必殺いっぱちさんが投稿したうを徳(東京/東向島)の口コミ詳細

レビュアーのカバー画像

健康で文化的な食生活を営みたい唎酒師

メッセージを送る

必殺いっぱち 認証済

この口コミは、必殺いっぱちさんが訪問した当時の主観的なご意見・ご感想です。

最新の情報とは異なる可能性がありますので、お店の方にご確認ください。 詳しくはこちら

利用規約に違反している口コミは、右のリンクから報告することができます。 問題のある口コミを報告する

うを徳東向島、曳舟、京成曳舟/寿司

53

  • 夜の点数:5.0

    • ¥20,000~¥29,999 / 1人
      • 料理・味 5.0
      • |サービス 5.0
      • |雰囲気 5.0
      • |CP 5.0
      • |酒・ドリンク 5.0
  • 昼の点数:5.0

    • ¥20,000~¥29,999 / 1人
      • 料理・味 5.0
      • |サービス 5.0
      • |雰囲気 5.0
      • |CP 5.0
      • |酒・ドリンク 5.0
13回目

2017/12 訪問

  • 夜の点数:5.0

    • [ 料理・味5.0
    • | サービス5.0
    • | 雰囲気5.0
    • | CP5.0
    • | 酒・ドリンク-
    ¥10,000~¥14,999
    / 1人

年越しうどん + 全部丼

(2017/12 再訪)
(月に一回は来ていますが、)
そろそろ年末なので顔を出そう 第8弾。

飲み食いしたものは以下の通り。
【料理】
・年越しうどん
(芝海老と写真では見えていないが、
 底に松葉蟹が入ったひもかわうどん。
 つゆも美味いし、芝海老の食感も良かった。)

・お椀
(京都 大根 + すけそうだらの卵。
 大根自体が美味しいと思った。)

・明石 煮蛸
(すっかり定番になった気がする。)

・氷見 鰹 炭火炙り
(前回は身の方が美味かったが、
 今回は皮に近い側の
 炭火で炙った香りが素晴らしかった。)

・氷見 鰤 藁焼き + 春菊
(慣れてきてしまっているかもしれないが、
 きっと他の店ではなかなか食べられないもの。
 春菊も美味かった。)

・蝦蛄 + 鮟肝
(「しゃこあん」と言って出されたもの。
 鮟肝が特に美味かった。)

・太刀魚 塩焼き
(本日のメインという太刀魚。
 脂が抜群で、メインというのも納得。
 ただ、今回は一品目が個人的にメインだった。)

・明石 鯛 + 函館 馬糞雲丹
(セットで出されると、どうしても
 馬糞雲丹を鯛で巻いて食べてしまう。)

・お椀
(京都 海老芋 + せいこ蟹あんかけ。
 海老芋が美味い。お椀1杯に3〜4個は欲しい。)

・浜名湖 鰻飯
(今思えば、パリパリの鰻がこんなにも
 好きになったのは、こちらのお店のおかげかも。)

・大間本鮪 中とろ(握り)
・氷見 鰤(握り)
・さより(握り)
・氷見 鰤 藁焼き(握り)
・大間本鮪 大とろ(握り)
・明石 鯛(握り)
・小肌(握り)
・大間本鮪 赤身(握り)
・穴子(握り)
(今回書いたものは所々間違っている気がするが、
 鮪三種は間違いなく美味かった。)

・水菓子
(苺 + 柿 + 葡萄。)

・全部丼
(水菓子の後で「何か食べたい」とリクエスト。
 蕎麦を提案されたが、米にしてもらい、
 この日食べたものが乗った丼が登場。

 周りにはせいこ蟹のあんかけもかかっており、
 かなりの量だったが、鮟肝と魚の美味さで完食。)

【ドリンク】
・芋焼酎「長期貯蔵 里娘」
(前回の残りをロックで。
 持ち込みなので、写真無し。)

・飛露喜
(お隣の方々にごちそうになったので、
 何かお礼をしようと思う。)

合計14900円でした。

やっと一年間通じて、月一回の訪問を達成しました。

ごちそうさまでした。

  • 年越しうどん(芝海老と松葉蟹入りのひもかわうどん)

  • お椀

  • お椀(京都 大根 + すけそうだらの卵)

  • 明石 煮蛸

  • 氷見 鰹 炭火炙り

  • 氷見 鰤 藁焼き + 春菊

  • 蝦蛄 + 鮟肝

  • 太刀魚 塩焼き

  • 明石 鯛 + 函館 馬糞雲丹

  • お椀(京都 海老芋 + せいこ蟹あんかけ)

  • 浜名湖 鰻飯

  • 大間本鮪 中とろ(握り)

  • 氷見 鰤(握り)

  • さより(握り)

  • 氷見 鰤 藁焼き(握り)

  • 大間本鮪 大とろ(握り)

  • 明石 鯛(握り)

  • 小肌(握り)

  • 大間本鮪 赤身(握り)

  • 穴子(握り)

  • 水菓子(苺 + 柿 + 葡萄)

  • 全部丼

  • 全部丼

2017/12/27 更新

12回目

2017/11 訪問

  • 夜の点数:5.0

    • [ 料理・味5.0
    • | サービス5.0
    • | 雰囲気5.0
    • | CP5.0
    • | 酒・ドリンク-
    ¥10,000~¥14,999
    / 1人

どうまん蟹の一番美味しいところ

(2017/11 再訪)
飲み食いしたものは以下の通り。
【料理】
・明石 煮蛸
(噛んだ時に口に広がる旨味が良い。)

・とこぶし + 百合根 + 山椒
(とこぶしの食感や山椒の香りも良いが、
 とにかく百合根が美味い。)

・どうまん蟹
(せいこ蟹もあったけれど、どうまん蟹の
 一番美味しいところを出してくれた。
 今までで一番夢中で食べた蟹かも。)

・まながつお 刺身
(西の高級魚。
 身にしっかりとした旨味があって美味い。)

・雲丹
(今までで一番良い雲丹の写真が撮れた。)

・鰹 炭火炙り
(炙っている部分より、
 身の部分の方が美味く感じた。
 先に書いてしまえば、
 上に書いたことは12月には覆る。)

・氷見 鰤 藁焼き + 京都 聖護院蕪
(藁焼きは安定して美味い気がするが、
 氷見の鰤を一度刺身で食べてみたい。)

・宍道湖 鰻飯
(この日の鰻もパリパリで美味かった。)

・お椀
(京都 海老芋と羅臼 白子入りの
 白味噌のお椀。
 それぞれがとても美味しく、
 この日一番気に入った品だった。)

・中とろ(握り)
・函館 平目(握り)
・鰹(握り)
・車海老(握り)
・氷見 鰤 藁焼き(握り)
・金華鯖 〆鯖(握り)
・大とろ(握り)
・愛知 ミル貝(炙り)
・赤貝(握り)
・ずわい蟹(軍艦)
・出水 墨烏賊(握り)
・赤身(握り)
(この日の握りの中では、
 平目、鰹、〆鯖が特に美味しかった。)

・水菓子
(ル・レクチェ(西洋梨) + 小蜜(りんご)。
 ル・レクチェが特に美味かった。
 あと少し何か食べたくて、ル・レクチェを
 丸ごと1個注文してみたら品切れだった。残念。)

【ドリンク】
・芋焼酎「長期貯蔵 里娘」
(持ち込みなので、写真無し。
 いつか食べログお取り寄せに書こう。)

合計16200円でした。

ヱビスでスタートするのを忘れていました。

ごちそうさまでした。

  • 明石 煮蛸

  • とこぶし + 百合根 + 山椒

  • どうまん蟹

  • どうまん蟹(アップ)

  • まながつお 刺身

  • 雲丹(アップ)

  • 雲丹

  • 鰹 炭火炙り

  • 氷見 鰤 藁焼き + 京都 聖護院蕪

  • 宍道湖 鰻飯

  • お椀(京都 海老芋 + 羅臼 白子)

  • 中とろ(握り)

  • 函館 平目(握り)

  • 鰹(握り)

  • 車海老(握り)

  • 氷見 鰤 藁焼き(握り)

  • 金華鯖 〆鯖(握り)

  • 大とろ(握り)

  • 愛知 ミル貝(炙り)

  • 赤貝(握り)

  • ずわい蟹(軍艦)

  • 出水 墨烏賊(握り)

  • 赤身(握り)

  • ル・レクチェ + 小蜜

2017/12/18 更新

11回目

2017/10 訪問

  • 夜の点数:5.0

    • [ 料理・味5.0
    • | サービス5.0
    • | 雰囲気5.0
    • | CP5.0
    • | 酒・ドリンク5.0
    ¥10,000~¥14,999
    / 1人

おすもじ処

(2017/10 再訪)
飲み食いしたものは以下の通り。
【料理】
・自家製胡麻豆腐(牛乳入り) + すけとうだら(すけそうだら)の卵
(胡麻豆腐はそんなに好きではないが、
 これは美味かった。牛乳効果だろうか。)

・岩手(宮古) 秋刀魚 + きのこ(ルーマニア ポルチーニ + 岩手 しめじ + 岩手 舞茸 + 魚沼 エリンギ)のソテー
(秋刀魚は骨まで食べられる程の柔らかさ。
 きのきがたっぷりで秋刀魚が見えない程。
 この時期のきのこはやっぱり美味い。)

・明石 煮蛸 + 釧路(昆布森) 牡蠣の燻製
(煮蛸に山葵をつけるのが良い。
 牡蠣の燻製の燻し具合が上品。)

・京都 海老芋 + からすみ
(揚げた海老芋だけでもとんでもなく美味い。
 そこにカウンターに大量にあったからすみ。)

・鹿児島 笛鯛
(脂・旨味が良い。
 他の鯛だと上品過ぎて物足りなさがあるが、
 笛鯛ではそれは感じなかった。)

・浜中町 馬糞雲丹
(笛鯛に追加で出てきた。
 そのままでも、塩をつけても、
 醤油をつけても、笛鯛で巻いても美味い。)

・青森 メジマグロ 藁焼き
(鰹の様な身の色をしているが、メジマグロ。)

・日高 鰤 藁焼き
(メジマグロに続いて鰤。
 こちらはにんにく醤油で味付け。
 藁焼きの食べ比べというのも面白い。)

