深夜乃オカズさんが投稿した博多とんこつ 天神旗(大阪/上新庄)の口コミ詳細

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深夜乃オカズの麺類食日記

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この口コミは、深夜乃オカズさんが訪問した当時の主観的なご意見・ご感想です。

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博多とんこつ 天神旗上新庄、相川/ラーメン、つけ麺

67

  • 夜の点数:4.5

    • ¥1,000~¥1,999 / 1人
      • 料理・味 4.0
      • |サービス 3.5
      • |雰囲気 4.0
      • |CP 4.0
      • |酒・ドリンク 3.0
  • 昼の点数:4.5

    • ¥1,000~¥1,999 / 1人
      • 料理・味 3.0
      • |サービス 3.5
      • |雰囲気 3.5
      • |CP 3.5
      • |酒・ドリンク -
27回目

2025/04 訪問

  • 昼の点数:4.5

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

本博多Light

今週日曜も地元上新庄の博多とんこつ天神旗詣で。
開店前到着しファーストレーン確保。

久しぶりに超博多を食し、これはこれで美味いがやはり嗜好はLightだな、と思い至った前週。
今日はその答え合わせを求めての原点回帰、本博多Lightです。

シャバ寄りな仕上がりは相変わらずですが、やはりLightは豚骨臭が突き抜けている。
食べ始めスタート時はむしろニンニクはいらない。芳醇な豚骨をダイレクトに味わう。
バリカタスタートでカタ普通と硬度をスライドさせるこれまた好みの替玉シフトで豚骨の表情をくすぐる。
強細麺を啜るたびに、これこれ、コレだ!!と嗜好が確信に結実していった。
最後は夢中になって麺とスープを啜り、最後の一滴まで完食。

この日は紅生姜もゴマも使うのを忘れていた。
味変アイテムの投入を忘れさせるくらい夢中になる豚骨。
かたやニンニクや胡椒など味変ありきのジャンク食い超博多。
なんだ最初から答えは出ていたんじゃないか。
本博多Lightが一番好きだ。

  • 本博多Light

  • 本博多Light

  • メニュー

2025/04/27 更新

26回目

2025/04 訪問

  • 昼の点数:4.0

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

超博多

地元上新庄の博多とんこつ天神旗を再訪。
開店30分くらい前に到着し5番手くらい。まずまずの好位置。

ここのところ毎週日曜に通い、ずーーっと本博多Lightにハマっていたが、今回は2週ぶりとなったこともあり、一度リセットした気分で別メニューに立ち返ってみる。

超博多。ニンニク付けて。
以前食した際、自分なりの超博多の楽しみ方として、ジャンクさを意識するってのがあった。
序盤からニンニクと多めのコショウを投入。とんこつスープにアタックを加える。
太麺でスープを巻き込みさらうようにして啜り上げる(鉢に口を寄せて)。
旨ぁ、これこれ、これだ。
超博多は肉ダクなスープではあるが旨味の出汁感や肉感はむしろ弱いので、ジャンクぽい味付けにして量を口に含む、
ボディを味わうにはこれが一番向いてる。
関西うどんを出汁ごと啜るようなイメージだ。

太麺に続いて替玉細麺を普通でオーダー。
これもやはりスープごと啜るように食べるのが最も豚骨感を味わえるように思う。

そして個人的嗜好として超博多<本博多Lightなのは揺るがない気がしたな。
ご馳走様。次回はLightで答え合わせだ。

  • 超博多

  • 超博多

  • 替玉

  • 超博多&替玉

  • メニュー

2025/04/19 更新

25回目

2025/03 訪問

  • 昼の点数:4.5

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

本博多Light

ほぼ日曜恒例となった博多とんこつ天神旗詣で、今週も伺いました。
頼んだのはもちのロン、本博多Light。にんにく付けて。
絶賛どハマり中です。
シャバ臭安定の旨さ。
バリカタでスタートし、カタ・普通と替玉2ターン。
これ食べなきゃ週末が締まらない!ご馳走様でした。

  • 本博多Light

  • 本博多Light

  • メニュー

2025/04/06 更新

24回目

2025/03 訪問

  • 昼の点数:4.5

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

この週末も地元上新庄の博多とんこつ天神旗詣で。もはや日曜恒例となっています。

絶賛ハマり中の本博多Lightを今日も注文。もちろんニンニクも。
好みなシャバ寄りで、香りも旨味も芳醇なシャバ臭とんこつが絶品。
それを最高の相性の細麺で啜り込むのがたまらんですわ。
本日はバリカタでスタートし、カタ、普通と替玉で堪能しました。

