虎太郎がゆくさんが投稿した鮨 あらい(東京/東銀座)の口コミ詳細

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もはやただの外食メモ

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鮨 あらい東銀座、銀座、新橋/寿司

117

  • 夜の点数:5.0

    • ¥100,000~ / 1人
      • 料理・味 5.0
      • |サービス 4.5
      • |雰囲気 4.5
      • |CP 3.5
      • |酒・ドリンク 4.5
  • 昼の点数:5.0

    • ¥40,000~¥49,999 / 1人
      • 料理・味 5.0
      • |サービス 4.5
      • |雰囲気 4.5
      • |CP 3.5
      • |酒・ドリンク 4.5
17回目

2018/03 訪問

  • 昼の点数:4.7

    • [ 料理・味5.0
    • | サービス4.0
    • | 雰囲気4.0
    • | CP3.5
    • | 酒・ドリンク-
    ¥15,000~¥19,999
    / 1人

2018年3月定例訪問

3月のあらいさん。

例によってカウンターの過半数は知り合い(笑)

さすがのあらいさんをもってしてもこの時期の鮪には相当頭を悩ませている様子。しかもこの数日前まで天候も悪かったようで魚にとってはダブルパンチ。

最近は、冷凍の近海物を使う店もチラホラあって、冷解凍技術の進歩により案外味も悪くなかったりするのですが、さすがにここではまだお目に掛かったことありませんね。

ということで、この日は鮪は3貫だけでした。無理にたくさん出してもらうよりその方が潔くて良いです。

この日は、代わりと言ってはなんですが、旬を迎えたとり貝とムラサキウニが素晴らしかった。

やはり鮪だけじゃないよ、ここは。

【2018年3月お昼のにぎり】
★ヒラメ
★墨烏賊
★赤身
★中トロ
★大トロ
★こはだ
★赤貝
★とり貝
★車海老
★小柱
★鯖
★ムラサキウニ
★蛤
★玉子

2018/04/09 更新

16回目

2018/02 訪問

  • 昼の点数:4.7

    • [ 料理・味5.0
    • | サービス4.0
    • | 雰囲気4.0
    • | CP3.5
    • | 酒・ドリンク-
    ¥15,000~¥19,999
    / 1人

2017年2月定例訪問

2月のあらいさん。

この日の鮪は、伊豆下田から。春らしいさっぱりした鮪でしたが、身は柔らかくて美味。さすがの仕入れ力です。

それ以外のネタはこはだ、赤貝、金目鯛辺りが好みでした。

いつもさらっと当たり前のように食べてるけど、この寿司に舌が慣れてしまうのはある意味不幸かも。

なお、最近は常連とその知人たちでほとんどの席が埋め尽くされるので、初見の方にはそのカウンターの雰囲気がちょっと「Away」に感じられるかもしれません。

【2018年2月お昼のにぎり】
★ヒラメ
★墨烏賊
★赤身
★中トロ(背)
★中トロ(腹)
★大トロ
★こはだ
★赤貝
★車海老
★小柱
★〆鯖
★煮蛤
★紫雲丹
★金目鯛
★穴子
★玉子

2018/03/19 更新

15回目

2018/01 訪問

  • 昼の点数:4.7

    • [ 料理・味5.0
    • | サービス4.0
    • | 雰囲気4.0
    • | CP3.5
    • | 酒・ドリンク-
    ¥15,000~¥19,999
    / 1人

今年の「寿司初め」はやはりこちらから

今年の寿司初めはあらいさんから(ちなみ同日夜には千葉の寿司栄さんへ…)

今年から少しお昼の内容が変わりました

14貫10,000円のお昼のにぎりセットは廃止となり、お昼のにぎりは15,000円~。にぎりの数はそう変わりませんが、鮪が1貫追加になったり、赤貝など原価の関係でこれまでお昼には使えなかったネタも握ってくれるように

お値段はアップですが、内容も同じくアップしてるので最近ありがちな「また値上げかよ~」な感じあまりないです。新井さんも「結局、儲けほとんど変わらないかも」って言ってました(笑)

昼間から銀座でお酒飲みながらつまみ食べて、最後ににぎりをたっぷり握ってもらうという”フルコース”を堪能できる身分であればいいんですが、さすがにそういうわけにもいかないので、これからもさくっと食べられるお昼のにぎりは続けてね。。。

【2018年1月お昼のにぎり】
★平目
★金目鯛
★カンパチ
★墨烏賊
★赤身
★中トロ
★中トロ
★大トロ
★こはだ
★赤貝
★車海老
★小柱
★いくら小丼
★蛤
★雲丹
★穴子
★玉子
★〆鯖(おこのみ追加)
★こはだ(おかわり)

2018/02/21 更新

14回目

2017/12 訪問

  • 昼の点数:4.7

    • [ 料理・味5.0
    • | サービス4.0
    • | 雰囲気4.0
    • | CP4.0
    • | 酒・ドリンク-
    ¥10,000~¥14,999
    / 1人

