yabelogさんが投稿した辣香坊(東京/小岩)の口コミ詳細

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辣香坊小岩、京成小岩/中華料理、四川料理、餃子

43

  • 夜の点数:4.7

    • ¥2,000~¥2,999 / 1人
      • 料理・味 4.7
      • |サービス 4.7
      • |雰囲気 4.6
      • |CP 4.6
      • |酒・ドリンク 4.6
  • 昼の点数:4.7

    • ¥2,000~¥2,999 / 1人
      • 料理・味 4.7
      • |サービス 4.7
      • |雰囲気 4.6
      • |CP 4.6
      • |酒・ドリンク 4.6
43回目

2024/02 訪問

  • 昼の点数:4.7

    • [ 料理・味4.7
    • | サービス4.7
    • | 雰囲気4.6
    • | CP4.6
    • | 酒・ドリンク4.6
    ¥2,000~¥2,999
    / 1人

レイトランチ。。

金曜日。
早朝からの所用業務を終えたのが、昼過ぎ。

小岩で遅めのランチをと、途中下車。
チェーン店系で済ませるのも手だが、辣香坊に足を伸ばしてみた。

酸梅湯 380円
たぶん380円、チョイ高めになったソフトドリンク系。
ビールは控えて、梅ジュースを。

葱香干絲 580円
アルコールは無くとも、前菜を。

羊肉串 120円*4、鵪鶉蛋串 100円*4
いつもの羊肉串、今日はうずら卵も。

定食 2)ホルモンと野菜炒め 650円[すべて税別]
〆には、リーズナブルなランチ定食を。
一品モノ+米飯とも考えたのだが、軽く済ませようと。
とはいえ、ホントにCPの高いランチ定食である。

遅めのランチを終え、帰宅。

  • 酸梅湯

  • 葱香干絲

  • 羊肉串*4、鵪鶉蛋串*4

  • 羊肉串*4

  • 鵪鶉蛋串*4

  • 定食 2)ホルモンと野菜炒め

  • ホルモンと野菜炒め

  • 米飯

  • ミニサラダ

  • ミニザーサイ

  • 羊肉とうずら卵を米飯に

2024/02/16 更新

42回目

2024/01 訪問

  • 夜の点数:4.7

    • [ 料理・味4.7
    • | サービス4.7
    • | 雰囲気4.6
    • | CP4.6
    • | 酒・ドリンク4.6
    ¥2,000~¥2,999
    / 1人

八分程度に。。

月曜日の、寒い夜。
今年初の、辣香坊である。
先客もそこそこ、厨房のシェフと目が合った。

いつもの姐姐の媽媽だろうか、
初見ではないかもしれないが、日本語はほとんど通じない。
そして、たぶん息子さん。
日本語は話せるが、以前に魚香肉絲の注文を
間違えたことがあるので、覚えている。

酸梅湯 330円
年始から風邪気味、まだ本調子ではないので、。
媽媽は、冷蔵ケースから出してそのまま。。
冷えているから、ラッパ飲みでも構わない。

皮蛋豆腐 280円、炸山芋 280円
280円シリーズから、2品。
ピータン豆腐と、山芋の揚げもの マヨネーズ添え。

羊肉串 120円*4
いつもの、説明不要の、羊肉串。

干鍋肥腸 980円、米飯(大) 310円[すべて税別]
特製ホルモンの干鍋。
ふつうのホルモン炒めと同額なので、特に寒いときはコレ。
固形燃料で温められるので、最後までアツアツがイイ。
もちろん、白飯は大盛り。

十分といえば十分、でも、八分程度かな。

  • 酸梅湯

  • 皮蛋豆腐

  • 炸山芋

  • 羊肉串*4

  • 羊肉串*4

  • 干鍋肥腸、米飯(大)

  • 干鍋肥腸

  • 米飯(大)

  • 特製ホルモンの干鍋

  • 固形燃料

  • ホルモン

  • とうがらし

  • セロリとタマネギ

  • 何とかたけ?