天神旗店主氏が公式XでUPしてる長浜Style賄いの画像&動画に惹かれて、今週ずーーーーっととんこつの口だったが、ここにきてようやく満たされた。
ご馳走さま。また来週伺います笑

  • 本博多Light

  • 本博多Light

2025/03/30 更新

23回目

2025/03 訪問

  • 夜の点数:3.5

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

魚介豚骨つけめん500g

仕事帰りに地元上新庄の博多とんこつ天神旗を再訪。
夜営業もたまには伺わないとね。マチは数人。

入店時手洗いしようとすると、手洗い場がない!!!???
女将によれば壊れてしまったと。
石鹸で手洗いしたい派ですが、ないものは仕方ないね。手指消毒して着座します。

ここ数日ずっと豚骨の口だったこともあって、久々に魚介豚骨つけめんを頼んでみた。
麺量はもちろん500g。

十数分待って配膳。
ツルツルもちもちな極太麺を魚介豚骨ダレにどっぷり浸けて啜る。ん~旨い。
タレのベースは超博多。肉ダクダクですが、豚骨の旨味は弱い。
豚骨感が足りない分、魚介と、そして柑橘的な主張が強い。これは陳皮なんかなぁ。

麺量MAX500gをスルスル平らげた。
久々に食した天神旗のつけめん。旨いんだけど、でもやっぱり物足りないな。
豚骨の口を満たすにはやはり豚骨を食わねば!週末はまた本博多だ。
ご馳走様でした。

  • 魚介豚骨つけめん500g

  • 魚介豚骨つけめん500g

  • 魚介豚骨つけめん500g

  • 魚介豚骨つけめん500g

2025/03/23 更新

22回目

2025/03 訪問

  • 昼の点数:4.5

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

本博多Light

この週末も地元上新庄の博多とんこつ天神旗へ。
入店時ハプニングがありましたが、女将の案内で無事に着座。
ありがとうございました。

今日も頼んだのは本博多Light&ニンニク。
芳醇な香りと濃厚豚骨に舌鼓を打つ。まぁ実際に舌鳴らしたりはしませんが笑
麺の硬さカタ目でスタートし、替玉はバリカタ×2。
週末にリフレッシュしてくれる一杯、ご馳走さまでした!!
ノーマルや超へのシフトもし頃だが、Lightまったく飽きがこない。

  • 本博多Light

  • 本博多Light

2025/03/16 更新

21回目

2025/03 訪問

  • 昼の点数:4.5

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

本博多Light&ヘタレ丼

今週末も地元上新庄の博多とんこつ天神旗で昼ラー。
昼はたいてい開店前到着が基本のラー活ですが、この日は午前中に散髪を済ませたくて床屋に寄ったものの、想定外の混みに遭遇。
結局お店に着いたのは11時過ぎ。店外十数名の待ち発生中。やっちまいました。
まぁこういう日もありますな。ちらちら小雨も落ちてくるなか小一時間ほど待機です。

ここのところLightにハマり中です。そろそろ超も試したい頃合いではあるのですが。
そして久々にヘタレ丼も頼んでみました。

この日の本博多Lightはいつもながら豚臭薫り良く、豚骨のブロスも濃厚。さらに脂分多目で好みのシャバ寄りでした。
めちゃめちゃ旨い。個人的に過去イチのLightを更新した。いやまだまだ天井はあるだろうか?
麺は普通スタート。これがとても良かったので替玉も普通にして豚骨を堪能しました。

小切れのチャーシューがたっぷりのったヘタレ丼も相変わらず旨い。
ゆで卵を潰してチャーシュー、ネギ、海苔と飯を混ぜ、おっと紅生姜を忘れちゃいけない。
さっくり和えたらかっ込む!!合間に豚骨スープですよ。これがたまらん。
天神旗のサイドの強さをあらためて思い知った。

表に出ると雨は上がっていて、お腹も満たされ気分も晴れ晴れ。
最高の日曜だね。ご馳走様でした。

  • 本博多Light

  • 本博多Light

  • ヘタレ丼

  • メニュー

2025/03/05 更新

20回目

2025/02 訪問

  • 夜の点数:3.5

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

菊醤&ニンニク&ごはん

今晩は仕事帰りに地元上新庄の博多とんこつ天神旗を再訪。
朝から醤油ラーメン(or中華そば)が食べたくてね。
醤油の候補はたくさんありますが、これはもうシンプルに天神旗のクリアー系を楽しむ日だと。
夜は昔ほど混まなくなってますが、それでもこの日は前にひと組4名の待ちあり。

