60回
2018/12 訪問
2018年最後のすぎたさん
2018年最後のすぎたさん。
お腹を膨らまさずにお酒が進むつまみ、シャリとネタの一体感がとにかくハンパない男前なにぎり、そして目の前のゲストを最初から最後まで幸せな気分にさせてくれる接客、客あしらい。自分にとってやはり最高の寿司屋です。
2019年もよろしくお願いします。
【2018年12月のおまかせ】
(つまみ)
★銀杏
★かわはぎ(肝醤油で)
★帆立
★鰹
★牡蠣
★蝦蛄
★白子ポン酢
★あん肝
★ねぎま
(にぎり)
★こはだ
★真鯛
★鰆
★春子鯛
★赤身づけ
★トロ
★鯵
★車海老
★鰤
★雲丹
★〆鯖(おこのみ追加)
★墨烏賊(おこのみ追加)
★赤貝(おこのみ追加)
★こはだ(おかわり)
★金目鯛(おこのみ追加)
★穴子
★玉子
★味噌汁
2019/02/12 更新
2018/07 訪問
現時点で自分にとっての最高の寿司屋
7月のすぎたさん。今年に入ってやっと3回目。
本当は毎月来たいけど、なかなかそういうわけにもいかず・・・。
この日も先月に続き、つまみにはもはや名物にもなった感のある鰯の海苔巻きはじめ、あん肝、鮑の肝の味噌漬けなど酒の肴に加え、穴子の茶碗蒸し、太刀魚の塩焼きなど温かい料理などなど。とにかくつまみに一切の隙がありません。
にぎりは、いつものようにこはだから始まり、白身、イカ、鯵、そして鮪と続き、後半はとり貝、鰯、雲丹、海老といつもの流れ。
ここからは追加で、鰯(おかわり)、春子鯛、みる貝、金目鯛、そして穴子を塩とタレ両方いただいて干瓢巻きで締めて玉子とお椀でほっと一息。
シャリは東京の寿司屋らしく、塩味をやや利かせるタイプ。どんなネタにもピシッと合う魔法のシャリ。本当にいくらでも食べ続けることができます。
約3時間の滞在がこれほど短く感じられる店は他ではなかなかないです。
【2018年7月のおまかせ】
(つまみ)
★茶豆
★真子鰈
★鰹
★蒸し鮑
★鰯の海苔巻き
★穴子の茶碗蒸し
★あん肝
★鮑の肝の味噌漬け
★太刀魚の塩焼き
(にぎり)
★こはだ
★平目
★墨烏賊
★鯵
★赤身づけ
★中トロ
★とり貝
★鰯
★紫雲丹
★車海老
★鰯(おかわり)
★春子鯛(おこのみ追加)
★みる貝(おこのみ追加)
★金目鯛(おこのみ追加)
★穴子(塩)
★穴子(つめ)
★干瓢巻き(おこのみ追加)
★玉子
★あさりの味噌汁
(お酒)
★生ビール
★お酒(おまかせ1合)
お会計:約29,000円
2018/09/06 更新
2018/06 訪問
最高の寿司屋
もはや余計な美辞麗句など不要な当代最高の寿司屋。
過去に何回来ていても、ここのカウンターに座るたびにワクワクした気持ちになり、席を立つ時には後ろ髪を引かれる想いに駆られる寿司屋って他にはないです。
もちろん、予約がとても取りにくいので、希少性ゆえにこのような思いを抱くのかもしれませんが、やはりあらゆる要素において、ここは現代寿司の最高峰と言い切って間違いないでしょう。(ちなみにこんだけベタ褒めしておきながら5点じゃないのは、そもそもどこにも5点は付けないので-0.1点、あとは席がやや狭いのとハイチェアなので-0.1点です)
できることなら毎月訪れたいけど、なかなかそれはね・・・
【2018年6月のおまかせ】
(つまみ)
★空豆
★真子鰈
★鰯の海苔巻き
★子持ち蝦蛄
★穴子の白焼き
★あん肝+新政の貴醸酒
