85回
2020/08 訪問
本日も握り一本勝負!
先ずは生ビールから
1.ヒラメ・・・本日の酢飯も酸味がキレてます!強い酢飯が肉厚のヒラメをしっかり支え美味
2.スミイカ・・・サクッといい歯切れ!美味しいです。
3.春子鯛・・・白板昆布が今日もいい仕事してますよ〜
4.毛蟹・・・これはお初かな?それぞれの繊維が上品に香ります。
5.赤身・・・酢飯の酸味が大間の上品な鉄分をしっかり香らせます(๑˃̵ᴗ˂̵)
6.背トロ・・・期待を裏切らないいつもの安定感!
7.中トロ・・・シルキー!お口ですっと消えます。
8.大トロ・・・赤身のような鉄分を纏った上質な柔らかさにまったり(^.^)
9.コハダ・・・肉厚で食べ応えがあります。酸味の饗宴に大満足!
10.アジ・・・これも立派な握りです。酢飯の酸味と塩味に薬味の香りがアジの旨味にピタリと寄り添います。
11.本ミル・・・人肌の酢飯に本ミルがシャクっと躍動します。いい香り〜
12.車海老・・・わさびが香る〜
13.いくらご飯
14.バフンウニ・・・酢飯の温もり、後から香る酸味、パキッとくる海苔の香り!全てが一体となってバフンの甘さを引き出します。
☆シジミ汁
15.穴子・・・かなり高い温度帯です。それにしても驚くようなサイズ感で握ってくれます。
16.玉子
【追加】
17.おはぎ・・・初めて握ってもらいました。柔らかい円い甘さにまったりします。
18.赤身・・・握りのフォルム、酸味、赤身らしいしっかりした食感と香り!非常にバランスのいい美しい握りです(๑˃̵ᴗ˂̵)
◾︎生ビール
◾︎喜久酔
◾︎乾坤一
◾︎田中六五
いつ来ても最高のマグロが楽しめるあらいさん!赤身美味しかったな〜
キレキレに香る酢飯も力強く素晴らしかった。
2021/12/28 更新
2020/08 訪問
本日は久々の握り一本勝負!
本日は久々の握り一本勝負!先ずは軽く酸味を効かせた茗荷とわかめの先付をつまみに生ビールでスタート!
1.本アラ・・・酢橘を香らせアラの甘みと旨味を際立たせます!酢飯とのバランスもいつもの通り完璧です。
2.アオリ・・・まったりとした甘みは妖艶そのもの!美味しい~
3.愛知のいわし・・・柔らかく崩れ去るいわしの刹那!その儚さ故に酢飯の輪郭がくっきり浮き上がります!(^^)!
4.春子鯛・・・立派な春子の握りです!白板昆布の甘みと酢飯の酸味に抱かれた春子もまた儚く妖艶に崩れ去ります。
5.赤身・・・初津軽海峡です!大間の149㎏!柔らかくて旨味の質が素晴らしい!はらりと解けしなやかなマグロと抱き合う酢飯の輪郭を楽しみます。
6.血合いぎし・・・上品に香る血の風味まで完璧です(๑˃̵ᴗ˂̵)
7.腹の中トロ・・・これもしなやかで柔らかい素晴らしいマグロ!ポーション!色合い!繊細で美しい身質!すべてが完璧です(๑˃̵ᴗ˂̵)
8.蛇腹・・・もう耐えられない~素晴らしい柔らかさとコク!酢飯の酸味がここにきて炸裂します(^.^)
9.佐賀のコハダ・・・でかい小肌です。香りと旨味はやはり新子とは別格!
10.島根どんちっち・・・肉厚でしなやかそして上品に甘い!香り立つ薬味がいい仕事をします。
11.車海老
12.本ミル・・・サクサクで見事な身質!爽やかに香る甘みが酢飯の酸味に躍動します。
13.鱒の子・・・いくらより小粒でさらりと上品!酢飯にもよく絡みます!真夏のつまみにはうってつけ!
14.ムラサキウニ・・・おそらくあそこのだと思いますが教えてくれません!リーゼントウニの奥深い甘みにただただ陶酔するばかり。
☆シジミ汁
15.穴子・・・熱っつ熱っつです。気を付けないとやけどしますよ~
16.玉子・・・しっとりジューシ~
【追加】
17.鰹・・・やっぱりカツオ_loverなのでカツオも(^^;;清涼感溢れる清らかな旨味です。梅雨明けですから〜
18.鉄火巻き・・・素晴らしい津軽海峡のマグロだったので追加をお願いしたらダメだって(涙)でも鉄火は巻いてくれました!海苔の香り、酢飯の酸味、赤身のコクが見事に融合してます!
◾︎日高見 夏吟
◾︎超辛口 こぶし
◾︎特別純米 喜久酔
◾︎特別純米 飛露喜
◾︎手造大吟醸 雪漫〃
◾︎ Alain Hudelot Noellat Bourgogne Pinot Noir2018(ブルゴーニュ ピノ ノワール アラン ユドロ ノエラ)
5月の佐渡に続きまたまた当たりの日に来訪!いいマグロが入ると新井さんの〝シャリを~〟の張りが一段と突き抜けますね~昼寿し最高(๑˃̵ᴗ˂̵)
2021/12/28 更新
2020/06 訪問
2016年の春に出会ってから5年になります(^.^)
活気溢れる店内と明るい接客も魅力!実は新井さんってウィンクも上手なんですよ(笑)
☆塩茹での蛸・・・夏のタコです。いい香り~
☆宮城のマコガレイ・・・クリアな旨味
☆富山のトリ貝・・・これは最高級~何も言うことがない。
☆千葉千倉の黒アワビ・・・あ~幸せだ~
☆鰯の磯辺巻き・・・醤油を刷毛で引いた銚子のイワシの甘みは最高です。
☆アワビ肝味噌漬け・・・これヤバイです!ここで堪らず冷酒をオーダー
☆アジの骨
☆千葉巻き網塩カツオ・・・ホント!いつきてももっちりと美味しい。アサツキのつけダレも旨すぎです。
☆あん肝と奈良漬け
☆水なす
☆玄界灘の海うなぎ・・・最初はワサビをたっぷりつけてがぶっと!2回目は柚胡椒で!かりふわの絶妙の火入れに上質で瑞々しい脂が広がります。
1.天然シマアジ・・・美しい握りです!素晴らしい身の締まり!酢飯の酸味がシマアジの甘みをしっかりエスコートします。
2.アオリ・・・まったりと舌に絡みつきます。
3.春子鯛・・・白板昆布を合わせ甘みと酸味のバランスを取ります。儚く崩れる妖艶さ
4.霜降り・・・いい赤身がないのかな?いきなりトロからです。すっきりとしたコクで夏のマグロの旨味を教えてくれます。(佐渡のマグロ)
5.血合いぎし・・・切り付けを眺めている時からその素晴らしさが伝わってきます。やはり血合いぎしは最高
6.血合いぎし・・・いい赤身がないので2連続攻撃(๑˃̵ᴗ˂̵)
7.大トロ・・・手でつかめない程の柔らかさ~なのに酢飯の酸味がしっかり香ります。
8.コハダ
9.島根浜田のアジ・・・ふっくらと上品に甘く酢飯とのバランスに隙なし
10.車海老・・・甘み、わさびの香り、酢飯の酸味!安定の美味しさです。
11.タイラ貝・・・平貝ってこんなに味が濃かったかと驚くほどの旨味の出し方!
12.ニ色軍艦・・・これはお初!バフンと赤ウニのコラボレーション!甘さがクリアで酢飯がしっかり香ります。美味しい~
13.うにの手巻き・・・これもお初!下関の赤ウニです。何とも言えない苦味と雑味で旨し
14.穴子・・・超ウルトラエキストラ高温!
☆蜆汁
15.中落ち手巻き・・・スッキリした中にもしっかり旨味が凝縮されています。
16.玉子
【追加】
17.キンメ昆布〆・・・美しい握りです。上品でキンメ臭さなし(^.^)
◼︎日高見 夏吟・・・爽やかな吟醸香
◼︎雪漫々
◼︎Bourgogne Blanc les Vaux Butterfield 2017(ブルゴーニュ ブラン レ ヴォーバターフィールド)・・・クリアな余韻のシャルドネ
◼︎ジャン・マリー・フーリエ2017年
ほんと美味しいな~としみじみ!(^^)!