  • ニンニクも

2024/01/17 更新

41回目

2023/12 訪問

  • 夜の点数:4.7

    • [ 料理・味4.7
    • | サービス4.7
    • | 雰囲気4.6
    • | CP4.6
    • | 酒・ドリンク4.6
    ¥3,000~¥3,999
    / 1人

酸菜を。。

水曜日の夕方。
小岩駅北口、今宵は中華系が食べたい気分なので。

生ビール 390円*2[すべて税別]
アルコール控えようかな、と思いながら、、

葱香干絲 580円
ビールのお供には、いつのもコレ。

羊肉串 120円*4
そして、羊肉串を追加する。
小ぶりでも、脂身もあって美味しい。

酸菜炒粉條 880円と、米飯(中) 210円
羊肉に対し、野菜系で〆ることに。
自家製ではないと思うが、これからシーズンの酸菜。
メニューにはスペアリブや血豆腐との鍋モノもあるが、
春雨と豚肉が加わり、米飯との相性もイイ一品。
とはいうものの、今宵は(中)サイズにした。

時間が早いせいもあって、先客も後客も無かったが、
相変わらずデリバリー注文の対応に追われていた。

  • 生ビール

  • 葱香干絲

  • ビールのアテ、葱香干絲

  • 羊肉串*4

  • 羊肉串

  • 小ぶりだけど美味しい

  • 酸菜炒粉條、米飯(中)

  • 酸菜炒粉條

  • 米飯、今宵は(中)

  • 酸菜炒粉條 接写

  • 春雨に豚肉も

2023/12/23 更新

40回目

2023/11 訪問

  • 夜の点数:4.7

    • [ 料理・味4.7
    • | サービス4.7
    • | 雰囲気4.6
    • | CP4.6
    • | 酒・ドリンク4.6
    ¥3,000~¥3,999
    / 1人

たまには。。

金曜日の、夕方。
いくつかある選択肢から、辣香坊へ。
先客が数組、いつもの混み具合。

生ビール 390円*2[すべて税別]
酸梅湯とも考えたが、生ビールにした。
それも、ついついお代わりまで。

辣白菜 280円
白菜キムチ。
辛さより、まろやかさが突出したキムチ。
ビールとともに、軽くつまむ。

黄瓜拌牛腱 780円
キュウリ牛スネ和え。
辛さとニンニク控えめ、牛すね肉が美味しい。

菠蘿古老蝦 1280円、米飯(大) 310円
エビの甘酢あんかけ。
ふだん好んで食べることはないが、たまにはエビを。
衣をまとったエビに、甘酢がイイ塩梅。
いつものように、大盛の白飯を合わせる。

やや軽いような、いつもの程度の夕食。

  • 生ビール、辣白菜

  • 辣白菜

  • 黄瓜拌牛腱

  • 菠蘿古老蝦、米飯(大)

  • 菠蘿古老蝦

  • エビの甘酢あんかけ

  • 米飯(大)

  • 甘酢と衣をまとったエビ

2023/11/29 更新

39回目

2023/10 訪問

  • 夜の点数:4.7

    • [ 料理・味4.7
    • | サービス4.7
    • | 雰囲気4.6
    • | CP4.6
    • | 酒・ドリンク4.6
    ¥3,000~¥3,999
    / 1人

骨骨しく。。

土曜日の夕方。
早めの夕食を求めて、辣香坊へ。

先客あり、ホールには久々にいつもの姐姐が。

酸梅湯 380円*2、葱香干絲 580円[すべて税別]
今宵はアルコール気分ではないので、酸梅湯を。
冷えたボトルに、ストローをさして。
そして、のちにおかわりを。

羊肉串 120円*4
軽く4串、羊肉を。

排骨[火悶]刀魚 1380円、白飯(中) 210円
スペアリブと太刀魚蒸し。
たまには変わったモノを、と。
漢字が見つからなかったので、組み文字で[火へんに悶]。
メニュー写真によると蒸しとあるので、
もうちょっとドライなのをイメージしていた。
味付けは、紅焼のような感じ。
スペアリブに、軽く下揚げした太刀魚。
ともに骨があるので、食べるのは容易ではない。
それでも、欠かすことなく白飯を添えてみた。
一度に肉と魚が味わえるところが、贅沢か。

結局、いつものように白飯で〆るスタイル。

  • 酸梅湯、葱香干絲

  • 酸梅湯

  • 葱香干絲

  • 羊肉串 *4

  • 羊肉串 *4

  • 排骨[火悶]刀魚、白飯(中)

  • 排骨[火悶]刀魚

  • 白飯(中)

  • スペアリブと太刀魚蒸し

2023/10/21 更新

38回目

2023/10 訪問

  • 夜の点数:4.7

    • [ 料理・味4.7
    • | サービス4.7
    • | 雰囲気4.6
    • | CP4.6
    • | 酒・ドリンク4.6
    ¥3,000~¥3,999
    / 1人

