42回
2026/01 訪問
白醤油はバランスの取れたスープに、なめらかでうまい麺、味わいチャーシューと多彩な薬味
2026/01/21 更新
2025/10 訪問
久々の白醤油チャーシューは、まったりとうまい
秋になり、テニス1時間半の後、JR茨木駅近くのこちらに11:50着、11人待ちだが20分にて席に、あらかじめ白醤油チャーシュー(6枚 1,400円)にする
きれいな盛り付け、チャーシューにメンマ、周りに紫蘇、上に紫玉葱の角切り、真ん中にさらし白葱とカイワレ、鳴門、海苔がお供
太い麺はつるつると喉越しと粉のうまみがある、スープは薄い感じを受けたが節主体に昆布が隠れているまったりお味、これはいままでで一番と思った
チャーシューは巻だが薄くなって6枚、メンマは幅広になったがうまみがある、楽しめる
薬味も多彩であり、角切り紫玉葱が良いアクセントになっている、〆には浮かんだ葱と玉葱、海苔を楽しむ
スープが吸物のような印象がありとても良かった
近くには「みちクル」として車道の自転車道化と夜の公園化の社会実験が行われていた、確かに139号線での歩道を走る自転車は多い、買い物をして帰洛
2025/10/21 更新
2025/06 訪問
久々に行く、つけ汁に節が増え昆布が減るバランス、量が多く感じるようになった
昨日のテニスのためか駅からが遠く感じる、ちょっと蒸し暑いのに閉口する、10:42に着くと開店しており口開け、白醤油チャーシュー(1,500円)にする
つけ汁には葱が一面に広がる、紫玉葱の角切り、真ん中に大葉繊切、メンマが沈む、飲むと節の力強さを感じ、昆布のまろやかさが後退、すばやく6枚のチャーシューを入れてつけ汁にうま味を出す、カイワレものせる
麵はつやつや、なんともうまい、粉の味、弾力と粘りのバランスが良い、どんどん食べ進むがだんだんお腹一杯になってくる、250gの麺はアラ古希には多いようだ、こんどは少な目でお願いしよう、昔は東池袋の大勝軒やべんてんのチャーシューもりそば(350g)を楽々平らげていたのだが
と言いつつ、麺をチャーシュー、メンマとあわせ食べきる、うまいものは食べられると思った、
割りスープは昆布が主体のようであり、つけ汁が優しいお味になり楽しめる、この店はいつも食後が爽快だ
帰りにパン屋と肉屋の竜田揚げなど買い、阪急に乗り本を読み終える
2025/06/07 更新
2025/04 訪問
新しい塩つけ麺チャーシューを賞味、柔らかく塩の角がない
新しい塩は「塩返しに新たに無添加発酵調味料、瀬戸内産干し海老を加え旨味が増えました」とあり、さっそく口開けに並び、つけ白醤油チャーシュー(1,500円)にする
つけ汁には小口切りの葱が一面に、摺り胡麻が真ん中に大量、麺は小さい器になりチャーシューは6枚、漬けだれが濃くなり、バーナーであぶっている様子、ただし薄くなった、上にはカイワレが大量、持参の胡椒をいれるとつけ汁の甘味を感じた
さっそく、カイワレとチャーシューを漬けだれに入れる、お味はまろやかな塩であり角がない、酢か味醂を入れたのか優しいお味だ、海老の香りは感じられなかった
胡麻の風味が支配的でもあるが、柚子の香りもある、チャーシューの醤油も感じる、滑らかで粉の味がうまい麺をゆっくり食べる、チャーシューがうまい、つけ汁にはアーリー・レッドの角切りや葱があり変化をつける、最後には底にあるくきくきメンマを楽しむ
割りスープでつけ汁を割るとさらに優しい風情
ゆっくり駅まで商店街で買い物をしながら帰る、荷物をたくさん持ち阪急に乗ると席を譲られた、アラ古希だからか、阪急の関係者のようだった
2025/04/16 更新
2025/03 訪問
