26回
2025/05 訪問
焼肉登山
お勘定を見て安いな、と思ってたらやっぱいつもより注文量が全然少なかった笑。それでも十分にお腹いっぱいだったので、本当に牛肉は量を食べられなくなってしまったな、と痛感。それでもここのタン塩とタレの味は唯一無二。お連れした方はみんな例外なく喜んでくれます。
【2025年5月の注文(4人)】
★上タン塩(4人前)
★レバー塩(1人前)
★ハラミ塩(2人前)
★中カルビ(2人前)
★シンシン(2人前)
★特上ロース(2人前)
★タンたれ(2人前)
★ユッケジャンスープ
★キムチ盛り
★ナムル盛り
★ライス
2025/06/03 更新
2023/11 訪問
ホームの焼肉
半年ぶりの金竜山。注文はいつもとほぼ同じ。今回は写真にそれぞれメニューを追記したよ。
【2023年11月の注文(4人分)】
★上タン塩 x6
★レバー塩 x1
★ハラミ塩 x2
★炙りシンシン x2
★中カルビ x2
★たれハラミ x1
★たれタン x2
★ホルモン x1
★ユッケジャンスープ x1
★キムチ盛り合わせ x1
★ナムル盛り合わせ x1
★ライス x4
(飲み物)
★瓶ビール
★レモンサワー
★ハイボール他
お会計:約21,000円/人
2024/01/26 更新
2023/05 訪問
ホームの焼肉
半年に1回のお楽しみ。冗談抜きに牛肉のサシが食べられなくなってきたので、無意識のうちに比較的サシの少なそうな部位を選んで食べるようになってるようです(笑)
結果、注文したお肉20人前のうち10人前が牛タンという随分偏った内容に。こんな注文を受けてくれるのも日本中探してもここくらいだと思います。いつも本当にありがとうございます。
【2023年5月のオーダー】
★タン塩 x2
★上タン塩 x6
★レバー塩 x2
★ハラミ塩 x2
★炙りシンシン x2
★中カルビ x4(写真撮り忘れ)
★タンタレ(味噌味) x2
★ミックスホルモン x1
★ユッケジャンクッパ x1
★ライス
(飲み物)
★ビール
★レモンサワー
★コーラ
23,000円/人
2024/01/26 更新
2023/01 訪問
久しぶりのお呼ばれ金竜山
数年ぶりに友人に席でお邪魔させてもらいました。注文も当然友人任せ。でも食べてるものは自分とほとんど同じでした(笑)
この日のハイライトはお店からサービス品「チーズハンバーグ」。僕も初めてお目にかかったけど、こちらの超常連の友人も初めてという貴重?な一品。和牛で作った思われるさっぱりとしたハンバーグにたっぷりのチーズが中と外に。ご飯と一緒に美味しくいただきました。
【2023年1月のオーダー(8人)】
★タン塩 x6
★上タン塩 x8
★レバー塩 x2
★ハラミ塩 x4
★チーズハンバーグ x4(お店からのサービス)
★中カルビ x4
★シンシン x4
★シャトーブリアン
★タンたれ x3
★キムチ盛り合わせ
★サラダ
★ニンニク
★ユッケジャンスープ
★ワカメスープ
★TKG
★ご飯
(のみもの)
★ビール
★レモンサワー
★ハイボール
★コカコーラ
★ウーロン茶
2024/01/26 更新
2022/05 訪問
ここでの満足度を究極に高めるには戦略的なオーダーが求められる
言わずと知れた客層だけが港区な家族経営の焼肉屋
注文はアラカルトだけど、幹事に注文センスが求められる。上もの特上もの一点張り張りだとサシがキツいおじさん、おばさんには地獄。かといって並もの内蔵ものばかりだとちょっと物足りない気も。
なので、自分達の好みを把握して、バランスよく注文するのが吉。しかも入店後1時間ちょいでラストオーダーになるので、注文する量もよくよく考えないとあっという間にタイムオーバーなんてことも笑
声かかれば2つ返事で行くべき焼肉屋ではあるけど、慣れてきたら注文の趣味が合う幹事の会に参加することをオススメします。
【2022年6月のオーダー(4人分)】
★上タン塩(6人前)
★タレハラミ(2人前)
★塩レバー(1人前)
★炙りしんしん(2人前)
★中カルビ(2人前)
★シャトーブリアンセット
★味噌タン
(飲み物)
★瓶ビール
★レモンサワー
2023/01/21 更新
2021/05 訪問
戦略的オーダー
半年に一度のお楽しみ。
ここはアラカルトが基本なので、あらゆる意味で注文する人の戦略性が問われます。
例えば初めての人が混じっていれば定番モノを中心、脂が少し苦手そうな女子や年配の方がいるときは特上は避けてオーダーを組む、”映え命”のSNSおじさん、お姉さんをもてなす時にはシャトーブリアンセットを注文するとか(笑)