冬のシーズン真っ盛りのマグロも好きですが季節ごとに素晴らしいマグロを楽しませてくれる〝鮨あらい〟の仕入れ力に本日も脱帽~
2021/12/28 更新
2020/05 訪問
最高のマグロで呑る昼酒に意識が霞みます(^.^)
お昼の席にお誘い頂きました!いつものように生ビール~
☆横須賀の蛸・・・鼻腔に広がる香りに噛むごとに広がる旨味
☆ホタルイカ・・・いい薫香と温度帯
☆クエしゃぶ・・・柑橘がキリっと効いたポン酢と柚子胡椒で!最高です!
☆鰹・・・美味しい~舌にピタッと吸い付く妖艶な身質の鰹です。秘伝のつけダレがまた旨い。
☆神奈川の太刀魚・・・素晴らしい清流感と脂(^.^)
☆あん肝と西瓜の奈良漬け
1.千葉竹岡のカレイ・・・肉厚~
2.愛媛のイサキ・・・酢飯の酸味と輪郭がはっきり伝わるキレ味!柔らかな旨味のイサキにピタッと寄り添います。
3.アオリ・・・まったり美味
4.気仙沼の赤身・・・巻き網191㎏!香る鉄分に繊細な密度はさすがの一言(๑˃̵ᴗ˂̵)
5.島根定置の背トロ・・・島根の定置は時期的に味が薄いそうですが、わさびの辛さ、酢飯の輪郭と酸味に重なる素晴らしいバランスです。
6.大トロ・・・溶けた~歯が要らない。
7.コハダ・・・素晴らしい酸味
8.島根のアジ・・・酢飯の酸味がキレてます!繊細でふわっと上品な身質に差し込みます。〝ノ~どんちっち〟ですよ~
9.車海老
10.タイラ・・・これは旨い!この時期こその素晴らしいタイラ!塩の塩味、スダチの酸味、文句なしの完成度です(๑˃̵ᴗ˂̵)
☆お椀
11.ダイセンの雲丹・・・出ました~リーゼントうに!甘みが濃い~
12.水茄子
13.煮蛤
14.玉子
【追加】
15.大トロ・・・美味しいという言葉しか浮かびません。堪らず〝ブルゴーニュの ピノ・ノワール 〟を合わせます。
16.あん肝と奈良漬けの細巻・・・いつものお摘みを細巻きに!これはアリですね!
17.沢庵の細巻・・・〆にはうってつけの清涼感!大葉が香り沢庵がポリポリっと弾けます。
◼︎超辛口特別純米 上喜元「こぶし」
◼︎黒牛
◼︎喜久酔
◼︎田中六十五
◼︎乾坤一
◼︎飛露喜
◼︎ジャン・マリー・フーリエ2017年 ・・・飲みやすいブルゴーニュの ピノ・ノワール!
調子に乗ってくいくい日本酒を呑んでしまいwineまで~
〆にお願いした細巻きが癖になりそうな予感が!
ポーションばっちりの〝平貝の握り〟も驚きの美味しさで忘れられません!
2021/12/28 更新
2020/05 訪問
佐渡の定置が絶品でした(^.^)
どんな春のマグロと出会えるのでしょう!楽しみです(^.^)
☆佐島のタコ・・・香りと旨味が噛むほどに広がる安定感
☆淡路のコチ・・・珍しいですね〜まったりいいこく!これは上質です(^.^)
☆増毛のボタンエビ
☆長崎のクエしゃぶ・・・13kg!柚胡椒とポン酢で!淡白なのに力強さがあってしかも上品な旨味が詰まった素晴らしい身質(๑˃̵ᴗ˂̵)
☆くえスープ・・・くえ臭が凄い!旨味の集合体です。
☆余市のアンコウ
☆ホタルイカ・・・素晴らしい薫香
☆タイラ磯辺焼き・・・力強い繊維にこちらも濃い旨味が〜
☆マナガツオ・・・プリっプリ!カツオ昆布が中々の名脇役(^.^)
☆エビの頭
1.カレイ・・・酢飯の酸味が素晴らしい!力強い身の張りと旨味(^.^)
2.スミイカ
3.下田の赤身・・・鉄分、酸味とも申し分なし(^.^)
4.下田の背トロ・・・細やかな身質にどこまでも上品に香る芳醇な脂(๑˃̵ᴗ˂̵)素晴らしい!
5.佐渡の中トロ・・・いいスフレ感!166kgの定置です。
6.佐渡の大トロ・・・旨味が濃い〜
7.コハダ・・・酸味が切れてて濃い〜
8.島根県浜田のアジ・・これもいい酸味!脂に上品なキレがあります。他の産地とは違う弾力感が漂います。
9.車海老
10.小柱・・・力強い酸味(^.^)
11.ダイセンのウニ・・・産地は内緒!
12.煮蛤
13.中落ちの手巻き寿司
14.玉子
【追加】
15.千葉のカツオ・・・爽やか〜スッキリ〜
◼︎Gevrey Chambertin Duroche 2017
◼︎田中六五
◼︎十四代
◼︎手取川
◼︎廣戸川
佐渡の定置のマグロは衝撃的な美味しさでした!この時期にこれだけのマグロを提供できる仕入れ力に脱帽!
軽快な渋みのGevrey Chambertinを口に含むと春のマグロがより一層華やかに感じられほろ酔い気分に(๑˃̵ᴗ˂̵)
2021/12/28 更新
2020/03 訪問
牡蠣の握り!最高っス(๑˃̵ᴗ˂̵)
まだ準備中なのに楽しみで10分前に到着(汗)
☆わかめ&プッチーナ
☆タコ・・・香りも旨味も抜群です!
☆ホタルイカ・・・ぷっくりとほろ苦い春の美味しさ
☆天然のホタテ・・・スッキリと甘い。
☆ボタン海老
☆カラスミの茶碗蒸し・・・軽く混ぜて頂きます!カラスミがいい塩梅で溶け出し抜群の塩味を醸し出します(^.^)
☆千葉勝浦のカツオ・・・塩で15分〆たもっちもっちのカツオを白ネギと和えた山わさびで!この山わさびのキレのある辛さがヤバイ!抜群のコンビネーション(๑˃̵ᴗ˂̵)
☆平貝の磯辺巻・・・七味醤油が淡白なタイラの旨味を引き出します。一本一本の繊維までしっかり感じ取れるもの凄い食感!
☆マナガツオ西京焼き・・・これもお初!食べ応えがあります!じっくり丁寧に火入れされたマナガツオはいつまでもほっくりと甘い。
1.ホウボウ・・・肉厚で噛み応えがあります。あらいさんは白身も美味しい〜
☆ボタン海老の頭
2.スミイカ・・・春なので生姜でキリッと味を添えます!素晴らしい食感と香り(^.^)
3.厚岸の青柳・・・爽やかな香りに酢飯の酸味が優しく重なります。
4.山口の赤貝・・・いい香りです。酢飯の酸味がキター
5.長崎の酢〆の牡蠣・・・待ってましたあらいさんの牡蠣の握り(^.^)牡蠣_loverには堪らない一品!新鮮さと牡蠣本来の旨味を残しつつ酢〆にした事で独特の風味が消えお嫌いな方も問題なくいけるはず(๑˃̵ᴗ˂̵)酢橘までちょっと垂らす入念さが心憎い〜これは美味しい〜
6.境港の赤身・・・巻き網のマグロ春のマグロらしく繊細な身質は爽やかで柔らか!酢飯を覆う大振りな切りつけで酢飯とバランスを取ります。
7.境港の血合いぎし・・・フワトロ〜酢飯の酸味もキリッと香ります。やはり血合いぎしは最強か(^.^)
8.神津島の中トロ・・・これも酢飯の酸味が香りバランスのいいコクを引き出します。
9.神津島の大トロ・・・酢飯を大きく握り極上の脂に負けない酸味を立たせます(^.^)溶けた〜
10.佐賀のコハダ・・・浅瀬を泳いでいる小肌だから皮目が柔らかくて脂がよく香りにクセがありません。
11.北海シマエビ炙り・・・素晴らしい火入れに甘味が広がり酢橘が爽やかに香ります。後から後から顔を覗かせる酢飯の酸味も素晴らしい!