2017年のラストあらい

2017年最後のあらいさん。

12月はこれが2回目。

この1年ですっかり予約困難店になってしまいました。

周りでもあらいのにぎりが一番美味いという人が多いです。もちろん自分も。

2018年からはお昼の内容が少し変わりますが、それでも予約の取れる限り通い続けます。


【2017年12月のお昼のにぎり】
★平目
★墨烏賊
★赤身
★中トロ
★大トロ
★こはだ
★鰆
★小柱
★車海老
★鰹
★蛤
★イクラ小丼
★雲丹
★穴子
★玉子
★鰹(おこのみ追加)
★鯖(おこのみ追加)

2018/02/09 更新

13回目

2017/12 訪問

  • 夜の点数:4.6

    • [ 料理・味5.0
    • | サービス4.5
    • | 雰囲気4.0
    • | CP3.5
    • | 酒・ドリンク4.0

夜は一層鮪にハイライト

12月、大間の鮪が絶頂なタイミングで夜のあらいさんにお邪魔しました。

夜に来るのは本当に久しぶりです。

あらいさんのつまみももの凄く久しぶり。

結論から言うとつまみはしばらく食べないうちに超絶進化してました。絶品過ぎるにぎりに比べ、つまみはやや創作色が強く、2回ほどいただきましたが正直あまり好みじゃないところがあったのですが、今回は本当に素晴らしかった。

他のどの寿司屋とも異なる、あらい独自の方向感が出ていて好感持てます。こんなことなら夜も先まで予約入れとけば良かったと正直後悔。

にぎりは、まさに鮪の旬と言われる時期だからでしょうか、いきなり最初の5貫が鮪、大間と竜飛という青森・津軽海峡の近海もの。美味くないはずがありません。

その後も定番ネタが続きますが、お昼とは違って白身のにぎりは出ませんでしたね。さすがに最初に鮪をあれだけ食べさせた後に白身を持ってくるのは難しかったのか。

きっとおこのみ追加はできたのでしょうが、残念ながら、おまかせで用意されたつまみ、にぎりそしてお酒でお腹がいっぱい。

それにしてもここのシャリは鮪だけでなく、どんなネタと合わせても本当に抜群の調和力を発揮しますね。米の硬さ、水分量、塩加減、酢加減、握り具合ともパーフェクト。

オープンしたての頃はシャリの出来具合に自ら首を傾げることもありましたが、それも今は昔ですね。

夜の銀座寿司から遠ざかって久しいですが、ここあらいだけは夜も定期的にお邪魔しようと誓った師走の一夜でした。

【2017年12月のおまかせ】
(つまみ)
★白子の餡かけ
★カワハギを肝醤油で
★ボタン海老
★鰹
★アラの煮つけ
★あん肝と西瓜の奈良漬
★勢子蟹の茶碗蒸し
★ボタン海老の頭
(にぎり)
★中トロ①
★中トロ②
★赤身づけ
★背トロ
★大トロ
★こはだ
★赤貝
★墨烏賊
★車海老
★鰆
★小柱
★煮蛤
★〆鯖
★雲丹いくら小丼
★穴子
★中落ち手巻き
★しじみ椀
★玉子
(お酒)
★ビール
★日本酒2合ほど


お会計:約35,000円

2018/01/26 更新

12回目

2017/11 訪問

  • 昼の点数:4.7

    • [ 料理・味5.0
    • | サービス4.0
    • | 雰囲気4.0
    • | CP4.5
    • | 酒・ドリンク-
    ¥10,000~¥14,999
    / 1人

2017年11月定期訪問

11月もランチで。

あらいのシャリは白身、ヒカリモノ、マグロと何にでも合うのだけど、この日は最後に追加した鰹との相性がヤバかった。あとは、大間の釣りの鮪赤身も素晴らしかったのでおかわり。

来年は夜の予約も少し増やしてみようかと思う。

【2017年11月お昼のにぎり】
★真鯛
★墨烏賊
★赤身
★中トロ
★大トロ
★こはだ
★鰆
★蝦蛄
★車海老
★小柱
★〆鯖
★いくら小丼
★雲丹
★穴子
★鰹(追加)
★赤身(追加)
★玉子


お会計:約12,000円

2017/12/30 更新

11回目

2017/10 訪問

  • 昼の点数:4.7

    • [ 料理・味5.0
    • | サービス4.5
    • | 雰囲気4.5
    • | CP4.5
    • | 酒・ドリンク-
    ¥10,000~¥14,999
    / 1人

2017年10月定期訪問/鮨あらい(備忘メモ)

10月の銀座あらい。

この日は恐らく自分にとっては初めてにぎりの最後に”おはぎ”が出てきました。

そういえば、すっかり忘れてましたが、新井さんはすし匠の出身でしたもんね(笑)

そして、大好きな鰯も出てきました。今年は本当に鰯が豊漁というかものすごい長い期間市場に出ていたようですね(その代わりなんでしょうか、秋刀魚は歴史的な不良だったみたい)

【2017年10月のお昼のにぎり】
★鯛
★墨烏賊
★鮪赤身
★鮪中トロ
★鮪大トロ
★鰯
★小柱
★車海老
★鰹
★鰆
★イクラ小丼
★紫雲丹
★穴子
★おはぎ

