43回
2024/01 訪問
八分程度に。。
月曜日の、寒い夜。
今年初の、辣香坊である。
先客もそこそこ、厨房のシェフと目が合った。
いつもの姐姐の媽媽だろうか、
初見ではないかもしれないが、日本語はほとんど通じない。
そして、たぶん息子さん。
日本語は話せるが、以前に魚香肉絲の注文を
間違えたことがあるので、覚えている。
酸梅湯 330円
年始から風邪気味、まだ本調子ではないので、。
媽媽は、冷蔵ケースから出してそのまま。。
冷えているから、ラッパ飲みでも構わない。
皮蛋豆腐 280円、炸山芋 280円
280円シリーズから、2品。
ピータン豆腐と、山芋の揚げもの マヨネーズ添え。
羊肉串 120円*4
いつもの、説明不要の、羊肉串。
干鍋肥腸 980円、米飯(大) 310円[すべて税別]
特製ホルモンの干鍋。
ふつうのホルモン炒めと同額なので、特に寒いときはコレ。
固形燃料で温められるので、最後までアツアツがイイ。
もちろん、白飯は大盛り。
十分といえば十分、でも、八分程度かな。
2024/01/17 更新
2023/12 訪問
酸菜を。。
水曜日の夕方。
小岩駅北口、今宵は中華系が食べたい気分なので。
生ビール 390円*2[すべて税別]
アルコール控えようかな、と思いながら、、
葱香干絲 580円
ビールのお供には、いつのもコレ。
羊肉串 120円*4
そして、羊肉串を追加する。
小ぶりでも、脂身もあって美味しい。
酸菜炒粉條 880円と、米飯(中) 210円
羊肉に対し、野菜系で〆ることに。
自家製ではないと思うが、これからシーズンの酸菜。
メニューにはスペアリブや血豆腐との鍋モノもあるが、
春雨と豚肉が加わり、米飯との相性もイイ一品。
とはいうものの、今宵は(中)サイズにした。
時間が早いせいもあって、先客も後客も無かったが、
相変わらずデリバリー注文の対応に追われていた。
2023/12/23 更新
2023/11 訪問
たまには。。
金曜日の、夕方。
いくつかある選択肢から、辣香坊へ。
先客が数組、いつもの混み具合。
生ビール 390円*2[すべて税別]
酸梅湯とも考えたが、生ビールにした。
それも、ついついお代わりまで。
辣白菜 280円
白菜キムチ。
辛さより、まろやかさが突出したキムチ。
ビールとともに、軽くつまむ。
黄瓜拌牛腱 780円
キュウリ牛スネ和え。
辛さとニンニク控えめ、牛すね肉が美味しい。
菠蘿古老蝦 1280円、米飯(大) 310円
エビの甘酢あんかけ。
ふだん好んで食べることはないが、たまにはエビを。
衣をまとったエビに、甘酢がイイ塩梅。
いつものように、大盛の白飯を合わせる。
やや軽いような、いつもの程度の夕食。
2023/11/29 更新
2023/10 訪問
骨骨しく。。
土曜日の夕方。
早めの夕食を求めて、辣香坊へ。
先客あり、ホールには久々にいつもの姐姐が。
酸梅湯 380円*2、葱香干絲 580円[すべて税別]
今宵はアルコール気分ではないので、酸梅湯を。
冷えたボトルに、ストローをさして。
そして、のちにおかわりを。
羊肉串 120円*4
軽く4串、羊肉を。
排骨[火悶]刀魚 1380円、白飯(中) 210円
スペアリブと太刀魚蒸し。
たまには変わったモノを、と。
漢字が見つからなかったので、組み文字で[火へんに悶]。
メニュー写真によると蒸しとあるので、
もうちょっとドライなのをイメージしていた。
味付けは、紅焼のような感じ。
スペアリブに、軽く下揚げした太刀魚。
ともに骨があるので、食べるのは容易ではない。
それでも、欠かすことなく白飯を添えてみた。
一度に肉と魚が味わえるところが、贅沢か。
結局、いつものように白飯で〆るスタイル。
2023/10/21 更新
2023/10 訪問