☆シマエビの頭・・・カリッと味噌が濃い〜軽快な香りが鼻腔をくすぐります。
12.カンヌキ・・・このスッキリした旨味は秀逸‼︎素晴らしい身質が酸味の効いた酢飯にピタリと重なります。
13.小柱・・・酢飯の酸味と塩味に清楚な旨味が重なります。
14.ダイセンの雲丹・・・もはや甘味の集合体!酢飯の余韻も素晴らしい〜
15.煮蛤
☆シジミ汁
16.手巻き寿司
17.玉子
◼︎生ビール
◼︎特別純米 飛露喜
◼︎田中六五
◼︎純米酒 勝駒
◼︎純米酒 黒牛
◼︎祝酒 開運
◼︎特別純米 廣戸川
青柳、赤貝、楽しみにしていた牡蠣の酢〆の握りと春のお寿司を満喫しました。
次回はどうなんだろう〜当分無理かな(汗)
2021/12/28 更新
2020/01 訪問
2020の鮨あらいからも目が離せない(๑˃̵ᴗ˂̵)
お正月から銀座でお寿司なんて2020オリンピックイヤーも幸先がいい~という事で開運で先ずはお祝い(^。^)
☆サワラ蕪蒸し・・・しっかり胃袋を温めてからスタート!
☆ボタン海老
☆本あら・・・身の締まりといい旨味といい完璧です!
☆牡蠣のオイル漬け・・・岩手の牡蠣を惜しげもなく出してくれます。牡蠣の旨味と香りを上品に閉じ込めてあるので苦手な方でも大丈夫でしょう~
☆カラスミ・・・お隣の女性は日本酒のアテに少しずつ!私もそうすればよかった~
☆子持ち昆布と松前漬け・・・つぶ貝まで入ってますよ~
☆塩辛
☆タコ
☆ふぐの白子・・・焼いて粘りが出た皮目のコクと塩味が印象的です。
☆ノドグロ酒蒸し・・・この時点で楽しくて美味しくて大満足状態
☆ボタン海老の頭
☆あん肝と奈良漬け
1.三陸のサワラ・・・今日の酢飯は塩味が強い!大間のエリートマグロに合わせて
2.三重のアオリ・・・トロミで塩味が消える。
3.大間の赤身・・・新春からこんなにいい大間のエリートマグロに出会えるなんて!延縄204kg(^.^)
4.砂ずり・・・三厩の一本釣り18㎏!クリスマスくらいから寝かして熟成させてます。迫力ある〜
5.大間の 背トロ・・・エリートらしく脂が美しい。
6.大間の腹・・・素晴らしいコク(๑˃̵ᴗ˂̵)
7.大間の大トロ・・・わさびの辛さ、酢飯の塩味に酸味!全てのバランスが最高(๑˃̵ᴗ˂̵)
酢飯も美しくキレのある脂に合わせてマイナーチェンジ済み!
昨年一番高かった個体ですよ~
8.煮蛤・・・今日の酢飯にバッチリ
9.〆サバ・・・これは食べ応えあります。しなやかな脂が甘く溶けます。
10.落石のバフン雲丹・・・甘くクリアな味わい!
11.穴子・・・これも超ビック!ふわかりです。キリッと甘い煮詰めがまたいい!
◼︎開運
◼︎廣戸川
◼︎飛露喜 無濾過
◼︎喜久酔
◼︎伯楽星
定期的に通わせていただいておりますが、今日の〝鮨あらい〟は過去最高だったような高揚感に包まれました。
大間のエリート中のエリートのマグロを堪能できたということもありますが、おつまみから怒涛の旨味ラッシュに巻き込まれ握りにたどり着くまでに漂流しそうでした!
2020もよろしくお願いします。あっ!
カウンターの状況次第ではカメラ禁止になるかも(汗)
(2020年1月)
(2020年1月)沙ずり
(2020年1月)背トロ
(2020年1月)腹
(2020年1月)大トロ(๑˃̵ᴗ˂̵)
(2020年1月)
(2020年1月)
(2020年1月)
(2020年1月)
(2020年1月)サワラ
(2020年1月)
(2020年1月)本アラ
(2020年1月)
(2020年1月)
2021/12/28 更新
2019/12 訪問
今年もお世話になりました(^.^)
今年最後の〝鮨あらい〟さん!どんなマグロと出会えるのでしょう〜
☆サワラ蕪蒸し・・・まずはしっかり胃を温めてから
☆わかめ、カイワレ、プッチーナ
☆佐島の蛸
☆ボタン海老
☆牡蠣のオイル漬け・・・いい塩味
☆迷いカツオ・・・カツオ_lover悶絶(^^クリスピーな皮目の旨味にしっとり上品な身質はさすがの一言
☆野付のホタテ・・・旨すぎます。
☆シラカワ・・・塩を使わず昆布の旨味だけで引き出した甘鯛のクリアな味わいは秀逸です。
☆海うなぎ・・上質な脂に皮目の旨味!
☆寿都のあん肝
☆ボタン海老の頭
1.三重のサワラ・・・スーパーさっぱり脂
2.真鯛・・・ブリブリの弾ける食感が酸味香る酢飯の輪郭に重なりお見事
3.スミイカ
4.大間の赤身・・・爽やかな酸味
5.三厩のトロ・・・溶けた(๑˃̵ᴗ˂̵)
6.トロ・・・この泡々感はスペシャル級〜このくらいぶ厚く切らないと感じが出ません。香りも最高です。
7.大間の大トロ210kg・・・これも贅沢な切り付けでキレのある脂の旨味を堪能します。
8.小肌
9.煮蛤
☆いくらの小丼
10.車海老
11.サヨリ
12.小柱
13.ダイセンの生うに・・・素晴らしい甘味
14.穴子・・・熱々〜でビック!
15.手巻き寿し
☆シジミ汁
16.玉子
【追加】
17.背トロ
18.大トロ
◼︎ Meursault 2004(Domaine Des Comtes Lafon)
◼︎手取川
◼︎喜久酔
◼︎十四代
お誘いした方から〝ムルソー(コント・ラフォン)〟を頂き今年最後のあらい劇場も楽しく豪華に終演となりました(๑˃̵ᴗ˂̵)
(2019年12月)大間の大トロ(๑˃̵ᴗ˂̵)
(2019年12月)大間の赤身
(2019年12月)三厩のトロ
(2019年12月)
(2019年12月)
(2019年12月)
(2019年12月)サワラ
(2019年12月)真鯛(^.^)
(2019年12月)スミイカ
(2019年12月)
(2019年12月)
(2019年12月)甘鯛
(2019年12月)
(2019年12月)
(2019年12月)
(2019年12月)
(2019年12月)
2021/12/28 更新
2019/10 訪問
まだまだ知らない地名があるんですね〜
珍しく2ヶ月連続です。今宵はどんなマグロと出会えるのでしょう~
☆丹羽の焼き茄子
☆クエしゃぶ・・・いい温度帯です。序盤に美味しい白身魚をさっぱりと合わせてくれるからテンションが上がります。
☆ボタン海老
☆ホッキ炙り・・・くにゅっと甘々
☆焼き銀杏
☆松茸のフライ・・・あらいさんで秋の味覚が堪能できるとは嬉しい限り(^_^)
☆カツオ・・・気仙沼の巻網のもの!アサツキと生姜の付けダレが抜群に合います!皮目のさくさく感も印象的(^_-)
☆海うなぎ白焼き・・・玄界灘の海うなぎです。いい塩味!皮目のしっかり感と崩れ去る身質はさすがの火入れ
☆ボタン海老の頭
1.サワラ・・・酢飯の粘り、硬さ、香り立つ酸味!美味しい~
2.スミイカ・・・酢橘塩で!いつもの安定感
3.赤身・・・尻労(しっかり)の定置 200kg!舌の上でしなやかに溶ける赤身の酸味に艶やかで程よい粘りをまとった酢飯の酸味が重なります。
4.血合いぎし・・・塩釜の巻き網204㎏!酢飯の酸味!上品な旨味!血合いぎし最強~
5.大トロ・・・尻労(しっかり)の大トロ!更に酢飯の酸味が香ります!
6.蛇腹・・・塩釜の蛇腹!見た目とは全く違う脂のキレと清らかなコクにびっくり(^_^)
7.小肌・・・今日のコハダも香り高い!
8.いわし・・・旨味がぎゅっと凝縮された小肌とは違うニュアンスの酸味を楽しみます。
9.閖上の赤貝
10.車海老
11.小柱・・・大星の清廉な旨味を酢飯の酸味がしかり押し上げます。
12.いくらご飯
13.赤うに・・・赤うにの素晴らしい甘味を酢飯の酸味がしっかり包み込みキレを添えます(๑˃̵ᴗ˂̵)
14.穴子・・・煮詰めの深い甘みが堪らない。
15.中落ちの手巻き寿し
☆シジミ汁
16.玉子
◼︎生ビール
◼︎田中六五
◼︎貴
◼︎黒牛
◼︎喜久酔
◼︎雪漫々
今宵の酢飯もキレがあって香り高く美味しかった(^_^)まだまだ知らない地名があるんですね~三厩をやっと覚えたばかりなのに尻労(しっかり)ですからね~しっかり覚えないと!
