23回
2022/01 訪問
奥様、高畑充希も来たそうですよ。
2022/01/12 更新
2021/12 訪問
スペアリブのプレートの野菜と肉とのバランスがよい。
本年最後のバーチーズ。普段は、ラップ系だが、久々にがっつりとスペアリブ。
スペアリブプレートは、スペアリブ2本と、サラダたっぷり、スパニッシュオムレツ、これに通常はライスだが100円プラスのフレンチフライ。スープ。平日なので、アイスクリームのデザートも。
このセット、見た目よりも、サラダもたっぷりしているし、炭火焼なのでがっつり系というよりも、通常の洋食の肉系のセット感はある。さらに、シェフお手製のチポトレタバスコ(ソース?)を加えると、スペアリブが爽やかな感じに。
ビールは、バーバリックワークスのアメリカンペールエール。
2021/12/30 更新
2021/12 訪問
スパイシーポークリブのブリトーに、自家製チポトレソース
バーチーズも、年配の方の宴会が開催されていたりで、コロナ禍も休止中という感じで、ほっとする。このままいけばよいが。
さて、久しぶりにスパイシーポークリブのブリトーを頼む。チキンに比べると、ほぐし肉な分、すこし物足りなく感じる時も。スパイシーソース群を眺めていたら、目ざとく、千葉さんに気付かれた。で、出てきたのは、シェフ特製の自家製チポトレ(唐辛子の燻製)タバスコ/ソース。
これをかけると実に合う。チポトレソースの燻製の甘い香りと、旨味が絶妙なマッチング。
常時三種類クラフトビールがある中で、志賀高原ビールのへレスがうまかった。
2021/12/15 更新
2021/11 訪問
夜に訪問して、ダイニングバー使い
いやあ、3.38って、さすがに評価低すぎでしょう。
という根強いファンのコメント。ここのスペアリブは絶品ですよ。そして鎌倉のクラフトビールの先駆者でもあります。本当においしいアメリカンな料理を食べたければここ。店主の千葉さんもスタッフもフレンドリーだし、素晴らしい気づかいだし。
さて、娘が東京のおばあちゃんの家に泊まりに行ったので、相方と2人で訪問。久しぶりの2人デートやね。
ビールはいつも3種類。僕は今日は、ラガー、ビターをそれぞれハーフパイントずつ。そしてインディアンブラウンエールをパイントで頼む。奥さんは、ラガーからモヒート。
料理は、タコとタイのセビーチェのサラダ。新鮮で大盛りでよい逸品。イベリコ&ハーブソーセージとスペアリブを相方と一本ずつ。どれも、焼き方がよい。そして絶品のスペアリブ。絶妙のソースと、骨からはがれる肉を歯でこそげる感覚がよい。千葉さんのTシャツの背中が、フライドポテトだったので、フレンチフライ追加注文。自家製マヨ、そしてなによりもつけてもらったチポトレソースが美味い。このチポトレソースをマヨに混ぜたり、ケチャップにまぜるとうまいなあ。
一見野蛮そうな料理だが、繊細な味付け、そして素晴らしい気づかいの名店です。
2021/11/14 更新
2021/11 訪問
照り焼きソースを使った。
バーチーズも、コロナ禍でも、何度もランチ訪問していたお店のひとつ。
それに、テイクアウトも。さすがに千葉氏はやり手で、バーチーズスペアリブを開店したり、いろいろと模索。ではありますが、それでもやはり久しぶりの訪問でした。
ということで、反射炉ビールのイージーヘイジ―。それとチキンブリトー。
この一回前に訪問した時には、バーチーズの特製照り焼きソースをゲットした。それで、粉をつけてフライパンで焼いたワラサにこのソースを少し水で薄めたものをかけて照り焼きにすると絶品であった。
2021/11/14 更新
2019/02 訪問
夜ビール
夜に、ビール飲みに。
つまみは、シュリンプフライ。
Mr. Pigに力を入れるということで、オーナーの千葉さんは長谷にいるそうです。
なので、焼き方担当だったJINさんが、店を切り盛り。看板娘も登場。
二人から、駅前のXROSKが、よりクラフトビール寄りの店Rudy Brewになったんだとか。
うまいクラフトビールありますよと紹介してもらう。これも、食事への自信の表れだね。
2019/02/21 更新
2019/01 訪問
ビールとグリルチキンラップ
やはりグリルチキンラップがランチにはよいね。
ビールは、セッションIPA。ラップの野菜が、冬で最近葉物も安いので、ちゃんとサニーレタスがふんわりで、やっぱりここのラップはこのふんわり野菜も美味いんだよなと実感。
長谷の豚テキ屋さんは、3月から週末もランチをやるとのこと。
2019/01/25 更新
2018/12 訪問
いろいろと聞いて面白い