軽く軽く。。

涼しくなった、火曜日の夜。
今宵も軽く、立ち寄った。
ホールの姐姐はいつもと違うけど、過去にも見たことある。

生ビール 390円[すべて税別]。

葱香干絲 580円、葱拌叉焼 280円。
干豆腐ねぎ油和え、ねぎチャーシュー和え。
ややカブってしまったと、あとになって気づく。

酸梅湯 380円。
結構好みな、酸梅湯。

小酥肉 880円。
揚げ豚肉の塩胡椒風味。
揚げ豚と、五香粉であろうスパイスに、スイートチリソースの組み合わせ。

紅焼肉打鹵面 780円。
レシートには、角煮あんかけ麺、と記されていた。
今宵は、拉麺を選択。
白飯に合いそうなトッピングだが、コレはコレで、美味しかった。

軽く軽く、、。

  • 生ビール

  • 葱香干絲

  • 干豆腐ねぎ油和え

  • 葱拌叉焼

  • ねぎチャーシュー和え

  • 酸梅湯

  • 小酥肉

  • 揚げ豚肉の塩胡椒風味

  • 五香粉?

  • スイートチリソース

  • 紅焼肉打鹵面

  • 角煮あんかけ麺

  • 中華麺をチョイス

2023/10/03 更新

37回目

2023/09 訪問

  • 夜の点数:4.7

    • [ 料理・味4.7
    • | サービス4.7
    • | 雰囲気4.6
    • | CP4.6
    • | 酒・ドリンク4.7
    ¥3,000~¥3,999
    / 1人

軽〜ぅく。。

25日、月曜日の夜。
今日は移動日、朝早くに出発し、出張から戻った。
25日とあって、何処も彼処も混み合っている。
今回の出張は、いつになく心身ともに疲れた。
というより、それ以前からの猛暑続きや、休暇不足などにも起因するであろう。
疲労困憊、外出も少なく、スーパーの惣菜メインに、ほとんど宿にこもっていた。

今宵は、軽めに済ませたいところ。

いつものシェフ陣と、いつもじゃないけど時々いる姐姐。
先客は、邦人の初老がおふたり。
あとからも、ちらほらと。

生ビール 390円、皮蛋豆腐 280円[すべて税別]。
軽く、スタート。

蒜蓉小豆苗 880円。
とうみょうのにんにく炒め。
さっぱりにんにく、食べやすい青菜系を。

酸梅湯 380円。
いつもの、口直しに。
この姐姐は、氷の入ったジョッキとともに供してくれる。

鍋包肉(醤油糖醋口) 1180円。
豚肉の甘酢あんかけ(醤油甘酢かけ)。
盛り付けにこだわっているような、盛り付け。
皮をまとった豚肉に絡む、甘酸っぱい餡(たれ)がイイ。

そんなわけで、いつになく早々に退散。

  • 生ビール、皮蛋豆腐

  • 生ビール

  • 皮蛋豆腐

  • 蒜蓉小豆苗

  • とうみょうのにんにく炒め

  • 酸梅湯

  • 鍋包肉(醤油糖醋口)

  • 豚肉の甘酢あんかけ(醤油甘酢かけ)

  • ひと片はこんな感じ

2023/09/26 更新

36回目

2023/09 訪問

  • 夜の点数:4.7

    • [ 料理・味4.7
    • | サービス4.7
    • | 雰囲気4.6
    • | CP4.6
    • | 酒・ドリンク4.7
    ¥3,000~¥3,999
    / 1人

いつになく。。

水曜日の夜。
いつになく、そこまで腹が減っていない。
体調悪いわけじゃ無いけど、フラッと立ち寄る。
いつものスタッフ、デリバリー注文に対応中。
せっかくなので、軽くいただくことに。

※価格表記は省略

生ビール、ザーサイ
軽くザーサイをつまながら、焼きモノを待つ。

羊肉串*4、鵪鶉蛋串*4
いつもの、羊肉とうずら卵。

酸梅湯
口直しというか、早々にビールを切らしたけどもう一杯は飲めないので。

〆は、魚香肉絲、白飯(中)
白飯はふつう盛り。

いつになく、軽めに終わらせた。

  • 生ビール

  • ザーサイ

  • 羊肉串*4、鵪鶉蛋串*4

  • 羊肉串*4

  • 鵪鶉蛋串*4

  • 酸梅湯

  • 酸梅湯はストローで

  • 魚香肉絲、白飯(中)

  • 魚香肉絲

  • 白飯(中)