(2019年10月)サワラ
(2019年10月)
(2019年10月)赤身
(2019年10月)血合いぎし(๑˃̵ᴗ˂̵)
(2019年10月)
(2019年10月)蛇腹
(2019年10月)
(2019年10月)
(2019年10月)
(2019年10月)
(2019年10月)
(2019年10月)
(2019年10月)
(2019年10月)
(2019年10月)
(2019年10月)
(2019年10月)
(2019年10月)丹羽の焼き茄子
(2019年10月)ホッキ貝
(2019年10月)海うなぎ
2024/09/06 更新
2019/09 訪問
本日のあらいさんは赤身なしのトロ5貫攻め(๑˃̵ᴗ˂̵)
本日のあらいさんは赤身なしのトロ5貫攻め(๑˃̵ᴗ˂̵)しかもシャリ切りは新井さんですよ〜
☆京都の焼きなす・・・爽やかな先付けでスタート!
☆タコ・・・素晴らしい香り
☆トコブシ・・・凝縮された旨味が凄まじい〜
☆ボタン海老
☆クエしゃぶ・・・いい温度帯のクエがポン酢の酸味に踊ります!淡白なのに旨みが深い(^.^)
☆銀杏
☆ツブ貝・・・これもコリっと素晴らしい身質!塩胡椒で頂きます。
☆海鰻・・・サクサク〜
☆平貝・・・濃厚です(^^)
☆アイナメ・・・脂の強いアイナメをサラリと仕上げた一皿!とろみのあるお出汁がしっかり絡み美味
☆三陸のカツオ・・・カツオ_loverまたまた悶絶!アサツキと生姜の付けダレが爽やかで上質な脂の旨味に染み込みます(^.^)
☆海老の頭・・・味噌感が半端ない。
1.春子・・・いつにも増して幼気です。
2.スミイカ・・・スダチ塩で!
3.噴火湾中トロ(定置)・・・爽やかでいい香りです!今日も酢飯の酸味が立ってます。定置のマグロは身質がしなやかで上品な香りが堪りません!
4.噴火湾の中トロ(定置)・・・さらに酢飯の酸味が香ります。酢飯一粒一粒の張りのある輪郭がしっかり感じられはらりと解けます。
5.龍飛の血合いぎし・・・ちょっと若いマグロでやや硬さが残りますが何の問題もないお味!さすが血合いぎし(^.^)
6.三厩の背トロ・・・これもしなやかでふわっと消え去ります(๑˃̵ᴗ˂̵)
7.塩釜の大トロ・・・中心部分で更に柔らかいですよ〜口に含んだ途端に上質な脂が溶け出し旨味が広がります。幸せだ〜
8.コハダ・・・〆具合、酸味の香らせ方!酢飯とのバランスもばっちりです。
9.車海老
10.アジ・・・鹿児島産!上品で爽やかな旨味〜
11.イワシ・・・濃厚なのに癖のない上質な脂!張りのある輪郭の酢飯がイワシの酸味に重なります。
12.いくらご飯
13.赤うに・・・産地は秘密だって(笑)甘みと奥深い苦味が素晴らしい(๑˃̵ᴗ˂̵)
14.穴子
15.手巻き寿司
☆シジミ汁
◾︎田中六五
◾︎黒牛
◾︎Domaine Raymond Dupont-Fahn /Chaumes des Perrieres 2016(レイモン・デュポン・ファン/ショーム・デ・ペリエール)
◾︎Michel Gros Vosne Romanee 1er Cru Clos des Reas 2010(ヴォーヌ ロマネ プルミエ クリュ クロ デ レア ミシェル グロ モノポール)
もちろんお寿司には日本酒が一番ですがツマミには白!マグロ5貫攻めには赤!とメイちゃんセレクトのワインを合わせおしゃれに楽しむあらいさんもいいものです(^.^)
(2019年9月)噴火湾の中トロ①
(2019年9月)噴火湾の中トロ②
(2019年9月)龍飛の血合いぎし③
(2019年9月)三厩の背トロ④
(2019年9月)塩釜の大トロ⑤
(2019年9月)赤うに
(2019年9月)イワシ
(2019年9月)アジ
(2019年9月)コハダ
(2019年9月)春子
(2019年9月)
(2019年9月)海鰻
(2019年9月)アイナメ
(2019年9月)平貝
(2019年9月)カツオ
(2019年9月)ツブ貝
(2019年9月)クエ
(2019年9月)トコブシ
(2019年9月)
(2019年9月)
(2019年9月)
2024/09/06 更新
2019/07 訪問
夏のマグロを堪能させていただきました!
食通の友人を誘って2回転目のあらいさんへ伺いました。
☆糸島のもずく・・・この清涼感に癒されます。
☆浜名湖のあさり・・・ぷっくりと張りのある身質に歯を当てると凝縮された旨味が弾けます。美味しい~
☆マコガレイ・・・夏を代表する白身ダネのマコガレイ!うっすらと上品な甘さは文句なし
☆増毛のボタンエビ・・・食べる前から分かっているんですがやはりこの甘さは凄い!
☆出水のタコ・・・ アジだけじゃないんですね~出水のタコも素晴らしい。
☆気仙沼の鰹・・・旨すぎる~アサツキと生姜のタレとのバランスは完璧です。
☆平貝の磯辺巻き・・・分厚く見事な身質で非常に滋味深い。
☆太刀魚の塩焼き・・・この横須賀産の太刀魚も見事な脂のキレと旨味
☆鮟肝と奈良漬け
☆ボタンエビの頭
1.高知のシマアジ・・・淡く上品な甘味はさすがです。
2.キス昆布〆・・・手にコツンとくるしっかりした輪郭の酢飯は解け具合も絶妙で穏やかに香ります!
3.シラカワ・・・酢飯の酸味が変化します。しっかりした身質はもっちりと美味
4.大阪湾の鰯・・・このイワシ臭さが堪らない~ とろけるような柔らかな身質と酸味は秀逸です!
5.岩手山田の定置40㎏・・・夏の爽やかなマグロも大好きです。酢飯の酸味が炸裂します。
6.中トロ・・・溶けた~
7.中トロ・・・ かなり爽やか~
8.境港の大トロ・・・冬の濃厚なマグロもいいけど夏の爽やかな脂も乙です。
9.天草の小肌・・・ 肉厚で晴らしい香りです。
10.車海老
11.山口のアジ・・・ しなやかでしっとり~
12.煮蛤・・・煮詰めはしっかり強い甘味で!
13.下関の赤ウニ・・・あま~悶絶しました。
☆蜆汁
14.穴子
15.手巻き寿司・・・磯の香り、酢飯の酸味!最後まで楽しませてくれます。
16.玉子
◾︎上喜元 こぶし・・・超辛口の特別純米から
◾︎飛露喜
◾︎廣戸川
夜の新井さんはお昼より更にハイテンション!前回久々に夜にお邪魔したところ心なしかお静かでしたのでちょっと心配していたら〝僕も人間ですから〟といつもの笑顔で軽く流してくれます(^_-)
常連を大事に予約が取れるように気遣ってくれる楽しく美味しいお店です!