★雲丹の味噌漬け
★太刀魚の塩焼き
(にぎり)
★こはだ
★真鯛
★マスノスケ
★春子鯛
★中トロ
★鯵
★子持ちヤリイカ
★とり貝
★車海老
★ムラサキウニ
★赤身づけ(おこのみ追加)
★みる貝(おこのみ追加)
★金目鯛(おこのみ追加)
★穴子(塩)
★穴子(つめ)(おこのみ追加)
★かんぴょう巻き(おこのみ追加)
★玉子
(お酒)
★ビール
★お酒(1合)
お会計:約33,000円
2019/01/31 更新
2018/03 訪問
美味すぎたー‼︎
ようやく今年1回目のすぎたさん。
前回の訪問からは2カ月ちょい空きましたが、たったそれだけでモーレツな「すぎたロス」状態。
春らしく、貝が豊富でした。
そして、この時期の名物、子持ちヤリイカのにぎりも出てきました。
つまみとにぎりのバランスも良く、にぎりもおこのみ追加することで大満足。
次回は7月かぁ~。それまでに誰か誘ってくれないかなあ(笑)
【2018年3月のおまかせ】
(つまみ)
★ヒラメ
★つぶ貝
★白魚の酒盗焼き
★このわたの茶碗蒸し
★あん肝、牡蠣の味噌漬け、のれそれ
★太刀魚の塩焼き
(にぎり)
★こはだ
★真鯛
★しまえび
★春子鯛
★赤身
★中トロ
★とり貝
★車海老
★子持ちヤリイカ
★ムラサキウニ
★墨烏賊(おこのみ追加)
★青柳(おこのみ追加)
★金目鯛(おこのみ追加)
★鰺(おこのみ追加)
★みる貝(おこのみ追加)
★穴子(塩)(おこのみ追加)
★穴子(つめ)
★玉子
(お酒)
★ビール
★お酒2杯ほど
お会計:約33,000円
2018/04/08 更新
2017/12 訪問
永遠に食べ続けたい…
12月のすぎたさん。
「にぎり全貫制覇」いつかはやるだろうな、思ってましたがついにその日が。
体調も良かったし、前半お酒も控えめにしたし、今年最後だし、ということでおまかせの12貫に加えておこのみ追加8貫。この日握れるものは全部握ってもらいました。
絶品過ぎるつまみとにぎり、そしてハートフルな接客に癒されて、心もお腹も大満足。本当に幸せな気分で家路に。
【2017年12月のおまかせ】
(つまみ)
★銀杏
★カワハギ肝醤油
★鰹のたたき
★白子ポン酢
★あん肝 新政の貴醸酒で
★牡蠣の味噌漬け
★数の子
★太刀魚塩焼き
★穴子の茶碗蒸し
(にぎり)
★小鰭
★真鯛
★鰆
★鯵
★鮪赤身
★中トロ
★鰯
★金目鯛
★車海老
★北紫雲丹
★青柳(おこのみ追加)
★墨烏賊(おこのみ追加)
★しめ鯖(おこのみ追加)
★みる貝(おこのみ追加)
★鰤 熟成(おこのみ追加)
★鰤 炙り2枚付(おこのみ追加)
★鰹ハラス(おこのみ追加)
★穴子 塩(おこのみ追加)
★穴子 つめ
★玉子
★あさりのお椀
(お酒)
★ビール
★日本酒(おまかせで3種ほど)
2018/02/09 更新
2017/09 訪問
みんなが大好きな寿司屋/すぎた
今年4回目のすぎたは、最近「食に目覚めた」という後輩と。
つまみもにぎりも一切の隙がない寿司屋だけど、それ故に自分にとってはここでは気をつけなければならないことがあります。それは最初からお酒を飲み過ぎないこと(笑)
それくらいお酒が進んでしまうつまみの連続。そして、後半はネタのシャリが渾然一体となるおおぶりなにぎりを本当にお腹いっぱいになるまで。
心も身体も満たされ「ご馳走様でした」と店を出る頃にはすぐに次の訪問が楽しみになる寿司屋、それが自分にとっての【日本橋蛎殻町すぎた】です。