2017/12/13 更新

10回目

2017/09 訪問

  • 昼の点数:4.7

    • [ 料理・味5.0
    • | サービス4.0
    • | 雰囲気4.0
    • | CP4.5
    • | 酒・ドリンク-
    ¥10,000~¥14,999
    / 1人

2017年9月定例訪問/鮨あらい

9月のあらいさん。

この後10月も11月も行ってるのに。ただの備忘メモとはいえ、更新が追いついてなくてすみません。

しかし、こちらもこの1年ですっかり予約困難店の仲間入り。開店の頃からずっと通ってる者としては、この結果は当然と言えば当然なんですけどね。

早くからのお客さんとそうではないお客さんにそれぞれ上手に対応しているのは立派なことですね。

にぎりの方は、9月に入り安定的に鮪は大間のものが入りだしたようです。まだ食べているものは冬の最盛期(スルメイカが有名ですよね)とは少し異なるようですが、大間の鮪を見るといよいよ鮪の季節が到来という気がします。

でもその鮪を差し置いて、この日圧巻だったのは、おこのみで追加した鯖と赤貝でした。

鯖は脂の乗り具合もさることながら、その〆加減が素晴らしい。塩と酢で〆過ぎると身の脂まで吹っ飛んでしまうのですが、脂は適度に残しつつ、青魚特有の生臭さだけを飛ばす、というこれぞ寿司屋の仕事を見た気がします。

赤貝は、これはもう仕入れの目利き力ですね。ここ数年赤貝は不漁続きで今年も例外ではありませんが、見事な身厚の赤貝が入ってました。

今月もご馳走様でした。

【2017年9月お昼のにぎり】
★真子鰈
★墨烏賊
★鮪赤身
★中トロ
★炙りトロ
★こはだ
★鰆
★車海老
★いくら
★小柱
★烏賊下足
★雲丹
★鰹
★鯖
★赤貝
★穴子
★玉子
(飲み物)
★お茶


お会計:約13,000円

2017/11/17 更新

9回目

2017/08 訪問

  • 昼の点数:4.7

    • [ 料理・味5.0
    • | サービス4.0
    • | 雰囲気4.0
    • | CP4.5
    • | 酒・ドリンク-
    ¥10,000~¥14,999
    / 1人

今や毎月のお楽しみ/鮨あらい

今月もお昼に伺わせてもらいました。

もはや完全に月イチのお楽しみ会と化してます(笑)

いつ行ってもその時に築地で手に入る最高の鮪が、最高の状態で出てきますし、ひかりものの寝かし方、〆方も自分的にはドストライク。

シャリとネタのバランスというか、一体感という意味では自分の中では間違いなくここが一番です。

【2017年8月お昼のにぎり】
★真子鰈
★金目鯛
★白イカ
★赤身
★中トロ
★大トロ
★こはだ
★平貝
★胡麻鯖
★車海老
★鰹
★いくら
★紫雲丹
★穴子
★玉子

お会計:10,000円(税別)

2017/10/04 更新

8回目

2017/07 訪問

  • 昼の点数:4.7

    • [ 料理・味5.0
    • | サービス4.0
    • | 雰囲気4.0
    • | CP4.5
    • | 酒・ドリンク-
    ¥10,000~¥14,999
    / 1人

7月定期訪問/鮨あらい

夏も真っ盛りということで、この日はヒカリものが文字通り光彩を放ってました。

コハダ、鯵、鰯とどれも数珠の1貫。単に生の魚を切って出すだけじゃなく、細かい仕事がきちんと施されていて、それがまたさりげなくて素晴らしい。夏の間はあらいのヒカリものから目が離せないです(笑)

【2017年7月ランチにぎり】
★真子鰈
★シマアジ
★金目鯛
★白イカ
★平貝
★赤身づけ(佐渡/定置網)
★中トロ(同上)
★大トロ(同上)
★こはだ
★鯵
★鰯
★海老
★馬糞雲丹
★穴子
★玉子
★鰯(おかわり)
★赤身づけ(おかわり)


お会計:約12,000円

  • 2017/7_真子鰈

  • 2017/7_シマアジ

  • 2017/7_金目鯛

  • 2017/7_白イカ

  • 2017/7_平貝

  • 2017/7_赤身づけ

  • 2017/7_中トロ

  • 2017/7_大トロ

  • 2017/7_コハダ

  • 2017/7_鯵

  • 2017/7_鰯

  • 2017/7_車海老

  • 2017/7_馬糞雲丹

  • 2017/7_穴子

  • 2017/7_鰯

  • 2017/7_赤身づけ

2017/08/24 更新

7回目

2017/06 訪問

  • 昼の点数:4.6

    • [ 料理・味5.0
    • | サービス4.0
    • | 雰囲気4.0
    • | CP4.5
    • | 酒・ドリンク-
    ¥10,000~¥14,999
    / 1人