ポークのラップを頼んで、ビールを2杯も飲んでいたら、隣に元鎌倉バルの西さんが座る。オーナーと3人で話しているといろいろと面白い話が。まず、いまやっているのが、ラガラジャで、この店をビールのイメージにしたくなかったのに、最初のスタッフがそうしたイメージにしちゃったんだとか。
で、材木座の酒屋の萬屋には、最近クラフトビール系の瓶ビールが増えているのだが、それも西さんのアドバイスによるものらしいとか。
そこから、いわゆる地方の地ビールの伝統がないと、今の尖ったクラフトビールの伝統はないんだぞとか。
とにかく話が面白い。
2018/12/30 更新
2018/11 訪問
長谷に豚テキの店を出すそうです。
土曜のランチ処としては定番なわけですが、今日は珍しく、スペアリブのセット。米ではなくて、体にも悪いがうまい、フライドポテトのセット。で、うまいなあ、ビールもうまいなあとなっていたところ、オーナー曰く、長谷で豚テキと、夜は洋食+居酒屋みたいな店を出すとのこと。うーん、さすがのナイススマイルの実業家。
2018/12/30 更新
2018/10 訪問
2018/10/11 更新
2018/09 訪問
2018/09/23 更新
2018/08 訪問
2018/08/13 更新
2018/07 訪問
ビールのみで訪問
一杯だけ。ここは、日本のクラフトビールが常時入れ替わりで3種類。タップであります。
2018/08/09 更新
2018/06 訪問
山椒エールという逸品との出会い。
蕎麦屋で、蕎麦を堪能したら、晴れて暑くなってきた。
うーん、ちょっと、クラフトビールが飲みたい。
そんなわがままをかなえてくれそうなのが、バーチーズだが、さて混んでいるだろうかと覗いたら、ランチ時がひと段落したみたい。
なので、ビール一杯飲もうと、バーカウンターへ。今日は、珍しい3種がリストに。マンゴーIPA、山椒エールとスペシャルエールだったかな。
蕎麦屋行ってきたと言ったら、マスターのおすすめは、山椒エール。
これが大当たり。山椒の爽やかな香りと辛味、ほのかに痺れる感覚が、多層的な美味さ。醤油になっている口に最高です。これを飲んだ後に、水を口に含むと、すこしひりひりと麻痺したような感覚が舌に残るのも気持ちいい。
これ、一瞬、キワモノっぽいけど、逸品だ。日本食にあうと思う。蕎麦、ウナギ、鴨、いろいろと合わせたいものあるね。マスター、ありがとう。
2018/06/24 更新
2018/05 訪問
クラフトビールとBBQラップ求めて定期訪問
週末のランチの定番。
日本のクラフトビール3種類を入れ替わりで置いていて、炭火焼の肉をがっつりなわけですが、ビールにあうつまみも充実。
最近は、BBQチキンのラップばかりだな。夜に、飲みに行く前に一杯、クラフトビールやるのにもよい。
2018/05/23 更新
2017/10 訪問
雨の日に、タコライス
雨の日に、先日期日前投票に行ったのですが、市長選の期日前投票ができなかったので、今回も訪問。今回は娘と。
娘も食べられるようにとタコライスを頼んだのですが、フラダンスの時におにぎりを食べていたのでいらないとのこと。
さて、ビールを一杯飲んでからのタコライスですが、タコライスは普通かな。タコライス1000円以上するのですが、いささか物足りない。なので、タコライスは以後、チョイスには入らないと思う。
店長相変わらずの接客上手。雨の日スペシャルで子供にアイスクリームもらいました。
2017/11/12 更新
2017/09 訪問
ビアバーとして使ってみる
なぜか御成通りのお店が臨時休業が多いので、日本のクラフトビールが樽であるので、こちらをビアバーとして使ってみる。
早めのチョイ飲みも、乙なものです。店長のトークが、絶妙なので、バーとしても行けます。この後、畔家で職場呑み。
2017/09/04 更新
2017/08 訪問
やはり本丸は、スペアリブかと。
異常に混んでいたので、一瞬お断りかと思ってからの店長の采配。
10分ほど、Yuiで時間を潰して再訪。
ラップ系は制覇したので、今回はおすすめメニューのスペアリブのランチプレートですよ。そもそもここの店のお昼のセットは、ハワイのランチプレートを彷彿とさせます。
スペアリブは、ずっと食べていられる感じ。そこに爽やかな白菜などの味が相まって、久しぶりの美味さと思う、一部野生脳。
2017/08/31 更新
ということで、お正月の特番で、高畑充希も登場したというこちら。
サービスのたくちゃんが、「顔めっちゃ小さくて、ちょーかわいかったっす」と言っていました。
そんなわけで、店内も、テイクアウトも、デリバリーも激混み気味ですが、遅めのお昼にどうにかすべりこみました。
いつものBBQチキンブリトーにビール。今回は、ハーブ&スパイスビネガーがいいかんじにアクセントに。