(2019年7月)
(2019年7月)赤身
(2019年7月)中トロ
(2019年7月)中トロ
(2019年7月)大トロ
(2019年7月)シマアジ(^.^)
(2019年7月)シラカワ(^.^)
(2019年7月)キス昆布〆
(2019年7月)マコガレイ
(2019年7月)増毛ボタン海老
(2019年7月)
(2019年7月)
(2019年7月)平貝
(2019年7月)太刀魚
(2019年7月)あん肝
(2019年7月)イワシ
(2019年7月)
(2019年7月)天草の小肌
(2019年7月)車海老
(2019年7月)アジ(๑˃̵ᴗ˂̵)
(2019年7月)煮蛤
(2019年7月)赤うに〜
(2019年7月)穴子
(2019年7月)
(2019年7月)
(2019年7月)
2024/09/06 更新
2019/05 訪問
今宵はちょっと静かなあらいさんです(^_−)−☆
あらいさんはランチにお伺いすることが多いのですが今日は夜の2回転目にお邪魔しました。フランス帰りのメイちゃんと久々の対面です(^_^)お店の中が何となく静かなので聞いてみるとお弟子さんが出払っているとのこと!ということで新井親方自らがシャリ切りをしてくれます。なんか嬉しい~
☆浜名湖のアサリ・・・ いきなり美味しすぎます~いい甘さです。
☆もずく・・・上品な酸味がチュルン
☆玄界灘のマコガレイと増毛のボタン海老・・・このマコガレイは旨い~ プリっと引き締まった身質に甘さが香ります。エンガワも素晴らしいコクです。そしていつ食べても美味しい増毛のボタン海老は上品に舌に絡みつきます。
☆千葉の鰹・・・山わさびで!カツオ_loverには堪らない一皿(^_-)山わさびの辛味が春ガツオの旨味をさりげなく引き出します(^_^)
☆富山のホタルイカ・・・ぷっくりといい火入れ~ いい薫香です。
☆千葉竹岡のタチウオ・・・ 熱々で塩加減も絶妙です。大根おろしの甘さとシャキシャキのうるいが淡白なタチウオの旨味をサポートします(^.^)
☆余市のあん肝と奈良漬・・・濃厚な甘さ(๑˃̵ᴗ˂̵)
☆ボタン海老の頭・・・ いい苦味
1.春子・・・立派な握りです(^_-)振り柚子の香りが妖艶な春子に清涼感を添えます。あらいさんの酢飯はやはり好み~マイナーチェンジはされているのでしょうがいつ来ても硬さ酸味の香らせ方にうっとり(^_-)
2.キス昆布〆・・・ いい酸味~木の芽の香りがまたさわやか~
3.勝浦の赤身・・・春のマグロの酸味が駆け抜けます!
4.勝浦の中トロ(背の部分)・・・酢飯の酸味と輪郭に爽やかな脂が溶け込みます。奥歯に漂う酸味の余韻も素晴らしい。
5.勝浦の中トロ(腹の部分)・・・これもお口で溶けます~上質な脂が酢飯の酸味に寄り添い恍惚の域へ(+_+)脂の分だけ酢飯の酸味が穏やかに~
6.勝浦の大トロ・・・酢飯の酸味と共に消えた(・o・)昇天!
7.小肌・・・脂が少ないからしっかり〆た小肌も悪くない。
8.小樽のしゃこ・・・ジューシーでレア!後から酢飯の酸味が追いかけます。
9.甘海老の昆布〆・・・白板昆布で〆た北海道の甘えびです。 あま~振り柚子の香りがまたおしゃれです。
10.ホッキ貝・・・この食感はホルモンか!クニュっと溶ける甘さの後からふわっと香り立つ酢飯の酸味も堪らない。
11.車海老・・・いい温度帯
12.出水のアジ・・・出水のアジは美味しい~薬味の香りが上質でしなやかな身質にピタリと寄り添います。
13.ダイセンのムラサキ雲丹・・・ダイセンはストレートに握りでその甘さを表現!
14.山口の赤雲丹・・・・赤雲丹は軍艦で繊細な甘さを香らせます。何も言えね~
☆アサリのお椀・・・いつもながら滋味深い。
15.煮蛤・・・振り柚子の香りに究極の甘味が躍ります!ハマグリのレア感も堪らない~
16.クロムツ・・・かなり高い温度帯にクロムツのエクセレントな脂がお口に充満します(^_^)
17.トロの手巻き寿司・・・ 海苔の風味にいい酸味~
18.玉子
◾︎Jacques Selosse - Millesime2005(ジャック・セロス - ミレジム)・・・このシャンパン美味しすぎます!ブドウの濃さが段違いで香りも超絶にいい~いいものを頂きました(๑˃̵ᴗ˂̵)
◾︎日髙見
◾︎乾坤一
◾︎手取川
◾︎田中六五
活気に満ち溢れた〝鮨あらい〟が好きですが落ち着いた静かな雰囲気も悪くない!新井親方も週末の遅い時間ということでお疲れモードでちょっと大人しい~そんな静かな銀座の夜にJacques Selosse - Millesime2005!いい思い出になりました(^.^)
(2019年5月)赤身!
(2019年5月)中トロ!背の部分(^.^)
(2019年5月)中トロ!腹の部分(๑˃̵ᴗ˂̵)
(2019年5月)大トロ(^.^)
(2019年5月)Jacques Selosse - Millesime2005
(2019年5月)
(2019年5月)
(2019年5月)
(2019年5月)
(2019年5月)
(2019年5月)
(2019年5月)
(2019年5月)
(2019年5月)
(2019年5月)
(2019年5月)
(2019年5月)
(2019年5月)
(2019年5月)
(2019年5月)出水のアジ!
(2019年5月)ダイセンの生雲丹!
(2019年5月)山口の赤雲丹(๑˃̵ᴗ˂̵)
(2019年5月)煮蛤
(2019年5月)クロムツ〜
(2019年5月)手巻き寿司
(2019年5月)アサリのお椀
(2019年5月)
2024/09/11 更新
2019/01 訪問
大間の血合いぎしは異次元の旨さ(๑˃̵ᴗ˂̵)
今日はいつも色々なお店をお世話してくれる方をお誘いして銀座で鮨ランチ!そんなお店取れるんですか!みたいな感じの方なんですが何故かあらいさんには縁が無かったそうです。それでは生ビールで乾杯!
【摘み】
☆佐島のわかめ・・・ポン酢の酸味が日頃の疲れをリセットしてくれます。
☆サワラ蕪蒸し・・・しみじみと優しい味わいの蕪蒸しで胃を落ち着けます。すりおろしたわさびが淡白な味わいにアクセントを添えます。
☆増毛のボタン海老&明石の真鯛・・・どちらも塩で行きます。特大ボタン海老の甘さに陶酔し真鯛の爽やかな旨味に頷きます(^.^)
☆横須賀のタコ・・・いい香りです。
☆ふぐの白子・・・塩気抜群の皮目が旨すぎる!こんなパンパンではち切れそうな特大白子を食べていいんでしょうか?身体に悪そう(汗)
◾︎伯楽星
☆氷見定置のメジ・・・アサツキと生姜醤油で!新井さん絶賛の氷見のメジマグロの旨いこと(๑˃̵ᴗ˂̵)脂が上品でキレがあるので口に含むとすっと消えるようです!
☆ノドグロ酒蒸し・・・ノドグロの旨味が溶け出したお出汁を啜ると酢橘の酸味が効いてていい塩梅!
◾︎飛露喜
☆あん肝と奈良漬け・・・この組み合わせ思い付いた人ってやっぱり天才
☆ボタン海老の頭・・・エビ味噌タップり
☆梅の茶碗蒸し・・・いい口直しです。
☆塩辛・・・落ち着いた塩気
◾︎田中六五
☆カラスミ・・・お酒と焼酎で丁寧に処理しカツオ節で味を入れた極上のカラスミは塩分控えめで味わい深い。
【握り】
⚫︎淡路のヒラメ・・・酢飯の酸味がいつものように香り立ち歯応え抜群のヒラメの旨味をしっかり押し上げます(^.^)
⚫︎サワラ昆布〆・・・マッタリと妖艶な旨味が舌に絡みつきます。
⚫︎スミイカ・・・歯切れ塩加減とも抜群!
⚫︎大間の赤身・・・大間の204kg!本日のマグロは全て同じ個体だそうです。素晴らしい香りですよ〜酢飯の酸味もしっかり立って素晴らしい。
⚫︎大間血合いぎし(お腹の部分)・・・ふわっふわ(^.^)
◾︎ 山形 雪漫々
⚫︎大間の血合いぎし(背の部分)・・・その柔らかさは異次元!そしてこの上もなく味わい深い(๑˃̵ᴗ˂̵)お腹よりさらにマイルド〜
⚫︎砂ずり・・・強めのわさびが美しい脂の旨味に輪郭を与え泡のように消え去る刹那
☆べったら漬け
⚫︎小肌・・・素晴らしい酸味の共演
⚫︎春子鯛・・・まったりと幼気
⚫︎閂・・・サヨリの透明感に酢飯の素晴らしい酸味が差し込み美味しい〜
◾︎十四代
⚫︎車海老・・・いつもと同じいい温度帯
⚫︎小柱・・・淡白な小柱だからこそ感じる酢飯の酸味と海苔の香り(^.^)
⚫︎煮蛤・・・最近はこのフォルムですね!