2023/09/13 更新

35回目

2023/09 訪問

  • 昼の点数:4.7

    • [ 料理・味4.7
    • | サービス4.7
    • | 雰囲気4.6
    • | CP4.6
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

定食。。

日曜日の、昼過ぎ。
早朝からの業務を終え、ランチを求めてやって来た。

たしか夜営業に限定していたはずだが、昼から営業しているようなので、入店。
なるほど、同郷の方々が8割の入りである。
休日にもかかわらず、ランチの定食メニューまである。
たまにはランチも良かろうと、そうすることに。

定食11) 鶏肉の黒酢炒め 680円[すべて税別]。
数ある定食のテキストメニューから、一品。
近隣の延辺料理店との競争だろうか、リーズナブルな定食である。
しかも、以前にランチを食した南口の某店とは比にもならない、しっかりとした定食だ。

そして、西紅柿鶏蛋打鹵面(刀削面) 780円。
モノ足りないわけじゃないけど、追加の一品を。
トマト玉子炒めの汁無し刀削麺。
白飯にも合うけど、面と白飯は欲張りであろうか。

たまにはアルコール抜きに、ランチもイイ。

  • 定食11) 鶏肉の黒酢炒め

  • 鶏肉の黒酢炒め

  • 白飯

  • スープ

  • 小皿(豆腐)

  • ザーサイ

  • 鶏肉の黒酢炒め

  • 西紅柿鶏蛋打鹵面

  • 西紅柿鶏蛋打鹵面

  • よく混ぜる

  • 白飯にも合う西紅柿鶏蛋

  • 定食 1) ~ 13)

  • 定食 15) ~ 22) 14)は欠番か?

2023/09/10 更新

34回目

2023/08 訪問

  • 夜の点数:4.7

    • [ 料理・味4.7
    • | サービス4.7
    • | 雰囲気4.6
    • | CP4.6
    • | 酒・ドリンク4.7
    ¥3,000~¥3,999
    / 1人

最新推出。。

土曜日の夜。
久しぶりにやって来た、辣香坊。
先客もそこそこ、ご主人にシェフ、いつもの姐姐。

生ビール 390円*2[すべて税別]。

冷西紅柿 280円。
冷やしトマト。
280円シリーズから、一品。

葱香干絲 580円。
干豆腐ねぎ油和え。
呼び名こそ違えど、ココの干豆腐も美味しい。

榨菜絲肉末打鹵面 780円。
最新推出という、テキストメニューを見つけた。
打鹵面シリーズ10択、どれにしようかなと。
ザーサイとひき肉のあんかけ風、汁なし麺。
普通麺と刀削麺、今回は後者を選択。
ボリュームも良く、なかなか美味しい。

熘三様 980円、ライス大 310円。
レバ、ガツ、モツの炒め。
さらに〆として、主菜モノと白飯を。

いつものように、文句なく満腹。

  • 生ビール

  • 冷西紅柿

  • 葱香干絲

  • サービス品

  • 榨菜絲肉末打鹵面

  • 榨菜絲肉末打鹵面

  • よく混ぜる、混ぜる

  • 熘三様、白飯(大)

  • 熘三様

  • 白飯(大)

  • レバ、ガツ、モツの炒め

  • 最新推出(打鹵面)は10択

2023/09/04 更新

33回目

2023/07 訪問

  • 夜の点数:4.7

    • [ 料理・味4.7
    • | サービス4.7
    • | 雰囲気4.6
    • | CP4.6
    • | 酒・ドリンク4.7
    ¥4,000~¥4,999
    / 1人

羊肉を。。

月曜日の夕方。

先客無く、厨房にはご主人とシェフが。
ホールには、いつもと違うたまに見かける姐姐が。

生ビール 390円*2[すべて税別]。
まずはビールを、渇いた喉を満たすが如く。
銘柄なんかに、こだわりは無い。

皮蛋豆腐、葱拌叉焼 各280円。
軽く、前菜をニ品。
ピータン豆腐、ねぎチャーシュー和え。

小酥肉 880円。
揚げ豚肉の塩胡椒風味。
以前にもいただいた、揚げ豚。
スパイスとスイートチリソースの、異なる味わいを楽しむ。

酸梅湯 380円。
ビールが続くと〆にひびくので、いつものソフトドリンクを。
今宵は、姐姐が氷の入ったジョッキとともに供してくれた。
冷えていれば、ラッパ飲みでも問題ない。