・羅臼 白子入りすっぽんスープ
(椀物にも定評のある(と思う)こちらのお店。
 スープも美味いが、スープで温められた
 白子が美味い。)

・苫小牧 北寄貝 炙り
(少しだけ醤油を塗ったという品。
 風味と食感が素晴らしかった。)

・関鯖 味噌煮
(こちらにも少しだけきのこ。
 上に乗っている葱が特に美味かった。)

・平目(握り)
・鹿児島 笛鯛(握り)
・金目鯛(握り)
・赤貝(握り)
・出水 鯵(握り)
・大間 鮪 2貫(握り)
・出水 墨烏賊(握り)
・根室 鰯(握り)
・愛知 ミル貝(握り)
・日高 鰤(握り)
・天草 小肌(握り)
・赤身 漬け(握り)
・蝦蛄(握り)
・ひもきゅう巻
・岩手(宮古) いくら(軍艦)
(この日の握りの中では、
 笛鯛、鯵、鰯、蝦蛄が特に美味しかった。)

・霞ヶ浦 鰻飯
(50分焼いてもまだ焼けないサイズとのことで、
 約1時間焼いたところでの提供。
 皮がバリバリ。パリパリじゃなくてバリバリ。)

・水菓子
(梨 + 柿 + 栗 渋皮煮。)

【ドリンク】
・キリン 一番搾り(中)
・白ワイン グラス
・芋焼酎「うを徳」(ロック)
(芋焼酎の量がいつもより多めだった。
 次はヱビスでスタートするかな。)

合計14800円でした。

お酒の値段を引いて考えると、
めちゃくちゃ安いことに改めて気付きました。

ごちそうさまでした。

  • キリン 一番搾り(中)

  • 自家製胡麻豆腐(牛乳入り) + すけとうだら(すけそうだら)の卵

  • 岩手(宮古) 秋刀魚 + きのこ(ルーマニア ポルチーニ + 岩手 しめじ + 岩手 舞茸 + 魚沼 エリンギ)のソテー

  • 明石 煮蛸 + 釧路(昆布森) 牡蠣の燻製

  • 白ワイン グラス

  • 京都 海老芋 + からすみ

  • 鹿児島 笛鯛

  • 鹿児島 笛鯛(アップ)

  • 浜中町 馬糞雲丹 + 鹿児島 笛鯛

  • 青森 メジマグロ 藁焼き

  • 日高 鰤 藁焼き(にんにく醤油)

  • 芋焼酎「うを徳」(ロック)

  • 羅臼 白子入りすっぽんスープ

  • 苫小牧 北寄貝 炙り

  • 関鯖 味噌煮

  • 手前:平目(握り) 奥:鹿児島 笛鯛(握り)

  • 金目鯛(握り)

  • 赤貝(握り)

  • 出水 鯵(握り)

  • 大間 鮪 2貫(握り)

  • 出水 墨烏賊(握り)

  • 根室 鰯(握り)

  • 愛知 ミル貝(握り)

  • 日高 鰤(握り)

  • 天草 小肌(握り)

  • 赤身 漬け(握り)

  • 蝦蛄(握り)

  • 霞ヶ浦 鰻飯

  • ひもきゅう巻

  • 岩手(宮古) いくら(軍艦)

  • 梨 + 柿 + 栗 渋皮煮

2017/10/29 更新

10回目

2017/09 訪問

  • 夜の点数:5.0

    • [ 料理・味5.0
    • | サービス5.0
    • | 雰囲気5.0
    • | CP5.0
    • | 酒・ドリンク5.0
    ¥15,000~¥19,999
    / 1人

おすもじ処

(2017/09 再訪)
飲み食いしたものは以下の通り。
【料理】
・丹波 黒豆(枝豆)
(食べ始めたらノンストップ。)

・松茸 + 水菜 + 菊の花
(水菜と菊の花の食感が良い。)

・神西湖 天然鰻 うざく + 毛蟹
(鰻の皮を噛んだ時のくにゅくにゅした感じが良い。
 この後、パリパリ食感もちゃんと味わえたので。)

・出汁巻き(鯛の身入り) + 丹波 栗 渋皮煮
(すり身ではない鯛の身が
 卵焼きの切れ目に入っていた。
 栗はホクホクして美味い。)

・釧路 煮牡蠣 + 蔓紫 + 胡麻 + 海苔 + 梅酢
(煮牡蠣はトロトロ。
 海のミルクっていわれるが、
 とても良い表現だと思う。)

・炊き合わせ
(甘鯛 + 銀杏 + 百合根 + 椎茸 +
 ひじきの豪華なひろうすと
 明石 煮蛸 + 京都 小芋。)

・東京湾 平目 + 北海道 雲丹
(雲丹を白身で巻く癖がついた。
 塩でも醤油でも美味しい。)

・神西湖 天然鰻 鰻飯
(今度はパリパリを味わう。
 いつもより鰻が大きめかな。)

・土瓶蒸し
(松茸 + 鱧が入っていて、後から銀杏を追加。
 熱々を飲むのが美味い。)

・大トロ(握り)
・東京湾 平目(握り)
・天草 車海老(握り)
・東京湾 魳 昆布〆(握り)
・車海老のすり身入り卵焼き
・赤貝(握り)
・東京湾 かわはぎ 肝和え(握り)
・根室 秋刀魚 酢締め(握り)
・いくら(手巻き)
・桑名 蛤 貝柱
・淡路島 鯵 酢締め(握り)
・淡路島 締め鯖(握り)
・福岡 白烏賊(握り)
・東京湾 小肌(握り)
・淡路島 鯵 酢締め(握り)
・赤身(握り)
・桑名 煮蛤飯
(この日はいつもよりも握りが多めだったが、
 おすもじ処なので。

 この日の握りの中では、
 かわはぎ、秋刀魚、煮蛤飯が
 特に美味しかった。)

・水菓子
(この日は洋梨と
 シャインマスカットだった。)

・毛蟹と鮎のうどん
(一通り食べた後に追加で。
 この鮎が美味かった。
 焼いた鮎よりこっちの方が美味いと思った。)

【ドリンク】
・サッポロ黒ラベル(小)
・白ワイン グラス(モルドバ シャルドネ)
・芋焼酎「うを徳」(ロック)
・芋焼酎「一刻者」(ロック)
(瓶ビールからスタートして、
 今回は白ワインも飲んだ。
 美味しい白ワインだった。)

合計17800円でした。

ごちそうさまでした。

  • 丹波 黒豆(枝豆)

  • サッポロ黒ラベル(小)

  • 松茸 + 水菜 + 菊の花

  • 白ワイン グラス(モルドバ シャルドネ)

  • 神西湖 天然鰻 うざく + 毛蟹

  • 出汁巻き(鯛の身入り) + 丹波 栗 渋皮煮

  • 水 + 芋焼酎「うを徳」(ロック)

  • 釧路 煮牡蠣 + 蔓紫 + 胡麻 + 海苔 + 梅酢

  • 炊き合わせの器

  • 炊き合わせ(ひろうす(甘鯛 + 銀杏 + 百合根 + 椎茸 + ひじき) + 明石 煮蛸 + 京都 小芋)

  • 東京湾 平目 + 北海道 雲丹

  • 神西湖 天然鰻 鰻飯

  • 土瓶蒸し

  • 土瓶蒸し(松茸 + 鱧)

  • 芋焼酎「一刻者」(ロック)

  • がり

  • 大トロ(握り)

  • 東京湾 平目(握り)

  • 天草 車海老(握り)

  • 東京湾 魳 昆布〆(握り)

  • 車海老のすり身入り卵焼き

  • 赤貝(握り)

  • 東京湾 かわはぎ 肝和え(握り)

  • 根室 秋刀魚 酢締め(握り)

  • いくら(手巻き)

  • 桑名 蛤 貝柱

  • 淡路島 鯵 酢締め(握り)

  • 淡路島 締め鯖(握り)

  • 福岡 白烏賊(握り)

  • 東京湾 小肌(握り)

  • 淡路島 鯵 酢締め(握り)

  • 赤身(握り)

  • 桑名 煮蛤飯

  • 水菓子(洋梨 + シャインマスカット)

  • 毛蟹と鮎のうどん

2017/10/28 更新

9回目

2017/08 訪問

  • 昼の点数:5.0

    • [ 料理・味5.0
    • | サービス5.0
    • | 雰囲気5.0
    • | CP5.0
    • | 酒・ドリンク5.0
    ¥10,000~¥14,999
    / 1人

変則ダブルヘッダー(前半戦)

(2017/08 再訪)
変則ダブルヘッダーの前半戦はこちらで。

飲み食いしたものは以下の通り。
【料理】
・群馬 枝豆 + 生落花生
(生落花生は初めてかも。
 柔らかくて美味い。)

・根室 秋刀魚 有馬煮 + 宮城 青大豆 + 素麺南瓜
(実山椒を用いる有馬煮。
 十数時間だったか、
 長時間煮て、骨があっても
 そのまま食べられるという
 秋刀魚が特に美味かった。)

・明石 鯛 潮汁
(上品に仕上げられた味。
 骨の周りの身も美味い。)

・牡蠣 + ズッキーニ
(この牡蠣を噛んだ時の旨味が
 凄かった。
 素揚げしたズッキーニも美味い。)

・高津川 鮎 塩焼き + 紅しぐれ大根
(骨抜きをやってみたいけど、
 結局、骨ごと食べられるから
 そのまま食べてしまう。
 ほろ苦さも良い感じ。)

・茨城 搾菜 + 明石 鯛 + 利尻 馬糞雲丹
(搾菜は、見た目が
 辛そうではなかったが、ピリ辛。
 鯛と雲丹は別々で食べても
 一緒に食べても美味かった。)

・鰻飯
(飯系1品目は、
 毎回パリパリに焼かれる鰻丼。
 もっと食べたくなる気持ちも
 毎回のものになった。)

・太刀魚いくら飯
(飯系2品目は、太刀魚と
 北海道標津町のいくらの丼。
 この組み合わせは初めて。
 太刀魚の脂も美味い。)

・大間 中とろ(握り)
・小肌(握り)
・穴子(握り)
・気仙沼 鰹 藁焼き(握り)
・鮑(握り)
・大間 大とろ(握り)
・大阪湾 鰯(握り)
・大阪湾 鯵(握り)
・大間 赤身(握り)
(この日の握りの中では、
 鮑と鰯と鯵が美味かった。)