⚫︎いくらご飯・・・終盤に来ても極上TKGならすいすい入ります。
⚫︎うに・・・上品な甘さです。
⚫︎穴子・・・ふわとろ〜
⚫︎蜆汁
⚫︎手巻き寿司・・・上質な脂ノリノリの中落ちでフィニッシュ!海苔の香りと酢飯の酸味がしっかり感じられ美味しい。
⚫︎玉子・・・カステラのよう〜
あらいさんは赤酢がメインとの印象が強いのですが実は米酢もしっかり使っているそうです!配分を聞いてビックリ!聞いてみないと分からないものですね〜
(2019年1月)血合いぎし(背の部分)
(2019年1月)血合いぎし(お腹の部分)
(2019年1月)赤身
(2019年1月)砂ずり
(2019年1月)氷見のメジマグロ(^.^)
(2019年1月)ふぐの白子(๑˃̵ᴗ˂̵)
(2019年1月)淡路のヒラメ
(2019年1月)スミイカ
(2019年1月)コハダ
(2019年1月)春子鯛
(2019年1月)閂
(2019年1月)車海老
(2019年1月)小柱
(2019年1月)煮蛤
(2019年1月)いくらご飯
(2019年1月)うに
(2019年1月)穴子
(2019年1月)手巻き寿司
(2019年1月)佐島のワカメ
(2019年1月)増毛ボタン海老
(2019年1月)さわらの蕪蒸し
(2019年1月)ボタン海老と真鯛
(2019年1月)横須賀のタコ
(2019年1月)ノドグロ酒蒸し
(2019年1月)あん肝
(2019年1月)ボタン海老の頭
(2019年1月)梅の茶碗蒸し
(2019年1月)塩辛
(2019年1月)カラスミ
(2019年1月)玉子
2019/02/05 更新
2018/12 訪問
極上マグロにキレキレの酢飯(๑˃̵ᴗ˂̵)今日のあらい劇場も満員御礼!
3月に伺って以来4月、7月、9月と別の方にお願いしてしまい気まづい雰囲気で久々のあらいさんの暖簾をくぐります。
今日は津軽海峡の極上マグロで楽しませてくれるとのこと(๑˃̵ᴗ˂̵)
【摘み】
☆真鱈の白子・・・丸々と大きな白子にかぶりつくと優しい旨味が広がり温かなお出汁に胃が落ち着きます。
☆蛸とボタン海老・・・蛸の香りとボタン海老のまったり感のコラボレーション!
◾︎廣戸川
☆天然カワハギ・・・力強い身質に芳醇な肝を絡めると罪悪感すら覚えます。
◾︎貴
☆天然のホタテ貝・・・力強い繊維に歯を当てるとこの上もない甘みが広がります。さすが天然(^.^)
☆境港のカツオ・・・アサツキと生姜を擦ったお醤油が抜群に合う!
☆ノドグロ酒蒸し・・・お出汁に溶け込んだ酢橘の酸味がノドグロの芳醇な脂にキレを添えます。ふわふわ〜
☆あん肝・・・奈良漬けとの相性は抜群です!
☆ボタン海老の頭・・・海老味噌のエグ味が堪らない。
☆梅の茶碗蒸し・・・いい口直しですね〜
◾︎喜久酔
【握り】
⚫︎中トロ・・・竜飛の185kg!背の部分!上品な旨味です。
⚫︎スミイカ・・・サクッと旨い!あらいさんがマグロだけが売りではない事がよく分かりますよ〜
⚫︎カンパチ漬け・・・大根と酢橘で!こういうの好きです。
⚫︎天パネ・・・背中の赤身です。何という柔らかさ(^.^)
⚫︎中トロ・・・お腹の部分です。
⚫︎血合いぎし ・・・やはりこの部位は最強か(๑˃̵ᴗ˂̵)
⚫︎蛇腹・・・210kg!これも脂が上品すぎる〜
⚫︎サヨリ・・・この淡白で上品な甘みは比類なし!
⚫︎車海老・・・程よい温度帯で供される車海老はいつも安定の美味しさです。
☆べったら漬け
⚫︎小柱・・・見事な大星!酢飯の酸味が堪らない。
⚫︎〆さば・・・舌に差し込む酸味に酢飯の酸味が重なり素晴らしいバランス
⚫︎煮蛤・・・千葉の蛤です。素晴らしい甘みと酢橘の香り!
⚫︎昆布森の塩水ウニといくら・・・バフンウニといくらの濃厚クリームが程よい硬さの酢飯に染み込んで昇天します(笑)
☆蜆汁
⚫︎ダイセンの紫雲丹・・・色は悪いが凄まじい甘味!
⚫︎穴子・・・こんな柔らかいのになんで崩れないんだろ?
⚫︎手巻き寿司・・・前はなかったような〜酢飯の酸味に香ばしい海苔の香り!美味しいです(^.^)
⚫︎玉子
初めて訪れた時の酢飯の美味しさに感動して通い始めたあらいさん!本日も満員御礼でスーパーハイテンションのあらい劇場を堪能しました(笑)来年は絶対代打しませんのでよろしくお願いします(汗)
(2018年12月)背の中トロ(^.^)
(2018年12月)血合いぎし〜
(2018年12月)蛇腹(^.^)
(2018年12月)お腹の中トロ
(2018年12月)カツオ(๑˃̵ᴗ˂̵)
(2018年12月)ダイセンの雲丹(^.^)
(2018年12月)天パネ
(2018年12月)スミイカ
(2018年12月)カンパチ
(2018年12月)サヨリ
(2018年12月)車海老
(2018年12月)小柱
(2018年12月)〆さば
(2018年12月)煮蛤
(2018年12月)いくら雲丹ご飯(๑˃̵ᴗ˂̵)
(2018年12月)
(2018年12月)穴子
(2018年12月)真鱈の白子
(2018年12月)
(2018年12月)カワハギ
(2018年12月)ホタテ
(2018年12月)ノドグロ
(2018年12月)あん肝
(2018年12月)海老の頭
(2018年12月)梅の茶碗蒸し
(2018年12月)
2019/02/04 更新
2018/03 訪問
パフォーマンスは要らない!その笑顔と旨い握りがあれば十分です(๑˃̵ᴗ˂̵)
祝!10回記念(^.^)お得なお昼の握りのセットは無くなってしまったのは残念ですが、それでも15,000円~極上の握りが銀座で楽しめるのですからありがたい限り(^_^)今日の酢飯もキレてるんでしょうね~
⭐︎佐島のワカメポン酢・・・ワカメのフレッシュな味わいが春を感じさせてくれます。
1.九州のハタ・・・本日のMVP!コクのある甘みに程よく締まった身質!キレキレの酢飯がしっかりハタの甘味を受け止め素晴らしいバランス(^_^)
2.スミイカ・・・酢橘と塩で!
3.那智勝浦の赤身・・・ 味が濃い!春のマグロですと出されましたが強い酢飯に負けない味わいに悶絶!
4.那智勝浦の中トロ・・・昨日揚がった150kg!赤身とは別の個体ですがこれも爽やかなコクで見事な味わい!
5.大トロ・・・やや硬い食感ながら美味!酢飯の酸味が香ります(^_-)
6.コハダ・・・美しいコハダです。酢加減も好きですよ~
6.マカジキ・・・これはお初ですね~新井さんのひと手間でクセのない旨みと仄かな酸味が風味豊かに香ります。
7.香川の赤貝・・・肉厚で食べごたえがあります。 香りも爽やかで美味
8.車海老・・・上品な甘み
9.トリ貝・・・いい甘味です!そしてトロトロ~で~す!
10.小柱・・・磯の香り、歯切れの良さ、爽やかな甘味!さすがの大星です!
11.サヨリ・・・大好きなサヨリ!何貫でも食べ続けたい透明感(^_-)
12.ダイセンのムラサキウニ・・・ありがとうございます。こんなに乗せてくれて!このスッキリとした甘みは比類なし!