孜然羊肉 1280円、白飯(大) 310円。
久しぶりにコレ食べようと決めていたので、曲げずに。
孜然(クミン)が効いた羊肉、白飯とともにカッ喰らう。
羊肉串とは違う、しっかりとした羊肉。
柔らかくて、ウマい。

そこそこいただいて、お会計。

  • 生ビール

  • 皮蛋豆腐、葱拌叉焼

  • 皮蛋豆腐

  • 葱拌叉焼

  • 小酥肉

  • 小酥肉

  • スパイス

  • スイートチリソース

  • 酸梅湯

  • 孜然羊肉、白飯(大)

  • 孜然羊肉

  • 白飯(大)

  • 孜然羊肉 接写

2023/07/25 更新

32回目

2023/07 訪問

  • 夜の点数:4.7

    • [ 料理・味4.7
    • | サービス4.7
    • | 雰囲気4.6
    • | CP4.6
    • | 酒・ドリンク4.7
    ¥3,000~¥3,999
    / 1人

肉之塔。。

金曜日の夕方、先客は無い。

最近ママさんを見かけないが、
厨房にはいつものご主人とシェフが、ホールにはいつもの姐姐が。

さっそく、テーブル席に、ひとり陣取る。

生ビール 390円*2、黄瓜拌拉皮 780円[すべて税別]。
久々のピロピロ感、ニンニクもほど良いが、今日のは結構辛めだ。

鍋包肉 1280円。
コレも久しぶり。
いつにも増して、、何を意識してだろうか。
さすがに、ココまで盛られたのは初めてだ。
もちろん、味は文句なし、豚肉のカリカリ感と甘すぎない餡。

蝦仁炒飯 880円。
いつものように主菜系と白飯、とも迷ったが、、
ココの炒飯を食べることは極稀だが、こういうお店にしてはアッサリめの味付け。
どっちかというと、街中華のチャーハンに近い。

たぶん、中華系のデリバリーだろう。
多くのお兄たちが、ひっきりなしにやって来る。

  • 生ビール、黄瓜拌拉皮

  • 生ビール

  • 黄瓜拌拉皮

  • 黄瓜拌拉皮 接写

  • ピロピロ、けっこう辛めだ

  • 鍋包肉

  • 鍋包肉之塔

  • 何を意識してか、盛られた肉之塔

  • カリッとウマい豚肉

  • 蝦仁炒飯

  • 蝦仁炒飯 接写

  • 蝦仁炒飯 接写

  • エビは小ぶりだけど

2023/07/16 更新

31回目

2023/06 訪問

  • 夜の点数:4.7

    • [ 料理・味4.7
    • | サービス4.7
    • | 雰囲気4.6
    • | CP4.6
    • | 酒・ドリンク4.7
    ¥3,000~¥3,999
    / 1人

超久々に。。

日曜日の夜。
連日連夜、中華料理が続くことには何ら違和感も無いので、やって来た。
まさか昨年の大晦日以来とは、超久々の再訪となってしまった。
先日は満席御礼だったのであきらめたが、今宵は大丈夫そうだ。
奥のテーブル席に、ひとり陣取った。

生ビール 390円、
お供はいつもの葱香干絲 580円[すべて税別]。

そして、羊肉串 120円*4、鵪鶉蛋串 100円*4。
羊肉串、さすがにしばらく来ないうちに、20円の値上げが。
まぁ、ココのは手作りだし見劣り無いし美味しいので、十分に許容範囲内。
うずら卵は据え置き、ふた串が先行してやって来て、残りはあとから。

酸梅湯 380円。
レシートを見て気付いた、ソフトドリンクも100円の値上げだ。

〆には。
干煸四季豆 1080円、お供はライス(大) 310円。
肉モノを考えていたが、久しぶりにコレを。
白飯のお供に最適な味付け、好みである。

メニューを見ると、一部の料理においても値上げされているようだった。

次第に混んできた店内、中国語が飛び交う。
そこそこ満腹になって、店をあとにした。

  • 生ビール

  • 葱香干絲

  • 香菜、干豆腐、タマネギ、ウマい

  • 羊肉串*4

  • 羊肉串

  • 以前と見劣りせず

  • 鵪鶉蛋串 *2 先行分

  • 鵪鶉蛋串 *2 先行分

  • 鵪鶉蛋串 接写

  • 鵪鶉蛋串 *2 あと追い分

  • 酸梅湯

  • 酸梅湯 x ストロー

  • 干煸四季豆、ライス(大)

