「日本料理」で検索しました。
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はじめてお邪魔しました。 靴は脱がないのですね。 設備品を見ていると、必ずしも新品から使ってきたものではないようで、いろいろ工夫されている事が何となくわかりました。 お酒は下記を頂きました。 春霞 秋田 1合 お猪口が選べるのですが、バカラのタリランドがあったのでそのショットグラスで頂きました。 磐城寿 鈴木酒造 2号 彼の震災で山形の長井にありますが、いつか浪江町に帰るが造り手皆さんの思いだと聞いた事があります。 まつもと守破離 2号 開けたてだそうで微発泡していました。 何とはなく自然体な女将さんの雰囲気がすごくいいです。 向付けを供される際にカウンター前で包丁を引く大将を見て感じたのは、謙虚なのか一途なのか、できる方にありがちなギラギラした勢いがなく、一拍積んだ経験からくるのでしょうか、波紋と言えば失礼なのかもしれませんがそれも一度おさまり、すごく澄んだ印象を受けました。 印象に残ったお料理は、 夏越しの大祓の茅の輪を模した先付け凌ぎ 水無月 じゅんさい お椀 淡路アコウ 新レンコン 向付け マグロ カレイ 八寸では カツオタタキ 湯葉 一寸豆揚げ など 焼き方 鳥貝 ごま油炒めもやしを添えて 果物 乳酸が効いたシャーベットが添えられていて果物の酸味と絶妙なバランスの味でした。 お料理のコストパフォーマンスの高さは驚きです。 帰りは店主と女性のお弟子さん?にお見送り頂きありがとうございました 。 。 。
2019/06訪問
1回
✽ 予約なし、アラカルト
2023/05訪問
1回
62年前から「おまかせ」で頂く串かつ
2022/03訪問
1回
土用の丑の日は自宅にて…
2021/07訪問
1回
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