更にこちらの場合、壁に掲げられた「本日のおすすめ」が世間一般の在庫一掃処分などではなく、冗談抜きに本当にオススメなので、ゲストの嗜好と店のおすすめを瞬時に頭の中で組み合わせて最適なオーダーを繰り出す必要があるのです。
その上、入店後1時間余りでオーダーストップとなるので、時間配分にまで気を回さなければならないという。
ただこうやって頭を使って注文して、炭火と格闘しながら肉を焼いて、それでゲストに喜んでもらえることが自分にとってここでの楽しみ方なんですよねえ
2022/02/15 更新
2020/09 訪問
ホームの焼肉屋
ホームと言いつつ半年に1回しか来れない焼肉屋。
でも行けばお母さんはじめお店のスタッフが温かく迎えてくれるので、やっぱホームだな、思っちゃう。
この日は久々にシャトーブリアンセットを注文。真ん中まで綺麗に熱を入れるのは結構難しい、かといって焼き過ぎはご法度。結論としては「やっぱヒレはここで食べなくてもいいよね」ということに。
僕のおススメの注文方法(肉のみ)は以下です。
肉以外はお好みで。特にこれがおススメとかはないです。
★は必須、☆はパス可
★上タン塩(1人1人前)
★レバ塩(4人で1人前~2人前)
☆ハラミ(4人で2人前)
★カルビ(1人1人前)
★中カルビ(4人で2~4人前)
☆特上ロース(4人で2~4人前)
--------
ここから先はお好みで以下からチョイス
☆2周目 上タン塩
☆2周目 カルビ(1周目と違う部位で来る可能性大)
☆タン(タン先を味噌ダレで)
☆ロース(赤身の中の赤身)
2021/01/07 更新
2018/11 訪問
クラシック焼肉の絶対王者
入店から退店まで2時間しかなく、入店後70分前後でお肉はラストオーダーになってしまうので、計画的かつ戦略的なオーダーが求められる(笑)
序盤は、上タン塩からレバー塩という流れ。これは鉄板。
ここでハラミを追加するかどうかが最初の判断の分かれ目だけど、自分はパスすることが多いかな。
続いてはカルビ。かつては中カルビから注文してたけど、金竜山の真骨頂の一つは並カルビであることに気づいてからは必ず並カルビ→中カルビという流れ。上、特上カルビは自分は滅多に注文しない。
カルビの後は特上ロースかフィレ(シャトーブリアン)、もしくは両方。なお、シャトーブリアンは焼くのに時間かかるので、注意が必要。
お腹に余裕があれば、最後に味噌タン、並ロース、ホルモン系を注文するか、上タン塩、並カルビあたりをおかわりという手もあり。
〆は、ユッケジャンクッパ+冷麺が自分のスタンダードだが、反則技として、〆は近くの(といってもタクシーでワンメーター)大衆中華「大宝」に移動して焼飯、タンメン、餃子というのも背徳感があって良いかもしれない。
2019/01/12 更新
2018/02 訪問
初めてのシャトーブリアンセット
初めて「シャトーブリアンセット(時価)」を注文しました。
一応、お店おススメの焼き方、食べ方があるようなので、今回はそれに従う形で。
でもこのシャトーブリアンにはもっと最適な焼き方、食べ方があるような気がしてなりません。
サシ系焼肉の絶対王者である金竜山において、赤身肉に分類されるシャトーブリアンはまだまだ新参の扱い。
一部常連客の間でも「邪道」扱いされることもあるとかないとか。
だが一方で、こいつの最高の食べ方を編み出すのは、常連客に課せられた使命のような気がしてなりません。
なので、次回もトライします。
ちなみに普通に焼いて食べてもめちゃくちゃ美味かったですよ。
あと、この日は並カルビがとんでもないことになってました。
これがあるから金竜山通いはやめられない。
【2018年2月のアラカルト(4人分)】
★上タン塩 x4
★レバー(塩) x1
★カルビ x3
★中カルビ x2
★シャトーブリアンセット x1
★炙りユッケ x2
★ユッケジャンクッパ x1
★キムチ x1
★ナムル x1
(お酒)
★瓶ビール 数本
★ハイボール 数杯
★ウーロン茶 数杯
お会計:約16,000円/人
上タン塩(4人前)
上タン塩(4人前)
カルビ(3人前)
カルビ(3人前)
カルビ
中カルビ(2人前)
中カルビ
シャトーブリアンセット
シャトーブリアン
シャトーブリアン
シャトーブリアン
炙りユッケ
ユッケ用のタレ
炙りユッケ
2018/03/21 更新
2017/11 訪問
お肉焼くの楽しー!
