22回
2025/08 訪問
今日は高尾で仕事なので、うなぎ釜めし藤田さんを訪問。こちらはバター焼とうな釜が名物のため、ついついこのコンビネーションをいただいてしまうが、まずは全品制覇を目指して行こうと勇み込んで入店したものの、夏はメニューを絞っておられるとのことで、またもやいつものメニューになってしまった。となるとこちらはひつまぶしよろしく3パターンの食べ方を推奨しているが、今度は食べ方の工夫を凝らしてみようと考えて、とろろにわさび塩をかけてみよう。やはり美味だ。私はこのわさび塩がとても気に入っている。一方で本物のワサビはかなり効くので混ぜ損なうと咳き込むことになってしまうので用心用心。食後の珈琲をいただいて今日もご馳走さまでした。
2025/09/01 更新
2025/07 訪問
My Top 10 Favorite Unagi Restaurants
今日は月一の高尾での仕事なので、いつものようにうなぎ釜めし藤田さんを訪問。注文はいつものように白のうな釜とバター焼きだ。お料理が美味しいのは勿論なのだが、それをどのように美味しく食べるかに毎回挑戦している。
その一つが冷奴だ。これはいろいろと挑戦した挙句、今は戸田産のわさび戸田塩を振りかけて食べるのが美味しいことに落ち着いている。
それからバター焼きの付け合わせのにんじんが花型に細工をしてあったのは気づいていたが、今まで不本意にも気づかなかったが、おしんこの大根と人参も小さな細工をしてあることに気がついた。流石来年還暦を迎えるお店だなと思いながら今日はご馳走様。
2025/08/03 更新
2025/06 訪問
My Top 10 Favorite Unagi Restaurants
今日は高尾でお仕事なのでお昼はうなぎ釜めし藤田さんを訪問。先月は出張で来られなかったので2ヶ月ぶりになる。季節ものの桜エビの釜めしは終わってしまったので、デフォルトの白の釜めしプラスバター焼のゴールデンメニューだ。いつものように電話で席とメニューを伝えてを予約してオンタイムで訪問、あとはおまかせだ。
こちらの釜めしはひつまぶしのように食べて行くがいちばんのお気に入りは二番目の「薬味をかけて出汁をかけないで食べる」パターンだ。そこでは大きな役割を果たすのが戸田さんのわさび塩、これをかけるだけでもご飯が進んでしまうというシロモノだ。だから私は1→2→3→2と4回に分けていただくようにしている。バター焼とうな釜めしの場合はデフォルトではバター焼から出てくるのだが、猫舌だと伝えてあるのでバター焼が後になって出てくるので本当に助かる。〆のコーヒーをいただいて午後の仕事に向かわなければ。今日もご馳走さまでした。
2025/08/03 更新
2024/11 訪問
今日は高尾で仕事なので、お昼は駅前のうなぎ釜めし藤田さんを訪問。今日こそはいつものメニューを脱却して別の釜めしにチャレンジしたかったが、まだ入荷してないとのことでいつものように、バター焼きに白のウナ釜を注文。
相変わらずバター焼きは熱熱で猫舌の私には結構キツイメニューではあるが、釜飯よりは早く出てきてしまうので、どうしても猫舌との戦いになってしまう。また、レモンが乗っているのは良いのだが、毎回熱すぎてしぼるのがとっても困難なのです。
さてバター焼きは付け合わせのインゲン、ニンジン、エビと交互に愉しみながらフィニッシュ。次は釜めしの番だ。今回も戸田産のワサビ塩をあちらこちらでかけてみて満足至極、ご馳走様でした。
2024/11/12 更新
2024/10 訪問
今日は高尾で仕事なので、お昼はうなぎ釜めし藤田さんを訪問。名物のバター焼と白のうな釜はどちらも秀逸なのでどちらかを選ぶのは極めて困難、となると両方食べずばなるまい、ということで、まずはバター焼を単品からの白のうな釜というコースになってしまう。
バター焼は熱々で猫舌の私にはキツイのだが、仕事に遅れるわけにはいかないからハフハフ言いながら食べることに。続いてのうな釜の二つのキモは戸田産のわさびふりかけととろろの食べ方にあると思う今日この頃、わさびふりかけは毎回かけて、とろろは「とろろに釜めしをかける」食べ方にしてちょこっといただいてみる。ご馳走様でした。
2024/11/04 更新
2024/09 訪問
今日は月に一度の高尾出張。お昼はいつものようにうなぎ釜めし藤田さんを訪問。到着時刻をお知らせして予約していたのに、京王線が人身事故になって運転打ち切り終了のアナウンスが。振替輸送を実施しますと言われても、ここからどうやってゆくのか分からず、とりあえずバスかタクシーに乗ろうと考えて改札外に。JRの駅が行き先になった発車しそうなバスに飛び乗って、到着時刻を調べて藤田さんに謝りの電話を入れて、なんとか30分遅れ程度で到着することに。ありがたいことにほぼ出来上がっていた釜めしもわざわざ炊き直していただいているとのこと、その前にバター焼が到着してハフハフ言いながら味わった後、ひつまぶしの要領で五回に分けて釜飯をいただき、アフターのコーヒーをハフハフ言いながら飲み干して現地に向かうことに。ご馳走様でした。