雨がしっとりの中、白醤油ラーメンがまったり
3日連続雨が続きテニスに行けない、運動を兼ねて阪急に乗り茨木市駅まで、そこから歩いて20分程、小雨で街がしっとり
11:40に着くと2番目、寒いのもあり白醤油チャーシュー(1,400円)にする、いつもと同じく、チャーシュー6枚の上にカイワレ、たっぷり葱、紫玉葱角切り、メンマにリストラのためか薄い鳴門と四角い海苔になった
スープはまったり、良いお味、節と昆布、塩味が調和している、これに具のカイワレ、葱、紫玉葱が香りを添える
麵もつるつる、噛み応えと粉の味がある秀逸なもの
やはり、ここまで来る値打ちのあるお味だ、のんびりパン屋と商店街を目指し小雨のなかを歩く
2025/03/05 更新
2025/01 訪問
白醤油ラーメンは昆布の出汁がしっとり、たまらない
寒く風が強い、自転車は諦め阪急に乗り茨木まで、駅からパン屋K2によりゆったり歩く、口開けは10:55 2番目、白醤油チャーシュー(1,400円)にする
スープがまったり、恐らくは羅臼昆布を使っていると思う、10年前までは、築地の伏高にて300gが3千円以下だったたが今は7千円超だ、贅沢なスープになっている、節は裏に控えたバランスだ
うまい麺は、かみしめ、滑らかさ、弾性、粘性、粉のうま味のあるもの、なんとも素晴らしい
まずは、メンマと海苔、鳴門をまとめ、葱・貝割れ・紫玉葱の角切りをまとめる、スープにこの順によりまぜながら楽しむ
チャーシュー6枚のうま味と麺、スープ、薬味がたまらない、とてもおいしい、寒さはラーメンをうまくするのか
いつも以上のうまさを楽しみ、今度はたこ焼きの買出しに
2025/01/29 更新
2025/01 訪問
白醤油チャーシュー麵は、スープの節のお味がしっかり、歯ざわりが多様
久々に口開け2番に訪問、寒いため白醤油チャーシュー麵(1,400円)にする、ゆったり待つ
丼には6枚の巻チャーシュー、白葱輪切り、角切り紫玉葱、貝割れ、メンマ7本、海苔に鳴門がきれいだ
スープがうまい、いつもより白醤油の塩分控えめ、昆布の出汁の上に厚い節の味が感じられる、うまい
麵も少な目だがうまさがある、丁度良い量だ
麵と貝割れはすっきり、葱は歯ざわりが多様に、角切り紫玉葱がしゃきしゃき、そしてまとめに細目のメンマがくきくき、〆に海苔と鳴門
しみじみうまい
2025/01/22 更新
2024/11 訪問
味噌ラーメンは冬の使者、一皮被った面白さ
先日臨時休業だったため、テニスの後に再度出かける、ツムギでパンを買ってから11:40に並ぶと9番目、40分超待って入る、どうも潮目が悪かったようで、次々と席があく、後の並びも10人程だったがすぐに案内となっていた
味噌ラーメン(1,200円 北海道赤味噌と兵庫県白味噌とある)にチャーシュー(400円)と大盛(100円)で1,700円となった
スープは濃厚な味噌にさっぱり魚介、ここのカレーラーメンの構造と似ている、カイワレのぱりぱりの辛さ、白葱のシャリシャリに紫玉葱の薬味と歯ざわりが加わる
うまい、つるつる麵は大盛にして良かった、たっぷり6切れのチャーシューと細目のこりこりメンマ、海苔に鳴門がきれいだ
やはり冬は汁のラーメンがうまい、味噌の厚みと魚介スープはもっと薄いと元祖味噌ラーメンの札幌三平に似てくる、脂を感じないのがとてもいい
荒ぶる、脂の覆うすみれ系やもやしてんこ盛りのえぞ菊(高田馬場 戸山)ともちがう、厚みのあるなかに隠れる上品さという一皮被った面白さがある
〆はうまいメンマと海苔、鳴門で
まんぞく、ゆったり、帰洛の阪急が観光客で混雑
2024/11/30 更新
2024/11 訪問