・水菓子
(京都 山城 無花果 + 桃。
 無花果がとろとろで美味かった。)

【ドリンク】
・生ビール × 2
(800円 × 2 = 1600円。)

・梅酒炭酸割
(600円。
 炭酸強めだとありがたい。)

合計14900円でした。

変則ダブルヘッダー後半戦の
お店の情報を少し教えて頂き、退店。

ごちそうさまでした。

  • 楊枝

  • 生ビール

  • 群馬 枝豆 + 生落花生

  • 根室 秋刀魚 有馬煮 + 宮城 青大豆 + 素麺南瓜

  • 明石 鯛 潮汁

  • 牡蠣 + ズッキーニ

  • 梅酒炭酸割

  • 高津川 鮎 塩焼き + 紅しぐれ大根

  • 茨城 搾菜 + 明石 鯛 + 利尻 馬糞雲丹

  • 鰻飯

  • 太刀魚いくら飯

  • 大間 中とろ(握り)

  • 小肌(握り)

  • 穴子(握り)

  • 気仙沼 鰹 藁焼き(握り)

  • 鮑(握り)

  • 大間 大とろ(握り)

  • 大阪湾 鰯(握り)

  • 大阪湾 鯵(握り)

  • 大間 赤身(握り)

  • 水菓子(京都 山城 無花果 + 桃)

2017/09/03 更新

8回目

2017/07 訪問

  • 夜の点数:5.0

    • [ 料理・味5.0
    • | サービス5.0
    • | 雰囲気5.0
    • | CP5.0
    • | 酒・ドリンク5.0
    ¥15,000~¥19,999
    / 1人

夢叶う

(2017/07 再訪)
テーブル席が座敷から椅子に変わったため、
店舗情報を更新しておきました。

予約時にリクエストしておいたので、
今回は特別料理(◎)がありました。

飲み食いしたものは以下の通り。
【料理】
・満願寺とうがらし + 青森 海藻の芽
(これに生ビールで、夏らしく
 さっぱりとスタート。)

◎煮付け
(身がとろっとしていて美味い。
 煮汁まで飲み干した。)

・丹波 黒豆の枝豆 + 京都 鹿ケ谷南瓜 + 余市 鮟肝 燻製 + 釧路 煮牡蠣 + 京都 賀茂茄子
(ここから日本酒と一緒に。
 鮟肝と賀茂茄子が特に美味かった。)

・釧路 鰯 + 素麺南瓜 + かぶらうり
(10時間以上煮たという鰯は
 骨ごと食べられる。
 やっぱり鰯は美味い。)

◎京都 山科 茄子 田楽 + 岩手 馬糞雲丹(大盛り)
(ジューシーな茄子に
 味噌があるだけでも美味いのに、
 そこに山盛りの馬糞雲丹。
 雲丹に味噌というのも良いな。)

・熊本 川辺川 鮎 塩焼き
(最近、骨の抜き方を学んだので、
 試してみたが、上手くいかず。
 頭だけ外しておいてかじりつけば
 問題なく食べられた。)

・蒸し鮑 + 新潟 なめこ + 京都 しろ菜 + 京都 揚げ
(鮑も美味いけど、添えてある
 なめことしろ菜と揚げの方が
 気に入った。)

・鱧しゃぶ
(「板前 石山光一」で出される
 鱧しゃぶとは違った鱧しゃぶ。
 淡路島の玉ねぎ入り。
 1杯目は鱧の身の美味さ、
 2杯目は百合根の美味さ、
 3杯目は鱧の肝の美味さを感じた。)

◎青森 ミンククジラ + 宮城 気仙沼 鱸
(ミンククジラの赤身は柔らかく、
 全くクセのないクリアな味。
 鱸も良い食感で美味かった。)

◎大阪湾 鰻丼(大盛り)
(鰻がいつもの2倍、
 飯がいつもの3〜4倍程の量で、
 ついに夢が叶い、鰻丼で満腹。)

・鰹 藁焼き(握り)
・中とろ(握り)
・舞鶴 鯵(握り)
・青鯛(握り)
・新烏賊(握り)
・黒ムツ(握り)
・赤貝(握り)
・赤身(握り)
(この日の握りの中では、
 鯵と新烏賊が特に美味かった。)

・手長蝦の唐揚げ
(塩がかかっているので、
 そのままバリバリと食べた。)

・水菓子
(夕張メロン + 山梨 桃。
 桃の方が美味かった。)

【ドリンク】
・生ビール
(ペリエにしようと思っていたが、
 結局、お酒にしてしまった。)

・月の井
(茨城県大洗町の日本酒。
 少し甘さもあって、美味い。)

合計15700円でした。

一通り食べた後で、
鉄火丼を用意出来ると言われましたが、
満腹で食べられませんでした。
昼飯を抜けば良かったです。

ごちそうさまでした。

  • 生ビール

  • 満願寺とうがらし + 青森 海藻の芽

  • 煮付けの器

  • 煮付け

  • 月の井

  • 丹波 黒豆の枝豆 + 京都 鹿ケ谷南瓜 + 余市 鮟肝 燻製 + 釧路 煮牡蠣 + 京都 賀茂茄子

  • 釧路 鰯 + 素麺南瓜 + かぶらうり

  • 京都 山科 茄子 田楽 + 岩手 馬糞雲丹(大盛り)

  • 熊本 川辺川 鮎 塩焼き

  • 蒸し鮑 + 新潟 なめこ + 京都 しろ菜 + 京都 揚げ

  • 鱧しゃぶ(1杯目)

  • 鱧しゃぶ(2杯目)

  • 鱧しゃぶ(3杯目)(卵と肝)

  • 青森 ミンククジラ + 宮城 気仙沼 鱸

  • 大阪湾 鰻丼(大盛り)

  • 鰹 藁焼き(握り)

  • 中とろ(握り)

  • 舞鶴 鯵(握り)

  • 青鯛(握り)

  • 新烏賊(握り)

  • 黒ムツ(握り)

  • 赤貝(握り)

  • 赤身(握り)

  • 手長蝦の唐揚げ

  • 水菓子(夕張メロン + 山梨 桃)

2017/08/06 更新

7回目

2017/06 訪問

  • 夜の点数:5.0

    • [ 料理・味5.0
    • | サービス5.0
    • | 雰囲気5.0
    • | CP5.0
    • | 酒・ドリンク-
    ¥15,000~¥19,999
    / 1人

奇跡のじゅんさい

(2017/06 再訪)
飲み食いしたものは以下の通り。
※間違っていたら、聞き間違いです。
【料理】
・舌鮃の天ぷらうどん
(記念すべき「うどん屋ではない
 お店のうどんシリーズ」第1弾。
 うどんをリクエストしていたので、
 最初に出してくれた。
 宗太鰹などを使用した、
 その辺の店より確実に美味いつゆ。
 そこにでかい舌鮃の天ぷら。
 衣はサクサクの部分も残っていて、
 身は少しとろっとしていて美味い。
 麺を含め、予想をはるかに超える
 美味い一杯だった。)

・網走 きんきの煮付け
(和名は吉次。
 メンメとも呼ばれる。
 頭部だったので、頬辺りの肉も
 ほじって食べて楽しんだ。)

・山科 茄子 + 大原 鮑
(鮑も柔らかくて美味しいけど、
 茄子がとろとろでもっと美味い。)

・琵琶湖 鰻 白焼き
(塩を少しつけて食べた。
 皮がパリパリ。美味い。)

・鮟肝 スモーク
(スモークする時間は30分程とのこと。
 めちゃくちゃ美味かった。)

・山科 ししとう
(出汁で煮てあるもの。
 京野菜という説明があったので、
 おそらく、山科とうがらしかな。)

・東京湾(小柴?) 太刀魚 塩焼き
(とにかく脂が美味い。
 すだち無しでも美味い。
 すだち有りでも美味い。)

・芋茎 酢の物
(酢がきつくなく、
 口の中がさっぱりして嬉しい。)

・利尻 馬糞雲丹
(最近は白身とセットの様な印象が
 強かったが、過去の写真を見ると
 そうでもなかった。
 白身で雲丹を巻いて食べても美味い。)

・明石 鯛 湯引き
(皮は湯引きしてあり、身の味が
 しっかりしているのがわかる。)

・奇跡のじゅんさい
(白神山地のじゅんさいだが、
 調べてみると有名らしい。
 こんなにきれいでゼリーの様な
 じゅんさいは初めて。
 醤油を完全に跳ね返しているが、
 美味い。)

・お椀(鳴門 わかめ)
(明石の鯛から生み出したつゆで、
 さっきのうどんにも入っていたのかな?
 わかめがめちゃくちゃ美味く、
 うどんと一緒に食べてみたかった。
 合うのは既にわかっているけれど。)

・浜名湖 鰻飯
(美味いけど、いつも一瞬でなくなる。
 いつか2〜3杯喰ってみたい。)

・中とろ(握り)
・明石 鱸(握り)
・福岡 白烏賊(握り)
・稲取 金目鯛(握り)
・締め鯖(握り)
・桑名 鳥貝(握り)
・愛知 海松貝(握り)
・明石 鯛(握り)
・とろ(握り)
・天草 小肌(握り)
(この日の握りの中では、
 鱸・鯖・鯛が美味かった。)

・水菓子
(山梨 紅秀峰 + 沖縄 ゴールドバレル。
 箱入りパイナップルは初めて見たかも。
 甘酸っぱさが良い感じで、
 流石、最高級パイン。)

【ドリンク】
・生ビール
(800円。
 うどんと一緒に。
 撮る前に飲んだので、写真無し。)

・英君 純吟 夏の白菊(4合瓶)
(持ち込み。写真無し。
 兵庫県産の酒米「白菊」を
 使用した、英君酒造の夏酒。
 本来の読みは「エイクン」だが、
 ラベルでは「エイキュン」と
 なっている。甘味と酸味の
 バランスが良いと感じた。)

合計16500円でした。

ごちそうさまでした。

  • 舌鮃の天ぷらうどん

  • 網走 きんきの煮付け

  • 山科 茄子 + 大原 鮑(アップ)