しばし待ってカウンターに着座。
以前鶴醤はいただいていたので今回は菊醤を。
ニンニクを追加し、ごはんも注文。

菊醤はさらさらすっきりな豚骨醤油に背脂がのった一杯。
天神旗のクリアー系は豚骨スープの濁りをミンチ肉で吸着させる掃湯(サオタン)の製法で作られています。
鉢底にそのミンチが残っていることもありますが、スープ自体はまさにクリアー。
豚骨の旨味がしっかり出ていて、醤油ならでは酸味とコクも存分にあって旨いです。
具はいつものしっとりチャーシュー数枚にメンマ、モヤシに、ノーマルでもたっぷりの青ネギ。

鶴との違いは小豆島ヤマロク醤油の種類(熟成)の違い。ですが鶴と菊の違いは分かりません。二杯を同時に頼んで食べ比べたら分かるものかしら。
いかにも中華そばな中太ちぢれ麺が暴れ具合よろしく、たっぷりの青ネギがシャクシャク楽しく、しっとりチャーシューでごはんの巻き食いまで堪能。満足の醤油でした。ご馳走さま。

  • 菊醬

  • 菊醬

  • メニュー

  • メニュー

2025/03/02 更新

19回目

2025/02 訪問

  • 昼の点数:4.0

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

本博多Light

今週も地元上新庄の博多とんこつ天神旗にて昼ラーメン。
本博多Lightをバリカタでスタートからハリガネ・コナオトシ硬度を上げつつ堪能。

今日のLightは粘度高めな印象。麺の硬度上げていくチョイスだっただけに気になったかもしれない。
「粘度」「シャバ系」あたりも今後のテーマのひとつかな。
またチャーシューがいつも以上にレアっぽい仕上がりだった。あれ?チャーシュー作り方変えました?くらいレア感あって、歯ごたえ柔らかさピカ一に美味かった。
美味いんだけど席の座り方間違えたような居心地感あったな笑 こういう日もある。ご馳走さまでした。

  • 本博多Light

  • 本博多Light

  • 本博多Light

2025/02/27 更新

18回目

2025/02 訪問

  • 昼の点数:4.5

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

本博多Light

今週も地元上新庄の博多とんこつ天神旗を訪問。
平日ならだいたい開店30分前着でポールポジション取れることが多いんですが、今日は6番目くらい。
前日テレビの、大行列店のゼニ儲けがどうのって番組に天神旗が出ていたので、その影響もあったかな。

この日は本博多Lightを注文。
最近ノーマル本博多を続けてきましたが、ここで再びLightを詰めてみようかと。
そしてごはんも追加して白米との相性も楽しんでみます。
もちろんにんにくも追加。

今日もバリカタからスタート。今日も最高に旨い豚骨。
チャーシューで飯の巻き食いも楽しみつつ、替玉はヤワ目にチェンジ。
カタ、普通でラーメンをおかずにして、スープで飯を〆てみました。
この食べ方も好きだー。

さてノーマルとLight。結構違いがあるものです。
乳化した脂泡の程度、混濁具合はLightのほうが多層感を感じる。ノーマルより超博多に寄っている印象があります。
それは口当たりにも感じられて、でもノーマルの方がボディはしっかりしているな。
ともに芳醇な香りで、その日の出来もあるだろうけど、ここはLightなんだろうな、と。
あれこれ食べ比べるのも楽しい。

それにしても、熟成の進んだ豚骨ならではこの香りを味わえるお店も最近は少なくなりました。
天神旗も大将の体力の限界やコストの厳しさもあって二毛作的な豚骨展開になっているわけですが、濁り系を探求するのは続けて欲しいと願っております。
今日もご馳走様でした。

  • 本博多Light

  • 本博多Light

  • チャーシューonごはん

  • 替玉

2025/02/17 更新

17回目

2025/02 訪問

  • 昼の点数:4.5

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

本博多

この週末も地元上新庄の博多とんこつ天神旗を訪問。
今日も頼んだのは本博多。
旨味メインの本博多ノーマル版だが、この日はいつもより熟成香が強く感じられた。週末だからだろうか。
骨粉溶け込んだボディは歯ざわりすら感じる濃厚さで、スープの“食べ応え”がある。
この日もバリカタでスタートしたが、替玉はハリガネ、コナオトシと硬度を上げてみた。
喉越し重視の普通やカタが好きだが、ジャンク感をあげて楽しむのも全然アリだった。
大きな驚きだったり、小さな発見があったり、天神旗のラーメンは美味く、そして面白い。
今日もご馳走様でした。

