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古民家を改装したレストラン ただ、料理はしっかりしたフレンチでした。 量もばっちりあり盛り付けも綺麗 まさかこんな場所にレストランが...との感じです。 ソムリエさんもいてワインも豊富 2.2万ほど 予約はDMにて
2025/04訪問
1回
住宅街にあるフランス料理のお店 ワインもボトル、グラスともに用意がありソフトドリンクも種類が豊富 お料理も美味しく、コースも何種類かあります。 美味しかったです ランチ、ディナーともに予約がいるかと思います
2025/02訪問
1回
キッチンの意図を全く無視したサービス。 ホールでしばらく放置されウォーマーで温められたお皿まで冷たいまま料理を提供。 せっかく宿泊で料理を食べに来たのに悲しいです。 研修中とかかれたサービスマンは、ほぼ料理内容を理解していない。説明をしない。 せっかくの食材、調理を活かして欲しいです。残念ですが、今後の改善に期待しています
2025/07訪問
1回
【CRITIC】桑名の至宝。肉の聖地で出会う、女将という名の「芸術」 桑名、「柿安料亭本店」。 老舗の重厚な暖簾をくぐる時、私たちは歴史という名のスパイスを味わうことになる。 けれど、ここにあるのは古臭い伝統ではない。「進化する老舗」の矜持よ。 まず、主役の「すき焼」。 松阪牛というブランドに固執する必要はないわ。自社で手塩にかけて育て上げた「柿安牛」のポテンシャルは、驚くほど高い。 秘伝の割り下の甘辛い香りの中で、脂が優雅に溶け出す瞬間。口に運べば、その濃厚な旨味が脳を直接揺さぶる。 「十分美味しい」? いいえ、その表現は控えめすぎるわ。「至高」と呼ぶべきね。 そして、この宴を完璧なものにするのが、女将・えみ氏の存在。 彼女のサービスは、単なる接客ではない。ゲストの呼吸を読み、空気を操る、即興(インプロビゼーション)の芸術だ。 どんな要望にも柔軟に応えるそのフレキシビリティこそが、真のホスピタリティ。 季節を映し出す完璧な室礼(しつらえ)の中で、彼女の手のひらの上で踊らされる快感。 肉と人。この二つが揃って初めて、料亭という文化は完成するのね。 予約:電話 価格:1人2万程度