【2017年9月のおまかせ】
(つまみ)
★利尻の平目
★気仙沼の鰹づけ
★大原の黒鮑
★新烏賊のゲソ
★あん肝
★筋子の味噌漬け
★新政の貴醸酒
★鰤の幽庵焼き
★穴子白焼き
(にぎり)
★出水の墨烏賊
★三重の鯵
★余市の鰤
★春子鯛
★鮪
★鰯
★車海老
★金目鯛
★紫雲丹
★鯖
★穴子
★あさりの味噌汁
★玉子
(お酒)
★ビール
★日本酒2合ほど
お会計:約28,000円
2017/11/15 更新
2017/08 訪問
何一つ嫌味がない/日本橋蛎殻町すぎた
約3ヶ月ぶりのすぎたさん。
つまみもにぎりも、そして接客もパーフェクト。何一つ減点要素がない寿司屋。当然、予約難にも拍車がかかり、毎月来たくてもこのペースでお邪魔するのがやっと。
ここより手の込んだつまみを出す寿司屋は都内だけでも他にたくさんあります。ただ、後に続くにぎりとの親和性というか連続性を考えた時、すぎたさんのこのシンプルで飾り気のないつまみは寿司屋のつまみとしては理想な気がします。
そして、にぎりは分厚い切り付けとはらりと口の中で解けるシャリの妙。味付けも強すぎず弱すぎず、酸味も塩分も、そして甘みも最適。
もちろん江戸前寿司の華である鮪もいつも良いものをいただけますが、個人的にすぎたのにぎりの真骨頂は一仕事加えた白身とヒカリモノにあると思ってます。この日握ってもらった鰯の脂の美味さたるや、冬の大間鮪の腹身すらも凌駕するのではという出来。
もう本当に何も言うことはございません。この寿司のためなら数百回にも及ぶリダイヤルも苦にはなりません(笑)
【2017年8月のおまかせ】
(つまみ)
★新枝豆
★ヒラメ
★つぶ貝
★真蛸
★鰯、大葉、あさつきの海苔巻き
★穴子の白焼き
★鱒子の味噌漬け
★マナガツオの幽庵焼き
★鰹
★帆立の磯辺焼き
(にぎり)
★シンコ
★甘鯛
★真鯛
★春子鯛の昆布締め
★赤身
★中トロ
★鯵
★金目鯛の炙り
★赤雲丹
★車海老
★鰯(おこのみ追加)
★しまあじ(おこのみ追加)
★みる貝(おこのみ追加)
★穴子
★玉子
★あさりの吸い物
(お酒)
★ビール
★日本酒(2合ほど)
お会計:約30,000円
2017/09/20 更新
2017/05 訪問
みんなに愛される寿司屋/日本橋蛎殻町すぎた
約3ヶ月ぶりのすぎたさん。
この日は2回転目の20:30から。2回転目の方が後ろを気にしなくていいので、終わりは遅くなりますがゆっくり食べられていいですね。
いつものようにつまみから。つまみも開始前にゲストに確認して、お酒をたくさん飲まれる方には多めに、そうでない方には軽めに出してくれます。また、一通り出たところでも「にぎりにしますか?それとももう少しつまみますか?」と必ず聞いてくれる心配りもさすがです。
つまみは奇をてらうことなく、シンプルでにぎりに備えてお腹に溜まらない酒の肴がバランス良く出てきます。
にぎりはおまかせでは10貫強ですが、サイズがそこそこあるので普通の人はつまみと合わせてここでお腹いっぱいになりますが、これまたあなごを握る前に「お腹いっぱいになりましたか?」と聞いてもらえるので、自分の場合は追加であと何が握れるか聞いて、たいてい2、3貫は追加でいただきます。
最初から最後まで心温まる接客とシンプルなつまみ、男前なにぎり、やっぱすぎたさんは最高です!