  • 琵琶湖 鰻 白焼き

  • 鮟肝 スモーク

  • 山科 ししとう

  • 東京湾(小柴?) 太刀魚 塩焼き

  • 東京湾(小柴?) 太刀魚 塩焼き(アップ)

  • 芋茎 酢の物

  • 利尻 馬糞雲丹

  • 明石 鯛 湯引き + 利尻 馬糞雲丹

  • 明石 鯛 湯引き

  • 奇跡のじゅんさい

  • お椀(鳴門 わかめ)

  • 浜名湖 鰻飯

  • 中とろ(握り)

  • 明石 鱸(握り)

  • 福岡 白烏賊(握り)

  • 稲取 金目鯛(握り)

  • 締め鯖(握り)

  • 桑名 鳥貝(握り)

  • 愛知 海松貝(ミル貝)(握り)

  • 明石 鯛(握り)

  • とろ(握り)

  • 天草 小肌(握り)

  • 山梨 紅秀峰 + 沖縄 ゴールドバレル

2017/07/12 更新

6回目

2017/05 訪問

  • 昼の点数:5.0

    • [ 料理・味5.0
    • | サービス5.0
    • | 雰囲気5.0
    • | CP5.0
    • | 酒・ドリンク-
    ¥15,000~¥19,999
    / 1人

幻の魚荒(あら)

(2017/05 再訪)
黒板のメニューに「幻の魚荒」の文字。
(魚へんに荒で「あら」という漢字を
 拾ってきましたが、使えず。)

「幻の〜」と付くのは
珍しいのではないでしょうか。

飲み食いしたものは以下の通り。
【料理】
・毛蟹 白瓜巻
(毛蟹の身の味が濃いので、
 白瓜で巻いていても
 ちゃんと存在感がある。)

・お椀(京都 賀茂なす)
(冷たいお椀。
 薬味と一緒にさっぱりと。)

・お椀(秋田 幻の魚荒(あら)の潮汁 + 厚岸 牡蠣 + 花山椒)
(こちらも冷たいお椀。
 牡蠣が美味い。
 花山椒が入っているのは見えるが、
 あまり感じず。)

・宍道湖 鰻 白焼き
(山葵と塩で。
 提供された時は、いつもの
 鰻飯が無いかと思ったが、
 結果としては2種類の鰻が
 食べられたので良かった。)

・鮟肝 燻製
(食べた時に鼻から
 抜けていく感じがとても良い。
 蒸しただけのシンプルなものも
 良いけど、こちらも美味い。)

・秋田 幻の魚荒(あら)
(クエではない方の超高級魚。
 柔らかい身。
 塩 + すだちで食べたり、
 山葵 + 醤油で食べたり、
 どちらで食べても美味い。
 この日一番美味しかった。)

・琵琶湖 稚鮎
(ほろ苦さがあり、
 日本酒がすすむ一品。)

・芋茎 + 蓴菜 + 栄螺 酢味噌和え
(芋茎の食感が良い。
 酢味噌がきつくないので、
 優しい味。)

・お椀(鱧 + 独活)
(鱧の仕込みから見る事が出来た。
 骨切りも見られたので満足。
 お椀に入った身はふわふわ。)

・琵琶湖 鰻飯
(美味い。
 鰻はやっぱり寒い時期の方が
 もっと美味いかな。)

・中とろ(握り)
・虎魚(握り)
・大とろ(握り)
・舞鶴 鳥貝(握り)
・竹岡 喉黒(赤鯥)(握り)
・岩手 葡萄海老(握り)
・鯖 藁焼き(握り)
・障泥烏賊(握り)
・鮪 漬け(握り)
・釧路 馬糞雲丹巻
(この日の握りの中では
 葡萄海老が一番美味かった。)

・デザート(ライチ + マンゴー + さくらんぼ + 花山椒入りアイスクリーム)
(これまで訪れた中では
 最も豪華なデザート。
 花山椒入りアイスクリームを
 食べるのは初めて。
 ぴりぴりする感じは無い。)

【ドリンク】
・天吹 I LOVE SUSHI 大漁 辛口純米酒(4合瓶)
(持ち込み。写真無し。
 「合う」というよりは、
 「邪魔しない」という印象。
 飲み込んだ後は
 すっと消えていくイメージ。)

合計15700円でした。

前日の仕入れの量と質が凄かった様で、
タイミング良く高級食材や珍しい食材を
味わうことが出来ました。

ごちそうさまでした。

  • 毛蟹 白瓜巻

  • お椀(京都 賀茂なす)

  • お椀(幻の魚荒(あら)の潮汁 + 厚岸 牡蠣 + 花山椒)

  • 宍道湖 鰻 白焼き

  • 鮟肝 燻製

  • 秋田 幻の魚荒(あら)

  • 琵琶湖 稚鮎

  • 芋茎 + 蓴菜 + 栄螺 酢味噌和え

  • お椀(鱧 + 独活)

  • 琵琶湖 鰻飯

  • 中とろ(握り)

  • 虎魚(握り)

  • 大とろ(握り)

  • 舞鶴 鳥貝(握り)

  • 竹岡 喉黒(赤鯥)(握り)

  • 岩手 葡萄海老(握り)

  • 鯖 藁焼き(握り)

  • 障泥烏賊(握り)

  • 鮪 漬け(握り)

  • 釧路 馬糞雲丹巻

  • デザート(ライチ + マンゴー + さくらんぼ + 花山椒入りアイスクリーム)

2017/06/04 更新

5回目

2017/04 訪問

  • 昼の点数:5.0

    • [ 料理・味5.0
    • | サービス5.0
    • | 雰囲気5.0
    • | CP5.0
    • | 酒・ドリンク-
    ¥15,000~¥19,999
    / 1人

全てが美味い「おすもじ処」

(2017/04 再訪)
久し振りに昼の時間帯に。

飲み食いしたものは以下の通り。
※産地は誤っている可能性があります。
【料理】
・明石 煮蛸 + 愛媛 蒸し鮑 + 石川 加賀太きゅうり
(蛸も鮑も柔らかくて美味いが、
 最も良いのが加賀太きゅうり。
 それ自体の味の濃さに白胡麻が
 プラスされているのが◎)

・東京湾 太刀魚 塩焼き + 新潟 甘草 酢味噌和え
(これまで食べた太刀魚の中で
 間違いなく最も美味い。
 太刀魚は夏が旬の様だが、
 今の時期でも驚くべき脂で、
 身がとろける様な美味さがある。
 甘草(かんぞう)も甘くて美味い。)

・琵琶湖 本諸子
(前回とは違う味付けだけど、
 これも美味い。
 ビールが合いそう。)

・お椀(白子 + 百合根 + 熊本 生きくらげ + 京都 花山椒)
(この日食べたものの中で、
 最も美味しかった品。
 白子のトロッとした感じや
 生きくらげの柔らかい感じも
 良いが、主役は百合根。
 百合根のホクホクした感じが
 たまらない。)

・舞鶴 鯖 塩焼き
(お好みですだちを。
 身がしっかりしている印象。
 身より皮の方が美味い。)

・鳴門 鰆 藁焼き + 菜の花 木の芽味噌和え
(春の海と春の山の組み合わせ。
 この日は緑の物が特に美味く、
 菜の花で春を感じた。)

・淡路 甘手鰈
(塩、ポン酢、醤油それぞれで
 食べたが、どれも美味くて、
 どれが一番というのはない。)

・菊芋 素揚げ
(芋好きにはたまらない食感。
 塩を付けて食べるが、
 塩無しだと甘味を感じる。
 また食べたい。)

・琵琶湖 稚鮎 天ぷら
(サクサクの食感。
 これもビールに合いそう。)

・花山椒鍋(京都 花山椒 + 銚子 金目鯛 + 塚原 白子筍)
(花山椒の時期だったので、
 鍋で楽しませてくれた。
 金目鯛も筍も美味いけど、
 出汁と花山椒だけでも
 充分美味いと思う。)

・花山椒雑炊(京都 花山椒)
(花山椒鍋にご飯と花山椒を
 追加して作られた雑炊。)

・浜名湖 鰻飯
(寿司屋さんなのだが、
 鰻が安定して美味い。
 二杯でも三杯でも食べたい。)

・羅臼 馬糞雲丹(握り)
・那智勝浦 中とろ(握り)
・大原 平政(握り)
・野付 青柳(握り)
・淡路 甘手鰈(握り)
・那智勝浦 とろ(握り)
・鳥貝(握り)
・佐島 鯛(握り)
・葉山 障泥烏賊(握り)
・船橋 小肌(握り)
・那智勝浦 赤身(握り)
(この日は鯛が美味しかった。)

・水菓子
(この日はデコポンとマンゴー。)

【ドリンク】
・BLACK 射美(4合瓶)
(持ち込み。写真無し。
 甘くて美味い。)

合計15700円でした。

ごちそうさまでした。

  • 明石 煮蛸 + 愛媛 蒸し鮑 + 石川 加賀太きゅうり

  • 東京湾 太刀魚 塩焼き + 新潟 甘草 酢味噌和え

  • 琵琶湖 本諸子

  • 琵琶湖 本諸子(アップ)

  • お椀(白子 + 百合根 + 熊本 生きくらげ + 京都 花山椒)

  • 舞鶴 鯖 塩焼き + すだち

  • 鳴門 鰆 藁焼き + 菜の花 木の芽味噌和え

  • 淡路 甘手鰈

  • 菊芋 素揚げ

  • 琵琶湖 稚鮎 天ぷら

  • 花山椒鍋(京都 花山椒 + 銚子 金目鯛 + 塚原 白子筍)

  • 花山椒鍋(京都 花山椒 + 銚子 金目鯛 + 塚原 白子筍)

  • 花山椒雑炊(京都 花山椒)

  • 浜名湖 鰻飯

  • 羅臼 馬糞雲丹(握り)

  • 那智勝浦 中とろ(握り)

  • 大原 平政(握り)

  • 野付 青柳(握り)

  • 淡路 甘手鰈(握り)

  • 那智勝浦 とろ(握り)

  • 鳥貝(握り)

  • 佐島 鯛(握り)

  • 葉山 障泥烏賊(握り)

  • 船橋 小肌(握り)

  • 那智勝浦 赤身(握り)

  • 水菓子(デコポン + マンゴー)