軽く軽く。。
涼しくなった、火曜日の夜。
今宵も軽く、立ち寄った。
ホールの姐姐はいつもと違うけど、過去にも見たことある。
生ビール 390円[すべて税別]。
葱香干絲 580円、葱拌叉焼 280円。
干豆腐ねぎ油和え、ねぎチャーシュー和え。
ややカブってしまったと、あとになって気づく。
酸梅湯 380円。
結構好みな、酸梅湯。
小酥肉 880円。
揚げ豚肉の塩胡椒風味。
揚げ豚と、五香粉であろうスパイスに、スイートチリソースの組み合わせ。
紅焼肉打鹵面 780円。
レシートには、角煮あんかけ麺、と記されていた。
今宵は、拉麺を選択。
白飯に合いそうなトッピングだが、コレはコレで、美味しかった。
軽く軽く、、。
2023/10/03 更新
2023/09 訪問
軽〜ぅく。。
25日、月曜日の夜。
今日は移動日、朝早くに出発し、出張から戻った。
25日とあって、何処も彼処も混み合っている。
今回の出張は、いつになく心身ともに疲れた。
というより、それ以前からの猛暑続きや、休暇不足などにも起因するであろう。
疲労困憊、外出も少なく、スーパーの惣菜メインに、ほとんど宿にこもっていた。
今宵は、軽めに済ませたいところ。
いつものシェフ陣と、いつもじゃないけど時々いる姐姐。
先客は、邦人の初老がおふたり。
あとからも、ちらほらと。
生ビール 390円、皮蛋豆腐 280円[すべて税別]。
軽く、スタート。
蒜蓉小豆苗 880円。
とうみょうのにんにく炒め。
さっぱりにんにく、食べやすい青菜系を。
酸梅湯 380円。
いつもの、口直しに。
この姐姐は、氷の入ったジョッキとともに供してくれる。
鍋包肉(醤油糖醋口) 1180円。
豚肉の甘酢あんかけ(醤油甘酢かけ)。
盛り付けにこだわっているような、盛り付け。
皮をまとった豚肉に絡む、甘酸っぱい餡(たれ)がイイ。
そんなわけで、いつになく早々に退散。
2023/09/26 更新
2023/09 訪問
いつになく。。
水曜日の夜。
いつになく、そこまで腹が減っていない。
体調悪いわけじゃ無いけど、フラッと立ち寄る。
いつものスタッフ、デリバリー注文に対応中。
せっかくなので、軽くいただくことに。
※価格表記は省略
生ビール、ザーサイ
軽くザーサイをつまながら、焼きモノを待つ。
羊肉串*4、鵪鶉蛋串*4
いつもの、羊肉とうずら卵。
酸梅湯
口直しというか、早々にビールを切らしたけどもう一杯は飲めないので。
〆は、魚香肉絲、白飯(中)
白飯はふつう盛り。
いつになく、軽めに終わらせた。
2023/09/13 更新
2023/09 訪問
定食。。
日曜日の、昼過ぎ。
早朝からの業務を終え、ランチを求めてやって来た。
たしか夜営業に限定していたはずだが、昼から営業しているようなので、入店。
なるほど、同郷の方々が8割の入りである。
休日にもかかわらず、ランチの定食メニューまである。
たまにはランチも良かろうと、そうすることに。
定食11) 鶏肉の黒酢炒め 680円[すべて税別]。
数ある定食のテキストメニューから、一品。
近隣の延辺料理店との競争だろうか、リーズナブルな定食である。
しかも、以前にランチを食した南口の某店とは比にもならない、しっかりとした定食だ。
そして、西紅柿鶏蛋打鹵面(刀削面) 780円。
モノ足りないわけじゃないけど、追加の一品を。
トマト玉子炒めの汁無し刀削麺。
白飯にも合うけど、面と白飯は欲張りであろうか。
たまにはアルコール抜きに、ランチもイイ。
定食11) 鶏肉の黒酢炒め
鶏肉の黒酢炒め
白飯
スープ
小皿(豆腐)
ザーサイ
鶏肉の黒酢炒め
西紅柿鶏蛋打鹵面
西紅柿鶏蛋打鹵面
よく混ぜる
白飯にも合う西紅柿鶏蛋
定食 1) ~ 13)
定食 15) ~ 22) 14)は欠番か?