【2017年5月のおまかせ】
(つまみ)
★江戸菜のおひたし
★真子鰈
★墨烏賊
★鰹のたたき
★蛤出汁の茶碗蒸し
★あん肝
★蛍烏賊
★太刀魚の塩焼き
(にぎり)
★こはだ
★真鯛
★ますのすけ
★春子鯛
★しまえび
★鮪
★鯵
★子持ち槍烏賊
★車海老
★ムラサキ雲丹
★みる貝(おこのみ追加)
★金目鯛(おこのみ追加)
★あなご
★かんぴょう巻き
★玉子
(お酒)
★ビール
★日本酒1合
お会計:約29,000円
2017/5_江戸菜のおひたし
2017/5_真子鰈
2017/5_墨烏賊
2017/5_鰹
2017/5_蛤出汁の茶碗蒸し
2017/5_あん肝
2017/5_蛍烏賊
2017/5_太刀魚の塩焼き
2017/5_こはだ
2017/5_真鯛
2017/5_ますのすけ
2017/5_春子鯛
2017/5_しまえび
2017/5_鮪
2017/5_鯵
2017/5_子持ち槍烏賊
2017/5_車海老
2017/5_ムラサキ雲丹
2017/5_みる貝
2017/5_金目鯛
2017/5_あなご
2017/5_かんぴょう巻き
2017/5_玉子
カウンター
2017/07/05 更新
2017/02 訪問
みんな大好き、僕も大好き/日本橋蛎殻町 すぎた
都内ではさいとうと並び、周りで嫌いな人がいない、みんなが大好きな寿司屋。もちろん、僕も大好きです。
東京中、いや日本中、世界中の寿司好きから予約が殺到するので、他の人気寿司屋同様に予約はかなり大変です。たぶん、今年の予約はすべて埋まっていると思います…。
この日も絶品のつまみを一通りいただき、お酒も軽く飲んで「にぎりタイム」に突入。僕はお寿司屋さんではつまみにはお酒(ビール+日本酒)ですが、にぎりはお茶で全然OK、寧ろお茶の方がしゃりやネタの微妙な味の違い、変化を感じ取ることができる気がします。
にぎりのネタは相変わらず大ぶりで1貫1貫に「寿司食べてる感」があります。しゃりの味付けは比較的軽めでいくら食べても飽きが来ない、そしてネタの良さを存分に引き出しているしゃりだと思います。
握りの所作も、斎藤さんなどとはやや対象的なんですが、何と言うか女性的な柔らかく包み込むようなモーションからとても男前なにぎりを繰り出してきます(笑)。
叶うことならこの日同席したマイレビュアーさんのように「握れるものすべて」と言って、いくらでも食べたいのですが、残念ながらこの日も2貫を追加したところで超満腹、ギブアップ。次回こそは…。
【2017年2月のおまかせ】
(つまみ)
★炒り芋
★穴子の茶碗蒸し
★さよりの胡麻和え
★しめ鯖 大葉 あさつき ガリ
★宍道湖の白魚の酒盗焼き
★余市のあん肝 三陸の牡蠣の味噌漬け
★太刀魚の塩焼き
(にぎり)
★こはだ
★真鯛
★シマエビ
★子持ち槍烏賊
★鰆
★春子鯛
★鮪(佐渡の定置網)
★鯵
★鰤のづけ
★車海老
★紫雲丹
★しめ鯖(おこのみ追加)
★金目鯛(おこのみ追加)
★穴子
★あさりの味噌汁
★玉子
(お酒)
★ビール
★日本酒2杯
お会計:約24,000円
2017/2_炒り芋
2017/2_穴子の茶碗蒸し
2017/2_さよりの胡麻和え
2017/2_しめ鯖、アサツキ、ガリの太巻き
2017/2_白魚の酒盗焼き
2017/2_白子
2017/2_牡蠣の味噌漬け
2017/2_あん肝
2017/2_太刀魚塩焼き
2017/2_こはだ
2017/2_シマエビ
2017/2_子持ち槍烏賊
2017/2_鰆
2017/2_春子鯛
2017/2_鮪(中トロ)
2017/2_アジ
2017/2_ブリのづけ
2017/2_車海老
2017/2_紫雲丹
2017/2_しめ鯖
2017/2_金目鯛
2017/2_穴子
2017/2_あさりの味噌汁
2017/2_玉子
2017/03/10 更新