ヒカリものが最高です!/鮨あらい

毎月来てます。

やはり、あらいさんのにぎりが目下のところ、一番好きです。

鮪の良さは言うに及ばずだけど、個人的にはヒカリものの良さは自分が知るなかでは群を抜いてる気がします。単にネタが良いだけではなく、ネタに対する仕事、そしてシャリとの相性、本当に美味過ぎて困ります。

修業先の一つであるすし匠と新井さんが尊敬して止まないというしみづの良いところ取りをしたようなヒカリものだと思います、本当に。

そのヒカリものが6月は鯵、こはだ、鰯と3貫出てきて大満足。

【2017年6月お昼のにぎり】
★真子鰈
★縞鰺
★金目鯛
★白烏賊
★赤身(舞鶴)
★トロ(宮城)
★こはだ
★鰺
★ヤイトガツオ
★海老
★鰯
★雲丹
★穴子
★鉄火巻き
★玉子


お会計:10,800円

  • 2017/6_真子鰈

  • 2017/6_シマアジ

  • 2017/6_金目鯛

  • 2017/6_白イカ

  • 2017/6_赤身

  • 2017/6_トロ

  • 2017/6_こはだ

  • 2017/6_鯵

  • 2017/6_ヤイトガツオ

  • 2017/6_海老

  • 2017/6_鰯

  • 2017/6_紫雲丹

  • 2017/6_穴子

  • 2017/6_鉄火巻き

  • 2017/6_玉子

2017/07/18 更新

6回目

2017/05 訪問

  • 昼の点数:4.6

    • [ 料理・味5.0
    • | サービス4.0
    • | 雰囲気4.0
    • | CP4.5
    • | 酒・ドリンク-
    ¥10,000~¥14,999
    / 1人

銀座の憩いの場/鮨あらい

5月もあらいさんへ。

席に着いてふと横を見たら知ってる顔。。。さらにその同席者も。。。もはやここは銀座の憩いの場。

もちろん、みんなが絶賛する鮪も良いとは思うけど、やはり僕は新井さんの握るひかりものが大好き。特に鯵などはその仕事ぶりに卒倒しそうになるし、こはだも塩加減、酢加減ともドストライク。もしあれば鯖や鰯なんかも食べてみたいな〜。

ということでまた来月。

【2017年5月お昼のおきまり】
★墨烏賊
★金目鯛
★赤身
★中トロ
★大トロ
★こはだ
★車海老
★鱚
★鯵
★小柱
★煮蛤
★鰹
★ひもきゅう
★玉子

  • 2017/5_墨烏賊

  • 2017/5_金目鯛

  • 2017/5_赤身

  • 2017/5_中トロ

  • 2017/5_大トロ

  • 2017/5_こはだ

  • 2017/5_車海老

  • 2017/5_鱚

  • 2017/5_鯵

  • 2017/5_小柱

  • 2017/5_煮蛤

  • 2017/5_鰹

  • 2017/5_ひもきゅう

  • 2017/5_玉子

2017/06/20 更新

5回目

2017/04 訪問

  • 昼の点数:4.6

    • [ 料理・味5.0
    • | サービス4.0
    • | 雰囲気4.0
    • | CP4.5
    • | 酒・ドリンク-
    ¥10,000~¥14,999
    / 1人

2017年4月定例訪問/鮨あらい

僕には今年に入って毎月来ているお店がいくつかあって、そのうちの一つがここ鮨あらい。

新橋の鶴八分店同様、基本はランチタイムを利用して訪問してますが、今年に入って一気に予約が取り難くなりました。

でも、新井さんのにぎりは好き過ぎるので、何とかあの手この手で月イチは来れるよう手を尽くしてる次第です。

ここのにぎりの魅力は、たぶん多くの人が銀座でもトップクラスの鮪を挙げる人が大半だと思うけど、自分の場合は少し違ってシャリとネタのバランス。

たいていの寿司屋のシャリが鮪のような脂の強い魚にはマッチするけど、ヒカリモノや貝類との相性がイマイチなんてことがあったりするけど、あらいのシャリはどんなネタにも合う本当にオールマイティなシャリだと思ってます。

開店時から比べるとシャリのサイズを変えたり、2種用意していたシャリを1種類に統一したり、もちろん酢加減や塩加減を微妙に調節したりして試行錯誤を繰り返しておられるようですが、たいぶ完成形に近づいているのではないでしょうかね。

あとネタで好きなのはヒカリモノ。コハダはもちろん、アジなども一仕事が施された絶品のヒカリモノを楽しむことができます。もちろん、鮪も素晴らしいですが、あんまり鮪を褒められても嬉しくはなさそうなので…。

ということで今月も来月も再来月もお邪魔させていただきまーす。

2017/06/06 更新

4回目

2017/03 訪問

  • 昼の点数:4.7

    • [ 料理・味5.0
    • | サービス4.0
    • | 雰囲気4.0
    • | CP4.5
    • | 酒・ドリンク-
    ¥10,000~¥14,999
    / 1人