テニスの後、つけ白醤油チャーシューを楽しむ、節の味が立つ
秋とは思えぬ暑さのなかテニスの後、13:30に並ぶと3番目、10分程待ちカウンターへ
つけ白醤油チャーシュー(1,500円)は、麺がつるつるというよりもちもちとした感じは丼に盛ってあるからか、いつもは平たい皿だったが、水もちょっと切れが悪いようだ
つけ汁は、大葉が多く、柚子、葱、紫玉葱角切りと充実 最後のお楽しみの底にあるメンマも細く歯ざわりが良い
つけ汁に膨らみが減っている、昆布を減らし節を増やしたのかもしれない(家では羅臼昆布の数年寝かしを愛用しているため推察)
たっぷりのとろとろチャーシューに、もっちり麺、つけ汁のうまさと薬味の歯ざわりと多彩な風味がたまらない
テニスの後だが満腹になる量だ、割りスープを入れるとさらに節を感じた
帰りは、K2でパンを購ったが13時だと品数が少ない
2024/11/12 更新
2024/10 訪問
つけ白醤油チャーシューがいよいようまい、が値上がり
蒸し暑い10月半ば、選挙の掲示板が目立つ中、ゆったり10:40に着き2番目、45分に開店し、つけ白醤油チャーシュー(1,500円 100円値上り)にする
麵はかみしめがしっかりし、粉の味と粘り、弾力を感じる、加水率も低くなったのだろうか、うまい、べんてんや東池袋の大勝軒を想い出した
つけ汁は、ちょっと塩っぱめ、歯ごたえのある麺とバランスしている、大葉、紫玉葱角切り、葱小口など大量だ
チャーシューは巻6枚、とろりとうまい周りの脂と芯の赤身が対比、生姜の風味を感じた
なんともうまい、最後に出てきたメンマが細くなり、歯ごたえも素晴らしく、風味が良い
堪能して割りスープを入れると、鰹が香る、ゆったり味わう、1,500円でも安い楽しみだ、日々成長するお味だ
帰り道、K2にて食パンなど購う、重いが喜ぶ顔のため
2024/10/18 更新
2024/09 訪問
つけ塩チャーシューは、直球のお味
9月の兵庫の百条委員会の日、茨木市駅から歩く、夏バテを感じる
つけ塩チャーシュー(1,400円)はつけ汁に摺り胡麻、角切り紫玉葱、葱、カイワレ、柚子など
塩の味で単純、チャーシューの醤油が混じり、変化になる。麺をチャーシューと共に食べる。いつもの白醤油(紫蘇入り)が味の重なりと、うま味も感じる
もっと、柚子を効かせても良いかと思う
割りスープでも同じ感じ、味が響かないのは体調がいまひとつだからか
2024/09/06 更新
2024/08 訪問
夏バテのなかつけ白醤油チャーシューを楽しむ
甲子園では準決勝、まだまだ暑い。食欲がいまひとつだが、10:40に到着、口開けに入る。
つけ白醤油チャーシュー(1,400円)はつけ汁が真ん中に大葉繊切、その下に角切り紫玉葱、葱、柚子、底にメンマ6本に変わる。
麵はつるつるしたもの、上に貝割れとチャーシュー(巻)が6枚。まずチャーシューからつけ汁に入れる。
ちょっといつもより塩っぱい感じだが、だんだんうま味を感じるのがこのつけめんの特徴だ。麺とチャーシューを取り合わせてたべるとうまい。合いの手に、つけ汁の大葉・葱・柚子などをすするとさらに良い。
ゆっくり楽しむ、〆にはメンマとチャーシューで麵を食べる。そして、割りスープでつけ汁をゆったり楽しむ。
帰りにはK2の食パンと。とり粂で惣菜を買い帰洛、汗がだらだら
2024/08/21 更新
2024/07 訪問
つけ白醤油チャーシューは夏の癒し
祇園祭の宵山、人混みを避けてこちらまで。つけ白醤油チャーシュー(1,400円)は巻チャーシューになり、一つは端のため醤油が濃い。今日はつけ汁が塩っぱめで、貝割れ、角切り紫玉葱、太もやし(必要を感じない)、葱、柚子、紫蘇が香る。
