 辛子酢味噌和え + 余市 鮟肝
合馬 筍 + 鳥羽 泥障烏賊(げそ + みみ) 木の芽味噌和え
佐島 煮蛸 + 愛知 ふき
潮汁(明石 鯛 + せり 根っこ入り)
明石 鯛 + 蛍烏賊 + 釧路 馬糞雲丹
合馬 筍
佐島 虎河豚 唐揚げ
大とろ(握り)
金目鯛(握り)
鳥貝(握り)
小肌(握り)
中とろ(握り)
鯛 昆布締め(握り)
枕崎 鰹(握り)
締め鯖(握り)
青柳(握り)
さより(握り)
烏賊(握り)
鰻飯
赤身(握り)
あおさ 酢の物
ねぎとろ巻
稲庭うどん(虎河豚 白子入り)
水菓子(紅ほっぺ + ピーチパイン + あんぽ柿)
2018/04/01 更新
2018/02 訪問
白子飯〜鰻飯
(2018/02 再訪)
定期訪問。
クレカはJCBとDinersも利用可能になりました。
飲み食いしたものは以下の通り。
【料理】
・フランス 菊芋
(菊芋を揚げたもので、
芋好きにはたまらない味。)
・東京湾 太刀魚 煮付け + 赤紫蘇
(定食屋で出される煮付けとは
全く違った、綺麗な味の煮付け。)
・氷見 めじまぐろ
(「sugahara」で食べた淡路島の真鯛も美味かったけど、
こちらも久々に刺身で感動出来るレベル。
赤身の味が濃い。)
・徳島 カサゴ + 徳島 フルーツトマト
(カサゴの身の柔らかさと
フルーツトマトの甘さと
汁の旨味がちょうど良かった。
柚子の香りも良かった。)
・淡路島 平目
・琵琶湖 稚鮎 釜揚げ
・釧路 馬糞雲丹
・ミル貝
(稚鮎は味がしっかりしているとのことで、
そのまま食べるのをおすすめされた。
やっぱり雲丹は平目で巻いて食べてしまう。
ミル貝は醤油で。良い食感。)
・琵琶湖 稚鮎 天ぷら
・山うど 天ぷら
(もちろん揚げたてでサクサク。
稚鮎は釜揚げの方が味がよくわかったので、
天ぷらは山うどの方が良かったかな。)
・京都 菜の花 辛子酢味噌和え
・八幡浜 白川 塩焼き
(白川(白甘鯛)を焼いたものと
菜の花 辛子酢味噌和えの組み合わせ。
白川の皮もきれいだし、
菜の花の緑もきれい。)
・お椀(京都 筍 + ぼうふう)
(大きめの筍がごろごろ入っている。
ぼうふうを調べてみると、
浜ぼうふうがヒットしたので、これかな。)
・白子飯
・大トロ(握り)
・淡路島 平目(握り)
・氷見 めじまぐろ 藁焼き(握り)
・〆鯖(握り)
・ミル貝(握り)
・毛蟹(手巻き)
・中トロ(握り)
・墨烏賊(握り)
・小肌(握り)
・背トロ(握り)
・鰻飯
(この日は白子の乗ったご飯で始まり、
鰻の乗ったご飯で終わり。
白子がクリーミー、かつ、ねっとりして
めちゃくちゃ美味い。
鰻を噛んだ時のパリパリ音は過去最高。
白子はでかいし、毛蟹は大量だし、
鰻がいつもよりでかいし、
こちらとしては嬉しいけれど、
理由はドタキャンが発生していたため。
飲食店のドタキャン問題は根深い。)
・水菓子
(デコポン + タロッコオレンジ +
さくらももいちごの3種。
タロッコオレンジはジュースでしか
味わったことがなかったので嬉しい。)
【ドリンク】
・作 白鶴錦 純米大吟醸
(お店で出しているものではなく、
持ち込みの酒のため、写真無し。)
ごちそうさまでした。
内観
本日のおすすめもの(2018年2月某日)
フランス 菊芋
東京湾 太刀魚 煮付け + 赤紫蘇
氷見 めじまぐろ
徳島 カサゴ + 徳島 フルーツトマト
淡路島 平目
琵琶湖 稚鮎 釜揚げ
釧路 馬糞雲丹
淡路島 平目 + 琵琶湖 稚鮎 釜揚げ + 釧路 馬糞雲丹
ミル貝
琵琶湖 稚鮎 天ぷら
琵琶湖 稚鮎 天ぷら + 山うど 天ぷら
京都 菜の花 辛子酢味噌和え
八幡浜 白川 塩焼き + 京都 菜の花 辛子酢味噌和え
お椀(京都 筍 + ぼうふう)
白子飯
大トロ(握り)
淡路島 平目(握り)
氷見 めじまぐろ 藁焼き(握り)
〆鯖(握り)
ミル貝(握り)
毛蟹(手巻き)
中トロ(握り)
墨烏賊(握り)
小肌(握り)
背トロ(握り)
鰻飯
水菓子(デコポン + タロッコオレンジ + さくらももいちご)
2018/03/05 更新
2018/01 訪問