にぎりに惚れてます/鮨あらい

この日は自分たちの後に超大食いの常連さん(=知り合い)が控えておられるということで、我々はさくっと14貫で。

もちろん、お店から急かされたわけではありませんよ。正直、店からのサービスともいえるお昼のにぎりコースを食べに来てる身なので、こういった配慮は気持ちよくできる客でいたいものです。

今回も最高なお寿司を堪能させていただきました。

【2017年3月のお昼の14貫】
★ひらめ
★ハタの昆布締め
★金目鯛
★墨烏賊
★赤身(佐渡)
★中トロ(佐渡)
★大トロ(勝浦)
★こはだ
★車海老
★さより
★鯖
★小柱
★紫雲丹
★穴子


※遂にここあらいにも予約難の波が…。恐れてはいたことが現実に。。。

  • 2017/3_ひらめ

  • 2017/3_ハタの昆布〆

  • 2017/3_金目鯛

  • 2017/3_墨烏賊

  • 2017/3_赤身

  • 2017/3_中トロ

  • 2017/3_大トロ

  • 2017/3_こはだ

  • 2017/3_車海老

  • 2017/3_さより

  • 2017/3_〆さば

  • 2017/3_紫雲丹

  • 2017/3_穴子

2017/03/30 更新

3回目

2017/02 訪問

  • 昼の点数:4.5

    • [ 料理・味4.5
    • | サービス4.5
    • | 雰囲気4.0
    • | CP4.0
    • | 酒・ドリンク-
    ¥10,000~¥14,999
    / 1人

純粋ににぎりを楽しみたい寿司屋/鮨あらい

ここ数カ月毎月来てるあらいさん。この日もランチで。

あらいのにぎりは本当に美味しい。特にやま幸から入れている鮪は筆舌に尽くし難い美味さではあるけど、一方で近海ものの鮪は貴重な水産資源。どこの寿司屋からも聞こえてくるのは、本当に数が少なくて仕入れが苦しいという声ばかり。

ここに来ればお金さえ出せば、それこそ何貫でも鮪を食べることができるけど、それって何か違う気がするんだよねえ。

それにしてもここ数カ月でここも予約が取り難くなりました。今まであんなに簡単に予約取れてた方が今思えば不思議だったんだけど、予約難の波はついにここにもって感じですね(涙)

  • 2017/2_真鯛

  • 2017/2_ひらめ

  • 2017/2_墨烏賊

  • 2017/2_赤身

  • 2017/2_中トロ

  • 2017/2_大トロ

  • 2017/2_こはだ

  • 2017/2_車海老

  • 2017/2_小柱

  • 2017/2_平貝

  • 2017/2_さより

  • 2017/2_しめ鯖

  • 2017/2_雲丹

  • 2017/2_穴子

  • 2017/2_べったら漬け

  • 2017/2_鯖(おかわり)

  • 2017/2_こはだ(おかわり)

  • 2017/2_干瓢巻き(おこのみ追加)

  • 新井大将

2017/03/13 更新

2回目

2016/12 訪問

  • 昼の点数:4.5

    • [ 料理・味4.5
    • | サービス4.5
    • | 雰囲気4.0
    • | CP4.0
    • | 酒・ドリンク-
    ¥10,000~¥14,999
    / 1人

純粋ににぎりを楽しむならここが一番かも/鮨あらい

2016年最も通った寿司屋の一つ。

元来寿司屋でつまみはあまり重視しないタイプなのですが、お店としては客単価も上げないといけないので、おまかせでつまみ食べて、お酒飲んでからにぎりというのが未だ多数を占める中、開店以来「うちは寿司屋なので、にぎりを食べてほしい」とずっと言い続けているのが、ここの店主。

なので、遠慮なくここに来たらお昼はもちろんのこと、夜でもにぎりのみ帰る(その場合は20貫以上握ってもらいますが)ことがほとんど。もちろん、つまみも手の込んだものが出るけど、シチュエーションが許せば毎回にぎりだけお腹いっぱい食べて帰りたい。

今年もよろしくお願いします。

  • 2016/12_真鯛

  • 2016/12_ひらめ

  • 2016/12_赤身

  • 2016/12_中トロ

  • 2016/12_大トロ

  • 2016/12_こはだ

  • 2016/12_車海老

  • 2016/12_墨烏賊

  • 2016/12_金目鯛

  • 2016/12_小柱

  • 2016/12_いくら

  • 2016/12_鯖

  • 2016/12_雲丹

  • 2016/12_穴子

2017/02/07 更新

1回目

2016/11 訪問

  • 夜の点数:4.5

    • [ 料理・味4.5
    • | サービス4.5
    • | 雰囲気4.0
    • | CP4.0
    • | 酒・ドリンク4.0
    ¥20,000~¥29,999
    / 1人
  • 昼の点数:4.5

    • [ 料理・味4.5
    • | サービス4.5
    • | 雰囲気4.0
    • | CP4.0
    • | 酒・ドリンク-
    ¥10,000~¥14,999
    / 1人