13.煮蛤・・・煮詰めの甘味に酢飯の酸味!贅沢なおやつのようです。
14.玉子焼き
⭐︎しじみ汁
【追加】
15.タイラギ貝・・・ 塩で!いい歯応えですね~仄かな甘味も素晴らしい。
16.岡山の本ミル・・・ゴリっとくる見事な食感の後に甘みが弾け、キレのある酢飯が香り立ちます。
17.北海道のツブ貝・・・築地に入った10ケースの内の一つ!上品な甘みとしっかりした食感の後に爽やかな風味が香ります。
18.那智勝浦のマグロ中巻き・・・これ高いんだろうな~春の爽やかなマグロの風味が詰まった中巻は抜群の旨さ(^_^)
◾︎手取川
◾︎喜久酔
◾︎貴
◾︎雪漫々・・・これは初めて頂きました。 スッキリした飲み口の後に丸みを帯びた旨みが香り美味しい。
今日は偶然カウンターにお知り合いのご夫婦もいらして終始会話が弾みました。今年は師匠に怒られるから過度なパフォーマンスは慎むようです(爆笑)新井さんの明るさとよく通るお声!それに極上の握りがあれば十分ですよ~
(2018年3月)ハタ(๑˃̵ᴗ˂̵)
(2018年3月)赤身
(2018年3月)中トロ(^.^)
(2018年3月)大トロ!
(2018年3月)
(2018年3月)ウニ(๑˃̵ᴗ˂̵)
(2018年3月)ツブ貝
(2018年3月)ミル貝
(2018年3月)
(2018年3月)タイラギ貝
(2018年3月)煮蛤
(2018年3月)サヨリ
(2018年3月)小柱
(2018年3月)トリ貝
(2018年3月)車海老
(2018年3月)赤貝
(2018年3月)マカジキ
(2018年3月)コハダ
(2018年3月)スミイカ
(2018年3月)ワカメポン酢
2025/03/16 更新
2018/01 訪問
酢飯のキレ味が更に凄いことに!極上の鮨種に銀座の人気店の意地が光ります(^.^)
土曜のお昼に予約困難店の〝鮨あらい〟さんに訪問できるとは友人に感謝です!今回で9回目の訪問になりますかね~久々なのでちょっと照れ臭い気がします。先ずは生ビールで喉を潤します。
【お任せ握り】
⚫︎明石の真鯛・・・ いい食感です!ツーンと香り立つ酢飯の酸味が真鯛の甘味を持ち上げます(^_-)
⚫︎金目鯛・・・ 最後に甘みがすっときます。
⚫︎スミイカ・・・サクッと素晴らしい食感!強めの塩がスミイカの甘味に深みを添えます。
◾︎特別純米 伯楽星
⚫︎釜石の定置漬け・・・これは旨い!目の覚める酸味とはこのこと(^_^.)
⚫︎背の部分の中トロ・・・いいバランス(^_-)
⚫︎先週の竜飛岬のトロ・・・ 溶けました~
⚫︎大間150㎏の 大トロ・・・ 完璧です!あらいさんの強いマグロにはキレキレの酢飯じゃないとバランスが取れません!
◾︎喜久酔
⚫︎天草の小肌・・・肉厚で素晴らしい香り(^_^)
⚫︎閖上の赤貝・・・今シーズンで一番美味しい!香り身質とも完璧です!かなりお高いそうですよ~
⚫︎車海老・・・ 程よい温もりの奥から穏やかな甘味が~素晴らしい火入れです。
◾︎飛露喜 初しぼり
⚫︎小柱・・・いつもながら立派な小柱!この力強く上品な旨味を海苔の香りとキレのある酢飯がしっかり支えます。
⚫︎煮蛤・・・ 煮詰めが酢飯の酸味を包みながらしっかりその甘味を楽しませてくれます。
◾︎貴(たか)・・・スッキリ
⚫︎青森産ダイセンの紫雲丹・・・色合いがイマイチかと思いきや味はピカイチです!
⚫︎穴子・・・ 温度、身のほぐれ具合
★しじみ汁
★玉子
⚫︎〆サバ・・・ 突き抜けた酸味が上品に香ります!
◾︎雨後の月
【追加】
⚫︎定置の血合いぎし・・・最高の部位ですね~熟成加減もよく酢飯の酸味が香ります(^_-)
⚫︎大間の中トロ5日目・・・言葉が出ません(・o・)
⚫︎大間の延縄149㎏中トロ背の部分・・・こんな旨いマグロを7貫も食べさせてもらいバチが当たりそうです(+_+)
お酒も程々にと思っていたのですが、〝湘南さん以外女性ですね~〟と!握りに集中していたので気が付かなかったのですが見回すとメンズは私だけ(^_-)お隣の美人親子との会話も弾むしもう楽しいやら美味しいやらでお昼から呑みすぎました(^_^)あらいさんってそんなに女性にもてたかな~と疑問も残りますが、マグロが素晴らしいのは言わずもがなですが、酢飯のキレが更に凄いことに!ますます好きになりましたよ~あらいさん\(^o^)/
(2018年1月)大間の大トロ(^.^)
(2018年1月)大間の中トロ5日目〜
(2018年1月)血合いぎし(爆)
(2018年1月)釜石の漬け!
(2018年1月)背トロ
(2018年1月)竜飛岬のトロ
(2018年1月)大間の延縄149㎏中トロ背の部分
(2018年1月)天草の小肌!
(2018年1月)スミイカ
(2018年1月)明石の真鯛
(2018年1月)車海老
(2018年1月)閖上の赤貝(爆)
(2018年1月)紫雲丹〜
(2018年1月)煮蛤
(2018年1月)小柱
(2018年1月)キンメ
(2018年1月)
(2018年1月)〆サバ
(2018年1月)
2018/03/17 更新
2017/07 訪問
銀座のすしランチは、鮨あらいの〝握り〟でしょう(・o・)
12時前にエレベーターで地下一階へ降りオープンを待っていると次々と海外の方が!あっという間にフロアがすし詰め状態となります。〝相当な人気ぶりだな~〟と驚きながら〝こんなに来ちゃって私の予約は大丈夫なのか~〟と逆に不安にもなりましたが、ちゃんとカウンターの真ん中の席が用意されておりました。
3月はお昼に食べ過ぎ完食できず、4月は披露宴の後で遅刻と万全の状態で臨めなかったので、今日は朝から何も食べずお腹ペコペコにしてきましたから食べますよ~しかもすし屋本来の〝握り〟一本で勝負です!
⚫︎カレイ・・・そうそうこの酢飯ですよ~カレイもいい食感です。
⚫︎鹿児島の天然シマアジ・・・これは素晴らしい(^_-)あらいさんの煮切りを潜り抜け味わったことのない甘味が広がります。今日の一押し(^_^)
⚫︎銚子のキンメ・・・上品!上品!
⚫︎福岡の白烏賊・・・塩と酢橘でスキット旨い!
⚫︎岩手69㎏の本マグロ赤身・・・さすがです!
⚫︎中トロ・・・ 味の深みと余韻は足りないものの最高の夏マグロを堪能!
⚫︎天草の小肌・・・見事な酸味と立派な身質
⚫︎鰺・・・サッパリ系です。
⚫︎鹿児島の車海老・・・ここで一段と酢飯の温度が上がります。湯がき立ての車海老との絶妙なバランスに納得です。
⚫︎平貝・・・酢橘の酸味が素晴らしい!
⚫︎小柱
⚫︎千葉のカツオ・・・さっぱりうまうま(^_-)
⚫︎青森のムラサキウニ・・・ もう終わりですかね~程良い苦みが香ります。
★蜆汁
⚫︎玉子・・・進化してますね〜来るたびに美味しくなってます。
⚫︎穴子・・・ふわっとシルキーで いい甘味です。
⚫︎愛知の本ミル・・・ 磯臭さと素晴らしい甘味! 切りつけると身が少し反りかえります^_^
⚫︎千葉の黒鮑・・・3時間半蒸した黒鮑の柔らかさは秀逸(・o・)塩で!
⚫︎イワシ・・・脂か強いので酢加減が一味違います!
⚫︎唐津の赤ウニ・・・かなり小粒でしたがこちらの方がクリーミーで深みがあります。
◾︎生ビール
◾︎愛宕の松
◾︎飛露喜
あらいさんのランチはコスパいいですね~これだけ食べて2万円程!年内の予約を確認すると複数人では夜は厳しいとのことでしたので、10月と12月のお昼をお願いしました。来年からは予約システムを変えるようですので常連さんは取りやすくなるのかな?私はまだまだそのレベルではありませんが(^_-)
(2017年7月)天然シマアジ(^.^)
(2017年7月)黒鮑(^o^)
(2017年7月)本ミル!
(2017年7月)赤身
(2017年7月)中トロ
(2017年7月)勝浦のカツオ!
(2017年7月)カレイ
(2017年7月)キンメ
(2017年7月)白イカ
(2017年7月)イワシ
(2017年7月)小肌
(2017年7月)唐津の赤ウニ!