  • 本博多

  • 本博多

2025/02/09 更新

16回目

2025/01 訪問

  • 昼の点数:4.5

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

本博多

本日も地元上新庄の博多とんこつ天神旗へ。
今日はノーマル本博多を注文。
いつも旨い本博多だが、この日は豚臭ギリギリの芳醇な香り、濃い~ブロスが格別に思えた。
珍しくバリカタスタートにして、カタで2回替玉。
いろいろ食べ比べてみた結果、ノーマル本博多が一番好みかなー
至極の豚骨、ご馳走様でした。

  • 本博多

  • 本博多

  • メニュー

2025/02/02 更新

15回目

2025/01 訪問

  • 昼の点数:4.0

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

超博多

本日も地元上新庄の天神旗を訪問。
今日の目当ては超博多。昨年暮れに特別営業、裏味噌でスープ自体はいただいていたが、通常営業の超博多は未食だった。

配膳された一杯は茶褐色にしっとりチャーシュー、メンマ、海苔、青ネギを配したいつものビジュアル。
ただスープは見るからに乳化がまばらだ。ところどころ泡もある。
チャーシューをかき分け麺を手繰る。超博多は本博多シリーズ唯一、太麺の構成となっている。
強縮れでもっちり食感の太麺。これでスープを絡ませながら啜る。
肉片や脂層がふんだんに混入した肉ダクなボディ。ふわっとした食感が麺を啜るたびに口中に溢れる。
均質でないゆえだろう、啜りごとに味わいが微妙に変化する。面白い。
注文していたニンニクを投入。その風味がビシャリと合う。旨い!
太麺を食べ終えて、今日は替玉(細麺)を試すことにする。紅生姜やゴマ、ニンニクも追加して細麺でも超博多を堪能した。ご馳走様。

昨年新製法リリース後に店主が三種の豚骨を表現されていた。
 本博多=旨み
 本博多ライト=風味
 超博多=ボディ(質感)
なるほどど実感した。
超博多のボディは、今回ニンニクとの相性で感じ、昨年裏味噌もそうだったが、エッジのきいた風味との組み合わせが良いんだな。
ジャンクに味わうよう意識するのも良いのかもしれない。

  • 超博多

  • 超博多

  • 超博多

  • 超博多×細麺

  • メニュー

2025/01/19 更新

14回目

2025/01 訪問

  • 夜の点数:4.0

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

鶴醤×ライス×からあげ

残業あがりに地元上新庄の天神旗にて晩飯。
鶴醤にライスにからあげ(3ケ)もつけてしまうこれぞチートデイ♪

鶴醤はすっきりクリアーな豚骨醤油に背脂のコクがのったスープと中太麺。
しっとりチャーシュー5、6枚ものって、青ネギたっぷりも嬉しい。
中華そばの強化版といった趣向の一杯。
天神旗のクリアー系ではやさしおよりこちらが好みかもしれない。

天神旗でからあげ何年かぶりに食べたけど、めちゃめちゃ旨い。
かぶりつき甲斐もあって肉汁ジューシーな鶏。
白飯1杯で倒すには強すぎるサイドメニューでした。

  • 鶴醤

  • 鶴醤 麺リフト

  • からあげ(3ケ)

  • からあげ

2025/01/16 更新

13回目

2025/01 訪問

  • 昼の点数:4.2

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

本博多Light

2025年ラーメン食べ歩き初めは地元の天神旗よりスタート。
店主推しの本博多Lightを食す。
なるほど軽いボディだが、芳醇で香り高く、キレのあるとんこつ。旨い。
替え玉2回。このスープにはカタか普通の麺が個人的ベストと思った。
さて2025年、本博多はどんな進化、変貌を魅せるだろうか。期待したい。

  • 本博多Light

  • 本博多Light 麵リフト

  • メニュー

  • メニュー

2025/01/09 更新

12回目

2024/12 訪問

  • 昼の点数:4.2

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

超博多味噌「裏味噌」 【X告知限定メニュー】

天神旗店主のXにて告知された1日15食限定メニュー「裏味噌」をいただくべく、休日昼に伺った。
これは、今年の初めの特別営業用に仕込んだものの、日の目を見ないまま1年寝かしていた自家製味噌を、超博多スープに合わせて提供するというもの。
味噌種のストックはそこまでないようで2週分あるかどうか、とのことだ。
12/15現在のところ、昼は超博多味噌、夜は味噌とんこつつけ麺の、裏メニューでの提供が続いている。
確実な情報は店主Xを確認されたし。