つけ汁の塩っぱさのためか麵が甘く感じる。チャーシューは薄くなりうまみがちょっと減る。メンマは細目に。
つるつる麺とチャーシューがうまい。癒しのお味で出汁に重なりがある。
割りスープ(昆布かな)で、ゆったり
帰りにK2で6枚切り山食、商店街の とり粂で竜田揚げを購う
2024/07/16 更新
2024/06 訪問
いよいよ和風のつけ和風醤油チャーシュー、酢が良い
昨日のRamen KURUMUのつけ麺との比較も兼ねてつけ和風醤油チャーシュー(1,400円)にする。
感想は、神田まつやのかき揚げ天そば と 道頓堀今井のきつねうどんの比較と同じで別物は比較できないだった。
つけ和風醤油のつけ汁は、胡麻がかかり、紫玉葱の代わりにもやし、チャーシューは巻型になったようだ。(厚さは薄くなった、前のほうがうまかったが)貝割れもある。
つけ汁には柚子もあるが、胡麻の香りがちょっと要らないと思った。もやしも歯ざわりは良いが特に要らないかな。
つけ汁は薄目で出汁の奥行きがある。さらに、酢が入り甘味も感じる。塩っぱさがなく割らなくても飲める。これは凄いお味だ。出汁が支えている。
御職の白醤油には紫蘇の繊切を天盛に、和風醤油には柚子の繊切を天盛に飾ればどうだろうか。分かりやすく、混ぜる楽しみもできる。貝割れより、今井風の葱の斜め切りが良いかと思う。
緊張感のある出汁に沈むメンマが凡庸な気がする。銀座2丁目の中華そば 共楽のような細目で味がしみて、歯ごたえのあるのが良いかもしれない。麺の太さと同じになる。
2024/06/28 更新
2024/06 訪問
和風醤油ちゃーしゅー(太麺)は多彩だが、味わいを生かすなら単純な方が良い
豪雨が通り過ぎた後に来訪、寒いくらいで和風醤油ちゃーしゅー(太麺に変更1,300円)にする。
具は、巻チャーシュー6枚とメンマ、貝割れ、葱の小口切り、紫玉葱角切り、摺り胡麻に海苔と鳴門で東京風。
出汁がちょっとぬるいが味わいがある。太麺にしたが細い方が良いかもしれないと思った。貝割れ、紫玉葱角切り、摺り胡麻は変化になるが、このスープのうまさなら葱とチャーシューだけで良いと感じた。
つけ麺なら、太麺のうまさがある。つけ汁の濃さで貝割れや紫玉葱櫛切りは歯触りの変化になる。
スープが薄味なため、薬味が浮いていると感じるのだろう。しかもぬるめのまったり味を楽しむのがおいしい。
お腹一杯になる、チャーシューも、うまい。
帰り道、K2でまた山食を買って帰る
2024/06/18 更新
2024/06 訪問
ゆったり散歩でまったりつけ麺
PCぱちぱちが一段落して、つけ白醤油チャーシュー(1,400円)を食べる。チャーシューを先に入れると良い具合に柔らかくなる。
麺はつるつるつややか。つけ汁はちょっと塩っぱめ。紫玉葱や葱、カイワレ、柚子の複合したお味と歯ざわり。奥行きのあるつけ汁の出汁がうまい。
ゆっくり、チャーシューの柔らかさと麺のつるつるした食感を楽しむ。最後に5本のメンマお楽しみ
割りスープは鰹節の出汁を感じる。ゆっくり味わう。
帰り道、食パンを買い帰洛
2024/06/07 更新
2024/05 訪問
風邪が治りかけ、つけ白醤油チャーシューですっきり
1週間続いた孫風邪がやっと治りかけ。茨木市駅から歩道の自転車をよけながら口開けに。
つけ白醤油チャーシュー(1,400円)は、チャーシュー6枚、これをまず熱々のつけ汁に入れる。
つけ汁は油の量が多め、柚子が2切れ入り香りが高い。白醤油と紫蘇の香りと混じり。さらに葱と玉葱の歯ごたえが変化をつける。
麺は太目の滑らかなもちもち麺、喉に滑るのが良い。