(2017年7月)ムラサキウニ
(2017年7月)アジ
(2017年7月)車海老
(2017年7月)平貝
(2017年7月)小柱
(2017年7月)穴子
(2017年7月)玉子
2017/08/21 更新
2017/04 訪問
最近のお気に入りはワインでお寿司(^.^)
友人の結婚式の帰りに寄らせてもらいました。5時からの予約でしたが式が長引き何とか6時に到着!今日は最初からワインで行こうと決めていたので白と赤を2〜3杯ずつかなり呑みましたよ(^_^;)
やっぱり鮨あらいは旨いですね〜〜那智勝浦の大トロと霜降り(^.^)高知の背トロに赤身!マグロの酸味と旨味を存分に堪能させてくれました(^.^)
【つまみ】
★温かい三つ葉のお浸し
★ゴマ豆腐
★シマエビ
★季節の野菜と桜海老の餡掛け
★ホタルイカの藁炙り
★車海老の頭
★アカムツの酒蒸し
★鮟肝と奈良漬け
★スッポンの茶碗蒸し
【握り】
⚫︎平目・・・相変わらずの旨い酢飯です!
⚫︎キンメ
⚫︎墨烏賊
⚫︎赤身
⚫︎背トロ
⚫︎大トロ
⚫︎霜降り
⚫︎小肌
⚫︎車海老
⚫︎赤貝
⚫︎鯵
⚫︎小柱
⚫︎煮蛤・・・煮詰めの甘みを爽やかに際立たせる柚子の使い方が素晴らしい!
⚫︎雲丹
⚫︎手巻き
★玉子
あの禁断の太巻きをお願いしたかったのですが前回はお腹がいっぱいで今回は時間切れとなりまたもや食せず(^_^;)
(2017年4月)赤身
(2017年4月)背トロ
(2017年4月)大トロ
(2017年4月)霜降り
(2017年4月)キンメ
(2017年4月)小肌
(2017年4月)車海老
(2017年4月)赤貝
(2017年4月)鯵
(2017年4月)小柱
(2017年4月)煮蛤
(2017年4月)雲丹
(2017年4月)手巻き
(2017年4月)平目
(2017年4月)三つ葉のお浸し
(2017年4月)胡麻豆腐
(2017年4月)シマエビ
(2017年4月)季節の野菜と桜海老の餡掛け
(2017年4月)ホタルイカ
(2017年4月)車海老の頭
(2017年4月)アカムツの酒蒸し
(2017年4月)鮟肝
(2017年4月)スッポンの茶碗蒸し
(2017年4月)
(2017年4月)
2017/05/10 更新
2017/03 訪問
メイちゃんと新井さんの息もぴったり!もう夫婦漫才級です(^.^)
久々のあらいさん!しかも夜は初めて!大将から「何処で浮気してたんですか?」と一言^^;ミシュランも獲得しお疲れモードかと思いきや更にパワーアップしてるじゃないですか!この日は個室も含め満席!素晴らしい活気にこっちまで嬉しくなります。
【摘み】
★胡麻豆腐と温かい三つ葉のお浸し・・・いい塩梅のお出汁!濃すぎず薄すぎず!
★真鯛・・・素晴らしい身質(^.^)
★北海道のシマエビ・・・かなりの大きさ!甘々です。
★塩で炊いた真蛸・・・旨い!究極の柔らかさと言ったらいいのでしょうか(^.^)塩加減もどストライク!
★ホタルイカ藁焼き・・・これは珍しい趣向ですね〜藁の香りが濃厚で美味しい!
★筍、タラの芽、木の芽・・・春を感じさせてくれる一皿!浅利の旨味が詰まった餡がまた秀逸です。
★鮟肝と奈良漬け・・・これはいつ食べても鉄板ですね〜
★焼いた車海老の頭
★ノドグロ酒蒸し・・・安定の旨さ!ノドグロを食べた後にお出汁を一口舐めるとかなりパンチの効いた酸味にびっくり!握りに例えるならノドグロが鮨種でお出汁が赤酢の酢飯と言ったところでしょうか!素晴らしいバランスです。
★スッポンの茶碗蒸し・・・もう10品目です!この段階でかなり満足しております^^;
【握り】
⚫︎平目・・・マグロが素晴らしいのは言うまでもないのですが、私は新井さんの白身系も大好き!
⚫︎ハタの昆布〆・・・これは悶絶(^.^)甘み・食感・旨味完璧です!ほのかに香る昆布〆の余韻がまた素晴らしい!
⚫︎金目鯛・・・トロけました!
⚫︎墨烏賊・・・パツパツっと食い込む歯切れの良い身質は秀逸!この食感は記憶に深く刻まれましたよ〜
⚫︎漬け・・・伊豆下田のマグロ5種スタート!
⚫︎赤身・・・春先のマグロ結構好きです。
⚫︎中トロ・・・きめ細やかでしっとり^ ^
⚫︎大トロ・・・爽やかな濃厚さ(^.^)シーズン中の大間には敵わぬもののこの時期に仕入れられる最高の物です!
⚫︎カマトロの炙り
⚫︎車海老
⚫︎小肌・・・
⚫︎赤貝・・・山口県産
⚫︎小柱
⚫︎煮蛤
⚫︎鯵・・・この辺りでお腹一杯^^;
⚫︎サヨリ・・・友人に食べてもらいました。
⚫︎玉とべったら漬け
この日はお昼にしっかり食べてしまい途中でオーダーストップ(><)来月はお腹ぺこぺこで伺います!
(2017年3月)大トロ^_^
(2017年3月)中トロ!
(2017年3月)赤身
(2017年3月)漬け
(2017年3月)ハタ昆布〆
(2017年3月)平目
(2017年3月)墨烏賊
(2017年3月)金目鯛
(2017年3月)胡麻豆腐と三つ葉のお浸し
(2017年3月)真鯛
(2017年3月)シマエビ
(2017年3月)真蛸
(2017年3月)ホタルイカ
(2017年3月)筍とタラの芽
(2017年3月)鮟肝
(2017年3月)海老の頭
(2017年3月)ノドグロ酒蒸し!
(2017年3月)茶碗蒸し
(2017年3月)
2017/04/15 更新
☆タコ・・・いい香り
☆星ガレイ・・・プリプリで甘い〜塩でやるのが一番ですね〜
☆銀杏
☆小肌のフライ・・・酢橘をちょいと絞って頂きます!人生初の小肌のフライはサクっと美味(^.^)全然ありだと思います。
☆カツオ・・・山わさびを少し付けて!淡白ながらパリっと軽快な皮目の火入れに凝縮された旨味はアサツキのつけダレがまた旨いんだな〜
☆海うなぎ・・・塩強めでわさびがよく合います。
1.ヒラメ昆布〆・・・塩味を感じる優しい酢飯です。後から軽く酸味が香ります。
2.スミイカ・・・贅沢な切り付けです。サクっと歯が入る素晴らしい身質
3.ブリの漬け・・・本日一番のキレ味です!
4.本ボタン海老・・・軽いエグミにベタつきのない透明感のある甘み!トヤマエビじゃこの味は出ない。
5.赤身・・・時化で仕入れが厳しい中でもきちんと大間のマグロをラインナップ
6.中トロ・・・優しい酢飯が香ります。
7.腹の中トロ・・・清らかで清廉な脂
8.車海老
9.アジ
☆いくら丼
10.釧路小川のバフン・・・海苔がうまい〜
11.穴子
☆シジミ汁
12.玉子・・・今日もしっとりと甘い!
【追加】
13.蒸しアワビ・・・プルンと歯を包むように弾けるアワビはどこまでも柔らかく奥歯に香る酸味の余韻も何とも上品(^.^)
◾︎手取川
◾︎貴
◾︎飛露喜
◾︎喜久酔
◾︎日高見
◾︎ Dom. Denis Mortet Bourgogne Cuvée de Noble Souche2018・・・穏やかで飲みやすくお寿司に合います。
◾︎ Pierre Paillard Les Parcelles Bouzy Grand Cru・・・いい酸
先週の静かなカウンターと打って変わって過去最高の盛り上がりに(๑˃̵ᴗ˂̵)新井さんの〝シャリを〜〟の声も一段とハイトーンで響きます。
全体的に大人しい印象の握りでしたが、台風10号で仕入れが厳しい中、本ボタン海老を出してくれたり、本日も呑みすぎちゃいました(汗)