超博多味噌¥1300 ライス小追加¥100
本博多製法から老若製法へのハイブリッドに移行した天神旗の基本豚骨は先日いただいたが、今回は未食だった超博多に自家製1年寝かせの味噌を合わせるという限定メニューである。

いかにも濃厚そうな茶褐色のスープにいつものしっとりチャーシュー、モヤシの小山に青ネギ、鉢の片隅に常連となった海苔もいる。
さてスープのベースは超博多だ。かつての極老を思わせるほどに肉片や脂の溶け込んだ濃厚ボディに、芳醇でピリ辛な味噌が混ぜ合った、刺激的なスープ。強靭なタッグの形相。
これを多加水な極太チヂレ麺で迎え撃つ。やや硬めの茹で上げでモチモチでうねるような麺で、粘度、味ともに濃い味噌スープを口腔内に巻き込んでいく。
これはヤンチャな奴だ。美味いぞ。
モヤシは味噌スープに沈ませ、肉ダクなスープを絡ませて口中に放り込むのが良し。
しっとりチャーシューは麺の合間に齧るも良し、ライスにのっけて伝家宝刀の巻き食いを決めても良し。
麺半ばで別途頼んでおいたニンニクをスープに投入し、さらに荒ぶらせる。
替え玉注文は細麺で可能だが、いやここは、この太麺とライスで突破しよう。
太麺とモヤシでさらうように味噌スープを頬張る。ライスにスープを落としてレンゲで掻っ込む。
イマ・ココでしか味わえないかもしれない天神旗の裏味噌、堪能した。まさにご馳走だった。

夜の味噌とんこつつけ麺も味わいたいところだが、おそらく平日帰宅時には残っていまいな…

  • 超博多味噌

  • 超博多味噌 麺リフト

  • 超博多味噌 ライスにチャーシューをダイブ

  • メニュー ※裏味噌はメニューにありません

2024/12/15 更新

11回目

2024/11 訪問

  • 昼の点数:4.0

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

新製法、本博多

紆余曲折あって先週より老若製法と本博多製法熟成のハイブリッドに移行された天神旗の本博多。
二週目、お邪魔しました。
店主のXによるとライトが一番風味が良いとのことでしたが、今回はノーマルな本博多を注文。
ざらつき感じる骨感あるボディがめちゃめちゃ好みでした(かといってザラザラ骨粉が溶け込んでるわけじゃないんだな)。
脂は控えめ。本博多製法時の多層との違いはこのあたりだろうか・・・
やわらかな口当たりはそのまま、コクのある旨い豚骨です。
細麺が進みますよ。替玉2回しました。

  • 本博多

  • 本博多 麺リフト

  • 店頭メニュー

  • 店内メニュー

2024/11/28 更新

10回目

2024/10 訪問

  • 夜の点数:3.5

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

魚介豚骨つけ麺500g

今晩は残業あがりに地元上新庄の博多とんこつ天神旗にて「魚介豚骨つけ麺」をいただいた。
麺量はMAXの500g。ツルツルモチモチな太麺、しっとりチャーシュー、細メンマ、そして豚骨つけスープ。
なるほど、かつての「魚極老」とは明らかに違う。魚介はそれとして感じるが、やはり豚骨なんだな。
その豚骨も一本調子ではない。ほわっとした脂の口当たりがある。肉片も混ざっていて、麺を絡ませるたびに味の変化を感じる。
しっとりチャーシューは「すきとんこつ」でお馴染みの、フラットに炊かれたしっとりタイプだ。そのまま齧ってよし、スープに浸してよし。
このつけ麺、いわば現行のラインナップ、本博多▽すきとんこつ▽魚介を掛け合わせたハイブリッドな一品と言っていいだろう。
このバランスも天神旗の持ち味なんだろうな。そんな思いに浸りながら、帰途に就いた。ご馳走様。

  • 魚介豚骨つけ麵500g

  • 魚介豚骨つけ麵500g

  • 魚介豚骨つけ麵 スープ

  • 魚介豚骨つけ麵 麺リフト

  • 魚介豚骨つけ麵 チャーシュー

  • メニュー 夜の部

2024/10/03 更新

9回目

2024/09 訪問

  • 昼の点数:4.0

    • [ 料理・味-
    • | サービス-
    • | 雰囲気-
    • | CP-
    • | 酒・ドリンク-
    ¥1,000~¥1,999
    / 1人