The Tabelog Award 2018 Bronze
(2018/01 再訪)
2018年初回。
The Tabelog Award 2018 Bronze受賞店。
飲み食いしたものは以下の通り。
【料理】
・キンキの煮付け
(旬の魚の煮付けは美味い。)
・明石 鯛 湯引き
(歯応え、舌触りともに良く、
白身の旨味が充分に感じられた。)
・銚子 真梶木
(先程の鯛もそうだけど、
やっぱり日本酒が合うかなぁと思う。)
・京都 蕪
(出汁で煮たもの。
柔らかく、さっぱりと。)
・雲丹 食べ比べ
(函館 雲丹と釧路 雲丹の食べ比べ。
函館の雲丹の方は、
確か築地で一番高いと言っていた気がする。
写真からでもその差はわかるが、
食べ比べるとはっきりと違いがあり、
函館の方がしっかりしていて、美味い。)
・京都 海老芋 + 青森 海鼠子(海鼠の卵巣)
(芋好きとしては、海老芋はいつも美味しい。
海鼠子は少し苦手。
美味しいとか美味しくないとかではなく、
旨味が無い気がした。)
・下関 白子
(白子のホイル焼き。
中のトロッとした感じも良いが、
外のカリッとした感じもまた良い。)
・大分 どんこ椎茸
(煮る〜冷ますという作業を9日繰り返した状態。
10日で完成する品。
噛むと、じゅわっと旨味が溢れ出す。)
・浜名湖 あおさ 潮汁
(温かい汁物が来ると、ほっとする。)
・天草 車海老
(そのまま食べて香ばしさを感じる品。)
・天草 車海老(握り)
・白皮(白甘鯛)(握り)
・メジマグロ 藁焼き(握り)
・大トロ(握り)
・浜名湖 鰻飯
・平目 昆布締め(握り)
・天津小湊 金目鯛(握り)
・勝浦 鯖(握り)
・鮪 カマに近い部分(握り)
・北寄貝(握り)
・屋久島 縞鰺(握り)
・墨烏賊(握り)
・穴子(握り)
(この日の握りは鰻の印象が薄れる程、
どれも同じぐらい美味かった。)
・水菓子(せとか + おおきみ)
(高くて美味いものもあり、
安くて美味いものもある。)
・岡山 蝦蛄と熊本 筍の丼
(蝦蛄がいまいちどころか、
「いまさん」「いまよん」だった様で、
握りとして出せないと言っていたので、
食べたいと言ったら、、丼で出してくれた。
丼で来るとは思っていなかった。(笑))
【ドリンク】
・悦 凱陣 純米大吟醸 燕石
(持ち込みのため、写真無し。)
合計18400円でした。
ごちそうさまでした。
キンキの煮付け
明石 鯛 湯引き
銚子 真梶木
京都 蕪
函館 雲丹
函館 雲丹(アップ)
釧路 雲丹
京都 海老芋 + 青森 海鼠子(海鼠の卵巣)
下関 白子
大分 どんこ椎茸
京都 鰤 塩焼き(レア)
浜名湖 あおさ 潮汁
天草 車海老
天草 車海老(握り)
白皮(白甘鯛)(握り)
メジマグロ 藁焼き(握り)(握り)
大トロ(握り)
浜名湖 鰻飯
平目 昆布締め(握り)
天津小湊 金目鯛(握り)
勝浦 鯖(握り)
鮪 カマに近い部分(握り)
おまけ
北寄貝(握り)
屋久島 縞鰺(握り)
墨烏賊(握り)
穴子(握り)
水菓子(せとか + おおきみ)
岡山 蝦蛄と熊本 筍の丼
2018/02/11 更新
(2019/08 再訪)
約1ヶ月振り。
飲み食いしたのは以下の通り。
【料理】
・枝豆
・パプリカ + 琵琶湖 ごり
・明石 煮蛸 + 京都 麩 + 胡瓜 + 酢橘ジュレ
・お椀(蒸し鮑 + 夕顔)
・能登 あら + 銚子 鰹 藁焼き + 噴火湾 馬糞雲丹
・?
・丼(釧路 紫雲丹 + 岡山 白海老)
・鰻丼
・車海老(握り)
・大とろ(握り)
・能登 あら(握り)
・雲丹の下にのどぐろ(手巻き)
・鰹 藁焼き(握り)
・鰯(握り)
・中とろ(握り)
・淡路島 星鰈(握り)
・赤身(握り)
・小肌(握り)
・鰻丼(追加)
・水菓子
(一品だけ全然思い出せない。
オクラと鮟肝だったっけ?
石景貝の握りが一人分足りなかったので、
代わりに鰯の握り。(嬉)
鰻が余っていると聞いたので、
食べようとしたら思った以上の
量が来た。(嬉))
【ドリンク】
・都美人酒造 無限大 純米大吟醸
(持ち込みのため、写真無し。)
合計19000円でした。
ごちそうさまでした。