2017/05/03 更新

4回目

2017/03 訪問

  • 夜の点数:5.0

    • [ 料理・味5.0
    • | サービス5.0
    • | 雰囲気5.0
    • | CP5.0
    • | 酒・ドリンク5.0
    ¥15,000~¥19,999
    / 1人

お椀も美味い「おすもじ処」

(2017/03/26 再訪)
2階は使わなくなったとのことです。

飲み食いしたものは以下の通り。
【料理】
・お椀(京都 大原 筍 + 三浦半島 わかめ)
(筍も美味いけど、
 わかめの味が濃厚で美味い。)

・北海道 鮟肝
(蒸したて。とろける。)

・山うどのきんぴら
(きんぴらごぼう的に言えば、
 きんぴら山うど。
 甘さを感じる味付けで、
 食感も良くて、美味い。)

・筍豆腐 木の芽味噌乗せ
(生の筍をすりおろしたものと
 平目が入っている。
 初めて食べたが、
 京都ではよくやるのだそうだ。)

・琵琶湖 本諸子(?)
(魚の名前を聞いたけど、失念。
 本諸子かな?
 丸ごと食べられて美味い。)

・明石 煮蛸 + うるい
(前々回の煮蛸は驚くべき
 柔らかさだったが、前回と
 今回は蛸の弾力を感じられる程の
 柔らかさになっていた。
 味は付いているが、
 醤油を少しつけても美味い。)

・淡路島 小豆羽太
(ハタ界のKingらしい小豆羽太。
 値段は聞いていないが、高級魚。
 良い歯応えをしている。
 塩でも醤油でも美味いが、
 どちらかといえば塩派かな。)

・駿河湾 桜海老の唐揚げ
(揚げたてをサクサクと。
 食感を楽しむ品。)

・釧路 馬糞雲丹 + 大分 城下鰈
(馬糞雲丹も良いんだけど、
 城下鰈の脂がとても良い。
 きれいな身で見た目も良い。)

・屋久島 鰹
(少し多めに盛ってくれた様だ。)

・釧路 生牡蠣
(牡蠣を食べるのを控えていたが、
 やっぱり美味い。)

・尾鷺 鰤 藁焼き
(にんにく醤油で食うのが美味い。)

・お椀(鯧 西京焼き + 屈(こごみ))
(まながつおの漢字は鯧と
 真名鰹と真魚鰹があるみたい。
 そのまながつおの西京焼きを
 汁物に入れるのが凄い。
 食べても飲んでも美味い。)

・浜名湖 鰻飯
(ここ数回の訪問でずっと
 めちゃくちゃ美味い鰻飯。
 噛んだ時にパリッとするのが
 また良い。
 出来ればおかわりしたい。)

・とろ(握り) × 2
・大阪 鳥貝(握り)
・鴨川 〆鯖(握り)
・淡路島 小豆羽太(握り)
・大分 城下鰈(握り)
・東京湾 墨烏賊(握り)
・愛知 平貝(握り)
・赤身(握り)
・尾鷺 鰤 藁焼き(握り)
・干瓢巻き
(今回は小豆羽太より
 城下鰈の方が美味かった。)

・水菓子
(こちらでメロンは初。美味い。
 酒を飲んでいるので、水菓子で
 糖分を摂取出来るのも嬉しい。)

【ドリンク】
・一口生ビール(写真無し)
・想天坊
・賀茂鶴 冷酒
(今回は持ち込まなかったので、
 メニューから選択。
 一口生ビールは、
 一口じゃないのが素晴らしい。
 生ビールのハーフサイズぐらい。)

合計15500円でした。

ごちそうさまでした。

  • お椀(京都 大原 筍 + 三浦半島 わかめ)

  • 北海道 鮟肝(蒸したて)

  • 山うどのきんぴら

  • 筍豆腐 木の芽味噌乗せ

  • 想天坊

  • 琵琶湖 本諸子?

  • 明石 煮蛸 + うるい

  • 淡路島 小豆羽太

  • 駿河湾 桜海老の唐揚げ

  • 釧路 馬糞雲丹 + 大分 城下鰈

  • 屋久島 鰹

  • 賀茂鶴 冷酒

  • 釧路 生牡蠣

  • 尾鷺 鰤 藁焼き

  • お椀(鯧 西京焼き + 屈(こごみ))

  • 浜名湖 鰻飯

  • 浜名湖 鰻飯(上から)

  • とろ(握り) × 2

  • 大阪 鳥貝(握り)

  • 鴨川 〆鯖(握り)

  • 淡路島 小豆羽太(握り)

  • 大分 城下鰈(握り)

  • 東京湾 墨烏賊(握り)

  • 愛知 平貝(握り)

  • 赤身(握り)

  • 尾鷺 鰤 藁焼き(握り)

  • 干瓢巻き

  • 水菓子

2017/05/03 更新

3回目

2017/02 訪問

  • 夜の点数:5.0

    • [ 料理・味5.0
    • | サービス5.0
    • | 雰囲気5.0
    • | CP5.0
    • | 酒・ドリンク5.0
    ¥15,000~¥19,999
    / 1人

The Tabelog Award 2017 Bronze受賞

(2017/02/26 再訪)
飲み食いしたものは以下の通り。
※誤っている可能性あり。
【料理】
・徳島 筍 + 筑波 蕨 + 和歌山 うすい豆 + うど 木の芽味噌和え
(筍とうどの食感が良く、
 木の芽味噌和えってのが
 大人の味っぽくて良い。)

・岩手 鰆の藁焼き + うるい + 花わさび
(うるいの独特の苦味が良い。
 これまでの藁焼きより
 身がしっかりしていると感じた。)

・宮古島 よもぎ入り胡麻豆腐 蕗味噌乗せ
(後で出された鰻も美味かったが、
 それと同じぐらい気に入ったのが、
 この一品。
 まず、蕗味噌だけでも
 日本酒によく合うつまみ。
 豆腐は揚げてあり、外側は
 サクっとした食感で美味い。)

・銚子 梶木
(思った以上にねっとりしていて、
 身の味が濃くて美味い。)

・せり + あんぽ柿 + 松葉蟹 + 毛蟹
(2種類の蟹を使った蟹味噌和え。
 あっさり、かつ、しっかりの
 味付けで、日本酒に合った。)

・菜の花
(鮮やかな緑。春の味。)

・明石 煮蛸
(柔らかく煮てあって美味い。
 良いつまみ。)

・明石 平目 + 函館 雲丹
(それぞれが美味い。
 「雲丹を平目で巻いて食べても
 美味いですよ」と言われ、
 やってみると、確かに美味い。
 贅沢な食べ方だった。)

・三河 河豚 白子ポン酢
(でかいのを小さなスプーンで。
 それほど濃厚ではないものの、
 このサイズでたっぷり楽しめた。)

・浜名湖 鰻飯
(こちらで食べた鰻の中では
 今回が一番美味かったと思う。
 鰻が温かいうちに食べ切って、
 その美味さに感動していた。)

・お椀(すっぽん 玉子豆腐仕立て)
(すっぽん入りの玉子豆腐を
 お椀で。やっぱりお椀も美味い。)

・お椀(あら汁)
(これも明石の鯛だった気がするが、
 失念。でも、美味かった。)

・対馬 本鮪(握り) × 2
・明石 平目(握り)
・明石 鯛(握り)
・鴨川 〆鯖(握り)
・対馬 本鮪 トロ(握り) × 2
・愛知 平貝(握り) × 2
・やりいか 生姜醤油(握り)
・有明 小肌(握り)
・いくら(手巻き)
・穴子巻
(今回は明石の食べ比べもあったが、
 鮪の見た目が素晴らしく、
 中とろを含めて味も良かった。)

・デザート
(徳島 フルーツトマト +
 徳島 さくらももいちご +
 あとは品種を忘れてしまった。 )

【ドリンク】
・日本酒(持ち込み)
(四合瓶持ち込み料3000円。
 今回は「はせがわ酒店 東京スカイツリータウン・ソラマチ店」で購入した日本酒を。)

合計15700円でした。

ごちそうさまでした。

  • 徳島 筍 + 筑波 蕨 + 和歌山 うすい豆 + うど 木の芽味噌和え

  • 岩手 鰆の藁焼き + うるい + 花わさび

  • 宮古島 よもぎ入り胡麻豆腐 蕗味噌乗せ

  • 銚子 梶木

  • 銚子 梶木(アップ)

  • 醤油

  • せり + あんぽ柿 + 松葉蟹 + 毛蟹(アップ)

  • 菜の花 + (せり + あんぽ柿 + 松葉蟹 + 毛蟹)

  • 明石 煮蛸 + (せり + あんぽ柿 + 松葉蟹 + 毛蟹)

  • 明石 平目 + 函館 雲丹

  • 明石 平目 + 函館 雲丹(アップ)

  • 三河 河豚 白子ポン酢

  • 浜名湖 鰻飯

  • 浜名湖 鰻飯(アップ)

  • お椀(すっぽん 玉子豆腐仕立て)

  • お椀(すっぽん 玉子豆腐仕立て)

  • お椀(あら汁)

  • お椀(あら汁)

  • 対馬 本鮪(握り)

  • 左:明石 平目(握り) 右:明石 鯛(握り)

  • 鴨川 〆鯖(握り)

  • 対馬 本鮪 トロ(握り)

  • 愛知 平貝(握り)

  • やりいか 生姜醤油(握り)

  • 有明 小肌(握り)

  • いくら(手巻き)

  • 穴子巻

  • デザート

2017/03/10 更新

2回目

2017/01 訪問

  • 夜の点数:5.0

    • [ 料理・味5.0
    • | サービス5.0
    • | 雰囲気5.0
    • | CP5.0
    • | 酒・ドリンク5.0
    ¥15,000~¥19,999
    / 1人

The Tabelog Award 2017 Bronze受賞

(2017/01/21 再訪)
予約を入れようとしても満席だったり、
タイミングが合わなかったりして、
半年以上、間が空いてしまいました。

予約した時間より早く到着。

飲み食いしたものは以下の通り。
【料理】
・お椀(助子 + 海老芋)
(お椀からスタート。
 海老芋のねっとり感も良いが
 助子のプチプチ感も良い。)