  • 干煸四季豆

  • ライス(大)

  • 干煸四季豆

  • いんげんとひき肉とトウガラシ

2023/06/04 更新

30回目

2022/12 訪問

  • 夜の点数:4.7

    • [ 料理・味4.7
    • | サービス4.7
    • | 雰囲気4.6
    • | CP4.6
    • | 酒・ドリンク4.7
    ¥3,000~¥3,999
    / 1人

〆には。。

大晦日の夜。
今宵は、ココで〆ることにした。
店内は中国語100%、とはいえ、店員さんは日本語も話せるし、
目的は美味しいモノを美味しく食べることなので、毎度のこと何ら問題ない。

生ビール 390円に、お供は葱香干絲 580円[すべて税別]。

羊肉串 100円*4、鵪鶉蛋串 100円*2。
何せ、ひと串100円だから。
久しぶりに、うずらの玉子。やや甘辛い味付けだ。

干煸大腸 980円とライス(大) 310円。
揚げ豚ホルモンの辛味炒め。
唐辛子と山椒が効いた、辣子鶏の豚ホルモン版、である。
ホルモンは揚げても美味しいものだと、あらためて実感。
食感も良く、スナック感覚で箸がすすむ。
あい間に、唐辛子の辛くないところをつまむ。
大盛りのライスとともに、あっという間に食べ切った。

大晦日の晩餐、ほどほどに腹を満たして家路に着いた。

  • 生ビールと葱香干絲

  • 葱香干絲

  • 葱香干絲

  • 羊肉串*4

  • 羊肉串

  • 鵪鶉蛋串*2

  • 鵪鶉蛋串

  • 干煸大腸とライス(大)

  • 干煸大腸

  • 干煸大腸 接写

  • 大腸(豚ホルモン)

  • 唐辛子の辛くないところ

  • ライス(大)

2023/01/02 更新

29回目

2022/10 訪問

  • 夜の点数:4.7

    • [ 料理・味4.7
    • | サービス4.7
    • | 雰囲気4.6
    • | CP4.6
    • | 酒・ドリンク4.7
    ¥4,000~¥4,999
    / 1人

栄養補給。。

突然、真冬になってしまった、木曜日の夜。
昼食を逃してしまったので、しっかりと摂りたいところ。
何か温かいモノを求めて、この店へ。

生ビール 390円[すべて税別]。
温かいモノとは無関係、冷たい生ビールを。

黃瓜拌牛腱 780円。
キュウリと牛スネ肉の和えもの。
ビールに合う、おつまみ代わりに。

椒塩茄子 980円。
茄子の塩胡椒揚げ。
もう一品、おつまみに。

そして、〆にはコレを。

魚香肉絲 980円と、白飯(大) 310円。
色鮮やかな魚香肉絲に温かさを感じ、食欲をそそられる。
酸っぱ辛い味付けが、さらに白飯を誘う。

十分に栄養補給が出来たと、思い込む。

  • 生ビール

  • 黃瓜拌牛腱

  • 黃瓜拌牛腱 接写

  • キュウリも

  • 牛スネ肉もウマい

  • 羊肉串*4

  • いつもの羊肉串

  • 椒塩茄子

  • 椒塩茄子

  • 椒塩茄子 接写

  • カラッと茄子

  • 魚香肉絲と白飯(大)

  • 魚香肉絲

  • 白飯(大)

  • 色鮮やかな魚香肉絲

  • 魚香肉絲 接写

  • やっぱりウマい、魚香肉絲

2022/10/06 更新

28回目

2022/09 訪問

  • 夜の点数:4.7

    • [ 料理・味4.7
    • | サービス4.7
    • | 雰囲気4.6
    • | CP4.6
    • | 酒・ドリンク4.7
    ¥3,000~¥3,999
    / 1人

梅、羊、腸、冷。。

やや体調の優れない、水曜日の夜。
久しぶりに、小岩の辣香坊へ。

めずらしくも、貸し切り状態。
と思いきや、のちに数組の来客があった。
厨房には、マスターともうひとりいつものシェフ。
ホールでは、姐姐が羊肉串の串打ち中。

酸梅湯 280円*2[すべて税別]。
明日朝も早いので、アルコールは控えて。
喉が乾いていたので、ストローでゴクゴクと。

羊肉串 100円*4。
一串100円、自家製、肉も悪くなくCP高し。

溜肥腸 980円。
ホルモン炒め、いつもなら白飯が必須なのだが、
今宵は単品でつまむことに。
何となく、ホルモンの食感が恋しかった。

〆には、韓式大冷麺 980円。
メニューにはいかにも大きな器で写っていたが、、、
やってきたのは、可愛らしい小洒落た器に入った"大"冷麺。
具材は、しっかりと白菜キムチ、キュウリ、牛肉、タマゴに香菜と、
いたってシンプルながらも十分な構成。
そして、特別じゃないけど、コシのあるサッパリとした麺。
甘酸っぱいようなスープも、氷が入っていてあと味が良い。
ボリュームも、器のわりにふつうの麺類レベルなので、結構腹応えある一品だ。