にぎりで勝負する寿司屋/鮨あらい

2015年オープン以来僅か1年足らずで、日本一の鮨激戦区銀座で不動の地位を確立した鮨屋。大将の新井さんはまだ30代半ばとまだまだ若いですが、久兵衛すし匠で述べ15年ほど鮨職人としてキャリアを積み上げてきました。

この調子でいけば「銀座の顔」と言われるようになる日もそう遠くないでしょう。先日リリースされたミシュラン東京2017でも1つ星を獲得。

こちらには僕はランチで伺うことの方が多いのですが、いつも14貫10,000円(税抜)のランチにぎりをいただくようにしています。何気に最近はなんやかんやで毎月来てます。今月も行きます。そして、来月もたぶん行くと思います。そう、目下一番好きな鮨屋の一つです。

シャリは、オープン当初は赤酢のシャリと米酢のシャリをネタによって使い分けていましたが、今は赤酢と米酢をブレンドした柔らかい味のシャリに一本化されています。ただ、シャリについては研鑽に余念がないようで、日々改良を試みているとのこと。

また、シャリのサイズもオープンは「新ばし しみづ」を彷彿とさせる、それこそ俵のおにぎりのようなシャリでしたが、今は銀座仕様ともいうべき穏当な大きさ、形のシャリに落ち着いてきたようです。

ネタでは何と言っても鮪の良さが光ります。自分が知る中では、この価格帯(夜で30,000円以内)の銀座の鮨屋の中では近所の「鮨とかみ」とここが今のところ双璧です(どちらも仕入れは「やま幸」)。

でも、この日(2016年8月)最も印象に残ったのは、穴子の前に出てきた鰺でした。軽く酢漬けにした鰺の厚い身に切れ目を入れてやや薄く広く伸ばして、シャリを包み込むようににぎります。新井さん曰く、新鮮な鰺の風味は残したいけど、これだけ身厚だとどうしても身に固さを感じしまうので、酢に付けて少し身を柔らかくして、かつ身に切れ目を入れて薄くすることで、新鮮な鰺の良さを残しつつ、食感も楽しめる一貫になるとのこと。今までいただいた鰺のにぎりの中で最高の一貫でした。

鮪だけじゃなくこういった新しい寿司にもチャレンジするところも良いですね。店もオープンして1年が経ち、今までは様子見でやってきたけど、これからは自分の色をもっと出していきたいとのこと(いや、今でも十分色出てますけどね)。末恐ろしい鮨屋です。

【こんな人におススメ】
★銀座で畏まることなく美味い鮨を堪能したい
★つまみよりもにぎり派


【予算】
★昼:10,000円(14貫)+α(税金、飲み物)
★夜:軽くお酒飲んで25,000円~30,000円程度


【訪問回数】
★10回くらい

【2016年11月お昼のにぎり】
★平目
★縞鯵
★金目鯛
★赤身(この日の鮪は三厩)
★中トロ
★大トロ
★車海老
★こはだ
★小柱
★墨烏賊
★生いくら
★雲丹
★鰹
★穴子
★しじみ汁
★べったら漬け


【2016年10月お昼のにぎり】
★ひらめ
★金目鯛昆布締め
★赤身(大間179kg)
★中トロ
★大トロ
★車海老
★こはだ
★墨烏賊
★真鯛
★鱚
★いくら一口丼
★鰹
★馬糞雲丹
★穴子
★特製鉄火巻き(おこのみ追加)
★玉子(おこのみ追加)


お会計:約15,000円
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【2016年9月夜のにぎり】
★真鯛
★ハタ
★赤身
★中トロ(熟成なし)
★大トロはらぎし(熟成)
★車海老
★墨烏賊
★蒸し鮑
★ミル貝(写真なし)
★鰹
★鰤
★秋刀魚
★新いくら
★鱚
★こはだ
★赤雲丹
★穴子 塩 つめ
★金目鯛
★鮪手巻き
★玉子
★しじみ汁

※つまみなし、ビール1杯で約23,000円

【2016年8月お昼のにぎり】
★星鰈
★真鯛
★金目鯛
★鮪 赤身
★鮪 霜降り
★車海老
★平貝
★白海老
★墨烏賊
★鰹
★いくら
★雲丹
★鯵(これが最高でした!)
★穴子

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ランチで久しぶりの鮨あらいさんに。本当はもっと早く再訪したかったのに間が空いてしまいました。それでも新井さんも二番手の渡辺さんも覚えていてくれて、温かく迎えてもらいました。

この日も14貫10,000円のおきまりで。鮪はさすがにこの季節はどこの鮨屋も苦労するだけあって、寒い時期にいただいた大間のものと比較すると感動の度合いはさすがに下がりますが、それ以外のネタは旬のものが使われて満足感十分です。

ただ、シャリのサイズは若干小さくなったかな?あと、シャリは以前はネタによって変えてたけど、今は赤酢と米酢のブレンド1本に統一したのかな?今度行ったら聞いてみよう。


【この日のおきまり(14貫、10,000円)】
★平目
★真鯛
★金目鯛
★鮪(背)
★鮪(腹)
★車海老
★赤貝
★あおりいか
★鰺
★小柱
★煮蛤
★雲丹
★こはだ
★穴子