2023/09/10 更新
2023/08 訪問
最新推出。。
土曜日の夜。
久しぶりにやって来た、辣香坊。
先客もそこそこ、ご主人にシェフ、いつもの姐姐。
生ビール 390円*2[すべて税別]。
冷西紅柿 280円。
冷やしトマト。
280円シリーズから、一品。
葱香干絲 580円。
干豆腐ねぎ油和え。
呼び名こそ違えど、ココの干豆腐も美味しい。
榨菜絲肉末打鹵面 780円。
最新推出という、テキストメニューを見つけた。
打鹵面シリーズ10択、どれにしようかなと。
ザーサイとひき肉のあんかけ風、汁なし麺。
普通麺と刀削麺、今回は後者を選択。
ボリュームも良く、なかなか美味しい。
熘三様 980円、ライス大 310円。
レバ、ガツ、モツの炒め。
さらに〆として、主菜モノと白飯を。
いつものように、文句なく満腹。
2023/09/04 更新
2023/07 訪問
羊肉を。。
月曜日の夕方。
先客無く、厨房にはご主人とシェフが。
ホールには、いつもと違うたまに見かける姐姐が。
生ビール 390円*2[すべて税別]。
まずはビールを、渇いた喉を満たすが如く。
銘柄なんかに、こだわりは無い。
皮蛋豆腐、葱拌叉焼 各280円。
軽く、前菜をニ品。
ピータン豆腐、ねぎチャーシュー和え。
小酥肉 880円。
揚げ豚肉の塩胡椒風味。
以前にもいただいた、揚げ豚。
スパイスとスイートチリソースの、異なる味わいを楽しむ。
酸梅湯 380円。
ビールが続くと〆にひびくので、いつものソフトドリンクを。
今宵は、姐姐が氷の入ったジョッキとともに供してくれた。
冷えていれば、ラッパ飲みでも問題ない。
孜然羊肉 1280円、白飯(大) 310円。
久しぶりにコレ食べようと決めていたので、曲げずに。
孜然(クミン)が効いた羊肉、白飯とともにカッ喰らう。
羊肉串とは違う、しっかりとした羊肉。
柔らかくて、ウマい。
そこそこいただいて、お会計。
2023/07/25 更新
2023/07 訪問
肉之塔。。
金曜日の夕方、先客は無い。
最近ママさんを見かけないが、
厨房にはいつものご主人とシェフが、ホールにはいつもの姐姐が。
さっそく、テーブル席に、ひとり陣取る。
生ビール 390円*2、黄瓜拌拉皮 780円[すべて税別]。
久々のピロピロ感、ニンニクもほど良いが、今日のは結構辛めだ。
鍋包肉 1280円。
コレも久しぶり。
いつにも増して、、何を意識してだろうか。
さすがに、ココまで盛られたのは初めてだ。
もちろん、味は文句なし、豚肉のカリカリ感と甘すぎない餡。
蝦仁炒飯 880円。
いつものように主菜系と白飯、とも迷ったが、、
ココの炒飯を食べることは極稀だが、こういうお店にしてはアッサリめの味付け。
どっちかというと、街中華のチャーハンに近い。
たぶん、中華系のデリバリーだろう。
多くのお兄たちが、ひっきりなしにやって来る。
生ビール、黄瓜拌拉皮
生ビール
黄瓜拌拉皮
黄瓜拌拉皮 接写
ピロピロ、けっこう辛めだ
鍋包肉
鍋包肉之塔
何を意識してか、盛られた肉之塔
カリッとウマい豚肉
蝦仁炒飯
蝦仁炒飯 接写
蝦仁炒飯 接写
エビは小ぶりだけど
2023/07/16 更新
2023/06 訪問
超久々に。。
日曜日の夜。
連日連夜、中華料理が続くことには何ら違和感も無いので、やって来た。
まさか昨年の大晦日以来とは、超久々の再訪となってしまった。
先日は満席御礼だったのであきらめたが、今宵は大丈夫そうだ。
奥のテーブル席に、ひとり陣取った。
生ビール 390円、
お供はいつもの葱香干絲 580円[すべて税別]。