・明石 煮蛸 + 松江 鮟肝
(とてつもなく柔らかい煮蛸。
 蛸がこんなにも
 柔らかくなるのかと驚いた。

 最近は鮟肝をスモークにしたり
 するけれど、この日はシンプルに
 蒸しただけとのこと。
 思ったよりもあっさりしているが、
 鮟肝の舌触りはそのままで美味い。)

・お椀(鯖 船場汁)
(鯖のあら汁。
 頭にある軟骨や目の周りが
 美味いと教えて頂く。
 軟骨を食べたら、身より好み。
 目の周りもとろっとしていて、
 美味かった。)

・下関 虎河豚 白子
(焦げ目の部分の香ばしさや
 中のクリーミーさがたまらない。
 熱い内に、はふはふ言いながら
 食べるのが美味かった。)

・淡路島 平目
(塩とポン酢の2種類で。
 何も付けなくても美味いと思う。)

・えら 唐揚げ
(えらも揚げたら食べられると聞き、
 揚げて頂いた。
 味というよりは、サクサクの食感を
 楽しむものという印象。
 ビールに合いそうな感じ。)

・富山 松葉蟹
(殻から身をほじって食べるのは
 久し振りだった。
 身も美味しいし、この皿も好き。)

・富山 松葉蟹 蟹味噌和え
(蟹味噌と和えたことで、
 その旨味が加わっている。
 蟹味噌自体はそんなに
 好みじゃないけれど、
 これは美味かった。
 身だけで食べるより美味い。)

・能登 寒鰤 藁焼き
(形がきれいなサイコロ状。
 味付けはにんにく醤油。
 何度かこちらで藁焼きを食べたが、
 これまでで一番美味いと思った。)

・鳥羽 アオリイカ
(ねっとりとした感じもありつつ、
 イカ刺しの食感がしっかり。
 ごまの風味が新鮮で良い。)

・お椀(ヒゲダラ + 菜の花 + 木の芽)
(単純に菜の花が美味いなと思う。
 更に木の芽の風味が加わって、◎
 春が近付いている。)

・浜名湖 鰻飯
(美味いの一言。
 食べ終わるまで一瞬だった。)

・大間 赤身(握り)
・明石 平目(握り)
・勝浦 締め鯖(握り)
・大間 中とろ(握り)
・赤貝(握り)
・東京 小肌(握り)
・ひも(握り)
・大間 大とろ(握り)
・羅臼 馬糞雲丹(手巻き)
・屋久島 間八(握り)(追加)
・宍道湖 白魚 桜葉蒸(握り)(追加)
(以前の握りよりも
 シャリがしっかりしている気がした。
 一通り出してもらった後、
 黒板のメニューから追加を2種。
 中でも、白魚 桜葉蒸が秀逸。
 桜の葉と一緒に蒸しているので、
 完全に桜餅の風味になっていて、
 食べていて楽しく、美味かった。)

・からすみ
(レアなので柔らかさがある。
 既に日本酒は飲み干していたが、
 これだけでも当然美味かった。)

・デザート
(「せとか」と「麗紅」の食べ比べ。
 Wikipediaによれば、
 系統は異なるが同じ交配パターンで
 別の品種とのこと。
 両方とも美味くて、
 甲乙つけがたかった。)

【ドリンク】
・生ビール
(日本酒を飲む前に。
 フルサイズを飲んだのは初めて。)

・日本酒(持ち込み)
(四合瓶なので、3000円かな。
 昨年秋に買ったお酒を持ち込みで。)

合計16900円でした。

とても良い時間を過ごせました。

ごちそうさまでした。

  • 生ビール

  • お椀(助子 + 海老芋)

  • お椀(助子 + 海老芋)(アップ)

  • 明石 煮蛸 + 松江 鮟肝

  • お椀(鯖 船場汁)

  • 下関 虎河豚 白子

  • 塩 + ポン酢(淡路島 平目用)

  • 淡路島 平目

  • 淡路島 平目(アップ)

  • えら 唐揚げ

  • 富山 松葉蟹

  • 富山 松葉蟹 蟹味噌和え

  • 能登 寒鰤 藁焼き

  • 能登 寒鰤 藁焼き(アップ)

  • 鳥羽 アオリイカ

  • お椀(ヒゲダラ(ヨロイイタチウオ) + 菜の花 + 木の芽)

  • 浜名湖 鰻飯

  • 浜名湖 鰻飯(アップ)

  • 大間 赤身(握り)

  • 明石 平目(握り)

  • 勝浦 締め鯖(握り)

  • 大間 中とろ(握り)

  • 赤貝(握り)

  • 東京 小肌(握り)

  • ひも(握り)

  • 大間 大とろ(握り)

  • 羅臼 馬糞雲丹(手巻き)

  • 上:麗紅 下:せとか

  • 屋久島 間八(握り)

  • からすみ

  • 宍道湖 白魚 桜葉蒸(握り)

2017/01/28 更新

1回目

2016/06 訪問

  • 夜の点数:5.0

    • [ 料理・味5.0
    • | サービス5.0
    • | 雰囲気5.0
    • | CP5.0
    • | 酒・ドリンク5.0
    ¥10,000~¥14,999
    / 1人
  • 昼の点数:4.8

    • [ 料理・味5.0
    • | サービス5.0
    • | 雰囲気5.0
    • | CP5.0
    • | 酒・ドリンク4.0
    ¥6,000~¥7,999
    / 1人

おすもじ処 うを徳(5回目)

(2016/06/01 再訪)<夜>
事前に一升瓶の持ち込み料を電話で確認し、
当日に「裏死神」を購入しました。

飲み食いしたものは以下の通り。
※誤っている可能性あり。
【料理】
・京都 賀茂茄子 + 青森 五三竹 + 蒸し鮑
(当然ながら全てが違う食感で
 それぞれが程よい柔らかさで
 美味かった。)

・明石 煮蛸 + ずいき 胡麻酢和え
(煮蛸よりはずいき。
 ずいきの歯触りと
 胡麻酢の味付けが素晴らしい。)

・うざく(球磨川(熊本) 鰻 + 香川 加賀太胡瓜)
(加賀太胡瓜、こんなにも
 しっかりとした胡瓜は初めて。
 鰻はもちろん美味い。)

・お椀(天草 鱧 + 秋田 じゅんさい + 大阪 千石豆)
(この日一番気に入った料理。
 鱧の湯引きの梅肉和えは
 個人的には梅の味が強過ぎて
 あまり好きじゃないのだけれど、
 お椀に入ることによって、
 口の中で梅が汁と合わさって
 良い塩梅になって、
 鱧の味もしっかり感じられて
 素晴らしかった。)

・岡山 タイラガイ(タイラギ)
(フランスとヒマラヤ、
 それぞれの塩で食べた。
 白身魚の刺身の様な見た目に
 なっていたが、噛んでみると
 しゃくしゃくとした歯触りで
 ああ、貝だなと思う程。)

・アマテガレイ(真子鰈)
(えんがわ付き。
 これも2種の塩で食べた。)

・京都 しろな
(白菜とも書くみたいだが、
 はくさいと読まれてしまうと
 それは違うものだと思うので、
 ひらがなで記載。
 ずいきといい、この日は
 しゃきしゃきした食感のものが
 多めの様な気がした。)

・宮城 鮟肝
(店主曰く、醤油とみりんで
 味付けをしているとのこと。
 口に入れると、とろける感じで、
 かなり美味かった。)

・海老
(甘海老と書こうとしたが、
 甘海老じゃなかったら困るので、
 海老と記載。
 塩と醤油のそれぞれで食べた。)

・墨烏賊 下足
(こりこりした食感かと思いきや、
 柔らかかった。)

・児島湾(岡山) 鰻(骨)
(少し焦げが強かったけど、
 サクサクで良い食感だった。)

・白和え
(思わず美味いと言ってしまった。
 こういった惣菜でさえ、美味い。)

・児島湾(岡山) 鰻
(前回食べた琵琶湖の鰻も
 そうだったけれど、
 パリパリの鰻の美味さに
 目覚めてしまった気がする。)

・アマテガレイ
・鰹
・墨烏賊
・めじまぐろ
・岡山 タイラガイ(タイラギ)
・船橋 小肌
・那智勝浦 中とろ
・とり貝
(この日一番美味かった握りは、
 小肌。
 大きくて満足感があるサイズ。
 切る前のタイラガイも
 巨大だったけど。)

・グレープフルーツとライチのゼリー
(こちらでゼリーとは珍しい。)

【追加注文】
・玉子焼
(海老の風味が口全体に
 広がる程、鮮烈な味。
 〆はやっぱり玉子焼かな。)

・鉄火巻
・山葵巻
・河童巻
・穴きゅう巻
(穴きゅう巻だけは手渡し。)

【ドリンク】
・一口生ビール
(400円。初注文。
 一口じゃない量があって、
 お得だと思った。)

・裏死神 山田錦バージョン
(持ち込み料として5000円。
 人数で割って支払い。
 以前、佐香錦バージョンを
 こちらも飲んでみたくて。)

・芋焼酎「うを徳」(ボトル)
(3200円。
 人数で割って支払い。
 ラベルを見たのは初めて。
 芋の良い香りがした。
 最初の一口だけロックにしたが、
 酔い過ぎると危ないと思い、
 後は水割りで。)

・芋焼酎「黒霧島」(ボトル)
(2800円。
 人数で割って支払い。
 名前からして強そうなので、
 今まで敬遠していたが、
 飲みやすかった。ただし、水割り。)

一人当たり15800円でした。

そろそろ写真が200枚になりますね。

ごちそうさまでした。
------------------------------
(2016/05/21 再訪)<昼>
ねむ瑠」の後に訪問。

飲み食いしたものは以下の通り。
【料理】
・北海道 ホワイトアスパラ 煮浸し + 千葉 蒸し鮑
(鮑が柔らかいのは言わずもがな、
 ホワイトアスパラも柔らかいが、
 もう少し食感が欲しかった。)

・お椀(名古屋コーチン鶏ガラ + 琵琶湖 稚鮎 + 奈良 花山椒)
(名古屋コーチンの鶏ガラスープが
 トロトロで、稚鮎のほろ苦さが◎)

・駿河湾 桜海老 かき揚げ
(味よりも食感サクサク。
 日本酒よりビールが良いかも。)

・秋田 蕨 + 宮城 鮟肝
(鮟肝がねっとりと素晴らしく、
 こちらは日本酒が◎)