酸梅湯2本も効いたのか、結構苦しくなってしまった。

  • 酸梅湯*2

  • 羊肉串*4

  • 羊肉串 @110

  • 溜肥腸

  • 溜肥腸 ~ホルモン炒め

  • 溜肥腸 接写

  • 韓式大冷麺

  • キムチ、キュウリ、タマゴ、香菜もチラホラ

  • 紅く香辛料がかかった牛肉

  • 氷が入ったスープが甘酸っぱく美味しい

  • コシのある麺

  • この牛肉も美味し

2022/09/27 更新

27回目

2022/04 訪問

  • 夜の点数:4.7

    • [ 料理・味4.7
    • | サービス4.7
    • | 雰囲気4.6
    • | CP4.6
    • | 酒・ドリンク4.6
    ¥3,000~¥3,999
    / 1人

にぎわう。。

金曜日の夜、小岩駅北口。

いつものコースを歩きすすむが、いつもの居酒屋さんはカウンター満席。
まぁ、時間帯のせいもあるので、さらに直進する。
そして、いつものココへたどり着く。

先客が4組、にぎわっている。
めずらしくも、その半数が邦人グループ、ココでは初めての光景だ。
そして、見慣れないシェフが厨房に、新入りさんだろうか。

生ビール 390円と冷西紅柿 280円[すべて税別]。
いつになく、ハート型の器に飾り盛られたキュウリとトマトが、コッ恥ずかしい。

[火倉]拌土豆絲 580円。
サッパリ味がイイ、じゃが芋千切り。

羊肉串 100円*4。
手作りの、羊肉串。
小岩界隈、ココの羊肉串が価格的にも味的も、
ちょうどイイ感じである。

お口直しに、酸梅湯 280円。
冷蔵ケースで冷えているので、お上品にストローでいただく。

咕老肉(黒醋) 880円と白飯(大) 310円。
酢豚が食べたくなり、黒酢仕様でいただく。
もちろん、白飯のお供も欠かせない。
本日はママさん不在なれど、いつものお姉さんが盛り良くしてくださった。

ひとこと、満足である。

  • 生ビール

  • ハート型の器 冷西紅柿

  • 飾り付きの冷西紅柿

  • [火倉]拌土豆絲

  • サッパリの[火倉]拌土豆絲

  • 羊肉串*4

  • 手作りの羊肉串

  • 酸梅湯

  • 冷えたヤツをストローで

  • 咕老肉(黒醋)と白飯(大)

  • 咕老肉(黒醋)

  • 咕老肉(黒醋) 接写気味

  • 黒酢の餡と豚肉が美味しい

  • 盛り良い白飯(大)は不可欠

2022/04/26 更新

26回目

2022/04 訪問

  • 夜の点数:4.7

    • [ 料理・味4.7
    • | サービス4.7
    • | 雰囲気4.6
    • | CP4.6
    • | 酒・ドリンク4.6
    ¥3,000~¥3,999
    / 1人

四季豆 vs 青椒 。。

火曜日の夜、理由もなく小岩の地に。
8時近くになってしまった。

途中のいつもの居酒屋さんをのぞくも満席状態、
やむなくさらに進み、いつものところへ。

先客は、日中のカップルと、同郷のグループ。

厨房にはご主人と、いつものお二人。
めずらしく、女性陣はご不在。

生ビール 390円、そして、榨菜(ザーサイ) 280円[すべて税別]。
刻んだザーサイ、ごま油で和えたのか、美味しい。

軽めに、つまもうと。
干煸四季豆(インゲンの四川風炒め) 1080円。
インゲン豆とひき肉、唐辛子の炒め。
ビールのつまみにと考えていたが、やはり白飯が恋しくなる。。