2016/08 訪問
真心の接客と抜群のつまみ、そして男前なにぎり/日本橋蛎殻町すぎた
今、東京で最も予約が取れない鮨屋の1つ「日本橋牡蛎殻町 すぎた」。ひとたびご主人である杉田さんのつまみとにぎりを口にし、そして心温まる接客を受けると誰もが再訪を心に誓います。
つまみは、素材の良さを押し出すタイプで、お弟子さんの「はしもと」で出てくるようなつまみほどは手の込んだものではなかったです。どのつまみもシンプルながらも計算されていて味わい深く、酒の肴としては文句ありません。鮨屋のつまみとしては、このくらいのシンプルさとテンポの良さが大事だと思います。
そして、にぎりで驚くのは、ネタの大きさ。本当にどのにぎりもシャリが見えなくなるくらいの大ぶりのネタで、1貫1貫の満足度がものすごく高い。もちろん、大きければいいってものでもないですが、「嫌み」を一切感じさせない絶妙なバランスです。
シャリは赤酢主体で、やや塩を効かせたタイプ。炊き方はそこまで固すぎず、口入れると心地よくほどける具合、温度はやや高めで、大ぶりなネタとの相性も良いです。皆さんが絶賛される理由がよくわかりました。
接客も単に腰が低いというのではなく、お客の嗜好に合わせて絶妙なトークを繰り広げてくれます。この日はそこまでの超常連さんはいらっしゃらなかったようですが、リピータの方にも自分のように初見の方にも分け隔てなく声を掛けられて、端で見ているだけでほっこりとした気分にさせてもらえます。
出来れば毎月でも伺いたい寿司屋なのですが、残念ながら既に来年の4月まで予約はいっぱいとのこと。それまでは誰かに声かけてもらうしかないのですが、久々に自分でも予約頑張ってみようと思える鮨屋でした。
初訪ですので、あまりあれこれ書かず記憶に残ったことだけを書き留めておきます。
【2016年8月のおまかせ】
(つまみ)
★新銀杏
★つぶ貝
★平目のお造り
★鰹のづけ
★千葉大原の黒鮑とその肝の味噌漬け
★酢締めのイワシ 生姜とアサツキの海苔巻き
★筋子の味噌漬け
★太刀魚塩焼き
(にぎり)
★シンコ(2枚づけ)
★こはだ
★北寄貝
★秋刀魚
★鰆
★春子鯛
★大間中トロ
★鯵
★金目鯛炙り
★縞海老
★赤雲丹
★新烏賊(おこのみで追加)
★穴子 塩 つめ
★お椀
★玉子
(お酒)
★瓶ビール(小瓶)
★お酒1合
お会計:23,000円
2016/8_シンコ
2016/8_コハダ
2016/8_北寄貝
2016/8_秋刀魚
2016/8_鰆
2016/8_春子鯛
2016/8_中トロ
2016/8_鯵
2016/8_金目鯛
2016/8_縞海老
2016/8_紫雲丹
2016/8_新烏賊
2016/8_穴子
2016/8_お椀
2016/8_玉子
2016/8_新銀杏
2016/8_平目とつぶ貝
2016/8_鰹
2016/8_鮑と鮑の肝
2016/8_酢締めの鰯と生姜、アサツキののり巻き
2016/8_筋子の味噌づけ
2016/8_太刀魚塩焼き
2016/8_
2017/02/04 更新
3月のすぎたさん。
この日は関西から来られた美人さんと。
前回も西からのゲストと一緒でしたが、やはりすぎたさんに来たいという方は多いですね。
そして、皆さん例外なく満足していただけます。
この夜は自分的につまみもにぎりも好物がたくさん出て、いつにもましてテンション上がりました。
そして、店を出たら0時回ってました(笑)
【2020年3月のおまかせ】
(つまみ)
★平目、肝醤油
★鰹ヅケ
★河豚の白子ポン酢
★穴子白焼き
★煮蛸
★蛍烏賊
★雲丹の味噌漬け
★マナガツオの西京焼き
★鰯巻き
★あん肝
(にぎり)
★小鰭
★細魚
★鰆
★春子鯛
★とろ
★鰺
★子持ちヤリイカ
★海老
★金目鯛
★紫雲丹
★赤貝の紐
★赤身づけ
★穴子
★玉子
★味噌汁