特別営業限定・新とんこつ「本博多」

しばらく、魚介豚骨つけ麺・透きとんこつの2本柱で営業され、レギュラーメニューのとんこつラーメンの提供を休止されていましたが、9/21・9/22の両日、1日限定約100食の特別営業で新とんこつ「本博多」をリリースされました。
店の告知によると「超火力で炊き込み、24時間寝かし、サラリとしたボディに豚熟成香をまとわせた今までの老若と違う新とんこつ」とのこと。
本日最終日、あいにくの雨でしたが、大勢のファンに交じり列を作りました。

本博多・ヘタレ丼・替玉
見た目茶系なスープに定番細麺、ロース思しきチャーシュー3枚、細メンマ、海苔、青ネギ
スープはほわんとした軽い口当たりでクリーミー。それでいてがっしりとした豚骨の旨味が口中に広がる。麺は「ふつう」でスタート。スープの絡みよく、豚骨ラーメン食ってる感がひと啜りで完成した。
チャーシューの炊き加減は絶妙。肩なんかなぁ。程よい脂身と正肉のバランス。ヤワ目細メンマ、青ネギもスープ、麺を味わう良いアクセントになっている。
替玉はバリカタで。ニンニクを追加し、紅生姜と胡麻、胡椒も少し加えて味変でスープの特徴を探る。
この豚骨、奥深い。「ふつう」「バリカタ」と麺2玉食べた後でも、まだまだ食べれそうな旨味がある(ヘタレ丼もあるので自重しました)。

めちゃめちゃ旨かった。またこいつを食べたい。そんな新とんこつでした。ご馳走様。

  • 本博多@1000

  • 本博多 麺リフト

  • 替玉@100

  • ヘタレ丼@400 これも旨い!

  • メニュー

2024/09/22 更新

8回目

2024/03 訪問

  • 夜の点数:4.0

    • [ 料理・味4.0
    • | サービス3.5
    • | 雰囲気4.0
    • | CP4.0
    • | 酒・ドリンク3.0
    ¥2,000~¥2,999
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「夜の部 特別営業」第三弾「手切り平打ち卵白麺 透きとんこつ塩そば」

天神旗は博多豚骨で名を馳せるお店ですが、食の探求にどん欲な店主は新商品をよく開発され、特別営業をされます。
X(Twitter)にて営業告知をされているので、フォローして伺う機会を狙っていましたが、今回ようやく参加することが叶いました。
「夜の部 特別営業」第三弾「手切り平打ち卵白麺 透きとんこつ塩そば」
この“透きとんこつ”は過去にやられていて味わいたかった一品でした。もしかしたら今回が最後かも?の思いもありました。
雨模様のなか意を決して夜の開店30分前に到着。セカンドグリッドを確保し待ちます。
やがてシャッターが開いて入店を案内されます。まずは玄関先で手洗い。入店後、手指消毒し、カウンターにポジショニングします。基本食券制のお店ですが、特別営業の際は食後の支払いです。

特別営業“透きとんこつ塩そば”は
・ノーマルな「優塩(やさしお)」¥900
・肉多めな「豚塩(ぶたしお)」¥1400
・肉超多めな「豚豚塩(ぶたぶたしお)」¥1900 のラインナップ
サイドどして白ご飯¥100、唐揚げ(3ケ)¥400、瓶ビールもありました。

個人的ラー活範囲から次回はない可能性高いので今回はMAX、肉超多めな「豚豚塩」で白ご飯をつけました。
注文が通ると店主が調理を開始し、麺帯を麺切り機(うどん切りで使う奴)で切っていきます。タンタンタンと小気味好いい音。
しばし待って配膳されました。

茹で上げられたロース思しき豚がこれでもかと(10枚近く)盛られ、その下の清湯に麺が鎮座しています。
スープは一見澄んでますがコテ~ッとした豚骨の風味あり。ナニコレ?うっマーな旨味があります。
このスープが今日イチでした。
麺は手切り平打ち卵白麺。発注時に麺切りするだけあって角の立った麺感です。多加水な麺帯ですのでモチ感があります。
チャーシューはフラットに炊かれていてスープに浸して食べるタイプのやつです。
これで飯を頬張り、あらかじめ取り分けたタクアンと交互に食べすすめる至極。
スープも麺も豚もどんピシャの美味さでした。
“透きとんこつ”は今後も提供予定があるようです。再会あるかな。ご馳走様。

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2024/04/28 更新

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