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2016年最初のレビューはこちらから。

先日昼に伺った「鮨あらい」。早速夜も行ってまいりました。

前回感じた接客の”過度なハイテンションぶり”を今回は感じることもなく、とても楽しい鮨ディナーでした。夜も行って確信しましたが、ここは純粋ににぎりを楽しむ店だと思います。もちろん、つまみも悪くはないのですが、大将も寿司屋に来たらにぎりを楽しんでもらいたいというタイプの方のようですので、次回からは夜でもつまみ少なめ、もしくはにぎりのみでいいかも。なお、大将曰く”常識のある方”なら夜でもおこのみもやってもらえます。

この日(12月某日)の「おまかせ」。

【つまみ】
★金目鯛、真鯛のお造り
★平貝 つぶ貝のお造り
★真蛸煮
★鰹
★のどぐろの酒蒸し
★海老芋の玉味噌焼き
★赤烏賊 山わさび、おかか、白ネギの和えもの
★干し貝柱と百合根の茶碗蒸し

【にぎり】
★鰆昆布締め
★墨烏賊
★平目
★赤身
★中トロ
★大トロ
★車海老
★鰤のヅケ
★赤貝
★煮蛤
★しめ鯖
★こはだ
★雲丹
★小柱軍艦
★穴子
★玉子
★鉄火巻き(おこのみ追加)
★おぼろ干瓢(おこのみ追加)


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話題の銀座の新店です。「かねさか」の隣の新しいビルの地下1階にお店はあります。

大将の新井祐一さんは、「久兵衛」や「すし匠」での修業を経て、こちらにお店を出されました。直接の面識はないものの”兄弟子"当たる金坂さんの隣に店を出したのは「たまたま」だそうです。店の設え的には大将が尊敬する「新ばし しみづ」を少し意識したそうです。本日の種札をカウンターから見えるところに架けるなど言われてみればという感じです(まあ、これはしみづというより、鶴八一門の伝統なのでしょうが)。

実は、夜の予約を先に取ってましたが、ランチもやってるというマイレビュアーさまからの情報をいただき、まずはランチで”ご挨拶”。ランチは「おきまり」のにぎり10貫(8,000円)と14貫(10,000円)の2種類。4貫の違いを聞いたら、この日は大トロ、蛤とあと2つ忘れましたが、2,000円の差なら14貫の方が満足度高そうだったのでそちらに。なお、昼も夜も「おこのみ」での注文もOKとのことです。

にぎりでまず驚いたのが、しゃりの大きさ。経験する限りにおいては、久々に見る極大なしゃり。ここまでだとネタのサイズとのバランスがちょっとどうかと率直思うくらい。現にコハダなどはしゃりを「包み込む」感じではなくしゃりに「乗っかる」感じで(しかも、目の前で何度が握り損ねてました…)、鮨の格好としてどうなのかな、と感じた次第。「とかみ」のように昼夜でシャリの大きさ変えてるのか聞いたところ、同じ大きさで握ってるとのこと。

ネタは、他の皆さんおっしゃるようにピンのものを使っている印象を受けました。実際この日のいくら、雲丹はあの「さわ田」と同じものを使っているとのことです。また鮪は14貫のうち、づけまで含めると4貫も含めるというこだわりよう。蛤や穴子の味付けも洗練されていてとても好みでした。この内容で10,000円というのはかなりおトク感があります。しかもここは銀座の超一等地。

そして、大将の人柄。まず驚いたのが、見た目、声のトーンまでが「かねさか」の大将にそっくりであること。大将にその話を振ってみたら、見た目(他のお客さんからも言われたことあるそうです)はともかく、自らも認めるようにこのつけ場での"テンション"は「久兵衛」出身者にありがちなんだそうです。また、仕事に対するストイックさというか超ハードワークっぷりも。

それにしても、四谷のすし匠では二番手をやっていたことから、常に"すし匠出身"という肩書が付いて回るにも関わらず、こちらのお店はあまりすし匠の影を感じることはありません。ネタによってしゃりを変えたり、最後にべったら漬けや蜆汁を出すところなどはすし匠譲りなのですが、それ以外はにぎりだけいただいた感想は「しみづ」の影の方が大きいように思えました。

夜は「おまかせ」だとつまみを10品ほど、にぎり12貫ほどということなので、そちらをいただいたところで再度評価をし直してみたいと思います。

この日のお昼の「おきまり」14貫の流れ

★真鯛
★墨烏賊
★赤身
★中トロ
★大トロ(霜降り)
★車海老
★づけ、辛味大根
★赤貝
★蛤
★小柱
★雲丹
★いくら
★こはだ
★穴子(塩、ツメ)
★べったら漬け
★蜆汁