2024/09/13 更新
2024/08 訪問
今日は月に一度の高尾の日。到着時刻が分からず予約ができないため遅刻しないで食べられるだろうギリギリの時間に高尾駅に到着してうなぎ釜めし藤田さんを訪問。
今日はお初でどうやらアルバイトさんらしい大学生がホールを担当してくれている。食べるのはもちろん白のウナ釜メシと、その前にはバター焼きだ。
まずはおしんこやお豆腐が到着、いつもよりも到着が遅いのでお豆腐などを食べて待つことに。やってきたのはバター焼、猫舌の私にはややツラい瞬間ではあるが、ハフハフしながら食べていいると、最後の半身の頃にちょうど良い塩梅になる。バター焼の写真を撮ると煙の中から撮ることになるくらいのアツアツである。バター焼を食べている途中でメインの白のウナ釜登場。ひつまぶしのようにいただくのだが、ポイントはサービスのトロロでも一杯いただけること、そして忘れずに戸田のワサビをふりかけることだ。最後はお茶漬けにしていただくことになる。食べ終わったらコールしてコーヒーをいただいてのフィニッシュ、今日もご馳走様でした。
2024/08/26 更新
2024/06 訪問
今日は高尾で仕事だったので、お気に入りのうなぎ釜めし藤田さんを訪問。
入ったら右手の厨房の中で親方が鰻重を作っておられるのが見えて、思わず「こちらは鰻重もやっているんですか?」とうなぎやさんにマヌケな質問をしてしまうところだった。
そう、私にとって藤田さんはうなぎ釜めし屋さんであり、うなぎのバター焼屋さんであって、なんとふつうの?鰻重をまだいただいていないことに今日初めて気がついたという次第である。
しかし私は今日も注文してしまうのである。「白のうな釜とバター焼きをお願いします」そして堪能してサービスのコーヒーを飲みながら生きてて良かったと思いながらご馳走様と呟くのである。
2024/06/10 更新
2024/04 訪問
今日の午後は高尾だから、マイブームのうなぎ釜めし藤田さんを訪問。今日はなんとかお昼のラストオーダーギリギリに間に合った。
まずは名物うなぎのバター焼から。今日はオーソドックスなオススメの食べ方からアレンジをしてみようと考えて、途中で戸田産のわさび塩をバター焼うなぎに振りかけてみる。予想どおりバターとわさびという新たな味を試すことができた。次回もこれでいこう。
同じく名物白のうな釜はひつまぶし方式をベースにしているが、3回ではなく倍の6回に分けて香の物などを組み合わせていただいてみる。
そして今日は運良くしずおかコーラが入っているとのことでドリンクも新たに挑戦しようと注文している。
コーラとは思えぬお茶の緑がみずみずしく飲んでしまった。
ご馳走様でした。
2024/04/12 更新
2024/02 訪問
今日は高尾で仕事なので最近のマイブーム、うなぎ釜めし藤田さんを訪問。
もはや自分にとって定食と化している白のウナ釜にバター焼を本日もチョイス。まずはバター焼から登場するのはウナ釜を蒸すのに時間がかかるからだろうか。
バター焼はとにかくホット。モタモタしていると引っ付いてしまうけれど、猫舌の自分にはとにかく熱くて食すのが大変だ。付け合わせのエビや野菜と共に食べ進んでいると釜めしが運ばれてくるといった具合だ。
ウナ釜はひつまぶしよろしく3回に分けて食すように指南が書かれているが、私は薬味を分散させて5回に分けて食すワザ?をあみだして、その食べ方で今日も満足、ご馳走様でした。
2024/03/02 更新
2024/01 訪問
今日は高尾なので最近のマイブームの「うなぎ釜めし藤田さん」一択で訪問。
今日は何をいただこうかと悩むものの結局はバター焼と白の釜めしに落ち着いてしまう。
いつものように湯気たちのぼるバター焼きから搭乗。鉄板はジュージューでホクホクを通り越してアツアツだ。猫舌の私は苦労するが、付け合わせのエビ、人参、インゲンとあわせながら食べ進めてまずは完食。
続いての登場は白の釜めし。食べ方の指南書に従ってまずはしっかりかき混ぜてそのままで。続いて海苔や三つ葉をかけて山葵塩をふりかけて、最後にお茶漬けでというひつまぶしパターンだが、今日はそれぞれ半分ずつにして二週してみる。
完食後はコーヒーをいただきご馳走様!また来月。
2024/02/08 更新
今日は高尾でお仕事なので、お昼はうなぎ釜めし藤田さんを訪問。全メニュー制覇目標中ではあるけれど、この時期は大井川の桜エビの釜めしが出るので全メニュー制覇はしばしおやすみ。加えてバター焼を単品で。猫舌なので一緒に持ってきていただき、ちょうど冷めかけてきたところを残るホクホクでいただいて〆のコーヒーでホッと一息、今日もご馳走様でした。