たっぷりのチャーシューは熱でとろとろに。たまらないうまさだ。最後の方に、チャーシューが5本、宝探しの賞品みたいだ。
ゆっくり食べて、仕上げに割りスープを。今日は鰹出汁なのか、割ると一層うま味を感じた。
癒し系の淡麗として和む。春の海みたいな柔らかさと奥行きがある
2024/05/10 更新
2024/04 訪問
つけ白醤油チャーシューはちょっと塩っぱい
昨日は、微熱があり家におこもり、喉も治り雨上がりこちらに
ゆっくり来たが口開け、つけ白醤油チャーシュー(1,400円)にする。
どっと乗るチャーシューと貝割れの先を入れ、食べる。つややかな麺だ。今日はちょっとつけ汁が塩っぱめ。
お腹が空いており、チャーシューと麺がなんともうまい。葱や、紫蘇が絡み変化がある。時々のメンマも歯触りが良い。
割りスープで楽しむ。丁度良いお味になる。試しに卓上の辣油を入れると変化になるが出汁の繊細なお味を楽しめない。
ゆったり、商店街の裏を探検して駅まで歩く
2024/04/18 更新
2024/03 訪問
つけ白醤油チャーシューにまったり
10時半から並ぶと10:35開店、後続が5人程
迷わず、つけ醤油チャーシュー(1,400円)にする。チャーシューの量の表記が替わっていた。
たっぷりなチャーシューはちょっと薄めだった。とにかく、うまい麺とあっさり奥行きのあるつけ汁はいうことがない。
ゆったり、割りスープで和む。
今までは、上町の うえまち などが贔屓だったが、近くのこちらが楽しい。帰りにアーケード街でビフカツやハンバーグ弁当など買いゆったり帰洛
2024/03/20 更新
2024/02 訪問
つけ和風醤油チャーシューにも摺り胡麻が
電龍のつけ麺の塩っぱさと比較に、こちらに。醤油は同じ、チャーシューも増して値段も同じ1,400円
つけ汁は、まろやかで春の海のようなイメージ、昆布が効いている。対して電龍は節と返し(醤油・味醂・砂糖を寝かしたもの)の荒磯のイメージだ。
東京にいると、鰻・天ぷら・蕎麦・焼鳥など食べるが、「返し」の味に3日ほどで飽きてしまうことがある。
関西はやはり昆布で出汁を引く文化と思う。
こちらのつけ汁は喉が渇かずまろやかだ。最近は摺り胡麻も乗る。また、貝割れや赤玉葱(櫛切り)、小口葱(大量)も良い。
最近、馴染みになったのかチャーシューも厚めになり完食するのに苦労する。麺はつややかで腰があり たおやめぶり だ。
駅から15分なのも運動になる
2024/02/28 更新
PCぱちぱちと取引関係に疲れ、久々に訪問JR茨木駅近くのこちらに11:35着、口開けだが寒い、11時ちょうどに開店、あらかじめの注文は、300円高い味噌ラーメンもあったが御職の白醤油チャーシュー(6枚 1,400円)にする
きれいな盛り付け、6枚チャーシューにメンマ、周りに紫蘇、上に紫玉葱の角切り、真ん中にさらし白葱とカイワレ、周りに鳴門、海苔がお供
太い麺はつるつるとした喉越しと噛みしめると粉のうまみがある、スープは節と昆布と動物系と脂がうまくまとまり前を凌駕するバランスだ
チャーシューは柔らかロースとなり厚くなり6枚、これがたまらなくうまい、メンマは幅広と細いのになったがうまみがある、いろいろと楽しめる
薬味も多彩であり、白葱小口切りと角切り紫玉葱が良いアクセントになっている、スープをどんどん飲んでしまう、また玉葱は歯ざわりと味の変化にもなる、〆には鳴門と海苔を楽しむ
スープのバランス、麺のうまさ、チャーシューの柔らかさなど堪能した
帰りはK2で食パンとクリーム、餡、フレンチトーストを贖い、商店街のとり粂にて竜田揚げを孫に贖う
茨木市駅ではいつも特急を乗り逃がす