・京都 破竹
(先の方は本当に柔らかく、
 最高に美味い。)

・淡路 星鰈 刺身(肝 + 身 + えんがわ)
(本日のメイン食材。(38000円/匹)
 日向夏のポン酢で食べた。
 肝と身を一緒に食べたが、
 肝が予想以上にしっかりしていて、
 かわはぎの様にはいかなかった。)

・羅臼 雲丹
(醤油につけて食べたが、
 つけなくても美味しい。
 こちらでは、雲丹はそのまま
 食べた方が良いのかも。)

・函館 ほっけ 刺身
(「よねさん」で一度食べたが、
 それ以来のほっけの刺身。
 やっぱり美味い。
 今回は肝も食べられた。)

・琵琶湖 鰻
(外側がパリパリで感動した。
 今まで食べた鰻の中で、
 一番美味い。)

・富山 鯖 藁焼き
(鰹が手に入らなかったとのことで、
 鯖で初挑戦。
 美味いけど、味は藁焼きの味。)

・東京湾 穴子 山椒煮
(煮凝り。
 見た目はあっさりだけど、
 しっかり穴子の旨味があった。)

・お椀(甘鯛)
(甘鯛の身よりは出汁を楽しむ感じ。)

・淡路 星鰈
・中トロ
・アオリイカ
・舞鶴 鯵
・大トロ
・東京湾 小肌
・鮪 ヅケ
・平貝(タイラギ)
・穴子
(握りはどれも美味しかったが、
 一番を挙げるなら、鯵かな。)

・佐藤錦
(久々にさくらんぼを食べたが、
 美味いな。)

【ドリンク】
・賀茂鶴 冷酒
(1400円。
 メニューでは約二合。
 瓶には300mlと記載。)

合計7000円でした。
※注文したコースより品数が多くなってるため、
 通常利用外としています。

土曜日の昼間は仕込みも見ることが出来て、
面白いことがわかりました。
------------------------------
(2016/03/27 再訪)<夜>
「●●さんって知ってますか?」と
問われたので、常連レビュアー様の事だと
予想して会話してみました。(笑)

飲み食いしたものは以下の通り。
【料理】
・お椀(富山 ミンククジラの畝須 + 京都 壬生菜)
(畝須が想像以上に柔らかく、美味。
 鯨ベーコンにする部位だそうで。
 壬生菜もしゃきしゃきで美味かった。)

・太刀魚の煮付け
(身がしっかりしているけど
 ふわふわで柔らかく、
 あっさりとした味付けで◎)

・鹿児島 鰆 藁焼き + 伊豆 花わさび
(藁焼き、帰宅後でも香りがする程
 強いので、ご注意を。
 花わさびはほんの少し
 ピリっとする程度で嫌じゃない。
 新鮮だから良いんだろうな。)

・屋久島 鰹 生姜醤油
(鰹がメインなんだろうけど、
 一緒に入っている茗荷が美味い。)

・栃木県那須 山ウドの天ぷら
(天ぷらならではの食感って
 あると思う。もっと食べたい。)

・琵琶湖 稚鮎の天ぷら
(サイズが小さいので、
 舌で味わうというよりは、
 口の中での広がりを味わう感じ。)

・富山 蛍烏賊
(ぷりぷりした食感。
 手元に塩や醤油があるし、
 山葵を乗せて、それぞれで食べてみた。
 どちらでも美味しいし、
 何も付けずにそのままでも美味しい。
 沖漬けが食べたくなった。)

・石川県能登 海鼠
(撮影前に一切れ食べてしまった。
 海鼠酢のコリコリ感を想像して、
 この厚みで大丈夫かなと思ったけど、
 コリコリ感が一切無くて、
 物凄く柔らかくて驚いた。)

・明石 アマテガレイ
(調べたら、真子鰈の別名の様だ。
 えんがわの方が美味かった。)

・大間 ムラサキウニ
(「今日のメイン」と説明された、
 国内最高級品。
 ずば抜けて濃厚というわけではなく、
 むしろ、上品で綺麗という感じ。)

・明石 煮蛸
(大きいのに柔らかく煮てあって、
 それでいて蛸の弾力もあって、
 不思議な感じだった。
 蛸飯食べたいな。。。)

・屋久島 毛蟹
(この状態で出すまでに、
 かなりの手間がかかっているのが、
 見ていてわかった。)

・お椀(筍 + マカジキの西京焼き + ウド + 菜の花)
(筍の歯触りが◎
 お椀に入れても西京焼きの味がして、
 新鮮な感覚だった。)

・鯵
・墨烏賊
・小鯛(昆布〆)
・宍道湖 天然鰻
・東京 鰯
・青柳
・平目(昆布〆)
・ミル貝
・鮪
(握りはどれも美味しかったけど、
 やっぱり宍道湖の天然鰻が一番かな。
 高級品だし。(笑)
 その次がミル貝。
 ガリ、2種類あるのか。)

・佐賀県唐津 麗紅 + 群馬 紫花豆
(「新種のみかん」と説明された、
 麗紅が美味しかった。)

【ドリンク】
・大七 生もと純米酒(冷)
(すっきり辛いという表現が
 合う味わい。)

・ひれ酒
(炙ったひれの香ばしさが
 プラスされた熱々の賀茂鶴が
 美味しかったが、冷酒の方が
 好きなのだと確認できた。)

・自家製梅酒炭酸割
(自家製感があって良かった。
 強炭酸だともっと嬉しい。)

合計13100円でした。
(クレジットカードの手数料込み)

月1ペースで行こうと思っていましたが、
次回まで少し空きます。(予約済み)
------------------------------
(2016/02/28 再訪)<夜>
サンルーカルバー」の後に訪問。

飲み食いしたものは以下の通り。
【料理】
・突き出し
(毛蟹・ごり甘露煮・海鼠酢。
 一番美味しかったのは、ごり。
 炊きたてご飯と一緒に食べたい。)

・穴子の昆布巻と揚げ海老芋
(穴子の昆布巻も美味いけど、
 京都の海老芋を揚げたものが
 美味いのなんのって。。。)

・小柱(刺身)
(新鮮の一言。
 同じタイミングで塩を出されたので、
 塩で食べたり醤油で食べたりしたが、
 どちらも美味しかった。)

・牡蠣
(酒蒸しのはず。
 ぷりぷりしていて美味い。)

・鹿児島 鰆の藁焼き + 京都 菜の花のおひたし
(藁焼きは香りが良く、
 菜の花のおひたしは色鮮やか。
 春が来ている。)

・明石 平目(刺身)
(味が付いていると説明された気が。
 でも、塩や醤油で食べてみた。
 やっぱり生の方が好きかも。)

・京都 筍 + アオリイカ 木の芽和え
(木の芽の味と香りが強いので、
 好みは分かれると思う。
 筍もアオリイカも柔らかく、美味。)

・バフンウニ
(そのまま、何もつけずに。
 美味い。。。)

・焼き白子
(河豚の白子の塩焼き。
 美味いに決まっている。)

・とこぶし
(柔らかいけれど、
 適度な歯応えがある一品。
 鮑より好きかもしれない。)

・帆立 海苔巻
(半生の帆立の食感を楽しむ一品。
 前回よりも中がレアだった。)

・桜鱒 木の芽焼き
(桜鱒の脂がちょうど良い。
 焼けた皮も美味い。)

・お椀
(この日はすっぽん。
 初めてすっぽんを食べたかも。
 トロトロで美味いね。)

・京都 千枚漬け
(握りの前に、ガリの横に。
 ほんの少しとろみがある。)

・トロ(二貫)
・金目鯛
・平目
・赤貝
・小鰭
・青柳
・平目 昆布〆
・バフンウニ(軍艦)
・アオリイカ
・鰹(手巻き)
(「美味しんぼ」に
 出て来る様な皿で握りを。
 ドタキャンの予約客がいたため、
 握りが少し多めになった。
 握りで一番良かったのは、
 ネタが大きかった赤貝。
 メモに「サヨリ」とあったが、
 食べた記憶も写真も無い。)

・徳島 佐那河内産 さくらももいちご
(徳島県名東郡佐那河内村でのみ
 作られているという苺。
 大きくて甘くて美味しい。)

【ドリンク】
・くどき上手 一合(冷酒)
(冷酒が良いと相談すると、
 冷やしている日本酒をいくつか
 挙げてくれたため、その中から
 メニューに載ってない
 「くどき上手」を選択。
 飲みやすくてぐいぐいと。
 それにしても、
 色が不思議なお猪口だった。)

・芋焼酎 うを徳(ロック)
(前から気になっていたので。
 今度はボトルにしようかしら。)

合計12000円でした。

ここ数日でドタキャンが続いた様でした。
------------------------------
(初回の口コミ)<夜>
2016/01/03 初訪問。

クリスマスを過ぎた頃に電話で予約。

おせち料理が含まれることを
事前に伝えてくれました。

飲み食いしたものは以下の通り。
※多分、所々間違っています。(苦笑)
【料理】
・突き出し
(京都の大根と青森のひげだら。
 "ひげだら"がわからなくて調べると、
 ヨロイイタチウオと出て来た。
 ますますわからないが、
 味は美味しい。
 大根も素晴らしく甘かった。)

・おせち
(黒豆はきれい。数の子も良い食感。
 銀むつは特有の味と香り。
 鮎は苦手意識が少々あったが、美味い。
 一番気に入ったのが金柑だった。)

・からすみ食べ比べ
(写真上が1kgで4万円、
 写真下が1kgで2万円の食べ比べ。
 まぁ、高い方が美味かった。
 ただ、「鮨 なかがわ」の
 自家製からすみの方が好き。)

・筍
(熊本の筍。
 歯が入っていく感覚が気持ちいい。)

・焼き帆立
(醤油を塗ってから焼き、
 焼き上がったものに更に醤油を塗り、
 海苔で巻いてかぶりつく。美味い。)

・平目 昆布巻
(平目と生姜を昆布で巻いたもの。
 昆布好きなので、かなり美味いと思った。)

・鰤 藁焼き
(藁焼きにした後に、にんにく醤油で和えで。
 氷見の寒鰤と言ったように聞こえたが、
 確証は得られていない。
 香りは素晴らしかった。)

・鰻
(身は美味いが、完全に焦げていた。
 残念。
 おせち作りの疲れが出たと思う。)

・お吸い物
(甘鯛か真鯛か聴き取れなかったが、
 甘鯛だと思っている。
 骨が多かったのが少し残念。
 魚だから骨があるのは当然なんだけど。)

・雲丹
(函館って聞こえたが、聞き間違いかも。)

・墨烏賊 このわた 口子
(この系統の食べ物は、
 味がきつ過ぎることが多いけど、
 これは大丈夫。美味しかった。)

・お雑煮
(芋は海老芋かな。
 その下に焼いた餅が2つ。
 かしわも美味かった。
 京人参も入っていて、美味かった。)

・トロ
・サヨリ
・赤貝
・小鰭
・墨烏賊
・〆鯖
・北寄貝
・トロ
・貝ひも巻
(まさかのトロ2回。
 一番気に入ったのは北寄貝。)

・柿
(この日から柿が好きになった。
 熟した柿は柔らかく、
 ジューシーで甘くて美味い。)

【ドリンク】
・賀茂鶴 冷酒(約二合)
(メニューでは1400円。
 料理が出て来る間隔が不明のため、
 量が多い物にしてみた。)

・磯自慢(一合)
(メニューでは1400円。
 メニューに書いてある通り、
 フルーティだった。)

合計13900円でした。

店というよりは、家という印象でした。

マイレビュアー様が行った時の様な
品数にしてもらうにはどうすれば良いのか
わかりませんが、また行きます。
(予約済み)

※お土産に焼海苔を頂きましたが、
 これは初訪問だから?
 それとも、お正月だから?