そして、羊肉串 120円*4、鵪鶉蛋串 100円*4。
羊肉串、さすがにしばらく来ないうちに、20円の値上げが。
まぁ、ココのは手作りだし見劣り無いし美味しいので、十分に許容範囲内。
うずら卵は据え置き、ふた串が先行してやって来て、残りはあとから。
酸梅湯 380円。
レシートを見て気付いた、ソフトドリンクも100円の値上げだ。
〆には。
干煸四季豆 1080円、お供はライス(大) 310円。
肉モノを考えていたが、久しぶりにコレを。
白飯のお供に最適な味付け、好みである。
メニューを見ると、一部の料理においても値上げされているようだった。
次第に混んできた店内、中国語が飛び交う。
そこそこ満腹になって、店をあとにした。
生ビール
葱香干絲
香菜、干豆腐、タマネギ、ウマい
羊肉串*4
羊肉串
以前と見劣りせず
鵪鶉蛋串 *2 先行分
鵪鶉蛋串 *2 先行分
鵪鶉蛋串 接写
鵪鶉蛋串 *2 あと追い分
酸梅湯
酸梅湯 x ストロー
干煸四季豆、ライス(大)
干煸四季豆
ライス(大)
干煸四季豆
いんげんとひき肉とトウガラシ
2023/06/04 更新
2022/12 訪問
〆には。。
大晦日の夜。
今宵は、ココで〆ることにした。
店内は中国語100%、とはいえ、店員さんは日本語も話せるし、
目的は美味しいモノを美味しく食べることなので、毎度のこと何ら問題ない。
生ビール 390円に、お供は葱香干絲 580円[すべて税別]。
羊肉串 100円*4、鵪鶉蛋串 100円*2。
何せ、ひと串100円だから。
久しぶりに、うずらの玉子。やや甘辛い味付けだ。
干煸大腸 980円とライス(大) 310円。
揚げ豚ホルモンの辛味炒め。
唐辛子と山椒が効いた、辣子鶏の豚ホルモン版、である。
ホルモンは揚げても美味しいものだと、あらためて実感。
食感も良く、スナック感覚で箸がすすむ。
あい間に、唐辛子の辛くないところをつまむ。
大盛りのライスとともに、あっという間に食べ切った。
大晦日の晩餐、ほどほどに腹を満たして家路に着いた。
2023/01/02 更新
2022/10 訪問
栄養補給。。
突然、真冬になってしまった、木曜日の夜。
昼食を逃してしまったので、しっかりと摂りたいところ。
何か温かいモノを求めて、この店へ。
生ビール 390円[すべて税別]。
温かいモノとは無関係、冷たい生ビールを。
黃瓜拌牛腱 780円。
キュウリと牛スネ肉の和えもの。
ビールに合う、おつまみ代わりに。
椒塩茄子 980円。
茄子の塩胡椒揚げ。
もう一品、おつまみに。
そして、〆にはコレを。
魚香肉絲 980円と、白飯(大) 310円。
色鮮やかな魚香肉絲に温かさを感じ、食欲をそそられる。
酸っぱ辛い味付けが、さらに白飯を誘う。
十分に栄養補給が出来たと、思い込む。
生ビール
黃瓜拌牛腱
黃瓜拌牛腱 接写
キュウリも
牛スネ肉もウマい
羊肉串*4
いつもの羊肉串
椒塩茄子
椒塩茄子
椒塩茄子 接写
カラッと茄子
魚香肉絲と白飯(大)
魚香肉絲
白飯(大)
色鮮やかな魚香肉絲
魚香肉絲 接写
やっぱりウマい、魚香肉絲
2022/10/06 更新
2022/09 訪問
梅、羊、腸、冷。。
やや体調の優れない、水曜日の夜。
久しぶりに、小岩の辣香坊へ。
めずらしくも、貸し切り状態。
と思いきや、のちに数組の来客があった。
厨房には、マスターともうひとりいつものシェフ。
ホールでは、姐姐が羊肉串の串打ち中。
酸梅湯 280円*2[すべて税別]。
明日朝も早いので、アルコールは控えて。