  • 2016/11_平目

  • 2016/11_縞鰺

  • 2016/11_金目鯛

  • 2016/11_赤身

  • 2016/11_中トロ

  • 2016/11_大トロ

  • 2016/11_車海老

  • 2016/11_こはだ

  • 2016/11_小柱

  • 2016/11_墨烏賊

  • 2016/11_生いくら

  • 2016/11_バフン雲丹

  • 2016/11_鰹

  • 2016/11_べったら漬け

  • 2016/10_ヒラメ

  • 2016/10_金目鯛の昆布締め

  • 2016/10_赤身

  • 2016/10_中トロ

  • 2016/10_大トロ

  • 2016/10_車海老

  • 2016/10_こはだ

  • 2016/10_墨烏賊

  • 2016/10_真鯛

  • 2016/10_鱚

  • 2016/10_いくら

  • 2016/10_鰹

  • 2016/10_馬糞雲丹

  • 2016/10_穴子

  • 2016/10_べったら漬け

  • 2016/10_玉子

  • 2016/10_特製鉄火巻き

  • 2016/9_真鯛

  • 2016/9_ハタ

  • 2016/9_赤身

  • 2016/9_中トロ

  • 2016/9_中トロ

  • 2016/9_車海老

  • 2016/9_墨烏賊

  • 2016/9_蒸し鮑

  • 2016/9_鰹

  • 2016/9_鰤

  • 2016/9_秋刀魚

  • 2016/9_新いくら

  • 2016/9_鱚

  • 2016/9_こはだ

  • 2016/9_赤雲丹

  • 2016/9_穴子(塩)

  • 2016/9_穴子(つめ)

  • 2016/9_金目鯛炙り

  • 2016/9_玉子

  • 2016/8_星鰈

  • 2016/8_真鯛

  • 2016/8_金目鯛

  • 2016/8_赤身

  • 2016/8_中トロ

  • 2016/8_車海老

  • 2016/8_平貝

  • 2016/8_白海老

  • 2016/8_墨烏賊

  • 2016/8_鰹

  • 2016/8_いくら

  • 2016/8_雲丹

  • 2016/8_鰺(激烈に美味い!)

  • 2016/8_穴子

  • 2016/04_平目

  • 2016/04_真鯛

  • 2016/04_金目鯛

  • 2016/04_鮪(背)

  • 2016/04_鮪(腹)

  • 2016/04_車海老

  • 2016/04_赤貝

  • 2016/04_あおりいか

  • 2016/04_鯵

  • 2016/04_小柱

  • 2016/04_煮蛤

  • 2016/04_雲丹

  • 2016/04_こはだ

  • 2016/04_穴子

  • 2015/12夜_つまみ①金目鯛

  • 2015/12夜_つまみ②真鯛

  • 2015/12夜_つまみ③平貝

  • 2015/12夜_つまみ④つぶ貝

  • 2015/12夜_つまみ⑤真蛸

  • 2015/12夜_つまみ⑥鰹

  • 2015/12夜_つまみ⑦のどぐろの酒蒸し

  • 2015/12夜_つまみ⑧海老芋の玉味噌焼き

  • 2015/12夜_つまみ⑨赤烏賊と山わさび、おかか、白葱の和えもの

  • 2015/12夜_つまみ⑩干し貝柱と百合根の茶碗蒸し

  • 2015/12夜_にぎり①鰆昆布締め

  • 2015/12夜_にぎり③平目

  • 2015/12夜_にぎり④赤身

  • 2015/12夜_にぎり⑤中トロ

  • 2015/12夜_にぎり⑥大トロ(霜降り)

  • 2015/12夜_にぎり⑦車海老

  • 2015/12夜_にぎり⑧鰤のづけ、辛味大根

  • 2015/12夜_にぎり⑨赤貝

  • 2015/12夜_にぎり⑩煮蛤

  • 2015/12夜_にぎり⑪〆鯖

  • 2015/12夜_にぎり⑫こはだ

  • 2015/12夜_にぎり⑬むらさき雲丹

  • 2015/12夜_にぎり⑬小柱の軍艦

  • 2015/12夜_にぎり⑭穴子(塩)

  • 2015/12夜_にぎり⑭穴子(つめ)

  • 2015/12夜_べったら漬け

  • 2015/12夜_玉子

  • 2015/12夜_鮪三種の鉄火巻き(おこのみで追加)

  • 2015/12夜_干瓢とおぼろ巻き(おこのみで追加)

  • 2015/12昼_にぎり①真鯛

  • 2015/12昼_にぎり②墨烏賊

  • 2015/12昼_にぎり③赤身

  • 2015/12昼_にぎり④中トロ

  • 2015/12昼_にぎり⑤鮪霜降り(大トロ)

  • 2015/12昼_にぎり⑥車海老

  • 2015/12昼_にぎり⑦赤身づけ、辛味大根

  • 2015/12昼_にぎり⑧赤貝

  • 2015/12昼_にぎり⑨煮蛤

  • 2015/12昼_にぎり⑩小柱

  • 2015/12昼_にぎり⑪雲丹

  • 2015/12昼_にぎり⑫いくら

  • 2015/12昼_にぎり⑬こはだ

  • 2015/12昼_にぎり⑭穴子(塩)

  • 2015/12昼_にぎり⑭穴子(ツメ)

  • 2015/12昼_べったら漬け

  • 2015/12昼_蜆汁

2016/12/26 更新

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