ごちそうさまでした。

  • グレープフルーツとライチのゼリー

  • 穴きゅう巻(アップ)

  • 河童巻

  • 山葵巻

  • 鉄火巻

  • 玉子焼

  • とり貝(握り)

  • 那智勝浦 中とろ(握り)

  • 船橋 小肌(握り)

  • 岡山 タイラガイ(タイラギ)(握り)

  • めじまぐろ(握り)

  • 墨烏賊(握り)

  • 鰹(握り)

  • アマテガレイ(握り)

  • 芋焼酎「黒霧島」(ボトル)

  • がり

  • 児島湾(岡山) 鰻

  • 白和え

  • 児島湾(岡山) 鰻(骨)

  • 墨烏賊 下足

  • 墨烏賊 下足(アップ)

  • 海老

  • 芋焼酎「うを徳」(ボトル)

  • 宮城 鮟肝

  • 京都 しろな

  • アマテガレイ(真子鰈) えんがわ付き

  • 岡山 タイラガイ(タイラギ)

  • ヒマラヤ 岩塩(紅) + フランス 塩(白)

  • お椀(天草 鱧 + 秋田 じゅんさい + 大阪 千石豆)

  • お椀(天草 鱧 + 秋田 じゅんさい + 大阪 千石豆)(アップ)

  • うざく(球磨川(熊本) 鰻 + 香川 加賀太胡瓜)

  • うざく(球磨川(熊本) 鰻 + 香川 加賀太胡瓜)(アップ)

  • 裏死神 山田錦バージョン(持ち込み)

  • 明石 煮蛸 + ずいき 胡麻酢和え

  • 明石 煮蛸 + ずいき 胡麻酢和え(アップ)

  • 京都 賀茂茄子 + 青森 五三竹 + 蒸し鮑

  • 京都 賀茂茄子 + 青森 五三竹 + 蒸し鮑(アップ)

  • 一口生ビール

  • 佐藤錦

  • 穴子(握り)

  • 平貝(タイラギ)(握り)

  • 鮪 ヅケ(握り)

  • 東京湾 小肌(握り)

  • 大トロ(握り)

  • 舞鶴 鯵(握り)

  • アオリイカ(握り)

  • 中トロ(握り)

  • 淡路 星鰈(握り)

  • お椀(甘鯛)

  • お椀(甘鯛)(アップ)

  • 東京湾 穴子 山椒煮

  • 東京湾 穴子 山椒煮(アップ)

  • 富山 鯖 藁焼き

  • 富山 鯖 藁焼き(アップ)

  • 琵琶湖 鰻

  • 琵琶湖 鰻

  • 函館 ほっけ 刺身

  • 函館 ほっけ 肝

  • 羅臼 雲丹

  • 淡路 星鰈(肝、身、えんがわ)

  • 日向夏のポン酢

  • 京都 破竹(おかわり)

  • 京都 破竹(おかわり)(アップ)

  • 京都 破竹

  • 京都 破竹(アップ)

  • 秋田 蕨 + 宮城 鮟肝

  • 秋田 蕨 + 宮城 鮟肝(アップ)

  • 駿河湾 桜海老 かき揚げ

  • 駿河湾 桜海老 かき揚げ(アップ)

  • お椀(名古屋コーチン鶏ガラ + 琵琶湖 稚鮎 + 奈良 花山椒)

  • お椀(名古屋コーチン鶏ガラ + 琵琶湖 稚鮎 + 奈良 花山椒)

  • 北海道 ホワイトアスパラ 煮浸し + 千葉 蒸し鮑

  • 北海道 ホワイトアスパラ 煮浸し + 千葉 蒸し鮑(アップ)

  • 賀茂鶴 冷酒

  • 外観

  • 佐賀県唐津 麗紅 + 群馬 紫花豆(アップ)

  • 佐賀県唐津 麗紅 + 群馬 紫花豆

  • 鮪ヅケ(握り)

  • ミル貝(握り)

  • 平目 昆布〆(握り)

  • 青柳(握り)

  • 東京 鰯(握り)

  • 宍道湖 天然鰻(握り)

  • 小鯛 昆布〆(握り)

  • 墨烏賊(握り)

  • 鯵(握り)

  • 店名入りのお椀

  • お椀(筍 + マカジキの西京焼き + ウド + 菜の花)

  • 屋久島 毛蟹(アップ)

  • 屋久島 毛蟹

  • 明石 煮蛸(アップ)

  • 明石 煮蛸

  • 大間 ムラサキウニ(国内最高級)

  • 明石 アマテガレイ(右:えんがわ)

  • 石川県能登 海鼠(一切れ食べた)

  • 富山 蛍烏賊

  • 自家製梅酒炭酸割

  • 琵琶湖 稚鮎の天ぷら

  • 栃木県那須 山ウドの天ぷら

  • 塩(天ぷら用)

  • 屋久島 鰹 生姜醤油(アップ)

  • 屋久島 鰹 生姜醤油

  • ひれ酒

  • ひれ酒

  • ひれ酒

  • 鹿児島 鰆 藁焼き + 伊豆 花わさび(アップ)

  • 鹿児島 鰆 藁焼き + 伊豆 花わさび

  • 太刀魚の煮付け(アップ)

  • 太刀魚の煮付け

  • お椀(富山 ミンククジラの畝須 + 京都 壬生菜)

  • 大七 生もと純米酒(注いだ後)

  • 大七 生もと純米酒(注ぐ前)

  • 徳島 佐那河内産 さくらももいちご

  • 鰹(手巻き)

  • アオリイカ(握り)

  • バフンウニ(軍艦)

  • 平目 昆布〆(握り)

  • 青柳(握り)

  • 小鰭(握り)

  • 赤貝(握り)

  • 平目(握り)

  • 金目鯛(握り)

  • トロ(二貫)

  • 京都 千枚漬け

  • 「美味しんぼ」に出て来る様な皿

  • お椀(すっぽん)

  • 桜鱒 木の芽焼き

  • 帆立 海苔巻

  • とこぶし

  • 河豚の白子 塩焼き

  • バフンウニ

  • 京都 筍 + アオリイカ 木の芽和え(アップ)

  • 京都 筍 + アオリイカ 木の芽和え

  • 水 + うを徳(ロック)

  • うを徳(ロック)

  • 明石 平目(刺身)

  • 鹿児島 鰆の藁焼き + 京都 菜の花のおひたし

  • 牡蠣(酒蒸し?)

  • 小柱

  • 小柱 + 塩

  • 穴子の昆布巻と揚げ海老芋

  • 海鼠酢

  • ごり甘露煮

  • 毛蟹

  • くどき上手(注いだ後)

  • くどき上手(注ぐ前)

  • 内観

  • 外観

  • お雑煮(焼き餅2つ、芋、かしわ)

  • お土産(伊藤海苔店の焼海苔)

  • 貝ひも巻

  • トロ

  • 北寄貝

  • 〆鯖

  • 墨烏賊

  • 小鰭

  • 赤貝

  • サヨリ

  • トロ

  • これから握られる食材

  • 墨烏賊 + このわた + 口子

  • 雲丹(函館)

  • 鯛の吸い物

  • 磯自慢

  • 鰤 藁焼き

  • 平目 昆布巻(アップ)

  • 平目 昆布巻

  • メニュー

  • 焼き帆立

  • 筍(熊本)

  • からすみ食べ比べ(上:1kgで4万円、下:1kgで2万円)

  • おせち(黒豆、金柑、数の子、銀むつ、子持ち鮎)

  • 内観

  • 内観

  • 突き出し(大根(京都) + ひげだら(ヨロイイタチウオ)(青森))

  • 賀茂鶴 冷酒

2018/06/02 更新

エリアから探す

すべて

開く

北海道・東北
北海道 青森 秋田 岩手 山形 宮城 福島
関東
東京 神奈川 千葉 埼玉 群馬 栃木 茨城
中部
愛知 三重 岐阜 静岡 山梨 長野 新潟 石川 福井 富山
関西
大阪 京都 兵庫 滋賀 奈良 和歌山
中国・四国
広島 岡山 山口 島根 鳥取 徳島 香川 愛媛 高知
九州・沖縄
福岡 佐賀 長崎 熊本 大分 宮崎 鹿児島 沖縄
アジア
中国 香港 マカオ 韓国 台湾 シンガポール タイ インドネシア ベトナム マレーシア フィリピン スリランカ
北米
アメリカ
ハワイ
ハワイ
グアム
グアム
オセアニア
オーストラリア
ヨーロッパ
イギリス アイルランド フランス ドイツ イタリア スペイン ポルトガル スイス オーストリア オランダ ベルギー ルクセンブルグ デンマーク スウェーデン
中南米
メキシコ ブラジル ペルー
アフリカ
南アフリカ

閉じる

予算

営業時間

ページの先頭へ