喉が乾いていたので、ストローでゴクゴクと。
羊肉串 100円*4。
一串100円、自家製、肉も悪くなくCP高し。
溜肥腸 980円。
ホルモン炒め、いつもなら白飯が必須なのだが、
今宵は単品でつまむことに。
何となく、ホルモンの食感が恋しかった。
〆には、韓式大冷麺 980円。
メニューにはいかにも大きな器で写っていたが、、、
やってきたのは、可愛らしい小洒落た器に入った"大"冷麺。
具材は、しっかりと白菜キムチ、キュウリ、牛肉、タマゴに香菜と、
いたってシンプルながらも十分な構成。
そして、特別じゃないけど、コシのあるサッパリとした麺。
甘酸っぱいようなスープも、氷が入っていてあと味が良い。
ボリュームも、器のわりにふつうの麺類レベルなので、結構腹応えある一品だ。
酸梅湯2本も効いたのか、結構苦しくなってしまった。
酸梅湯*2
羊肉串*4
羊肉串 @110
溜肥腸
溜肥腸 ~ホルモン炒め
溜肥腸 接写
韓式大冷麺
キムチ、キュウリ、タマゴ、香菜もチラホラ
紅く香辛料がかかった牛肉
氷が入ったスープが甘酸っぱく美味しい
コシのある麺
この牛肉も美味し
2022/09/27 更新
2022/04 訪問
にぎわう。。
金曜日の夜、小岩駅北口。
いつものコースを歩きすすむが、いつもの居酒屋さんはカウンター満席。
まぁ、時間帯のせいもあるので、さらに直進する。
そして、いつものココへたどり着く。
先客が4組、にぎわっている。
めずらしくも、その半数が邦人グループ、ココでは初めての光景だ。
そして、見慣れないシェフが厨房に、新入りさんだろうか。
生ビール 390円と冷西紅柿 280円[すべて税別]。
いつになく、ハート型の器に飾り盛られたキュウリとトマトが、コッ恥ずかしい。
[火倉]拌土豆絲 580円。
サッパリ味がイイ、じゃが芋千切り。
羊肉串 100円*4。
手作りの、羊肉串。
小岩界隈、ココの羊肉串が価格的にも味的も、
ちょうどイイ感じである。
お口直しに、酸梅湯 280円。
冷蔵ケースで冷えているので、お上品にストローでいただく。
咕老肉(黒醋) 880円と白飯(大) 310円。
酢豚が食べたくなり、黒酢仕様でいただく。
もちろん、白飯のお供も欠かせない。
本日はママさん不在なれど、いつものお姉さんが盛り良くしてくださった。
ひとこと、満足である。
生ビール
ハート型の器 冷西紅柿
飾り付きの冷西紅柿
[火倉]拌土豆絲
サッパリの[火倉]拌土豆絲
羊肉串*4
手作りの羊肉串
酸梅湯
冷えたヤツをストローで
咕老肉(黒醋)と白飯(大)
咕老肉(黒醋)
咕老肉(黒醋) 接写気味
黒酢の餡と豚肉が美味しい
盛り良い白飯(大)は不可欠
2022/04/26 更新
2022/04 訪問
四季豆 vs 青椒 。。
火曜日の夜、理由もなく小岩の地に。
8時近くになってしまった。
途中のいつもの居酒屋さんをのぞくも満席状態、
やむなくさらに進み、いつものところへ。
先客は、日中のカップルと、同郷のグループ。
厨房にはご主人と、いつものお二人。
めずらしく、女性陣はご不在。
生ビール 390円、そして、榨菜(ザーサイ) 280円[すべて税別]。
刻んだザーサイ、ごま油で和えたのか、美味しい。
軽めに、つまもうと。
干煸四季豆(インゲンの四川風炒め) 1080円。
インゲン豆とひき肉、唐辛子の炒め。
ビールのつまみにと考えていたが、やはり白飯が恋しくなる。。
ということで、白飯(大) 310円を追加するとともに、、
青椒肉絲(肉とピーマンの細切り炒め) 980円。