11月の金竜山。久々の小上がりで。
ふと黒板を見たらチャンピオン牛のカルビがあるよ、というので注文しようとしたら直前のオーダーで売切れに(涙)
気を取り直していつものラインナップで注文。この日は自分以外のメンバーは皆さん初訪問。ということで必然的に焼きはすべて自分が担当。
自分の焼肉店リストの中で「自焼き」はこことあとしみずくらいなので、この日も食べるだけではなく焼きもたっぷり堪能させてもらいました。良いお肉を上手に焼けた時の快感に結構ハマッてます。
ここ金竜山では、言うまでもなく薄切り肉をいかに均等に焦がすことなく焼き上げるかがポイント。熱源も炭火なので火力はどうしても不安定。焼きの巧拙で本当に味が大きく変わります。
最近は、同じ肉で敢えて焼き具合を変えて食感や香りの違いを楽しむなんていうマニアックなこともやってたりします。
次回こそは注文するお肉の種類を減らして、シャトーブリアンセットに挑戦したいな。
2017/12/26 更新
2017/08 訪問
焼きも楽しみのうち/金竜山
先月に続いての訪問。
この日は、仲良し女子の彼氏がここに来たいというのでその願いを叶えて差し上げる会。。。それに友だちをもう1人呼んで4人で楽しく焼肉食べました。もちろん、焼きはすべて僕の担当。
例によって、ビールで乾杯の後は上タン塩、ハラミ、塩レバー、キムチ、ナムルを注文。
上タン塩は金竜山の中でも最も繊細な焼き加減が求められる一皿。薄くて断面も大きいので、焦がすことなく均質に焼き上げるには結構なテクニックが要ります。しかも炭火はまだ熾りたてで火力も不安定という悪条件。
ポイントはこまめに焼く位置を変え、短時間でひっくり返し続けることでしょうか。幸い最初のお肉なので、網はまだ綺麗な状態のため頻繁に肉を動かしても焦げがつくということもありませんので。
上タン塩を焼き切れば、あとのハラミと塩レバーの焼きは比較的難易度は低め。
塩の内臓系(ハラミはタレの場合も)を一通りいただいた後は、金竜山の看板、カルビ、ロースへと注文を進めていきます。
カルビは、カルビ(並)、中カルビを注文。
カルビ(並)は日によって使ってる部位やサイズなどが異なる切り落としに近いイメージ。どんなお肉が出てくるかはその日のお楽しみ。大体ブラックボードにその日のおススメが書かれてるのですが、そのに「カルビ」がある時はほぼ間違いなく”当たり”です。
中カルビは、いわゆる「ザブトン」であることが多いです。肩ロースのお肉ですね。
カルビにはさらに上カルビ、特上カルビとありますが、こちらは「サーロイン」が使われていることが多いです。体調の良い時や大食いさんがいる時は注文しますが、僕はたいていこの2つはパスです。
カルビの後は、金竜山のサシ系の最高峰「特上ロース」を注文。カルビに比べるとやや厚めにカットされたリブロース辺りのお肉ですが、これを食べるとある種の”登頂感”を得ることができます(笑)。
この後は、ミノ、ホルモンなどの白モツ系に行くもよし、〆に行くでもどっちでも良いです。最近は、世の赤身肉ブームに触発されてか「シャトーブリアンセット(時価)」なるものがおススメリストに挙がることがありますが、お母さんに「あなたは食べなくていいわよ」と言われて以来、自分はまだ未食です。
入店から料理ラストオーダーまで1時間ちょい、2回転目であってもほぼ2時間きっかりで店を後にするんですが、今時この焼肉屋ほど「肉食った感」のある店は他にはない気がします。
2017/10/16 更新
今年最初の金竜山は今年最初の営業日に。注文は大体いつもと同じだけど、この日はどの部位もいつもより更においしく感じた。同席した友人も同じ感想。味付けがというよりお肉そのものの力だと思う。やはりこの時期の和牛は本当に味がよくなるんだな。
【2026年1月の注文】
★上タン塩 x6
★ハラミ塩 x2
★レバー塩 x2
★中カルビ x2
★特上ロース x2
★炙りシンシン x2
★タンたれ x2
★冷麺 x1
★キムチ盛り合わせ x1
★ナムル盛り合わせ x1
★ライス x4
★瓶ビール x5
★レモンサワー x3
★ウーロン茶 x1
お勘定:約81,000円/4人