ということで、白飯(大) 310円を追加するとともに、、
青椒肉絲(肉とピーマンの細切り炒め) 980円。
牛肉、ピーマン、タケノコ、タマネギ具材に加えて、
ニンニクとしょうがの味付け具合が実にイイ。

どちらも、白飯との相性は文句なし。
結局、2菜1飯シリーズ、四季豆 vs 青椒 になってしまった。

となりのテーブルでは、羊肉串の串打ち仕込み中。
一串100円ながらも、冷凍モノなんかじゃない、手作りなのだ。

軽く満腹、店をあとにした。

  • 生ビール

  • 榨菜

  • ごま油が効いた榨菜

  • 干煸四季豆

  • 干煸四季豆 接写

  • しかるべき、白飯(大)を追加

  • 青椒肉絲

  • 青椒肉絲 接写

  • 吃光了

  • 羊肉串 仕込み中

2022/04/05 更新

25回目

2022/03 訪問

  • 夜の点数:4.7

    • [ 料理・味4.7
    • | サービス4.6
    • | 雰囲気4.6
    • | CP4.6
    • | 酒・ドリンク4.6
    ¥2,000~¥2,999
    / 1人

軽ぅ〜く。。

週明け、月曜日の夜。

生ビール 390円[すべて税別]。
で、お決まりの、葱香干絲 580円。

新しい写真付きメニューを、見つけたので。

小酥肉 880円。
揚げ豚肉の塩胡椒風味、とある。
出てきたのは、衣揚げした豚肉と、2種類のソース。
ひとつは五香粉、もうひとつはスイートチリソースだ。
ときどきコンビニの店頭でチキンを買って来て、
スイートチリソースを付けて食べることがあるが、
悪くないなぁと思っていた。
当然のことだが、五香粉も合わないわけがなく、
これは酒のつまみにイイ一品だ。

と、今宵はめずらしくも、この2点で〆た。

  • 生ビール

  • 葱香干絲

  • 葱香干絲

  • 小酥肉

  • 小酥肉

  • 五香粉

  • 五香粉

  • スイートチリソース

  • スイートチリソース

  • おすすめメニュー

  • おすすめメニュー

  • 怪しげな店舗外観

2022/03/28 更新

24回目

2022/02 訪問

  • 夜の点数:4.7

    • [ 料理・味4.7
    • | サービス4.6
    • | 雰囲気4.6
    • | CP4.6
    • | 酒・ドリンク4.6
    ¥3,000~¥3,999
    / 1人

壇肉 vs 酸菜 。。

金曜日の夜。
とはいえ、再三のまん防の影響か、先客はカップルひと組のみ。
いゃ、そうだ、今日は北京オリンピック開会式だ。
入店早々、同郷のデリバリーお兄が入れ代わりやって来るのも、
これならうなづける。

とりあえず、生ビール 390円[すべて税別]。
前菜はナシで、羊肉串 100円*4。
やや脂身どころが多いけど、@100円だから。

そして、今宵のメインは。。
先日の某店同様、2菜1飯シリーズ、第2弾。

特制東北壇肉 880円と、酸菜炒粉條 880円。
方や、バラ肉のつぼ煮込み。
方や、酢漬け白菜と春雨炒め。

もちろん、白飯(大) 310円を添えて。

この組み合わせに意味はなく、食べたかっただけ、
のことである。

前者、東坡肉のごとく、皮の付いたバラ肉を使っている。
このツボで煮込んだわけではないだろうが、
バラ肉と青菜がビッシリと詰まっている。
ある意味、壇密、ではないか。

一方の後者、炒めとあって、さすがに煮込み感はないが、
酸味ほど良く豚肉と春雨との相性もイイ。
土鍋で供されるよりは、食べやすい。

いずれも、否応にも白飯がすすむ?のはずだが、、
デリバリー過多により白飯ひっ迫か?、、炊きが柔い〜〜。

この店にしてはちょっと心残りな、、2菜1飯であった。

  • 生ビール

  • 羊肉串*4

  • 羊肉串*4

  • 羊肉串

  • 特制東北壇肉と酸菜炒粉條

  • 追加した白飯(大)が、甘炊きで残念〜

  • 特制東北壇肉 〜不思議ツボの中身

  • 特制東北壇肉 〜不思議ツボの中身

  • 特制東北壇肉 〜不思議ツボの中身

  • 特制東北壇肉 〜不思議ツボの中身

  • 皮の付いたバラ肉

  • 青菜とバラ肉

  • 酸菜炒粉條

  • 酸菜炒粉條

  • 吃光了〜

2022/02/11 更新

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