牛肉、ピーマン、タケノコ、タマネギ具材に加えて、
ニンニクとしょうがの味付け具合が実にイイ。
どちらも、白飯との相性は文句なし。
結局、2菜1飯シリーズ、四季豆 vs 青椒 になってしまった。
となりのテーブルでは、羊肉串の串打ち仕込み中。
一串100円ながらも、冷凍モノなんかじゃない、手作りなのだ。
軽く満腹、店をあとにした。
2022/04/05 更新
2022/03 訪問
軽ぅ〜く。。
週明け、月曜日の夜。
生ビール 390円[すべて税別]。
で、お決まりの、葱香干絲 580円。
新しい写真付きメニューを、見つけたので。
小酥肉 880円。
揚げ豚肉の塩胡椒風味、とある。
出てきたのは、衣揚げした豚肉と、2種類のソース。
ひとつは五香粉、もうひとつはスイートチリソースだ。
ときどきコンビニの店頭でチキンを買って来て、
スイートチリソースを付けて食べることがあるが、
悪くないなぁと思っていた。
当然のことだが、五香粉も合わないわけがなく、
これは酒のつまみにイイ一品だ。
と、今宵はめずらしくも、この2点で〆た。
2022/03/28 更新
2022/02 訪問
壇肉 vs 酸菜 。。
金曜日の夜。
とはいえ、再三のまん防の影響か、先客はカップルひと組のみ。
いゃ、そうだ、今日は北京オリンピック開会式だ。
入店早々、同郷のデリバリーお兄が入れ代わりやって来るのも、
これならうなづける。
とりあえず、生ビール 390円[すべて税別]。
前菜はナシで、羊肉串 100円*4。
やや脂身どころが多いけど、@100円だから。
そして、今宵のメインは。。
先日の某店同様、2菜1飯シリーズ、第2弾。
特制東北壇肉 880円と、酸菜炒粉條 880円。
方や、バラ肉のつぼ煮込み。
方や、酢漬け白菜と春雨炒め。
もちろん、白飯(大) 310円を添えて。
この組み合わせに意味はなく、食べたかっただけ、
のことである。
前者、東坡肉のごとく、皮の付いたバラ肉を使っている。
このツボで煮込んだわけではないだろうが、
バラ肉と青菜がビッシリと詰まっている。
ある意味、壇密、ではないか。
一方の後者、炒めとあって、さすがに煮込み感はないが、
酸味ほど良く豚肉と春雨との相性もイイ。
土鍋で供されるよりは、食べやすい。
いずれも、否応にも白飯がすすむ?のはずだが、、
デリバリー過多により白飯ひっ迫か?、、炊きが柔い〜〜。
この店にしてはちょっと心残りな、、2菜1飯であった。
生ビール
羊肉串*4
羊肉串*4
羊肉串
特制東北壇肉と酸菜炒粉條
追加した白飯(大)が、甘炊きで残念〜
特制東北壇肉 〜不思議ツボの中身
特制東北壇肉 〜不思議ツボの中身
特制東北壇肉 〜不思議ツボの中身
特制東北壇肉 〜不思議ツボの中身
皮の付いたバラ肉
青菜とバラ肉
酸菜炒粉條
酸菜炒粉條
吃光了〜
2022/02/11 更新
金曜日。
早朝からの所用業務を終えたのが、昼過ぎ。
小岩で遅めのランチをと、途中下車。
チェーン店系で済ませるのも手だが、辣香坊に足を伸ばしてみた。
酸梅湯 380円
たぶん380円、チョイ高めになったソフトドリンク系。
ビールは控えて、梅ジュースを。
葱香干絲 580円
アルコールは無くとも、前菜を。
羊肉串 120円*4、鵪鶉蛋串 100円*4
いつもの羊肉串、今日はうずら卵も。
定食 2)ホルモンと野菜炒め 650円[すべて税別]
〆には、リーズナブルなランチ定食を。
一品モノ+米飯とも考えたのだが、軽く済ませようと。
とはいえ、ホントにCPの高いランチ定食である。
遅めのランチを終え、帰宅。